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「携帯電話を作るほど難しくはなかった」───。こう語るSong Hojunさん(34)が今回日曜大工で作ったのは衛星だそうです。 重さ1キロの衛星「OpenSat」は、大学で工学を専攻するHojunさんが約6年がかりでソウルの電気店から部品を調達するなどして完成させた。製作にかかった費用は50万ウォン(約3万4000円)。Hojunさんいわく、設計や出資を個人で手掛けた衛星としては、OpenSatが初なのだという。この衛星は12月にカザフスタンのバイコヌール宇宙基地から打ち上げられる予定になっている。 約3万4000円の衛星 ! 12月の打ち上げ成功すると良いですね。(*´∇`*) またね~~♪(*^-^)ノ~~ ご訪問頂きありがとうございます。
2012.07.31
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地球から約3万光年離れた天の川銀河の中心部に、巨大な分子ガスの塊を、慶応大学の岡朋治准教授(宇宙物理学)らが発見したそうです。この塊は恒星が集まったもので、ブラックホールが生まれる「種」と考えられるという。 銀河の中心部はガスやちりで遮られており、地球からは可視光での観測が難しい。岡さんらは、長野県の野辺山望遠鏡と、南米チリのアステ望遠鏡を使って、一酸化炭素の分子が放つ電波を観測して、膨張する分子ガスの塊を3個見つけた。 この塊は、恒星が集まった巨大な星団で、大きなものは、太陽の質量の10万倍以上に及ぶとみられる。恒星の寿命による大爆発が繰り返されて膨張しているらしい。 ブラックホールの元となる「種」?! 宇宙には不思議な現象が沢山あるのですね。(*´∇`*) またね~~♪(*^-^)ノ~~ ご訪問頂きありがとうございます。
2012.07.30
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ロンドン五輪の開幕が目前に迫るなか、英郵便会社ロイヤル・メールは24日、同国の選手が金メダルを獲得するたび、郵便ポストを金色に塗り替えていくと発表したそうです。 ロイヤル・メールによると、オリンピックとパラリンピックで英国の選手が金メダル1個を獲得するごとに、その選手の出身地にある郵便ポストの色が赤からゴールドに変わる。2人以上のチームがメダルに輝いた場合は、そのチームにゆかりのある場所のポスト1つを塗り替えるという。 ロンドンのウェストミンスター寺院の近くにあるポストは、デモンストレーションとして既に金色に塗り替えられている。 金メダルを獲得すると郵便ポストが金色に・・・日本ではありえないかもね。(*´∇`*) またね~~♪(*^-^)ノ~~ ご訪問頂きありがとうございます。 土曜日、日曜日は「りーふのお部屋」の定休日です。(*_ _)人 月曜日に、☆⌒(*^-゜)ノ~♪see you again♪~ヾ(゜-^*)⌒☆です。
2012.07.27
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夏休みにショッピングセンターで親にはぐれる子どもは多いが、そのままこんなに遠くへ行くケースは珍しい。英マンチェスターの11歳の少年は飛行機に乗り込み、イタリアまで飛んでしまったそうです。 マンチェスター近郊のショッピングセンターで少年の姿が見えなくなり、母親が届けを出したのは24日午後0時40分。それから約1時間20分後、少年を乗せた飛行機はイタリアへ向けて飛び立っていた。 ショッピングセンターから抜け出した少年は、約3キロ離れたマンチェスター空港にたどり着いた。空港の報道担当者によると、少年はパスポートや航空券をチェックされることなく、金属探知機のゲートを通ってローマ行きの便に搭乗した。フライトが後半に入るころまで、だれも異変に気付かなかったという。 事情が明らかになったのは空の上。少年はいったんローマに着いた後、そのまま同じ飛行機で送り帰された。帰宅したのは夜9時ごろだったという。 同担当者によると、何人かの空港職員が停職処分となった。空港側は、少年は検査ゲートを通っており、乗客や機体の安全に問題はなかったと説明している。地元警察も刑事犯罪ではないとの見方を示した。 11歳の少年が英マンチェスターから飛行機でイタリアまで・・・航空券やパスポートも無くてチェックされることなく移動。。。無事に帰宅できて (´▽`) ホッ またね~~♪(*^-^)ノ~~ ご訪問頂きありがとうございます。
2012.07.26
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デンマークの首都コペンハーゲンで23日、毎年恒例の「世界サンタクロース会議」が開幕し、世界各地からサンタが集まって交流を楽しんでいるそうです。 世界サンタ会議は1957年に始まり、サンタの「オフシーズン」である夏に開催されている。会議ではサンタの体重制限や煙突の広さなど、さまざまな議題が話し合われる。 今年の会議には、日本や米国、デンマーク、ドイツ、スペインなど世界各地から約125人のサンタが集結。会議は4日間にわたって行われるそうです。 真夏の暑い時期に「世界サンタクロース会議」が行われるのですね。大変そうです。(T-T) ウルウル またね~~♪(*^-^)ノ~~ ご訪問頂きありがとうございます。
2012.07.25
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27日に開幕するロンドン五輪にあわせて、チェコのアーティストが英国の2階建てバスを「アスリート」へと変身させたそうです。 真っ赤な車体から不気味に伸びた2本の腕。スイッチを入れると、バスが腕立て伏せを始めた。さらに腕立て伏せの最中には、録音された男性の生々しいうめき声も聞こえてくるほど徹底した仕上がりになっている。 制作したのはチェコのアーティスト、デービッド・サーニーさん。1957年製の2階建てバスを買い取り、電気エンジンやサスペンション機器を使って作り上げた。 目的は五輪開催を祝福するためだといい、「腕立て伏せは世界中のスポーツマンにとって共通するトレーニングだから」と語っていた。 こんな力強いトレーニング ? 英国の2階建てバス実物をみてみたいですね。(*´∇`*) またね~~♪(*^-^)ノ~~ ご訪問頂きありがとうございます。
2012.07.24
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子どもたちの目を通した世界は、大人が見る世界と違う。その手にカメラを持たせれば、外国人や大人には見えない現実がとらえられるのでは--。大学の女子学生4人のそんな考えから出発したプロジェクトが、着実に成果を上げているそうです。 非営利団体「100cameras」の共同設立者、アンジェラ・フランシーヌ・ブロックさんによれば、プロジェクトの趣旨はシンプルだ。スタッフがカメラを持って各国を回り、現地の支援団体と提携して子どもたちにカメラの使い方を教える。数週間後に子どもたちをそれぞれの世界へ送り出し、自由に撮影させた作品をインターネット上に公開する。 子どもたちは、自分の作品が世界に発表されること自体に達成感を抱く。それに加えて作品は売りに出され、収益はすべて支援団体に寄付される。 収益の使い道は、現場の事情をよく知る支援団体が決める。「貧困の問題に外側からでなく、内側から取り組むことに意義がある」と、ブロックさんは話す。 子供の目を通した世界。大人とは違った世界がありますね。(*´∇`*) またね~~♪(*^-^)ノ~~ ご訪問頂きありがとうございます。
2012.07.23
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世界で10人中1人が運動不足に起因する疾患のために死亡しているという調査結果が、ロンドン五輪を前に英医学誌ランセットに発表されたそうです。運動不足は喫煙や肥満に匹敵する危険要因だとして、各国の厚生当局に対応を求めている。 ハーバード大学の研究チームによれば、運動が不足すると冠動脈性心疾患や2型糖尿病、結腸がん、乳がんの死者が増え、2008年の死者は世界で530万人を超えた。運動不足の割合を世界で10~20%減らすことができれば、年間の死者数は50万~130万人減少し、世界の平均余命は1年近く延びると試算している。 世界平均でみると、成人の3分の1、青少年の約80%で運動不足による疾患の危険が高まっており、心疾患や糖尿病、特定のがんにかかる危険が20~30%高まっている成人は15億人に上るという。 運動不足の程度は国によって大きな差があることも判明した。運動不足の程度が最も低かったのはバングラデシュの5%、最も高かったのはマルタの71%。国民の所得が高いほど運動不足になりがちな傾向が見られた。 また、ほとんどの国で年齢が高くなるほど運動不足の人が増え、女性の運動不足は34%と男性の28%よりも多い傾向があった。 研究チームでは、運動不足を「パンデミック(世界的大流行)」と認識し、感染症の大流行と同様の対策を講じる必要があると指摘している。 女性の運動不足は34%・・・男性より多い傾向。気を付けないといけないですね。(;´▽`A`` またね~~♪(*^-^)ノ~~ ご訪問頂きありがとうございます。 土曜日、日曜日は「りーふのお部屋」の定休日です。(*_ _)人 月曜日に、☆⌒(*^-゜)ノ~♪see you again♪~ヾ(゜-^*)⌒☆です。
2012.07.20
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米航空宇宙局(NASA)や欧州宇宙機関(ESA)は11日、ハッブル宇宙望遠鏡による観測で冥王星の5個目となる衛星を発見したと発表したそうです。4個目の衛星は1年前に見付かっていた。 今回新たに発見された衛星の形状は不規則で、直径は約9.6~約24キロ。暫定的に「P5」と命名された。はるか遠くに離れた地球からは小さな白色の点にしか見えないという。 NASAによると、新衛星は今年6月26日、27日、29日と7月7日と9日に撮影した画像計9枚の中で確認された。 新衛星を発見した米SETI研究所のチームは2006年時点では価値のない準惑星との見方が主流だった冥王星がこれほど複雑な衛星群を抱えていることに興味を深めている。これら衛星は、数十億年前に発生した冥王星と太陽系の中で海王星軌道より遠いところにあるカイパーベルト天体からの大きな物体が衝突した際の遺物との見方を強めている。 NASAは2006年、冥王星へ向かって探査機ニューホライズンズを打ち上げた。2015年7月には冥王星へ最接近する見通しで、この準惑星や衛星のより明瞭な姿が解明出来ると期待している。 ハッブル宇宙望遠鏡は1990年に地球上空を回る軌道上に打ち上げられ、2009年には機器が更新された。 冥王星でこれまで見付かった衛星は、カロン、ニクス、ヒドラ、P4と名付けられている。 冥王星に5個目の新たな衛星発見 ! 2015年7月には最接近する探査機で確認されるかもですね。(*´∇`*) またね~~♪(*^-^)ノ~~ ご訪問頂きありがとうございます。
2012.07.19
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東京大学の石川・奥研究室が開発したじゃんけんで絶対負けないロボットが、インターネットの動画サイトなどで注目を集めているそうです。 同研究室のウェブサイトによると、このロボットは高速ビジョンを使って人間の手を認識する仕組みで、人間がグー・チョキ・パーを出した0.001秒後にロボットハンドが人間に勝つ手を出す、いわゆる「後出しじゃんけん」を実現している。このため人間相手の勝率は100%。 研究室では、将来この技術がロボットと人間との協調作業などに応用できると期待を寄せている。 「後出しじゃんけん」で勝率100%。AKBじゃんけん大会で活躍するかも (*´∇`*) またね~~♪(*^-^)ノ~~ ご訪問頂きありがとうございます。
2012.07.18
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世界的に大ヒットした「ハリー・ポッター」シリーズに登場する魔法使いのスポーツ「クィディッチ」の世界大会が9日、英オックスフォードで開かれたそうです。国際クィディッチ協会によると、五輪競技への採用を目指しているという。 クィディッチはラグビーとドッジボールが混在したような競技と言われ、1チーム7人でプレーする。3つのボールを使い、そのうち1つを相手陣の輪の中に投げ入れるなどすれば得点となるが、必ず股にほうきを挟んでプレーしなければならない。小説や映画の中では空を飛びながらプレーするが、人間の場合は地上で行う。 今回の大会に参加したのは、英国、米国、カナダ、フランス、オーストラリアの5チームで、ロンドン五輪の聖火がオックスフォードを通過するのにあわせてエキシビションマッチも行われた。 米国の大学生が2005年に考案した地上版クィディッチは、その後25カ国に広まり、米国を中心に計700チームがプレーしている。 国際クィディッチ協会を創設したアレックス・ベネペ氏は、「五輪競技の中にはクィディッチよりもばかげた種目がたくさんある」と五輪競技への採用に強い意欲を見せた。 クィディッチ ! 五輪競技に採用されると良いですね。(*´∇`*) 日本にもチーム・・・あるのかなぁ ?
2012.07.17
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米オハイオ州ディファイアンスで、飲食店を営むカール・キスナーさん(51)が今年2月に祖父の屋根裏から見つけたもの──。それは、今から100年以上前の野球カードだったそうです。 タイ・カッブ、サイ・ヤング、ホーナス・ワグナーなど往年の有名選手が描かれた約700枚の野球カードは新品同様の保存状態で、そのうち最も価値の高いカード37枚が8月2日に競売にかけられる。 競売元の米ヘリテージ・オークションズによると、落札価格は計280万ドル(約2億2000万円)にも達するとみられており、「趣味の分野で史上最大の発見」だという。また今回の発見で、現存する1910年のカードの枚数は倍に増えた。 キスナー家は1928年から飲食店を営んでおり、祖父は販売戦略の一環で野球カードを無償で配るなどしていたという。それが、箱の中で忘れ去られてしまっていたとみられている。 今から100年以上前の「野球カード」 予想落札価格・・意外と高額なのですね。すごいかも~ (*´∇`*) またね~~♪(*^-^)ノ~~ ご訪問頂きありがとうございます。 土曜日、日曜日は「りーふのお部屋」の定休日です。(*_ _)人 月曜日に、☆⌒(*^-゜)ノ~♪see you again♪~ヾ(゜-^*)⌒☆です。
2012.07.13
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グリーンランド南西部で、約30億年前に出来たとみられるクレーターの痕跡が見つかった。これまで最古とされてきた南アフリカのクレーターより10億年ほど古く、地球最古とみられる。デンマークや英国などのチームが見つけ、専門誌に発表したそうです。 クレーターは直径約100キロ。地表にはクレーターとして特徴的な地形は全く残っていない。チームは3年間の調査で、地下20~25キロに、小惑星か彗星(すいせい)の衝突で起きた衝撃波による割れ目のような構造や特徴的な鉱物などを見つけた。 チームの計算では、衝突した天体の直径は30キロ以上。クレーターの直径も出来たころは500~600キロあった可能性もある。今、この大きさの天体が衝突すると、舞い上がったちりなどで地球全体の気候が大きく変化し、すべての高等生物は死滅するという。 約30億年前のクレーターの跡 ! また、新しい地球の歴史が解明されましたね。(*´∇`*) またね~~♪(*^-^)ノ~~ ご訪問頂きありがとうございます。
2012.07.12
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インドネシア中ジャワ州ソロのタル・ジュラグ動物園では、喫煙歴9年のオランウータンが人気を呼んでいたが、このほど強制的に禁煙させられることになったそうです。 現在15歳になるメスのオランウータン「トーリ」は9年前、来園者が動物園の檻の中にたばこを投げ込んで以来、人の真似をする形で喫煙するようになったという。 動物園は先月、オランウータン保護センターと協力してリハビリのためのプログラムを立ち上げており、今後はトーリを来園者と隔離して禁煙させることにしている。 来園者の1人は「トーリがたばこを欲しがっても、無視してフルーツをあげるべき。たばこは人間にもオランウータンにも良くない」と話していた。 メスのオラウータン「トーリ」 喫煙に成功すると良いですね。(;´▽`A`` またね~~♪(*^-^)ノ~~ ご訪問頂きありがとうございます。
2012.07.11
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薬液を金属やガラス、陶器などにスプレーして作る「塗るリチウムイオン電池」を米ライス大が開発したそうです。表面が曲がっていたり凸凹だったりしても問題はなく、さまざまな建材や家庭用品を「蓄電池化」できる可能性がある。英科学誌サイエンティフィック・リポーツに発表した。 携帯電話やパソコンなどに広く使われているリチウムイオン電池は、電極などになる材料のシートを何層か重ねて巻いた構造だが、研究チームは、薬剤を順番にスプレーして重ね塗りすることでこの構造を作る手法を開発。ビアマグの上に電池を作って充放電させることなどに成功した。 リチウムイオン電池は通常、円柱か直方体の形だが、「塗る電池」なら複雑な形が可能。製品のデザインはかなり自由になる。またこの手法は太陽電池の製造にも応用できるといい、発電と蓄電を同時にできる壁や屋根などが作れそうだという。 「塗るリチウムイオン電池」の開発 ! 製品のデザインは自由に活用できますね。(*´∇`*) またね~~♪(*^-^)ノ~~ ご訪問頂きありがとうございます。
2012.07.10
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ドイツ南部ミュンヘンのルートウィヒ・マクシミリアン大学は5日までに、約500年前に作製された、新大陸が「アメリカ」と初めて命名された世界地図の写しが発見されたと発表したそうです。 同大学の公式サイトによると、19世紀の古い書物の中に折りたたまれてはさみ込まれていたという。この書物は地図とは無関係な分野のもので、書誌の担当者が通常の修正作業に当たっていた際、地図を発見していた。 地図は1507年に地理学者マルティン・ワルトゼーミュラーが最初に作製。アメリカ大陸が広大な海洋をはさんで欧州から遠く離れ、現在よりははるかに小さいバナナ形の大陸として描かれている。今回発見された地図の写しが作られた時期は明らかでない。 米議会図書館によると、地図は多数の探検旅行で得た材料を基に作られ、特に16世紀初頭の探検家アメリゴ・ベスプッチの見聞に大きく頼っているという。地図は世界各地を記した分割図となっており、一緒に組み合わせた時、世界の全容が表れる形となっている。 世界で唯一残っているとされる実物大のオリジナルの地図は現在、米議会図書館が保管している。2007年にドイツのメルケル首相が贈っていたという。同図書館によると、この地図が作製されるまで、世界は欧州やアジア、アフリカで成り立っていると考えられていた。 約500年前、新大陸が「アメリカ」と初めて命名された地図の写し すごい発見ですね。(*´∇`*) またね~~♪(*^-^)ノ~~ ご訪問頂きありがとうございます。
2012.07.09
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夏季五輪の開幕まで1カ月を切った英ロンドンで6月28日、テムズ川をまたぐロープウエーの運行が始まったそうです。オリンピックパークと「ノースグリニッジ・アリーナ」などの競技会場を結ぶ新たなアクセス手段となる。 料金は片道4.30ポンド(約530円)。ロンドンで使用できる交通ICカード「オイスター」を使えば3.20ポンドとなる。体操やバスケットボールなどの競技が行わる「ノースグリニッジ・アリーナ」や、柔道、レスリングなどの競技会場「エクセル・センター」に移動することができる。 建設には4500万ポンドが投じられ、ロンドン市長のボリス・ジョンソン氏によると、このうち3600万ポンドはスポンサーであるエミレーツ航空が負担した。 ロンドンオリンピックにテムズ川をまたぐロープウェイが運行始まりました。素敵な眺めがみれるかもですね。(*´∇`*) またね~~♪(*^-^)ノ~~ ご訪問頂きありがとうございます。 土曜日、日曜日は「りーふのお部屋」の定休日です。(*_ _)人 月曜日に、☆⌒(*^-゜)ノ~♪see you again♪~ヾ(゜-^*)⌒☆です。
2012.07.06
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中国江西省の洞窟から見つかっていた土器のかけらが、土器としては世界最古の2万年前のものであることを北京大などの研究者らが突き止めたそうです。これまでの最古級とされた中国の土器や日本の縄文土器よりも2千年ほど古いという。29日付の米科学誌サイエンスに発表した。 グループは、1960~90年代に旧石器時代とみられる土器のかけらが見つかった揚子江の南100キロの仙人洞という洞窟で、09年に発掘を始めた。動物の骨の放射性炭素を使った年代測定を行うなどして、土器の出た地層の成り立ちを調べた。 その結果、一部の土器は2万年前までさかのぼることがわかった。土器には料理に使ったような焼け焦げた跡があるという。 最古の土器が作られた年代は最終氷河期の最中で、食糧が少なかったことから、グループは「土器で料理をすれば、デンプンから豊富なエネルギーを得られる。食糧も貯蔵できる。気候変動が東アジアでの土器の発明につながったのでは」と推測している。 世界最古2万年前の土器のかけらの発見 ! どんな料理をしていたのか更なる解明に期待したいですね。(*´∇`*) またね~~♪(*^-^)ノ~~ ご訪問頂きありがとうございます。
2012.07.05
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シンガポール中心部のマリーナ・ベイに28日、木の形をした建造物「スーパーツリーズ・グローブ」が登場したそうです。 この建造物は、マリーナ湾に建設された巨大庭園「ガーデン・バイ・ザ・ベイ」の一部。夜には色鮮やかにライトアップされる。 新たな観光名所となる同庭園の広さは101ヘクタール。複数の温室があるほか、世界各国から22万に上る植物が集められているそうです。 シンガポールに「スパーツリーズ・グロープ」 世界各国から22万以上の植物が見れるですね。夜もライトアップが綺麗 ! 行ってみたいですね。(*´∇`*) またね~~♪(*^-^)ノ~~ ご訪問頂きありがとうございます。
2012.07.04
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南米とアフリカで別々に進化した電気魚が、ほぼ同じ時期に同じように電気を発する能力を発達させてきたことを、千葉県立中央博物館の宮正樹・動物学研究科長らの国際研究チームが突き止めた。科学誌「プロスワン」に論文を発表したそうです。 電気魚は体内で発電して身を守ったり、仲間とコミュニケーションをとったりする。宮さんらは、南米に生息するデンキウナギの仲間とアフリカのモルミルスの仲間の電気魚のミトコンドリアDNAを分析した。 その結果、それぞれ共通の祖先は発電能力はなかったが、アフリカ大陸とアメリカ大陸が分かれた時から別々に進化し、約1億1千万年前のほぼ同時期に電気を感じる器官を獲得、続いて発電器官を発達させた流れは共通することが分かったそうです。 発電能力がない電気魚が別々に進化しているのですね。今年の電力不足に活躍させたいですね。(*´∇`*) またね~~♪(*^-^)ノ~~ ご訪問頂きありがとうございます。
2012.07.03
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大型帆船を意味する「トールシップ」と呼ばれる船は、かつて探検家や海賊が好んで利用していた。現在も決して「過去の遺物」ではないそうです。 世界各国で開催される伝統的な帆船が集うクラシックセーリングのイベントの数は増え続けており、各イベントには、帆船の膨らんだ帆、そびえ立つマスト、木製の長い船体を見ようと熱心なファンが数多く詰めかけている。また見るだけでなく、実際に帆船に乗って懐かしさを味わいたい冒険心の旺盛なセーリングファンも多く、トールシップの旅行業はそれらのファンを満足させられるだけの産業に成長した。 世界最大のトールシップは3本マストの「オースタースヘルド号」。オースタースヘルドはオランダの貨物船で、1918年に建造され、1930年代に今風の帆船に改造された。 オースタースヘルドは、起業家アダム・パーサー氏(63)が所有する数多くのトールシップの1隻。パーサー氏は海上での生活にあこがれ、1996年に妻のデビーさんとともに「クラシックセーリング」という会社を立ち上げた。パーサー氏はそれまで経営していたドールハウス事業を売却し、最初のクラシックボートの購入資金を工面したという。 1隻のボートを貸し出すチャーター会社としてスタートしたパーサー氏の会社は、今や世界で最も人気のあるトールシップおよびクラシックセーリング専門の旅行代理店に成長したそうです。 「トールシップ」と呼ばれる大型帆船。実際に乗ることが出来るのですね。見ているだけでも素敵な帆船ですね。(*´∇`*) またね~~♪(*^-^)ノ~~ ご訪問頂きありがとうございます。
2012.07.02
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