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GWがやってきます。塾によっては、特別な講座があったり、宿題が大量に出たりします。休むことに罪悪感を持ってしまうことがあるかもしれません。でも、リフレッシュは、ストレス発散にとても大事だと思います。普段の生活とは違う空間で、生活することが、親も子も普段の生活を忘れることができるのがとても大事だと思います。子供に、普段できない体験をさせることも、雑学を身につけるには大事なことです。休むかどうか迷った場合は、思い切って休みましょう。
2026.04.25
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毎週3回4回と塾に行くわけです。塾で教わることは、毎週かなりの量になるでしょう。かなりの量を学んでいるわけですが、理解が進む授業を受けることができていますか。授業を受けても、理解ができなければ、子ども自身が可哀想です。理解できない授業を受けているのであれば、早速対応しないと、何の収穫もない時間だけがどんどん過ぎていくだけです。
2026.04.24
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学力をつけるには、難しい問題をやらせたほうがいいように思うかもしれません。学力に個人差があるので、全員がそうではありませんが、できる問題を数多く練習する方が力はついていきます。解けるので、勉強に向かう気持ちが前向きになるのです。集中もしますから、脳の発達には大事だと思うのです。小学生のやる受験勉強の目的を履き違えてしまうと、なんの成果のない日々を過ごすだけになってしまうでしょう。
2026.04.04
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中学受験の新学年の授業が始まり、1ヶ月半が経ちました。新小4生の授業も、年々大変になってきなってきているようです。これを3年間続けるわけです。勉強に向かう気持ちや勉強への興味は個人差が大きいので、それがいいか悪いかは人それぞれだと思います。ただ、ムリかなと言うのを感じた場合は、勉強嫌いになる前に、何らかの対策を取ることは、必要だと強く感じます。
2026.03.21
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学力を上げるためには、難しい問題を解かせることだと思うかもしれません。難しい問題を解かせても、問題を問題を読んだ時点で子供は、分からないから考える気力をなくします。結果、頭は何の働きもしていません。解けそうな問題や解けると思う問題は、気持ちが前向きになります。脳もよく働きます。その子にとって、適切なレベルの問題を与えるということがものすごく大事だと思うのです。まずは、解けそうなレベル、解けるレベルの問題を進めることが大事だと考えています。
2026.03.08
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中学入試問題は、大人でも四苦八苦する問題が出ています。だから、受験勉強は、とにかく難しい問題を解かなくては合格できない、と思われるかもしれません。確かに、超難関校は、かなりの難易度の問題を出してきます。しかし、多くの受験生が受験する中学は、超難関校やそれに準ずる画学校以外を志望している場合が圧倒的に多いでしょう。超難関校の勉強に合わせる必要はないのです。まずは、基本的な知識をしっかりと入れていくことです。そのためには、少し易しめに書かれた文章や問題から取り掛かるのがいいと思うのです。小学校の準拠の問題集でもいいのです。ただ、そこで終わってはだめなので、あくまでも入口です。合格するにはそれなりの準備が必要ですから。
2026.02.26
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受験勉強を進めていくうえで、1つ大事なことは、基本的な事柄が理解、記憶できるかどうかだと思うのです。理解力などは個人差が大きいので、通っている塾の繰り返しが、自分に合っているかどうかだと思うのです。それぞれの塾は、合格目標校があります。そこに合わせて指導しますので、その指導にのれるかどうかです。のれないということがはっきりしたら、早急に次の対策を考えたいものです。
2026.02.17
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新学年の授業が始まって1週間が経ちました。新4年生から始めたという子は、最初はゆっくりやりますという場合が多いでしょうから、1週間くらいなら、まだ大丈夫でしょう。ただ、今後勉強の内容が飛躍的に難しくなる算数について、これは結構ついていくのが難しいなと感じたならば、勉強のやり方を変える準備はし始めたほうがいいかもしれません。夏期講習に入る前に、このまま行けそうかどうかの結論は出ると思います。
2026.02.16
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中学入試問題は、大人でも難しい問題が出るから、普段から難しい問題を練習しなくてはいけない、と思われているようです。学校のレベルにもよりますが、多くの学校の場合、まずは基本的な問題や知識の習得です。基本的な問題を解く力、知識がなければ次がないのが現実です。
2026.02.09
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入試問題を見ると基本が大事だということがよく分かります。思考力を見る問題もありますが、それができてても、基本問題でボロボロ落としては合格はできません。基本というのは、考えるための知識です。受験勉強は、まずは基本をしっかり練習するということがとても大事なことだと思います。
2026.02.07
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今年は 2月1日が日曜のため、従来は2月1日に受験日を設けていたのに、今年は1日ずらした学校があります。そのため、今日が第一志望の学校の受験だという人も多いでしょう。2月1日で受験本番の雰囲気を感じてからの受験になりますね。2月1日に第一志望の合格をいただいた受験生もいれば、惜しかった受験生もいます。リベンジの受験生も多いでしょう。受験生1人1人にドラマがあります。ここ数日間は、受験生のドラマの主人公として頑張ってください。
2026.02.02
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いよいよ入試が始まりました。今日の午前、午後は多くの受験生が受けると思います。午前の試験が終わってたら、できてもできなくても、そのテストのことは忘れましょう。次の試験のことを考えて、最後の準備をしたいものです。始まったばかりです。常に次の試験のことを考えながら、進みたいものです。
2026.02.01
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いよいよ明日から入試が始まります。気持ちが高ぶってしまう子もいるでしょう。家族としては、できるだけ普段の生活トーンでいきたいものです。気持ちが高ぶっている子には、自分のやりたいことを普段よりもちょっと多めにしてあげるのもいいでしょう。少なくとも、親御さんまで気持ちが高ぶってしまうのは避けたいところです。ちょっと買い物などに行くのもいいかもしれません。親御さんの試験期間中の仕事で一番大事なのが入学金の支払い期限のチェックです。これは、うっかりでは済まされないので、何度も確認したいところです。
2026.01.31
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本番が近づいてまいりました。焦る気持ちも大きくなってくるかもしれません。でも、勉強だけはしていかなくてはいけないのです。ここまで来ると、新しいことをやるよりも、ボロボロのテキストを解き直していくほうがいいと思います。ちょっと自信のない項目を練習するのはどうでしょう。歴史は、小学校の教科書の音読もいいと思います。流れの確認です。薄いので比較的短時間でできると思います。本番が近づいてきても、ただただコツコツ進むだけです。
2026.01.30
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過去問を解くとギリギリの時もあるけど、ちょっと合格点から遠くなることがあっても、それは過去のことだから、最後まで諦めずにやりきることが大事だと思うのです。合格するには何が足りないかは、過去問を解いてだいたい分かって入といると思います。そこをしっかりと勉強し直すことが大事だと思います。あと、過去問の問題配列。満点を取る必要がないので、過去問を見ながら、ここらへんは飛ばしてしまうおう、ということも考えておきたいところです。
2026.01.29
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以前できていたと思っても、忘れてしまっていることは結構あります。 やはり、直前期は、基本を見直したいです。みんなが解ける問題を確実に正解していくことが合格につながるのです。特に、理科社会は、基本だけでいいので、全体を確認していきたいです。その際、目で見るだけではだめです。きちんと紙に書いて解くのです。本当に覚えているかどうかを確認しなくてはいけないからです。
2026.01.28
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入試もすぐ近くまでやってきて、焦りの気持ちから、問題をバタバタ解いてしまうことがあるかもしれません。やっておいたほうがいいと思うことがたくさんあるので、親御さんもつい速く解かないととせっついてしまうこともあるでしょう。受験勉強はキリがありません。どこで終わりということはありません。目の前の問題をじっくりと間違えないように解くということが大事だと思います。分からないは、解説などをじっくりと見直して、もう一度自分で解き直してみましょう。
2026.01.26
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直前期は、気が焦ってくるのは、普通のことです。ただ、気が焦るからと、それがイライラになってしまうと、家庭の空気が一気にどんよりしてしまいます。直前なのにゲームをしたがる子をみると、イライラしてしまうかもしれませんが、受験を忘れることが時間かもしれません。直前からと、1日中受験のことばかり考えていると、本当にしんどくなります。親御さんも、仕事をしている最中は忘れることができるでしょうが、早めに休みが取れたときなどは、家にずっといると、緊張で精神的に辛いので、簡単な買い物などに行くのがいいかもしれません。
2026.01.17
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この時期になると、学校を休んで受験勉強に時間をまわしている子もいるでしょう。強制的にやらせている場合もあれば、自主的にやっている子もいるでしょう。基本的には、小学校には行ったほうがいいと思います。その時間、受験ことを忘れますし、ストレス発散になっています。生活のリズムも、強制的に守られます。ただし、インフルエンザが流行ってきたら休むのは仕方がないと思います。
2026.01.17
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直前期は、何か特別なことをしなくてはいけないと思ってしまう場合もあるでしょう。直前期こそ落ち着きたいものです。焦りからは、何もうまれません。直前期こそ、普段どおりの家庭の会話がいいでしょう。子どもたちは、緊張感が出ていますので、もう追加は必要はないでしょう。
2026.01.15
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中学受験は、過激なように思われているのかもしれません。過激でないと、ニュースにはならないからでしょう。でも、本来は、基本的な問題をコツコツと積み上げていく勉強を地道に日々進めていくものだと思います。煽ってくる塾もありますが、そこは冷静になって考えてほしいと思います。
2026.01.10
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基本が明らかに弱いのであれば、先に進むことを考えてもしょうがないと思うのです。直近の2,3項目の基本を徹底的に繰り返すしかないと思うのです。抽象度が高くなっているので、その子の脳の発達度によって、どこまで理解できるかどうか分かりませんが、少なくとも、繰り返すことによって段々と分かってくるようです。分かることによって、勉強への気持ちも前向きになります。
2026.01.03
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入試が近くなってきましたが、親の受ける緊張感と子供の受ける緊張感は、温度差が大きいと思います。追い込みだからといって、子供の自由時間をすべて取り上げてしまっては、子供は不満が積もるだけだと思います。受験に対して、マイナスの感情しかもちません。これでは、直前期としては最悪です。今までのペースを乱すことがないということもが大事だと思いますが、話し合いをすることも大事だと思います。残りの受験勉強期間を今の生活時間でいいのだろうかと、子供と話し合うことだと思います。説得してはだめだと思うのです。納得してもらう方向を考えたいです。
2026.01.02
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今年もよろしくお願いします。受験勉強は、今の能力を少しでも高めることも1つの目標事項だと思います。ただ、勉強するときに、強制的にいやいやながらさせられていると、中学になったら、勉強をやらなくなってしまいます。本人も、テストの結果を見て”やばい”と思いますが、やる気が出ないという、本当に苦しい状況になってしまいます。精神的に参ってしまったのだと思うのです。受験勉強は、合格するために苦しいこともありますが、その苦しさを、応援してくれる人がいる、支えてくれる人がいるということを子供が感じれば、子供は前向きな気持ちで乗り越えようとがんばれます。受験が終わっても、苦しさが悪い思い出とはなりません。あと1ヶ月。親御さんは、受験生の父、母という役者になることだと思うのです。その方が、客観的に状況を見ることができると思うのです。」
2026.01.01
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本当に理解できたかどうかを確認するのは、他の人に説明できるかどうかだと思うのです。ぎこちなくてもいいので、筋道がきちんと通って、図も文章から順を追ってかければいいのです。そこを目指すのが1つだと思うのです。
2025.12.31
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問題を解くときに、子供自身が考えることが大事です。でも、限度があります。はじめから何をどうしていいのか分からない場合は、手助けが必要でしょう。5分くらい考えても、何をどうしていいのかわからない場合も、手助けが必要でしょう。どのように考えたらいいのかわからない子も多いと思います。教えるときに、途中経過の考え方をしっかりと聞かせることが必要です。結論だけ、聞いて終わりではだめです。普段の勉強から、考えることをさせていきたいものです。
2025.12.29
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冬休みは短く、年末年始ということで、親戚が多い家庭などでは、お付き合いの方も大変だと思います。子供を連れて行かなくてはいけないこともあるでしょう。勉強が全くできない日ができてしまうかもしれません。こういうときは、思いっきり気分転換をしたほうがいいと思うのです。勉強のことを全く忘れることによって、次に勉強するときに、気分が良くできる場合が多いように思うのです。取り返そうと思う必要はありません。再び、同じペースで進んでいきましょう。
2025.12.27
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中学受験の教科学習、特に算数は、抽象的な概念がどんどん高くなってきます。ですので、どうしても理解できないということがおきます。理解力がないということではなく、成長の差でもあるのです。ムリに分からせようと教える側が頑張っても、それを受け取る脳にはまだ時期がちょっと早いのです。一旦保留にして、少し経ってから勉強するのがいいと思うのです。
2025.12.26
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算数は計算問題だと思っている子が結構多いと思うのです。どうしてその式が立つのかというよりも、出てきた式だけに注目している子は多いです。計算は道具で、算数の本筋ではないのです。算数は、筋道を立てて解かなくてはいけないのです。また、問題もそのように作られているのです。問題に書いてある数字を計算するだけではないのです。
2025.12.24
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社会や理科、国語の知識問題など、覚えるべきことはたくさんあります。一度に覚えられる量は、個人差が大きいです。ただ、日々コツコツ覚えていくと、3ヶ月後、6ヶ月後には、以前に比べてだいぶ覚えられるようになります。また、記憶の残り方も良くなってきます。脳は地道な刺激をコツコツ与えていくと、ちゃんと結果を出してくれると思うのです。なかなか覚えられないとこを嘆く必要はありません。コツコツ覚えていくことが大事なのです。
2025.12.23
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考えることはいいことだと言うことで、分からない問題を20分も30分も考えさせるのは、無駄な場合が多いように思うのです。問題が、複雑で、色々書き出したりして解く問題で子供が楽しく解いているのであればいいですが、基本的な問題の少しだけ手間をかける場合は、5分考えて方向性が見えないときは、解答をみてどうしてそうなのかを理解するほうがいいと思います。社会や理科などは、考えても出てこない場合は、潔く解答を見ましょう。そして、覚えましょう。効率ということも考えたいです。
2025.12.22
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歴史などは、1つの時代を短時間で終わらせることに無理があるように思うのです。さらに、細かいところまで教えていくこともどうなのでしょう。まずは、大雑把な流れをつかんでもらい、徐々に細かなところに行くのがいいように思うのです。歴史などは、大人にとっては当たり前かもしれないことが、小学生にとっては、初めて聞くことのオンパレードの子は多いです。細かいところまで一度にやろうとすると、前後のつながりの線が多くなってしまい、逆にわかりにくくなってしまっていると思います。習い始めは、できるだけ単純にしたほうがいいと思うのでしょうか。
2025.12.20
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大人からすると、このくらいの問題なら、2,3回繰り返せば大丈夫だと思っても、7回8回やってもなかなか分かってくてないことがあります。これは、一旦補保留です。2,3ヶ月後にやってみるのはどうでしょうか。脳の発達の段階という面から少し早かったのかもしれませんし、脳は、分からないことを無意識の中でずっと考えてくれていますので、その両方のことから、一旦保留でいいと思います。ムリに分からせようとしても、いいことはありません。
2025.12.19
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算数の入試問題の4番5番と進んでくると、問題文が長くなります。これをまともに解こうとしてもなかなか難しいです。まずは、条件整理です。これを子供1人でできるようにしなくていないけません。難しいことをするのではなく、問題文の1行目に何がかてあり、2行目には何が書いてあり、3行目は何が書いてあるか、1つずつ書き出していくのです。たら図形に表したいです。最初は時間がかかりますが、数日後には、お互いに慣れてくるでしょう。
2025.12.18
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過去問を解いていると、時々点数を下げるときがあります。今まではまあまあ取れていたのに、いろいろなミスの連発や読解文が読みとれなかったことで起こります。こういうこともあるということをしっかりと記憶にとどめ。過去問練習に頑張ってもらいたいです。また、その年に出題傾向が変わったときなどにも起こります。出題傾向が変わるときは、説明会でどのように変わるかを説明されますが、受験する側はかなりの精神的な負担ですよね。受験生全員が同じですので、ここは、説明された内容に沿って、準備をしていきましょう。
2025.12.17
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初めて聞く事柄は、なかなか理解できないものです。時間をかけて欲しいものです。でも、やることが多くて、次にどんどん進んでしまうと、理解できないまま次に進むことになってしまう。そうなると、習ったけど分からないことが増えていくだけになります。すべてのことを初めての授業で理解できなくても、7〜8割は理解したいものです。理解できないことのほうが多い場合は、今の勉強が合っていないと思います。
2025.12.16
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塾の授業時間や家庭学習の時間で解けない問題があれば、テストではやはり解けないものです。単純です。テストで解けるようになるには、塾の時間、家庭学習の時間で子供が一人で解けるようになることだと思うのです。そのためには、解けるまで繰り返す。特に難しい技術はいりません。
2025.12.15
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偏差値に余裕がある学校だからと、過去問をやらないのはこわいです。実際にやってみないと、本当に余裕があるかどうか分かりません。早いうちに、自分にとっての安全校の過去問はやっておくのがいいと思います。場合によっては、学校を変えなくってはいけない場合もあるからです。
2025.12.13
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面談等でよく耳にするのが、「基本が大事です」。でも、塾では、やってくれません。その塾の目指す方向が難関校合格だとはっきりしているところは、基本の習得は、家庭学習でという感じでしょう。そうでないと、応用的な問題の解説の時間が取れないとうのが現実です。中学受験塾の多くは、難関校合格のカリキュラム。基本をしっかり教えてもらいたい、練習させてもらいたい、となると、カリキュラム的にムリ。完全個別にしてしまうと、対費用効果からするとかなり悪いです。中学受験塾は、大手塾の寡占状態ですので、その隙間で授業をしている塾を探すのは大変だと思います。
2025.12.10
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塾の指導方法は、色々ありますが、中学受験塾の大手塾の場合は、基本は宿題をやれば習得できるでしょう、という感じです。塾でしっかり練習させると言うことはありません。基本の習得がうまくいかないのに、基本を練習しない塾に通うというのは、考えたほうがいいかもしれません。それなりに時間をかけないと身につかないものですから、それに対応した指導をしてくれる塾を考えるのはどうでしょうか。
2025.12.09
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宿題をして、解けない問題があると、1つ2つはお父さんお母さんに聞いてもそれ以上になると聞きづらくなるかもしれません。赤で書き直して終わるということも多いでしょう。お父さんやお母さんに聞いた問題でも、自分ひとりで解けるかというとどうでしょう。問題が解けないからだめだという方向に流れがりですが、できないから勉強をするであって、解けないことは別に気にしなくていいのです。それよりも、どうしたら解けるようになるか。それは、繰り返し練習することだと思います。地道ですが、コツコツ進む子にはかないません。
2025.12.08
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普段の模試でも、採点はコンピュターで行われています。人間なら読めるけどコンピュターには判定できないために、✕になってしまうことがあります。解答用紙には、丁寧に書くクセを付けておかなくてはいけません。過去の模試の答案を確認すると、合ってるのに✕というのがあれば、本当に気をつけなければなりません。コンピュターが読み切れないのです。
2025.12.06
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6年生のこの時期は、受験勉強時間の8割が過去問でもいいと思うのです。8割くらいとらないと、進まないのでは。過去問は、解けばいいということではなく、過去問は、中学校の先生からのメッセージです。このくらいの問題が解けるように勉強してください、ということです。足りない部分をしっかりと補っていきましょう。
2025.12.04
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算数が苦手だと、中学受験ではフルに思われています。でも、その分国語で点数が取れれば同じです。算数が苦手な場合は、克服するのではなく、足を引っ張らない程度にしようと考えるのがいいです。できない問題を何回も何回もできるまで粘り強い勉強を行ってください。新しい問題をやっても、記憶に残りません。やったことある問題だけでいいのです。
2025.12.03
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中学受験生だから、全く遊びの時間を設けないというのはどうなののでしょう。自分が自由に使える時間というものが必要な子もいます。そこは、話し合いでしょう。一方的に受験生だからと言うのは避けたいです。精神的に緩める時間は必要だと思うのです。
2025.12.02
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睡眠時間を削って、勉強時間を増やすというのは、否定的な意見が多く見られると思います。睡眠時間を削ることのメリットがないのです。いろいろな感染症に対処するには、睡眠をしっかり取って体力の低下を防ぐことです。また、記憶や思考したことは睡眠中に整理されます。起きている時間を効率よく使う事が大事だと思うのです。
2025.12.01
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過去問は、その学校からのメッセージだと思うのです。このくらいの問題はできるようにしてきてね。このくらいの言葉や用語は覚えてきてね。このくらいの文章は読みこなす練習をしてきてね。残りの受験勉強期間は、そのメッセージどおりに勉強したいです。
2025.11.29
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この学校を受験するかどうか迷ったら、まずは過去問を解いてみます。問題の感触を子供に聞いて、難しすぎるとかときにくいなどの返答があれば、受験しなくいていいと思います。受験校を絞る際に大事なのは、偏差値の数字ではなく、過去問の結果や解いたときの子供の感触です。
2025.11.28
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暗記というと、何回も紙に書いて覚える、とよく言われます。小学生の場合、書くよりもまず見て覚えのがいいと思います。小学生にとって書くことが負担になる子もいますし、書くことに気が行いってしまう子もいます。ですので、まずは見て覚えて、覚えられないものは書いてみるというのがいいと思うのです。
2025.11.27
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子供が一人で解く練習の時間って、ひょっとしたらあまりないのでは?説明を聞いて、類題をとき終わる前に説明が始まり、次に進んでしまう。宿題でやろうとしても分からないから、答えを赤で書いて終わり。結局この繰り返し。これでは、できるようになることは難しいのでは。子供がしっかりと理屈を考えながら解く時間を設けてあげたいです。
2025.11.26
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