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その5ちゃんも6ヶ月を過ぎて、毎日ハイハイの練習に明け暮れています。回転レシーブは、うまそうです。ただし、ボール落下には間に合いそうもありませんけど。で、やっぱりそろそろ離乳食よね~と思い、ドロドロさんから始めて見たのですが、、、、なんかスキじゃないみたい。ベロで遊びながら練習をして上手になっていく過程は、、、見てきているので分かるんですけど、ど~もアレは嫌で出している感じがする。暑いから「お茶」と思っても、スパウトで遊んで飲もうとしない。スイカのジュースをちょっとあげようと(甘いから飲むだろう)、口に運んでも喜んでない。ど~やら、おっぱいが一番みたいです。でも、わたし、、、今週その四がもらってきた風邪がその5にうつって、それが私にうつったようできつい状態です。体がだるくて、頭も痛い。たぶん、熱も出ていただろうな~。お腹もすかなくて。今朝も、まだ頭痛が残っていました。おっぱいをあげながら、気がつくと一緒にうとうと。ゴロゴロした咳と、鼻水。くしゃみも突然襲ってくる。以前は、もっと早く治っていたと思うんだけどなあ。完治までまだかかりそうです。マスクをつけているんですけど、その下は「鼻水ズルズル」です。すこ~しだけ、花粉症のつらさが分かった気がする。そんなのあまいあまい 鼻で笑われてしまいました。で、今日は子供会の田植えがありました。その2、3が参加したんですが、滑ったり、尻餅ついたりして、全身ドロドロを覚悟していました。その割に服は汚れていなかったです。かえって、その3の習字のあとのポロシャツの方が、、、すごい。ポロシャツを半紙と間違えているんじゃないカシラ、、、
2007.06.30
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いつもの白い画用紙を黒い画用紙に変えて、お絵描きしてみませんか?すると、何だか、新鮮な気分♪背景の色が違うだけで、どんどん新しい絵が描けそうですね?そういえば、くれよんのくろくんという絵本では、黒いくれよんくんは、「汚くなるから」って、ほかの色のくれよんくんたちに、仲間はずれにされてしまうんでしたね。でも、やさしいシャープペンくんが素敵なアイデアを出して・・・。最後はみんなにっこり・・・のラストに、思わず気持ちが温かくなるストーリーでした。そんなクレヨンくんたちの真似をして、「ひっかき絵」で遊んでみても、おもしろいですよ!画用紙全体をいろいろな色のクレヨンで塗って、その上を黒いクレヨンで塗りつぶし、シャープペンや竹串などで、ひっかきながら絵を描きます。くれよんのくろくんでは、大きな花火の絵が完成していましたよ!お絵かきいろいろ♪楽しさいろいろ♪IROIROな紙や筆記用具で、どんどん「おもしろお絵かき」してみましょう!素敵な傑作ができたら、壁に並べて展覧会も!!!小さなアーティストの作品は、パパやママたちに幸せパワーを届けてくれることでしょう。PS.私のもうひとつのブログ 「カトルカール☆ハンドメイドダイアリー」でも いろいろな絵本やおもちゃをご紹介しています。 よろしかったら、遊びにいらしてくださいね~! http://plaza.rakuten.co.jp/quarts7/
2007.06.27
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こんにちは。Sahoです。第28回吉川英治文学新人賞・本屋大賞をW受賞した『一瞬の風になれ』1,2,3巻読みました。とっても感動的。1巻を読んであまりの感動に、すぐに2,3巻を取り寄せて、本当に、泣きながら読みました。高校の陸上部に所属する男の子の話。初心者で始めた陸上部員と、天才肌のスプリンターが、陸上を通して成長する姿を細かく書いています。恋の話もちょっとだけ絡めてあるけど、ほとんどが純粋に、コンマ何秒をめぐる勝敗の話で、それがかえって感動的だった。実は私も高校・大学と運動部員。レベルは違うけど、勝つことの難しさとか、負けたときの悔しさとか、心の葛藤とか、すごくよくわかる。この本、あまりにリアルに書かれていて、私もこの本の中に入り込んで、一緒に走りたいと思った。・・・でももう、高校生じゃないんだよね。全身全霊を傾けて、ひとつのことをやれる環境じゃあ、もう、ない。毎日毎日全身どのまみれになって帰っても、ご飯作って、洗濯して、お風呂入れて、待っててくれる人なんていない。今はどんなに自分の夢にむかって突き進みたくても、家族の面倒は見なくちゃいけないし、社会的に果たさなくてはならない義務もたくさんある。・・・・大人になるってつまらんなあ・・・・と一瞬思ってしまった・・・でも、今度は、子供達が夢を追う環境を整えてあげる番だな、と思った。子供達が何も考えず、夢のために努力できるよう、今度は私が、サポートしてあげなくちゃ。どんなに小さな目標でも、成し遂げるためには、努力を継続する難しさとか、チームメイトとのいさかいとか、くやしさとか、うれしさとか、いろいろなことを経験する。どっぷりそんな中につかれるよう、まわりで状況整えてあげないと。う~~~ん、やっぱり大人になるってツマンナイかも。私はどっちかというと、自分がドタバタする方が好きだ。でもまあ、しっかり自分の役割はたさないと。もうオトナだからね。ふふ(^^;)
2007.06.24
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おお!!もう少しで、日曜日になってしまうではないですか!?たぶん、打ち終わる頃には 24日になっちゃっているんだろうね~。この間、お古の「ワンピース」のパジャマを仕入れてきました。その3のために。喜ぶだろうな~と学校から帰ってくるのを待っていると「うわ~!!」と、裏返った声。ああ、また下校途中でケンカでもしちゃったのかと思いきや、、、、、その3 汗びっしょりで、泣いているではないですか。「どうしたの?」と、ただしても 本人はパニックぎみ。「鉄の棒に指を突っ込んだ!! 火傷した」えええ???意味がよく分からない。で、両手を見ると「ミミズ腫れ」上の火傷が 四カ所指にできている。爪には、マックロのすすがついているし。「なんか、機械を触っちゃったの?」と聞いても「ちがう、ちがう!なんか、とってもいけないことをした!」(おお、わかってるじゃん)と、思ったんだけど ご近所の機械を壊してしまったかも、、、、指をまず冷やして、「どこなのか、連れて行ってちょうだい。 ウチのまわりには、田んぼが結構あるんです。2、3日前から田植えに備えて、水が引かれはじめています。水をくみ上げて田んぼに引き入れるためのポンプ用の「ブレーカーボックス」みたいのが、子供の目の高さにあるんです。よく見ると、あ、あっちにも、、、、テナ具合で。どうやら、その1つが開いていて、中の配線やら、スイッチやら丸見えだったようです。その3が、私に話したのは、「ハリガネみたいのを曲げて持っていて、触ろうと思ったらバチン!!!と来た!!」だ、そうで、、、、、両手だけ「感電」とでも言うのかしら、、、、、、モノすっごくラッキーだったので、ミミズ腫れ状の火傷位で済んじゃったみたいです。後から、考えると、、、、、本と恐ろしくて。「この子は、一生分のツキを使い果たしたんじゃないのかしら?」と、夫と話していました。「お父さんとと同じで、モノすっごく間抜けなんだよ」だそうです。
2007.06.23
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型抜きパンチでパチンパチン♪大人でも、ついつい夢中になって、どんどん切り抜いてしまいますよね~♪お花や蝶々など、たくさん形を切り抜いた後は、楽しい貼り絵遊びは、いかがでしょうか?二つ折りの紙に貼り付けて、グリーティングカードにしてもいいですねいろいろな種類があって、あれこれ選ぶのも楽しいのですが、全部欲しくなるのが、たまにキズ(!?)かな?PS.私のもうひとつのブログ 「カトルカール☆ハンドメイドダイアリー」でも いろいろな手作り作品をご紹介しています。 よろしかったら、遊びにいらしてくださいね~! http://plaza.rakuten.co.jp/quarts7/
2007.06.20
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みなさん、こんにちは。Sahoです。2007年ミス・ユニバースに、日本人の森理世さんが輝きました。本当に本当にすばらしいですね。私としては、マスコミでももっと大きく取り上げるべきだったと思いました。決勝の模様は、写真でしか見ませんでしたが、森さんには、日本人の線の細さとか、貧弱さというものが、まるでなく、欧米人と比べても、まったく見劣りしませんでしたね。今回、何がすばらしかったというと、森さんが、まさに成功哲学にのっとった方法で、ミス・ユニバースととった、ということ。日本大会で優勝を勝ち取ったときには、「(優勝の瞬間を)ずっと頭に描いていた」ということをいっていましたし、世界大会では、「(優勝者の)ティアラを、絶対に持ち帰るんだ、と心に決めていた」といっていました。成功哲学によると、「成功の瞬間・状況を、まざまざと、あたかも実現したかのように、具体的に思い描くと、実現する可能性が高まる」といいます。森さんのしてきたことは、まさに、成功哲学そのものでした。もちろん、ご本人も、様々な努力をしてきたのは間違いないのですが、私の目をひいたのは、ミス・ユニバースという「見た目」や「教養・知識」などを判断基準とするコンテストでも、そのようなイマジネーションで、結果を得ることができるのだと言うこと。もうこうなると、潜在意識を上手に使えば、なんだってできるんだ、という気になってきますね!早速私も、目標が実現した自分を思い描いてみます♪
2007.06.17
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ツル・カブト・やっこさん・・・♪折り紙遊びは、お好きですか?たった一枚の紙きれを、自分の手で変身させる技(!)に熱中するお子さんも多いことでしょう!そんなお子さんの折り紙作品を、カードに仕立ててみませんか?こちらは、ワンピースを折って、カードに貼り付けたものですビーズやお花など、手芸材料で飾りつけしていますが、まわりにお絵描きしても、素敵なカードができますよ折り紙を貼り絵にすれば、かわいい絵本もできそうですね!せっかく折った力作は、いろいろアレンジして、目いっぱい楽しみましょうね。PS.私のもうひとつのブログ 「カトルカール☆ハンドメイドダイアリー」でも いろいろな手作り作品をご紹介しています。 よろしかったら、遊びにいらしてくださいね~! http://plaza.rakuten.co.jp/quarts7/
2007.06.13
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こんにちは Sahoです。先日めでたく36歳になりまして・・・(^^)誕生日の朝の第一声は、「わ~~~~い!!やっと36歳になった♪」です。ええ、とってもうれしいです♪というのも、最近、30代なんて、まだまだ若いな~、青いな~と思うことが多かったから。特に翻訳家としては、30代はまだまだでしょう。もちろん30代ですばらしい翻訳をする方もいらっしゃいますよ。でも私の場合は、まだまだこれからです。これから一年一年、積み重ねていって、子供の手が離れる50歳くらいに、思いっきり自分の人生楽しめればいいな。そのためには、今しなければならないこと、今しかできないことを、一生懸命こなしていくことが大切ですね。もちろん子育ても含めて(^^)40歳になったら、自分の顔に責任を持ちなさい、というけれど、40歳ももう、目前。40になったとき、自分がどんな顔をしているか、50歳、60歳のとき、自分がどんな文章を書いているか、どんなことをしているか、とってもとっても、楽しみです♪
2007.06.10
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金曜日の夜、、、その1のピアノのレッスンの送り迎えをしました。イジメの解決法その1:やられても反応しないと、その1が話しはじめました。自分の名前のせいで、男子から変なあだ名をつけられていじめられてるそうです。話を聞く限りでは、イジメというよりからかわれている という感じに思えました。でも、本人が嫌がっていじめられていると思っているんで やっぱりそうなんでしょうね。以前より減った、、、と笑い話の様に話してくれました。って、ことは本人の中でたくさんたくさん「反芻(はんすう)」して、消化できたのかなぁと、思いました。「毎日つらいのに頑張っているのね」車を運転しながらバックミラーの中の娘を覗きながら返しました。最初に小学校を転校した時に、高学年の子から足を掛けられたり突き飛ばされたりというイジメがあったのを やっと話してくれて、当時の担任の先生にお話しして治まったということが以前ありました。その他にもあったようで、、、、、当時住んでいたすぐ隣のA君から、かさを隠されたり嫌がらせをされたり、、、、そ、それは知らなかった!! と、びっくりしました。だって、A君の妹のBちゃんが その2をいじめていたのは分かっていたんです。陰でこそ~ッとやってたのかよぉ 中学校で反応を抑えている分 大好きな合唱団では はじけているようです。それに、前の小学校で仲良くなった友達との仲が、ちゃ~ンと繋がっていて それが大きな支えになっているようです。口は出さずに、しっかり「見守り隊の隊長」にならなくちゃ。
2007.06.09
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今回は、「ちょちょいのTOY♪」って、すぐできるおもちゃではありませんが、フエルトで作ったチーズ型パズルをご紹介しますね!それでも、フエルトは切りっぱなしでOK!なので、簡単クラフト派には、うれしい素材です。チーズの穴から、ネズミを入れたり出したり・・・パズルみたいに遊べるおもちゃです!ネズミたちは微妙に大きさが違うので、大きさ比べをしたり、ぴったりサイズの穴を見つけたり、ちょっとした知育遊びもできますよ!遊び終わったら、チーズのフタを開けてお片づけ忙しい子育て中は、なかなか針が持てないと思いますが、フエルト手芸なら案外カンタンにできるので、手作りおもちゃに、おすすめですよ!PS.私のもうひとつのブログ 「カトルカール☆ハンドメイドダイアリー」でも いろいろな手作り作品をご紹介しています。 よろしかったら、遊びにいらしてくださいね~! http://plaza.rakuten.co.jp/quarts7/
2007.06.06
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こんにちは、Sahoです。映画制作ユニット「群青いろ」の制作した『14歳』という映画が、渋谷でオンエア中だそうです。14歳の様々な少年少女と彼らを取り巻く大人たちの心の内を、えぐりだし、まだ他人とのコミュニケーションの方法をしっかりとは身につけていない14歳の閉塞感と大人達のとまどいを描き出しているそうです。誰にでも少年期、思い悩んだ経験があると思います。私が思い悩んだ時期は、高校時代、16歳頃です。都内でも有名な進学校で、文武両道、行動力にも秀でたいわゆる「天才」の集まる学校でした。ただお勉強のできる「優等生」だった私には、最後まで居場所の見つけることのできない苦しい高校時代でした。あのころは、大人はわかってくれないというもどかしさとか、社会の矛盾に対する憤りとか、将来に対する不安とか、誰にもわかってもらえない、自分だけのさびしさのようなものを、それぞれが胸の内に抱えていたような気がします。今ふりかえってみると、なぜあんなに悩んでいたのか、なぜあんなにも、物事を受け流すことができなかったのか、不思議に思いもします。これが、大人になったということなのでしょうか。できあがった社会に順応し、矛盾に感じても受け流し、妥協して生きることが???高校卒業以来十数年ぶりに、大がかりな同期会が開かれるそうです。悩みと挫折ばかり多く、もう二度と振り返ることはないと思っていた高校時代の記憶を、ひっぱりだしてきながら、あのときの、不器用だったけど、純な気持ちで生きていた思い出を、現在の、変に世慣れた自分で塗り替えてしまうことに、憤りととまどいを感じもしています。ミュージシャンの高野健一君は、高校の同期でした。ファーストシングル「さくら」聞いてみてください。まわりにいる命、すべてがいとおしくなる曲です。
2007.06.03
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6月です。九州南部では、梅雨入りをしました。こちら北部もそろそろです。先月、5月7日に、その5ちゃんは寝返りを打ちました。ちょっと傾斜のあるところや、誰もかまってくれなくて怒って手を振り上げた反動で コロンと行く事は何度かあったのですが、その日は自分の意志で「ころ~ン」と返りました。去年のゴールデンウィーク明けと言えば、「あれ??」と思い、検査薬を買って陽性と分かって、あわてて病院へ行ったころです。あれから、もう一年経ったのです。愛想のとっても良いその5ちゃん。皆にとっても可愛がられています。時には、友達にお願いして、その5ちゃんを見てもらうことも、しばしば。で、私はどの位成長したのかな~?一寸ぐらいの病気(せき、はなみず、発熱)は、慌てず様子を見る事ができるぞ自分から 子供に「ごめんなさい」が言えるぞ結婚当初に比べたら、お片付けができる様になったぞ~しなさい、じゃなくて 「どうしたらいいかな?」と、尋ねられる様になったぞなどなど、、、まだまだ、毎日の授業は続くのだ。何たって 始めての「受験生を持つ母」だもの。来年の今頃も、こんな風にのんきにニコニコできたらいいなあ
2007.06.02
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