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今日は韓国でのお料理教室のお話です。キムチ・キムチ・キムチ・・・そんなことはありません♪ メニューは韓国料理だけでなく、洋食やお菓子なども作り、バラエティーに富んでいます。 このお料理教室は主催が韓国でお醤油やコチュなどで有名な大きな会社が運営していて、教室内もとても綺麗で清潔、材料も良いものを使用し、帰りにはお土産までいただけます。お値段もお安い!!! 私の大好きなお姉ちゃんに誘われ、韓国語が飛び交う中挑戦。日本語の堪能な韓国の友人に通訳をしてもらいながら、とても楽しい時間をすごしています。 毎回2品のレシピをいただき、始めは先生のデモンストレーデョンで2品作り、その後、数人に分かれて、その内1品をつくります。 1テーブルに4人程度で、大体2テーブル、多くて3テーブルで作業しているため、とても余裕があり、アシスタントの方々も大変丁寧です。 1品を作った後、各メンバーで試食で他1品を先生とアシスタントの方が作ってくださり、キムチ・ご飯などと共にお食事になります。まず、驚いたのが、仕事の速さ。。。すごい勢いで作業が始まり、打ち合わせなしに、切る人、洗う人、まぜる人の分担ができあがり、ウロウロしているうちに、できあがり、さらには洗い物までもが終了しています。 日本でイメージするマダム達が素敵におしゃべりをしながら、のんびり作業し、ゆっくりと流れる時間・・・は、ありません。。。 私はお料理を作るのが大好きなので、日本では使用しないものや韓国的アレンジなどを拝見できとてもお勉強になっています。来ている方はみんな気さくで明るくて、先生もとてもやさしい方ばかりです。さらにはおなかいっぱい♪ 韓国の方々に会え、楽しい時間を過ごせるとても大切な時間です。 場所:忠武路駅 7番出口 徒歩1分<参考>http://www.sempio.com/
2005.04.30
最近、びっくりするような事件や悲しいことや、驚く事がたくさん起きています。そして、心が痛みます。心から今いるこの時間や出会えた人々に感謝して生活したいと思います。今日は私が以前、読んだエッセイを掲載いたします。::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::ペスタロッチは、チューリッヒ人の偉大な教育者として知られています。彼は児童教育に献身して尊敬され、そして愛されました。彼が亡くなると教育者としての奉仕の生涯を称える記念の銅像が立てられました。銅像の除幕式の日が来ました。多くの人々が彼の生前の姿を偲んで銅像の前に集まりました。その銅像は、一人の子どもがひざまずいてペスタロッチの顔を見上げ、ペスタロッチはその子どもを暖かい眼差しで見つめているものでした。子どもを愛し続けた彼の姿そのまま込められていました。 しかし、彼の友人たちは非常に不満な態度を示しました。この銅像はペスタロッチの日頃の希望を表現できていないと思ったからです。彼の希望とは、彼の教育においての業績を後世の人々が驚きの眼差しで見つめるのでなく、いまだ成就されていないもっと尊い目標に向かって視線を上に向けることだったのです。結局、銅像は作り直すことになりました。 2回目の銅像の除幕式の日がやってきました。作り直された銅像は、子どもが彼を見上げているのではなく、上に向かって手振りをしている彼を見上げているものでした。彼の友人たちは、やっと満足できました。ペスタロッチは、子どもはもちろん、誰一人として本当を見失わず、真実に向かって生きていくべきであることを教えたかったのです。:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::: 最近、空を見上げて、大きく深呼吸する時間もなく忙しく過ごしている気がします。よく晴れた日に青空の中、思いっきり大きく手を上げて、大きく深呼吸できる、そして、本当の夢や希望を思う。。。そんな、時間を過ごせる週末にしたいですね♪
2005.04.29

私とわんちゃんが時々遊びにいくお店は「BAU HOUSE」という、弘大(ホンデ)という町にあるドックカフェです。晴れた日にオープンカフェでお茶をしながら、愛犬が足元に寄り添う。。。素敵な日曜日・・・・・・・・・。いえいえ、違います。韓国のドックカフェはやはり「ダイナミック・コリア」とうたっているだけあって、ドック・カフェもダイナミックです。まず、ドアを開けわんちゃんと共に入った瞬間。ものすごい量の大中小のわんちゃんたちが突撃。目をまん丸にしている暇はなく、まずは席へ・・・ そして、リードは店員さんによって自然とはずされ、私のわんこも仲間の中へ。席では、人が座るというより、わんちゃんが座るソファーの中で、カフェを楽しみ想像以上の数のわんちゃんに囲まれ、全く落ち着けない雰囲気の中、友人と語る昼下がり。。。気がつくと、自分の愛犬の行方はどこへ???わんちゃんに癒される空間というよりは、わんちゃんを癒しにいくという表現が適切でしょうか。。。わんちゃん好きには、たまらない!目が回りそうなくらいの犬に出会えます。 店内中にわんちゃんが右往左往・・・わんちゃんふれあいコーナーも真っ青です。オーナーはとても気さくでいい方で英語がお話できます。時々、真ん中で店内のわんちゃんの芸などもみせてくれ、写真も撮ってくれます。後日ホームページにて写真が掲載されるサービスもあり(^0^)始めはびっくり(@0@)しましたが、店内みんなで楽しみ、お客様同士仲良しになれるような明るいお店です。もちろん、わんちゃん居なくても遊びに来れます。しかし、相変わらず犬友達ができない私の愛犬TINKさん。。。。私の愛犬はここで犬社会を学んだ様子です。。。。★BAU HOUSE★http://club.cyworld.nate.com/club/main/club_main.asp?club_id=50239076#● お客様のページで私のと愛犬てぃんくさんの写真も掲載されています♪
2005.04.28

*鐘路(チョンノ)で、なんと、彼に出会いました!!あれは、天気のよい昼下がり。友人と共に観光をしながら、街を紹介して歩いていたその時!!!! 親切にも”ピース”までしていただきました。どうやら*KTF(携帯電話)のキャンペーンでいらっしゃったご様子。そして、その後ろにはソウルのおじさまの集う公園を一望。いつも元気なバス達も後ろでガンガン走る騒音♪の中、*YBM(語学学校)前にて素敵にお出迎え。さらに・・・・・・!!!!!!!!!!その後、*仁寺洞(インサドン)で伝統文化に触れながら、お散歩&お買い物。日もだいぶ沈み、ソウルの街の色が変わっていったその時!!!ユーロビートを聞かせたハードなリズムに小刻みにダンスする彼らを発見。サイズ・・・10cm弱。どうやって動いているのかは定かではありませんが。。。画用紙で2つに折られた紙の上で、あきらかにダンスをしている風。そして、手書きで書かれた文字をよーーーーく見てみると。。。その名は「Dancing Koala Mouse(ダンシング コアラ マウス)」(-0-;)居ました。真ん中にコアラを思われるキャラクター。今日はとても、いい日でした。***★仁寺洞・・・韓国の伝統文化や伝統茶や小さなギャラリー、陶器や漢紙などお買い物をしながら、伝統に触れられる通り。★鐘路・・・語学学校があり、若い人が多く集まる町。キムチチゲやさんからスターバックスまでたくさんのお店が建ち並ぶ。映画館が多いことでも有名。<参考>http://www.k-plaza.com/seoul/area/insadong.html★YBM・・・チョンノ以外にほかの地域にもあるとても大きな語学学校。英語・日本語・中国語などいろいろなコースがあり、日本よりも低価格で学べます。<参考>http://www.ybmhr.com/index.asp★KTF・・・韓国の携帯電話の会社。よく利用されています。
2005.04.28

到着2日目。ついにガーナの町に出るの巻・・・・・今日はガーナで行ったTrade Fairのお話です(^0^)この日は、到着の2日目だったため、ホテル以外のお外に出ていなかった私達はちょっぴりドキドキ。午前中はホテルのプールでのんきにのんびり過ごした後、東京で知り合った、グラフィックデザイナーの方とこの日初めて会う、ガーナのデザイナーの友人と共にホテルに迎えに来てくれ、途中、車の中で初めて目にするいろいろな風景に相変わらずわくわく・どきどきしながら、会場へ向かいました。そのガーナの友人は私の先生が以前ガーナでボランティアをされていた時の生徒で、年齢も偶然同級生。私は日本で学び、彼らはガーナで学び、一人の先生によって、私達は遠くアフリカの地で出会う事ができました。とても大切な友人です。地球って一つだなって思いました。そして会場へ到着。そこは想像していた大自然のアフリカとは違い、全体的な雰囲気は幕張メッセなどで行われているフェアーや海外の展示会をこじんまりとした雰囲気で、多少品薄な感じはしましたが、ガーナのお酒や食品、お洋服、アクセサリーや生地・織物など、とても楽しく拝見いたしました。その後、グラフィックデザイナーのガーナ人の友人の作品を使用したブースを回り、お外にあるマーケットでお買い物をしました。なんと、その時、当日がオープニングだったため、偶然、大統領を近くで拝見する事ができました(@0@)”象のファミリー買い!!??”私はそこで、とても木彫りのかわいいぞうさんを発見♪1匹を手に取り、 「わーーーかわいいーー。これを買おうーーー。いくらですか?」「50000セディ(約500円)です。」「(ん!!??観光っぽいとガーナも日本と同じような金額なのね。。。。)ではこれください。」と言った瞬間・・・・そこに並ぶ、5体のぞうさんファミリーを”ガサッと手に取り、これ全部です。さらに彼は、なにやらゴゾゴゾビニール袋から何かを取り出し、「ぞうさんファミリーの牙(きば)です。」「・・・・・・・・(-0-;)」やはり、そこはガーナでした。。。。(ちなみにガーナ(アクラ市内)ではぞうさんやきりんさんは走ったりしていません。)現在、お家には5体のファミリーが楽しそうに並んでいます。そして、友人と共に外のバーでビールを飲みながら、 初めて見るガーナの夕日と共に、そして、楽しい会話と共に夜は更けていきました・・・そんな時でも、虫除けスプレーは定期的に塗りながら・・・・ ----------------------------------------9th GHANA INT. TRADE FAIRFeb.26 - Mar.8, '04A Generalized Fair on all Sectors of the Economy
2005.04.26

今日はガーナ旅日記~ホテル編の続編です。初めてのアフリカに目をまんまるにしながら、ぼこぼこ道を経て、到着。やはり、女の子同士の旅そしてアフリカ初めてということもあり、慎重に慎重を重ね、せめてホテルだけはいいランクにということにしていましたが、(マラリアの薬にも)そこは、想像以上に素敵なホテルで、本当にびっくりしました。今後、この素敵なホテルだったお陰で私達は生き延びることができるのですが。。。。しかし、そんな素敵なホテルよりも目の前に広がる海・そしてプールよりも私達がもっとも重要視していること。それは天敵マラリア排除という目的達成。 大きな庭園の中に一つ一つがお家になっている素敵な雰囲気は目にも入らず、長袖・長ズボン・スカーフ、そして、香水代わりに素敵に香る”虫除けスプレー”という状態で、そのガーナで2番目といわれているホテルで、まわりの優雅なスタッフの皆様、お客様に目もくれず緊張のおももちでお部屋に到着。 まず、蚊取り線香を2・3箇所もくもくと炊き部屋は真っ白、カーテンには虫除けスプレーを”シュッシュ”体中に虫除けジェルにスプレーを塗りたくり、靴下まではいている徹底ぶり。コンセントをみると、電気虫除け機装備。さらには窓は締め切り状態。ありとあらゆるマラリア情報を頭でめぐらせながら、私達の戦いは始まったのです。今思うとあそこまでしなくても・・・・と笑いが浮かびますが。。。。。そんな必要以上な慎重ぶりな不思議な日本人を尻目に隣に居たとても大きな黒人の方が、突然、自分の手を「パチン」???と私達は振り向くと、彼は一言「モスキート(蚊)・・・・」私達の顔はまたまた一瞬にして凍りついたのでありました。さらには、その日、同級生のグラフィックデザイナーのガーナ人を紹介してもらい、お話していると、すごい汗。心配になり「どうしたの?」とたずねると、彼は一言「今、マラリアなんだよねーーーはははは」「・・・・・・・・・・・。(-0-;)」言うまでもなく、私達のお部屋の蚊取り先行はいつもに増して大量に炊かれた夜でありました。そして、人間というのは無意識にも危機管理ができるようで、私達は春巻きのようにシーツにくるまり、朝も乱れ一つなく目をさましたのでありました。<ホテル WEB-SITE~La Palm Beach Royal Hotel>http://www.sosnetworx.com/lapalm.htm
2005.04.21
韓国で生活して、約1年・・・真っ赤な料理にもすっかり慣れて、今ではキムチが必須アイテムになった今日この頃。来月には寂しいですがお引越しです。今日は、毎日生活してて私の出合った小さな幸せをご紹介します。★トマトが野菜コーナーでなく果物コーナーにあるって知ったとき♪★トマトがケーキにイチゴ風に飾っているケーキやさんを見つけたとき♪★キムチの味の違いがわかった時のわたし♪★旅行できてくれた友達が楽しかったーーと喜んで帰ってくれたとき♪★韓国での緊張したこの時期、タクシーに乗ったら、ちょうど、そのニュース。。。日本人とわかった運転手さんはニュースの音をそっと小さくしてくれたこと♪★同じマンションに住んでいる小さな女の子が1年前は照れていたけど、今「アンニョーーン」と声を掛けてくれたこと♪★お友達の赤ちゃんが泣いてしまっている時、笑顔であやしてくれたおばさま♪★地下鉄で乗り換えがわからず、ずっと路線図を見て立っていたら、一緒に降りてくれ、ホームまで連れて行ってくれたおばさま♪★お友達のお母さんが毎月キムチをたーーーーーくさんくれたとき♪★証明写真が加工され、なぜか、女優風に出来上がっているとき♪★カツオを頼んだら、マグロが焼いて出てきた事を発見したとき★映画の公開が日本より早く、約700円で観れること♪★私のわんちゃんに路上の”かるめ焼き”をプレゼントしてくれたおばさま♪★今まで出会った韓国の友人・知人が私のそばに居てくれた事・・・
2005.04.21
今日は先日お聞きした素敵なお話を紹介いたします。 ソウルの桜はそろそろ散り始め、温かい春の日が続いています。こんな時期は自然と素敵なお話を聞く機会が多いようです。 一人の画家の方が、ある日のあふれる感動を押さえきれず、1枚の絵を描いたそうです。その絵は海の中で船が沈没している中、海にはたくさんの人々が苦しんでいます。船の真ん中に松の木があり、一人、その木を両手でつかみ助かっているという絵です。 しかし、何かが足りない、何かが必要なのではと思った彼はひとつ絵を書き足したそうです。一体みなさんは何だろうと思われますか? それは、片手は松ノ木をつかみ、もう片手は差し伸べる”手”だったそうです。 毎日過ごしていると、楽しい事ばかりでなく、カチンとくることや悩んでしまう事もあると思います。そして、自分の行く先に精一杯になってしまう事も誰しもあると思います。自分の事だけ考えてしまって、疲れてしまう日もあるかもしれません。 でも、どんな状況であっても、きっと幸せになれる愛されるチャンスは全員に必ずあると私は信じています。 そしてきっと、本当に自分を捧げられるもの、安心して悩みを打ち明けられる時間、自分の愛してくれるもの、そして、つかんでいられる”松ノ木”に出会う事ができると思います。しかし、松ノ木を掴む事ができても、掴む手は痛いかもしれないし、離さないように精一杯になって、自分だけを見てしまうかもしれません。 でも、そんな時こそ一人で幸せをつかむより、周りの人々に手を差し伸べられることができたら、手を差し伸べられた人たちは今度はきっと、その人の幸せを望むのではないでしょうか?そうすると、幸せがいっぱいになります♪ 私は幼いころから絵を描く事が大好きで、見るもの・聞くものなど五感に響くものが大好きです。ものを作って表現することも大好きです。いつか、私も自分の気持ちを絵で表すことができるような、それを見かけた人たちに少しでも幸せを与えることができるような人になれたら・・とソウルの桜の散る中思っています。
2005.04.19
今日は先週たくさん遭遇いたしましたタクシーのお話です。先週1週間程、日本からベビーを連れてお友達が韓国へ遊びに来ていました。ベビーが0歳ということもあり、ほとんどの観光・移動をタクシーを利用することとなり、かなりの回数タクシーに乗ることになったのですが・・・・そのいくつかのタクシーのエピソードをお話いたします。1「ひばりちゃんタクシー」 それはハミルトンホテル前から乗ったタクシーでした。とても笑顔で気さくな運転手さんで、「日本人ですか?」「日本は好きです♪」とお声をかけていただき、場内なごやかなムードで出発。そして、「美空ひばり」が好きです。と1つのカセットを見せてくれました。そこには、たくさんのひばりさんの歌がオリジナルでアレンジされており、そのカセットをかけてくれた瞬間。「あれ?声が?」なんと、それは、運転手さんのお母様がお歌いになった、本物のオリジナルテープでした。とても素敵なお声で、私はひばりさんの歌をしっかりとお聞きした事はなかったのですが、とても気持ちが安心する歌声でした。今、何かと緊迫している中、とても素敵な運転手さんにお会いできたと思っています。2「F1 タクシー」 アックジョンから乗ったタクシーでの出来事です。乗った瞬間・・・急発進。みんなの会話が一瞬にして止り、真ん中と助手席に座っていた友人は、みるみるうちに、青い顔となり、4斜線を横に突っ切り、段差があれば、少々浮かび、右折・左折もノーブレーキ。 料金メーターの中にかわいいお馬さんが電光で走っていましたが、途中足が見えなくなる程走っていたのは、今でも脳裏に焼きついています。ふと、前を見ると、一般道で80kを超えていました。 通常よりもかなり早く家路に到着し、「カムサハムニダ」と丁寧にお声を掛けていただいて降りた頃には、もうすでに遥か遠くにタクシーの背中がございました。。。 目がまんまるなまま、春の夜風に吹かれていた私達でした。。。。3「海なタクシー」 お家の前から乗ったタクシー。乗った瞬間何かが違う?と上を見上げると、天井一面にお魚さん・くじらさんそして、いるかさんが泳いでおり、まるで海の中を思わせる仕様に飾られた内部。 さらには、以前流行った?光を当てると暗闇で星のように光るシールがぺたぺた。 そして、助手席には黄色い増加。なぜか、運転席部分の窓ガラスはヒビは入っており車検は???と思う中、とてもようきな運転手さん。不思議な気分で目的地に到着いたしました。。。4「リチャード・ギアなタクシー」 毎日、度重なるたくしーのびっくり体験の日々、その日は模範タクシーに乗りました。乗った瞬間、ロマンスグレーな素敵なおじ様が微笑み、「どちらまで・・・」と渋い素敵なお声。晴れたハンガンのほとりを行く優雅に滑らかな動き、少々大回りなアックジョンまでのラグジュアリーなステージ。。。。 友人と待ち合わせをしていて、外を探した瞬間、自動に開く窓・・・ 「Uターン致しますか?」と微笑みながら振り向かれ、いつもなら横断歩道を渡るのですがと思わず、横付けしていただきました。まだまだ、果てしなくタクシーのお話はありますが、この辺で・・・韓国のタクシーはいろんな運転手さんいらっしゃいます。でも、そこには韓国の方の温かさを感じるときもあったり現在の情勢がダイレクトにわかるところでもあり、生活の中にとても入った大切な交通機関であるのはたしかです。
2005.04.19
昨日4月10日はとても大切で一生に2度とないほど感動の日でした。たくさんの友人からお花を頂きました。きっと、この日を私は一生忘れないでしょう。「人間のほほえみ 人間のふれあいを 忘れた人がいますこれはとても大きな貧困です」マザーテレサのことば ”ほほえみ”より本当にどうもありがとうございます。いつまでも、これからもみんなのことが大好きです。いつもありがとう・・・・・私の宝物です。God bress You****************************************私はお花が大好きです。日本に居る頃から草月を習っていました。日本でもお稽古していて、その生け花の先生のおかげで私は生け花を大好きになりました。韓国に行ってからも生け花ができればと思っていたところ、私のとっても尊敬しているお姉ちゃんと呼ばせていただいている大切な方に連れて行ってもらいました。本当に感謝しています。現在習っている先生はずっと、日本にいらっしゃった方で、とても素敵な方です。韓国の二村と言う町の先生のお宅でお稽古をしています。お花の事、基本的なことたくさんのことを先生は教えてくださいます。そして、お花を一本一本大切に活ける事を思い出す事ができました。お花を通して、家族のような絆もうまれました。生け花はどこの国でも生け花のすばらしさはかわりません。そして、教えてくださる先生のやさしさ、温かさ、豊かさは全く変わりません。韓国には日本で活けていたような素敵なお花はたくさんはありません。でも、生け花を活ける心、そして、大切な何かは変わらない気がします。私は日本文化というよりはアメリカ文化という世界で生きてきました。生け花のような、日本文化という固い感じは向いていないかもと思っていました。でも、大学で美術のお勉強をしていた事もあり、空間や感性に響くものは大好きでした。生け花というのは日本文化!!という形式でなく、空間の中にお花で表現する、空間に絵を描く。それは、とても素敵なゆっくりとした癒される時間です。お部屋にお花がある事はとても素敵なことです。あっという間に温かい時間が流れます。お花も生きているんだなって感じます。毎日忙しい生活の中に一瞬だけ、優しい時間を流せたら素敵な毎日を過ごせるかもしれませんね!お部屋にお花を・・・・・
2005.04.11
今日は次回に引き続き、ガーナ到着編です。ドバイにて4日間、素敵なバケーション生活をしていた私達はいよいよガーナ出発です。エミレーツ航空にて9時間程でガーナへ。。。飛行機内ではこれから起こる数々のびっくりも知らず、のんきにコラーゲンパックなんかをしながら、ワインを飲んでぐっすり♪そして、到着。初めてのアフリカの空港。周りをきょろきょろしながら、みんなの流れについて行き、イミグレーションへ。さっそく。。事前に記入していた入国書類を書き直さなければいけないといわれ、私達は慌てて記入。イミグレーションのおじ様は非常にこわそうで、「ok」とパスポートを「パッシっ」とたたきつけ、なんとか入国。荷物を取りに行き、カートに乗せたものの、あらゆる場所にセキュリティーチェック。何度も何度もパスポートを見せ、荷物チェックをし、「ムンっ」「暑い・・・」どうやら外にでたのかな???という屋内駐車場のようなゲートへ到着。とその瞬間。見た感じ、警察官風な衣装を見にまとった、たくさんの黒人のおじさまの群れ。。。ものすごい近くでへばりついてくるので、彼らはだーーれ???とわけのわからないまま、たくさんのおじ様が連なる中ウロウロ。私達はホテルの方に迎えに来ていただく予定だったので、ホテルの方を必死で探し、その間にもそのおじ様は「僕が持っていくよ」と言いながらカートを持っていってしまいそうな状態で私達にべったり。「うーーん本当に結構です。。。」と内心思いながら、必死で振り切り、何とか外?到着ゲート?へ・・・どうやら、タクシーの運転手さんだったようです。状況が全くつかめないまま、ホテルの素敵な担当の方々を発見。。。彼らが光って見えました・・・・・一瞬にして、私達は「・・・ここはアフリカだった(-0-;)」と我にかえったのでした。そして、ホテルへ車で送迎してもらい、私の目に広がったのはアフリカでした。オレンジ色の土、原色のお洋服を身にまとった黒人の人々。頭に大きな荷物。今まで見てきた色とは全然違う、カラー。「うわーーーーー。」と目をまんまるにさせながら、ゴツゴツ道を車でホテルに向かいました。
2005.04.11
夢を追いかけてきた人たち。お勉強がしたくてきてる人たち。結婚やお仕事で住んでいる人たち。日本より海外が好きな人たち。ただなんとなく住んでいる人たち。海外に生活する人たちはたくさんの気持ちを胸に抱いて、いろんな国に生活していると思います。時には合わなくて涙を流してしまう人たち。毎日が楽しくでワクワクしている人たち。そして、想像と違う現実や予想もしなかったびっくりや何にも変えられない大切な出会い。私はどこの国に行っても今過ごせる国が私の居場所だと思って生活できれば思っています。人・ものそして出会う事。全てが私にとって宝物です。そして、支えてもらっています。私はこの間、アフリカに行って、感謝を覚えました。途上国と言われているガーナですが、人々は笑顔で明るく、ダンスして、毎日を楽しく過ごしていました。たしかに、綺麗なお家もお洋服もありません。小さな子供が死んでしまう事も、そして、マラリアにかかることもたくさんあります。でも、ガーナの子供達そして、大人達はとてもキラキラした笑顔で過ごしている姿がそこにはありました。私がデジカメで写真を撮ったとき、それを見ながら驚きながらむじゃきに笑う笑顔の子供達。そして、私と同級生の男の子・女の子達の笑顔。大人も子供も同じ目で同じ笑顔で笑っていました。お金では買えない大切なものを知りました。自分がでなく何か大きなものに生かされているという大きさがそこにはありました。毎日の生活の中には、辛い事も、イライラしてしまう時もあるかもしれません。目の前にある事しか見えなくなってしまったり、将来に不安を覚えたり、広く周りを見えなくなってしまうときもあるかもしれません。でも、そんな時は、何かと比べたり、不満に思ってしまうより、その国のいい所や悪いところも全てひっくるめて、全てを素直に好きになれれば素敵な毎日が送れると思います。長く生活していると、慣れてしまったり、嫌な所が見えたり、でも、その反面、もっと素敵なところや楽しさが見えたりします。嫌だったことが一番好きなことに変身するかもしれません。嫌なところよりいい所を探して生きていくと、そこらじゅうに大切な出会いがころがっているものです。そんな大切な出会い・時間を必ず見つけて、幸せな毎日を過ごしていけるといいですね♪ガーナで出会った子供達のようにきらきらした笑顔で過ごしたいですね♪その国の食べ物を食べて、音楽を聴いて、その国の人たちとお友達になって、たくさんお勉強して、失敗して、笑って、楽しんで。。。毎日、いろんなことに感謝して、小さなことも、どんなことも喜んで過ごせたら素敵な毎日が過ごせる気がします。
2005.04.08
今日は、今までにない奮闘の毎日。旅行準備のお話です。今年2月25日。私はずっとずっと行きたかったアフリカに行くことになりました。半分将来の夢・半分プライベート。そして、作家をしている私の大切な女の子の友人とともに、みんなのびっくりする中、ガーナ行きを計画。まずは、飛行機の手配をと思い、韓国の旅行会社に連絡しました。が、しかし。。。さっそく問題発生。ガーナ行きを頻繁に使うはずはなく、さらに便もすくないため、席がありません。とにかくキャンセル待ちで待機。私達はエミレーツ航空を使い、ドバイ経由(ドバイでお仕事している友人に会うため)でガーナに向かう予定だったのですが、ドバイからガーナのチケットが取れません。ちなみに、他のルートではヨーロッパ経由があります。結局、キャンセル待ちのみの状態で準備開始。そして、ガーナ。。。とにかく情報がありません(>0<)インターネットを毎日凝視しながら、出てくる情報はマラリア・マラリア・・・・・チョコレート。結局、最も気になるマラリアについてだけが、どんどん詳しくなり、出発するころにはマラリア説明のプチプロフェッショナルと化していました(-0-;)あまりに、情報を調べすぎて、大きな”蚊”が笑顔で登場する夢までみてしまいました。そして、私は「マラロン」という名前がかわいいお薬を入手。人によっては、まれに副作用があるようですが、私はほとんど何もなく現地で楽しく過ごしていました。通常、メジャーなマラリアのお薬はかなり副作用がきついらしく、服用することを大変悩んでいました。「マラロン」はフランスでは売られているようですが、日本では六本木の病院で入手いたしました。そして、一粒が1000円もし、さらに到着3日まえから、滞在中、そして、その後1週間飲み続ける必要があります。ちなみに、ガーナでは750円で購入できるそうです。ぎりぎりまで、みんなで服用するか悩んだ結果、マラリアになるよりはということで、服用決定。でも、このお薬はマラリアをやっつけることをたすけてくれるお薬なので、体力も必要で元気でないと効かない可能性もあります。長期生活されている方は、リスクが高いため毎日の服用はされていないようです。それにしても、いつもの旅行とは勝手が違い、素敵な楽しい、ウキウキ情報は見当たらず。。。いくつかのホームページが見つかり、なんとか情報をGET。本来の目的はボランティアを兼ねたお手伝いと以前のお仕事の現場をみたーーい♪という事だったため、アフリカに行くチャンスを得ただけでも嬉しかったのですが。。。以前のお仕事で書面上でしかアフリカを知らない私は、そこら中のお友達に連絡し、大変助けていただきました。ご協力本当にありがとうございます。。。みなさんが居なかったら実現できなかったです。。。現地でお仕事している知り合いの方にホテルやレンタカーを手配していただき、なんとか形になってきたのですが、未だチケットは取れず。。。。すでに1ヶ月を切っていました。そして、旅行といえば、「地球の歩き方」書店に走りましたが、ありません。。。英語の旅行本を!と思い、拝見したところ、とっても分厚いアフリカ全土。。そして、大量のかとり線香・虫除けスプレー・虫除けジェル・アルコール消毒・長袖・長ズボンなどなど、まるでキャンプに行くのか?という荷物を準備。蚊帳を購入しようとしたときは、さすがに止められました(-0-;)もっとも大事なチケット。。。結局、韓国の旅行会社で取ることができず、東京の旅行会社に連絡。ほとんどの旅行会社がこの便はいっぱいです。といわれ、こんなに準備したのにどうしようーーーと思っている頃、なんと、名古屋の旅行会社で空席あり。結局、旅行に行くのか、”蚊”に会いに行くのか目的不透明なまま、私達は無事に関空で待ち合わせし、ドバイ&ガーナへと出発しました。次回は到着してからの、奮闘記です。
2005.04.08
ソウルで一番スリルが味わえるアトラクション。道路に連なるバスバスバス・・・。韓国道路社会で最も権力を持っているのでは?と思わずにはいられないバス様。そんなバスのお話を今日はソウル特派員「Y」氏の投稿日記を掲載いたします。ちなみに、私は急ブレーキの際、でんぐり返し状態になっているおば様を何度かお見かけしております。私はいまだに、バスから降りるタイミングがつかめないでおります。再度、挑戦してバス術を極めたいと思う今日この頃。。。そして、家から見える道路では今日もまた、急ブレーキの音と共に、バスが斜めになっています。偶然にも私はまだこの道路では、事故を見たことがないため、ほっと胸をなでおろしているところです。:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::: 通勤には朝晩バスを利用している「Y」です。昨年突然、バス路線の構造改革が実施され慣れ親しんだバスがなんと削減されてしまいました。 ソウル市内を縦横無尽に駆けめぐるバスは次のように区分けされております。「緑色(G)バスは小地域循環バス」「青色(B)バスは地域循環バス」「赤色(R)バスは地域間横断バス」となっています。他に、ソウルと近郊都市間、地方都市間を結ぶ長距離バスなどが運行され、これらを使いこなすことが出来ればソウルで行けないところはないといえるでしょう。ただし、使いこなせればですが。ちなみにバスの車体は「緑・青・赤」の単色と控えめな広告で遠目から見るとおもちゃに見え、その実態とは裏腹にかわいい感じに仕上がっております。 特に通勤時間帯になると、道路はバスであふれかえります。自分が乗りたいバスがバス停付近にきても、そこからバスが連なっているため(8台、9台後ろに止まる)ため、かなり必死に走っていかなくては間に合わない事が多々あります。そして、無事搭乗できたとしても、そこからがまたスリルの連続です。搭乗直後に動き出そうとする「せっかちバス」、急発進、急停車を繰り返す「車内で人が転がるバス」、停車ボタンを押しても止まらない「ノンストップバス」等々バラエティー豊かに取りそろっております。ただ、バスに乗っていて感心なのが、若い男性は率先して席を年配者に対して譲っていました。たしかに、年配者にはこのアトラクションは体に悪そうです。 最近は構造改革の成果も出始めているのか、スリルに味わう頻度が下がってきたように感じます。搭乗すると挨拶をしてくれる運転手さん、バス停にきちんと止まるバス、等々、サービス向上はバス利用者にとって喜ばしい限りですが、あのスリルが体験できなくなるのはそれはそれで一抹の寂しさが残ります。
2005.04.06
今日は韓国での習い事のお話です。韓国にも日本と同様、素敵な陶芸があります。私は月に2・3回ソウル市内にある陶芸教室で作っています。小旅行がてら、利川(イチョン)という陶芸の町に行ったりもします。大学でも陶芸は少しだけお勉強しましたが、なかなか良い作品はできません。でも、焼きあがるまでわからないあのどきどきはとても楽しい時間で、贅沢な時間を過ごしている気がします。=利川で陶芸♪=観光などで有名な陶芸の町は「利川」で高速バスターミナル(地下鉄3号線)からバスで1時間30分程にあります。観光でいらっしゃる方はツアーなどを利用するのもおすすめです。その場合、陶芸体験+韓国サウナ+民族村ツアーなど、1日で行けるコースなどもあります。私は、友人と共に個人で行きました。インターネットで陶芸の先生を検索し、バスで利川に向かい陶芸の先生が車で迎えにきてくださいました。2時間程度、手びねりで陶芸を作った後、ミランダホテル内にあるサウナに行きました。サウナ情報は次回特集いたします。このホテル内のサウナはお風呂もたくさんあり、韓国サウナもたくさんあり、とても大きな施設です。オススメです♪<<利川>>昔から陶磁器に適した水と土に恵まれ、高麗青磁と朝鮮白磁の窯場がたくさん集まっている街。ショッピングはもちろん、陶磁器制作を体験することもできます。また広大な敷地に朝鮮王朝時代の村の情景をそのまま再現した韓国民俗村では、当時の韓国人の生活や文化にふれることができます。 =ソウル市内で陶芸♪=友人の紹介で月に2・3度通っている個人でされている陶芸教室です。言葉は全て韓国語ですが、先生は今日本語のお勉強をされています。1回W30000(3000円)で好きな作品(大きなお皿もOK!)を作れます。人数は3人~5人程度で、大体ご友人の皆さんで行かれているようです。場所は2号線の「トゥクソン」駅から徒歩10分。焼きと釉薬などは先生が行ってくれ、次回のお教室で作品を受け取ります。先生はとても優しくていつも笑顔の素敵な方です。THE教室というよりもアットホームで温かい雰囲気で作業ができます。韓国で生活されている方や韓国は全部回っちゃったーーという方におすすめです♪個人で行っているため、ネット・雑誌などには載っていません。スケジュールなどもこれからいろいろ調整されていくと思います。韓国での陶芸は、さわり心地も口ざわりも温かい感じのものが多く、「利川」ではたくさんの陶芸も販売されているので、作るのは苦手。。という方もお買い物だけでも楽しいと思います。ソウルでは3号線の「安国(アング)駅」のインサドンという街で陶芸品がたくさん売っています。日本よりもリーズナブルにでき、土を触るというのは本当にリラックスできる時間です。ぜひ、皆さんも韓国にいらっしゃったら挑戦してみてくださいね♪
2005.04.05
今日は私が日曜日にお聞きしたある韓国の先生のお話を紹介します。ある書店のコーナで一番読まれているものに「リーダーシップ」の本があります。国・社会・家庭・会社・・・全てにはリーダーが存在します。そして、リーダーによって、それぞれの社会は変わります。それは、良くなったり、悪くなったり、居心地良かったり、楽しかったり。。。そして、本当のリーダーとは地位や位置じゃなく、「影響力」です。お金や学歴じゃなくて、どんな小さなことでも、何かの「影響力」を与える事です。そして、本当のリーダーシップとは、1・信じられる人2・いつくしみをほどこす人3・祈れる人たとえば、「します」と言った時はできる人になること。ウソをつくより、できないと言える人。そして、他人の苦しみを見たとき共に痛むことができる人。子供を育てる時の愛情のように人のために自分を犠牲にできる人。人のために生きられる人。。。というお話をお聞きしました。少なからずいろんな場面で何かしらの影響を回りに与えながら、みんな生活しています。きっと、ちっぽけな私でも影響を与えているときがあるかもしれません。毎日生活しているとついつい自分のことばかり考えてしまったり、わがままになってしまったりしてしまうけれど、私もいつか、自分のためだけに生きるのでなく、人のために生きられるような人になりたいなと思いました。どうしても、忙しかったり、お仕事・将来の事考えたりする時は目の前の事しか見えなくなる時があると思います。でも、そんな時こそ、毎日の時間の中で、一瞬でも人に目を向けられる時間が持てたら、リーダーになれたら、とても幸せな大切な時間になるかもしれません♪そんな大切な一瞬の時間に自分の答えがあるのかもしれませんね♪
2005.04.04
今年6月からフランス・パリにお引越しします。これから過ごす毎日をヨーロッパの情報と共にお話していきます。知りたい情報などありましたら、BBSで書き込み待っています。
2005.04.03
今年2月。アラブエミレーツ航空ではじめての中東。アラブ・ドバイに行きました。海のリゾート、新しい国、現在建設中のタワーマンションそして、海に人口の島を作ってしまっている、石油王のすごさ。これから、発展していくと思われる不思議な国ドバイ。ここでは、写真と共に、ドバイの観光・魅力・びっくりなどを紹介していきます。
2005.04.03
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