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今日は日本ハムとの試合です。7回表で 日本ハム 3 - 5 楽天 と2点差でリードしています。がんばれ楽天ゴールデンイーグル。
2006.08.31

MacBookのメモリを1GBにしましたが、その写真です。今度は2GBにしたいですね。
2006.08.31

MacBookのメモリスロットは2個ありますが、同じ容量のメモリを2個でデュアルチャンネル転送で高速化ができます。このため、256MB+256MBで512MBになっています。 しかし、512MBではWEBブラウザーのSafariで数枚のタブを開いていると動作が遅く感じられます。また、iMovie HDのビデオ編集もかなり動作が緩慢でした。 このためメモリを512MB+512MBの1GBに増設したところ、見違えるほどキビキビと動作するようになりました。 以前のPowerBook G4でしたら、メモリスロットは2つあり、最初に512MBのメモリがスロットに刺さっていますので、最初のメモリが無駄になることはありません。MacBookの場合は、メモリを増設すると256MBのメモリが2個が無駄になりますので大変もったいないです。最初から1GBのメモリで販売してください。アップルさん。 MacBookに対応するメモリは、200pin PC2-5300(DDR2-667)対応 DDR2 SO-DIMMです。
2006.08.31

アマチュアが手が届くキヤノンのデジタル一眼レフの変遷をまとめてみました。・2000.9 キヤノン初のアマチュア向けEOS D30発売。 300万画素で35万円程度・2002.3 EOS D30の後継機種D60発売 600画素に向上・2003.3 EOS 10D発売 初のDIGICを搭載し画質が大幅に向上。また質感の高い金属ボディーになる。・2003.9 EOS KISS DIGITAL発売 エントリー向けモデルで、600万画素だが機能的には10Dよりかなり劣る。・2004.9 EOS 10Dの後継機種20D発売 820万画素に向上。DIGIC IIを搭載し、ISO感度を上げてもノイズに強いことで話題に。 デジタル一眼レフ専用のEF-Sが使用可能・2005.3 EOS KISS DIGITAL N発売 機能が大幅に向上し、ミニ20Dとなる。・2006.3 EOD 20Dの後継機種30D発売 液晶モニター2.5型に大きくなるなどのマイナーチェンジ。・2006.9 EOS KISS DIGITAL X発売 1000万画素、センサーのゴミ取り機能等を搭載し、基本的な機能も大幅向上。 上位機種の30Dよりも性能が向上。 とこのように2000.9のEOS D30から矢継ぎ早に新機種を投入しています。新機能が搭載されてモデルチェンジされていますが、その間隔が短くせっかく買ったのにすぐに陳腐化(キヤノンだけではありませんが)する傾向が強いようです。 特にEOS 20Dから登場したデジタル専用のEF-Sレンズがそれ以前のモデルでは使えません。機能が向上し絶賛されたEOS 10Dですが、EF-Sレンズが使えず買い換えを余儀なくされた方も多いかと思います。 また、今回発表されたEOS KISS DIGITAL Xは EOD 30Dの機能よりも向上しており、特にCMOSセンサーにゴミ対策がされました。近い将来にEOS 40Dが登場するのは間違いないと思います。 キヤノンの場合は新製品の投入間隔が比較的短く、新技術の出し惜しみをしているように感じられ、これまでのユーザーを切り捨てる傾向が強いです。また、センサーサイズが3種類あり、フルサイズ(35mmと同じ大きさ)のEOS 1Ds系統と5Dが一番偉いと感じられます。このためキヤノンには今ひとつ乗り換えれません。それでも今回のEOS KISS DIGITAL Xには物欲がわきます。キヤノンのレンズのお持ちの方いかがでしょうか。新規にお求めの方にもこれだけの機能で8万円ですからお勧めです。
2006.08.30

各社から秋冬モデルのパソコンが発表されています。富士通からは8.9型ワイド液晶搭載したタブレットPC「LOOX P70T/V」が発売されます。予想価格は25万円前後だそうです。最大のポイントは ワンセグチューナを内蔵し、ワンセグ番組の録画も可能なことです。1,280×768ドット(WXGA)表示対応ワイド液晶を搭載し、この液晶部が回転するコンバーチブル構造のタブレットPCです。CPUに超低電圧版Core Solo U1400(1.20GHz)、HDD 30GB、メモリ512MB(最大1GB)を搭載しています。 インターフェイスはUSB 2.0×2、Type2 PCカードスロット×1、SDカードスロット、IEEE 802.11a/b/g無線LAN、Gigabit Ethernet、モデム、Bluetooth Ver2.0+EDRを搭載しています。 本体サイズは232×167×34.5mm、重量は約997gと軽量コンパクトです。外付けCD-RW/DVD-ROMコンボドライブが付属しています。このLOOXに限らずワンセグチューナーを内蔵するノートパソコンが増えてきていますが、今後はモバイルできるパソコンには必須となるかもしれません。
2006.08.29

各社からデジカメ、ケータイ、パソコン等の物欲を刺激する新製品が続々発売され、収集がつきません。 auからは音楽とデザインにこだわった新モデル12機種を発表されました。今回発表されたのは、 「W43H」(日立製)、「W47T」(東芝製)、「DRAPE」(東芝製)、「W43CA」(カシオ製)、「W43SA」(三洋製)、「W43S」(ソニー・エリクソン製)、「W43K」(京セラ製)、「W41SH」(シャープ製)、「W45T」(東芝製)、「W42SA」(三洋製)、「W44K」(京セラ製)、「A5522SA」(三洋製)の計12機種です。すべて紹介しきれません。注目はau初のシャープW41SHでしょうか。W41Hはモデルチェンジになるし、一挙に12機種も新機種を投入とはauもソフトバンクの参入などで危機感を抱いているのでしょう。詳細はケータイWatchに掲載されています。
2006.08.28

D80の発売日は9月1日、 EOS Kiss Digital Xの発売日は9月8日の予定です。既にキタムラ等のカメラ販売店ではどちらも展示スペースを設置し、予約受付中等と書かれたポスターも展示されています。 D80は相当購入の物欲が沸騰したのですが、D80の発売にぶっつけたEOS Kiss Digital Xにも待望のゴミ取り機能が加わり、どちらも魅力的な製品となりました。 D80の予想価格は12万円くらいでしたが、EOS Kiss Digital Xは8万円程度とかなり衝撃的な価格です。EOS Kiss Digital Xのゴミ取り機能がオリンパスのダストリダクション機能と同等の威力があるのでしたら、思い切ってEOS Kiss Digital Xに鞍替えしようかと思案中です。
2006.08.27

ちょっと勘違いをしていたのですが、ハイビジョンを撮影できるビデオカメラは、HDV規格が先行していました。この規格のビデオカメラはソニーのHDR-HC1やHDR-HC3等で、従来のミニDV テープにMPEG2形式で録画されます。 これとは別にAVCHD規格ではMPEG4 AVC/H.264形式で保存され、記録メディアは特に規定されていないようです。このため8cmDVDを採用したソニーのHDR-UX1や30GBハードディスクに記録するHDR-SR1が発売されました。現在価格が下落しているフラッシュメモリーに記録するタイプも発売されると思います。 HDR-UX1は8cmDVDに記録しますが、DVD+R DL(2層記録DVD)で最高画質では約27分の記録ができます。 HDR-SR1は30GBのハードディスクで最高画質では約4時間の記録ができます。 これらの映像をパソコンに取り込んで編集しても最終的にDVDに焼くときには、標準画像になってしまいます。また、HDR-UX1はDVDに記録しますが、AVCHD規格の映像を再生できるDVDプレーヤーはほとんど無いでしょうから、本命はブルーレイに記録できるようになることだと思います。と言っても次世代DVDの規格が不透明な中、少しでもきれいなハイビジョン映像で記録しておきたい方にいかがでしょうか。
2006.08.26
今日はロッテとの試合です。延長11回表で、 楽天 1 - 1 ロッテ とまだ決着がついていません。がんばれ楽天ゴールデンイーグルス!
2006.08.25

キヤノンは、EOS Kiss Digital X ダブルズームキット購入者に、店頭で「プレミアムBOX」をプレゼントするキャンペーンを、9月8日からはじめます。 中身はキヤノンオリジナルの「スマイルフォトバッグ」と、「切手付きプロフォトハガキ」です。 スマイルフォトバッグ切手付きプロフォトハガキ ダブルズームキットは標準ズームレンズ「EF-S 18-55mm F3.5-5.6 II USM」と望遠ズームレンズ「EF 55-200mm F4.5-5.6 II USM」がセットになっています。 楽天市場ではEOS Kiss Digital X ダブルズームキットは税込118,650円です。キャンペーンでだめ押しいきたいところですが、ちょっと販促グッズとしては弱いかも。できれば1GB以上のCFカードが欲しかったですね。
2006.08.25

ニコンからスイバルデザインの「COOLPIX S10」が9月15日に発売されます。「COOLPIX S4」に続くモデルで最大の特徴はレンズ部分が270度まで回転し、さまざまなアングルで撮影できることです。 撮像素子は1/2.5型の有効600万画素CCD、レンズは焦点距離38~380mm(35mm判換算)の10倍ズームです。レンズの開放F値は全域でF3.5です。ISO800までの高感度撮影にも対応しました。 S10では新たにCCDを動かしてブレを補正する「イメージセンサーシフト式」手ブレ補正機構を搭載しました。10倍ズーム機だから当然でしょう。 液晶モニターは2.5型で画素数は画素数を約11.5万画素から約23万画素に精細化されています。バッテリーは継ぎ足し充電ができるリチウムイオン充電池「EN-EL5」に変更されました。 各社に多様なデザインなったしまったデジカメ市場ですが、このようなユニークなデジカメは今後とも是非発売を続けて欲しい物です。
2006.08.25

カメラメーカーからデジカメの需要が高まる秋に向けて新しいデジカメが発表されています。ニコンからは新しい薄型の710万画素コンパクト機、「COOLPIX Sシリーズ」が9月22日以降発売されます。「COOLPIX S8」は「COOLPIX S5」の後継機種です。主な機能の向上点は・画素数を600万画素から710万画素に向上・ジャイロセンサーによるブレ検知を利用した電子式の手ブレ補正機構(VR)の搭載・ISO800/1600での撮影機能を追加と現在のコンパクトデジカメのトレンド、手振れ補正+高ISO撮影機能を搭載しました。レンズは焦点距離35~105mmmm(35mm判換算)の3倍ズーム、液晶モニタは広視野角2.5型TFT液晶、約23万画素です。楽天での価格は税込39,800円です。「COOLPIX S7」は「COOLPIX S8」の2.5型よりも大きい3型の大型液晶モニターを搭載しています。楽天での価格は税込44,800 円です。「COOLPIX S7c」は、さらにIEEE 802.11g/b準拠の無線LAN機能を搭載しました。楽天での価格は税込49,800 円です。
2006.08.25

今回発表されたEOS Kiss Digital Xは、EOS Kissの十代目という事でXだそうです。これまではイメージセンサーのゴミ問題を無関心のようだったキヤノンですが、上位機種はフルサイズのセンサーを搭載していることもあり、レンズ交換を頻繁に行うプロの方はセンサーに付着するゴミ問題は深刻な問題だったようです。オリンパスと比べてどの程度の効果があるかまだ分かりませんが、ゴミは「“出さない、着けない、残さない”」とトータルで対策を行っているようです。オリンパスの特許が回避できたのか興味あるところです。 今回のゴミ対策が発表されたことで、キヤノンの上位機種全てがモデルチェンジでゴミ対策システムを搭載するでしょう。発売されて間もないEOS 30Dを購入された方お気の毒でした。 キヤノンのシェアはソニーのαにかなり喰われたようで、今回の発表でデジタル一眼レフカメラの市場シェアの45%をEOS Kiss Digital X単独で獲得するとのことでかなり気合いが入っています。ゴミ対策がないニコン、ゴミ対策でアドバンテージのあったオリンパスへの影響は大きい考えられます。 キヤノンのシェアが大きくなり、またカメラ業界から撤退するメーカーあると市場の寡占化が進み過ぎる懸念があります。是非キヤノンの独走を許さないように各メーカーの方には頑張っていただきたいと思います。
2006.08.25

キヤノンから超音波振動式センサークリーニング機能を備えた、APS-Cサイズ1,010万画素CMOS搭載した、新しい「EOS Kiss DIGITAL X」が発表されました。その機能の特徴は・EOS Kiss Dシリーズを大幅にグレードアップした新世代エントリーモデル。・同社で初めてのセンサーダストリダクション機能を搭載。超音波振動によりセンサーをセルフクリーニング。・撮像素子はAPS-Cサイズ1,010万画素CMOSセンサーを搭載。・レンズ速度は秒間約3コマ。JPEGラージで連続27枚の撮影が可能。・AF測距は、中央F2.8対応となる9点測距式を採用。・液晶は広視野角タイプの2.5型約23万画素タイプを搭載。・被写体や目的別に最適な絵作りができる「ピクチャースタイル」搭載。・大きさは126.5×94.2×65mm。重さ約510g。・オープンプライス。9月8日発売。 これで、王者キヤノンに死角なしです。今後キャノンがデジタル一眼レフカメラ全てにダストリダクション機能が搭載されるでしょう。今回の発表でオリンパスの優位性がなくなり、ニコンのD80の立場もビミョーになります。ニコンはゴミ取り機能も、ボディー内蔵手ブレ補正機能もありませんので機能的に見劣りします。それとキヤノンのデジタル一眼レフカメラ30Dもこの「EOS Kiss DIGITAL X」で立場が逆転されました。30Dを購入する人はもういないでしょうね。
2006.08.24
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AV Watchの小寺信良の週刊 Electric Zooma!でHDV普及モデル「iVIS HV10」が紹介されています。「iVIS HV10」はソニーPCシリーズのような縦型のコンパクトなハイビジョン対応のビデオカメラです。 レンズはHDVモードでは約43.6mmから436mmの光学10倍で、光学式手ぶれ補正を搭載しています。像素子は、総画素数約296万画素のCMOSを搭載し、1,920×1,080のフルHD画素をそのまま撮像できます。液晶モニタは2.7型ワイド液晶で、約21万画素です。実写サンプルも公開されていますので、コンパクトなハイビジョン対応のビデオカメラが欲しい方いかがでしようか。iVIS HV10は8月31日発売予定で、価格は楽天市場で119,900円 (税込) 送料別です。
2006.08.24
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PC Watchの元麻布春男の週刊PCホットラインで、Boot Camp 1.1が紹介されていました。Intel Macになったおかげで、MacでもWindows XPが起動できるようにAppleから発表されているのがBoot Camp です。まだβ版ですのですべてのMacの機能がきちんとWindows XPで動作する訳ではありませんが、Windowsに慣れている方でMacを体験してみたいと言う方にはお勧めです。 さて、Ver.1.1になり、機能が追加され安定性が増したようです。Windows XPのインストール用パッケージを持っていないため、私のMacBookには残念ながら導入していません。また、Boot CampではMacとWindowsの切り替えには再起動が必要なため、手間がかかります。個人的にはMac上で動作する、Parallelsのような仮想マシンソフトに期待しています。ただし仮想マシンの場合は大量のメモリが必要です。MacBookでは標準のメモリ容量は512MBですが、これではMac OS Xの動作も緩慢です。最低でも1GB以上が必要でしょう。お買い得感の高いMac Bookですが、人気が世界的に高く需要に応えきれず品薄になっているようです。欲しい方はお早めにどうぞ。
2006.08.24

オリンパスから新しいデジカメがたくさん発表されました。その中でμ710の後継機種となる、μ750の主な特徴は以下のとおりです。・CCDシフト方式の手ブレ補正機構を搭載・フル画素で最高ISO1600での高感度撮影に対応・35mm判換算焦点距離が36~180mmの光学5倍ズームレンズを搭載・JIS保護等級4相当の生活防水機能・色はスターリーシルバー、スカイブルー、サンセットレッド、ライムグリーンの4種 2.5型21.5万画素のTFT液晶モニターを搭載し、記録媒体は約17MBの内蔵メモリと、xDピクチャーカードに対応しています。本体サイズは96×24.3×54mm(幅×奥行き×高さ)、120g(電池、xDピクチャーカードを含まない)。μ750は8月31日発売予定です。 やっとオリンパスからもCCDシフト方式の手ブレ補正機構を搭載したデジカメが発売されました。これで今後発売が予定されているE-1の後継機種にもこのCCDシフト方式の手ブレ補正機構が搭載される事を期待します。
2006.08.24
今日は日本ハムとの試合です。5回表で、 楽天 1 - 2 日本ハム と一点差でリードされています。頑張れ楽天ゴールデンイーグルス。
2006.08.23

PC WATCHに掲載されていましたが、モバイル機器、今持っている物でもPHS,iPod,CLIE等USBから充電できる機器が増えてきました。特にPHSのWX310Kは比較的電池の持ちが悪く、補助電源を探していました。外付けのリチウムイオン充電池を利用した、モバイルパワーパック(UPB-10JP)が紹介されていましたが、これは価格が税込 5,190 円とやや高いのが難点です。 そこで気になったのが、USB LEDライトのナショナル「NN23011W」です。これはLEDライトでパソコンのUSB端子から給電し手元を照らす製品です。単四乾電池3本を使用したバッテリケースが付属しパソコンから給電できない場合もバッテリケースで使用できます。使用については自己責任とのことですが、付属のバッテリケースでUSB端子への電源供給ができます。これでUSBで充電できるモバイル機器の緊急補助電源になると思います。
2006.08.23
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LUMIX DMC-LX1の後継機種、LUMIX DMC-LX2のレポートがデジカメウォッチに掲載されています。LUMIX DMC-LX1はやや大きめのコンパクトカメラで、デザイン、質感が良さそうで購入を考えていたデジカメです。また、広角重視のレンズ、16:9のCCD、光学手ブレ補正機能、マニュアル撮影重視の操作系とマニア心をくすぐる機能も搭載されていました。しかし、このカメラの作例をみると最低ISO感度でもノイズが目立つという世にも不思議なデジカメでしたので、一挙に物欲が萎えてしまいました。 そこでモデルチェンジしたLUMIX DMC-LX2ですが、今度は色ノイズはしっかり除去するようにしたようです。作例をみると強力にノイズリダクションがかけられているようで、色ノイズは目立ちませんが、ISO感度を上げると解像度が落ちてしまいます。これなら無理に1000万画素にしなくても良いのではないかと思いますが、画素数を上げなければユーザーにアピールできないという営業上の理由でしょうか。 デジカメの画素数は上がり続けていますが、CCDの大きさが変わらない以上は1画素あたりの面積が小さくなり、ノイズ特性は悪くなる一方です。営業上の理由で画素数を上げざるを得ないのでしたら、画素数を上げても画質が低下しない根本的な技術の開発が望まれます。コンパクトデジカメでしたら500-600万画素で十分です。 今度のDMC-LX2はDMC-LX1の欠点を解消してありますので、高級コンパクトデジカメをお求めの方にはお勧めです。
2006.08.23

DSC-T19の後継機種となるDSC-T10が発売されました。レポートもデジカメウォッチに掲載されています。変更になった点は、・600画素から720万画素へ・最高ISO感度が640相当から1000相当へ・デザインがさらに洗練・本体の色がピンクとホワイトが追加 と比較的小さい変更ですので、DSC-T9のユーザーの方は買い換えまではしなくても良いかもしれません。DSC-T9はコンパクトでとても使いやすいデジカメです。古いデジカメを持っていて、買い換えを検討されている方ならお勧めです。 マイナスポイントは安いSDメモリカードが使えない、レンズの焦点距離が今となっては中途半端な35mmカメラ換算で38~114mm相当などが挙げられます。 今後はLumix FX01みたいにもっと広角よりのレンズを搭載していただけることを希望しております。ソニーさん。
2006.08.22

価格が下落しているメモリカードですが、とうとう2GBのSDメモリカードが税込3,980円です。D80を購入予定の方お一ついかがでしょうか。
2006.08.21
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今月発売のカメラ雑誌ではD80が大きく取り上げられていました。試作品を使用しつつ、当然好意的な紹介記事となっています。 また、発売時期が近く同じ1000万画素のソニーのα100と比べらる記事もあります。この2機種はライバル機と考えられているので、今後も比較されると思います。 D80の魅力はD200譲りの見やすいファインダーと、11点測距AFシステム。新開発の画像処理エンジンによる1000万画素の画像。 一方、α100は画像処理エンジン「Bionz」と、逆光補正ができるDレンジオプティマイザー機能による1000万画素の画像。機能ボディー内蔵手ブレ補正機能、CCDにほこりがつきにくい、アンチダスト機能を搭載。 それぞれ魅力的な機能がありますが、レンズやストロボのシステム全体を加えるとD80がやや有利でしょうか。それでも、α100のボディー内蔵手ブレ補正機能、アンチダスト機能は魅力的です。また、価格もα100が今のところは安いですね。
2006.08.21
今日のオリックスとの試合は、 オリックス 3 - 4 楽天 と楽天が逆転勝利しました。明日も楽天市場でのお買い物はポイントが2倍です。
2006.08.20
今日もオリックスとの試合です。4回裏で、 オリックス 3 - 2 楽天 と1点差でリードされてます。がんばれ楽天ゴールデンイーグルス。
2006.08.20

フィンランドのSUUNTO社から発売されている多機能腕時計、X-Landerが気になっています。液晶のデジタル画面で、クロノグラフ、高度計、気圧・温度計、コンパスの機能が内蔵されています。登山をする方には良いかもしれません。ボディーは軽量なアルミ製です。 SUUNTO社からはいろいろな腕時計が発売されていますが、ボディーが金属製のモデルではS-Landerがさらに価格が安いです。残念ながら、S-Landerにはコンパス機能がありません。 SUUNTO社はコンパスで有名な会社らしいので、やはりコンパス機能がついているX-Landerが気になりです。
2006.08.20

いつ購入しようかと悩んでいる液晶テレビですが、目をつけているソニーのBRAVIAの価格が安くなっています。40インチで20万円前後になってきています。しかし、他社からは秋モデルの噂も聞こえ始めています。いつ買うかタイミングが難しいです。
2006.08.20
今日のオリックスとの試合は オリックス 3 - 5 楽天 とまた、楽天ゴールデンイーグルスが勝利しました。楽天好調です。明日も楽天市場でのお買い物はポイントが2倍です。
2006.08.19
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ビデオ関係の雑誌を見ると、記事の内容はハイビジョン対応のビデオカメラ、レコーダー、テレビ関係になっています。ビデオマニア層の方もハイビジョンへ移行完了されたみたいです。 我が家はビデオカメラ、HDDレコーダー、テレビ全てがハイビジョンではなく標準画像の製品です。ハイビジョンへ移行したいのですが、ハイビジョンに対応した次世代DVDがHD DVDか、Blu-rayになるか決着は付いていません。せっかくのハイビジョン映像で撮影した画像はハイビジョンのまま編集してディスクに焼きたいです。とりあえずビデオカメラだけでもハイビジョンにするか考え中です。
2006.08.19
今日のオリックスとの試合は オリックス 2 - 4 楽天 と楽天ゴールデンイーグルスが勝利しました。明日も楽天でのお買い物はポイントが2倍です。
2006.08.18

まだまだ残暑厳しい暑い日が続きます。液晶とは無関係ですが、そんなときにはUSB扇風機はいかがでしょうか。最近ではエアコンの室温が28℃に設定されている事務所が多いと思いますが、少しでも涼しくなりたい方にお勧めです。
2006.08.18
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デジカメウォッチにD80の実写速報が掲載されています。 D80の外観と、定点撮影、ISO感度別作例が掲載されています。ISO感度別作例では、ISO800,1600,3200相当と感度を上げるとノイズが目に付き、画像が荒れていきますが、ISO1600相当までなら、暗い場所での緊急撮影には十分に使えるのではないでしょうか。L版のプリント程度ならISO3200相当でもいけそうです。 D80の記録メディアのSDメモリーカードも価格が税込 5,040 円送料別とお手ごろになってきました。お一ついかがでしょうか。
2006.08.18

「オリンパス、「E-1」後継機のモックアップをPhotokinaに出品」と言う記事がデジカメウォッチに掲載されていますが、オリンパス E-1の後継機種が噂され始めています。E-5:1290万画素 Fujifilm製CCD手ブレ補正AF9点秒間7コマファインダー 096倍 100%2.5型液晶モニター$1999E-3:850万画素 Fujifilm製CCD手ブレ補正AF5点秒間5コマファインダー 098倍 95%2.5型液晶モニター 可変アングル$1299 情報源:デジカメジン オリンパスのデジタル一眼レフの特徴は・レンズ交換してもCCDにゴミがつかない、ダストリダクションシステムを搭載。・オリンパスブルーと言われている、青色が特徴的な絵作り。・デジタル専用の高性能なレンズシステム。 噂のスペックが実現すれば魅力的なカメラになります。特に手ブレ補正がボディーに搭載されれば、オリンパスのすべてのレンズが手ブレ補正機能付きとなります。早く発売してください、オリンパス。
2006.08.18
今日のソフトバンクとの試合は 楽天 4 - 2 ソフトバンク と2点差で逃げ切ることができました。明日は楽天市場でのお買い物はポイントが二倍です。
2006.08.17
今日もソフトバンクとの試合です。昨日は逆転され時間切れで引き分けとなりましたが、今日は7回裏で 楽天 4 - 2 ソフトバンク と2点差でリードしています。がんばれ楽天。
2006.08.17

D80の発表を受けて眠っていた物欲が復活してしまいました。D80はD200の廉価版ではありますが、画質などは後から発表されただけにD200よりも改善されている可能があるみたいです。D200の初期型は若干のトラブルが報告されていただけに、D80では同じ失敗はないでしょう。MYCOMジャーナルのレポートでは画像処理エンジンは完全な新設計となり、D200よりも熟成されている可能性があります。しかもファインダーはD70よりも大幅に改善され見やすくなっています。 一方D200は重いですが、マニア好みの質感の高いマグネシウムボディーです。迷ったときには2台買うと言う大人買いをしたいところですが、今回はなんとか冷静に客観視したいところです。 と言うことで、E-500を買ったばかりですが、次期デジタル一眼レフカメラはD80、D200、または噂の新しいオリンパスのEシリーズのどれから購入しようかと思案中です。
2006.08.17
今日はソフトバンクとの試合です。4回裏で 楽天 6 - 2 ソフトバンク と4点差でリードしています。このまま逃げ切れ、楽天!!
2006.08.16

写真の三大失敗原因は、露出ミス、ピンぼけ、手振れと言われています。露出はAE(自動露出、auto exposure)が、ピントはAF(auto focus)がカメラに内蔵され当たり前の機能になってきています。最後のミス、手振れを防ぐ手振れ補正機能は、レンズの一部を動かし、手振れをキャンセルする光学手振れ補正機能を内蔵したレンズがキャノンから発売され、その後ニコンも同様の機能を内蔵したレンズを発売しています。また、パナソニックが発売したDMC-L1レンズ、「Leica D VARIO-ELMARITE 14-50mm F2.8-3.5 ASPH. MEGA O.I.S.」も同様の手振れ補正機能を内蔵しています。 一方特許の関係からか、その他のメーカーからはレンズではなく、CCDを動かして手振れをキャンセル機能を内蔵したカメラを発売しています。これはソニーのα100とペンタックスのK100Dになります。 ニコンは最近立て続けに光学手振れ補正機能を内蔵してレンズを発売しています。以下そのレンズですが、・AF-S VR Zoom Nikkor ED 24-120mm F3.5-5.6G(IF)・AF-S VR Zoom Nikkor ED 70-200mm F2.8G(IF)・Ai AF VR Zoom Nikkor ED 80-400mm F4.5-5.6D・AF-S VR Zoom Nikkor ED 200-400mmF4G(IF)・AF-S VR Nikkor ED 200mm F2G(IF)・AF-S VR Nikkor ED 300mm F2.8G(IF) さらに最近加わったのはマクロレンズの・AF-S VR Micro Nikkor ED 105mm F2.8G (IF) デジタル専用高倍率レンズ、・AF-S DX VR Zoom Nikkor ED 18-200mm F3.5-5.6G(IF) 望遠系レンズの・AF-S VR Zoom Nikkor ED 70-300mm F4.5-5.6G(IF) の3本です。 光学手振れ補正機能を内蔵したレンズはファインターの画像が手振れ補正されますので、手振れが少なく画像が安定しますが、CCDシフト方式ではシャッターが押されたときのみ補正機能が働きます。また、CCDシフト方式ではほとんど全てのレンズで手振れ補正機能が働くことになりますが、光学手振れ補正機能はレンズごとに補正機能が必要となりその分レンズのコストが高くなります。どちらの方式も一長一短ですが、オリンパスからは手振れ補正機能があるカメラは発売されておらず、蚊帳の外です。早く何とかしてください、オリンパス。
2006.08.16
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カシオの人気のデジタルカメラ、EX-Z700シルバーが税込32,800円です。EX-Z700の特徴は、・有効画素数720万画素・高輝度1200カンデラ液晶・約460枚撮影が可能!(CIPA規格)テレマルシェ 楽天市場店で、30台限定です。
2006.08.15
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価格が下落している、USB フラッシュメモリ 1GBが上海問屋で税込 2,780 円です。ノーブランドで保証期間 6ヶ月との事ですが、安いです。そして上海問屋からは目が離せません。
2006.08.15
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上海問屋でBluetooth 2.0 EDR 対応ドングルが税込 2,980 円です。高速仕様の2.0 EDR対応のドングルはあまり見たことがありません。Windwos 2000 , XP対応です。Bluetoothはマウスで使うとワイヤレスになり重宝しています。パソコンにいかがでしょうか。
2006.08.15

D80の登場でその立場がビミョーになってきたD200です。D80の基本性能はD200にかなり肉薄しています。D200の主な優位点は以下の通りです。・防塵、防滴ボディー・連続撮影秒5コマ・シャッター速度1/8000秒 と、あれ!このくらい? しかし、ボディーは重くなりますが、質感の高いマグネシウムボディーです。でも軽いボディーがあると、重いボディーのカメラは持ち出さなくなりますね。 D200とD80の購入するとすればどちら良いか、悩みます。価格を考えるとD80に決定なのですが。
2006.08.15
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エレコムから980円のUSB接続日本語108キーボードが9月上旬より発売すると発表しています。色はライトグレーとシルバーの2色が用意されています。キーボードが980円とは、キーボードカバーよりも安いです。 本体サイズは438(幅)×144(奥行き)×26.9(高さ)ミリ、重量約490グラム。対応OSはWindows XP/Me/98/2000との事です。
2006.08.14
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D80ではSDメモリカードが記録メディアになりましたが、今時の1GBのSDメモリーカードの値段は、税込 2,835 円とお求めやすい価格になっています。A-DATA 150倍速 SDメモリカード 1GB/ADATAが税込 2,835 円です。
2006.08.14

インターネット上で話題となっている、Mac OS Xの流出版を入手しました。Intel Mac版のMac OS Xを改変し、Windowsパソコンにインストールできるようにした物です。種類は色々あるらしいのですが、日本語版で一般的な物はMac OS X 10.4.3 8f1111 patched with Wesley's patchが有名みたいです。DVDのイメージファイル4.3GBをダウンロードしてDVDに焼きインストールしようとしましたが、インストール最初の画面にたどり着く前にフリーズしてしまいました。残念。これが成功すれば軽量Mac OS Xを搭載したノートパソコンとWindows XPのダブルブート機だ誕生したのですが。但し仮にインストールできても画面解像度が特殊な機種では画面いっぱいにデスクトップが表示できないとか、無線LANには対応していないなどの制限事項があるそうなので、コンパクトなMacBookを発売してください、Apple。
2006.08.14

一眼レフ用の交換レンズを多数発売しているシグマから、デジタル一眼レフカメラ専用交換レンズ「APO 50-150mm F2.8 EX DC HSM」が発売されます。キヤノンAF用、ニコンAF用とシグマAF用が予定されています。 デジタル一眼レフカメラでは、従来の一眼レフカメラ用のレンズを使用すると画角が狭くなるという問題があり、各社からデジタル一眼レフカメラ専用の広角や標準レンズが発売されています。一方、望遠レンズは焦点距離が伸びるため、かえって都合がよい面があり、デジタル一眼レフカメラ専用レンズは発売されていませんでした。 しかし、デジタル専用レンズを多数発売しているシグマからデジタル専用の「APO 50-150mm F2.8 EX DC HSM」が発売されます。特徴はズーム全域の開放F値がF2.8の大口径レンズながら、76.3×135.1mm(最大径×全長)、重量770gと小型軽量になっています。D80等では焦点距離は約75~225mmとなります。 超音波モーターを搭載し、フルタイムマニュアルフォーカスも可能です。最短撮影距離は1m。フィルター径は67mm。丸型レンズフードが付属します。
2006.08.13
今日は西武との試合です。3回裏で 西武 3 - 4 楽天 と一点差でリードしています。今日もがんばれ楽天ゴールデンイーグルス。
2006.08.12
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Panasonic LUMIX DMC-L1を解説した、「Panasonic LUMIX L1 book 時を写すカメラ」が 税込 1,260 円と安いです。学習研究社から発売され、全130PでDMC-L1の作例が多数掲載されています。
2006.08.12

ニコンからD80と同時に2本の新しいレンズが発表されました。 「AF-S DX Zoom-Nikkor ED 18-135mm F3.5-5.6」は、「D80」のレンズキットにもなるレンズです。デジタル一眼レフカメラ専用の7.5倍となる高倍率ズームレンズで、35mm判換算の焦点距離は27~202.5mmになります。 絞りには、奇数枚の円形絞りを採用し、レンズ構成はEDレンズ1枚、非球面レンズ2枚を含む13群15枚で、最短撮影距離はズーム全域で0.45mを実現。フィルター径は67mmとのことです。 「AF-S VR Zoom-Nikkor ED 70-300mm F4.5-5.6 G(IF)」は、デジタル一眼レフ、35mm判銀塩一眼レフカメラ両方に対応する4.3倍の望遠ズームレンズです。デジタル一眼レフカメラに装着した場合の35mm判換算焦点距離は約105~450mmとなります。 こちらのレンズは、光学手ブレ補正機能が内蔵されて、シャッター速度から約4段分の手ブレ補正効果があるとのことです。 絞りは9枚羽根の円形絞り、レンズ構成は、EDレンズ2枚を含む12群17枚で、最短撮影距離はズーム全域で1.5mを実現。フィルター径は67mmとのことです。 どちらのレンズもニコンお得意の超音波モーターを採用しAFの動作は静かで高速です。カメラのフォーカスモードがAF-Sの場合、合焦後にマニュアルでピントの微調整ができます。 カメラはボディーだけでなく、レンズが重要ですが 今回はユーザーのニーズを押さえた魅力的なレンズが発表されました。ニコンには今後もこの調子で魅力的なレンズを充実して欲しいです。
2006.08.12
今日の西武との試合は 西武 5 - 6 楽天 と楽天が1点差で逃げ切りました。明日は楽天市場でのポイントが2倍です。
2006.08.11
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