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そろそろMH2がマンネリ化しはじめてます、システム上、気軽さを優先したために寿命が短いのは仕方ないんだけどね。仕事が忙しくなり、車購入の手続きでどたばたして、風邪ひいて体調崩して、MH2にはしばらくまともにオン出来そうにない隊長です。(何か首まで痛い・・・)で、昨日のMH2はと言いますと、仕事が終わってオンしたのが23時、30分ほどレウスのリタマラをリナ、キラ、キールとして落ちました、結果は全員当たりをひくことはなかった・・・哀れ;;
2006年05月30日
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土日の更新を相変わらずさぼるまーちゃんです土曜日はついに車の買い替えを決めました、赤いフェアレディZ32から赤いキューブキュービックへ・・・、いきなり車がちっちゃくなったけど使い勝手はかなり高いのでそれなりに満足してまふ、毎日納車日が楽しみでわくわくしてまふ。さてMH2はといいますと、まずリナのHR30試験、もう超楽勝です(当たり前だ!)、そして最後のシェンガレオンへ、耐震装備がある俺には超雑魚です!いざ勝負!・・・ぷち!はい、ぺったんこに潰されました、クエ失敗しました><;、気合入れてリベンジして倒したけど・・・そしてリナ念願のフルS装備完成!、チーム「ほえほえ」のシンボル装備と言っても過言ではないフルフル装備です。*最近の状況色々なブログを見て、いずれ揉め事を起こすだろうと思えるブログや、やはり効率が全て優先で、人と触れ合う事の楽しみが失われている人だなぁと思って読んでいたら、オンラインの大切さに気が付いたと書いてあり、相手を尊重する側の世界に戻ってきた人もいて嬉しくなったり、色々な人の楽しくブログを読んでます。いつも書いてますがソロ自慢の人は超危険人物になります、PT自慢は仲間を自慢するのでこれはまったく問題ないのですがソロ自慢は自分を自慢してるので、当然比較対照が自然とあるので自分は「えらい」、他人は「たいしたことない」と言う風にこの用に記載されてなくても雰囲気が漂うブログになってます、つまりソロ自慢をしてるブログは常にまわりから反感を買っているのでいずれは攻撃を受けることとなります。自分も偉そうなことをまったく言えたような人間ではありません、同じように、効率重視になったりします、そんな時にはチーム「ほえほえ」のメンバーが俺をもとの世界へ連れ戻してくれます、失敗は起こしてからそれが悪かったと気が付くものです、でも気が付いた時には人は傷ついた後です。あ、また堅苦しい話なったので今日はここでおしまいでふ
2006年05月29日
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さぁ待ちに待った週末です!、しかし仕事が終わりません昨日は昼はヤマツカミ、夜はテオと言う風に狩りをしていました、そしてついに塵粉ゲット!これでミラバルカン完成です!ミラバルカンもそのまま強化!ルーツまでは紅玉x2、逆鱗x4とまだまだ足りませんが、自分は見た目はミラバルカンが気に入ってるのでミラバルでいこうか悩むところ、しかもLV4までならミラバルカンよりルーツのほうが遥かに素材が簡単なのです!、悩むとこだね。さて今日までに終わらせないといけない仕事があります、今日もバリバリ残業になるっぽいっす、では今日も1日頑張りましょう!
2006年05月26日
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おはようございます、昨日のMH2はと言いますと昨日はチーム「ほえほえ」にまたブログ仲間が遊びにきてくれました「茶太郎」さんです、キラのHR40試験のヤマツカミが残っていたので一緒に手伝ってもらって難なく撃破!キラのHR40試験も無事終了。そしてテオが昼夜いるのでテオ狩りへ出陣!、討伐して剥ぎ剥ぎしてたら宝玉ゲット!、浮かれていたら報酬で塵粉ゲット、ついにミラバルカン装備も残り手を残すだけとなり浮かれまくりの隊長でした、その後数回テオ狩りしたけど、宝玉、塵粉共に出ずドラゴン装備を完成させたさおりはと言うと、拡散弾連射に取り憑かれてして、テオ戦でも部分破壊終了するまで麻痺弾を我慢して撃ってるオーラが漂っていて、破壊終了と共に拡散弾ラッシュが始まり爆発の雨あられに酔いしれてる雰囲気が溢れ出て危険なガンナーと化している。その後、茶太郎さんとキラが落ちキールが合流して定番のキリン雪山苛めに出発、はぎはぎしたら蒼角x2、報酬でも蒼角x2、もう今日はツキまくってましたキリンはめで思ったことは■eの場合はこういう戦法が発覚したらすぐパッチを当てて楽に狩らせないように修正して延命措置に必死なるが、CAPCOMは雪山のキリンの出現率を落とすわけでもなくユーザが発見した戦法も有効な戦法として認めるため、そのままにしてくれる、これによって下手な人でキリンは苦手だから・・・って人でも気軽にキリン狩りに行けるようになり、楽しく狩りが出来る。さて、仕事頑張りまーす。
2006年05月25日
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さて今日もMH2のお話です、昨日に引き続きシェン狩りの話へ・・・しかし朝は眠い、魂が半分抜けかかってるまーちゃんです。昨日はキラのシェンの背甲不足だったので再びシェン狩りへ!と、狩りのことを書いても一昨日と何ら変わりないので、書くのやめたw、壮絶な眠気に襲われて書く気力が出ないということもあるのは秘密としてさて、隊長の別名、「忘れん坊帝王」と名づけられてるまーちゃんです、昨日はその由来に恥じない能力を発揮しまくりました(ぉぃ。双剣で出撃したので当然、強走Gが必須です、さて飲もうかとアイテム欄をスライド・・・スライド・・・はい!アイテム欄が一周したけど強走Gがどこにも見当たりません!!やってしまいました、その場はゆうに強走をわけてもらい事なきを得ましたが次はクシャ討伐へ出撃、アイテム欄が何か軽い気がする・・・はい研石忘れました・・・キールにとりあえず貰って何とかしのぎましたが・・・・やはり忘れん坊帝王の座はしばらく安泰なのかなと、悲しくなった1日でした
2006年05月24日
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このところ、1日のアクセス数も増えてきて、みなさんが覗きに来てくれるのがとても嬉しく、浮かれているまーちゃんですw。今回はちょっと厳しい内容を書きました、反論など色々あるとは思いますけど、あくまでオンラインをして大事な何かを見失わない基準にしてくれればと思います。 最近ちまたで色々言われてる、MH2の上手い人、下手な人の区分けをしてみた*ちなみに評価方法はオンラインのチーププレイが基準です。1)全ての敵をソロで討伐出来るのが得意の人:このタイプはあくまでソロで討伐出来るだけ、オンラインでみんなと狩りする時もソロで倒せたから、このように倒すといいと指示する人は、超下手な部類、ゲーム上級者ならソロ討伐は暇つぶしの練習程度レベル、チームプレイでソロ討伐が出来たのでチームプレイも同じように戦うのが正しいと思っているタイプはチームプレイが理解出来てない人間にあたる、ただ回避が上手いだけで、悪く言えば、ただ逃げ回って無難に戦うだけの初心者タイプ(ソロ討伐は実力的には初心者レベルと理解出来ていてチームプレイでは別の戦法を取る人はかなりの実力者、ソロ討伐が出来たから凄いと思う人、ソロ討伐が出来たから戦闘方法はこれが正しいと思う人は初心者レベル)2)自己犠牲が得意なタイプ:ソロでは能力が低いもののチームで戦うオンラインではかなりの実力者になる、気絶中の仲間を起こせない距離で敵の攻撃から自らを盾となり仲間を守る、敵への攻撃能力は低いがチームとしての防御力が長けているタイプ3)敵からの攻撃を食らう覚悟で死なない程度に敵へダメージを優先するタイプ:他のメンバーが無理な攻撃をしなくても無難に敵を倒せるようになり他のメンバーへの負担を減らす、これもチームとして狩りをするには優れた能力になる4)状態異常タイプ:攻撃の手数を減らして、敵に閃光や罠などで状態異常を中心に仲間が攻撃しやすいようにする、これは基本なので実力的には普通 5)援護タイプ:敵に攻撃するのが苦手で、回復、気絶解除、仲間が技の硬直時に動けないとこをふっとばして敵の攻撃を当たらないようにしたり援護する、このタイプもチームでは絶大な能力となる、実力的にはかなりのもの。6)回避、防御重視タイプ:腕に自信がなくチームに迷惑がかからないように安全に戦うタイプ、実力的には初心者レベルになるが、回避、防御重視タイプは援護もする人が多いのでチームプレイとして援護もすれば実力もなかなか。7)敵のターゲットを固定するタイプ:弓使いに多くみられ、敵が自分に極力攻撃させて他のメンバーに攻撃があまりいかないようにする、これもかなりの腕の持ち主、自分が攻撃食らうのを覚悟でターゲットを引きついければなおチームプレイの能力は高い。8)下手な人と組むのが好きなタイプ:これはかなりの上級者、下手な人がいてもクリア出来るように戦闘を組み立てる、下手な人が死んでも自分が援護出来てなから仲間が死んだので自分のミスと判断するタイプは超上級者。9)下手な人が死んだら、その人が悪いと思うタイプ:これもチームプレイ初心者、オンラインではいらない人間、ソロで遊んでなさいって言うタイプ。*これはあくまでオンラインプレイを基準と判断です、オフラインでの評価はまるっきり変わります。
2006年05月23日
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さて今日はMH2(モンスターハンター2)の話の前にちょっと情けない出来事を・・・・今日は朝はいつも通りの通勤、定番の電車の中では爆睡、ふと目がさめるとそこは自分の降車駅ではないか!満員電車の中、人を掻き分けて焦って出口に向かう、そして無情にも電車の扉は閉まる・・・、降車駅の風景が流れていく、やってしまった・・・・、会社到着時間が30分遅れてしまった(フレックスがあるので遅刻にはならないけどねw)さて今日はさおりのカニ背甲集めにシェンガレ討伐へ、俺、さおり、ちょむ、みるく、キラの5人がオンしたので素材のいらない俺とちょむが交代で、その他は常時出撃でシェンガレ狩りへ出発、開幕エリア移動中に別エリアからのシェンの砲撃を直撃して瀕死なったのは内緒である。シェンはちょっと厄介でへっぽこ「ほえほえ」チームでは討伐が15分くらいかかってしまう、クシャみたいに5分で討伐とはいかないのでちょっと面倒、それでも何とかさおりの背甲も揃い、キラHR40になったそのうちユウときーるが合流、さおりがドラゴンガンナー装備を完成させ、試しうちをしたいってことでクシャへ出発、しかしダークフリルパラソルを装備してたので、それじゃぁ効果半減なので、神ヶ島を装備させていざ出発、拡散弾が通常弾の速度で連射できるので、そりゃもう爆発の嵐、剣士の俺は爆風に巻き込まれすっ飛びまくる。それに魅入られたちょむが戦闘終了してちょむまでドラゴンガンナー装備を生産、さおりと二人して拡散弾をばらまく、剣士の俺はも爆発に巻き込まれて吹っ飛びまくり、まともに戦闘が出来ない状態だった、しかしちょむとさおりは連射が既に快感状態なので俺がすっ飛ぶのはお構いなし、ひたすら拡散弾連射!クシャ討伐と同時に「まーちゃんを上手に焼けましたー!」哀れ隊長なり
2006年05月23日
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さて昼はリナ、さくら、キラ、俺で狩りへ出発!電撃祭りサブクリマラをスタート!しかし電撃チケットはたまるが中落ちが・・・・10回程度やったとこで、今度はさくらの刺集めサブクリマラスタート!しかしさくらは隊長に対して怪しい対抗心が発生「まーちゃんが尻尾切り落とす前に麻痺させてやる」っと気合十分!1回目、レイアが先に麻痺、さくらが「どうだー!」っと勝利宣言、隊長の俺がこのまま引き下がるわけにはいかない、麻痺>尻尾斬りの予定がいつの間にか、麻痺が先か尻尾を切り落とすのが先かの意味不明な争いに発展w、しかし意味不明な争いをしていたせいか、さくらは結局刺を1つもゲット出来ないまま、さくらお約束の「寝落ち」状態へ移行するwそしてリナもSの本性が出た!、ポリタンを抱えて隊長に迫りポリタンのダッシュ攻撃を連発!大空高く飛びまくる隊長、首から落下してどう見ても首の骨折れてるだろー!って突っ込みたくなる着地を繰り返す、しかしリナは容赦ない、既に隊長を吹っ飛ばす事がリナの快感になってる気がする、そしてさくらが「あ、まーちゃんが空飛んでる」と傍観してるw、なかなか凶暴なリナの一面が見れた1日であったwそしてキリンが雪山に出現、リナの中落ちのためにもここで雷角狙いへ移行!しかしキラもリナもボウガンを持ってない・・・・とりあえず散弾撃てるヘビーボウガン作らせて、レッツ麒麟虐殺祭り開催!戦闘は・・・・もう書かなくてもみんな想像つくと思うので書きませんw、(もちろん散弾はめ、即効撃破)キラもHR38になり古龍戦へ参戦可能になり、リナの雷角も12個たまり、フル装備に必要な数は確保、そして昼の部は解散! そして戦闘は夜の部へと続く・・・・
2006年05月22日
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土日の更新を相変わらずさぼりまた!ってなことで金土日の報告を一気に記載!金曜夜、塵粉集め・・・・はい!出ません!最近出る気がまったくしません・・・メンバーも着々と集合してきたのでPTを分けてキラのHR上げと、キールの素行調査とチーム慣れも兼ねて冒険開始!チーム「ほえほえ」は意外に年齢層は高く学生がほとんどいないチームなので、馬鹿やって騒いでる集団だけど、何よりもマナー、礼儀、敬語(簡単な最低限の敬語)、信頼関係を尊重する人の集まりです、見かけとはだいぶ違うとこがまた面白いとこでもあったりw。一見気を使って疲れそう?って思うかもしれませんが、そこは信頼関係を築けば、どんな言葉でも真意がわかるので好き勝手な事を言いまくれるチームになってます、暴言、罵倒も言いまくるけど、みんなで場を盛り上げるために言っていることがわかるからだね。俺、ちょむ、さおりはFFXIからの信頼関係によりどんな対応でも可能、2期メンバーのみるくは入隊当初は俺のが年上でも最初は他人、「みるくさん」「まーちゃんさん」とお互いさん付けし、たとえギャグで場を盛り上げる会話でも相手を侮辱するような会話は一切ない、当然堅苦しい状態、俺はその堅苦しい状態は好きではないので、相手に侮辱感を与えないギリギリの早さでさん付け、敬語を少しづつ取り払って会話をしていく、どんな時でも仲間を優先する、そうやって築いた信頼関係なので、どんな会話でも楽しく話せるようになる。ここで重要なのは信頼関係を築きたい人とは最初はちゃんと「さん付け」「敬語(簡単な超最低限)」程度は大切だと思う。みなさんに読んでもらってるブログでもおわかりのように、隊長の俺はよくみんなに苛められます(笑)、「ほえほえ」ではチームの分裂の原因になりやすい、意見の相違を防ぐために隊長の意見は絶対になってます、こんな苛められてる隊長が右と言えば、例え左が正しくても右になります、メンバーも左が正しいと思っていても俺が右に行けばみんな右についてきてくれます。あ、何か堅苦しくなったので、この話はここまでで
2006年05月22日
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やっと週末!来たぞ週末!とうとう花金!今日はみんなでバリバリやるぞー!、と思っていたら、あれ、携帯忘れた・・・はい、隊長との連絡は帰宅まで携帯では無理です・・・、週末バリバリやるぞ!と気合入れて、会社のメールをチェック「本日20時より会議の出席よろしくお願いします」、・・・・・そうきたか・・・はい!隊長の帰宅予定は23時頃になると思いますさて昨日のMH2はと言いますと、ヤマツカミがいたのでヒレ集めにさおりと塔へレッツらごー!、もうね、緊張感0ね、やりすぎ、慣れすぎからくる、適当さw、まずは大雷光虫の爆発に巻き込まれ、さおりが1死、さらに爆発に飛ばされて、着地したとこに吸い込み即死・・・・、いきなり2死、あげくの果てには、単なるヒレ破壊なのに、塔屋上までもつれ込むヒレ破壊の遅さ・・・と、だらだらとヤマツカミのサブクリマラやっていたとこでチョムが合流、そして先日のブログで入隊希望者の「ゆう」さんが合流(さん付けはこのブログで最後かも?w)で、とりあえず赤フル討伐へ、翼膜狙い!剥ぎ取りからしか出ないので気合を入れて討伐後に剥ぎ取り開始!「アルビノエキス」を入手・・・まぁ@2回あるし、次は出るだろ「アルビノエキス」を入手・・・・・・なめんな!このフル野郎!1つくらいよこせ、ごらー!「アルビノエキス」を入手・・・・またしても「物欲センサー」の前に屈服しましたそしてキラが合流し、みるくも合流、新規加入のゆうさんとの初顔合わせを行う、しかしここはフルフルマニア集団、全員フルS装備は必須として持ってる、フルS装備に集団に囲まれ、たじろぐゆうさん、ここでたじろいては駄目だ、そう君も明日からはフルS目指して、フルに突き進むのだ!(意味不明)
2006年05月19日
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さて昨日のMH2狩りはと言うと、昼:白フル霜降り狙い、夜:テオ塵粉狙いいざ狩りスタート!もはや定番の敵、何の問題もなく狩り続けますが、慣れきってる敵だがそこはチーム「ほえほえ」それでは盛り上がりに欠けるので、適度にみんな死にますw。え?単に下手だから死んでるのでは?、いやいや場を盛り上げるためですよ!(汗)さぁここでまたしてもさおりが塵粉、霜降りを独占状態、隊長の俺はどっちも1つも出ませんでした、ハイ!、さおりに奪われました!季節が変わり温暖期になりみるくがここで合流、そしてヤマツカミ戦へ・・・ヒレしかいらないのでヒレ、サブクリマラソンスタート。もう狩りまくりのヤマツカミです、チーム「ほえほえ」には当然楽勝な相手です、いざ狩りへ出発!。はい!ヤマツカミに吸われました、即死しました・・・・え?単に下手だから死んでるのでは?、いやいや場を盛り上げるためですよ!(汗)何々!?上の文章コピペしただろ?いやいやそんなこと無いですよ(汗)
2006年05月18日
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昨日は沼グラをリベンジしに、俺、ちょむ、みるく、キラで出発!はい!勝てる気しません(笑)、白グラ、黒グラ入り乱れ、雄たけびが響き渡り、ビームが広範囲でばらまかれる、はい当然負けましたw その後はグラは放置してテオでも狩るか!って思っていたがクエがなかなか発生しないので、他のクエ見てたら・・・雪山にキリン!もうこれはキリンハメで討伐するっきゃない!いまさら説明無用だけど雪山キリンハメとはエリア6の段差の上から全員ガンナーでいって仲間に弾が被弾しないよう全員重なって、ひたすら散弾をばらまく、ただそれだけ!の戦法である!飛び交う散弾の雨あられ、途中ドスファンゴがキリンの応援に加勢してきたが、キリンを狙った散弾の流れ弾にドスファンゴは当たりまくって、流れ弾のみで勝手に死んだドスファンゴ・・・エリア6からキリンが逃げる頃には既に瀕死、とどめにチーム全員で拡散弾で討伐!キリンで苦労してるルーマ(luhma)ちゃんもオンしてれば呼びたいとこだっが、不在!、残念ー!
2006年05月17日
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昨日はオン出来なかったので、昨日から始まるイベントがまだわからない隊長です!チーム「ほえほえ」はちと女性メンバーの比率が高いから男性メンバーを追加したいとこだが、これがなかなか難しい、昨今ただでさえ基本的なマナーが守れない野郎が増えてきて、それでいて、ナンパ、セクハラ発言をしない男性を見抜かなければならない、とくに自慢話野郎(自己満足型)は最悪である(ソロ討伐自慢とか)メンバー増員は難しいなぁ・・・今やってるイベントは何なんだろう・・・PS:それとリナ、見捨てることはありえないので安心するようにw
2006年05月16日
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相変わらず次買う車で悩んでいます、コンパクトカーで気楽な運転+いざと言う時の3列でキューブキュービックが今のとこ有力だったけど(今までの対抗馬はシエンタ)新たな対抗馬としてストリームが自分の中で浮上してきた。似た車でホンダならモビリオでは?と思う人もいるけど、自分もそのつもりだった・・・・が!価格を見ると1.7L VTEC(iVTECに近い性能がある)を搭載し内装も結構いいストリームのスタイルセレクトと1.5L VETC(こっちのVTECのほうがしょぼい)のモビリオでは車の価値は圧倒的に違う(当然ストリームのほうが全然上)!なのに価格が変わらない・・・少し大きくなるがストリームに心が大きく傾いたが!しかし!ここでも問題が発生した、ストリームは何と7月にフルモデルチェンジをする、2ヶ月待って新型を買うのが当然セオリーだが、ここで店員との駆け引きが始まる、新型がもうすぐ出るのに今の現行型をわざわざ買う必要がないのだが、どうせ新型が出るなら今の現行型を安く買える可能性が出てくるわけで、とりあえず初めてホンダの営業店に来たから、軽く交渉開始、スタイルセレクトで交渉したのでスタイルセレクトじたいが特別仕様で割引されているので、現状の値段から割引はあまり出来ないってことなので、とりあえず初日ってことなので20万引きまではこぎつけてその日は交渉終了。しかし新型が出るので現行型はすでに生産中止なため、その営業店には現物がなかった、流石に現物のストリームを見ることが出来ないと買うのにも無茶があるので、現物のストリーム・スタイルセレクトを探す旅に出た。またここで別のホンダ営業店に行くたびに、営業マンに捕まるw、まぁ当然なのだがw、「こっちの店で買えばもっと安くしますよー」と誘惑をかけてくる、で、いくら値引いたか聞いてきて「今日は初日だったので、まだ20万程度です」と説明すると、どこの営業マンも「よくそんなに値引きましたね、もう限界の額に近いですよ」と驚かれるが、自分の中ではここからがスタートと思っているので、20万の値引きじゃまったく買うつもりはない(目標額は最低30万)ただホンダ車は値引き辛いのだけがわかった、トヨタでシエンタの値引きは交渉で既に35万引きで保留してるので、売上マージンが低く設定されているホンダ車でも、30万は値引いてくれないと買うつもりはない。それに20万引きならどんな車種でも引ける自信はあるので、それなら7月まで待って新型ストリームを購入するって感じだね。購入予定車の種類がさらに増え悩みが絶えない状態です(楽しい悩みだけどw)
2006年05月15日
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はい!寝不足です!土日は逆鱗、紅玉集め、霜降り、フル翼膜集め、足りない素材を集めをやりました・・・・・眠くでブログ更新出来ない・・・・ZZZZ。。。。
2006年05月15日
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昨日はさおりとキラと俺がとりあえずオンして、上位進出したばかりのキラがいるので「手始めに赤フルでも狩るか!」と準備を終え、出発するその瞬間luhmaさんが街に向かってますん!?見たことある名前だぞ!、!!!もしや!!!、そうそれはブログ仲間であるluhma(ルーマ)さんである、またしても新たなブログ仲間との合流に成功して、ちと感動した一緒に赤フル狩りへレッツゴーって事で雪山へ出発、そしていきなりキラが「ホットドリンク忘れた・・・」、仕方がねぇ俺が渡すかと、アイテム欄をいじくってると、あれれ!?こんがり肉がないぞ!、そして俺が「こんがり忘れた・・・」と赤フルの前で呑気にチャットしてたら電撃ビーム直撃!、痺れたとこにさらに追い討ちでもう一発電撃!痛いよ・・・日ごろの恨みだろうか・・・、フルを狩りすぎてフルからの恨みが蓄積してるか・・・ルーマさんは弓で戦っていたので 雄たけび>ボディプレス コンボで数回潰れてましたw、キラは電撃で年中吹っ飛んでいた、さおりは相変わらずの手堅さだけど、で!俺は?と言うと・・最後ヘロヘロになったフルを巣に追い込み、雑魚サル始末!もうサルがうざいので赤フル無視でサル倒していたら、背後から電撃ビーム直撃・・・・定番で追い討ち電撃ビームが・・・・お約束の昇天しました、と、まぁ色々ありましたが、無事討伐、翼膜も2枚出て満足で討伐終了、それからバサを軽く始末して、ルーマさんは仕事があるのでここで落ち(って全員明日仕事あるんだけどねw)ここでみるくと合流!ルーマさんはまた気軽に遊びにきてねー「ほえほえ」はいつでも歓迎するよー バサ戦ではさおりとキラがエビタ大剣で戦っていた、さおりは安全第一の戦闘を好む割に危険度の高い一撃武器の大剣を好む、なかなかスリリングな戦闘を好む?のか?そしてキラの伝説の書を求めいざラージャン戦へ・・・・つづく
2006年05月12日
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久しぶりに車の話を再びZ32に乗っているとあの重い車重に3Lハイパワーからくる低速トルクの抜けが街乗りではえらいトロくさい車であることは有名である(くそ長いホイールベースなどなど)、自分はその欠点からくる、重い車重、長いホイールベースからくる高速域での安定性、3Lのトルクを低速を捨てて高速に設定されている、200kmオーバーからの加速感、これに惚れて運転していたのだが、日産にてZ33を試乗させてもらった、ターボ車はなく全てNAであるためトルクバランスは綺麗に設定されているだろうと予測はしていた、しかし3.5Lにも膨れ上がった排気量、軽量化されたボディ、どう加速してどこでパワーバンドに入るのか想像が出来なかった、定員に「踏み込んでもいいですよ」と言われ、アクセルを試乗なのでそう言われても、全開には踏み込めないので適度に踏み込んだ、すると・・・Z32ではありえない低速からの加速が始まる・・・NAでは不可能な低速域からの伸び、一瞬で4000回転を超える、しかもそこからもターボ車と変わらぬ伸びを見せる5000、6000、7000と一気に跳ね上がる、さすがに試乗してるのでそれ以上は踏み込めなかったが3.5L、NAに驚かされた、凄まじい加速に高回転での伸び、トルクバランスが非常に気になった、Z32とは次元の違うエンジンなのだけはすぐにわかった。が、しかし、Z33、Z32どちらが好きかと言われたら、やはりZ32である、性能がいい車だけが魅力ではない、悪癖もまた魅力なり、車好きの人ならわかってくれると思う。高排気量は日本の街乗りにはまったく無駄な車である、低排気量のスポーツカーにも化け物と呼ばれる車がある、ランエボとインプである、2Lターボで280馬力と言う、2Lでは考えられないパワーを誇示し、軽い車体(まぁあのサイズの車にしては普通だと思うが)でパワーを伝達しきれる4WDで凄まじい加速を誇る、俺はランエボもインプもあまり興味はないのだが、あの車重でパワーを伝達しきるには4WDが必須なのは当然であるが、、「4WDは曲がらない」という欠点がある、FFやFR(RR)みたいに軸になるタイヤが無いせいである、インプとランエボで一番驚いたのはパワーでも何でもない、旋回性能である、曲がらないと言われ続けた4WD車では考えられない旋回能力を持っている、4WDの常識を覆したと言っても過言ではないと思う。R32の電子制御4WDにも感動したけど、車の魅力は色々なところにあると思う、デザインとかもね、性能のことをぐだぐだ書いたけど、やはり車の魅力は性能が全てではない、性能が悪いのも魅力になる、癖が悪いのも魅力になる、どんなに素晴らしい性能の車でも魅力は別の存在だと思う、それが車だと思う。
2006年05月11日
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祖龍を討伐してからというもの、何か堕落感が立ち込めている戦っていない残りの敵は金銀くらい(Gでは討伐したが)なせいだろうか、目標を見失ってしまった俺、さおり、みるく、ちょむには少しやる気の現象が免れない。なんと言っても辛いのがGW明けボケを引きずっていることだろうか、もうダルダルさが全身にみなぎっていてだめだ・・・さて昨日のMHはと言うと、レウスリタマラをやってました、短時間だったのですが、俺が2つ、さおりが0と、さおりは昨日とはまったく逆の結果でした、そしてみるくが合流したのだが、みるくは腰の調子が悪く、少しやって落ちた、GW明けみんな体調が芳しくないので心配ですしばらくMH2はまったり中心でいきたいと思う
2006年05月11日
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今日はちょむがダウンし、みるくがバイトだったのでさおりと二人で逆鱗リタマラをやることに決定!寒冷期の密林にはノーマルと亜種のレイアが2匹いるのでさらに狩り易いそして開始していきなりさおりが「逆鱗」と逆鱗をゲットしたことを報告する合図が叫ばれる、運がいいなぁと妬む俺、しかしそれはほんの序章に過ぎなかった・・・そしてPRIDEリタマラ2006-さおり祭り- 開幕!次の尻尾斬りでは「紅玉」と、さおりが紅玉をゲットした合図が響く・・・・今日のさおりは運がいいな・・・・そして次の尻尾斬りへ・・・・ここで驚くべきことが「逆鱗」とさおりの報告がまた俺の心に虚しく響く、そしてそのまま「紅玉」と報告が流れる・・・耳を疑った・・・さおりにいったい何が起きたのか・・紅玉、逆鱗ラッシュが凄すぎる・・と、ここでキラと合流、キラのHRが28なので即効30に上げて試験の開始、2つ目の試験開始の時、俺に急用発生、俺はここで離脱となる・・・、多分続きは今日やるだろう・・・Gの時みたいにミラバル装備が紅玉素材を必要としないのでGの時よりかは簡単に生産できるのがいいかな逆鱗の数は必要だけど紅玉に比べたら
2006年05月10日
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今日は逆鱗集めか塵粉集めしないと・・・新人がオンしてたら新人育成を優先しないとなぁ・・・今日はフレックス出社なので帰りは定時で帰ったとしても若干遅くなりまふ
2006年05月09日
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また最近、時々耳にする。「●●をソロで倒した」とか自慢話やブログを見るが、どれほどのものかちとGW中にソロで調査して戦闘してみた、タゲられるのが自分オンリーでパターンはめやすい、黒龍程度なら壁突進で足裏に乱舞してれば勝手に死ぬね、で、ソロでやってみて思ったこと「実力者なら、こんな簡単な自慢話しないよな」、自慢話でむかつくー!とか言う人が結構居るみたいだけど、MH2が苦手な人の苦労話だと思って聞いてあげれば、楽しく聞けるよ中にはソロ討伐をやたら自慢する人がいるけど、確かにそれはうざくて困るよね。でもチームのでの自慢話って仲間の結束を自慢されてるみたいで羨ましく聞こえて中々楽しく聞かせてもらってます、ソロの自慢はうざく聞こえるけど、みんなで倒した自慢は楽しく聞こえるのは不思議に思う今日この頃であった。 チーム「ほえほえ」はアクションが苦手なメンバーが多い、さおり、みるくは特に苦手なメンバーである、当然初対戦となる敵では死にまくる、期間限定イベントの敵でも当然死にまくる、敗戦することが当たり前状態である、負ければ当然悔しいが、リベンジするのがまた面白い。ソロで討伐は熟練者にしみてたらあまりにも簡単な事だと思う、やはり高難易度は、「下手な人と一緒になって討伐する」これは難易度高くてかなり挑戦しがいがある、はじめ下手だと思っていたのが一緒にやってて上達する姿を見るのが、また堪らなく楽しい。さおりとみるくはだいぶ戦闘慣れしきて、まだまだ怖がりな部分もあるけど立派に援護出来るように成長した、ちょむも剣士で冒険できる腕前になってきた、リナは俺の特攻とさおりの安全戦闘の中間みたいなバランス型の剣士だし、キラは若干攻撃よりの剣士かな、さくらはまだまだなぞが多いw。で、隊長の俺は相変わらず無謀な特攻を繰り返して死ぬw、ちょむは慣れると相変わらず死ぬw、みるくはさおりをお手本にして戦闘してるので死ににくくなってきてる、さおりはやはり手堅く戦闘するので死ににくい、リナはバランスが取れていて死亡率は普通、キラは若干攻撃よりなので若干死亡率が高い、さくらはまだまだ戦闘を勉強中ってとこかな。
2006年05月09日
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GW中、更新さぼりまくりです、ゆっくり休みましたさて今日からGWも終わり仕事が再始動しました、気合を入れて頑張るぞ!ってな訳でGW中の「ほえほえ」の奮闘記(しーちゃんのブログみたい?)スタート!まずはみるくを紅龍や祖龍と対峙するためにHR51目指してHR上げ開始、古流虐殺で無事HR50に試験もさくっと終了!、黒龍には間に合わなかったので黒龍はちょむとさおりと俺で討伐開始、久しぶりの黒龍戦なので腕は鈍りまくりで最初は敗戦・・・、まぁ慣れれば「ほえほえ」の敵ではない、その後は討伐しまくり次に紅龍襲来!みるくとちょむは初の対戦となる、やはりぼこぼこにされる、俺も剣士では初対戦となり近距離メテオを避けれずに死にまくる、慣れてくれば勝率が7割くらいと悪いながらも勝利し10匹くらい討伐し(当然、全破壊で素材もゲット)次の祖龍の対峙待ちとなる。ついに祖龍襲来、基本攻撃は紅龍と同じじゃん!チームにも余裕が表れる、が!、しかし!チーム「ほえほえ」の余裕を打ち砕く新技が炸裂した、高台に登った祖龍が激しく叫ぶ、その瞬間エリア全体に落雷!、当然即死のオンパレードが発生、ギガデイン状態である、死なないのは運に近い状態になる、みんなで安全地帯を死にながら探し、ついに安全地帯を発見!これで脅威のギガデインは回避可能になり、一気に「ほえほえ」が祖龍に対して優位になる!軽く10数匹狩り、みるくが合流、祖龍戦楽勝と討伐に出発したが甘かった、さおり、ちょむ、俺がヘロヘロに祖龍戦やりすぎでへばっていて死にまくる、みるくは紅龍に比べれば楽チンと無難に戦闘を繰り返す、しかし祖龍を討伐しまくって慣れているはずのちょむ、さおり、俺が死にまくり討伐失敗を繰り返す、このままでは洒落にならないので最後気合を入れて討伐!これで古流全種討伐完了となり、これからのチーム「ほえほえ」は新人育成中心にまったり活動していこうと思う。
2006年05月08日
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