2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
全11件 (11件中 1-11件目)
1
愛車のエアコンが逝きました…orzコンプレッサー死亡につき10万円コース確定。昨日車検通したばかりなのに、そんなお金あるわけないじゃん。ちょうど涼しくなってきたとはいえ、GT-Rの発する熱に対してはまだまだエアコンが必要なのになぁ。どうしよ…。
2005/09/25
コメント(0)
今日は愛車の車検を受けに、近所の民間車検場へ。車検は前回からホリデー車検といって、持込から1時間程度で完了しそのまま乗って帰ってこれる便利なものを発見し、今回もこれを利用。速いだけじゃなく、低料金でかつ下回りの立会い点検もできるのでなかなかオススメ。チューニング車ということで「何か突っ込まれるかな…」と若干心配してところもあったが、「ガスもしっかり絞ってるから全然問題ないですよ。音量はテールサイレンサーをつけていけば大丈夫。」というジーイング前田さんの言葉を信じ、いざ車検場へGO!しっかし、テールサイレンサーは効果絶大…。あの地を揺るがすような低爆音が見事に消えて、その静かさにしばし感動。けど確実にエンジンやタービンには負担なんだろうなぁ。人間で言えば口ふさがれて走らされるようなものだもんね。ということで、一時だけの猫かぶり仕様で車検場に到着。結果はタイトルのとおり全く問題なしでクリア。要整備箇所についても、バッテリーが若干弱っているということ意外はすべて問題なし。10年落ちにしてはできすぎな健康状態である。ということで、気になる費用も法定費用のみ(これが馬鹿にならない)の支払いですんだ。あ、今年からリサイクル料なんていうのも追加になったけど…。その後は弟の送別会に合流するために、たまプラーザまで超渋滞ドライブ。弟がもうすぐ広島のほうに引っ越すので、その送別会ということで友人が集まってくれているそうだ。今までは比較的近くにいたから気にならなかったけど、いざちょっと会いにいける距離じゃないところに離れるとなると寂しくなるんだろうなぁ。久しぶりにゆっくり話でもしようかと思っていたら、深夜12時だというのに会社の同僚からヘルプの電話が…。ゆっくり話をするのは広島でっていうことになりそうだ。ドライブがてら遊びに行くことにしよう。
2005/09/24
コメント(0)
やってきましたよ、週末が!毎日仕事であっという間に時間が過ぎていくけれども、今回ばかりは待ち遠しかったなぁ。今日こそジーイングチューンの真の魅力に迫ってみよう。仕事から自宅に戻るといつもどおり日付が変る時間。いつもはここから寝るだけだけど、今日はこれからが待ちに待った瞬間。夜の闇の中でひっそりたたずんでいるいる愛機に乗り込み、いざ走ることが目的のドライブへ!しかしあらためて夜の闇の中でエンジンに火を入れると、大分近所迷惑な車になってしまったことを実感する。ドドッドゥドゥドゥ、ドッドッドゥドドッ、ドゥドゥ…寝静まった夜の住宅街に、以前とらべてラフになったアイドリングの低音が響く。これはゆっくりと走りながら暖気だな…。エアコンもオーディオもかけず、ただエンジンの音だけに耳を傾けてみると、エンジン自体が発する音は大分小さく、というより澄んだ音になったようだ。リュウォォーーーーンこんな感じかな。ガラガラというような金属の接触音がほとんど聞こえなくなり、以前の4,000回転あたりから急激に大きくなる振動などがほとんどなくなって、回転数がスルスル上がっていく。回転が上がるほど安定していくような感じである。相変わらず低回転域も非常に扱いやすいけど、今日の目的はそこじゃないので、さっそく最寄のインターから首都高へ。さぁ、料金所を抜けて本線へ合流。ここでアクセルを一気に開けると…きたきたぁ!あっという間にブーストが正圧に入り、その瞬間に車の性格がガラリと変る。さっきまで街中をオートマ車のように従順に走っていたのが嘘のように猛然と前に出始める。ブーストの効きは決してドッカンではなく、踏み込んだ瞬間からレブリミットまで、息が長~く加速が続いていく感じ。そして首都高の短い加速車線でも、本線に入る頃にはゆうに流れの倍以上の速度になっていることに気がつきアクセルを戻す。キャアァオッ!!!ブロウオフバルブのリリーフ音もこれまでとぜんぜん違う…。「プシュー」なんていう悠長な音ではなく、より高圧の気体が狭い出口を一瞬で押し出されることにより、甲高い悲鳴のような音に変っている。いやー、気持ちいい。ターボ車とは思えないほどアクセル操作に即座に車が反応してくる。以前はこちらの操作に対して遅れてパワー感がついてくることから、なんとなく船を操舵するように「車体を流していく」ようなイメージだったんだけど、今はアクセルを開けた瞬間にタイヤが路面を蹴っ飛ばしてくれるから、確実に自分の意思に直結している感覚。(実際は自分の意思よりまだまだ車のほうが速いです…)細かなスピードコントロールはアクセルを踏んだり放したりするのではなく、スピードを上げたい下げたいという思考をもつだけ(それだけ微弱なアクセルワーク)で反応してくれる。しかしアクセルレスポンスがリニアになった分だけ、ブレーキのダルな部分が余計気になってきた…。早く何とかしたいなぁ。そんなこんなで結局大黒まで足を伸ばして帰ってきたわけだけど、あらためて愛機の変貌振りに驚かされるばかりだった。でもよくよく考えると、今回のチューニングには車の特性を大きく変えてしまうような大きなパーツ交換(たとえばビッグタービンに替える、排気量を上げる等)はしていないんだよね。(タービンはどちらかといえばスケールダウンしたくらい。)各所の細かい部分をちょっとずつ調整してバランスをとっていった印象のメニューだったんだけど、それでこれほど車の特性が変化するなんて…。「チューニング(調律)はバランスですからねぇ、細かいバランスの積み重ねがこのフィーリングを作るんですよ。」ジーイング前田さんの言葉が思い出される。でも不満な点が一点…。この車、気持ち良さに委ねて走らせていると、あっという間に法定速度の倍以上になっちゃいますからぁ!警察に捕まっちゃいますからぁーーー!!残念!!!(も、もう古いのかも…)自制心を鍛えます…。
2005/09/16
コメント(0)
このところ連日帰りはほぼ終電。せっかく愛機が華麗なる変身を遂げて戻ってきたのに、平日は全くといってほど乗る時間がない。夜九時ごろ、まだオフィスで山のような仕事に追われていると、携帯がブルブル。あ、ジーイングの前田さんからだ。「こんばんわー」「こんばんわー、ジーイングです。あれ、まだ残業中ですか?」「残業というかいつもこんな感じなんですよ。」「そうですかぁ、大変ですねぇ。じゃ、まだ車もあんまり乗れてないんじゃないですか?」「ええ、そうなんですよ。でも近所の商店街を乗って回る機会があったんですけど、やっぱり街乗りも断然よくなってましたよ。」「そうですか、それは良かった。高速はどうです?」「それがまだ納車から自宅に戻るときだけで、その後は一度も…」「あら、そうなんですかぁ。ホームコースは商店街ですか?(笑)」「ええ、本当に。(苦笑)今のところそんな感じです。」「あははは、…もったいないですねぇ。」「う、まったくです…。」「では何か気になるところがありましたら、気軽にご連絡くださいね。」「わざわざありがとうございます。」「では、またー。」そうですよねぇ。いくら街乗りも快適になったからといって、商店街をちんたら走っているような車じゃ、前田さんも腕の振るい甲斐がないってものですよねぇ。週末は連休だし、すでにGT-R仲間のSさんにもお披露目の約束をしているので、そのときにでもまたあの官能のRBサウンドとパワーをたっぷり楽しむことにしよう。
2005/09/14
コメント(0)
ついに愛車BNR32が帰ってきた!見た目は全く変らないけれど、中身はほとんど別物になって…。ジーイング前田さんの手にかかって生まれ変わった我が愛車は、想像を絶する変貌を遂げていた。あー、書きたいことはいっぱいあるんだけど、今日は体力的に限界でうまくまとまらない…。抽象的な言い方だけど、「質感」が最高に良いの。速いのは言うまでもなくね。詳細については明日以降、少しずつここで紹介していきたいと思います!
2005/09/11
コメント(0)
さーて、そろそろ愛車との2ヶ月ぶりの再開を果たすべく、福島県へ出発するかな。実は今日も会社で仕事をしてて、さっき帰ってきたところ。ちょ~っと疲れている気もするけど、夜の闇の中を休み休み下道でドライブするものなかなかオツなもの。と、言うよりじっとしていられないのよね…、待ち遠しくて。明日はきっと生まれ変わった愛機のインプレを、ここに書き連ねていることでしょう。さぁて、出発だ!
2005/09/10
コメント(0)
金曜の午後9時過ぎ。きっと世間のサラリーマンの大半は酒を飲みながら一週間の疲れを癒しているであろうと思われる中、わが社の社員たちはまだまだオンタイム。週明けのMTG資料をまとめていると、ブルブルと携帯が鳴る。登録にない携帯電話からの着信だ。「はい、Khayaです。」「こんばんわー、ジーイングです。」おお、前田さんだ!なんだか天気の悪い日が続いてたみたいだし、やっぱりセッティングが間に合わなかったのかなぁ…?「車、完成しましたよぉー。」キターーーーーーー(゚∀゚)ーーーーーーー!!!「いやぁ、速いよぉ!」お、なんだかいつもの前田さんと雰囲気が違う。前田さん自身もちょっと興奮している感じ…。それに一仕事終えた充実感が電話越しに伝わってくる感じがする。このとき愛車が完成した喜びと一緒に「ああ、前田さんって本当にチューナーの仕事が好きなんだなぁ。」なんて、ふと思ったりしてしまった。「速いよぉ。うちの通常のバルタイ&ブーストアップ仕様を、そのままもうワンランクパワーアップした感じ。ブーストも純正タービンと同じところからしっかりかかりはじめるから、街乗りもしやすいと思うよ。それでいて上まできっちりパワーがついてくるから。今のブレーキだと(ストッピングパワーが負けて)本当にちょっと怖かったよぉ。」うぉーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!だ、だめだ。全身の温度がどんどん上がっていくのがわかる。しかもいつの間にか汗だくだぞ。さらに顔がニヤけて元に戻らん…。オフィスの隅っこにあるコピー機コーナーで、一人怪しい人になっているよ…。あ、こら。そこでコピーとっている人、こっちをジロジロ見ないでいいから!「で、明日載せている機材を全部おろしますから、日曜日取りに来られますか?」「い、いきます!行かせてください!!」「わかりました、ではお待ちしておりますね~。」あ~もう仕事にならん!ということで日曜日、会いにゆきます!!!
2005/09/09
コメント(0)
くっそー、台風14号のせいで愛車の現車セッティングが一時おあずけになってしまった。今週末には納車が間に合うといいなぁ。地震にあったり台風にあったりと、本当に盛りだくさんな2ヶ月である。そういえば以前の日記で、愛車のGT-SSタービン加工について思わせぶりなことを書いていたんだけど、この加工というのは下がスカスカなGT-SSタービンを低回転からレスポンス良く回るように、エキゾースト側のハウジングをBNR34のものと挿げ替えてしまうというもの。そのためにBNR34の純正タービンをゲットするために四苦八苦していたというわけ。無事にBNR34純正タービンもゲットして加工も終わったのだけれども、ただハウジングを挿げ替えるだけでなく、そこにさらにマル秘加工が施されているとの連絡が1枚の公開禁止画像(いわゆる社外秘というやつですか)とともに届きました。そもそもタービンをそんな風に加工できるということ自体が目から鱗だったのに、このようなマル秘加工までを施してもらえるなんて…。本当にジーイングさんは毎度こちらが想像するよりはるかに上の仕事を見せてくれて、驚かされるばかりです。あー、納車が待ち遠しい…。
2005/09/06
コメント(0)
仕事で使っているパソコンが壊れて動かなくなった。しかもそのパソコンは先週まで使っていた自分のパソコンが壊れので、臨時で貸し出しを受けていたもの。つまりここ一週間内に2台のパソコンをクラッシュさせてる。特に乱暴に扱っているわけでもないのに…。気がつかないうちに破壊光線とか出ちゃってるのかな?あー、明日朝一でパソコンの交換手続きや設定を、またやらなきゃいけないなんて先が思いやられる。忙しい時なのになぁ。だめだ、くよくよ考えてもしょうがない。寝るべ。
2005/09/05
コメント(0)
日曜日だというのに丸一日バッチリ仕事をしてきた。これまでもそこそこ(かなり?)忙しかったけど、まだまだ忙しくなる様子。仕事と上手に付き合うには、どれだけうまく気分転換をできるかだと思うんだよね。中には仕事をすること自体が生きがいという方もいらっしゃるようで、そういう人には気分転換なんていらないんだろうけど、残念ながらオレはそうではない。仕事は手段であって目的ではない。だから目的を見失った状態で仕事をしていると、非常にストレスになってしまう。偉そうなことを書いているけど、つまり大好きな愛車のことを思って気分転換していると、仕事もがんばれるということ。「次はブレーキを強化したいなぁ。よし今日もがんばって仕事しよう!」みたいな。人によっては稚拙に感じるかもしれないけど、こんなんでも結構動力源になるのよ。ということで明日も6時起きでがんばろう。
2005/09/04
コメント(0)
愛車の面倒を見ていただいているジーイングテクノエンジニアリングの社長、前田さんより直々にBBSに書き込みいただきました。恐縮です。どうやらパーツの組み込みはすべて完了し、セッティングも順調に進んでいる様子。天候不良に見舞われなければ来週には我がもとに戻ってきそう!気がつけば愛車と離れ離れになって、早2ヶ月が経とうとしているのか…。仕事が忙しかったせいもあってあっという間の感じがするが、免停のとき以上のブランクがあるわけだ。GT-Rのオーナーになって2年半くらいになるけど、そのうち1年くらいはまともに乗れてない気がするなぁ…。
2005/09/01
コメント(0)
全11件 (11件中 1-11件目)
1
![]()

