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息子を理由に、自分が欲しいからって買っちゃいました。ペリカン ペリカーノジュニア商品紹介には、子供に正しいペンの持ち方を身につけさせるために・・・と書いてありました。つまり子供用なのですが、書き味がなめらかなので大人でも気軽に使える万円筆としていいのではと思います。大人用としては、ペン先の極細がない、胸にペンをさすときキャップにペン差しがないので落ちてしまう、といった難点がありますが、1260円という値段からするとよいのではと思います。わが家では、これに合わせて、えんぴつで書いて読む日本の名作を買いました。つまり、小6年にしてはあまりにも字が汚くひどいので、丁度万年筆に興味を持ったので、それをえさに「この本を書くなら万年筆を買ってあげよう」ということでそろえてみました。この本に収録されているのは「蜘蛛の糸」(芥川龍之介)「注文の多い料理店」(宮沢賢治)「ごんぎつね」(新美南吉)「きつねの窓」(安房直子)の4作品。いずれも有名どころでさすがに日頃本も読まない長男、次男でも知っているお話でした。三男は、万年筆が新しいことも手伝って早速取りかかり、1ページ書きました。まずは、「楽しい」というのが感想。この本が1冊終わる頃には、人並みの字になっていることを期待しています。(^_^)
2006年09月08日
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9月になり、わが家の息子たちも新学期が始まりました。長男、次男は文化祭の準備。今月半ばには、文化祭なので最後の追い込みに入っています。長男は、お好み焼き、次男は、劇をするそうです。ちょっと楽しみ(^o^)三男は、9/2(土)に新聞と、1行日記(俳句で)が残っていたので私と一緒にしました。1行日記があるのにほったらかしにしていた三男は、僕に向かって「お父さんの日記見せて」といってきます。今年は、1日も欠かさず書いているので、見せるわけにはいきませんが、三男に関係のありそうなことを拾い読みしました。もちろん、天気も。妙なところで役に立ちました。(^o^)さて、今読んでいる、"The Five People You Meet in Heaven"は、なかなか波に乗れないので、もう少し簡単なものを物色しに、書店に行きました。Peguin Readersが2冊のお値段で4冊パックという特価品を出していたのでそこから1パック買ってきました。Level3のものです。"The Interpreter" "The Boxers" "The No.1 Ladies' Detective Agency" "STARGATE"どれも、4,50ページくらいです。まずは、映画にもなっていた"STARGATE"から取りかかりました。LEVEL3だと、私でも辞書なしで着いていけるので楽しく読めます。まだ、映画を見ていなくて、いずれは見ようと思っていたので今日のところは、16章中4章まで読みました。このペースで行くと週末には、読み終わると思います。そうすると、次も楽しみですね。次々読んで、波に乗りたいものです。(^^)/
2006年09月06日
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