2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
全2件 (2件中 1-2件目)
1
最近何かと話題の自転車の事故。よもや自分に降りかかろうとは思いもしませんでした…((+_+))徒歩で駐輪場入口通過中に、相手は後ろから停車。前輪が右足にのめりこんだ感じで停車。それでも一応徐行していただろうと思いと、患部がどんなに痛かろうと見た目上特に問題がみあたらなかった為、万が一のために氏名とケータイ番号のみ交換して別れたのですが…歩くたびに激痛が走る!!結局病院に行ったのですが、レントゲンを撮っても「ただの打撲」ーオカシイカモと思いがらも出勤しても痛みは増すばかり。相手が未成年だったため、交番への届け出は保護者同伴で行いました。ここで立件となり、調書作成。まさかこんな大事になろうは・・・!調書を取ってから、警察署から出頭連絡が入り、書類作成を行い、送検。あとは判決を待つのみです。にしてもイシスの足の痛みは痛み止めを飲んでも引かない…それもそのはず、相手はイシスの前を通ろうとして減速するどころか下り坂で加速していたらしいのです…有り得ない(ー_ー)!!通常自転車は車と同じ扱いになるので歩行者優先、歩行者がいれば徐行が常識!悪意がなかろうと過失致死障害という立派な犯罪で、実刑年以下か罰金100万円以下の刑罰になります。とはいえ自転車の場合起訴されることが少ないらしいですが、今回は自分勝手でかなり悪質と言わざるをえません。民事では医療費や慰謝料請求が出来ますが、はっきり言って「アタリ損」自転車事故は車両保険に入っていれば加害者は保険会社を代理として被害者の費用を負担してくれることが多いのですが、加入していない場合は当人同士で話し合いとなり面倒このうえなく疲れます。正直例え慰謝料もらっても割に合わない…痛みは代理がきかないから。今回は自転車保険も加入していなかったので、ほんと最悪(-_-メ)そもそも学校が自転車保険を掛けさせてなかったのも問題を感じますね。自動車に比べたらそんな高い保険じゃないんですけど。これって保護者の責任も問われると思うのですが…今年から傘差し運転が正式に禁止になったりと、自転車と言えど責任は重大です。他にも飲酒運転・尊号無視・夜間無灯火・一時停止の無視・携帯電話とヘッドフォン使用・二人乗り・並進の禁止も罰金の対象です。ちなみに打撲の際は足を高く上げて安静ししていないと、痛みが増すそうです。「ただの打撲」なんて思ったらオオマチガイ!痛みは後から来るのです!!ということでもし遭遇した場合、相手の怪我等状態確認、(場合によっては救急車手配)身分証明書の確認、(連絡先も)警察への報告、(これをしないと保険でもっと揉めることに)対応保険の有無と保険会社への連絡(自分だけではなく相手への配慮として)を迅速に行うことが必要です。それにしても事故が多いのは今回のような加害者みたいな自分勝手なタイプが多いから発生するのかと思うと、今の世の中怖すぎ(-_-;)こうして痛みとの戦いは続くのでした。
2012年07月30日
コメント(0)
折角安定していたと思っていた体調が徐々に変動。外耳炎から始まり、この数日は微熱に苦しむことに。耳鼻喉頭炎併発による抗生物質の服用が続いています。ここ半年は風邪で病院に行くこともなく、割と順調だっただけに「まだ用心が足りなかったのかなあ」と反省。当面また安静第一の日々ですね。駄目押しに夕方缶詰の端で右手中指をザックリと切ってしまいましたし((+_+))梅雨入りでの低気圧では編頭痛再来、気温の上昇で体力消耗と合わせて、今年の夏も注意が必要になりそうです…
2012年07月01日
コメント(0)
全2件 (2件中 1-2件目)
1


