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レミオロメンいい曲ですね。ハナとタマちゃんと3人でよく歌います。この季節のテーマソングです。昨日保育園は学年最後の日でした。卒園式は済ませた年長さんとも(/_;)/~~お別れ。先生方の来年度の配置、退職、移動の発表がある日です。ハナもタマちゃんも仲良しの先生が担任なので一安心。けれどお世話になった先生が退職される場合があるので慌ててお手紙を作る日でもあります。来週からは新しい環境。新しい友達、新しい先生、新しい部屋、新しいロッカー…。今年は土日を挟んでいるので、まだ気持の整理はつきますが。ハナと同じクラスのパパに「卒園式には親も出しものをやりましょう」と言われて入学卒園の準備の年がスタート。忙しくなりそうです。
2007年03月31日

昨日は事情があって帰りが遅かったのですが帰ったらタマちゃんは唇が腫れるほど大泣きしていた。保育園から帰るなり眠ってしまい、起きたとき母不在で怒っていたのだ。仕方がないので、そのまま夜桜見物へと連れ出すと泣き止んで落ち着いた様子。でも、目を合わせてくれないんだよね~。わざとタマちゃんの顔の前に私の顔を近づけても視線を逸らすの~。「怒ってる?ごめんね。ごめんね。」と謝罪して大分たってやっと許してくれた。…そういえば、ハナの時もそんなことがあったような気もしますが…。働く母はねぇ、たま~に遅く帰らなきゃならないときもあるのさ。許してね。ところで、昨日も気になっている靴はこれ!↓*カエルのスリッポン再入荷!って書いてある。人気があるらしい。左右違うカエルの絵。グリーンの水玉がキュート。踵にはおたまじゃくしが付いています。2,415円也。ちなみに現在タマちゃんご愛用の靴はこれ↓こちらは左右同じ柄。840円だったかなぁ。似てるでしょ?でも比べると微妙に図柄が違うね。上の方がかわいいわ。サイズも13cmと15cmしかなかったと思う。上のカエルのスリッポンと同じくカエルの王様靴もありましてそちらも愛用していました。14cmが丁度よいはずなので、売り切れないうちに買うべき???でも、子供の足ってあっという間に大きくなるし、タマちゃんの足はそんなにないからな~。明日の朝起きてから決めよっ。
2007年03月28日
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おばけの地下室たんけん著者:ジャック・デュケノワ /大沢晶出版社ほるぷ出版--------------------------------------おばけって怖いものだけど、このおばけたちは子供の仲間です。ハナは文章を暗記してしまうほどでした。地下室探検というドキドキの後の結末が印象的な本です。短いけど、大満足。読み聞かせにベストです。↓↓↓カエルパンツがあったぁ!↓↓↓ここのお店はカエルロンティも売ってますよ★タマちゃんのお気に入りのカエル靴の本物??も発見。現在持っているものよりキュートだけど値段も高いので、ただいま購入するか考え中。1足買っちゃったしな。そんなに履きこなすかなぁ。★子供のカエルグッズ情報求む★
2007年03月27日
今の環境は残すところ後1週間。みんなそれぞれ1つ進級です。ハナは保育園で一番上のクラスになります。たまちゃんも先輩になります。後1週間後にはベイビーが園に入ってくるんだよ。姉を見習って優しいアニキになりますように たまちゃんの足が大きくなったので、新しいカエルの靴を買おうと思っています。
2007年03月26日
元気でなにより★
2007年03月18日

1歳7ヶ月にして、タマちゃんはラブレターをもらってきた。「これ、どうしたの?」と聞くと「いあん」と言いながら照れ笑い。なんのこちゃ??と思ったらどうも女の子のお友達の名前のようだ。ハナが「●●ちゃんがくれたんだよ」って教えてくれた。そしたら、何も言ってないのに、ますます照れ笑い。相手の子にはそんな気なかったかもしれないけど本人にとってはラブレターだったようです。手紙って最近書かなくなったなぁ。かえるのレターセット発見!グラシン紙でできた封筒のレターセット
2007年03月14日
室井佑月さんのブログ…(友人から教えてもらった)「子供を預けてまで働くの??」こんな問いかけは、働く母なら誰でも経験があるのではなでしょうか?室井さんの場合は赤の他人の独身男だけど家族だったりする場合もある。そんな風に言われるうちに自分自身の中にも芽生えてくるこの感情。まっ我が家の場合は経済的にもね厳しいっていうのはあるんだけど、やっぱり私自身仕事してるのが好きってのもあるからやっていける。だから私も子供とのバランスがきちんと取れていればいいのではないかと思うのです。室井さんの"あたしに『お母さんとしての評価』をくだせるのは、愛する息子だけだと思う"の一言につきる。
2007年03月13日
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私の父は本が好きで、そのせいか子供たちに絵本を贈ってくれるんです。 今は大人の絵本もブーム。絵本の読み聞かせも、どんどんしたほうがいいって言われてますよね。 自分で買うときは、やっぱり自分の思い出の本に偏りがち。 そんな中、父からもらった本が結構良かったりするのでこんなコーナーを作ってみました。 今回紹介するのは「みぃつけた」という本です。漢字があるので対象は大人のようですが文体はリズミカルで読み聞かせしやすい一冊です。著者の畠中 恵さんは最初漫画家さんだったようです。TVで紹介されているのをチョコッと拝見しました。畠中さんが気を付けていることは、「その時代設定にあわせておかしなものを登場させないこと」だとか。「白菜」…これは最近の食べ物だから、鍋に入れちゃいけないそうです。知らなかったです。当時のコトコト似た鍋に白菜が入ってて当然だと思ってました。 このように、しっかりとした設定で描かれた文章なので大人でもおもしろい一冊です。子供たちにも日本文化を伝えられる絵本ですね。せっかくなので別のシリーズも買おうかなって思ってます。
2007年03月12日
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