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こんにちは、皆さん。皆さんはカラオケ好きですか?私はカラオケ大好きです。カラオケで歌を歌いながら、お酒を飲むのが好きです。だけど、一人ではなかなか行きにくいしかといって、誘う相手がいるわけでない。話が暗くなるので、目線を違うところに移して…。皆さんも一つや二つ(もっと多い方もいるかな?)得意の歌、十八番(「おはこ」と読む)は、ありますか?最近の私のお気に入りは、平井堅さんの「瞳を閉じて」です。練習場所はもっぱら車の中。大きな口を開けて、歌っちゃってます。車の中ですから、誰の迷惑にもならないし、前を向いてきちんと運転していますので大丈夫です。平井堅さんの歌、好きなんだけど難しい(ムズイとも言うらしいね。今のひと…。)んだな、これが。まぁ、何とか歌えている方と『自己評価』しています。あとは、人前で試すだけ。やっぱり、人前で歌ってみないと上手く歌えているのかはあんまり分からなかったりするので、聞いてもらわないと。ああ、やっぱり。カラオケ行きたいなぁ~!どなたか、一緒に行きません?カラオケ。それでは。
2004年05月28日
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皆さん、こんにちは。しろつめくさの花を皆さん、見たことありますよね。近くの公園に、しろつめくさの花が咲いていた広場があった。緑の中に小さな花がたくさん咲いている…。広場の真ん中には人が歩いて出来たのだろうしろつめくさの無いところにみどりの草で順路を示すように一本の道が走っていた。私はその道をゆっくり歩いた。広場の真ん中に来たときに、ふと周りを振り返ると私は小さな花畑のたくさんのしろつめくさに囲まれていた。普段はしろつめくさは、ありふれた花で何にも感じないけどふと気付いたら結構、きれいだったり美しかったりするものなんだなと思った。普段、気に留めていなかったのに急に惹かれる何だか恋をするみたいな、そんな気がして…。そう言う恋心に近い気持ちかな?そんな気持ちを持っていても罪にならないよね。5月。花が多く咲くいいシーズンですね。あなたは花を見てふと、恋心感じることありますか?それでは。
2004年05月20日
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こんにちは、皆さん。暗いタイトル、暗い話題になることをお許し下さい。5月15日。自殺してあの世に逝ってしまった友達の二年忌でした。一年前のあの日、沖縄は梅雨入りして、とても天気が悪かったのに…。今年の5月15日は、暑く青空が広がる天気でした。小さな位牌に彼女の俗名が書かれている…。懐かしい彼女の名前…。もうあきらめがついてしまったのかもう泣かなくても現実を受け入れることができるようになったのか、少し涙が出てきただけだった…。前日に見た映画のせいもあるかも知れない…。映画のタイトル「世界の中心で 愛をさけぶ」最後らへんで、主人公のおじいさんが言ったセリフにでてきたキーワード「あとしまつ」という言葉が、私の頭の中にあった。私はこれからもずっと、このあとしまつを続けて行くんだってね。私の言ってる事が理解できない方はそれでいいです。分かる方は分かるでいいし。彼女が眠る小さなお墓は、実家にほど近い丘の上にある。沖縄のセオリーにはないけれど、実家に行く前に一人墓参りに行った。お墓のあるところは、小さい頃からよく見ていたのであろう風景が広がる、木陰があるけど日の光が明るく、空と実家の周辺の家や畑がよく見えるところです。外は日差しが強くて暑いのに、ここは風が通り抜けていって涼しく、鳥のさえずりが聞こえる。道路からも遠くて車の音も聞こえない。とても静かな場所だった。そんなところに友は眠っている…。もしかして、彼女はこんな静かな暮らしを求めていたのかも知れない。町中でうるさくて、心が落ち着かないまま過ごしてきた彼女にとって、やっと落ち着くところが見つかったのかなって思った。自殺は確かに悲しくて、残された人のことを考えると無責任で批判の域を出ない、いけない事なのでしょうが、こういうことも死の一つの側面としてあるのかなあと漠然と考えた。それを理解できない方もいらっしゃるとは思うけど、やっぱり、そう考えずにおれないのも事実です。訳が分からなくなってきましたので、ここで置きましょうね。それでは。
2004年05月15日
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こんにちは、皆さん。映画見てきました。あらすじは言わないのが常識なので私が感じたことを書かせて下さい。私は1年前に女性の友達を自殺で亡くしました。最愛の人を亡くす喪失感と友達を亡くす喪失感とはニュアンスが若干異なるんだろうとは思っていますが映画を観ていて、やはり思い出し涙がボロボロ出てきました。彼女も自殺とはいえ、障害や病気を抱えていたので半分は病気で死んだようなものです。ラストに近づけば近づくほど、涙は止まらなくなりました。だけどね、本当のラストには涙が止まった…。恐らくその人の死というものを受容したせいかもしれない。私自身は友人が亡くなったその時は、全くその死を受容できなかった。1年たった今、忘れている訳じゃなくて…。彼女が亡くなった事実、私自身がこの後彼女に対して何をしていけばよいのか、これから私自身が彼女のいなくなったこの後の時間をどう生きて行くべきなのか、言葉にすることができないんだけど、分かってきたような気がした。何かはハッキリ表現できないものもあるけど。すみません、自分自身の背景を下敷きに映画を観るのは、いかがなものかとは思いますが…。感情移入してしまうんですよね、つい。ストーリーの話を少しだけ。(ネタばれではありません)本と違うコミニュケーション方法を入れることで内容が回っていく、原作とは遜色ない出来ではないかと生意気にもそう思う。(ちなみに、原作はある程度読み進めました。)原作を生かしつつ、流れを変えてもストーリー展開を原作の持つテイストに仕上げている。うまいなぁと思う。あと、人物に伏線を張っている。ここは詳しく言わない。つまんなくなるから…。(見てのお楽しみ)そう言うことでDVD出たら、すぐ買いに行きたいです。以上。それでは。
2004年05月14日
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こんにちは、皆さん。私の息子の毎日の宿題に「教科書の音読」があるらしくそれにつき合って聞いていました。題名は「消しゴムころりん」教室で落とした消しゴムを、やもりにひろってもらってそのやもりのくれた消しゴムが…。なのです。それを聞いて、私個人的ではありますが、心が震える思いを感じました。とっても、素敵なお話なのですが…。たぶん、著作権のこともあるので、残念ながらこれ以上あらすじは申し上げませんが、小学3年生のお子さんがいらっしゃったら、国語の教科書を開いてみて下さい。ただ、ヒントを一つだけ…。消しゴムって「字を消すもの」ですよね…。手近に教科書がない、どうしても聞きたい方はメッセージにて送ります。お声がけ下さい。それでは。
2004年05月13日
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