強い経理部をつくる税理士のマラソン二刀流日記

強い経理部をつくる税理士のマラソン二刀流日記

PR

×

プロフィール

マラソン二刀流HIRO

マラソン二刀流HIRO

カレンダー

コメント新着

aki@ この様な書き込み大変失礼致します 日本も当事国となる台湾有事を前に反日メ…
背番号のないエースG @ Re:関東大震災から100年(09/01) 「福田村事件」に、上記の内容について記…
ウルトラランナー経理部長 @ Re[1]:久しぶりの秒殺(11/08) さとうさんへ ご教示いただきまして、あり…
さとう@ Re:久しぶりの秒殺(11/08) 下書き機能でエントリーで聞かれる項目を…
aki@ Re:新プロジェクトX(04/16) この様な書込大変失礼致します。日本も当…

キーワードサーチ

▼キーワード検索

2018年09月09日
XML
カテゴリ: その他もろもろ
日本映画史上に残る永遠の名作である「男はつらいよ」が、誕生50周年を迎える来夏頃に22年振りに新作映画を公開することが発表されました。
rblog-20181026215707-00.jpg
「男はつらいよ」は1969年に第1作が公開され、故渥美清さん主演で1997年まで49作が制作されました。
一人の俳優が演じたもっとも長い映画シリーズとして、ギネスブックに認定されているそうです。

私は中学生から高校生の頃、よくこの映画を見に行っていました。
「男はつらいよ」ファンの友人がいて、毎年お盆と暮れには新作を一緒に見に行ったほか、映画館で上映される過去のリバイバル作品などもよく見ました。
シリーズ49作のうち、半分程度はリアルタイムで見たと思います。
rblog-20181026215707-01.jpg
渥美清さんの死去でシリーズが終わってから、すでに20年以上過ぎました。
シリーズの最後の方は、病気を患っていた渥美清さんの体調に配慮し、吉岡秀隆さんが演じる甥の満男を中心としたストーリーにしていたようです。

20年以上経った現在に新作を制作することについては、色々な意見があるかと思います。
渥美清さんのいない「男はつらいよ」が成り立つのか、という思いもあります。
rblog-20181026215707-02.jpg
それでもやはり気になります。
あの昔の良き昭和の時代、葛飾柴又の街並みに、人情味の溢れる人たちが集う世界。
これを現代にどう表現し、どのような新作となるのか、楽しみにしたいと思います。

新作映画はDVDやスマホなどではなく、池袋あたりの映画館で見てみたいという気持ちになります。
rblog-20181026215707-03.jpg





お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう

最終更新日  2018年10月26日 21時57分43秒
コメント(0) | コメントを書く
[その他もろもろ] カテゴリの最新記事


【毎日開催】
15記事にいいね!で1ポイント
10秒滞在
いいね! -- / --
おめでとうございます!
ミッションを達成しました。
※「ポイントを獲得する」ボタンを押すと広告が表示されます。
x
X

© Rakuten Group, Inc.
X
Create a Mobile Website
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: