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スケッチは江東区のららぽーと豊洲の水上バス乗り場です。水上バスは浅草・豊洲・お台場海浜公園を結んでします。船は流線形で「ヒミコ」と名称され、160人乗りです。跳ね橋が上がり、丁度出港間際を描いています。やや観光写真のようになりましたが、この角度から見るのが誰にでもわかりやすいので描いてみました。良かったら応援してね。一日一回ここをクリック!静物水彩画はここをクリックしてください。>>見たくなる水彩画・カンジの絵の世界「構図で失敗しないために」はここをクリックしてください。>>カンジの絵画ノート Blog
2006年11月30日
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ここは昨日(2006-11-28)と同じところで、ららぽーと豊洲のエントランスです。写真では同じように見えますがスケッチした時間が違っています。今日のスケッチは人通りが多い3時過ぎに描いています。また、大きく違うのはスケッチの主役です。この場合、ららぽーと豊洲に向かう人々を描いています。多くの方は歩いていますが、この人の動きを形にしています。良かったら応援してね。一日一回ここをクリック!静物水彩画はここをクリックしてください。>>見たくなる水彩画・カンジの絵の世界「構図で失敗しないために」はここをクリックしてください。>>カンジの絵画ノート Blog
2006年11月29日
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ここは地下鉄有楽町線の豊洲駅からもっとも近い、ららぽーと豊洲のエントランスです。以前にも描いています(2006-11-17)が、今日のスケッチは場所をちょっと移動して、お店と行き交う人を描いています。このビルはカラフルですのでトーンを落として彩色しています。そのままだとバランスがとれないからです。良かったら応援してね。一日一回ここをクリック!静物水彩画はここをクリックしてください。>>見たくなる水彩画・カンジの絵の世界「構図で失敗しないために」はここをクリックしてください。>>カンジの絵画ノート Blog
2006年11月28日
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ここは江東区のアーバンドックららぽーと豊洲の水上バス乗り場です。桟橋があります。ただここの桟橋はモーターで動く仕掛けになっています。人がいないときには桟橋は上がっています。スケッチはこの水上バス乗り場と遠景に見える晴海の風景を描いています。良かったら応援してね。一日一回ここをクリック!静物水彩画はここをクリックしてください。>>見たくなる水彩画・カンジの絵の世界「構図で失敗しないために」はここをクリックしてください。>>カンジの絵画ノート Blog
2006年11月27日
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ららぽーと豊洲の海岸から向こう岸を見ると大きな生コン製造プラントが見えます。晴海小野田レミコン(株)です。供給能力は世界一とも言われています。スケッチは対岸の生コンクリート製造プラントを描いています。線は力強くややコミック風にしています。これといった近景がないので少々描きにくいのですが何とかまとめてみました。良かったら応援してね。一日一回ここをクリック!静物水彩画はここをクリックしてください。>>見たくなる水彩画・カンジの絵の世界「構図で失敗しないために」はここをクリックしてください。>>カンジの絵画ノート Blog
2006年11月26日
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ここは11月20日のブログにも登場しているレストランAngelo(アンジェロシシリー)です。このときとは見る角度を変えて海の方をみてスケッチしています。早朝でレストランの従業員もまだ出勤していません。観光客もまばらでとても静かです。パラソルも折りたたんだままとなっています。良かったら応援してね。一日一回ここをクリック!静物水彩画はここをクリックしてください。>>見たくなる水彩画・カンジの絵の世界「構図で失敗しないために」はここをクリックしてください。>>カンジの絵画ノート Blog
2006年11月25日
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ららぽーと豊洲の広場から晴海方面の高層ビルがよく見えます。スケッチはその広場とビル街を描いています。広場には造船に使われていたスクリューやいかりなど造船の関連部品が置かれています。広大なひろばは子供達の格好の遊び場となっています。良かったら応援してね。一日一回ここをクリック!静物水彩画はここをクリックしてください。>>見たくなる水彩画・カンジの絵の世界「構図で失敗しないために」はここをクリックしてください。>>カンジの絵画ノート Blog
2006年11月24日
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ここは江東区の豊洲公園で11月18日にも描いています。ここでスケッチしているとにわかに雲行きが怪しくなってきました。空が曇ってきて樹木とのコントラストが面白くなってきました。スケッチはこのちょっとした劇的な瞬間を描いています。良かったら応援してね。一日一回ここをクリック!静物水彩画はここをクリックしてください。>>見たくなる水彩画・カンジの絵の世界「構図で失敗しないために」はここをクリックしてください。>>カンジの絵画ノート Blog
2006年11月23日
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水上バスが入港時に跳ね橋が上がります。スケッチはその跳ね橋が上がった様子とクレーンを描いています。このクレーンは11月19日にも描いていますが見ている角度が違っています。彩色は色を抑えて造船ドックのイメージを強めています。ここはららぽーと豊洲の大型商業施設の華やかさと、石川島播磨重工業の造船ドック跡のコントラストが面白く楽しめる場所です。ユニークな環境デザインです。良かったら応援してね。一日一回ここをクリック!静物水彩画はここをクリックしてください。>>見たくなる水彩画・カンジの絵の世界「構図で失敗しないために」はここをクリックしてください。>>カンジの絵画ノート Blog
2006年11月22日
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ここは江東区にあるアーバンドックららぽーと豊洲のほぼ中央にあるLDBです。ship1の近くで水上バス乗り場がすぐそこです。LDB(Les deux bleue)はドッグカフェです。最近はここのように犬を連れて入れるカフェが増えてきました。広場にはアルミ製のテーブルと椅子があちこちに置かれています。スケッチは手前のテーブルや椅子とLDBを描いています。良かったら応援してね。一日一回ここをクリック!静物水彩画はここをクリックしてください。>>見たくなる水彩画・カンジの絵の世界「構図で失敗しないために」はここをクリックしてください。>>カンジの絵画ノート Blog
2006年11月21日
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ららぽーと豊洲のAngelo(アンジェロシシリー)はレストランでシシリア料理が食べられます。エリアはship4で海に面しています。ここから夕日を眺めるのが最高です。スケッチはレストランの柵などすべて外して描いています。色彩も現場の色を借りていますがその通りではありません。良かったら応援してね。一日一回ここをクリック!静物水彩画はここをクリックしてください。>>見たくなる水彩画・カンジの絵の世界「構図で失敗しないために」はここをクリックしてください。>>カンジの絵画ノート Blog
2006年11月20日
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ここは江東区にあるアーバンドックららぽーと豊洲の広場です。そこに大きなクレーンが1台建っているのです。石川島播磨重工業の造船ドックとして栄えた名残としてクレーンが保存されています。ドックの後は水上バスの発着場所となっています。スケッチはクレーンと晴海方面の工業地帯とビル街を描いています。良かったら応援してね。一日一回ここをクリック!静物水彩画はここをクリックしてください。>>見たくなる水彩画・カンジの絵の世界「構図で失敗しないために」はここをクリックしてください。>>カンジの絵画ノート Blog
2006年11月19日
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ここは営団地下鉄有楽町線・豊洲駅下車1分のところにある豊洲公園です。アーバンドックららぽーと豊洲に隣接しています。建物は「がすてなーに ガスの科学館」(東京ガス)です。スケッチは広い芝生の公園を描いています。出かけた日は関東地方でも木枯らし1番が吹き、真冬を思わせる寒さにふるえていました。良かったら応援してね。一日一回ここをクリック!静物水彩画はここをクリックしてください。>>見たくなる水彩画・カンジの絵の世界「構図で失敗しないために」はここをクリックしてください。>>カンジの絵画ノート Blog
2006年11月18日
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ららぽーと豊洲は2006年10月5日オープンしたばかりの大型商業施設です。石川播磨重工業の跡地を再開発したところです。地下鉄有楽町線の豊洲駅で下車し、徒歩1分ほどで大型商業施設のエンタランスに着きます。有楽町から6,7分と近く、海に面し居住地としても人気が高く周辺にはマンションが建設されています。スケッチはアーバンドックららぽーと豊洲のエントランスを描いています。良かったら応援してね。一日一回ここをクリック!静物水彩画はここをクリックしてください。>>見たくなる水彩画・カンジの絵の世界「構図で失敗しないために」はここをクリックしてください。>>カンジの絵画ノート Blog
2006年11月17日
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ここは11月14日に紹介したフレンチ創作料理店サンディッシュ(SUNDISH)です。このスケッチは現場で描いていますが彩色はアトリエです。思い切ったアレンジを試みています。それは黒のインクを使って再びドローイングしているからです。写生でありながらインパクトのある画面構成としました。良かったら応援してね。一日一回ここをクリック!静物水彩画はここをクリックしてください。>>見たくなる水彩画・カンジの絵の世界「構図で失敗しないために」はここをクリックしてください。>>カンジの絵画ノート Blog
2006年11月16日
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ここは江ノ電沿線の極楽寺駅です。江ノ電は藤沢から鎌倉まで走っている単線です。鎌倉までは海を見ることができますので多くの観光客はこの江ノ電を利用しています。この極楽寺駅はとても小さな駅です。山の中にポツンとかわいく建っています。駅には今は見ることができなくなった赤い郵便ポストがあり、大きな柿の木があったりしてのどかな風景です。良かったら応援してね。一日一回ここをクリック!静物水彩画はここをクリックしてください。>>見たくなる水彩画・カンジの絵の世界「構図で失敗しないために」はここをクリックしてください。>>カンジの絵画ノート Blog
2006年11月15日
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ここは稲村ヶ崎のフレンチ創作料理店サンディッシュ(SUNDISH)です。このレストランから江ノ島や富士山が一望でき、ゆったりと食事が楽しめます。今日のスケッチはいつもとちょっと違っています。それはそのまま写生するのではなく、自分が気に入った部分だけを取り込み画面構成しています。また平面化して色彩も現場に合わせるのでなく自分好みとしました。良かったら応援してね。一日一回ここをクリック!静物水彩画はここをクリックしてください。>>見たくなる水彩画・カンジの絵の世界「構図で失敗しないために」はここをクリックしてください。>>カンジの絵画ノート Blog
2006年11月14日
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ここは七里ヶ浜東地区です。七里ヶ浜駅の鎌倉プリンスのゴルフ練習場から鎌倉山の方へ歩くと海が見えたり、散策にふさわしい風景に出会えます。多くは高級住宅地です。この住宅街を抜けると西友があり、近辺にはレストランやコーヒーショップ、魚料理店などがあります。その一角に理髪店SUNがあり、今日はここをスケッチしました。手前には大きな桜の木があり、春には見事な花が咲くのでしょう。良かったら応援してね。一日一回ここをクリック!静物水彩画はここをクリックしてください。>>見たくなる水彩画・カンジの絵の世界「構図で失敗しないために」はここをクリックしてください。>>カンジの絵画ノート Blog
2006年11月13日
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この道は江ノ電の極楽寺駅から成就院へ行く道です。左に極楽寺駅のホームが見えます。スケッチはモノトーンとしました。成就院は弘法大師にゆかりが深いお寺で山の上にあります。境内に至る坂道の参道は無数の紫陽花が咲き乱れ、そこから海が見渡せます。紫陽花寺として人気も高い。紫陽花が咲く頃になると混み合いますが今は閑散としています。良かったら応援してね。一日一回ここをクリック!静物水彩画はここをクリックしてください。>>見たくなる水彩画・カンジの絵の世界「構図で失敗しないために」はここをクリックしてください。>>カンジの絵画ノート Blog
2006年11月12日
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ここは稲村ヶ崎で有名なレストランDONです。かなり大きなレストランで宴会にも利用できます。料理はイタリアン・フレンチはもとより和食も取りそろえた多国籍料理です。コックに数名のスリランカ人を迎え、エスニックな味も楽しめるのが特徴です。スケッチはそのまま写してはいません。かなりアレンジして色や形を楽しんでいます。良かったら応援してね。一日一回ここをクリック!静物水彩画はここをクリックしてください。>>見たくなる水彩画・カンジの絵の世界「構図で失敗しないために」はここをクリックしてください。>>カンジの絵画ノート Blog
2006年11月11日
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ここは江ノ電沿線の極楽寺駅です。とても小さくてかわいい駅です。駅前には古い商店が並んでいますが、あまりお客が入っている様子はありません。スケッチはその商店と住宅を描いています。この道路の反対側に行くと紫陽花で有名な成就院があります。良かったら応援してね。一日一回ここをクリック!静物水彩画はここをクリックしてください。>>見たくなる水彩画・カンジの絵の世界「構図で失敗しないために」はここをクリックしてください。>>カンジの絵画ノート Blog
2006年11月10日
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この黄色い建物は江ノ電稲村ヶ崎駅近くのイタリア料理店ロンディーノです。正式にはTAVERNA RONDINO(タベルナ ロンディーノ)といいます。イタリアに姉妹店があり、本場でスタッフの研修をしているという本格派のイタリア料理のお店で湘南でも人気が高い。開店と同時に入らないと待たされます。それはスペースがさほどないからです。スケッチは海の方から見たロンディーノです。車や隣の家などは省いています。良かったら応援してね。一日一回ここをクリック!静物水彩画はここをクリックしてください。>>見たくなる水彩画・カンジの絵の世界「構図で失敗しないために」はここをクリックしてください。>>カンジの絵画ノート Blog
2006年11月09日
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今までは坂ノ下海岸から鎌倉市の方向を見ていたのですが、このスケッチはその逆の極楽寺や稲村ヶ崎の方向を見て描いています。こちらの方はウインドーサーファーのメッカとなっています。漁師の舟などはありません。この日は平日でしたがサーファーがいました。スケッチは普通の描き方をやめ、コミック風に描いて楽しい雰囲気を出しています。良かったら応援してね。一日一回ここをクリック!静物水彩画はここをクリックしてください。>>見たくなる水彩画・カンジの絵の世界「構図で失敗しないために」はここをクリックしてください。>>カンジの絵画ノート Blog
2006年11月08日
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ここは鎌倉市の坂ノ下海岸です。砂浜でスケッチしているとき3人の漁師が舟を出すところに出会いました。早速描いてみました。ここの海は遠浅ですので少し沖合までは人力で舟を押していました。絵になる風景でしたのでスケッチしてみましたが・・・難しいのは砕ける波と光でした。良かったら応援してね。一日一回ここをクリック!静物水彩画はここをクリックしてください。>>見たくなる水彩画・カンジの絵の世界「中央集中構図(7)」はここをクリックしてください。>>カンジの絵画ノート Blog
2006年11月07日
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ここは鎌倉市の坂ノ下海岸です。江ノ電の長谷駅から歩いて約2、3分程度のところです。坂ノ下海岸と由比ヶ浜海水浴場がつながっています。この坂ノ下海岸はウインドーサーフィンが盛んですが漁師もいます。スケッチは由比ヶ浜海水浴場の方向(鎌倉方面)を見ています。海岸に放置された小舟や小屋などを描いています。良かったら応援してね。一日一回ここをクリック!静物水彩画はここをクリックしてください。>>見たくなる水彩画・カンジの絵の世界「中央集中構図(7)」はここをクリックしてください。>>カンジの絵画ノート Blog
2006年11月06日
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この日のスケッチは江ノ電沿線でした。1日乗車券(580円)を買って気が向いたところで下車してスケッチすることにしました。ここは江ノ電沿線で長谷駅から坂ノ下海岸に出たところです。山の方へ行きますと長谷観音や鎌倉大仏の方へ行くことが出来ます。海岸に面してSALTY DOGSがあります。ウィンドサーフィンのスクールから艇庫まで全て揃っているそうです。良かったら応援してね。一日一回ここをクリック!静物水彩画はここをクリックしてください。>>見たくなる水彩画・カンジの絵の世界「中央集中構図(7)」はここをクリックしてください。>>カンジの絵画ノート Blog
2006年11月05日
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このスケッチは佐島マリーナの屋上から見た風景です。ただ従来通りの写生ではありません。クルーザーやヨットは真っ白できれいなんですが、これを思い切って他の色に置きかえています。また、デフォルメも試みています。それで写真とは全く違ったイメージにしています。良かったら応援してね。一日一回ここをクリック!静物水彩画はここをクリックしてください。>>見たくなる水彩画・カンジの絵の世界「バラバラ構図(6)」はここをクリックしてください。>>カンジの絵画ノート Blog
2006年11月04日
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バス停の近くにラ ・ エスカ ラーデ 佐島( La Escalade Sajima )があります。この家屋の裏手(海側)にはテラスがあり、佐島マリーナが目の前に迫っています。スケッチは近景にこの建物、遠景に佐島マリーナを描いています。オレンジ色のテントがポイントとなっています。手前にはボートはありませんがここにはボートがほしいので描き加えています。良かったら応援してね。一日一回ここをクリック!静物水彩画はここをクリックしてください。>>見たくなる水彩画・カンジの絵の世界「門柱構図(5)」はここをクリックしてください。>>カンジの絵画ノート Blog
2006年11月03日
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佐島の市場の左手にこの製氷工場があります。ここからパイプを通って船に氷を提供しています。こういう工場にしては外壁や建物がオシャレなラインが塗られています。私が好きなインディアンレッドとグリーンです。魚類の出荷には大量の氷が欠かせませんので専門工場があるのでしょう。スケッチはこの工場の全体を描いています。良かったら応援してね。一日一回ここをクリック!静物水彩画はここをクリックしてください。>>見たくなる水彩画・カンジの絵の世界「階段構図(4)」はここをクリックしてください。>>カンジの絵画ノート Blog
2006年11月02日
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ここは漁港の中心である市場の横手です。網を巻き上げ機で上げ、陸に積んでいました。スケッチした頃は丁度仕事が終わった後でした。網を上げているのは海の男の仕事という力強さがありました。そこでこのスケッチもパワーアップした表現にしています。良かったら応援してね。一日一回ここをクリック!静物水彩画はここをクリックしてください。>>見たくなる水彩画・カンジの絵の世界「キス構図(3)」はここをクリックしてください。>>カンジの絵画ノート Blog
2006年11月01日
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