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4/17から読み始めた"A Wizard of Eathsea"は、ちょっと手強い。アマゾンでは、以前読んだ"From the Mixed-Up Files of Mrs. Basil E. Frankweiler "と同じように「Children's Books > Ages 9-12 > Staff Favorites 」に並んでいるし、170ページほどの本なんですが、魔法や地名や船乗りやらとちょっと専門用語(?)が並んでいたりして、なかなか前に進みません。それでも、最初の頃よりもちょと、ほんのちょっとスピードが上がったような気がします。少しスピードが上がると、内容の理解もすすんで次が気になります。もちろん、相変わらずDUOにでてきた単語に出会うと嬉しくなります。今朝の時点で31ページが終わったところ。ゲドが魔法学校へ向けて船に乗り込み旅をしている場面です。私の旅は、まだまだ続きます。(^^)/「習うより慣れろ」
2006年04月26日
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今朝、電車の中で、いつものように鞄から"A Wizarsd of Earthsea"と辞書とボールペンを取り出して、読んでおりました。隣にたったちょっとボーイッシュな女性も鞄から本を取りだし、読み始めました。ふと見るとそれは、"The Historian" Elizabeth Kostova (著)でした。先日、日本語訳が新聞の書評で紹介されていて、興味があったのですが、洋書の方も気になっていました。アマゾンでも結構人気のあるようです。なんと・・・分厚い!!さすが、700ページ近くもあるとでかい!!僕の読んでいる本の実に4倍以上あるわけです。その女性は軽々と片手でその本を持ち(もっともペーパーバックなので軽いのですが)1ページ目からすらすら読んでいる様子でした。こちらも負けじと読んでいるのですが、"A Wizarsd of Earthsea"の方は、ちょっと魔法の言葉や地名がでてきて、すらすらとはいきません。やがて、幸運にも私の前の方が下車したので、私は座りました。丁度その女性は私の前に立ち、やはり、読み続けておりました。私の方も、少々意地になって読んでおりますとそのうち (-_-)zzzzzz・・・となってしまいました。それでも、突然、目が覚めて、また読み始めました。結局、3ページほどでした。でも、あんな分厚い洋書を軽々読むなんて、かっこいい!!と思いました。いつかは、僕も・・・と思う、朝の一コマでした。(^_^)v
2006年04月18日
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先月から知人に月1回の単語テストを出してもらっています。教材はDUO。今回は、第2回目でSetion1~15。今朝、Section14に入りました。単語テストは、明日の夜。さて、間に合うでしょうか・・・・まるで、受験生みたい。でも、本人は楽しんでいるんです。というのは、先週読み終わったThe Giverでは、DUOで覚えた単語が割と出てきたし、特にビックリしたのは、前日の夜に覚えた単語が朝の電車で読んでいるときに出たりしました。DUOはいい!!!と思います。いまは、明日のテストに間に合わないので往復の電車ではDUOのみです。ポイントは、復習ですね。復習しないと片っ端から忘れています。年のせいでしょうかね (^_^;)
2006年04月14日
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わが家の近所は桜の花盛り。朝からとても天気がよく、絶好の「さくら祭」日和の今日、予定通り桜祭りが行われました。私は、ボーイスカウトのお手伝いで参加。ところが、お昼頃、急に天気が悪くなって豪雨、雷・・・・急いで片づけてテントの中に雨宿りしていました。ということで、今日は予定よりも2時間も早く撤収となりました。ところが、ところが、しばらくすると先ほどの雨が嘘のように晴れ渡って、雲一つない快晴となりました。いったい今日の天気はどうなっているんでしょうか。すっかり片づけも終了したので、みんなで乾杯して、少々花見をして帰りました。本当はそこで撮った桜をのせようと思ったのですが、うまくPCに取り込めなかったのでまたの機会に。明日はよい天気とのことなので、また桜も青空に映えてきれいなことでしょう。さてさて、昨晩、やっとThe Giverが読み終わりました。最後はちょっと意外な終わり方でした。それをここで話すとこの本を読んでいる人の楽しみを取ってしまうのでやめときます。でも、今の私の生活を考えさせる1冊でした。日本語でも「ザ・ギバー」で出版されています。さて、次は、「ゲド戦記」(全6冊)より第1巻 "A Wizard of EARTHSEA" Ursula K. Le Guin著 全197ページ「影との戦い」です。この作品は、1968年から2001年に書けてUrsula K. Le Guin氏が書きました。ゲド戦記の紹介サイトがありましたので、掲載します。私が色々書くよりも参考になるでしょう。今年7月、ジブリが映画を公開することで話題になっています。この映画、宮崎駿氏の息子宮崎吾朗氏が手がけることでも話題となっています。以前から気になっていた作品だったので、これを機会に第1巻を読んでみることにした。気に入ったら、次へと進む予定です。ファンタジーやSFは、そこで使われている言葉が魔法だったり、特別な用語があったりと少し難しそうですが、チャレンジしてみることにします。やはり、完読目標は1ヶ月後の5/8。今回は、文字が小さいし、ファンタジーものだし、それにゴールデンウイークに実家の九州へ車で帰る予定になっているし、仕事は、忙しくなるし、どうなる事やら・・・・でも、やってみます。(^_^)v
2006年04月08日
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31日の夜。会社から帰って、近所にできた洋服屋に長男と次男を連れて行きました。このお店、なんと深夜2時まで空いているとのこと。バイトの帰りにちょっと寄ってきた長男が、500円で掘り出し物があるから・・・としきりにいうので、次男も一緒に行くことになりました。夕食後、10時くらいに行くと、夜だというのに沢山の人 人・・・お目当ての500円ものをいくつか買って帰宅。次男は、袋に入れたまま、リビングに袋をおいてそのまま2階へ。長男は、袋から買った服を全部出して、値札をはずして、早速、ファッションショー。いろいろと組み合わせて、鏡の前で「あーでもない、こうでもない」といいながら「これいいよね」とかいいながら私に見せるんです。上機嫌。この光景は、・・・そうそう、家内と服を買いに行って帰ってきた時と同じ。ものの本によると、女性は、3回楽しむとのこと。1つ目は、どれにしようかなと選ぶ楽しみ2つ目は、お目当てのものを買う楽しみ3つ目は、帰宅してのファッションショー長男も同じでした。ちょっと僕には、考えられません。だって、年末に買ったシャツ。まだ、袋からも出さずにタンスに入ったままです。もう少し暖かくなってから着ようかと思っているから・・・同じ家に住んでいても、ずいぶんと違うものです。The Giverもやっと164ページまで残り、16ページとなりました。最後はどうなるんでしょう。DUOは、5章まで復習しましたが、忘れているところが多いですね。定着するには、沢山読んで出会う機会を増やすしかないのでしょうかね。15日までに15章まで復習しようと思っています。
2006年04月04日
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