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東京リトル・ラブをかなり観続けている。サントラのエスニックさが好きだ。世界中の人と人種を越えて話したりすると、日本の閉塞感が井の中の蛙のように感じる。
2010年10月28日
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京都府長岡京市にある中国料理の店、済公亭に行ってきた。クラシック音楽が流れ、木材の壁が落ち着く空間。オーナーシェフは、管首相に似ている。首相と普段の会話をしているかのような妙な錯覚を覚える。純粋に料理を味わうには、クラシック音楽がいいと思う。メインは一品1000円から1500円程度。一皿に女性の二人から三人前盛られているから、コスト・パフォーマンスは悪くない。普通、外食したらほとんどの場合、胃にもたれるものだけど、ここはもたれない。ポットにお茶を入れて出してもらえるのもありがたい。あっさりとしているので、通常の外食で出される味付けがいかに濃いかがはっきりとわかる。癒しがある料理店は中々ないと思う。
2010年10月28日
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愛が解決できない条件も、状況も、問題もない。だからといって、虐待されるがままになっていなさいという意味ではない。自分自身と他者への愛は、常に解決策になるということだ。愛が癒せないひとはいない。愛が救えない魂はない。それどころか、救わなければならないことなどないのだ。すべての魂は愛なのだから。誰かの魂に愛を、つまり魂そのものを与えたら、あなたは相手を自分自身に連れ戻したことになる。
2010年10月11日
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幸せを左右するのは自分の外にある何かだと考えるのはやめなさい。そうすれば嫉妬を退治できる。愛とは何かを与えるかわりに得られるものだと考えるのをやめなさい。そうすれば嫉妬を退治できる。ひとの時間やエネルギーや資源や愛を要求するのをやめなさい。そうすれば嫉妬は退治できる。新たな理由で生きること。人生の目的はそこから得られるものとは無関係で、そこに注ぎ込むものこそが大事だと理解すること。人との関係でも同じだよ。人生の目的は、自分についていだく最も偉大なヴィジョンのなかでも、最も壮大なヴァージョンで自分自身を新たに創造することだ。真の自分を宣言してそうなること、表現してそれを実現すること、経験して知ることだ。そのためには、特定の誰かは必要ない。いや、誰も必要ではない。だからこそ、相手に何も要求せずにひとを愛することが出来る。
2010年10月04日
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煙草の増税で昨夜は凄まじく忙しい夜となりました。ずいぶんと前から、予約を受けているのに、値上げ前前夜に狂乱の買い込みラッシュになるとは。売り切れている銘柄が同じで、探し回って流れてくるお客様も多くてね。45%から53%程度売れなくなると予測されていますね。
2010年10月01日
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