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先週、酷暑のなか久留米STP 無事終了となりました。その3は、とても頑張ったらしく連日「がんばりシール」をもらい、お楽しみ会へ参加できました。あ、、一週間連続で「がんばりシール」をとったのは、きっと初めてだと思います。暑ーい毎日とはオサラバで、アイススケートを楽しんできたそうです。去年と同様、大学病院の担当の先生が 医療スタッフで1日、我が家のその2がどういう状況かというのを見てくださったようです。で、、、やっぱり集中力を持続させるために「お薬」を使ってみては、、と言う話になってきました。40度を超える炎天下のなか、スポーツはかなり頑張っていて、沢山褒められていたんです。集中していたんでしょうね。「文字」を書くのが苦手でLDの色も濃く、その辺がからんでくると集中力がた落ちです。先日も、夏休みの宿題で「習字」を頑張ってやっていたんですけど、3時間かかっても、半紙20枚書き上げられなくて。なんでも、冬ぐらいになると1日1回服用ですむお薬が出るそうです。それが効いてくれれば、もうちょっと、集中力も出て学力にもその結果が出てくるでしょう、、、変わって、その3はどんな状況か、、、回りにちょっかいする人があまりいない(その四のみ)せいか、かなり落ち着いていると思います。まあ、たまにリズムに乗れなくて、なかなか宿題が始まれない、、というのがありますが「うわー」となって感情をコントロールできない ということは、この夏休みまだありません。うだる暑さの中、一緒のお昼悟飯を食べるのもあとわずかです。
2007.08.29
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またまた久しぶりのブログになりました。もうすぐ夏休みも終わりますね。うちの子どもは保育園に通っているのであまり関係ありませんが・・・夏休みを1週間もらって色々出かける予定でいましたが、その直前になって子どもが熱をだして、病院に行くと中耳炎と言われました。小さい子って中耳炎が癖になるそうですね。うちはめずらしく症状が長く治まっていましたが、ここに来てまた出てきたと言うわけです。プールに行ったり、テーマパークに行ったりと計画をしていましたが、すべてキャンセルで家でのんびりと過ごしていました。。。さて、夏休みで子どもが家にいることが多くなる家庭もあると思います。普段行っている体操教室の時間を、親子で体を動かす親子体操のイベントにする企画を立てて行ってきました。はじめ、親からは「暑いから動きたくないです!!」「運動不足なのでお手柔らかに…」という声がたくさんありました。親子で触れ合える手遊びから始まり、親子でペアの体操、最後は親も子どもも混ざってのゲーム大会で終わる内容ですが実際にきて下さった人は終始笑顔で親子でのふれあいの時間を楽しんでくれていたようでした。最後は皆さん汗だくになり最初、乗り気ではなかった人も「また、やりたいです」と話してくれました。今回特に感じたのは「親子で触れ合う時間」について。いつも一緒だから時間的には充分触れ合っているかもしれませんが「触れ合い」は意識していかないといけないと思います。まだ、幼稚園ぐらいの子どもなら顔を付き合わせての触れ合いに何の抵抗も無いと思いますが、今回のイベントでは小学生高学年の男の子もお母さんと頬をあわせたり、抱き合ったりということを自然にしていました。親対子どもだけだと恥ずかしくてしないようなこともそこに周りの親子が加わり、メニューを提供する人間が加わることで色々なことが出来ます。家庭での触れ合いに加えてたまにはこのようなイベントでいつもやらないような遊びをするのもいいことだと思いました。
2007.08.28
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こんにちは。Sahoです。今、3人の子供のうちのひとりが入院中です。以前にも書きましたが、この子は生まれつき病気を持っていて、今回は2回目の手術です。この手術は以前からわかっていたことだし、手術を受ければ悪いところが治るわけで、前々から心の準備も、環境の準備もしていたわけですが、やっぱり心配だし、いつも通り家にいないと、とてもさみしいです。家からは2時間以上かかる病院に入院しているので、主人と交互に付き添っています。今回は小児病棟で、朝の7時から夜の9時まで付き添い可です。うちの場合は計画入院だったので、主人にも休みをとってもらい、できるかぎり一緒にいてあげるようにしています。小児病棟にいて感じるのは、子供たち、本当にけなげにがんばっているなということ。病気や怪我で、突然入院が決まった場合、お母さんは、仕事やほかの子の世話などで、ずっと付き添えない場合が多いようです。2日ほど同室だった4歳の男の子は、病気で入院していたらしいのですが、兄弟がほかに2人いるらしく、お母さんは一日に数時間いるくらい。お母さんがいないときは、ひとりでぐずりもせず、ご飯を食べたり、ナースコールで看護婦さんを呼んでトイレにいったりしていました。脳外科で入院していた10歳の男の子は、お母さんが仕事をもっているらしく、付き添っているのは一日3~4時間。とてもとても体調が悪く、ほとんど声もだせず、寝返りもできないような状態で、絶え間なくおそってくる吐き気に、握り拳を力一杯にぎりながら、必死で耐えていました。まだまだ小さな子供たち。痛かったり苦しかったりしたときに、お母さんがいなかったら、どんなにか心細いことでしょう。けれども、うちのように計画入院でなければ、一日中付き添うのは、とても難しいのだと思います。付き添いのいない子たちにも、できるかぎり話しかけてあげるようにしていたけれど、自分の無力さを感じるばかりでした。特に脳外科の男の子には、苦しんでいるのに何もしてあげられなく、彼が部屋を移ってしまった今でも、何かしてあげられなかったのか、悔やむばかりです。お母さんでもないのに、何かできないか考えるのは、思い上がりかもしれませんが、でも、やはり、周りの子供たちにも、できるかぎり手をさしのべてあげたいと思っています。
2007.08.26
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去年は頑張ってほぼ毎日upしていたんですが、やっぱりその5ちゃん(すでに8ヶ月)に手がかかる分、ぬけています。おまけに、夫が家にいるとほぼこのモニターに向かいっぱなし、プラスその1が自分で書いた小説を打ち込んでいるので、私がこうして打ち込める「時」を探すのが、一苦労です。先週、その2は自分でした「忘れ物」がたたって、お楽しみ会に参加する事ができませんでした。忘れ物をさせまいと私が準備をしたり、鞄につめたりすると、その2自身がやっていないので結局どこに有るか分からなかったり、忘れてきたものと思い込んだりするので、そういった事をするのは、数年前に辞めました。で、口が出る出る。先週までは、いつも通りに何度も確認をとっていました。反抗期気に入っている様なので、ちょっとよけいなことを言うだけでも、目つきが変わっちゃうんですよ。今週は、朝ご飯の後「サマースクールの準備をして」「後、10分ぐらいで行くよ」の声掛けと、車に乗った時に「全部持った?」だけを言っています。ただ見ているだけの私は、内心「ったくのろのろナニしてるのよ~」と思っているのですが、我慢我慢。その間、その四の保育園の準備をして、その四が保育園バスに乗った後に、久留米へ出発です。月曜日にいつまでたっても水泳カードを出し、体温を測ろうとしないその四にイライラしていました。おまけに車のドアを開けて荷物を積み込むまで帽子がないのに気がつかなくて。でも、予定通り出発で着ました。火曜日。水泳の用意がまだ軒先に干してありました。両手、背中に荷物を全て持っているその四は、まず大きな水筒を自転車の上に置き、歩きながら袋に水泳の用意をつめはじめました。そのまま、車に乗り込もうという感じです。バックミラーで見ている私は、「あああ~、水筒忘れちゃうよ」と思っていたのですが、くるっと振り返り水筒を手に!!なんか、焦っているのは私だけで、きっと、その2の頭の中では色んな事を考えて、その2なりに整理しながら行動しているのかなぁ、、、と思ったのでした。で、昨日はとっても頑張ったようで「がんばりか-ど」に「いいえ」が0でした。「はい」が6個全てあったので、ゼンマイザウルス(食玩)を買って嬉しそうでした。今日もそのくらい頑張れると、ナナなんと「金メダル賞」がもらえるそうです。がんばれ~。でも、今日はちょっと寝不足なんだよね~。去年の 久留米STP 第一日目です。この後、最終日まで続いています。良かったら読んでみてくださいね。http://plaza.rakuten.co.jp/mamapapaforum/diary/200608080000/
2007.08.22
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みなさん、こんにちは。Sahoです。先週、お休みしてしまいました。主人の実家に帰省しておりました。主人の実家は愛媛。海のものすごく近いまさに”田舎”です。子供たちは、毎年の帰省をとても楽しみにしています。なぜなら・・・家の四方100m(いや、2,300m???)に建物はなく、夜中に騒いでも走っても、ピアノを弾いても、誰にも文句言われないからです。家自体もとても広いので、家の中でサッカーやっています・・・(^^;)(↑これは決して自慢じゃありません。田舎だからです。でも時に、この広さは殺人的でもあります・・・)・・・で、埼玉でも十分元気な彼女・彼等、愛媛に行ってさらにパワーアップ普段は私しか相手にしてくれる人がいないのに、おばあちゃんも、義兄一家(義兄、義姉、ずっと年上の従兄3人)、家の畑を手伝ってくれる方、および犬など、遊んでくれる人がいっぱいいるからです(^^)朝は6時前におきて(!)おばあちゃんとなんやかや遊んで、庭中探検して、アイスも食べまくって、毎日本当に楽しそうでした。海水浴も行きましたよ~~~。こちらも、私が相手にしなくても、従兄・従姉たちがちゃ~んと面倒をみてくれました。真っ黒になって、すっかり瀬戸内の子です私はいろいろな意味で疲れましたが、子供たちにとっては、天国のようなところだったらしい・・・でも埼玉にいては、絶対に体験できなかったことばかり。こういう宝物のような体験が、これからの子供たちの人生を支えてくれたりするのでしょう。本当にいい1週間だったと思います。・・・それにしても、子供ってどうしてこんなに元気なの???
2007.08.19
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お盆を挟んでの「久留米STP」、今年で3年目の参加です。対象が「小学生」となっているので、今年が最後となります。朝夕の送り迎え、バタバタしていますが なれてきました。先週末は晴れて「お楽しみ会」に参加できて、嬉しかったようですが、、、、本日(というか、私は昨日のうちに分かっていたんだけど)今週末のお楽しみ会には参加できないと、カウンセラーの先生からお話がありました。あとは、ポイントによって、学校内で「何か」できるかもしれないし、掃除をすることになるかもしれません。実は、昨日 体操帽を持っていくのを忘れてしまい、15分ごとに(行動することのほとんどが、15分刻み)帽子忘れの減点を食らっていました。リードカウンセラーの先生によると、真っ先に「F君は帽子を忘れているので○点減点です」と、毎回減点されていたそうです。でも、本人はめげることなく、プログラムに参加していたそうです。いつも危ないところを渡って、「お楽しみ会」に参加できていた我が家のその2。どっかで「お楽しみ会」参加が当たり前になっていたのじゃないかなあとも思っていました。カウンセラーの先生から、参加できないとこを聞いて初めてロビーに張り出されている参加者全員の「がんばり表」を見て、自分でも何か考えていたのかもしれません。とりあえず、やれることを頑張ってみよう。私も、なんだかイライラしていたみたいです。そばで、やらなきゃならないことをしないで「ぼー」ッとしているその2を見るとよけいなことは言わないぞ と思っていたのに××ができてないよ。と、つい口を出してしまって はっきりしない自分にも、言われて返事をしても やらないその2にも、腹が立って、、、見守り隊 腹をくくって、口をくくって、あと一週間。
2007.08.16
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「いわいさんちのリベットくん」をご存知でしょうか?いわいさんちのリベットくん「リベットくん」とは、人や動物のパーツを描いて切り抜き、リベット(割りピン)でつないだ、手作りおもちゃです♪ポーズを動かしたり、お話を作ったり・・・、小さな操り人形(!)のように楽しめる紙のお人形なんですよ。メディアアーティスト・岩井俊雄さんが、愛娘ロカちゃんのために考案された愛情溢れる手作りおもちゃNHK教育テレビ「いないいないばあっ!」のオープニングアニメーションで、おなじみの方も多いかもしれませんね?親子で楽しめるかわいい手作りおもちゃ「リベットくん」!たくさん作って「デジカメでアニメーション♪」にもチャレンジすれば、素敵な夏休みの思い出が作れそうですね。
2007.08.15
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すみません。とってもステキなことだったので、是非書かせてください。昨日は、アフリカ系アメリカ国籍の友人の結婚披露パーティーがありました。彼女は、日本で生活をしていて母国に帰ると決めたあとに、ステキな出会いがあって去年入籍をしました。いろいろあって、超遠距離結婚の彼女は毎年夏になると福岡にやってきます。で、私たち夫婦、彼女共にお世話になった英語塾の経営者が、突然思いつきSURPRISE PARTY を計画!!あっちから、こっちから色んなもの、場所をお借りして決行!!!新郎には、あらかじめ連絡を取って知らないふりを通してもらうことに。「まあ、遊びにおいでよ」ってな具合で2人を呼び寄せました。なにも知らずにやってきた新婦にお振りそでを着せて、新郎は羽織袴。塾経営者のいとこのお宅をお借りして、金屏風の前で写真を撮って、三三九度。そのあと、別会場(ここで、仲間やら子供達が隠れていて)で、披露宴!!我が家からは、ケーキカット用にナイフを持って行きました。私たちがウエディングで使ったものです。つかのところに小さなブーケをつけてもらって(朝1番でお花屋さんへ)そのお花は彼女に持っていってもらいました。終盤に新郎新婦から伝統の「2人でほうきをジャンプ」する儀式を見せてもらいました。うちの夫は、「話には聞いていたけど、まだやっているんだ」と、とても感動したそうです。とてもステキな披露宴。彼女も驚きと、感動で胸いっぱいで 言葉に詰まっていました。そんな時間を一緒に過ごすことができて、私も嬉しかったあ!!
2007.08.13
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夏休み真っ盛り。空も真っ青、空気もきれい。心地よい風が吹いていて、家のなかにいるのがもったいない!!でも、その四は「とびひ」になってしまい、保育園のプールに入れないでいます。はじめは、小さいのが2つで、市販のお薬をぬってガーゼを当てて、「も少しだね~」なんて思っていたら、、、先週末増えてしまいました。とほほ。皮膚科で、飲み薬と塗り薬をもらってやっと落ち着き、じくじくしているのは、あと2つ。もうちょっと!!が、先日から発熱で園はお休み。元気もあるし、食欲もある。うまく体温調節、水分調節ができてなさそうな感じです。こまめに水分をとって、自宅で様子を見ています。体温並の最高気温 35度、36度なんて、大人でもつらいですよね、、、そして、7日火曜日からその2のお待ちかね、、久留米STP始まりました。初日は、だらけていてスポーツの見学も多く、あまりポイントを稼げなかったようですが、なんとか金曜日のお楽しみ会に参加ができました。もう3回目の参加となるので、要領を得ていると言うか、次に何がくるというのが分かっていると思うのですよね。臨床心理士の先生方から、「去年よりも、動作が素早くなってますね」と、一緒に成長を喜びましたが、集中力がかなり悪くて、その辺を向上するべく減点を厳しくとってもらうよう、お願いしました。ようこそ、灼熱のSTP という感じですが、我が家のその2は、とっても楽しみにしていて 申し込みの時に「どうする?」と尋ねると、やる気満々で「行く!!」と返事をしてきました。車1台で、あっちへこっちへと(ぐるぐる同じところを回っている様な気もするが)移動中、「これって、脱水?」と思うこともしばしば。エアコンをかけていても、太ももは汗だく。この夏、水分とらないと危ないです。
2007.08.11
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8月8日は「プチプチの日」ってご存知でしたか?「プチプチ」・・・そう、見ると ついつい つぶしたくなる(!)あのエアパッキンです♪思わず、飛び出した物を押したくなったり、穴に指をいれてみたくなったりする欲求は、心理学で「アフォーダンス」と呼ばれる現象のひとつなんだそうです。・・・道理で納得!?もちろん、子どもたちも大好きなプチプチ!外出する時、バッグの中に入れておくと、ぐずったり、退屈した時の、心強い味方になってくれますよ!ご機嫌ななめの子どもたちの前で、さっとプチプチを取り出せば・・・夢中で遊んでくれるでしょう♪そんな心理を知ってか知らずか(!?)その「プチプチ」が、玩具になって発売されるそうですよ!その名も『∞プチプチ』!!!何度でも繰り返しプチプチできる、キーチェーン玩具なんですって!今秋、発売されるそうですが、人間の心理を追求したおもちゃ意外とヒット(!)するかもしれませんね?私のもうひとつのブログ<カトルカール☆ハンドメイドダイアリー>では、変身パズル(!)の「ブログで展覧会♪」を開催中です。よろしかったら、遊びにいらしてくださいね! http://plaza.rakuten.co.jp/quarts7/
2007.08.08
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夏休み、まっただなか辟易しています四六時中響く、「まま~ まま~」の声に・・・早く終わってほしい・・・夏休み・・・有識者たちによると、「たいくつする」というのも大切な体験なんだそうだ(こんなに長く?)あまりに時間をもてあました我が家の長女(小四)、なにを始めたかというと・・・・・・・なんと、家事洗濯、お風呂掃除はもとより、料理(卵焼きなんて大人顔負け)、弟や妹をしかりながらのそうじもこなすぞ(気分がのったときしかやらないけど)親としては助かるけど、これってどうなのかな???家のお手伝いは大切。でもね、せっかく「夏休み」っていう特別な時間。そしておそらく、中学になったら部活漬けになって、こんなに自由に使えることのできない、小学校時代限定の時間。母としては、読書にふける、とか工作や手芸に没頭する、とか友達と毎日プールに行く、とかもっと、子供時代にしかできない体験をしてほいぞ~~~だって、家事なんて、大人になったら死ぬほどやらなくちゃいけないじゃん!!・・・・って、おそらく、彼女は私のマネをしているだけなのでしょう。私がいつも、子供たちの前で家事をしているから、同じことをやっているだけなのでしょうね。(自分のやりたいことは、子供のいない時間、または子供が寝た時間にやっていますから)でもちょっと考えちゃうかな。これからは、私の好きなこと、やりたいことに、子供も巻き込んで参加させちゃおうかな。そうしたら、「母親になるって楽しそう!」って思ってくれるかもしれないからね
2007.08.05
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子どもたちが大好きな、絵本の読み聞かせ♪お話に聞き入る子どもたちの姿は、ほんとうに愛らしいですよね!でも、時には、ちょっと目先を変えて、紙芝居の読み聞かせは、いかがでしょうか?紙芝居といえば、たくさんの子どもたちが対象・・・というイメージがあるかもしれませんが、1対1の静かな場所で楽しむ、「お家で紙芝居♪」も、なかなか楽しいですよ。絵本よりも大きい絵と、向かい合って読んでもらう紙芝居に、新鮮な驚きがあるようです。私も子どもが小さい頃、よく、図書館で紙芝居を借りていました。その中でも、特に好きだったのが、まついのりこさんのシリーズです。 おおきくおおきくおおきくなあれ一緒に掛け声をかけたり、わくわくしたり・・・。子どもたちも一緒に参加できる、わかりやすいお話と絵が、お気に入りでした。みなさんも、図書館で、絵本と一緒に、紙芝居も借りてみませんか?絵本の読み聞かせとはひと味違う 新鮮な感動!夏休みの特別な一日・・・になるかもしれませんね? <カトルカール☆ハンドメイドダイアリー> ~絵本な日々とHandmadeのある暮らし~ http://plaza.rakuten.co.jp/quarts7/↑私のもうひとつのブログです。絵本やおもちゃなど、いろいろご紹介していますので、よろしかったら、遊びにいらしてくださいね!
2007.08.01
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