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先日ついにオリックスと近鉄の合併が決定してしまいましたね。神戸に住んでいる私にとって一番もったいないのがヤフーBBスタジアムを年の半分しか使わないということです。まずプロ野球唯一のオール天然芝のグランドであること。ファンサービスが徹底されていること↓○前売りだと内・外野自由席大人1000円子供500円(400円だったかな?)という手軽さ!席もゆとりがあって子供がいてもゆっくり見れる。○ほとんどの回終了毎にいろいろなイベント(ピーナッツタイムや、子供によるロデオ競争など)があって楽しめる。○月1回くらいある豪華な花火大会!○まあまあ便利な駐車場(臨時は少し歩くけど500円だし)○フィールドシートやファミリーシート・リッチな人はステーキを食べながら野球観戦。(過去主人の誕生日に行ったことがあるけど良かった~)近隣の子供達を無料開放して招待し、ベースランニングやキャッチボールなどをしてくださることもありました。選手と同じグランドにたてるのは夢ですよね。他にもいろいろ(英語によるアナウンスも楽しい)あるけど行ってみれば良さは本当に分かると思います。後はオリックスが強ければ最高なのになあ~とビールを飲みながら良く言っておりました。今日はヤフーBBでの最後のオリックスブルーウェーブの試合。たった今花火の大きな音が我が家にも聞こえてきました・・。最後までファンサービス満載でしたね!!また1年間通して使えるようにしてほしい。待ってま~す!!!
2004年09月27日
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うちの女子チームは、男子チームの団の中に女子チームとして属している。月1回のコーチ会議ならびに役員会議には男子チームの方と一緒に会議に参加する。毎回大抵男子チームの予定、トレセンなどの報告等女子には関係のない話がほとんどである。女子は人数の関係上、近隣2校でなりたっている男子チームとは違い、近隣5校の子供たちが集まってきている。グランドも様々な場所にて練習する。今回、男子の4年~6年が平日木曜の放課後に練習する話が浮上してきた。(今現在コーチの都合もあり土日のみの練習)コーチ会議の際、「女子もどうぞ」とは1度声を掛けていただいたものの、ワンマン主任の女子コーチは何も答えない為男子のみの活動として役員(親)の方に話を持っていくことになった。役員会議で、ある1人の役員の方(団の代表の奥さん)が、「ぜひ女子も一緒にやっていきましょう」と何度も声を掛けてくださった。非常にうれしかった。ワンマンである主任コーチ以外の指導をうけることの必要性を感じているし、男子と共に練習することによっての影響はサッカーを続けて行きたいという子供達にとって何よりもないチャンスだと思う。「同じ団として一緒にやっていきたい」と言ってくださる事に本当に感謝した。ただ、女子の場合は単年のチームではないので4年~6年と限定されると残った2年3人はどうするのか・・という問題もありまだまだ考えなければいけない。平日学校のグランドで練習するとなると徒歩圏の入部希望者も期待できるし、サッカーももっと楽しくなると思う。子供たちにはぜひ経験をさせてやりたい!・・今日は午後からBチームの公式戦があります。2試合の予定です。下位リーグの最初の試合なので勝って弾みをつけたい。結果はまた報告します!
2004年09月20日
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今日はスポーツショップ加茂さん主催のアディダスフットボールクリニック(クーバーコーチによるサッカー指導)にBチームを連れて行ってきました。トム・バイヤー氏というアメリカ出身のコーチを迎えてのクリニックでした。(おはスタで活躍中とのこと)トム・バイヤー氏のホームページはwww.tomsan.comです。街中のビルの屋上にミニコート2面分の人工芝のグランドでした。こもった暑さとゴムの匂い、皆が動けば震度1ぐらいの揺れがあるグランドでしたが、トム氏の気迫のこもったコーチングは大変魅力のあるものでした。1人にボール1つあればサッカーはうまくなる!という大変ありがたいクリニックでした。トム氏の動き(3種類ほどのフェイントをいれて)を見てすぐに理解し、動ける子も他チームの男の子の中には何人かいました。真似することの大事さも教えてくれました。基本は1対1である。素早く大げさなフェイントや、ファーストタッチなどの基本をわかりやすくプレーで見せてくれました。で、うちのチームはというと・・?はい、集中して聞くことから学ばないとだめですね。見て覚えるという方法はなかなか難しいらしいです。直接指導してもらわないと覚えられない・・。これから6時45分からのおはスタをビデオに撮って真似ることから始めないとね。
2004年09月19日
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今日(昨日)は姉の結婚式でした。出会いから結婚まであっという間に決まった結婚でした。だんな様も元からの知り合い(紹介は私達夫婦)ということもあり、気持ち的には楽な感じでした。でも、教会で姉と腕をくんで背筋を伸ばし歩く父の姿を見ると、涙がでてきてしまいました。2年前他界した母も一番この結婚にほっとしているでしょう。きっとどこかで見てくれているはず。やはり長女、両親とのつながりはいろんな意味で一番近かったのではないかと思います。両親の努力が娘の姿だと思うと泣けてしまいました。良かった、良かった。式の後、二次会に行きましたが、途中大きな揺れがあり、ちょっとビビッてしまいました。なんせビルの11階。ビルの構造上揺れはなかなかおさまりませんでした。2分くらいシャンデリアが大きく揺れていたかな。主人はそんな中で司会をしていましたが、進行を止めることなく無事二次会を終えることができました。お疲れ様。さっきもまたまた大きな揺れを長々と感じ、急いで子供達の寝室に行きましたがスヤスヤ眠っていて一安心。心臓バクバクいってます。・・あの阪神大震災当日結婚式をあげた私の友人は今も色々波乱の夫婦生活を送っています。(まあ文句を言いながら続いていますが)姉の夫婦も波乱の予感?・・いえいえ、いつまでも仲良く助け合ってくださいね!
2004年09月06日
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夏休み後半1日の練習試合をのぞいて、後はずっと家の用事で盆から休みをとっておりました・・。(気合が足らない!かしら)午後からの練習はまずランニング。それからAチームとBチーム分かれていつもの技術的なドリブル(これが長い!)、2人組みに分かれてパス(インサイド・インステップ・最後はダイレクトに100回連続)、その後はヘディングとトラップの練習でした。バウンドを見極めるのが皆ヘタで、後ろに下がってしまいます。タイミングが分からないのとまだボールが怖いと感じる子もいます。代表コーチが「こういう風にするんや」と何回も見本を見せていましたが、「最初からノーバウンドに行くのはタイミングが分からないのでは?」と少し思ってしまいました。2回程して「はい休憩」では身につかないと思い、休憩を早くとった子から高く蹴り上げたボールを取りにくる練習をしましたが2バウンド目でもまだ待つことが多いのです。これはもっとボールの動きを体で覚えることが大事だと痛感しました。前から思っていたのですが、このチームはコーチの説明が長すぎて、ボールに触るのが少ない!特に代表コーチはいちいちプレイを止めて長々と説明します。(Aチームに対しては特に)子供達も、あまり聞こうとはせず態度も悪い。(Bの場合は理解できないが一応聞いている)悲しいことにあまりいい状態のチームとは言えないと思います。もっとのびのびと練習させてあげてほしい。最後はAB合わせてボールの取り合いをしていました。女子の場合は試合でも学年の差が大きいのでたまにはゴチャゴチャのやりにくい中でのボールの奪い合いも課題だなと感じました。その中にも代表コーチは入って自らボールを奪うのです。・・「子供のボール取るな~!」と私はいつも心で叫んでしまいます。もっと勉強して自分の納得いくチームになってほしいです。でも久々コーチとして練習参加して、やっぱり楽しいです。私は練習大好きですね。・・今日は6時に終わった後何もしてなかったので外食しました。はい。最近多いです・・。気を引き締めるためにも夕食日記でもつけなきゃいけないかなあと考える今日この頃です。
2004年09月05日
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今日は月2回の情報誌配りの日。今日はこの草履の大人用を履いて、自転車に乗って健康的に5時間ほど配達しました。この草履は三女の幼稚園の園靴です。いいですよお。歩いてる!って気がします。パタパタと音がしますが、足に密着して非常に気持ちがいい!この夏はずっとこの草履で過ごしたおかげで、健康そのものでした。歩くのが気持ちいいんです。子供が履いたら子供らしいでしょ?大人は見かけが・・って感じですが、見た目より心地良さですかねえ。指まで使って歩くという感じです。まさに健康的。「それ頼んでくれる?」といろんな人に注文されて、私のまわりには草履族が増えつつあります・・。たった一つの難点はサッカーが出来ない事!ですね。
2004年09月03日
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イラスト描いてみました。これは8月31日夏休み最後の日に亡くなってしまったハムスターを思い出して描きました。去年のクリスマスにサンタさんがもう1匹と一緒に我が家に連れてきてくれたのです。まだ、1歳にもなっていなかったのですが・・。私は動物を飼うのは実はこれがはじめてでした。うちの子供たちは三女以外はちょっと動物が苦手。触ったりすることはあまりありませんでしたが、気にはなっていたようです。でも子供の友達が来ると、来る子はみんな喜んで触っていたりして私自身なんだか、ハムスターがいるとみんな家に来て楽しそうだなあ、とうれしかったりしたのです。でもその日はあまり動物を触った事がない小さな子が来ていました。それなのに、私はいつもの様に「ハムスター触ってみる?」とバケツを用意してハムスターを出してしまいました。しばらくして「あ~!」という声がして「落とした!」と聞こえました。びっくりしたけど、その時はハムスターは元気に走り回っていました。「大丈夫だよ。元気だし。」でも大丈夫ではありませんでした。2時間後くらいから次女が「おかしいよ。目を開けたままうごかないよ。」というので見たら本当に反応もなく、心臓は動いているけど体は動けない状態でした。急いで友達に車を出してもらい、動物病院に連れていきましたが1時間後息を引き取ってしまいました。ショックでした。ほんと小さくて物も言えなくて苦しかっただろうに可哀想なことをしたな、と。動物を知らない子にはちゃんと教えてあげるのが責任なのにそれを怠ってしまいました。家族で公園に夜埋めに行きました。もう1匹カリカリ君(カリカリしているので私がそう呼んでいる)はきっと寂しいだろうな。ほんとごめんね。ハムちゃん。
2004年09月02日
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