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日曜日に「ブラックラムズ対ダイナボアーズ」の試合を観に秩父宮ラグビー場に行ってきた。桜も咲いていてイベントでは並んでリアム・ギル選手のサインをもらうことができた(かっこよかった)試合は常にブラックラムズが主導権を握る展開。前半は3トライをあげて21対0で折り返し。その中でもルーカスが2トライの活躍。後半は1トライを決められたが最終的に33対7で勝利した。ただ欲を言えば今日の展開であればもう10点くらいとりたかった。得失点差が伸びないのはここら辺のところでこれから優勝を狙うチームになるために必要な部分だと思う。余談だが後ろの方に英語ネイティブの方々がもちろん英語で声援を送っていた(ダイナボアーズの応援)海外でサッカーの試合を観慣れている自分としては「きっと日本語には翻訳できない単語も使っているんだろうな」と思ってしまった。
2026.03.31
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20歳の自分に教えたい宗教のきほん (SB新書) [ 池上 彰+「池上 彰のニュースそうだったのか!!」スタッフ ]この本を読んで思ったのが「池上彰さんは案外保守派なのだな」ということ。テレビ番組でのコメントを聞いているとどちらかというと逆に感じていたのでちょっと驚いた。それと腑に落ちないコメントが。「あなたの信仰する宗教はなんですか」と聞かれた人が「私は無宗教です」という答えがおかしいと池上氏は言っている。「子供が生まれるとお参りに行き、正月には初詣に行き死んだら葬式をする」これらの行事をすることは全て信仰だと言っている。これらのことを行えば「あなたは無宗教者ではないのだよ」と言われたらクリスマスを楽しむ人はすべからくキリスト教信者となる。良し悪しはあるとしても現代人はそれらをイベントとして捉えているだけだろう。今回の本では随分押しつけがましい表現が目立った。ちょっとこの人を見る目が変わった。
2026.03.30
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母校が春のセンバツでベスト4に残った。相手は大阪桐蔭。野球に限らず何でもかんでも全国から選手を集めるという学校だ。もはやプロスポーツクラブだな…その大阪桐蔭と接戦をえんじた専松は2対3で敗れた。悔しいのはもちろん悔しいが現時点で持っていた力は出せたのではないか。安定したエースと頼れる4番がいる好チームだった。夏の甲子園では決勝戦を観に行きたい。
2026.03.29
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林陵平のサッカー観戦術 2(1099) 試合がもっともっと面白くなる極意 (平凡社新書) [ 林 陵平 ]掛け値なしに面白かった。今回はクラブ、チームにフォーカスを当ててそれぞれどんな特徴や狙いをもって戦っているのか説明してくれた。例えばブラジル代表監督のカルロ・アンチェロッティは偉大なるモチベーターで細かい戦術には拘らない(松木氏?)と思っていたがそうでもないことをわかりやすく教えてくれたり。我が愛するリヴァプールも取り上げてくれた。ただ残念だったのが本誌の締め切りの関係で最新の情報が昨年末くらいまでだったこと。今シーズンは年明けにけっこう動きがあったので多少のタイムラグがあった。とは言えわかりやすい戦術の伝道師は健在。これからもレイソルとリヴァプールに寄せた解説を聞かせてほしい。
2026.03.26
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夫に間違いありません あさひおでん豆皿夫に間違いありません あさひおでんキーホルダードラマ「夫に間違いありません」が最終回を迎えた。それ程反響が大きかったとは思わないが最近のドラマには珍しく12話まで放送した。完走した割には案外なラストだった。煮え切らない主人公(松下奈緒)は最後までふにゃふにゃしていた。特にはぁ?と思ったのが夫との間にできた赤ん坊。周りの人間には誰の子供なの?とか興味を惹かれる(ある意味重要)な部分の場面をすっかりすっとばして18年後にしてしまった。痴呆気味の義母にはどうやって説明したのだろう?コウノトリが連れてきたとでも言ったのだろうか?「責任を果たす」といえば聞こえがいいが結局は子供たち(新しく生まれてくる子も含めて)が自立して手がかからなくなってから(お金がそれほどかからなくなってから)自首している。本人からすればあまり痛くないタイミング(老後資金とかは別として)での自首。何だかフラストレーションがたまる最後だったな。。
2026.03.25
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久々に気持ちのいい勝利だった。日立台でこんなに気持ちのいいゲーム終了を迎えたのはどれくらいぶりだったか。3点とって0点に抑える、いやあ良かった。まあ反省点はいくつかある。後半はずいぶんとボールを持たれたし。思った通りのゲーム展開ができたとは言っても失礼ながら相手はJ2から上がってきたばかりのチームだ。強度の高い相手にこのゲームをするのは今のレイソルには厳しいかもしれない。次のゲームを楽しみに待ちたい。あと2点目が真大の得点だったらなあ…ゴールが逆サイドだったのでよくは見えなかったがオウンゴールだったかこれから攻勢をかけるには真大の力が必要だ、さらにさらにさらに爆発してほしい。来週はインターナショナルマッチウィークでJリーグはお休み。次もホームゲーム。残りは全部勝ちたい
2026.03.24
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今日は久々に普通の床屋さんに行ってきた。ここ10年近くQBで済ませていたのだが「久々にすっきりしたい」と思い、もちろんQBで髪を切ることでのすっきりはあるがそれに加えて髭をそってもらう、頭を洗いながらマッサージをしてもらいたくなり。昔よく行っていた床屋さんに電話をかけて9時に予約をした。雨模様だったので車で行ったのだが8時半過ぎには着いてしまったので車で待っていた。すると奥さんと思しき人が「仕事に行く」風な感じで出かけて行った。案の定全ての工程を旦那さんがやることになっていた。以前は髪を切るのは旦那さん髭剃りや髪洗いは奥さんというような役割分担になっていたのだが、少し寂しかった…とは言えQBとは比べ物にならないくらい丁寧に髪を切ってもらい期待通り髭も剃ってもらいすっかり気持ちも髪もすっきりして帰ってきた。
2026.03.20
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プロジェクト・ヘイル・メアリー 下 [ アンディ・ウィアー ]ずいぶんと時間がかかったがようやく読み終えた。正直な感想を言うといまいちだった。この作者の「火星の人」は面白かったので期待していたが。ラストに近づいてくるうちに主人公に対して「おいおいそうじゃないだろう」と共感できなくなりラストシーンでは「なんじゃこりゃ」と思ってしまった。まあ小説としては悪いおちではなかったのだろうが琴線に触れなかったのかな。。
2026.03.19
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ドラマ「再会」の最終回を観た。先週まではハラハラドキドキと江口のりこのエキセントリックな演技も相まって楽しんで観ていたが最終回は案外だった。特にラストシーンはこれ?ていう感じ。とても残念だった。
2026.03.17
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お風呂に入っているときにはたいてい音楽を聴いている。アップルミュージックにプレイリストを作って例えば・失恋ソング・懐メロ・中高学校等々今日も湯船につかりながらゆっくり音楽を聴いていたのだがふと、中森明菜の「難破船」を聴きたくなった。アップルミュージックで検索してみると中森明菜の他に坂本冬美、中島美嘉、この曲を作った加藤登紀子がそれぞれ歌っている曲がでてきた。聞き比べてみると坂本冬美はさすが歌がうまくて表現力豊か。でもそうすればそうするほど中森明菜が引き立ってくる。無機質に歌っているようだが彼女の人生そのものに感じられる。当時の彼女の背景からより一層歌と彼女(の人生)が重なってくる。『寂しすぎてこわれそうなの』本当に当時の彼女は壊れそうだった。もちろん歌を作ったのは加藤登紀子だし他にも歌のうまい人はいるだろうがでもやはり難破船は中森明菜そのものなのだ。
2026.03.12
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楽天スーパーセールが終わった。ホルムズ海峡閉鎖の影響も考えて必要と思われるものをいくつか買った。ポイントも貯まるはず。貯まったマイルは数年後旅行をする時にマイレージに交換する。
2026.03.11
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WBCが盛り上がってきている。とは言えネットフリックスでしか観られないのでストレスを貯めている方も多いだろう。ちなみに自分はそれほど興味はない。今回はそれなりのメンバーを揃えているようだが当のアメリカがそれ程熱心でない。前回日本が優勝したのにも関わらずメジャーリーグの優勝決定戦は「ワールドシリーズ」だ。世界一をうたうのであればそれなりの実績を残すべきだろう。もう一点気になるのがアメリカと日本が過剰に優遇されているところだ。一次リーグの開催も日本とアメリカが主。ラグビーの世界よりも更に一部の国が力をもって大会を開催している。これでは世界一決定戦をうたうには物足りない。生では観られないのでネットフリックスに加入していないファンは必然的にニュース、情報番組でダイジェストを観るしかなくなる。ひるおび!でも連日特集を組んでいるが気になることも多い。まず恵のうっとうしさ。「もう少し落ち着けよ」と言いたくなる。もう一点恵は何故か「この人、この話題には興味がないだろう」というゲストに必要以上にコメントを振ることだ。今回で言えばWBCに関するコメントをバービーに求める。彼女は明らかにスポーツ系には興味がない。最近は反省したのか興味を持っている感をだそうとしているが興味のなさがわかる態度だ。もう少し考えて振ればいいのにといつも思う。
2026.03.10
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プロジェクト・ヘイル・メアリー 上 (ハヤカワ文庫SF) [ アンディ・ウィアー ]アメリカのSF小説。謎の現象から少しずつ火力が衰えていく太陽により滅びゆく人類を救うために科学者(兼教師)の主人公が宇宙に飛び出す物語。発想は面白いが全体的に無理がある。冒頭にも書いたが「地球を救うために遠く離れた恒星に向かい…」という所までは興味を惹かれたが「系外知的生命体との遭遇」となりん?という場面が劇的に増えてきた。異星人との遭遇とそのコミュニケーションはかなりのご都合主義。「物語を展開していくために」無理やり交流ができるようにしている。異星人とのやりとりはほとんど松本零士の世界と変わらないくらい。とは言えまだ下巻がある。更なるサプライズを期待したい。
2026.03.09
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体内の脂肪を出すためにサプリを飲んでいる。一か月分で約4,000円。あまりにも高い。それと自分、かなりの脂性だ。新しいPCを買ったが掌の油でぎとぎと。元々の体質、脂質の取りすぎ、運動不足が主な原因らしい。そこで運動をすることにした。筋トレ腕立て伏せ30回、腹筋30回、背筋30回、クランジ1分有酸素運動踏み台昇降左右それぞれ100回↑昇降台(スーパーセールで買った)まず一か月を目標に続けたい。とりあえず3㎏くらい落としたい。それが出来たら次の目標を
2026.03.08
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レイソルはジェフと対戦してまさかの敗戦。前半好機が多かった時に先制すべきだった。前半の序盤は押し込んでいたが残り10分くらいからジェフが盛り返していた。ジェフの先制後解説者は「前半の出来からするとジェフが先制するとは思えなかった」と言ったが彼らのセンスの無さには閉口。その後苦手のセットプレーから失点して0対2。最終的には1点を返したものの1対2で敗戦。去年上手くいっていたことが今年は上手くいかない。守備戦術論再考が必要かも知れない。あと、決めるべき時に決められる絶対的なストライカーが欲しい。
2026.03.07
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木下恵介生誕100年::木下恵介アワー 3人家族 DVD-BOX [ 竹脇無我 ]ドラマ「三人家族」を毎日観ている。月曜日~金曜日までチバテレで30分間の放送なのでほぼ毎日。1970年あたりが舞台になっていて当時の風俗、文化を見ることができて面白い。横浜から新橋に行く電車なので東海道線か総武快速だと思うが紺とホワイトの塗装でノスタルジーを惹かれたり、当時の横浜は今ほどおしゃれなイメージではなかったり。そして何と言っても栗原小巻がきれい!思わず見惚れてしまうくらい。イメージでは自分が物心ついたころにはすでにおばさまだったイメージだがこのドラマの当時はまだ20代前半だと思われ印象とはだいぶ違う。とは言えもう最終回が近くてあと二話。残り二話でもまだ決着のついていない懸念事項もありどうまとめていくか楽しみ
2026.03.06
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NISAが劇的に下がった。このような状況なので当然の結果だ。NISAに関しては長期的に見ていかなければいけないのでパニックに陥ることはないが問題のひとつが石油、特にガソリン価格の高騰だ。うちも車に乗っているので心配であるし何と言っても自社製品の生産コストが大幅に上昇する予想が容易になりたつからだ。ただでさえウクライナ問題、アメリカの関税問題に端を発してうちの会社の製品の原価が大幅に上がっている。これ以上原価が上がるのはもはや死活問題だ。仕事から離れてスポーツに目を移しても大きな問題が予見される。サッカーではACLが佳境を迎える。このような状況が続けば中東のクラブとの試合が難しくなるかもしれない。今シーズンは打ち切りになる可能性も無いわけでは無い。レイソルも来期のACLの出場権利を一応(確実ではない)得ているがこの問題が長引けばここにも影響がでるかもしれない。武力を使っての国同士の衝突なので当たり前だが我々庶民、国民には何のメリットもない。
2026.03.05
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アメリカ・イスラエルがイランを攻撃、指導者を殺害したことで世界の緊張が一気に高まっている。イランは報復としてホルムズ海峡を閉鎖(航行する船舶を攻撃)すると宣言した。どちらがいい、悪いというのは過去の歴史から通じているので一概には言えない。日本政府もどのような見解を示せばよいのか迷っているようだ。以前も書いたが最早アメリカ(というかトランプ)は無謀な行いをする他国のことをとやかく言える立場では無くなった。いよいよ世界はどこへ向かっていくのだろう…?
2026.03.04
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今朝起きるとほんのうっすらだが汗をかいていた。「今日は暖かいのかも」と思いながら居間に上がると暖房がついていた。「ひるおび!」でも「今日は寒いです」というコーナーをやっていた。家にずっといると色んな意味で季節を感じづらくなる。日曜日に出かけるまで花粉の症状は出なかったし暑さ寒さにも鈍感になる。ただ花粉は事前の対策が必要なので仕事が終わったあと薬の処方をしてもらうために医者に行こうと思う。
2026.03.03
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バレーボールSVリーグのAstemo対PFUの試合を観に日立市まで行ってきた。家から高速道路を使って約100キロ。PFUは関連会社なので一年に一回くらい試合を観にいっている。さすがにホームのかほくに行くのは遠いのでアウェイの近場に。会場は演出もあって思ったよりも盛り上がっている。観客は約1,500人とのこと。ユニフォームを着た熱心なファンも多い。その中でPFUを応援してそうなのは10人余り。さすがにここまでくるのはあまりにも遠い。試合は1、2セットをPFUが連取。3セットは競り負けたが4セット目をとって見事勝利!相手には195cmの選手がいた。男子の石川祐希よりでかい…とにかく気分よく帰路に就くことができた。ブラックラムズ⇒〇レイソル⇒〇リヴァプール⇒〇PFU⇒〇良い週末だった
2026.03.02
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今日はバレーボールの試合を観に茨城の日立市まで行ってきた。少しだけ早く着いたのでお昼ご飯を食べることに。車で走っていると「ドライブイン」の文字が、車も結構止まっている。なので、そこでご飯を食べようと決めた。回転ずし、カフェ、スーパーが併設された食堂へ。にぎやかだしスーパーは品物安いし期待は高まる。食堂で壁に張った写真入りのメニューを見てみると「大盛りうに丼」の文字が。お値打ちな丼、定食、揚げ物のなかでちょっと値が張るが「食べたい」に逆らえずこちらの食券を購入。「本当に沢山もっているのか??」と思いながら出てきたのがこちら自分的には想像よりも沢山のっていて嬉しかった。食べ終わった後さつま芋と苺も買った。驚きの「ドライブイン」だった。
2026.03.01
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