ご質問の回答になっていたかどうか不安でしたが、コメントを読んで安心しました♪

グローバル化がすすむにつれ、身土不二の問題を悩む方は自然と増えているようです。

急激に「贅沢品」を食べたくなる時は、ストレスの影響の可能性がありますが、より健康的な嗜好になるというのは、大歓迎ですよね!私も、今の食生活に何もストレスを感じていないのですが、周りには、「信じられない」と映ることもあるようです(^_^;)みらのプリンさんの変化のきっかけなどは、ブログの過去の日記を読めばわかるのでしょうか?興味津々です!

大地と一体となることができる、、、幸せですよね☆ (2006年09月14日 02時59分38秒)

安心生活研究室

安心生活研究室

2006年09月12日
XML
カテゴリ: 食べ物
今日は、私の住む地域では、朝から土砂降り。。。

でも、安全な家の中で、屋根にあたる雨の音を聴きながら、窓の外の、木々の葉に雨があたるのを子ども達と見つめているのは、とても楽しい時間です♪

次第に雨が集まって、庭を小さな小川のようになって流れていくのを眺めていると、なぜかとてもわくわくしてきます。

子ども達も、傘をさして、長靴をはいて、早く早くと誘っています。。。

気温が15度もなかったのに、風が強かったので、今日は断念しましたが、明日はできるかな?、、、雨の中の散歩。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
コメントで質問をいただいた、身土不二の問題。

実は、よく旅行をする方や、海外赴任になる方から、同じような質問をされることがあります。

別のコメントで話題になった、「ハウス栽培が無ければ食べたい野菜が食べられない」という問題。。。

これも実は、身土不二の問題ですよね。


身土不二、、、本来の定義は、「人と土は一体である」「人の命と健康は食べ物で支えられ、 食べ物は土が育てる。故に、人の命と健康はその土と共にある。」ということです。

しかし、実践的に身土不二を定義しなおしてみると、「その土地でとれた安全で新鮮なものを食べること」と、「自然に栽培された、旬のものを食べること」ではないかと思います。


その本質を考えることで、これらの問題は解決できるかもしれません。


1.自分の住む土地のものを食べることについて。。。

土地のものを食べるというのは、その土地でとれるものが、その地域の気候やその地域で生きる人々の体質に合っているから、、、

という考えに基づいているのだと思います。

また、住んでいる土地のものならば、鮮度が一番良くなりますし、生産者から直接購入すれば、より安全なものを入手できる可能性が高くなります。

輸送コストもかからないし、非常に LOHAS ですよね。

食べられる種類は限定されますが、非常に理屈にはかなっています。

例1:アラスカのイヌイットはアザラシを生で食べます。

   作物が育たない土地では、動物を生食することで、

   足りない栄養素を補うことができます。

例2:赤道付近では、果物を大量に食べます。

   陰性の果物を食べることで、暑気を取り除き、

   発汗で失われるミネラルを補充することができます。

例3:南インドでは、ターメリックとチリを大量に使います。

   どちらも非常に殺菌作用が高く、食べ物の防腐に役立ちます。

例4:日本でも、北の方が塩味が濃くなります。

   塩は陽性なので、身体をあたためてくれます。

例5:暑い国では、熱くて甘い飲み物を少しずつ
   何回にもわけて飲みます。

   一気に冷たい飲み物を飲むと、
   胃の殺菌能力を弱めてしまいます。

   また、甘い飲み物は陰性なので、果物同様、
   暑気を払います。

例6:欧米人は肉・乳製品を中心に食べます。

   狩猟民族のため、腸も短く、また、肉は陽性なので、

   緯度の高い地域にもともと住んでいた欧米人には最適。

   腸内酵素も肉・乳製品向けに整っている。

例7:赤道付近の国では、肉を食べない人が多い。

   宗教で禁じられているのも、結局、食中毒の防止、

   エネルギー効率を考えてのことだと思われる。

まだまだ例はありますが、、、

ここで気をつけないといけないのは、土地の食べ物が、その土地に何世代にもわたって暮らしている人には問題なくても、旅行者にとっては、体質が合わずに、身体に悪影響を及ぼすこともあるということです。

また、本当にその料理・食材がその土地のものであるのかどうか、考える必要もあります。

日本は縦に長いので、北海道と沖縄では、同じ国産のものを食べても、身体に与える影響は変わってくると思われます。

身土不二を考える時は、まず、気候をもとに、住んでいるところからどのぐらいの範囲で取れるものが「その土地のもの」と呼べるかどうか考えることが必要です。

地元の自然農法の農家で購入できれば、間違いが無いと思いますが。。。

地元のスーパーでは、輸入されたもの、促成栽培のものも一緒に並んでいるので、目安になりませんものね。

それでは、本題。

日本人が海外に行っている間は、日本と現地、どちらの食事を基本とするのが、身土不二になるのでしょうか?

私なら、滞在中を健康的に、快適にすごすために、現地の食材で、現地の伝統的調理法を用いて食べることをお勧めします。


私がスペインに3ヶ月いる間、調味料は塩とオリーブオイルと酢とハーブのみ。

現地のオーガニック店で購入できるのは、その土地の旬の野菜だけ。

現地の人に合わせてオリーブオイルの消費量を多めに、また、昼がメインになるように3食作っていました。

そうすれば、自然とシエスタもしたくなり。。。

とりあえず、乾燥気候&日差しの強さにも肌はしっとりとしたまま、子ども達も親も健康的にすごすことができました。


私は迷った時は、どちらがより自然か?

昔はどうしていたのだろうか?

ということを考えるようにしています。


「郷に入れば郷に従え」、、、これは、食生活にも言えると思います。

アレルギーなど、体質上の問題が無い限り、現地の食材を食べることに、問題は無いと思います。

お手本にするのは、現地の100年前の食生活。

今の食生活を見ると、先進国ではどこでもファーストフード全盛。。。

季節感のない食材。。。

どこでも塩・肉・油・砂糖・乳製品がたっぷり。。。

しかし、本来、ぜいたく品であったこれらのものを、日常的に大量に食べるのは、やはり不自然です。

伝統的に、どうであったのか?

海外で調べるのは困難かもしれませんが、その一手間で、現地の食生活も楽しむことができると思います。

マクロビで否定されている砂糖も、それは日本人に対して言われているだけで、精製されていないオーガニックの砂糖ならば、原産地であれば、適量を摂取することには問題が無いと思います。

ただし、肉料理の食べすぎや乳製品の摂取に関しては、体質的な問題があるので、日本人であれば、海外に行っても、控えた方が良いと思います。


大切なのは、身体が、気候・風土に合わせて、欲するものが変化できるようになることなのかもしれません。

そして、その欲求を感じ取れるようになること。。。

そうすれば、日本に帰ってきても、今度は日本の気候・風土に合わせた自然な欲求がでてくるはず。

私もオリーブオイルや果物を恋しくなったりはしませんでした。



2.旬のものだけを食べることについて。。。

自分の住む土地の自然農法のものだけを食べようとすると、結果的に旬のものしか食べられず、また、その土地の気候に合わないものは食べられなくなります。

逆に言えば、その時期にとれるものばかり食べることになり、飽きないか?という問題がでてくるかもしれません。

しかし、これも、身体が浄化され、自然に対して敏感になると、「旬のものこそ食べたいもの」で、旬が終われば、恋しくもない、、、というストレスのない食生活を送ることができるようになります。

旬の野菜を、季節に合わせた調理法で、さまざまな料理に変化させる。

次の旬が来るのが待ち遠しくなるほど、徹底的に旬のもの三昧を楽しむことにしています♪

おすすめするのは、このレシピ本です!

野菜だけ?
野菜ごとにレシピが書かれているのですが、まさに目から鱗の調理法。。。

コラムもとても勉強になります!

このレシピを全て作ってみたところ、他の野菜にも応用が自在だということがわかり、料理のバリエーションがとても広がりました♪

著者の大谷ゆみこさんはとてもグルメなベジタリアンです。

マクロビアンではありませんが、皮ごと料理を基本にしています。

家族で建てた家に住み、野菜を自給し。。。

先駆者がいるのは、心強いことです!


ところで、1日30種類の食品を取ることが大切であると、学校で教わりませんでしたか?

現在、厚生労働省による、30品目摂取の奨励は、行われていません。

本当に旬のものを食べることの方が、栄養的にも、自然治癒力を高めるためにも、大切だということが、今はわかってきています☆

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

大地宅配に、ハンドルネームだけで友達紹介ができるようにお願いをしていたのですが、システム上、ミスが起こる可能性があるので、今のところ難しいそうです。

しかし、会員限定、匿名友達紹介システムの構築に乗り出してくれました♪

できあがるのはいつかわかりませんが。。。

もっと早く友達紹介システムを利用して体験入会したい方は、私に直接 メッセージ を送ってください☆





お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう

最終更新日  2006年09月13日 02時09分29秒
コメント(17) | コメントを書く


■コメント

お名前
タイトル
メッセージ
画像認証
上の画像で表示されている数字を入力して下さい。


利用規約 に同意してコメントを
※コメントに関するよくある質問は、 こちら をご確認ください。


Re:身土不二の考え方(09/12)  
おはようございます。

実は私は身土不二の考え方はマクロビに関心を持つまでしらなかったのですが、なんて素敵なことなのだろうと感じています。私は日本で生まれて、日本で育っているからこそこういう体で、こういう食べ物があっているんだと思えることが何だかうれしいのです(よくわからないのですが愛国心?)。
でも本当に知らなかった私は自分の体の声を聞いてあげること、感じとってあげることができず外国でとれるものを積極的にとる生活をしてきました。今、日本でとれるもの、旬なものを食べられる心地よさをこの歳?!になって知ることができ幸せに思っています。

ところでマクロビアンの橋本先生を存じ上げていません。もしよろしければ少々教えていただけませんか?
(2006年09月13日 06時18分11秒)

Re:身土不二の考え方(09/12)  
非常にわかりやすく丁寧な説明ありがとうごさいました。身土不二について質問された方、他にもいらしたんですね!

LIBROさんの書かれたことを読んでスッキリしました。
実は、アメリカに来てからしばらくして、自分の食の好みが信じられないほど変化したんです。
肉が大好きだったのに肉を欲しがらなくなり、辛党だったのが薄い味付けを好むようになりました。

日本の両親は「信じられない」と驚き、私も、一体自分に何が起こったのだろうと心配になりました。
でも、それは全て自分の身体が求めていることでそれに自然に従えば良いのだと気付きました。

そう考えると、私も少なからず大地と一体となっているような気がして嬉しくなります(笑)。

(2006年09月13日 09時38分37秒)

Re:身土不二の考え方(09/12)  
なるほど!私も海外の場合には日本人がどうすればいいのか
興味があったのですが、納得しました。
それから野菜だけ?の本は、野菜の本が欲しくて
色々読んでいるので、是非読んで見ます。
それにしてもLIBROさんは本のレシピを全部作ってみるんですね。
だから幅広くレシピを知っているし、応用が自在なのですね。
私もそうしてみます! (2006年09月13日 18時39分08秒)

らくだ210さんへ  
LIBRO  さん
こんばんは。早く寝ないと、、、と思いつつ。。。

らくだ210さんが、「私は日本で生まれて、日本で育っているからこそこういう体で、こういう食べ物があっているんだと思えることが何だかうれしいのです」とおっしゃるのが、私は嬉しいです。私も今の食生活になってから、日本が大好きになり、日本の食材も調理法も大好きだと思うようになりました♪

身土不二を味わう、、、本当はとても贅沢なことなのかもしれません。

橋本先生に関して、医療と出産の話で触れようとおもっているのですが、お急ぎだと思いますので、下記のURLをどうぞごらんになってください。
http://www.macrobian.net/ (2006年09月14日 02時50分44秒)

みらのプリンさんへ  
LIBRO  さん

ゆっきい1104さんへ  
LIBRO  さん
海外滞在中の身土不二については、あくまでも、私の分析・考えなのですけれどね(^_^;)
『野菜だけ?』は本当に充実したレシピ集です。
買っても後悔しないと思いますよ!
本にもよりますが、基本的に、全ての料理を作るようにしています。
足りない食材は適当に補って、味は好みに合わせて調整して、、、結果的に、レシピどおりに作れたためしはありませんが、レパートリーだけは確実に増えます☆ (2006年09月14日 03時03分36秒)

花粉症とはちみつ  
あのーぴ  さん
初めまして、
とても勉強になるHPで しっかり読んでみたいと思いました。

実は先日 花粉症の人は地元の蜂で作られた蜂蜜を常食すると直ると聞いたのですが、上の記事を読んでなるほどと思いました。

これからも宜しくお願いしますね? (2006年09月14日 04時01分32秒)

Re:身土不二の考え方(09/12)  
noeula  さん
おはようございます*
こちらも今日は雨がシトシトの朝です**
いい音。。。ですねぇ**
子供さんたちとの雨の中のお散歩。今日はできそうですか??

今日もとっても、深いお話。。。ありがたいですね**

身土不二。。。「その土地でとれた安全で新鮮なものを食べること」と、「自然に栽培された、旬のものを食べること」同感です**
御前崎やハワイなど、シーズンごとで生活をしていた時にも感じたこともありましたが、
実家から車でたったの15分から20分の距離にと告いだ私。
ですが、ここは海の際。
やっぱり、風も、空気も、日差しも、相当、違うんです。
毎日、一年中。。。数年暮らしてみて、この言葉をとても良く感じるようになりました。
海藻や貝も、時々とって食べますし、魚を頂くことも多いです*
でも、本当に、これらの食材を頂いた方が体が喜んでる感じが、するんですよね**

今日もいい一日で、ありがとう**

(2006年09月14日 05時15分42秒)

あのーぴさんへ  
LIBRO  さん
初めまして!コメントをありがとうございます♪

花粉症と地元の蜂蜜、、、知りませんでした!!
情報をありがとうございます♪

先ほど、ブログを拝見させていただきましたが、あのーぴさんは外国で子育てをがんばっていらっしゃるのですね。「地元」の関連情報をこれからもお寄せいただけると嬉しいです!

こちらこそ、これからもどうぞよろしくお願いします☆ (2006年09月14日 11時33分08秒)

noeulaさんへ  
LIBRO  さん
おはようございます、、、もう、こんにちは!ですね(^_^;)

雨の中のお散歩、、、今日はさらに寒く、外は10度。。。でも、風が落ち着いたら、少し外を探検しにいこうか、と話しています♪

身土不二の解釈は人それぞれで良いのですよね。この言葉を心のすみにおいておくことで、意識をせずに、自然と調和のとれた食事をすることができるような気がします。

波に合わせて移動しながら生活するなんて素敵ですね♪きっと海のそばに嫁いでからの方が、noeulaさんは健康なのでは?遺伝子の声まで聞こえれば、自分がどこに住みたいのか、何をして生きていきたいのかまでわかるような気がします。。。

海のそばで新鮮な海の幸をいただいて生活できるなんて幸せですね♪私も海へ遊びに行ったら、ぜひ海の幸を感謝していただきたいと思います☆ (2006年09月14日 11時46分24秒)

LIBROさん  

>こんばんは。早く寝ないと、、、と思いつつ。。。

だいじょうぶですか?寝不足気味ですか???

>橋本先生に関して、医療と出産の話で触れようとおもっているのですが、お急ぎだと思いますので、下記のURLをどうぞごらんになってください。
>http://www.macrobian.net/


こちら拝見してまいりました。ありがとうございました。医療と出産のお話、今から大変たのしみです(せかすような発言に聞こえたらごめんなさい!いつでもいいんです。ずっと拝見していますから。)
(2006年09月14日 15時55分39秒)

らくだ210さんへ  
LIBRO  さん
はい、寝不足です(^_^;)
やりたいことがあると、つい睡眠を削ってしまう性格なのです。食事は絶対にかかさないのに。。。今夜はブログを書くのをがまんして、早く寝ます!

医療と出産の話、、、いろいろな考え方があると思うので、慎重にならざるをえないので、大切に構想を練っています。楽しみに待っていてくれる方がいるとやる気が違いますね!がんばります☆ (2006年09月14日 17時03分57秒)

Re:みらのプリンさんへ(09/12)  
LIBROさん

10000HITおめでとうございます!
きっとこれからどんどんアクセス数やコメントが増えていくと思いますが、くれぐれもLIBROさんのペースで無理せず頑張って下さいね。

ところで、引き続き質問があります。

>急激に「贅沢品」を食べたくなる時は、ストレスの影響の可能性がありますが

やっぱりそうなんですか?
実はこの夏、仕事が非常に忙しくストレスだらけの毎日でした。
すると、どういう訳かやたらとジャンクフードや甘いもの、動物性食品や加工品が欲しくなり、毎日食べるのが止められなくなりました。周りが驚いていた程です。

現在は忙しさも少し落ち着き、食の好みもすっかり元に戻りました。

身体が欲しがればそれに従おうと思っていますが、それはそれで良いのでしょうか?
逆に我慢をするとストレスが更に加速してしまいそうで怖いのです。

お暇な時でかまいませんので、LIBROさんのご意見をお聞かせください。
(2006年09月15日 18時14分19秒)

みらのプリンさんへ  
LIBRO  さん
>きっとこれからどんどんアクセス数やコメントが増えていくと思いますが、くれぐれもLIBROさんのペースで無理せず頑張って下さいね。

ありがとうございます!今日は小さなお客さんと遊びすぎたので、さっそくお休みさせていただきます♪

ストレスと嗜好の「悪」変化の関係、、、最近友人に聞かれて、考えていたところです!まだ思考中ですが、思考途中でも、むしろ、皆さんと一緒に考えることができるというメリットがありそうなので、記事にしてみます☆ (2006年09月16日 00時34分46秒)

Re:身土不二の考え方(09/12)  
「野菜だけ?」図書館で借りました。
野菜の面白い使い方にびっくりすることが沢山!
かなり高い本だったので、使いそうなレシピだけ
コピーしました。
野菜のレシピが欲しくてしょうがないのでとても
良かったです(^^ (2006年10月23日 00時17分13秒)

ゆっきい0223さんHE  
LIBRO  さん

>「野菜だけ?」図書館で借りました。
>野菜の面白い使い方にびっくりすることが沢山!
>かなり高い本だったので、使いそうなレシピだけ
>コピーしました。
>野菜のレシピが欲しくてしょうがないのでとても
>良かったです(^^
-----
(2006年10月23日 12時42分21秒)

ゆっきい0223さんへ  
LIBRO  さん
>「野菜だけ?」図書館で借りました。
図書館にあってよかったですね♪

>野菜の面白い使い方にびっくりすることが沢山!
私もいろいろと参考にしました。

>野菜のレシピが欲しくてしょうがないのでとても
>良かったです(^^
野菜だけのレシピって本当に少ないのですよね。。。でもご紹介した本がお役に立てたようでとても嬉しいです☆ (2006年10月23日 12時44分19秒)

【毎日開催】
15記事にいいね!で1ポイント
10秒滞在
いいね! -- / --
おめでとうございます!
ミッションを達成しました。
※「ポイントを獲得する」ボタンを押すと広告が表示されます。
x
X
Create a Mobile Website
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: