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今日はリトル東京の日米文化会館であった、二つのイベントに行ってきました。一つは一旗会後援の起業セミナーで、こちらはスタッフとしてお手伝い。もう一つは「キム・アンナさんの話を聞く会」です。キム・アンナさんは、小東京サービスセンターが提供している日系ヘルプライン“命の電話”のコーディネイターを約17年間に渡って務めている方です。ロサンゼルスでいろいろな問題や悩みを抱えて困っている日本人、日系人の人たちの相談に応える仕事をしてきたそうです。この“命の電話”が現在資金難に陥り、活動が大幅に制限されているそうで、そのことを知った有志が集まって、「命の電話を支援する会」が発足し、今日のイベントは、日系ヘルプライン存続の基金募集キックオフとして行なわれました。キムさんは日本帝政下の朝鮮に生まれた韓国人の方で、もう70歳を越えてらっしゃるようですが、とても穏やかで若々しい感じで、“命の電話”の活動について、たんたんとお話しになりました。“命の電話”では、多いときには日に28本、月に700本ぐらいの相談を受けていたとのことで、最近は精神的な悩みの相談が多いそうです。実際に、子供を5人抱えて困っていて、“命の電話”に助けられたという女性の方も登場して話をされました。ロスの日系社会は、このキムさんのような方々に支えられてきたんですね。ぜひこのような活動をずっと存続していってほしいと思います。「命の電話」の番号は、213-473-1633です。寄付してみようという方がいらっしゃいましたら、この番号に電話していただければ、寄付の仕方を教えてもらえると思います。
2006/04/30
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「みんなのブログを乗せて走る電車 ブロ電」電車の中でブログのキャラクターが、ブログの内容を語りかけてくるという「ブロ電」というサイトがスタートしたそうです。内容は、つまるところはいろんなブログの紹介ですが、単に紹介しても面白くないけど、切り口や見せ方を工夫すれば面白くなるということですね。この「切り口」や「見せ方」は、コンテンツづくりにおいては、けっこう大切だと思います。-----------------------------■『豆腐バカ 世界に挑む』-日本ビジネスの神髄がここに-雲田康夫著 光文社ペーパーバックス定価1000円(本体952円+税)本書は、突然“アメリカで豆腐を売って来い”という辞令を受け、豆腐を売るために悪戦苦闘した一人の日本人ビジネスマンの物語です。20年におよぶ著者の“豆腐人生”のすべてが、この一冊に込められています。アメリカの全国紙『USA TODAY』のアンケートで、豆腐は“アメリカ人の嫌いな食べ物ナンバーワン”になったこともあります。そんな豆腐を何とか一般アメリカ人家庭の食卓にのせたいという気持ちで、筆者が試行錯誤の末にたどり着いたその販売方法とは?本書ではその奇抜で驚くべきアイデアも盛りだくさんに紹介しています。この本を読めば、著者の豆腐への熱い思いに、きっとあなたも明日への勇気がわいてくることでしょう。詳細は⇒ http://www.kumoda.net/-------------------------------------------------------------楽天日記仲間のしまミーコさんの英語本が発売されました。『1000人が選んだ一番よく使う旅の英語72フレーズ』(大門久美子著 三修社)◆新著発売を記念して「トラベル英会話が覚えられる壁紙」を無料でダウンロードできるキャンペーンを実施中だそうです。詳細は⇒ http://atcopier.com/freeform/39393/form.cgi◆新著出版を記念して「ネイティブスピーカーによる音声ファイル」を無料でダウンロードできるキャンペーンも実施中だそうです。前著の『ミーコのおしゃべりEnglish』とあわせて購入するとさらにボーナスプレゼントもあるとのこと!詳細は⇒ http://www.szk.jp/englishbook/GWや夏休みに海外旅行に出かける予定の方。予定はないけど、いつか海外旅行に行きたい方。今すぐGO!----------------------------------------------------------女ひとりで約300日間30カ国100都市の世界一周をしてきた「ぼあらさん」がその経験をもとに本を出したそうです!『河本ぼあらの 地球はまあるいよ』(イカロス出版)「ほのぼの紀行」と「実用世界一周ガイド」がコラボレート。本の中は、著者のほのぼのイラストと写真が満載でカラーページも充実!さらに、「まあるいよキャンペーン」も一週間延長され、ネット書店ア○ゾンで4月30日(日)にまでに注文すると特別プレゼントがもらえるそうです。●「まあるいよキャンペーン」お知らせページはこちら → http://voila3.blog27.fc2.com/blog-entry-4.html-----------------------------
2006/04/29
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日本ではゴールデンウィークが始まりましたね。NHKではゴールデンウィークではなく、大型連休と言わないといけないようですが(^^)宙(おおぞら)出版が、米国法人Aurora Publishing, Inc.を設立するということでそのオープニングパーティーが開かれたので、参加してきました。アメリカで漫画ビジネスを展開していくそうで、将来はアメリカ人の漫画家や編集者も育てて、アメリカ発で世界に通用する漫画を発信していきたいとのことです。すでにアメリカで漫画ビジネスを展開しているDigital Manga, Inc.がサポートしていくようで今日のパーティーでは、Digital Mangaの社長の笹原さんが率いるピートルズのコピーバンドが、余興で演奏していました。私はもともとビートルズの全アルバムを所有していたほどのファンなので数々の名曲の演奏が聴けて、楽しかったです。-----------------------------■『豆腐バカ 世界に挑む』-日本ビジネスの神髄がここに-雲田康夫著 光文社ペーパーバックス定価1000円(本体952円+税)本書は、突然“アメリカで豆腐を売って来い”という辞令を受け、豆腐を売るために悪戦苦闘した一人の日本人ビジネスマンの物語です。20年におよぶ著者の“豆腐人生”のすべてが、この一冊に込められています。アメリカの全国紙『USA TODAY』のアンケートで、豆腐は“アメリカ人の嫌いな食べ物ナンバーワン”になったこともあります。そんな豆腐を何とか一般アメリカ人家庭の食卓にのせたいという気持ちで、筆者が試行錯誤の末にたどり着いたその販売方法とは?本書ではその奇抜で驚くべきアイデアも盛りだくさんに紹介しています。この本を読めば、著者の豆腐への熱い思いに、きっとあなたも明日への勇気がわいてくることでしょう。詳細は⇒ http://www.kumoda.net/-------------------------------------------------------------楽天日記仲間のしまミーコさんの英語本が発売されました。『1000人が選んだ一番よく使う旅の英語72フレーズ』(大門久美子著 三修社)◆新著発売を記念して「トラベル英会話が覚えられる壁紙」を無料でダウンロードできるキャンペーンを実施中だそうです。詳細は⇒ http://atcopier.com/freeform/39393/form.cgi◆新著出版を記念して「ネイティブスピーカーによる音声ファイル」を無料でダウンロードできるキャンペーンも実施中だそうです。前著の『ミーコのおしゃべりEnglish』とあわせて購入するとさらにボーナスプレゼントもあるとのこと!詳細は⇒ http://www.szk.jp/englishbook/GWや夏休みに海外旅行に出かける予定の方。予定はないけど、いつか海外旅行に行きたい方。今すぐGO!----------------------------------------------------------女ひとりで約300日間30カ国100都市の世界一周をしてきた「ぼあらさん」がその経験をもとに本を出したそうです!『河本ぼあらの 地球はまあるいよ』(イカロス出版)「ほのぼの紀行」と「実用世界一周ガイド」がコラボレート。本の中は、著者のほのぼのイラストと写真が満載でカラーページも充実!さらに、「まあるいよキャンペーン」も一週間延長され、ネット書店ア○ゾンで4月30日(日)にまでに注文すると特別プレゼントがもらえるそうです。●「まあるいよキャンペーン」お知らせページはこちら → http://voila3.blog27.fc2.com/blog-entry-4.html-----------------------------
2006/04/28
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地元のサウスベイ地区のトーランスにある旭屋書店で『豆腐バカ 世界に挑む』が山積になっていました。こうやって書店さんに力を入れてもらえるのはうれしいですね。「男前豆腐」がガシャポンに日本では、男前豆腐店の豆腐が、従来の豆腐製品の常識を覆すユニークなネーミングとパッケージ、Webサイトのコンテンツなどで話題となっているとのことで、今度チェーン付のミニチュアフィギュア化されて、ガシャポンで発売されるそうです。男前豆腐店この豆腐店はなかなかユニークで面白そうですね。-----------------------------■『豆腐バカ 世界に挑む』-日本ビジネスの神髄がここに-雲田康夫著 光文社ペーパーバックス定価1000円(本体952円+税)本書は、突然“アメリカで豆腐を売って来い”という辞令を受け、豆腐を売るために悪戦苦闘した一人の日本人ビジネスマンの物語です。20年におよぶ著者の“豆腐人生”のすべてが、この一冊に込められています。アメリカの全国紙『USA TODAY』のアンケートで、豆腐は“アメリカ人の嫌いな食べ物ナンバーワン”になったこともあります。そんな豆腐を何とか一般アメリカ人家庭の食卓にのせたいという気持ちで、筆者が試行錯誤の末にたどり着いたその販売方法とは?本書ではその奇抜で驚くべきアイデアも盛りだくさんに紹介しています。この本を読めば、著者の豆腐への熱い思いに、きっとあなたも明日への勇気がわいてくることでしょう。詳細は⇒ http://www.kumoda.net/-------------------------------------------------------------楽天日記仲間のしまミーコさんの英語本が発売されました。『1000人が選んだ一番よく使う旅の英語72フレーズ』(大門久美子著 三修社)◆新著発売を記念して「トラベル英会話が覚えられる壁紙」を無料でダウンロードできるキャンペーンを実施中だそうです。詳細は⇒ http://atcopier.com/freeform/39393/form.cgi◆新著出版を記念して「ネイティブスピーカーによる音声ファイル」を無料でダウンロードできるキャンペーンも実施中だそうです。前著の『ミーコのおしゃべりEnglish』とあわせて購入するとさらにボーナスプレゼントもあるとのこと!詳細は⇒ http://www.szk.jp/englishbook/GWや夏休みに海外旅行に出かける予定の方。予定はないけど、いつか海外旅行に行きたい方。今すぐGO!----------------------------------------------------------女ひとりで約300日間30カ国100都市の世界一周をしてきた「ぼあらさん」がその経験をもとに本を出したそうです!『河本ぼあらの 地球はまあるいよ』(イカロス出版)「ほのぼの紀行」と「実用世界一周ガイド」がコラボレート。本の中は、著者のほのぼのイラストと写真が満載でカラーページも充実!さらに、「まあるいよキャンペーン」も一週間延長され、ネット書店ア○ゾンで4月30日(日)にまでに注文すると特別プレゼントがもらえるそうです。●「まあるいよキャンペーン」お知らせページはこちら → http://voila3.blog27.fc2.com/blog-entry-4.html-----------------------------
2006/04/27
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映画『The Promise』がもうすぐアメリカで公開されるのに先立ち、監督のチェン・カイコーさんと主演の真田広之さんが、プロモーションのために、ロサンゼルスにやってきました。私が運営しているサイト「つくろう映画」で取材を申し込んだら、あっさりとオーケーが出たので、取材に行ってきました。取材は“ラウンドテーブル”という形式で、丸テーブルで10人ぐらいの記者による共同インタビューでした。取材はすべて英語で、監督も真田さんも通訳なしでインタビューを受けていました。真田さんは、ゆっくりとした英語でしたが、きちんと受け答えしていて、さすが国際派俳優ですね。思ったより小柄でしたが、渋くてかっこよかったです。取材記事は近日中に「つくろう映画」の掲載する予定です。-----------------------------■『豆腐バカ 世界に挑む』-日本ビジネスの神髄がここに-雲田康夫著 光文社ペーパーバックス定価1000円(本体952円+税)本書は、突然“アメリカで豆腐を売って来い”という辞令を受け、豆腐を売るために悪戦苦闘した一人の日本人ビジネスマンの物語です。20年におよぶ著者の“豆腐人生”のすべてが、この一冊に込められています。アメリカの全国紙『USA TODAY』のアンケートで、豆腐は“アメリカ人の嫌いな食べ物ナンバーワン”になったこともあります。そんな豆腐を何とか一般アメリカ人家庭の食卓にのせたいという気持ちで、筆者が試行錯誤の末にたどり着いたその販売方法とは?本書ではその奇抜で驚くべきアイデアも盛りだくさんに紹介しています。この本を読めば、著者の豆腐への熱い思いに、きっとあなたも明日への勇気がわいてくることでしょう。詳細は⇒ http://www.kumoda.net/-------------------------------------------------------------楽天日記仲間のしまミーコさんの英語本が発売されました。『1000人が選んだ一番よく使う旅の英語72フレーズ』(大門久美子著 三修社)4月24日発売!◆新著発売を記念して「トラベル英会話が覚えられる壁紙」を無料でダウンロードできるキャンペーンを実施中だそうです。詳細は⇒ http://atcopier.com/freeform/39393/form.cgi◆新著出版を記念して「ネイティブスピーカーによる音声ファイル」を無料でダウンロードできるキャンペーンも実施中だそうです。前著の『ミーコのおしゃべりEnglish』とあわせて購入するとさらにボーナスプレゼントもあるとのこと!詳細は⇒ http://www.szk.jp/englishbook/GWや夏休みに海外旅行に出かける予定の方。予定はないけど、いつか海外旅行に行きたい方。今すぐGO!----------------------------------------------------------女ひとりで約300日間30カ国100都市の世界一周をしてきた「ぼあらさん」がその経験をもとに本を出したそうです!『河本ぼあらの 地球はまあるいよ』(イカロス出版)「ほのぼの紀行」と「実用世界一周ガイド」がコラボレート。本の中は、著者のほのぼのイラストと写真が満載でカラーページも充実!さらに、「まあるいよキャンペーン」も一週間延長され、ネット書店ア○ゾンで4月30日(日)にまでに注文すると特別プレゼントがもらえるそうです。●「まあるいよキャンペーン」お知らせページはこちら → http://voila3.blog27.fc2.com/blog-entry-4.html-----------------------------
2006/04/26
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与党が数の力にまかせて「共謀罪」という戦時中の治安維持法のような悪法を国会で成立させようとしているらしいですが、そのことが、「きっこの日記」や「ストレイ・ドッグ」、きくちゆみさんのブログなど、ネットのあちこちで話題になり、マスコミでも取り上げられるようになってきたようです。共謀罪については、以下のサイトに詳しく載っているようです。「共謀罪ってなんだ?」「共謀罪反対署名」ちょっと前に、PSE法に対する抗議運動がネットなどで展開されて実施が見直されるようになりましたが、この「共謀罪」もなんとか成立が阻止されればいいですね。-----------------------------■『豆腐バカ 世界に挑む』-日本ビジネスの神髄がここに-雲田康夫著 光文社ペーパーバックス定価1000円(本体952円+税)本書は、突然“アメリカで豆腐を売って来い”という辞令を受け、豆腐を売るために悪戦苦闘した一人の日本人ビジネスマンの物語です。20年におよぶ著者の“豆腐人生”のすべてが、この一冊に込められています。アメリカの全国紙『USA TODAY』のアンケートで、豆腐は“アメリカ人の嫌いな食べ物ナンバーワン”になったこともあります。そんな豆腐を何とか一般アメリカ人家庭の食卓にのせたいという気持ちで、筆者が試行錯誤の末にたどり着いたその販売方法とは?本書ではその奇抜で驚くべきアイデアも盛りだくさんに紹介しています。この本を読めば、著者の豆腐への熱い思いに、きっとあなたも明日への勇気がわいてくることでしょう。詳細は⇒ http://www.kumoda.net/-------------------------------------------------------------楽天日記仲間のしまミーコさんの英語本が発売されました。『1000人が選んだ一番よく使う旅の英語72フレーズ』(大門久美子著 三修社)4月24日発売!◆新著発売を記念して「トラベル英会話が覚えられる壁紙」を無料でダウンロードできるキャンペーンを実施中だそうです。詳細は⇒ http://atcopier.com/freeform/39393/form.cgi◆新著出版を記念して「ネイティブスピーカーによる音声ファイル」を無料でダウンロードできるキャンペーンも実施中だそうです。前著の『ミーコのおしゃべりEnglish』とあわせて購入するとさらにボーナスプレゼントもあるとのこと!詳細は⇒ http://www.szk.jp/englishbook/GWや夏休みに海外旅行に出かける予定の方。予定はないけど、いつか海外旅行に行きたい方。今すぐGO!----------------------------------------------------------女ひとりで約300日間30カ国100都市の世界一周をしてきた「ぼあらさん」がその経験をもとに本を出したそうです!『河本ぼあらの 地球はまあるいよ』(イカロス出版)「ほのぼの紀行」と「実用世界一周ガイド」がコラボレート。本の中は、著者のほのぼのイラストと写真が満載でカラーページも充実!さらに、「まあるいよキャンペーン」も一週間延長され、ネット書店ア○ゾンで4月30日(日)にまでに注文すると特別プレゼントがもらえるそうです。●「まあるいよキャンペーン」お知らせページはこちら → http://voila3.blog27.fc2.com/blog-entry-4.html-----------------------------
2006/04/25
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昨日の夜ですが、Newport Beach Film Festivalの"Japanese Spotlight"で『隠し剣鬼の爪』の上映があったので、見に行って来ました。永瀬正敏と松たか子主演、山田洋次監督の時代劇映画で、見るのははじめてでしたが、ロマンスやアクション、ユーモアなどのバランスがよく取れていて、楽しんで見れました。英語字幕での上映でしたが、アメリカ人の観客にもけっこううけていてしばしば笑いが起こっていました。こうした良質の日本映画をアメリカ人に見て楽しんでもらえるのは、やはり日本人としてうれしいですね。秋に日本映画の上映イベントをやろうと思っていて、そのためのリサーチの意味もあって行ったのですが、映画祭の運営の仕方なども見ていて参考になりました。ブログ「ミーコの“ネコの手”を借りよう!」しまミーコさんブログ「ここ掘れお宝情報日記」河本ぼあらさん『豆腐バカ 世界に挑む』をご紹介いただき、ありがとうございます。-----------------------------■『豆腐バカ 世界に挑む』-日本ビジネスの神髄がここに-雲田康夫著 光文社ペーパーバックス定価1000円(本体952円+税)本書は、突然“アメリカで豆腐を売って来い”という辞令を受け、豆腐を売るために悪戦苦闘した一人の日本人ビジネスマンの物語です。20年におよぶ著者の“豆腐人生”のすべてが、この一冊に込められています。アメリカの全国紙『USA TODAY』のアンケートで、豆腐は“アメリカ人の嫌いな食べ物ナンバーワン”になったこともあります。そんな豆腐を何とか一般アメリカ人家庭の食卓にのせたいという気持ちで、筆者が試行錯誤の末にたどり着いたその販売方法とは?本書ではその奇抜で驚くべきアイデアも盛りだくさんに紹介しています。この本を読めば、著者の豆腐への熱い思いに、きっとあなたも明日への勇気がわいてくることでしょう。詳細は⇒ http://www.kumoda.net/-------------------------------------------------------------楽天日記仲間のしまミーコさんの英語本が発売されました。『1000人が選んだ一番よく使う旅の英語72フレーズ』(大門久美子著 三修社)4月24日発売!◆新著発売を記念して「トラベル英会話が覚えられる壁紙」を無料でダウンロードできるキャンペーンを実施中だそうです。詳細は⇒ http://atcopier.com/freeform/39393/form.cgi◆新著出版を記念して「ネイティブスピーカーによる音声ファイル」を無料でダウンロードできるキャンペーンも実施中だそうです。前著の『ミーコのおしゃべりEnglish』とあわせて購入するとさらにボーナスプレゼントもあるとのこと!詳細は⇒ http://www.szk.jp/englishbook/GWや夏休みに海外旅行に出かける予定の方。予定はないけど、いつか海外旅行に行きたい方。今すぐGO!----------------------------------------------------------女ひとりで約300日間30カ国100都市の世界一周をしてきた「ぼあらさん」がその経験をもとに本を出したそうです!『河本ぼあらの 地球はまあるいよ』(イカロス出版)「ほのぼの紀行」と「実用世界一周ガイド」がコラボレート。本の中は、著者のほのぼのイラストと写真が満載でカラーページも充実!さらに、「まあるいよキャンペーン」も一週間延長され、ネット書店ア○ゾンで4月30日(日)にまでに注文すると特別プレゼントがもらえるそうです。●「まあるいよキャンペーン」お知らせページはこちら → http://voila3.blog27.fc2.com/blog-entry-4.html-----------------------------
2006/04/24
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パサデナセミナー会に参加しました。今回の講師は、毎日新聞ロサンゼルス支局特派員の国枝すみれ記者。テーマは「米記者長崎原爆ルポの追跡とメディア規制」。終戦後に、ジョージ・ウェラーというシカゴデイリーニュースの新聞記者が原爆が落ちてから1ヵ月後の長崎を取材した記事が、GHQの検閲により結局新聞に載せられず、埋もれていたそうです。国枝さんは、こちらで開かれた核兵器に関する展覧会を観に行って興味を持っていろいろ調べているうちに、その埋もれていた記事を60年ぶりに発見し、昨年6月17日の毎日新聞で特ダネ報道して、その報道で、優れた国際報道に与えられるボーン・上田賞を受賞したとのこと。どのようにしてその記事を発見したかや、戦争報道における規制、新聞記者生活の実態など、興味深い話がいろいろ聞けて面白かったです。最近、自民党と公明党が、圧倒的多数を背景に、次々と法律を改正して、日本を戦争ができる国にしようとするきなくさい動きが目立ってきていますが、国枝さんの話を聞いて、こういう時だからこそ、日本の敗戦や原爆体験の話を風化させてしまってはいけないなと改めてと感じました。-----------------------------■『豆腐バカ 世界に挑む』-日本ビジネスの神髄がここに-雲田康夫著 光文社ペーパーバックス定価1000円(本体952円+税)本書は、突然“アメリカで豆腐を売って来い”という辞令を受け、豆腐を売るために悪戦苦闘した一人の日本人ビジネスマンの物語です。20年におよぶ著者の“豆腐人生”のすべてが、この一冊に込められています。アメリカの全国紙『USA TODAY』のアンケートで、豆腐は“アメリカ人の嫌いな食べ物ナンバーワン”になったこともあります。そんな豆腐を何とか一般アメリカ人家庭の食卓にのせたいという気持ちで、筆者が試行錯誤の末にたどり着いたその販売方法とは?本書ではその奇抜で驚くべきアイデアも盛りだくさんに紹介しています。この本を読めば、著者の豆腐への熱い思いに、きっとあなたも明日への勇気がわいてくることでしょう。詳細は⇒ http://www.kumoda.net/-------------------------------------------------------------楽天日記仲間のしまミーコさんの英語本が発売されます。『1000人が選んだ一番よく使う旅の英語72フレーズ』(大門久美子著 三修社)4月24日発売!新著発売を記念して「トラベル英会話が覚えられる壁紙」を無料でダウンロードできるキャンペーンを実施中だそうです。詳細は⇒ http://atcopier.com/freeform/39393/form.cgi新著出版記念対談イベントもあるそうです。◆大門久美子新著出版記念対談withマーク富岡◆プライベート英語のプロとビジネス英語のプロが、その共通点と相違点、そしてそれぞれの習得方法をレクチャー!日時:4月26日(水) 19:00~21:00 定員:24名 会場:御苑塾(新宿御苑前)詳細は⇒ http://gyoenjuku.com/2006/04/with.html-----------------------------
2006/04/23
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今日は、日本から来ている光文社の編集長をメインゲストに招いた秘密(^^)の食事会を開催しました。『豆腐バカ 世界に挑む』の著者の雲田さんほか本の著者の方やメディア関係の方など、いろいろユニークな顔ぶれが集まり、話もそれぞれ盛り上がっていたようです。こういった場で人と人を結びつけていくことで新たな出会いやプロジェクトが生まれたらいいなと思います。-----------------------------■『豆腐バカ 世界に挑む』-日本ビジネスの神髄がここに-雲田康夫著 光文社ペーパーバックス定価1000円(本体952円+税)本書は、突然“アメリカで豆腐を売って来い”という辞令を受け、豆腐を売るために悪戦苦闘した一人の日本人ビジネスマンの物語です。20年におよぶ著者の“豆腐人生”のすべてが、この一冊に込められています。アメリカの全国紙『USA TODAY』のアンケートで、豆腐は“アメリカ人の嫌いな食べ物ナンバーワン”になったこともあります。そんな豆腐を何とか一般アメリカ人家庭の食卓にのせたいという気持ちで、筆者が試行錯誤の末にたどり着いたその販売方法とは?本書ではその奇抜で驚くべきアイデアも盛りだくさんに紹介しています。この本を読めば、著者の豆腐への熱い思いに、きっとあなたも明日への勇気がわいてくることでしょう。詳細は⇒ http://www.kumoda.net/-------------------------------------------------------------楽天日記仲間のしまミーコさんの英語本が発売されます。『1000人が選んだ一番よく使う旅の英語72フレーズ』(大門久美子著 三修社)4月24日発売!新著発売を記念して「トラベル英会話が覚えられる壁紙」を無料でダウンロードできるキャンペーンを実施中だそうです。詳細は⇒ http://atcopier.com/freeform/39393/form.cgi新著出版記念対談イベントもあるそうです。◆大門久美子新著出版記念対談withマーク富岡◆プライベート英語のプロとビジネス英語のプロが、その共通点と相違点、そしてそれぞれの習得方法をレクチャー!日時:4月26日(水) 19:00~21:00 定員:24名 会場:御苑塾(新宿御苑前)詳細は⇒ http://gyoenjuku.com/2006/04/with.html----------------------------------------------------------女ひとりで約300日間30カ国100都市の世界一周をしてきた「ぼあらさん」がその経験をもとに本を出したそうです!『河本ぼあらの 地球はまあるいよ』(イカロス出版)「ほのぼの紀行」と「実用世界一周ガイド」がコラボレート。本の中は、著者のほのぼのイラストと写真が満載でカラーページも充実!さらに、ネット書店アマゾンで4月23日(日)に注文すると特別プレゼントがもらえる「まあるいよキャンペーン」をするそうです。(本は在庫切れ表示になっても注文できます。 注文日がキャンペーン期間中であればプレゼントの対象になります)●「まあるいよキャンペーン」お知らせページはこちら → http://voila3.blog27.fc2.com/blog-entry-4.html-----------------------------
2006/04/22
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『豆腐バカ 世界に挑む』の出版記念パーティーが、Holiday Inn Torranceで盛大に行なわれました。著者の雲田さんが、ロスの日系社会では有名人のためか、パーティーには約250名もの方々が参加しました。日本からは、光文社ペーパーバックス編集長の山田さんや雲田さんのお姉さんもお祝いにかけつけていました。雲田さんの人柄を反映してか、とてもなごやかで楽しいパーティーでした。ブログ「成功する起業」立入さんブログ「LAのつるかめさんの日記」鶴亀さんメルマガ「本から峠の向こうの明日を見よう!」4月21日号 たけみつさん『豆腐バカ 世界に挑む』をご紹介いただき、ありがとうございます。-----------------------------■『豆腐バカ 世界に挑む』-日本ビジネスの神髄がここに-雲田康夫著 光文社ペーパーバックス定価1000円(本体952円+税)本書は、突然“アメリカで豆腐を売って来い”という辞令を受け、豆腐を売るために悪戦苦闘した一人の日本人ビジネスマンの物語です。20年におよぶ著者の“豆腐人生”のすべてが、この一冊に込められています。アメリカの全国紙『USA TODAY』のアンケートで、豆腐は“アメリカ人の嫌いな食べ物ナンバーワン”になったこともあります。そんな豆腐を何とか一般アメリカ人家庭の食卓にのせたいという気持ちで、筆者が試行錯誤の末にたどり着いたその販売方法とは?本書ではその奇抜で驚くべきアイデアも盛りだくさんに紹介しています。この本を読めば、著者の豆腐への熱い思いに、きっとあなたも明日への勇気がわいてくることでしょう。詳細は⇒ http://www.kumoda.net/-------------------------------------------------------------楽天日記仲間のしまミーコさんの英語本がもうすぐ発売になります。『1000人が選んだ一番よく使う旅の英語72フレーズ』(大門久美子著 三修社)4月24日発売! 全国の書店で予約受付中!新著発売を記念して「トラベル英会話が覚えられる壁紙」を無料でダウンロードできるキャンペーンを実施中だそうです。詳細は⇒ http://atcopier.com/freeform/39393/form.cgi新著出版記念対談イベントもあるそうです。◆大門久美子新著出版記念対談withマーク富岡◆プライベート英語のプロとビジネス英語のプロが、その共通点と相違点、そしてそれぞれの習得方法をレクチャー!日時:4月26日(水) 19:00~21:00 定員:24名 会場:御苑塾(新宿御苑前)詳細は⇒ http://gyoenjuku.com/2006/04/with.html----------------------------------------------------------女ひとりで約300日間30カ国100都市の世界一周をしてきた「ぼあらさん」がその経験をもとに本を出したそうです!『河本ぼあらの 地球はまあるいよ』(イカロス出版)「ほのぼの紀行」と「実用世界一周ガイド」がコラボレート。本の中は、著者のほのぼのイラストと写真が満載でカラーページも充実!さらに、ネット書店アマゾンで4月23日(日)に注文すると特別プレゼントがもらえる「まあるいよキャンペーン」をするそうです。(本は在庫切れ表示になっても注文できます。 注文日がキャンペーン期間中であればプレゼントの対象になります)●「まあるいよキャンペーン」お知らせページはこちら → http://voila3.blog27.fc2.com/blog-entry-4.html-----------------------------
2006/04/21
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ユースケ主演映画「UDON」カンヌ映画祭に“出店”「うどん」の映画ができるのだったら、「豆腐」の映画ができてもおかしくないですね。これはもう「豆腐バカ」を映画化するしかないですね(^^)-----------------------------■『豆腐バカ 世界に挑む』-日本ビジネスの神髄がここに-雲田康夫著 光文社ペーパーバックス定価1000円(本体952円+税)本書は、突然“アメリカで豆腐を売って来い”という辞令を受け、豆腐を売るために悪戦苦闘した一人の日本人ビジネスマンの物語です。20年におよぶ著者の“豆腐人生”のすべてが、この一冊に込められています。アメリカの全国紙『USA TODAY』のアンケートで、豆腐は“アメリカ人の嫌いな食べ物ナンバーワン”になったこともあります。そんな豆腐を何とか一般アメリカ人家庭の食卓にのせたいという気持ちで、筆者が試行錯誤の末にたどり着いたその販売方法とは?本書ではその奇抜で驚くべきアイデアも盛りだくさんに紹介しています。この本を読めば、著者の豆腐への熱い思いに、きっとあなたも明日への勇気がわいてくることでしょう。詳細は⇒ http://www.kumoda.net/-------------------------------------------------------------楽天日記仲間のしまミーコさんの英語本がもうすぐ発売になります。『1000人が選んだ一番よく使う旅の英語72フレーズ』(大門久美子著 三修社)4月24日発売! 全国の書店で予約受付中!新著発売を記念して「トラベル英会話が覚えられる壁紙」を無料でダウンロードできるキャンペーンを実施中だそうです。詳細は⇒ http://atcopier.com/freeform/39393/form.cgi新著出版記念対談イベントもあるそうです。◆大門久美子新著出版記念対談withマーク富岡◆プライベート英語のプロとビジネス英語のプロが、その共通点と相違点、そしてそれぞれの習得方法をレクチャー!日時:4月26日(水) 19:00~21:00 定員:24名 会場:御苑塾(新宿御苑前)詳細は⇒ http://gyoenjuku.com/2006/04/with.html----------------------------------------------------------女ひとりで約300日間30カ国100都市の世界一周をしてきた「ぼあらさん」がその経験をもとに本を出したそうです!『河本ぼあらの 地球はまあるいよ』(イカロス出版)「ほのぼの紀行」と「実用世界一周ガイド」がコラボレート。本の中は、著者のほのぼのイラストと写真が満載でカラーページも充実!さらに、ネット書店アマゾンで4月23日(日)に注文すると特別プレゼントがもらえる「まあるいよキャンペーン」をするそうです。(本は在庫切れ表示になっても注文できます。 注文日がキャンペーン期間中であればプレゼントの対象になります)●「まあるいよキャンペーン」お知らせページはこちら → http://voila3.blog27.fc2.com/blog-entry-4.html-----------------------------
2006/04/20
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今日はIT関係の勉強会に参加してきました。人数は少なめでしたが、日本からのお客様もゲストで参加されて、なかなか楽しかったです。勉強会に場所を提供されているのが、私もお世話になっているビジネスコンサルタントの方で、楽天日記も3月から始められたばかりですが、毎日いろいろな話題で書いてらっしゃって、アメリカに興味のある方にはとても面白いので、ぜひチェックしてみるといいと思います。LAのつるかめさんの日記-----------------------------楽天日記仲間のしまミーコさんの英語本がもうすぐ発売になります。『1000人が選んだ一番よく使う旅の英語72フレーズ』(大門久美子著 三修社)4月24日発売! 全国の書店で予約受付中!新著発売を記念して「トラベル英会話が覚えられる壁紙」を無料でダウンロードできるキャンペーンを実施中だそうです。詳細は⇒ http://atcopier.com/freeform/39393/form.cgi新著出版記念対談イベントもあるそうです。◆大門久美子新著出版記念対談withマーク富岡◆プライベート英語のプロとビジネス英語のプロが、その共通点と相違点、そしてそれぞれの習得方法をレクチャー!日時:4月26日(水) 19:00~21:00 定員:24名 会場:御苑塾(新宿御苑前)詳細は⇒ http://gyoenjuku.com/2006/04/with.html----------------------------------------------------------■『豆腐バカ 世界に挑む』-日本ビジネスの神髄がここに-雲田康夫著 光文社ペーパーバックス定価1000円(本体952円+税)本書は、突然“アメリカで豆腐を売って来い”という辞令を受け、豆腐を売るために悪戦苦闘した一人の日本人ビジネスマンの物語です。20年におよぶ著者の“豆腐人生”のすべてが、この一冊に込められています。アメリカの全国紙『USA TODAY』のアンケートで、豆腐は“アメリカ人の嫌いな食べ物ナンバーワン”になったこともあります。そんな豆腐を何とか一般アメリカ人家庭の食卓にのせたいという気持ちで、筆者が試行錯誤の末にたどり着いたその販売方法とは?本書ではその奇抜で驚くべきアイデアも盛りだくさんに紹介しています。この本を読めば、著者の豆腐への熱い思いに、きっとあなたも明日への勇気がわいてくることでしょう。詳細は⇒ http://www.kumoda.net/--------------------------------
2006/04/19
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新庄剛志が男性から支持される理由日本ハムの新庄選手が、突然引退宣言をしたそうですね。まだペナントレースが始まったばかりのこの時期に引退宣言をしてしまうところはさすが宇宙人と呼ばれるだけありますね(^^)よびりんさんが、いつも新庄選手をほめていますが、自分流の生き方、考え方を貫いているところは、ぜひ見習いたいです。ところで、楽天日記仲間のしまミーコさんの英語本がもうすぐ発売になります。『1000人が選んだ一番よく使う旅の英語72フレーズ』(大門久美子著 三修社)4月24日発売! 全国の書店で予約受付中!新著発売を記念して「トラベル英会話が覚えられる壁紙」を無料でダウンロードできるキャンペーンを実施中だそうです。詳細は⇒ http://atcopier.com/freeform/39393/form.cgi新著出版記念対談イベントもあるそうです。◆大門久美子新著出版記念対談withマーク富岡◆プライベート英語のプロとビジネス英語のプロが、その共通点と相違点、そしてそれぞれの習得方法をレクチャー!日時:4月26日(水) 19:00~21:00 定員:24名 会場:御苑塾(新宿御苑前)詳細は⇒ http://gyoenjuku.com/2006/04/with.html-----------------------------■『豆腐バカ 世界に挑む』-日本ビジネスの神髄がここに-雲田康夫著 光文社ペーパーバックス定価1000円(本体952円+税)本書は、突然“アメリカで豆腐を売って来い”という辞令を受け、豆腐を売るために悪戦苦闘した一人の日本人ビジネスマンの物語です。20年におよぶ著者の“豆腐人生”のすべてが、この一冊に込められています。アメリカの全国紙『USA TODAY』のアンケートで、豆腐は“アメリカ人の嫌いな食べ物ナンバーワン”になったこともあります。そんな豆腐を何とか一般アメリカ人家庭の食卓にのせたいという気持ちで、筆者が試行錯誤の末にたどり着いたその販売方法とは?本書ではその奇抜で驚くべきアイデアも盛りだくさんに紹介しています。この本を読めば、著者の豆腐への熱い思いに、きっとあなたも明日への勇気がわいてくることでしょう。詳細は⇒ http://www.kumoda.net/--------------------------------
2006/04/18
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昨日ですが、映画上映会のあと、夕方から、スピリチュアル系の関係の仕事をしている人やスピリチュアル系に興味のある人が集まった食事会に参加しました。私自身は霊的な体験をしたことは全然ありませんが、去年ぐらいに飯田史彦氏の「生きがい」シリーズを読み始めて、ちょっとスピリチュアル系に興味を持つようになりました。もともとロスにはけっこうスピリチュアル系が好きな人が多いようですが、今回は、霊能者やスピリチュアルカウンセラー、ヒーラーなどの方々が集まって、普段とは違った話を聞くことができて面白かったです。-----------------------------■『豆腐バカ 世界に挑む』-日本ビジネスの神髄がここに-雲田康夫著 光文社ペーパーバックス定価1000円(本体952円+税)本書は、突然“アメリカで豆腐を売って来い”という辞令を受け、豆腐を売るために悪戦苦闘した一人の日本人ビジネスマンの物語です。20年におよぶ著者の“豆腐人生”のすべてが、この一冊に込められています。アメリカの全国紙『USA TODAY』のアンケートで、豆腐は“アメリカ人の嫌いな食べ物ナンバーワン”になったこともあります。そんな豆腐を何とか一般アメリカ人家庭の食卓にのせたいという気持ちで、筆者が試行錯誤の末にたどり着いたその販売方法とは?本書ではその奇抜で驚くべきアイデアも盛りだくさんに紹介しています。この本を読めば、著者の豆腐への熱い思いに、きっとあなたも明日への勇気がわいてくることでしょう。詳細は⇒ http://www.kumoda.net/--------------------------------
2006/04/17
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『ゴーヤーちゃんぷるー』の上映会に、ボランティアスタッフとして参加してきました。『ゴーヤーちゃんぷるー』を見るのは初めてでしたが、沖縄を舞台に、人々の温かな交流を描いていて、とてもいい映画でした。特に、主役の少女を演じていた多部美華子は、雰囲気が初期の薬師丸ひろ子によく似ていて、独特の存在感を持っていて、とても魅力的でよかったです。彼女はきっと大物女優になるのではないかと思います。6月中旬から東京でロードショーがあるそうなので、お近くの方はぜひ観に行ってみてほしいです。上映後に、プロデューサーの竹山さんが講演されましたが昨日、日米メディア協会の会合で『豆腐バカ 世界へ挑む』の著者の雲田さんの話を聞いたことも話されて、将来、ぜひ日米合作の映画を作りたいとおっしゃっていました。雲田さんも上映会にいらしていて、終わった後、竹山さんに挨拶をされていました。-----------------------------■『豆腐バカ 世界に挑む』-日本ビジネスの神髄がここに-雲田康夫著 光文社ペーパーバックス定価1000円(本体952円+税)本書は、突然“アメリカで豆腐を売って来い”という辞令を受け、豆腐を売るために悪戦苦闘した一人の日本人ビジネスマンの物語です。20年におよぶ著者の“豆腐人生”のすべてが、この一冊に込められています。アメリカの全国紙『USA TODAY』のアンケートで、豆腐は“アメリカ人の嫌いな食べ物ナンバーワン”になったこともあります。そんな豆腐を何とか一般アメリカ人家庭の食卓にのせたいという気持ちで、筆者が試行錯誤の末にたどり着いたその販売方法とは?本書ではその奇抜で驚くべきアイデアも盛りだくさんに紹介しています。この本を読めば、著者の豆腐への熱い思いに、きっとあなたも明日への勇気がわいてくることでしょう。詳細は⇒ http://www.kumoda.net/--------------------------------
2006/04/16
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今日は、日米メディア協会と一旗会の会合のはしごの日でバタバタしてましたが、楽しかったです。日米メディア協会では、『豆腐バカ 世界に挑む』の著者の雲田さんをゲストに招いてお話をお聞きしました。話の内容はほとんど知っていることが多かったですが、あらためて本人から生の声で聞くと、臨場感があって面白いですね。昨日お会いした映画「ゴーヤーちゃんぷるー」のプロデューサーの竹山さんも会合にいらっしゃいました。これがきっかけで『豆腐バカ』の内容が映画になるようなことがあったら面白いのですが(^^)-----------------------------■『豆腐バカ 世界に挑む』-日本ビジネスの神髄がここに-雲田康夫著 光文社ペーパーバックス定価1000円(本体952円+税)本書は、突然“アメリカで豆腐を売って来い”という辞令を受け、豆腐を売るために悪戦苦闘した一人の日本人ビジネスマンの物語です。20年におよぶ著者の“豆腐人生”のすべてが、この一冊に込められています。アメリカの全国紙『USA TODAY』のアンケートで、豆腐は“アメリカ人の嫌いな食べ物ナンバーワン”になったこともあります。そんな豆腐を何とか一般アメリカ人家庭の食卓にのせたいという気持ちで、筆者が試行錯誤の末にたどり着いたその販売方法とは?本書ではその奇抜で驚くべきアイデアも盛りだくさんに紹介しています。この本を読めば、著者の豆腐への熱い思いに、きっとあなたも明日への勇気がわいてくることでしょう。詳細は⇒ http://www.kumoda.net/--------------------------------
2006/04/15
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4月16日にリトル東京のアラタニ日米劇場で、「ゴーヤーちゃんぷるー」という映画の上映会がありますが、その映画のプロデューサーの竹山さんがロスにいらっしゃって、竹山さんの歓迎パーティーがあったので参加してきました。竹山さんは32年前に三船プロに入社以来ずっと映画、映像業界で仕事をされてきたそうで、三船敏郎さんの話や、最近の日本の映画業界の話などいろいろ興味深い話をうかがうことができて面白かったです。16日の上映会では、上映のあとに竹山さんの講演もありますので興味のある方は、ぜひ上映会にいらしていただければと思います。-----------------------------■『豆腐バカ 世界に挑む』-日本ビジネスの神髄がここに-雲田康夫著 光文社ペーパーバックス定価1000円(本体952円+税)本書は、突然“アメリカで豆腐を売って来い”という辞令を受け、豆腐を売るために悪戦苦闘した一人の日本人ビジネスマンの物語です。20年におよぶ著者の“豆腐人生”のすべてが、この一冊に込められています。アメリカの全国紙『USA TODAY』のアンケートで、豆腐は“アメリカ人の嫌いな食べ物ナンバーワン”になったこともあります。そんな豆腐を何とか一般アメリカ人家庭の食卓にのせたいという気持ちで、筆者が試行錯誤の末にたどり着いたその販売方法とは?本書ではその奇抜で驚くべきアイデアも盛りだくさんに紹介しています。この本を読めば、著者の豆腐への熱い思いに、きっとあなたも明日への勇気がわいてくることでしょう。詳細は⇒ http://www.kumoda.net/--------------------------------
2006/04/14
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ロサンゼルスとその近辺にお住まいの方へのお知らせですが、4月15日(土)に日米メディア協会の第12回の会合が開催されます。今回はこの3月に『豆腐バカ 世界へ挑む』(光文社ペーパーバックス)を出版された、Morinaga Nutoritional Foods, Inc顧問の雲田康夫さんをお迎えして、「豆腐とメディア」というテーマで、今回の出版の裏側や、豆腐のセールスでメディアをどう活用してきたかなどについてお話をしていただきます。日米メディア協会のメンバーになっていなくてもどなたでも参加できますので、興味のある方はぜひご参加ください。日時:2006年4月15日(土)1:00pm~4:00pm会場:Hollywood Film Institute 1223 Olympic Blvd., Santa Monica, CA 90404会費:無料※前半の1:00pm~2:30pmが雲田さんの講演、後半が日米メディア協会の活動や運営に関するミーティングになる予定です。詳細は日米メディア協会のサイトをご覧ください。メルマガ「毎朝1分。今朝の新聞 国際・海外面ニュースのポイント」4月14日号 Office Ken-Herbieさん『豆腐バカ 世界に挑む』をご紹介いただき、ありがとうございます。-----------------------------■『豆腐バカ 世界に挑む』-日本ビジネスの神髄がここに-雲田康夫著 光文社ペーパーバックス定価1000円(本体952円+税)本書は、突然“アメリカで豆腐を売って来い”という辞令を受け、豆腐を売るために悪戦苦闘した一人の日本人ビジネスマンの物語です。20年におよぶ著者の“豆腐人生”のすべてが、この一冊に込められています。アメリカの全国紙『USA TODAY』のアンケートで、豆腐は“アメリカ人の嫌いな食べ物ナンバーワン”になったこともあります。そんな豆腐を何とか一般アメリカ人家庭の食卓にのせたいという気持ちで、筆者が試行錯誤の末にたどり着いたその販売方法とは?本書ではその奇抜で驚くべきアイデアも盛りだくさんに紹介しています。この本を読めば、著者の豆腐への熱い思いに、きっとあなたも明日への勇気がわいてくることでしょう。詳細は⇒ http://www.kumoda.net/--------------------------------
2006/04/13
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今日は、ある日系雑誌の特集用の取材で、ある地区のスポットを取材して回っていました。これまでの取材と同様に、あらかじめ情報は調べておいて、あとは現地でなんとかなるだろうと行ってみたのですが、行ってみたら休みだったり、改装中で閉まっていたり、取材許可が出なかったり、場所がいまいちで取材をやめたりなど“空振り”が多く、取材が思うように進まず苦労しました。ここのところ天気があまりよくなかったのが今日は快晴だったので、取材も楽勝だと思っていたら、結局、今日中に取材を終えることができませんでした。今日はツキのない日だったようです。こういう日は、あまり無理をしないことですね。-----------------------------■『豆腐バカ 世界に挑む』-日本ビジネスの神髄がここに-雲田康夫著 光文社ペーパーバックス定価1000円(本体952円+税)本書は、突然“アメリカで豆腐を売って来い”という辞令を受け、豆腐を売るために悪戦苦闘した一人の日本人ビジネスマンの物語です。20年におよぶ著者の“豆腐人生”のすべてが、この一冊に込められています。アメリカの全国紙『USA TODAY』のアンケートで、豆腐は“アメリカ人の嫌いな食べ物ナンバーワン”になったこともあります。そんな豆腐を何とか一般アメリカ人家庭の食卓にのせたいという気持ちで、筆者が試行錯誤の末にたどり着いたその販売方法とは?本書ではその奇抜で驚くべきアイデアも盛りだくさんに紹介しています。この本を読めば、著者の豆腐への熱い思いに、きっとあなたも明日への勇気がわいてくることでしょう。詳細は⇒ http://www.kumoda.net/--------------------------------
2006/04/12
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今日は『The Winds of God -Kamikaze-』という映画の試写会に行ってきました。監督・主演・原作・脚本は、日本のドラマなどでも活躍している今井雅之さん。人気舞台の映画化で、出演者はほとんど日本人なのに全編英語という作品です。日本映画がこれまでアメリカで上映される場合、英語字幕か英語への吹き替えが普通ですが、出演者が日本人なのに、最初から全編英語という作品はたぶん今までに例がないのではないでしょうか。今井さんは、映画をどうしてもアメリカで公開したいので、それなら英語でやるしかないと、全編英語で撮ることにしたそうです。日本では、ほとんどの人に、そんなの無理だ、できるわけがないと反対されたそうです。そんな状況の中でこの映画を作り上げた今井さんの情熱には本当に拍手を送りたいですね。今回ロスで試写会をやったのも、アメリカに住んでいる少しでも多くの人にこの映画を見てもらってアメリカで一般公開するきっかけをつかみたいからだそうです。ストーリーは、アメリカの売れないコメディアン二人組が事故を起こして、気がついてみると、そこは太平洋戦争末期の日本海軍の特攻隊の基地で自分たちも日本人になっていたというところから始まり、「死」という現実を直視せざるをえず、運命に翻弄されていく主人公と若者たちを描いたものです。戦争中の日本人たちが英語で会話しているのは最初多少違和感を感じましたが、英語も思ったよりも自然な感じで途中から逆にユニークで面白く感じられるようになりました。日本ではこの夏か秋ぐらいに公開されるそうなので、ぜひ多くの方々に見てほしいです。アメリカでもぜひ一般公開して、多くの人に見てもらえるようになるといいですね。今井さんのように、情熱を持ってハリウッドにチャレンジする方々がこれからもどんどん出てきてほしいです。-----------------------------■『豆腐バカ 世界に挑む』-日本ビジネスの神髄がここに-雲田康夫著 光文社ペーパーバックス定価1000円(本体952円+税)本書は、突然“アメリカで豆腐を売って来い”という辞令を受け、豆腐を売るために悪戦苦闘した一人の日本人ビジネスマンの物語です。20年におよぶ著者の“豆腐人生”のすべてが、この一冊に込められています。アメリカの全国紙『USA TODAY』のアンケートで、豆腐は“アメリカ人の嫌いな食べ物ナンバーワン”になったこともあります。そんな豆腐を何とか一般アメリカ人家庭の食卓にのせたいという気持ちで、筆者が試行錯誤の末にたどり着いたその販売方法とは?本書ではその奇抜で驚くべきアイデアも盛りだくさんに紹介しています。この本を読めば、著者の豆腐への熱い思いに、きっとあなたも明日への勇気がわいてくることでしょう。詳細は⇒ http://www.kumoda.net/--------------------------------
2006/04/11
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昨日のJSNのシンポジウムのあと、mixiで最近知り合いになった方がロスにいらっしゃったのでお会いしました。私が最近興味を持ち始めた分野で活躍されている方で、いろいろと面白いお話を聞かせていただきました。このところ、自分がやりたいことに関係した方々や、興味を持っている分野の方々と不思議な縁で出会うことが増えてきたような気がします。ブログ「ボクは不死鳥」大村あつしさんブログ「英語の7つ星レストラン2号店」桜井さくらさんメルマガ「英語で人生を37倍楽しむ!英語の7つ星レストラン」4月10日号 桜井さくらさん『豆腐バカ 世界に挑む』を紹介していただき、ありがとうございます。-----------------------------■『豆腐バカ 世界に挑む』-日本ビジネスの神髄がここに-雲田康夫著 光文社ペーパーバックス定価1000円(本体952円+税)本書は、突然“アメリカで豆腐を売って来い”という辞令を受け、豆腐を売るために悪戦苦闘した一人の日本人ビジネスマンの物語です。20年におよぶ著者の“豆腐人生”のすべてが、この一冊に込められています。アメリカの全国紙『USA TODAY』のアンケートで、豆腐は“アメリカ人の嫌いな食べ物ナンバーワン”になったこともあります。そんな豆腐を何とか一般アメリカ人家庭の食卓にのせたいという気持ちで、筆者が試行錯誤の末にたどり着いたその販売方法とは?本書ではその奇抜で驚くべきアイデアも盛りだくさんに紹介しています。この本を読めば、著者の豆腐への熱い思いに、きっとあなたも明日への勇気がわいてくることでしょう。詳細は⇒ http://www.kumoda.net/--------------------------------
2006/04/10
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日本人留学生が組織するNPO団体、Japanese Student Networkが主催するシンポジウムに顔を出してきました。「今、国際社会を生きる日本人にできることは何か」というテーマでいろいろな分野で活躍している5人のパネリストを招いてのパネルディスカッションでした。パネリストはCalifornia Cordinators, Inc.社長の鶴亀彰さん、Famima Corporation社長の井上史郎さん、航空宇宙工学エンジニアの五月女剛さん、F.T.C. Funtrap, Inc代表の寺町幸枝さん、司会がJATV顧問の北岡和義さん。それぞれのパネラーが、「グローバル化を意識し始めたのはいつか?意識し始めてどのように行動したか?」「グローバル化に際しての日本/日本人も問題点は何か?」といった質問に対して答えていく形式で、いろいろな話が聞けてとても面白かったです。特に印象に残っているのは、五月女さんが、日本に自信喪失感が漂っているように感じていてその原因として・豊かになりすぎてハングリー精神がなくなったこと・長期間英語教育を受けても、きちんと英語が話せるようにならないこと・日本にいると、日本がいかにすごい国か気づかないことの3つをあげてらしたことです。これには私も同感で、日本人がもっと自信を持つためには、日本に閉じこもっていないで、もっと多くの人たちがどんどん世界に出て行って、単に観光するだけじゃなくて海外に住んだり長期滞在して、外から日本を見る目を養うことだと思っています。実際、他の国で生活してみると、サービスやものづくりなどいろいろな分野での日本のレベルの高さを感じることができます。そうして、日本人としての自信や誇りを持った上で、世界の一員、地球人として、何ができるのかを考えていけるような人たちが、どんどん出てきてほしいなと思ってます。私も『豆腐バカ 世界に挑む』のような本を今後もどんどんプロデュースしていくことで日本人が海外に出て行くためのモチベーションを高めるお手伝いみたいなことができたらと思います。メルマガ「あなたも出来る短時間「メルマガ起業法則」」4月10日号 間大成さん『豆腐バカ 世界に挑む』を紹介していただき、ありがとうございます。-----------------------------■『豆腐バカ 世界に挑む』-日本ビジネスの神髄がここに-雲田康夫著 光文社ペーパーバックス定価1000円(本体952円+税)本書は、突然“アメリカで豆腐を売って来い”という辞令を受け、豆腐を売るために悪戦苦闘した一人の日本人ビジネスマンの物語です。20年におよぶ著者の“豆腐人生”のすべてが、この一冊に込められています。アメリカの全国紙『USA TODAY』のアンケートで、豆腐は“アメリカ人の嫌いな食べ物ナンバーワン”になったこともあります。そんな豆腐を何とか一般アメリカ人家庭の食卓にのせたいという気持ちで、筆者が試行錯誤の末にたどり着いたその販売方法とは?本書ではその奇抜で驚くべきアイデアも盛りだくさんに紹介しています。この本を読めば、著者の豆腐への熱い思いに、きっとあなたも明日への勇気がわいてくることでしょう。詳細は⇒ http://www.kumoda.net/--------------------------------
2006/04/09
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石原知事“持論”…英語より国語教育ちゃんとやれ!石原都知事が、中教審の部会が提言した小学校での英語教育必修化について「国語の教育をちゃんとやった方がいい。国語を完全にマスターしない人間が日本語を通じて外国の知識を吸収できますか」と述べたそうです。私は石原知事の右寄りなところは好きじゃありませんが、この発言については賛成です。もちろん、英語を学ぶことは大事ですが、それよりもまず国語をしっかり学ぶことが大切です。これからネット社会で、文章を書く機会も今まで以上に増えてくるのでとくに文章力をつけることが重要だと思います。海外でビジネスをする場合も、必ずしも英語が流暢である必要はありません。アメリカで20年間豆腐の普及につとめた『豆腐バカ 世界に挑む』の著者の雲田さんも、「訥々の英語で十分なのだ。相手にわかってもらおうとするその誠意さえあれば、おのずと内容は相手に理解されるものなのだ」と書いています。まずは、国語をしっかり学んでコミュニケーション能力を高めることが大切だと思います。-----------------------------■『豆腐バカ 世界に挑む』-日本ビジネスの神髄がここに-雲田康夫著 光文社ペーパーバックス定価1000円(本体952円+税)本書は、突然“アメリカで豆腐を売って来い”という辞令を受け、豆腐を売るために悪戦苦闘した一人の日本人ビジネスマンの物語です。20年におよぶ著者の“豆腐人生”のすべてが、この一冊に込められています。アメリカの全国紙『USA TODAY』のアンケートで、豆腐は“アメリカ人の嫌いな食べ物ナンバーワン”になったこともあります。そんな豆腐を何とか一般アメリカ人家庭の食卓にのせたいという気持ちで、筆者が試行錯誤の末にたどり着いたその販売方法とは?本書ではその奇抜で驚くべきアイデアも盛りだくさんに紹介しています。この本を読めば、著者の豆腐への熱い思いに、きっとあなたも明日への勇気がわいてくることでしょう。詳細は⇒ http://www.kumoda.net/--------------------------------
2006/04/08
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映画オタク度計る「映画検定」1級から4級の認定試験を全国で!ちょっと前のニュースですが、英語検定ならぬ映画検定ができたそうです。私は映画オタクまでいかない単なる映画ファンなので、映画の知識はたいしたことはありませんが、試しに受けてみたい気はしますね。級が認定されたからといって、映画業界への就職などが有利になるわけではなさそうですが。ブログ「これは便利!役立つアイデア&情報源」岩波貴士さん『豆腐バカ 世界に挑む』を紹介していただき、ありがとうございます。-----------------------------■『豆腐バカ 世界に挑む』-日本ビジネスの神髄がここに-雲田康夫著 光文社ペーパーバックス定価1000円(本体952円+税)本書は、突然“アメリカで豆腐を売って来い”という辞令を受け、豆腐を売るために悪戦苦闘した一人の日本人ビジネスマンの物語です。20年におよぶ著者の“豆腐人生”のすべてが、この一冊に込められています。アメリカの全国紙『USA TODAY』のアンケートで、豆腐は“アメリカ人の嫌いな食べ物ナンバーワン”になったこともあります。そんな豆腐を何とか一般アメリカ人家庭の食卓にのせたいという気持ちで、筆者が試行錯誤の末にたどり着いたその販売方法とは?本書ではその奇抜で驚くべきアイデアも盛りだくさんに紹介しています。この本を読めば、著者の豆腐への熱い思いに、きっとあなたも明日への勇気がわいてくることでしょう。詳細は⇒ http://www.kumoda.net/--------------------------------
2006/04/07
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最近流行っているらしい「テレビ欄占い」をやってみました。---------------------勘九郎さんをテレビ欄に例えるとこうなります。 10 テレビ勘九郎 4:55 歴史◇美術館 5:30 今朝の勘九郎 7:00 おはよう勘九郎です お得! 激安勘九郎▽今すぐ食べれる多摩の勘九郎▽めだかが生ぬるい? 8:30 ルックルック勘九郎 桃井かおり宅前から中継▽山崎まさよしさん破局? 10:25 (S)それいけ! 勘九郎マン(再)「勘九郎マンと結婚マン」ほか (声)Gackt 11:15 やりくり勘九郎研究所 内職探しの注意点 11:30 (N)(天)◇45(N) 0:00 笑ってよいとも 内村光良が変装&脇毛占い 1:00 手話(N) 1:05 (S)いやらしいスカート(再) 1:45 (字)いきいき勘九郎(再) 2:00 満点! 勘九郎テレビ 石川を10倍楽しむ▽アメリカ人記念館・幻の大統領…いくつご存じですか?▽5代目主人が作るこだわり万葉集▽(N)▽中継…神保町商店街▽おしゃれ都知事 4:00 母と子のテレビターイム 勘九郎さんといっしょ▽50勘九郎ー▽作って▽5:00英語▽15ふたり▽30おじゃる▽パッチ▽50(字)忍たま勘九郎太郎 6:00 漫画勘九郎っち「侵略ロボット勘九郎3号」(声)大鶴義丹 6:30 64マリ王 工藤夕貴神戸ゲームの旅 7:00 (S)勘九郎少年の事件簿 「名古屋神話殺人事件」 (声)松本人志 役所広司ほか 7:30 (S)名探偵勘九郎 「あまづめに隠された秘密!」 (声)田口浩正 8:00 (S)ミュージッククリエイター 衝撃初告白和田アキ子と橋幸夫の密接な間柄▽安達裕実の体を測れ!▽久々石黒賢が▽健康◇(N) 9:00 (S)勘九郎のみんなのおかげでした 爆笑うそ皮ひも自慢! 三井ゆりVS.勝俣州和▽天井TV▽勘九郎隊に1万通 9:54 (S)勘九郎達のシーン 10:00 (S)ドラマ・勘九郎の主張 「俺とお前の距離はゆずと靴下の距離に等しいのだ」 橋幸夫 原田知代 ほか 10:54 Music 11:00 (S)マッハ勘九郎 真田広之赤面北島三郎がせまる 11:25 勘九郎と酔いどれトーク えーっ!? 神田うのが秋吉久美子と…アブナイ交友録松田聖子も思わず…黒木瞳ほか 0:50 (S)ちょびヒゲショー 森公美子 1:30 ふかづめ図鑑 1:50 ハイテク都知事2(終) 2:45 科学万葉集隊勘九郎(再) 3:40 (天)◇44(S)勘九郎の毛虫コレクション(4:13終了) 勘九郎さんの平均視聴率は、16.2%、テレビ局タイプは、テレビ朝日系列です! テレビ朝日系列さんの性格 あなたのまわりには、常に神秘的なオーラが漂っています。雰囲気こそがあなたの最大の武器。あなたはさほど苦労することもなく、雰囲気によって相手を魅了します。そのため、あなたの実力が問われることはあまりありません。孤高のイメージがつきまといますが、本質は意外と常識人です。 ----------------------------------------『科学万葉集隊勘九郎』というのは、どんな番組なのか、ぜひ見てみたいですね(^^)ブログ「佃島ひとり書房」佃島ひとり書房さん『豆腐バカ 世界に挑む』を紹介していただき、ありがとうございます。-----------------------------■『豆腐バカ 世界に挑む』-日本ビジネスの神髄がここに-雲田康夫著 光文社ペーパーバックス定価1000円(本体952円+税)本書は、突然“アメリカで豆腐を売って来い”という辞令を受け、豆腐を売るために悪戦苦闘した一人の日本人ビジネスマンの物語です。20年におよぶ著者の“豆腐人生”のすべてが、この一冊に込められています。アメリカの全国紙『USA TODAY』のアンケートで、豆腐は“アメリカ人の嫌いな食べ物ナンバーワン”になったこともあります。そんな豆腐を何とか一般アメリカ人家庭の食卓にのせたいという気持ちで、筆者が試行錯誤の末にたどり着いたその販売方法とは?本書ではその奇抜で驚くべきアイデアも盛りだくさんに紹介しています。この本を読めば、著者の豆腐への熱い思いに、きっとあなたも明日への勇気がわいてくることでしょう。詳細は⇒ http://www.kumoda.net/--------------------------------
2006/04/06
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ロサンゼルスとその近郊にお住まいの方にお知らせですが、4月16日(日)に、リトル東京のアラタニ日米劇場で、『ゴーヤーちゃんぷるー』という映画の上映会があります。いい映画なので、お時間のある方は、ぜひ見に来ていただけたらと思います。特に、主演の多部美華子さんは、まだ若いですが演技力が素晴らしく、将来きっと大物になると私はにらんでいます(^^)ぜひこの映画で彼女の演技を見てみてください。
2006/04/05
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アレの半分は何でできてる?――「成分解析」が人気このような記事が出るほど話題になっている「成分解析」をやってみました。勘九郎の成分解析結果 : 勘九郎の66%はミスリルで出来ています。勘九郎の22%は知識で出来ています。勘九郎の5%は歌で出来ています。勘九郎の3%は不思議で出来ています。勘九郎の2%は税金で出来ています。勘九郎の1%は鍛錬で出来ています。勘九郎の1%は媚びで出来ています。ちなみに、私の本名で解析してみると、高橋誠の成分解析結果 : 高橋誠の74%は苦労で出来ています。高橋誠の22%は知識で出来ています。高橋誠の3%は不思議で出来ています。高橋誠の1%は媚びで出来ています。道理で苦労が絶えないわけですね(^^)どちらも「22%は知識」というのは、私のクイズ、雑学好きの一端を表しているようで面白いです。ところで、出版業界の大先輩、両国の隠居さんが、4月15日に仙台で「本づくりフォーラム」を開催するそうです。自分の本を出したい方や、出版に興味がある方は、ぜひ参加してみるといいと思いますよ。「本づくりフォーラム」仙台-----------------------------■『豆腐バカ 世界に挑む』-日本ビジネスの神髄がここに-雲田康夫著 光文社ペーパーバックス定価1000円(本体952円+税)本書は、突然“アメリカで豆腐を売って来い”という辞令を受け、豆腐を売るために悪戦苦闘した一人の日本人ビジネスマンの物語です。20年におよぶ著者の“豆腐人生”のすべてが、この一冊に込められています。アメリカの全国紙『USA TODAY』のアンケートで、豆腐は“アメリカ人の嫌いな食べ物ナンバーワン”になったこともあります。そんな豆腐を何とか一般アメリカ人家庭の食卓にのせたいという気持ちで、筆者が試行錯誤の末にたどり着いたその販売方法とは?本書ではその奇抜で驚くべきアイデアも盛りだくさんに紹介しています。この本を読めば、著者の豆腐への熱い思いに、きっとあなたも明日への勇気がわいてくることでしょう。詳細は⇒ http://www.kumoda.net/--------------------------------
2006/04/04
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今日は、この秋にやる予定の、映画関係のイベントについて打ち合わせをしてきました。まだ企画段階で、具体的なことはこれからですが、うまくいけば、かなり面白い展開になりそうで楽しみです。今日の打ち合わせには、『I'll Be There With You』という映画を監督した北村昭博さんにも参加してもらいましたが、私が運営を担当している「つくろう映画」という映画業界志望者向け情報サイトに北村さんのインタビュー記事が載ってます。北村さんは、まだ26歳と若いですが、アメリカ人社会に入り込んで、自分が監督、主演して、キャストもスタッフもほとんどアメリカ人の映画を撮ったというとても情熱的で面白い人です。インタビュー記事もすごく面白いので、ぜひ読んでみていただけたらと思います。「ハリウッドで活躍する日本人」メルマガ「かわいい娘には長旅を!初めての世界一周ガイド」3月26日号 ぼあらさんメルマガ「【5行で読める!】心が幸せになる「はれ、ことば」」4月4日号 中島未月さん『豆腐バカ 世界に挑む』を紹介していただき、ありがとうございます。-----------------------------■『豆腐バカ 世界に挑む』-日本ビジネスの神髄がここに-雲田康夫著 光文社ペーパーバックス定価1000円(本体952円+税)本書は、突然“アメリカで豆腐を売って来い”という辞令を受け、豆腐を売るために悪戦苦闘した一人の日本人ビジネスマンの物語です。20年におよぶ著者の“豆腐人生”のすべてが、この一冊に込められています。アメリカの全国紙『USA TODAY』のアンケートで、豆腐は“アメリカ人の嫌いな食べ物ナンバーワン”になったこともあります。そんな豆腐を何とか一般アメリカ人家庭の食卓にのせたいという気持ちで、筆者が試行錯誤の末にたどり着いたその販売方法とは?本書ではその奇抜で驚くべきアイデアも盛りだくさんに紹介しています。この本を読めば、著者の豆腐への熱い思いに、きっとあなたも明日への勇気がわいてくることでしょう。詳細は⇒ http://www.kumoda.net/--------------------------------
2006/04/03
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パサデナでギタリストの村治佳織さんのコンサートがあることを知り、行ってきました。村治さんのコンサートは初めてでしたが、どうやったらこういう音が出せるのだろうと不思議に思うぐらい素晴らしい演奏でした。こういう一流のものに触れる機会を持つというのはいいことですね。会場では、最近しばらく会えてなかった人もたまたま来ていて久しぶりに会って話ができてよかったです。メルマガ「アメリカ!音楽情報直送便!」4月2日号 堀場聡夫さんメルマガ「メルマガ成功法~メルマガコンサルタントの稼ぐ思考」4月3日号 平野友朗さん『豆腐バカ 世界に挑む』を紹介していただき、ありがとうございます。-----------------------------■『豆腐バカ 世界に挑む』-日本ビジネスの神髄がここに-雲田康夫著 光文社ペーパーバックス定価1000円(本体952円+税)本書は、突然“アメリカで豆腐を売って来い”という辞令を受け、豆腐を売るために悪戦苦闘した一人の日本人ビジネスマンの物語です。20年におよぶ著者の“豆腐人生”のすべてが、この一冊に込められています。アメリカの全国紙『USA TODAY』のアンケートで、豆腐は“アメリカ人の嫌いな食べ物ナンバーワン”になったこともあります。そんな豆腐を何とか一般アメリカ人家庭の食卓にのせたいという気持ちで、筆者が試行錯誤の末にたどり着いたその販売方法とは?本書ではその奇抜で驚くべきアイデアも盛りだくさんに紹介しています。この本を読めば、著者の豆腐への熱い思いに、きっとあなたも明日への勇気がわいてくることでしょう。詳細は⇒ http://www.kumoda.net/--------------------------------
2006/04/02
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「「最もバカげたアメリカ人」に4年連続でマイケル・ジャクソン、同2位にパリス」「最もバカげたアメリカ人」が誰かというアンケート調査で1位に4年連続でマイケル・ジャクソンが輝いたそうです。ちなみに2位がチェイニー副大統領とパリス・ヒルトン、3位にブッシュ大統領、4位にトム・クルーズが入ったとのこと。私はダントツでブッシュ大統領が1位だと思ってますけど。今日は、知り合いの真弓バーガスさんが主催するOrange Japan County & Companyというイベントに行ってきました。オレンジカウンティに住む、日本人、日系人交流のためのイベントでけっこうたくさん人が来てにぎわっていました。前からお会いしたい思っていた方もたまたま来ていて挨拶することができたりして、個人的にもいろいろ収穫があってよかったです。ついでにコスタメサの三省堂書店と紀伊国屋書店にも寄ってきました。三省堂にはまだ『豆腐バカ 世界に挑む』は入荷してないようでしたが、紀伊国屋には置いてありました。さすが、紀伊国屋書店!(^^)オレンジカウンティにお住まいの方はぜひコスタメサの紀伊国屋書店で行ってみてください。明日2日まで10%割引セールをやっているようです。ブログ「ウルトラ・シンデレラ 夢実現日記」ウルトラ・シンデレラさん本を紹介していただき、ありがとうございます。-----------------------------■『豆腐バカ 世界に挑む』-日本ビジネスの神髄がここに-雲田康夫著 光文社ペーパーバックス定価1000円(本体952円+税)本書は、突然“アメリカで豆腐を売って来い”という辞令を受け、豆腐を売るために悪戦苦闘した一人の日本人ビジネスマンの物語です。20年におよぶ著者の“豆腐人生”のすべてが、この一冊に込められています。アメリカの全国紙『USA TODAY』のアンケートで、豆腐は“アメリカ人の嫌いな食べ物ナンバーワン”になったこともあります。そんな豆腐を何とか一般アメリカ人家庭の食卓にのせたいという気持ちで、筆者が試行錯誤の末にたどり着いたその販売方法とは?本書ではその奇抜で驚くべきアイデアも盛りだくさんに紹介しています。この本を読めば、著者の豆腐への熱い思いに、きっとあなたも明日への勇気がわいてくることでしょう。詳細は⇒ http://www.kumoda.net/--------------------------------
2006/04/01
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