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年末ですね。毎日忙しくしています。おかげでブログの更新はすっかりご無沙汰。さて、先日"WAYSIDE SCHOOL"をやっと読み終わり、今年完読した洋書は、9冊目となりました。挫折したものが、3冊なので9勝3敗と勝ち越し。2005年が5冊完読だったので少しは成長したかな?あと1冊完読すると10冊になるのですが・・・・・先日、ブログに書いたように「大人のものが読みたい」と思っており、また、TOEICも1月に控えているので「1日1分!英字新聞 VOL2」を読んでいます。すぐに分かる記事と、さっぱり分からない記事と極端です。すぐに分かると、なんだかとっても嬉しいですね。(単純です。(^_^;))さっぱり分からないと泣けてきます。(;_;)でも、この本の中のコラムで「手当たり次第、何でもチャレンジ」とありました。単語帳は、何冊か用意していつでも見られるようにし、車に乗れば英語の音を流し、映画は、英語字幕で見、などとにかく「手当たり次第」にチャレンジしては?と進めていました。そうね、最近そんなファイトが少し薄らいできたような気がします。ということで、とりあえず、手元にあった"Enlish AERA"を読んでみました。手軽で結構楽しかったですよ。(^_^)v
2006年12月20日
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現在、"Sideways stories from Wayside School"Louis Sachar を読んでいます。Amazonで紹介されていたので読んでみました。電車の中で読んでいると「くすっ」と笑ってしまうほど、楽しい本です。それに、かわいい生徒達のちょっと変わった行動と、それに対抗する先生達の行動が、面白いんです。でも、最近、ちょっと自分としては、不満なんです。やっぱり、子供の本なんですよね。「大人の本を読んでみたい!!」と思ったわけです。会社の帰りに図書館に行きました。電車を途中下車をして・・・洋書コーナーがあり、読みたい本がいくつかありました。でも、2週間の貸出期間ではとても読み切れないな、まだまだ、僕では・・・・と思うわけです。そこで見つけたのが、"The Lottery Winner" Oxford Bookworms Library STAGE1 でした。宝くじのあたった男性のお話。でも、この男性、この宝くじを盗んだバックの中で見つけたんです。この宝くじの行方は・・・・この話、英語は簡単でした。電車の往復で2日で読んでしまいました。ちょっと、楽しかったです。でも、まだまだ・・・「図書館で本格的な洋書を借りて、2週間で返却できる。」そんな日を夢見て、ちょっとずつ、続けるしかないかなと思う、今日この頃です。
2006年12月07日
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この季節、書店にはいろいろな手帳が並んでいます。手帳が並んでいるのを見ると、「年の瀬だな~」って思います。今年の春まで、SONYのCLIOを使っていました。でも、やっぱり手帳はアナログがいいなと思っていたときに「マンダラ手帳」を紹介され、それを使っていました。コンパクトで、気に入っていたのですが、ちょっとメモするところが少ないなと思っていました。そこで来年は、「ほぼ日手帳」に決めました。会社近くのloftの店頭に並んでいて、実は昨年から気になっていました。書店で「ほぼ日手帳の秘密(2007)」という本を立ち読みして、とっても欲しくなり、意を決して購入に踏み切りました。手帳の表紙の色は、グレープブルー。ラミーの万年筆をセットして、結構かっこよく決まっています。早速、12月、1月、2月、3月と月間予定を記入して、使用開始としました。残念ながら12月は1ページに2日分ですが、1月からは1日1ページとなり記入スペースもぐんと広がります。さてさて、来年はどんな出来事がこの手帳に書き込まれるのでしょうか、今から楽しみです。(^_^)v
2006年12月02日
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