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今日は主人が明石に仕事で行って来ました。そこで魚棚に寄り、明石だこをお土産に買ってきてくれました。今日はおいしい、たこの刺身で食べます。スーパーで買った、モーリタニア産のたこは余り食べない息子ですが、明石だこは大好物です!
2014年01月28日
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午前中から市の防災訓練に参加要請があったので、近くの小学校の防災訓練に参加した。今回は市内全域であったが、今までの作業ほど大変なものではなかった。少しの準備と、名簿の作成のための記入依頼、あとはアルファ米のご飯を混ぜ、配る作業だった。(後片付けを含む)しかし、アルファ米の残りを捨てる、という市からの依頼には大いに抵抗があった。アルファ米はかなり高価なものである。また、かなりおいしく作られている。それを余ったので衛生上悪いからと言って、捨てるなんて、お米への冒涜のような気もした。昨今、ノロウイルスによる感染が多いので、しかたないといえば仕方がないのではあるが。
2014年01月26日
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18日は 中学入試とセンター試験だった。我が息子の通う学校も入試のため、宅習だ。(お休み)しかし、家にいるとなかなか言うことを聞かない。宿題も出ているというのに、まずはパソコンの前に座っている。夕方、それよりひどかったのは、空手に行かず、ふて寝した上にプチ家出。どうも空手に行くのがいやらしい。「休むのなら、連絡のかたに電話しなさい。」と言うのに、それもしない。全く、子供じみている。これで中学生か?と思う。最近はするべきこともしなくなっている。まあ、学校の宿題だけは自分でやっているようではあるが、そのほかのことはほとんどしない。たとえば、お菓子を食べたゴミをすぐに捨てることなど、生活上の細かなことはまるでお構いなしだ。幼稚園児より劣っていることが多々ある。これも反抗期故か?しかし、それにしても本当に幼すぎる。そのくせ、屁理屈ばかりこねている。男の子は厄介だ。いっそ、私が家出した方が余程応えるのだろうか?自己責任、そんな言葉も何処とやら。食べるものだけでもあることに感謝せよ、と言っても無駄なのか?やはり中高一貫校の中途半端な男の子は甘いのだろうか?もう一度、外に出て、高校受験させた方が良いのか、などと考える昨今である。
2014年01月18日
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このところ、息子のあれようがひどい。学校に行っているときはともかく、家にいるときがひどい。学校に行った日は比較的おとなしい。と言うか、疲れて、喧嘩する気にならないようだ。(口答えもなし)ところが家に1日いる場合、「パソコンばかりして!」とか言って注意すると反論し出す。(やり出すときりがなく、PCの前に4時間くらい座っている)今日もあれようがひどかった。余りに些細なことで反抗するので、少し笑ったら、「笑うのが悪い」と言って噛みついてくる。果てはものは投げるは、叩くは、で、、、 恵まれすぎる環境なのに、それが分からないから始末が悪い。大人に甘えすぎなのに、と思う。もっと自らを鍛えていかなければ、将来困ったことになるだろうと思っている。最近の子は幼すぎるのも目に付く。まだ小学生並みの幼いところがある。(自分のことが自分でなかなかできない)中学の先生もしきりにそのことをおっしゃっているが、時代のたまものなのだろうか?
2014年01月12日
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1日遅れですが、8日、始業式があり、息子は学校に行きました。年明け早々、なぜか荒れ気味の息子でしたが、学校に行ってくれて、親は ホッ としています。 さて、8日の株式ですが、なんと任天堂が上げ率でトップ10入でした。<任天堂<7974.T>-中国がゲーム機販売の禁止措置を一時解除したと報じられる、足元で為替が円安に振れたことも追い風となったとみられる。1540円高の1万5850円。 >1日で1500円以上も上げるなんて、いったい何年ぶりでしょうね。年明けから下がり気味だった日経平均も、この日は300円以上あがり、少しは戻りました。f
2014年01月08日
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5日に日曜日、国立文楽劇場へ、友人と行って来ました。演目は、 二人禿 ににんかむろ 源平布引滝 げんぺいぬのびきのたき 九郎助住家の段 傾城恋飛脚 けいせいこいびきゃく 新口村の段の3題でした。「二人禿」は踊りの演目で、今回は何度目かの観覧でした。「傾城恋飛脚」は近松の「冥途の飛脚」を江戸時代かに書き直したもの。今までは他の段を見ることはあったのですが、この日見たものは初めてで、遊女と逃げ出した主人公が実家の親と顔を合わす段でした。昔の人は一つのお話を1日かけて見に来ていたのですね。忙しい現代人は、全段通して見に来る時間はなかなかないのかもしれません。しかしこの文楽、大阪府の助成金支給があるのですが、今年から9万人を下ったら、全額支給しないということになりました。9万人がどれだけの人か換算してみたら、おそらくですが、年4,5回ある公演の席が8割方埋まらないと入らないような人数です。私もできるだけ協力したいのですが、年4回行くのが関の山です。世界に誇る日本の人形芝居、是非とも後継者育成等に力を注いで頂きたいものですね。うちの息子の中学でも、芸術鑑賞会など開いていますが、是非このようなものを見てもらいたいものだと思いました。古典を机上で勉強するよりも、肌で感じて貰いたいものです。
2014年01月05日
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遅ればせながら、明けましておめでとうございます。お正月から鶴時間が無くて、今頃です。実はこの日、午後から息子が映画が見たいというので、親子3人で行って来ました。見た映画は「永遠の0」。なんと、本当に泣ける映画でした。ストーリーの作りかたがうまいというか?映画を見てないたのは何年ぶりだろうか、と思いました。隣の奥様(おそらく4,50代)も泣いていらっしゃいましたね。話の作り方がうまいです。しかしながらいろいろ考えさせられる映画でした。ただ、私はこの映画を見て、反戦映画なんだろうなぁ、、、と思いました。と言うか、作者の百田さんが、戦争を知らない世代が多くなってきている昨今、「その人達」に考えて貰うための作品なのだと思ったわけです。映画のサブタイトル?には愛の映画だ、と書いていましたが、確かにそういう見方もあるかもしれません。息子は感化されたようで、帰宅後、家にある戦争の話を綴ったものを読みあさっています。先の戦争がどういうものだったのか、知らない世代に教えるための導入になればそれはそれで良いでしょう。また後日、もう少し掘り下げて書いてみたいと思います。
2014年01月01日
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