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今日は勝つ予感がしていた。明確な理屈、理論、理由はなく、、先週あれだけ文句を言った後では完全に後出しじゃんけんだが…CFはやはり真大から垣田に変更になった。アントラーズ戦でのPK失敗はゲームの流れに大きく影響したのでやむを得ない。その垣田が先制ゴール!その前にもネットを揺らしていたがオフサイドの判定だったが今回は正真正銘のゴール。ちなみにアシストは小見。試合開始直後から「なかなか効果的な存在になれない。汰木と変えるべき」と思っていた彼がアシスト。私あるあるだ。その後瀬川が追加点を決め見事2対0で勝利!瀬川が泣いているように見えたのは私だけだろうか?忘れていけないのが小島の存在。何度もスーパーセーブでチームを救ってくれた。ここからは無敗、いや全て90分での勝利で駆け抜けて欲しい。
2026.02.28
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重い重い展開が最初から最後まで一話から七話まで続く。途中から時系列で誰が何してどうなったかが整理できなくなっていたので一話の冒頭を観て「そういうことだったのか」と合点した。一話は精神科医が家族のために復讐を企てる。家族を殺したのが誰かということも一話を観て理解した。七話はコロナ禍での展開。登場者はただでさえ苦労に苦労を重ねている人たちばかりなのに更にコロナが追い打ちをかける。事件はこの次の年におこる。落ち着いた最終回が迎えられるようには今のところ想像ができない。
2026.02.27
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漫画/ 偶然かな。<全3冊セット> 韓国版 ナム・ジウン キム・イノ 韓国書籍韓国のラマ「偶然かな。」の六話を観た。ついにイ・ホンジュとカン・フヨンの心が結び合った。美術館でのやりとりはいいシーンだった。このドラマはどぎついシーンや展開がなくほのぼの観られていい。といいながらラストシーンは不穏な臭いが…とは言えあと二話、奇をてらわないで幸せなラストシーンを見せて欲しい。
2026.02.26
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東大宇宙博士が教える やわらか宇宙講座 [ 井筒 智彦 ]懲りずに宇宙に関する入門書を読んでいる。宇宙に関する本で読んだのは10冊以上。その中でもどうしても理解ができないのが相対性理論だ。「質量が重い物質の周りでは時空が歪んでいる」一般人がこれを咀嚼して理解することは困難だ。この本の作者は相対性理論に関して「エッセンスをわかりやすく…」と書いているがやはりわからない。ここに学者が一般人に説明をすることの限界がある。難しい理論を学者は「これでわかるだろう」と思って説明するがそうではない。本中では学者が宇宙、物理に造詣のない女性に対して様々なことを説明しているのだがそれまでは「チンプンカンプン」だった女性が相対性理論の項では何故か悟った返答をしてしまう。そんなわけはないのだ。彼女はやはり「チンプンカンプン」のはずなのに。空間の歪みを説明するのによく使う図、細工がある。布状のものの上に重たいものを乗せるとその部分が沈むやつだ。物理学者はこれを用いて「これで空間の歪みは理解できるはず」と思っている。しかしながら素人にとっては理解に矛盾が生じる。やはり学生の時に物理を学んでおくべきだった。
2026.02.25
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今日(実際は昨日)は穏やかないい一日だった。本を読み、U-NEXTを観て、Amazn Primeを観て、三人家族のドラマを観て、、特別なことをした訳でも外に出たわけではないがゆっくり本を読む時間があるというのは幸せなことだ。外に出なかったといえば今年はまだ花粉症の症状が出ていない。ここしばらくはかなり飛んでいるということだが。外に出ないから症状が出ないのかとも思ったが土曜日にはレイソルの試合を観るために一日中外にいたがそれでも平気だった。こうやって意識しだすのがいけない?かとも思ったが何とか今年は症状が出ないで欲しい。
2026.02.24
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リヴァプールが相変わらずぱっとしない。降格争い中、しかも中二日(リヴァプールは一週間)の相手に前半は押され仕舞い。試合前のウォーミングアップで怪我をしたビルツの不在(怪我の程度がわからない、心配…)が響いたのかどうなのかとにかく酷いでき。後半は盛り返したがそれでも得点は奪えない。しかしながら後半ロスタイムに入ってからドラマが。エキディケのシュートのはね返りがマカリスターに当たってゴールイン!と思ったらVARで確認の末ハンドと判定されてノーゴール。これまでか、、と思ったがゴール前の混戦から再びマカリスターが押し込んで得点!と思ったら今度はハンドの疑いで再びVAR。画像で見ると「これは厳しいかもしれない…」と思ったがオフサイドは無しでゴールの判定。1対0でフォレストを振り切った。何としてもチャンピオンズリーグ出場枠は確保しなければならない。そして、今シーズンの目標はチャンピオンズリーグ制覇だ来月からは再びWOWOWに加入しなければ
2026.02.23
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昨日はメルカリスタジアムでアントラーズと対戦。クオリティの差を見せつけられて0対2の敗戦。非常にストレスの多い試合だった。それでも勝機はあった。前半PKを獲得。細谷がキッカーだったがパネンガを完璧に読まれて早川がキャッチ。このプレーは痛かった。その後レオセアラに決められ先制、フリーキックから失点。苦手な個、苦手なセットプレーで失点とこれまでの悪いところを改善できていない。後半に入ってからはまさにクオリティの違いで低レベルのプレーに終始。選手の何人かは「病み上がりか?」と思うくらい(実際インフルだった噂もあるが)精彩を欠いていた。レイソルの場合やりたいサッカーができないと勝つのは厳しい。悪いながらもなんとか勝ち点を拾っていくのは特性上難しい。いずれにせよこれでグループを一位で通過することはほぼ絶望。思った以上に苦戦している。短期決戦、立て直すことはできるだろうか
2026.02.22
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先ほどまでミラノ・コルティナオリンピックの女子フィギュアスケートを観ていた。結果は坂本花織が銀メダル、中井亜美が銅メダルだった。二人とも演技が終わった直後は自分の演技に納得いかないように見えた。特に坂本は険しい表情で戻ってきたときには号泣であった。悔しいだろうと思う。日本フィギュアのメンバーを束ね、ムードメーカーとして引っ張ってきた彼女には金メダルをあげたかったが残念だった。しかし彼女の存在は決して色あせるものではないと思う。金メダルをとったアリサ・リュウは演技前から会場の雰囲気が他の国の選手とは明らかに違っていた。アメリカの選手が出てくる度にボルテージが一気にあがり彼女はそれにうまく、完全にのっていた。演技が終わった瞬間「これを抜くのは難しそうだ」というほどの素晴らしいものだった。ということも踏まえて坂本選手、中井選手には心からの拍手を送りたい。でも坂本には金メダルをあげたかったな。。演技とは関係ないが今日はこの種目に備えて3時15分に起きた。3時から競技が開始するとのことで「余裕を持って」のつもりだったが結果的には日本選手が出てくるまで二時間半くらい時間があった。せめて4時半まで寝ていたかったな。読みと経験が不足していた
2026.02.20
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東大教授の超未来予測 [ 瀧口 友里奈 ]前半はとても面白い本だった。ただ後半がつまらないかというとそうではなくで自分の興味に嵌っているサブジェクトかどうかという問題だと思う。第一章は「脳…量子力学…SF思考でビジネスを生む⁉」その中で・タイムマシンはもう実現している(よくあるお題だが一般の我々がイメージしているタイムマシンとはかなり違う)・他人の感覚を体験できる未来がやってくる・電気の味で塩味を足す⁉等々面白いお題が次々と議論されていた。第二章以降はAI、環境に関する議論があり個々で色んな興味に応えてくれる。
2026.02.19
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久しぶりに朝まで覚えている夢をみた。我が家の車を(ディーラー?)持っていって洗車をお願いしたのだが断られてしまった。今まではやってくれたのに。男性に嫁が頼んで断られるシーンを覚えている。とても残念に思っている。(実際はディーラーに持っていっても洗車はやってもらえない)
2026.02.18
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仕事でも私生活でもChatGTPには大変お世話になっている。あ、でも仕事で使う時は社外秘の情報は当然入れない。私生活では購入を計画しているパソコンのことや政治のこと、趣味のことなど多岐にわたって活用している。ChatGTPの心地よいところは色々な情報を提供してくれながらも否定的な反論をしてこないところ。でも人生を歩んでいくうえではこういうのは微妙だな…今のところ無料で活用しているがスピードや情報の奥深さなどでちょっと物足りない面も出てきたので来月からは有料にしようと思っている。更に沼、
2026.02.17
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正反対な君と僕 第1巻【Blu-ray】 [ 阿賀沢紅茶 ]正反対な君と僕 第2巻【Blu-ray】 [ 阿賀沢紅茶 ]アニメ「正反対な君と僕」を毎週楽しみに観ている。これは学園青春ラブコメディで笑いあり、ほんのりあり、ほっこりあり、時々はっという飽きさせない構成になっている。派手な女子高生と地味な男子学生の恋の物語だが「現代の高校生ってのはこんなもんなんだよ!」という押しつけがましいものがなくおじさんでもなるほどーと楽しめる。特に主人公と友人達のやりとりは思わず笑ってしまう。とは言えこんないい歳の爺さんは想定していないだろうが…恐らく三月いっぱいの放送だと思うがそれまで楽しませてもらおう
2026.02.16
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今日は日立台で東京Vと対戦。イベントでお笑いのライブを見て気分は上々。空は快晴、チケットは今日も売り切れ。そんな中試合はヴェルディは思ったよりもボールを持つ展開でなかなかリズムを掴めなかったがそれでも小泉のゴールで先制。その後はペースを握ることができそのまま後半に。しかしながら小泉を交代させたことで流れが変わってしまった。プレスがかからなくなりボールを回されてしまうなか失点で1対1。ロスタイムにはスーパーなゴールを決められ1対2で敗戦。去年から続いていたいい流れが変わってしまった。来週はアウェイで鹿島戦。厳しい戦いが続く。
2026.02.15
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ブラックラムズ対イーグルスの試合をテレビで観戦。事務機ダービーだし行きたかったのだが今日は明日のレイソルの試合のための列並びがあったので…イーグルスは勝ち星の無い状況が続いていたが前節今シーズン初勝利をあげて上り調子。ブラックラムズは前節ワイルドナイツに善戦をしており流れは悪くない。ブラックラムズは前半早い時間2つのトライもあり13対0とリード。この流れであれば優位にゲームを進められる可能性もあったがここからキックミス、タックルの甘さもあり前半のうちに13対17と逆転されてしまう。ハーフタイムでいかに修正できるかがカギだったと思うがしっかり立て直すことができた。4連続トライもあり46対24でリード「このままいけば3トライ差のボーナスポイント獲得」の状況だったが1トライを返されてしまう。プラス1ポイントが…と思った直後スクラムを押し込んでからのファカタヴァのトライで再び3トライ差とした直後タイムアップで53対31の勝利。無事ボーナスポイントも獲得した。プレーオフを目指すなかこれは大きい。次の試合も楽しみ
2026.02.14
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今使っているPC(dynabook)のOutlookが繋がらなくなったのをきっかけに新しいPCを買うことを検討中だ。候補に挙げているのがMAC Book AirとVAIOだ。自分の使い方ではどのようなスペック構成がいいのかなどChatGTPと相談しながら進めている。ChatGTPは「あなたの使い方の場合MAC Bookの方がいいですよ」とアドバイスしてくれる。そのアドバイスも適格なのでMAC に気持ちが流れていたのだがVAIOの赤いモデルを見て「これ、かっこいい」と思ってしまった。ただ値段が〇万円違う。イメージではMAC は高いと思っていたがVAIOは更に高かった…(どちらにしろお小遣いを全てつぎ込む金額だ)MACもかっこいいしOffice系も互換があってそれ程違和感なく使えるし思ったより手頃な値段。理屈で言ったらMACだと思うが一度(VAIOに)傾いた気持ちを振り戻すのは難しい。安い買い物では無いのでもう少し悩んでから決めようと思う。
2026.02.13
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ノースライト (新潮文庫) [ 横山 秀夫 ]西島秀俊主演のドラマ「ノースライト 前/後」を観た。無性に主人公に腹が立った。建築の仕事について癒着をしていた友人(社長)を記者が記事にした。その後友人は自殺してしまうのだが(後に事故である可能性が判明)その記者に対し「思いあがるな!あいつ(友人)が死んだのにお前なんぞは関係ない」とくってかかったり(そもそも癒着してる奴が悪いんだろう?)これまで昼行灯だった主人公がやる気になっていきなり部下に偉そうに説教したり。何か西島はこういう役多いな…
2026.02.12
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【送料無料】はたらく細胞【通常版】/永野芽郁,佐藤健[Blu-ray]【返品種別A】映画「働く細胞」を観た。オープニングを観る前はアニメの映画版と思っていたが永野芽衣と佐藤健が出てきて「ああ違うんだ」と理解した。コメディとアクションと科学をミックスしたなかなか面白い映画だった。佐藤健のアクションは「さすが緋村剣心!」というクオリティだった。白血球、赤血球と他の細胞とのやりとりには思わず笑ってしまい終盤にはグッとくるシーンもあり不覚にもちょっと泣いてしまった。
2026.02.11
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衆議院選挙が終わった。結果は自民党が352議席を獲得。圧勝だ。大義無き解散と大義無き選挙を行うという暴挙に出た高市政権を日本国民は支持したことになる。真冬の豪雪地帯のことも投票権を持った受験生のことを一切考えず「選挙に勝つ、勝てる」ことだけを考えて選挙期間も最短に踏み切った。解散総選挙を設定した時には減税の話しもあったようだが選挙戦が進むにつれ自民党、高市首相から消費税減税に関するコメントは聞かれなくなった。選挙は当然相手のあることだ。野党のふがいなさに有権者の投票意欲が傾かなかったことは確かだろう。ともあれ中国の独裁、ロシアの独裁、アメリカの独裁に首をひねっていたが人のことは言えなくなった。
2026.02.10
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百年構想リーグが開幕した。レイソルはアウェイでフロンターレと対戦。レイソルにとっては相性が悪かった相手だが去年のルヴァンカップでの劇的勝利で払拭されたと思っていたが結果は3対5の敗戦。あまりのやられっぷりに落ち込む気分も浅め。昨シーズンレイソルはシャットアウトの試合も多かったがそれはボールを握っている時間が長いから。ずっと攻めていれば守備に追われる時間は少なくてすむ。最終ラインを含めて強固な守備力を持っている訳ではない。攻撃時は太陽+ボランチの2バックになっている。繰り返しになるが厚く攻められないのが前提。昨シーズンレイソルが負けたのには二つのパターンがあった。岡山戦のように徹底的に対策されレイソルの良さが出せない敗戦。もう一つが鹿島戦、京都戦のように圧倒的な個のクオリティに押し切られてしまう敗戦。こちらはレイソルの良さはある程度出せても強烈な個に打開され失点してしまう。昨シーズンレイソルが上位チームに勝てなかった原因はここにありそうだ。兎にも角にも「優勝」を目標に掲げているからには連敗は許されない。というか短期決戦のこの大会では敗戦は2つが限度だろう。今更守備の再構築はやらないだろうし出来るとも思えないがこの一週間でなんらかの修正は必要だろう。幸いなことに次節対戦するヴェルディは個の部分ではフロンターレより落ちる。優勝するためには絶対に落とせない。逆にここで勝ち点を落とせば優勝は一気に遠のく。勝たねばならない。ブラックラムズ負けレイソル負けリヴァプール負け最悪の週末だった
2026.02.09
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雪。。雪かきが嫌なので融雪剤をまいて、ウェザーニューズとヤフー天気で微妙に予報が違う…夜のうちは降っていなかったので「これなら大丈夫!」なぜかと言うと今日はマイナンバーカードの更新をしに市役所まで行かなければならずさすがに雪の中歩くのは嫌なので車で行きたい。ところが朝になってみるとしっかり雪が降っている仕方ないので徒歩で30分かけて市役所へ。手続きは割とすんなり済んで新しいマイナンバーカードを手に入れることができた。終わって外にでてみるとまだ雪が降っている。落ち着いてみるときれいだったので遠回りして散歩をしながら帰りました。
2026.02.08
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健康診断で要再検査があった部位(ピロリ菌)をうけて病院に行ってきた。本来であれば予約をして行きたいところだったがかなり先まで予約がとれないので「かなり待つかもしれないが当日直接来てもらった方がいいですよ」とのことなので開院40分前から並ぶことにした。時間になって扉が開いて受付をして診察室の番号を教えられて待ち始めたのが9時。「予約の人が優先で合間の時間が空いたときにお呼びします」とのことなので「一時間くらいは待つだろうか?」と覚悟していたが程なくして(15分くらい)呼ばれた。診察の結果も「ピロリ菌を洗浄する薬を一週間飲んでから二か月間経過をみてからその後再検査をしましょう」というものだった。内視鏡も覚悟していたのでちょっと安心。来週から薬を飲み始めます。
2026.02.07
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大きな玉ねぎの下で 豪華版 [ 神尾楓珠 ]この頃鬼のように映画を観ている。元々はチャンピオンズリーグを観るために入っているWOWOWだがせっかくだから(勿体ない)爆風スランプが歌っていた「大きな玉ねぎの下で」は大好きな曲だ。昔は車に乗るたびに聞いていた。この歌のイメージ、世界観かなと思っているとちょっと違っていた。途中までは「いまいちかも…」と思いながら観ていたが最後はそれなりだった。主演の二人は美男美女だが映画の内容に照らし合わせてみるとイケメンではないような気がする。とは言え映画を作るのに冴えない俳優をつかうのも何なので仕方ないかも知れない。
2026.02.06
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砂の器 デジタルリマスター版 [ 加藤剛 ]ひょっとしたら以前にもブログに書いたかもしれない。松本清張が原作を書いた大作だ。舞台は昭和40年代、映像にすることでより当時の時代背景がわかりやすくなっている。事件を解いていく今西刑事役の丹波哲郎ははまり役。一時エキセントリックな芸風をしていたこともあったがこの映画では彼なくしてこの作品は成り立たなくなっている。実はこの映画後半約半分は今西刑事の独白及び犯人(加藤剛)の少年時代の回想(想像)だ。ハンセン病にかかった父親とともに村を追われ差別、貧困、暑さ寒さに耐えながら放浪していくシーンが沁みる。栄光を勝ち取った犯人を逮捕しようと見つめる刑事のシーンはフランス映画「太陽がいっぱい」を思い出す。原作も読んだが相違点も多い。原作のボリュームを約二時間の映画に収めるのは難しいかも知れない。
2026.02.05
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眠れなくなるほど面白い 図解 疲労回復の話 科学的に正しい疲労回復法を専門医が徹底解説! [ 梶本 修身 ]この手の本は忘れた頃に何となく買ってしまう。ここに書かれていることは「そりゃあそうなんだろうけど…」ということばかりだ。・風呂は烏の行水で・食事は鶏の胸肉・寝る前は興味をかきたてる本は読まないなど「何だか人生がつまらなくなる」指南が多くなる。それでも為になることもあって・仕事は6~8割で(もうやってるか)・森林浴を(できるだけ日立台公園に行ってみよう)良いところは取り入れて生活改善をしよう。
2026.02.04
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私用パソコンのOutlookが開かなくなってしまった。正確に言うとパソコンを再起動すると一旦は開くのだが個別のメールを開こうとするとフリーズしてしまう。「ゴミ箱」に貯めすぎなのかと思い空にしてもフリーズ。再起動して開きなおすとまたゴミ箱にメールが溜ってしまっている(元通り)一度Officeをアンインストールしてから再インストールすれば良いのかと思ったがちょっと怖い。いままでフォルダに仕分けしたものが全て無くなってしまいそうで…このパソコンもそこそこ使ったので新しいのを買おうとも思ったがこのためだけに買うのもなあ。どうしたものか。。
2026.02.03
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お気に入りの井上和さんがパーソナリティになったのでオールナイトニッポンを聞こうと思ったが早くも断念しそうだ。理由は彼女の横浜至上主義。横浜出身であれば何だか偉いんだという言い方をしてそれが見下して聞こえる。自分も横浜に住んでいたことはあるがああいう発言はとても鼻につく。どちらにしろしばらくは聞かないと思う。
2026.02.02
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1月31日、日立台でちばぎんカップが行われた。30回目の節目の大会だ。前座(失礼?)としてレイソル、ジェフのOBによるレジェンドマッチも開催して楽しませてくれた。やっぱりタニは上手かった。新しく背もたれのついた席になるということで今回はバックスタンドで観戦。かなり快適だった。本番は前半はレイソルが圧倒して1対0。シュート数も15対0だった。後半ジェフも盛り返して1点を獲ったが最終盤久保のゴラッソが決まって2対1でレイソルの勝利。百年構想リーグに向けて幸先いいスタートがきれた。ただ観ているほうからすると寒かった。リーグが秋春に移行することでこういう試合が増えるなだろうな…
2026.02.01
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