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★ ★ ★ ★ ★ ★ ★ ★★ ★ ★ ★ ★ ★ ★ ★ ★ ★ ★ ★ ★ ★ ★ ★ ★★ ★ ★ ★ ★ ★ ★ ★ ★ ★ ★ ★ ★ ★今夜はメールが来ません。新しいアドレスを教えてもらい私が確認のメールをした。そしてあなたから「おはよー」とメールが着てまたお昼に私が「こんにちは」とメールをする。こんな些細なやり取りにも、貴方を感じていられる幸せ。ドキドキしてるよ♪次は貴方の番。別に順番待ちをするわけじゃないんだけどね。私だけの一方的なメールもなんだかねぇ~。このまま・・待ってる?もう一回、メールしてみちゃう?そんなこと考えてる私自身に新鮮さが伺える。メール、来ないな~。それでもドキドキしながらメールが着たときの予想をしてはニヤけてる。ふと、そんな瞬間に口ずさむ“出会った頃の二人に もう一度戻ってみよう そして二人で手をつなぎ 幸せになろうよ♪”私たちって戻ったのかな~。ちょっと違うねもう一度、出会ったんだねもう一度、出会った恋幸せになりたいな。★今の気持ち・・・「しあわせになろうよ」フリーページ記載【しあわせになろうよ から】 ~海の広さに負けないように 輝(まぶ)しい太陽をにらんでみた ずぶぬれの僕は魚になり あの島まで泳いでいった~・・・・ 海の広さよりもっと 太陽よりも熱く 愛の力はきっと ずぶぬれになった私たちの心も すぐに乾かして暖めてくれるよね・・・・・Natsu&Kei●pochomukin●
2006年05月29日
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誤解だらけの二人だった。でも、その誤解を解くことも出来ずお互いが余裕もなく・・・悲しい別れをしてしまった。それでも時折、ふっと連絡をくれていた彼私からの連絡方法はなく、待ってるだけの日がどのくらい続いただろう。二人の誤解はもう、一年にもなる。それは今も解決はしていない。ただ、分かっていることは私の友達の嫌がらせから起きたこと。でももう、そんなことはどうでもいい。私はそう考えることにした。そう、私は再び、彼と今から始まるのだから・・・・。そう想うようになったら気持ちが軽くなった。言い訳や、誤解を解くための説得もいらない。だって私とあの人には過去はもうないんだから。ちょっとそれも悲しい気もする。あんなに優しくしてくれたこと。あんなにドキドキしながら歩いたこと。見つめられた視線、歌ってもらった歌。みんなみんな忘れることになるから。人はそんなに簡単には忘れることが出来ない思い出がある。ましてやそれが、輝いた恋だったらよけいにね。それでも封印してしまわなければ、一緒に思い出したくない気分の悪い出来事まで蘇ってきてしまうから。「前のように・・・」と言った彼の言葉を聞いたとき私はすごく悲しかった。でも、それはきっと彼も同じだろう。前に嫌な思いをしたその時のことがトラウマのようにひっかかるのでしょう。それなら私が忘れてしまうこと何もかも、今から・・・・これから・・・。もう、離したくない。もう離れたくない。もう二度と、彼と連絡が取れなくなるなんて嫌だから。私と彼はね出逢うべきして出逢ったんだねってあの頃、私の友達やまわりの人たちは二人を羨ましがってたね。それが妬みになりイタズラがとんでもない意地悪になり・・・・もう、二度と同じことが起きないようにって祈るような気持ちであなたも、私も今、同じ思いでいるでしょうね。出逢うべき貴方と、またこうして愛をはぐくんで行くことが私には今、とっても幸せ。だって私、貴方を待っていたから。★今の気持ち・・・・「もう一度初めから」フリーページ記載【もう一度初めから から】~初めて会った瞬間のこと きのうのように覚えている あの時の 優しい気持ちになって もう一度 初めから もう一度 初めから~・・・・・ 何度も何度も、この歌を繰り返し心の中で歌うの。 だって、終わった恋をやり直せるチャンスを 恋の女神がせっかくくれたんだもの。 何もかも忘れて一からやり直し。 それでも忘れていけないのは 出会った頃のお互いの優しい気持ちだから あなたの瞳の中に いつまでも私がいられるように・・・・←ポチッとNatsu&Kei●pochomukin●
2006年05月28日
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天使が微笑んでくれたかのようにまるで時間が戻ってきたかのようにあの人と話すことが出来ました。ずっと開けてても誰も来ない一人ぼっちのチャット部屋。あの人と私だけの。PCを開けると、来ないと分かっていても開いてしまっていた部屋でした。これを未練といわれても仕方ない。どうしようもない私の気持ちの置き場かのようにいつも開いていた部屋。彼がPCを使っていると、自然にオンラインランプは点きそれでもここに来ないと思うことが虚しかったりもした。“コンコン”思いきってオンラインのあの人に部屋のノックをしてみた。もし、あの人が私との部屋の接続をもう切っていたら私のノックは聞こえない。少しドキドキでも、少しの勇気。「お久しぶり~」彼は部屋に入ってきてくれた。それから私たちは二人が付き合い出した頃のみたいに夢を語り、今の現状を報告し合いそしてこれからのこと、今からのことお互いの気持ちを朝まで語り明かした。「約束だよ」あの人は言った。二人の約束は、大きな周りのイタズラと大きなヤキモチや嫉妬からくる嫌がらせによって誤解を招き、お互いが傷つきボロボロになってしまっていた。「前のようにならないように・・・」「約束」私はそういう彼の言葉に「もう、嫌なこと、辛かったことは全て忘れた」そう言った。そう、これは私がかつてYと最後の夜に言われた言葉。今なら分かる。Yがどうして私にそう言ったのか。ようやく、Yの愛が伝わったよ。あの時は忘れられることが淋しくて、離れることが辛くてただただ、悲しくて泣いてばかりいた言葉だったけど忘れるって言葉って新しくあなたともう一度出会うためのキーワードだったのかもしれないね。「前のこと。忘れたわ。新しく、今からあなたと約束」そう言った。あの人は私の携帯に新しいアドレスと番号をメールしてきた。“和解だね。きっと楽しくやれると思うよ”それからも、少しだけ二人の部屋でパチンコ話なんかで盛り上がり明るくなった外を見て部屋を閉じた。言えなかった言葉「ずっとずっと貴方を待っていた」でも、あの人には通じていたこれから私たち、また始まったばかり。また、始められたのかな~。★今日の歌・・・「恋文」フリーページ記載【恋文 から】~なるようにしかならない そんな風にしては いつも手放してきたこと、 大切なものを 信じ続けることは とても容易くはないけど ほんのわずかでも~・・・ どうにもならない愛だった。 ほどけてしまった糸だった。 この先、この糸はどこに結べばいいかとも 思って泣いたりしたけれど 私の想いはあなたを探していた。 また、結べはいいよね あなたとこれからを・・・←ポチッとDesigned by Kinako
2006年05月27日
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遠く昔のように恋する想いを忘れていた私に火を点けた人。彼に恋した私は、彼に出会ってからと彼と出会う前では人生の分かれ道のようにまったく未来予想図が変わって行った。あ~私は素敵な恋をしたよね。彼に会いたくなった。DVDをつけた。こんな時に想うの。彼は普通の人でなくて良かった~。こうしていつでも会いたいと想ったら彼のステージのDVDを見ればいいんだもん。あの頃はそんな風には思わなかったのよね。ステージに立つ仕事、つまりは水商売の彼を不安に思い、仕事中はただ、お客とステージの人って関係で見つめる視線の先がいくら私であっても不安で私がいくら彼を見ていても、多くの視線を浴びている彼は私を見つけられるのかと。それでも私は彼に恋をした。そして二人だけの短いようで長かった電話の毎日の会話。そんなことがDVDの中の彼をみているだけで蘇るの。「totoちゃ~ん」って寝ぼけ声で電話してくる声。今でもはっきり耳に焼き付いてる。沢山、たくさんの思い出とドキドキした気持ちを最後までいっぱい残して消えていった関西空港。幻のような半年だった。私ね、あなたに出会うまでいろんな事を諦めてきた。そうやって時が過ぎて歳を重ねていくものなんだと諦めて、捨ててきて自分の思いや気持ちに蓋をしてまた蓋を重ねてそうやって、それでも平凡に生きるってこんなことだろうと何のためらいもなく生活してたの。でもね彼に一目ぼれしてステージの人だからね、ただの憧れで見てるだけで幸せだった。それが、あんな風に毎日のように電話をくれて起きたときの「おはよう」仕事に行く前の「いってきます」ステージの休憩中の「何してる~」そんな素顔のあなたを私に見せてくれてたこと何か辛いことがあったとき「韓国に帰りたい」そう言って淋しそうに電話くれたことまるで私には夢のような現実だったよ。寝ても冷めても彼の顔が目に浮かんで私の辛いことなんて、あなたが頑張ってると思っただけでへっちゃらに乗り越えることができた。そして夢をみること、諦めないこと、人を愛することそれができるようになったんだ。今、あなたはどんな仕事をしているのでしょう。あなたが貴方で無くなってしまっていても私はずっとあなたの心を信じてる。姿、形は変わってしまってもあなたの魂は変わらないと信じてる。だからねいつかまた、どこかで出会ったとき最後に空港で笑顔で手を振ったあのままで握手しようねDVDの彼に一人話しかけた。あなたに恋して、私は愛を見つけたよ。自分の中にまだ残っていた忘れかけてた愛をあなたが引き出してくれたんだよ大切な素敵な恋。あなたとのことを思い出すだけで私はまた、人を愛することが怖くなくなるよ。★今日の歌・・・「Everlasting」フリーページ記載【Everlasting から】 ~ 指きりみたいに交わしてた じゃあね、と、またねっていう言葉 慣れた仕草も忘れるの?違う未来へいくの? このさよならが旅立ちならば 僕の笑顔をぜんぶあげるよ 出逢った事も 歩いた街も 二人の胸で生き続けるの ずっとずっと忘れない 扉幾つ開けても どんなに遠く離れても つないだ手と手 離れはしない~・・・ じゃあね!っていうのは私だったね またね!って言葉は私があなたに教えた言葉。 いつも“またね”って言っていたあなたは 最後の日も。 ほんとに意味が分かっていたのかな~。 あなたは全部忘れると言ったけど そうしなければ次に前に進めなかったこと 私は分かってあげられなかったけど ありがとう! がんばってね!と言って 握手を交わした貴方の手を 私はずっとまだ握っているように 私は忘れない。 あなたは私の大切な宝物だからね・・・・←ポチッとねDesigned by Kinako
2006年05月26日
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2006年05月25日
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/● /○ /● /○ /● /○Y★今日の歌・・・「LOVE LOVE LOVE」フリーページ記載【LOVE LOVE LOVE から】~ねぇ どうして すっごくすごく好きなこと ただ 伝えたいだけなのに ルルルルル うまく 言えないんだろう・・・~・・・ きっと うまく伝える必要なんてないんだよね 「好き」という気持ちを ちゃんと言葉にすればいいんだよね 今なら言えるのに・・・・←ポチッと /● /○ /● /○ /● /○ 私はどうしたいのだろう。貴方を待っているわけでもない。でも貴方を忘れたいわけでもない。どうすることも出来ないからただ、こうして思い出と共に貴方を感じたいだけなのかな。半年、連絡もなくもちろん会うこともなければそれはもう、まったくの他人になったということ。そうした時は貴方のことは全て忘れてしまおうといつか思ったりもしたけどあなたはちゃんと半年を待たずに私のところに来る。あのねやっぱり私は貴方が好きよあなたと一緒になれなくても、それは不幸せではないのよ。ただ、あなたと同じ時間をたくさん過ごしたいだけ。それだけで私は幸せでいられるの私もあなたもきっと大人になれなかっただけ今は解る今度、貴方に出会ったら私があなたに歌を歌うわあなたが私にしてくれたように私はきっと貴方に歌うもう、鳴らなくなってしまったあなただと知らせる私の携帯の着信音今度は私があなたに・・・Designed by Kinako
2006年05月05日
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★今日の歌・・・「・・ありがとう・・」フリーページ記載【・・ありがとう・・ から】~これからもね ずっとずっと あなたはたった一人私の中で忘れないよ 忘れないよ あふれ出す思い出に涙止まらない~・・・ 忘れられないよ。 だってね、あなたの笑顔は私の中にこうしているんだもん。 忘れたい。 そう思うこともあるんだよ。 だってね、あなたはもう、ここにいないんだもん。 それでもどこかで信じてる あなたがもう一度私に歌ってくれる日がくるってね。 それだけをずっと夢みて 私はこの道を歩くかな・・・Designed by Kinako パソコンを開いたらあの人がいた。ずっとずっともう、このまま心の中にだけの人になってしまうんだろうと淋しい思いを心の中でそっと沈めて静かに想いを秘めていたあの人が・・・ 「totoちゃん、久しぶり」PCの中から語りかけてきた。懐かしい声懐かしい囁き忘れそうになった頃にこうしてあなたは来るのね。「今から逢いに行こうかな」そんな冗談をいい「ドキッとした?ここは韓国だから今からは行けないよ」そんな言葉に胸が張り裂けそうになった。時間が過ぎると随分と素直になれるのね「会いたい」こんな言葉を私もすっと言えるようになっていた。会いたい会いたい会いたいよ~。抑えていた恋心がざわめく。そっと静かに過ごしていたのにあなたをこんなにも愛している自分にまた気がつきどうにもならない感情が溢れだして来る。「会いたいよ~」そういう私に笑いながら“ポポ(kiss)したい?”とあなたは言った。Designed by Kinako
2006年05月02日
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mm mm mm m mI Love You...Eternally星を見るつい願いを込めてしまう。“どうか彼が幸せでいますように”会いたいと願うより、彼の笑顔が恋しくなる。もう、一年にもなってしまった。彼から笑顔が無くなってから・・・大好きだったあの笑顔二人で楽しかった日々また、あんな日が来るのかな~って不安というより願ってしまう。「今、恋してないの?」と友達が問う。いいえ私はずっと恋してる。付き合ってはいないけど、会えないけどそれでも私はあの人が好きだから。恋人同士でいなくても隣りに彼がいなくても私は変わらずあの人を想う。星だけが知っているのかもしれない私とあの人の未来を・・・“好きな人はいるよ。ドキドキしてるよ”私は友達にそう答えた。「じゃあ、恋してるんだね」そういう友達に“うん”と答える。そんな時、あの人がすぐそこにいるかのように胸が高鳴る。いつまで続くのだろう。私と彼は二人でいたのは本当に短い時間だったけどこんなに熱い想いが冷めることはあるのだろうか・・・またいつかあの笑顔に逢えたなら、私は彼になんて言おう。そんな風に胸をときめかせてる私は今でも彼に恋してる★今の気持ち・・・「純」フリーページ記載【純 から】~老いて朽ち果ててく 運命なのに 輝きをやめない 愛を信じ 幾千の季節よ 姿変えても 変わらない心と 愛をたたえて~・・・ 時が過ぎると共に年齢を重ねていくけれど それでも彼への想いは濁ることなく 時を越えて美しく胸の中で鮮やかに光る そんな風に愛した人を 変わらず私は思い続けている・・・Natsu&Kei
2006年05月01日
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