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「宇宙戦艦ヤマト2202」続編制作決定 本日最終回を迎える宇宙戦艦ヤマト2202ですが、続編の制作が決定したようです。 リメイクなのか、オリジナル新作なのか。 短編なのか、ワンシーズン物なのか。 詳細は判りませんが、続編は制作するそうですよ。 詳細は公式で順次発表です。
2019.03.29
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第25話「さらば宇宙戦艦ヤマト」タイトルがズバリそのままですから。玉座にゼムリアの語り部の声が響き渡る。語り部はガトランティス人の停止信号を宇宙の隅々まで送信すると。ズォーダーの一突きで破壊されたゴレムによって全ガトランティス人の停止機能が作動します。次々に機能停止するガトランティス人。艦隊もコントロール不能となり自滅。しかし、ズォーダーだけが機能停止にならずにいた。「知恵の実を喰らった者は一緒には行けんか」と意味深な独り言。崩壊しかけた都市帝国が、姿を変え成長。周辺の大戦艦や兵器の残骸を取り込み"滅びの方舟"の真の姿に変化していきます。ズォーダーも滅びの方舟に取り込まれてしまいます。サーベラーもただ見守っているだけ。その混乱に古代達ヤマトクルーは脱出。キーマンは、ツヴァルケに搭載されている波動掘削弾を使い滅びの方舟の内部から破壊を実行すると真田さんに連絡。状況を理解した真田さんは、古代にも状況を説明。スレ違う古代とキーマンの両機体。キーマンが"滅びの方舟"に向うが、ニードルスレイブの大群が行く手を阻むが、残弾ゼロのピンチ。そこに斉藤隊長が機動甲冑のままキーマン機にしがみつき自ら砲台に。「慌てず、急いで、正確にな」古代もコスモゼロで後を追うが、永倉がそれを静止、「行かせてあげて、人間として死なせて」…。失う事の悲しみ知り、満足だとキーマン。山本との最期の通信を経て、絶命した斉藤に「隊長、ありがとう」とひと言、波動掘削弾のスイッチを押す。特攻により"滅びの方舟"は機能停止するも、即座に再起動。すぐに周辺に散らばる、兵器の残骸を吸収。翼を持った何かの形に。そして急に月まで到達するビームを発射。月の表面を削り取る威力。衝撃波にヤマトや航空隊が吹き飛ばされる中、山本の搭乗する機体は何故が盛大に爆発。"滅びの方舟"は土星圏まで後退。土星のコアを取り込み自身を修復するご様子。古代は敗北を悟り、全クルーに退艦を発令。退艦が進み、島が脱出艦からヤマト艦橋を眺めると、古代が残っていることを発見。古代はヤマト特攻により、"滅びの方舟"が再び侵攻する迄の時間を稼ぐ事を決意。銀河・藤堂艦長へG計画による第二の地球を探索を提言する。古代1人と思われた艦橋にユキが現れる。「私は貴方を知らない」と、記憶喪失が改善された訳では無いが、それでも古代と共にヤマトに残る決意をした。2人の前にテレサが登場。テレサの加護により、ヤマトの波動エンジンが金色に包まれ、やがてヤマト全体に広まって行く。艦橋には古代・雪の他ヤマトの英霊。テレサが導き、"滅びの方舟"に。光が広がり、爆発音。…つづく個人的感想実質最終回の今回。旧作「さらば〜」にかなり近づけた終わり方だと思います。なので、残り1話はやらなくても良いのではと思いますがね。ただ、旧作の終わり方にした事により無理矢理な箇所も多々あり、雑な最後になってしまったかと。無理矢理の旧作シーン真田さんからキーマンに変更されて、斉藤隊長との名シーンを再現。キーマンが、絶命した斉藤隊長に向けた「隊長ありがとう」は、いいセリフでしたが、別に特攻する必要は無かったのでは?本当に良いシーンなのですが、斉藤のセリフによって、旧作のシーンがチラついてしまいました。そこまでして、旧作に近づける事も無いと思いますが。ヤマト特攻エンドはどうしても期待してしまう分、下手な作りだと旧作との比較に使われる惨敗するだけ。個人的には旧作との比較無しとしても、雑に感じましたけど。そもそも雪の記憶喪失やミルに撃たれた事が必要だったのかもわかりません。そして、記憶喪失のままヤマト特攻すると言う、無理矢理旧作に合わせて雑に出来上がってしまったのではないでしょうか。ガトランティスは何だったのか?ボスであるズォーダー自らゴレムを破壊した事であっさりと全滅しました。しかし、ズォーダーに停止信号は効かず「知恵の実」を食したと言うワードが出てきました。何それ?ひょっとして、知恵の実を食した=アダムとイブ=人間 = 自分(ズォーダー)の事?だとしたら、酷いな。中学生並みのセリフだな。そして、超巨大戦艦。今作では登場無し。先っちょが似ていたので、期待はしていましたか残念。その代わりに登場した滅びの方舟は、使徒っぽい仕上がりです。 翼の様なものが生えた正直なんだか判らない形態。天使とか悪魔のイメージとか言い出しそうですが、ヤマトの世界感に存在してはいけない気がする。(他にもあるけど)次回は、雑なラストから真実のラストへ。以上1/1000 宇宙戦艦ヤマト2202(最終決戦仕様) プラモデル 『宇宙戦艦ヤマト2202 愛の戦士たち』[BANDAI SPIRITS]《発売済・在庫品》
2019.03.24
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第24話「ヤマト、都市帝国を攻略せよ!」白色彗星に波動砲艦隊も沈められた描写からスタート。地球を背にワープアウトするヤマト。ワープのやり方が変更されているのでしょうか艦が浮上してくるワープアウトです。すかさず、トランジット波動砲の発射へ移行。遅れてワープアウトしヤマト前面に位置するノイ・デウスーラ。前回、デスラーから「ノイ・デウスーラが、トランジット波動砲のエネルギー輻射からヤマトを守ってくれる」と盾代わり貰ったノイ・デウスーラ。貰えなかったらどうなったのでしょうか?ヤマト単艦によるトランジット波動砲はヤマトも破壊されてしまうのでしょうか?とにかく発射!白色彗星の都市帝国を覆っていたガスを吹き飛ばし、都市帝国のタコ脚も破壊。ガミラス艦隊がヤマト後方からワープアウト。地球の守りは任せろと。次元潜航艇4隻がヤマトを囲む様に浮上。ヤマトは次元潜航艦に拿捕される形で舵を託し、都市帝国内部へ侵入をする。次元潜航で侵入するなんて作戦会議で言って無かったとおもいますが…。ガトランティス内部で浮上、そこは大戦艦等を生み出す母体だった様です。桂木さんの協力で都市帝国の"門"を開き侵入。周辺に配された大戦艦等の制御をハックキングして、ヤマト防衛に使います。桂木さんがコスモウェーブによる錯乱操作はズォーダーはお見通し。サーベラーが勝負を挑みますが、桂木さんには敵わず、弾き飛ばされます。「所詮は人形では勝負にならんか」と次は、ラーゼラーに任せます。ラーゼラーの艦隊をヤマトに向け攻撃、桂木さんの操作も受け付けません。サーベラーよりコスモウェーブが強いのか?ヤマト艦内も被害が増えている様子。土方艦長の「やるか、やられるか」の状況に正面突破を決行する古代。雪も目を覚ます。艦内の負傷したクルーを目の当たりにした事により、テレサに訴え始めます。訴えのシーン中に、徳川さんが絶命。アナライザーも佐渡先生を庇い致命的な破損により絶命。そして、艦長席の天井崩落により土方艦長も。「次の艦長は君だ、未来を掴め」と最期に古代に告げ絶命。桂木さんにより制御されている大戦艦をアステロイドリングと同様に陣形を組み、航空隊を侵入させる。古代自身も出撃する。絶好調のラーゼラーは赤いイーター艦をによりヤマトを攻撃。赤いので速いです。「生き続けたい」と願う加藤。赤いイーター艦を引き受けるが、直後に被弾。結果、ラーゼラーのイーター艦に特攻同然に相討ち。古代達は、桂木さんにより次々"門"が開かれゴレムのある玉座目指し侵攻。しかし、古代達を誘導する桂木さんに、コスモウェーブで接触するズォーダー。過去の事を話しながら、桂木さんの居場所を特定してピンポイントで攻撃。ココは悲しかった。玉座に辿り着いた古代と山本。トランティスの無人機がニードルを放つ中、遅れて空間騎兵隊斉藤、永倉が到着。戦闘中無人機が放ったニードルが逸れて、ズォーダー大帝へ。咄嗟にガイレーンがズォーダー大帝を庇い、ニードルを受けてしまう。「認めよう、我らも人間…」言い放ち剣でゴレムを破壊(したと思う)。サーベラーは何故か絶叫。つづく。個人的感想まぁヤマトらしい雰囲気は残されていたと思います。名のあるヤマトクルー数名が戦死。旧作でも戦死したクルーが、リメイクでも戦死した訳ですが、コレが雑に作っているのです。徳川機関長はあまり損壊が見受けられない機関室で絶命。土方艦長は結構旧作を再現した感じ。ただそれだけ。雪の親代わりの設定を全く使わない無能さが…。艦長として、雪の親として古代に託しても良かったのでは?加藤も無理矢理…。とにかく雑に退場させます。語れない程にあっさりとお亡くなりに。唯一、アナライザーだけが悲しかった。佐渡先生を庇い損壊。「コイツは代わりがいないんじゃ」と叫ぶ佐渡先生に「アリ…ガ…トウ」と言って機能停止。泣かせます。しかし、やはり無理矢理感を強く感じてしまいます。少し前のシーンでは、第一艦橋に座っているのが確認できますが、急に佐渡先生の近くにいたりして。これら残念な戦死集は、どうしても旧作に近づけたくて、何の捻りも加えずに被害者を無理矢理旧作の状況に置いてしまった結果な気がします。個人的にはね。その他はガミラスも頑張っていたり、作品の見せ場は多いのですが。次元潜航艇で侵入するとか、ガミラスが地球を守るとか、熱い展開をしていた前半に比べて後半は本当に雑です。せっかくドリルミサイルも活躍していたのに残念です。最後にゴレム。ズォーダーが剣を突刺し破壊したのですか? 破壊してもいいものなの? よくわかりませんが来週判明するでしょう。以上
2019.03.16
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設定書と言うか全記録集が上下巻出版されましたね。(下巻はまだかな)強気な値段ですが、上下巻で全記録できるのでしょうか。購入は検討中ですが。宇宙戦艦ヤマト2202 愛の戦士たち -全記録集ー 設定編 上巻 COMPLETE WORKS宇宙戦艦ヤマト2202 愛の戦士たち -全記録集ー 設定編 下巻 COMPLETE WORKS第23話「愛の戦士たち」古代達を追って、ノイ・デウスーラ艦内に単身侵入した雪。艦内には倒れたガミラス兵も散見される。ブリッジでは、ミルに選択を迫られデスラーに銃を向けてしまうキーマン。デスラーも「ミルは本気だ」と。「選んじゃいけない」と飛び込む古代、ミルも反応し射撃するが、見事に避けてミルの背後に銃を構える。そして、銃を下ろし和平交渉を始める。過去にも同様の事を言ってくる人間が居たと言い放ち、ミルは古代に向け発砲。バツグンの反射神経とスピードで、古代を庇う雪。ヘルメットのバイザーが粉々になるも出血なし。記憶が無い雪が、何故古代を庇ったか疑問に思うミル。タイプズォーダーの幼生体であり、1000年前の悲劇の対象であった。ガトランティス人も魂のある人間なのでは?と思い、古代の提案する和平交渉を受け入れる。銃を古代に渡そうとしたその時、銃声が響く。吐血するミル。一部始終感応していたガトランティスでも、ガイレーンの悲痛な叫び、ヤマト艦内の桂木さんミルを悲しんだ。「総統!ご無事ですか!」ガミラス兵士の特攻により、和平への道が閉ざされた。この状況にデスラーも「何という事を…」。ヤマトに運ばれたミルの遺体にすがる桂木さん。1000年前と同じ悲しみなのか。機関室では斉藤が波動エネルギーを浴びていたご様子。前回キーマンが斉藤に告げた自爆を防ぐ方法でしょうか。一方、火星宙域の戦線では、ワープ阻害防壁が破壊され、白色彗星が地球へ。ズォーダーの演説と共に地球に現れるガトランティス艦隊。地球をゼムリアと同様に彗星帝国の中に収める事にした様です。つまり、時間断層を含め地球ごと彗星帝国に取り込もうと決めたようです。火星宙域では2人のデスラーが別れの時に。キーマンはヤマトと共に人類を守る戦いに。デスラーはガミラス救う為、旅立つ。デスラーは古代に伝えてくれとノイ・デウスーラをヤマトのトランジット波動砲の盾として使うようにと。…つづく 個人的な感想など…。無理矢理過ぎ。全体的に旧作シーンを意識しているのですが、強引なんですよね。特に雪のシーン。旧作と同じ様に撃たれ無くても良かったのではと思います。デスラーは彗星帝国の弱点を教えた旧作に対して、今作はノイ・デウスーラをヤマトの盾として使わせる変更がありました。そんな感じで、雪が撃たれるシーンも何か違った表現が出来なかった物かと。地球侵攻を阻止できなかった?火星宙域を抜けられたらそのまま地球迄艦隊が来てしまうというガバガバな地球連邦政府軍。敵機が攻めて来ているのに、航空隊すら出撃しないほど人員不足なのでしょうか。
2019.03.10
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CSファミリー劇場で4月28日と29日の2日間、テレビシリーズ宇宙戦艦ヤマト2199と同2202の全話一挙放送が予定されています。 2199が4月28日8:30〜 2202が4月29日8:30〜 GWだから見れない事も無いけど、2日間で2作品全話放送だから凄い時間になりますね。その他通常放送も始まるみたいですが。 詳細は変更されるかもしれないのでファミリー劇場HPで確認してください。
2019.03.08
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第22話「宿命の対決!!」回想シーンを経て、エレベーター内で雪の状態を島と話す古代。雪とも黙ってすれ違う関係に「記憶が戻ったんだ。」と会話。4年前の記憶と引換にイスカンダル移行の記憶を失ってしまい2人の関係もふりだしに戻ってしまった。ヤマトが改修作業中なもので、少しのんびりとした雰囲気ですが、この作業は何処で行なっているのか?白色彗星がすぐ側に来てないのか?とにかく、銀河から装備を剥ぎ取りヤマトへ移管。最終決戦仕様に改修です。ヤマトでは、航空隊が集結。コスモタイガーIIの三座式の姿も見えます。暗いロッカールームの鶴見の写真が貼られたロッカーをただ見つめて座る加藤。照明が点き加藤が振り向くと、航空隊員が敬礼で隊長をお迎え。加藤も厳しく、複雑な表情をしながら敬礼。長官に現状を報告する藤堂艦長。「コスモリバース、指揮AIも失ってしまいました。」。G計画も遂行出来ない為、装備はヤマトに移管し、銀河は待機すると報告。現場指揮官に任せると長官が告げ、後は親子の会話に…割愛。同じ宙域でガミラス ドメラーズ艦でもバレルとキーマンが再会。デスラー総統の考えがガミラスを思っての事だと判ったと話し、再度ヤマトに乗り込む事も。再びヤマト艦内。銀河からの部品の搬入完了を徳川機関長に報告する山崎さん。山崎さんはヤマトに戻りたい様子ですが、徳川さんは「連れてはいかんぞ…いい釜炊きを育てろ、山崎」と見事な死亡フラグを掲げます。重傷の山南艦長も移送される様です。土方さんとの別れの会話を…。次作があるならヤマト艦長で復帰お待ちします。改修作業が終わり、戦線へ向かうヤマト。艦内では、作戦会議が開催。既に銀河のコスモリバースを利用したエネルギー増幅による攻撃は出来ない。トランジット波動砲により白色彗星のコアを貫く作戦を立案する。その後、突入してズォーダーの玉座を奪う。この作戦に古代だけが提案を入れる。ズォーダーと和解をしたいと。他のクルーが反対する中、土方艦長は「良かろう、そのチャンスがあれば逃すな。」と古代を後押しする。作戦会議終了後、艦長室に呼ばれる斉藤隊長。空間騎兵隊を作戦から外すと告げられる。加藤からの情報でスパイが乗り込んでいる事は確実で、第十一番惑星から乗り込んだ空間騎兵隊が怪しいと…。永倉を回想する斉藤隊長。思い当たってしまったご様子。ガミラスがガトランティスの捕虜から調べた自爆解除の方法をキーマンに問う。キーマン「1つだけある…」らしい。航行中のヤマト前方に光が点滅。何かに気付くキーマン。どうやらデスラー。艦長に伝えるキーマン。土方艦長「デスラーは本気だ!ワープ準備」ノイ・デウスーラからデスラー砲が発射。デスラー砲が到達する直前に、青い閃光に包まれ、ヤマトがワープ。ワープアウトするとノイ・デウスーラに最接近、回避せずに特攻する。デスラーもヤマトの行動を予見。コアシップの緊急分離でノイ・デウスーラにヤマトを特攻させるも、逆にヤマトを捕獲する様に逃げ場を無くす。ヤマト後方から波動防壁を破り、敵無人機ニードルスレイブが侵入。対空砲撃に加え、作戦から外されたはずの空間騎兵隊も応戦。古代、キーマンはノイ・デウスーラ内に侵入。斉藤隊長がヤマト内に侵入したニードルスレイブを永倉の待つ罠に追い込み破壊するも、残ったニードルスレイブにピンチとなってしまう永倉機。永倉機を守ろうとするも、残弾なしの斉藤機。機動甲冑を捨て、生身でニードルスレイブの前に飛び出す斉藤隊長。斉藤隊長に対して攻撃を止め、突然何らかのスキャンを始めるニードルスレイブ。斉藤隊長を自軍兵と認識して引き返して行く。何とか起動した永倉機によりニードルスレイブは破壊。しかし、ガトランティスのスパイが自身であった事を涙を流し認めた斉藤隊長、突然ズォーダーが語りだし愛を連呼。ノイ・デウスーラに潜入したキーマンはコントロール室でガミロイド兵の機能停止、デスラーのもとへ辿り着く。2人の会話が進む中でミルが発砲。崩れ落ちるデスラー。ミルがキーマンにデスラーを殺せと迫ります。「そうすれば地球もガミラスも救うと約束する。」人類生存とデスラーの命。どちらかを選べとするミルに、苦悩するキーマン。…つづく個人的感想モヤモヤした気分になった第22話でした。何処で修理しているの?なんだか訳が判らない内に改修作業が行われていました。銀河から取り外して移設して、部品取り艦扱いで終了。結局何がしたかったのか?しかし、戦場でやれる作業なのだろうか。火星宙域なのだろうか。散々時間断層を活用していた割に、ヤマトに関しては時間断層に持ち込まないという。今回の様に、通常空間の時間の流れの中で作業していたら、白色彗星が地球に到着してしまいそうですが。無理矢理な気がします。デスラーはコアシップに乗艦していなかった?古代とキーマンが特攻したのは、ヤマトが特攻したノイ・デウスーラだと思います。そしてヤマト特攻の頃デスラーは、コアシップを分離させていましたが、コアシップに乗艦していなかったの?何故キーマンはデスラーのいる場所に到達出来たのかモヤモヤします。その他にも斉藤=蘇生体の件もモヤモヤしますが…。来週からは最終章に突入です。期待しましょう。以上
2019.03.04
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