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【都市伝説を追う】「市橋ギャル」ネットに増殖 「不謹慎」派との応酬続く
(11月29日 産経より)
英国人女性死体遺棄事件をめぐり、インターネット上では、逮捕された市橋達也容疑者(30)のファンを自称する「市橋ギャル」が出現した。SNS「mixi」では彼女らによる応援コミュニティーが乱立する一方、「不謹慎だ」との批判も相次ぎ、逮捕から2週間が経過してもなお、激しい応酬が続いている。mixiは登録制サイトのため身元が特定されるリスクが高いにもかかわらず、彼女らはなぜ容疑者を「追っかける」のだろうか。その心理に迫った。
( 以 下 略 )
mixi自体がかつてから2ちゃんねる等と同様の『温床』であったことが忘れられているのがほほえましい。
オームの潜伏・広報の場として利用されていたりしている実態。
まぁ、オーム心理教の時の『上祐ギャル』なんてのも居たんですから今更驚くほどでもないんですが、その時に比べても 『根暗』だよなぁ~と思うわけです。
ツールとしてのSNSが普及していなかった事情はあるにせよ、オームの時は文字通り追っかけだったんです。余計なことをすれば捜査妨害ということでお縄になるリスクすらある。それに比 べたらこそこそと内輪でやっていることですから、実害は薄いにせよ、リスクを負わずに恋愛ごっこを楽しむ輩。
モテナイ男でも引きますよ。
これらがとても似た性質を持っているのが現在の『駄目な方のマスコミ』
(分類についてはまた別途はなすこともあるかと思います)。 恋愛を純粋なものというのは 『報道の正義』
に置き換えれば分かりやすいですし、現実的には横並びでどちらがほんの少し早いかだけの記事を平気でスクープと書きたてる。そのくせ大抵の記事にはスポンサーへの配慮や、諸々の圧力で本当のことを書かない。= リスクを負わない。
不謹慎に感じるのは当たり前。
自分の行為を徹底的に正当化していますからね。
まぁ、自分の信じるものに『ゴメンナサイ』をされるまで・・・
いや、何とかは死ななきゃ治らないですよ。
これ、ねるとんで「ゴメンナサイ」の後に
『いい夢見させてもらったよ! あばよぉ!』って言ったのが最初ですよね。
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