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内面に向かうで。認めるわ。目的をもってはじめるで。優先事項を整理してみよ。最優先事項を決めるで。試すで、実行するで。せこくまとまらんように頭で判断し、体で決断していくちゅうねん、われ。感受性、感性、相手との受容・要求・表現・空間、OKやな。ひとつ創造ができあがる。感謝・謙虚・勇敢さ・素直さ。経験したことにより間違いに気づき、正しくわかる。今の自分があるのは過去の自分が判断し決断した結果や。『わたし集大成の最先端』が現実や。認め、受容し、統合していく。愛犬セブンとたわむれる。少し愛に近づく。
2006.06.28
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頭が先生体が生徒それから・・・
2006.06.26
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体が先生頭が生徒そして・・・
2006.06.26
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頭も体・・・全体の一部にすぎないことを学ばせて頂いた感謝します祝福と幸運を
2006.06.26
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未知を前にした時
2006.06.24
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信は進となり
2006.06.24
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真は新と生まれ変わる
2006.06.24
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環境が変われば人は動く環境が変わりあたふた左右する人環境にうまく順応する人環境を変えていく人環境を変えていく人を誕生させる人オールマイティ人を越えた人と成る『超人』おおきに
2006.06.18
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変わっているけど変わらないこと変わらないけど変わっていくこと(今年のOKZの豊富)
2006.06.18
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『SELF AND OTHERS』訳すと『自己と他者』。同タイトル『SELF AND OTHERS』という写真集があります。1983年に6月2日に36歳の若さで亡くなった牛腸茂雄という写真家の写真集のタイトルです。1946年新潟県加茂市で生まれた牛腸茂雄は、幼少時に患った胸椎カリエスのために身体的なハンディキャップを負っていました。胸椎カリエスは、結核菌の椎体への感染により起こる。背中がおおきく曲がる亀背の原因となる。牛腸氏は早くからデザインの才能を見せ、高校卒業後上京し、桑沢デザイン研究所に学びました。そこで写真家大辻清司と出会い、写真の道に進むことになります。牛腸氏の写真集を初めて観たのは14年ほど前。カメラの視線がどんなカメラマンの視線とは異なり、その時は分からなかったのだが、彼は身体的に自分の身長が他の大人と比べ低いことを活かし、子供の視線で被写体にカメラを向けていた、ということが分かった。自己と他者との交感意識と無意識の深層的な関係いのちの輝きとかげり人間の存在と生の豊穣さについての再考を静かに促しています。牛腸茂雄uncover one's true self本当の自分をさらけ出す
2006.06.17
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いつも読んでくださってありがとうございます。ただいま『愛』を学んでいるOKZです。昨日、大阪のTV番組の放送で、神奈川と大阪の人口を比較しているのを見ていた。神奈川の人口が大阪の人口を上回ったそうだ。東京に次いで、第2位。んで、今度横浜に行くのでふと、気になりネットで調べてみました。インタビューやアンケートでは「海が近くて住みやすいから」「自然が多いから」などの声があった。転入者の増加の理由を、県政策課は【1】交通の便【2】自然が比較的多く残っている【3】横浜、川崎などの都市部に加え、海や山などさまざまな魅力を持つ-などを列挙県の人口は1970年10月に愛知県と北海道を抜いて5位から3位に上がっており、約36年ぶりに順位を上げたそうだ。6月1日現在で、県の推計人口は882万3227人で、大阪府は882万1085人だそうです。県企画部政策課は「都心回帰の大きな流れの表れではないか」と分析し、今後2015~20年ごろまで増加を続け、887万~895万人でピークを迎えると予測しているようです。ふむふむ、なるほど。(゜ρ゜)ムボーンおれが気になったのは神奈川に「自然」を求めて移転する人たちだ。自分も含めて多く人が集まる場所に住む現代人は、「自然」に非常に心惹かれるものがある。日常で人間関係や仕事で心も体も疲れきり、人は心のどこかで「癒されたい」という要求を、自然と交流することで、自然に受容されるからであろう。自然に触れると理屈なく「いのちが癒される」からだ。ほんなら「いのち・生命」ってなになん?んー、おれにもよく分からん。。。というか、言語化できひん。簡単にいうと人がおのおの生きてきた環境や、経験、などが違うからその人のことはその人にしか分からない。ぶっちゃけると、なんでもかんでも『答』をすぐに求めやがって、たまには自分の『あんぽんたん』な頭を使って考えろ!!!!!!!!!!おれも『あんぽんたん』やねんぞ!!!!!!!!( ゜口゜;)八ッ!?と言うことだ。もうちょっと分かりたいナー(゜ρ゜)ムボーン、て知りたい気持ちが生まれた人は、これを読めばなにか分かるかもしれません。ベストセラービジネス書 『生命を癒す ~より良き経営、生き方、出会いのために』いだきしん(斎藤忠光)著 それだけすべてではないが、おれも含めて現代人は鈍いのだ。ずっと反省して生きないでいいと思います。でもたまには大切な人のために反省もしましょうね。もちろんおれもです。同じ空間に生きてるんですから。話を戻しますと、「いのち・生命」ってなになん?と分かることには共通のヒントがある。◆内面を知り自分を知る。◆体で起こっていることが現実。◆自分の[いのち]を大切にしてくれる相手の[いのち]が大事、相手の[いのち]ために自分の[いのち]が大事。(おまけ)◆認める・素直・表現する◆受容・要求・開放◆本音で生きる◆愛「植物生理学」によると人間は二酸化炭素を吐き出して酸素を吸っている。植物は酸素を人間に提供して二酸化炭素を吸収している。言わずと知れているが、植物と人とは相対関係であり、共存し続けてきた関係なのだ。今まで人に警告をしていた「自然」が、今現在「人」に歩み寄ろうとしてくれているのではないだろうかと、思うのです。今度6月23日に横浜でいだきしん(本名:斉藤忠光)氏のコンサートが開かれます。おれもこのコンサートに行きます。それから中華街にも立ち寄ってみよう。最後まで読んで頂いてありがとうございます。いだきしん(本名:斉藤忠光)マイケル・ジャクソンをプロデュースした経験をもつ人とカーネギーホールでコンサートを開いたり、全米ビルボードのヒットチャートで14位にランキングされた実績をもつ方です。いだきしん(本名:斉藤忠光)平成6年:日本武道館・ニューヨーク・カーネギーホール平成7年:阪神大震災チャリティーコンサート(全国で21回)平成8年:スペイン・サンティアゴ・デ・コンポステラス大聖堂平成9年:イタリア・モンレアーレ大聖堂平成10年:韓国KBSホール、ギリシャ・ヘロデスアティゴ音楽堂などで200回以上のコンサートを開く実績をもつ。
2006.06.17
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最近はよく彼のことを思い出す彼は世界を旅していた「民族の誇りとはなんだろう?」という問いをいだき旅をしていた彼は、自らは望まず移住して異国で暮らす人々と出会うそして彼はその国の政府を動かした彼はまた旅を続けている人のせいにするのは簡単だ国のせいにするのは簡単だぼくは自分がいる国のことをほんとうにどこまで分かっているのだろうかなんにも分かってはいないのだほんとうのことを分かりたい押忍
2006.06.15
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その瞬間を写す時にはいつも自己が今そこに在るから写る他者は自己の鏡自己を知るヒントはいつもそこに写っているのだ
2006.06.13
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愛を広げるには自分の状態を知りわかることが大切月に「おーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーい」と呼びかけた別れ際、「じゃあ」の声がかさなった帰りの夜風は気持ちよかった
2006.06.13
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『わたし ではないもの ではないもの』ってなんでしょう?
2006.06.12
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秘密を明かそう実は地は一つです線を引いて分けてしまっているのは人間だけですそして空間は一つですありがたいことにどこにいても空間はひとつで繋がっていますあの太陽もあの月もあの星々たちも同じ空間に共存していますそして同じようにあの太陽をあの月をあの星々たちをみてきた人たちが在るわたしたちは今そこに生きています未来の人たちのためによい星にしましょうね
2006.06.10
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自分の目にみえているものだけがすべてではなくものごとの要素はひとつだけではないわたしはまだほんとうの愛をわかってはいませんとわかるそれだけで愛は広がるひとりひとりの問題をみなで考えるみなの問題をひとりひとりが考えるそうして人は出会ってゆくのだ
2006.06.10
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今日はみんなでフットサルをやった汗をどんどん流したすり傷で血が出てる人もいたし、自分も足の爪先に血が滲んだりしていたまたみんな走った喉がカラカラで、声が出なくなるまで走りまわった苦しくなった痛くなったそれでも声はまた出るのだ味方に『ここにいるぞー!』と合図する時は声が出るのだ終わった後みんなくたくたでしゃべらなかったでもみんなええ顔やったよ解散した後にまだもの足りない仲間とボーリングに行った誰かが『フットサルは激しくやりすぎたから、のんびりやろうよ』と言ってたのに競い合うと人は楽しく激しくなるものだ遊興の中に競いがあって競いの中に遊興があるもんや体を動かし汗を流せば、その後はとても心地良い
2006.06.10
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ありのままの蝶と接し創造力に働きかけよう
2006.06.10
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自分を知るのは案外子供達と交流するのが手っ取り早かったりするのだ。
2006.06.09
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人間なのだから怒るべき時は朝日のように怒りをあらわそう
2006.06.09
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たったひとりでその場所にすべてをさらけだして立つ
2006.06.09
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気を使う人になるより気が利く人になろう愛をわかれば気配りもできるだろう
2006.06.08
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『自由』とは自ず(おのず)から由(よし)とするありようではなかろうか
2006.06.07
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この間TVを見て知ったのだが、象は70種類以上の言葉を使って会話をしているという。象たちには単語もあるようだ。残念ながらその会話は人間には聞こえない。人間が認識し『音』として聞こえるのは、周波数が20-20000HZの間。象たちは10HZぐらいの低周波で会話をしているので人間には聞こえないとゆうことのようだ。象のコミニケーションは耳の動きでしているとゆう説もあった。象は音を出す時に呼吸するのでそのために耳が動く。息を吸っていたのだ。人間もそうするよ。ところで低周波は遠く先の場所でも聞こえるようです。5~10Km先にも届き、象たちは会話している。携帯も必要ないようです。弥生の時代の人たちは、3日前に来客の御持て成しの準備をしていたそうです。弥生の人たちも携帯がいらなかったようです。象や弥生の人たちのようになかなかなれません。感じることを失ったのかもしれません。今、感じることは大切なんだと思います。木村カエラも歌っていました。忘れないで感じることを。
2006.06.07
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『ひとつ』と『ぜんぶ』。みんなばらばらのまま『ひとつのぜんぶ』。
2006.06.07
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迷いは行動しないから生じる。ではどんどん行動してゆけばよい。そして、なんでもかんでも行動すればよいとゆう訳ではない。整理することが肝心な要素。自分を知り認め素直になる。そして紙に書き整理する。0と1。0位置から0から1へ。0+0=01+1=2数学は世界共通だ。
2006.06.06
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備えることで未来の自分を救えることができるかもしれない。そして大切な人のいのちをも救えるかもしれない。
2006.06.06
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判断は頭でするもの決断は体でするもの
2006.06.06
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自分のいのちを大切にしてくれる相手が大事。相手のために自分のいのちが大事。
2006.06.05
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内面を知り自分を知りありのまま内面がおもてにあらわれる『表現』人生謳歌しよう
2006.06.05
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