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もうバイトはしない予定だったんだけど、初任給もらうまでは小遣いが無い事を知り、この時期になってバイトをはじめました。ちょうどこの時期に手ごろなバイトの依頼が舞い込んできたためかなりラッキーでございました。今週・来週は恵比寿でバイト。そんでもって来週の金曜日あたりからぶらりと東北あたりに遊びに行きたいと思っています。当てもなくぶらぶらとね。『身寒に 別れを告げる 春の声』
2003年02月24日
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俺はもう東京には何も残すつもりないのに・・・。今更そんなこと言われてもねぇ。答えは決まっている。まぁ、相手もそれなりに覚悟はしているんだろうけど、止めの一言がどれだけ深いものになるかは俺には分からない。しかし俺はマトモに何かを終わらすことはできんのかいねぇ。『遅咲きの 桜は見れぬ 我が身かな』
2003年02月23日
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今、自分が住んでいるアパートに一番相応しい言葉『ねぐら』。俺は家に閉じこもるほうではないので、寝ている時間以外は大体夜・昼に関わらず外にいることが多い。よって、この家は主に寝るための場所となってしまっている。そんな慣れ親しんだねぐらとも3月一杯でサヨナラです。今日はその解約手続きをするために横浜に出向いてきました。よくよく考えてみれば、この場所は本当に住みやすいところでした。チャリがなければ不便だけど、チャリさえあればかなり便利。日吉・綱島までいけば飯は確保できるし、生活必需品は殆どそろう。横浜~渋谷間のアクセスは言わずもがな。アクセスの便利さという点では、新川崎も負けていない。品川まで15分でいけるし、湘南新宿ラインのおかげで渋谷・新宿までも30分以内でいけるようになってしまった。いや~、ほんとにいい町だったよ。そのねぐらとももう直ぐお別れ。学校卒業して大学の友人達と離れる事はそんなに寂しくないけど、不思議とこの家と離れることは寂しいんだよね・・・。
2003年02月13日
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今日は久々に高校時代の友達(二人)と会いました。いつも飲みばかりなので、今日は焼肉を食べてきましたわ。一人は大手損保会社に、一人は農水省の官僚になるみたいです。高校時代は1・2・3年と同じクラスだったこともあり、結構一緒に遊んでいたけど、大学になって道が分かれてからはあまり会う事もありませんでした。でも、三人とも高校時代からそんなに変わっておらず、ちょっと大人の話ができるようになった以外は高校生のガキのままでした。まぁ、オトコなんていつまでもガキなんでしょうね。(w残りの二人は東京に残るし、俺は九州に帰る。更に遠くに離れてしまうけど、それでもこのつながりは一生続きそうな気がする。いや、何にも確証はないんだけど、そんな予感を抱かせてくれるのがウチの高校の魅力なんだよね。そんで飯を食い終わって帰る途中、なんとなく散歩したい気分にかられて1時間くらい、わざと遠回りしながら帰りました。月をみながらなんとなく感傷的になってしまい、川柳でも考えてみました。今と昔。どちらも間違いなく自分。そして現在の俺はこれからの社会人としての道のスタート地点に足を踏み入れようとしている。そんな思いを書いてみました。『未だ見ぬ 我が道照らせ 冬下弦』
2003年02月12日
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今まで読んだ本についてのページを更新しようかと思うこのごろ。
2003年02月11日
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駅からそんなに遠くないんだけど、ちょっと奥まったところにある店。『清水港』会社帰りのサラリーマンで賑わうこの店。まいうーーーーーーーーーー。今日も友達とも飲みにいったのだが、まいうーでした。俺的にイチオシの牛スジ煮込みがなかったのが残念だったが、ホタテ&サザエの刺身、お茶漬けもサイコーでございました。結構オススメだったりします。興味をもった方で教えて欲しい方がいたら言ってください。でもあくまで店にいくかどうかはご自身の責任において(爆
2003年02月10日
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俺の置かれている立場は、卒業を控えた大学4年生である。周りはせかせかと海外旅行にでかけたりしている。いつからか定番となった『卒業旅行』それがあたかも大学生活における一大行事であるかのように、みんな海外にでかけている。おかげで各地のみやげ物には困らないのだが(wさて、タイトルのとおり俺の休日の過ごし方。とりあえず、な~~~んにもしません。かといって家に閉じこもっているのは好きではないので、大体何かしらの理由をつけて、ぶらりとでかけることが多いです。朝早く起きたら、朝マックでまったりと本を読む。昼になったらコーヒー飲みながら、またまたゆっくりと本を読む。たま~に、映画を見に行ったり、ちょっと電車で遠出して都内・横浜の観光地にでかけてみたりする。意外と新発見があったりするものである。自分一人で過ごす時間が多くなれば、自然と自分に対する新しい発見が増えるし、自分の好みだってわかってくる。意外と貴重な時間なのである。まわりから見たら時間の浪費に見えるかもしれないが、俺にとっては大切な休日の過ごし方だったりする。
2003年02月09日
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コレを求めない事って凄く難しいと思う。やっぱり心から人に尽そうと思う事が出来る人にしかできないだろうね。人に親切にする、あるいは人の期待に答えようとする時って、どうしてもその先に見返りがあることを望んでしまうのが人間。「これだけ尽したんだから、これだけの返しが当然あるはずだよね」ってな感じでね。俺も当然そう。弱い人間だからさ。見返りを求めなくなったらどんなに楽なんだろうと思う。どれだけ人を信頼できるだろうと思う。どれだけポジティブに物事を考えれるようになるだろうと思う。見返りを求めない事。いつになったら俺にできるようになるだろうなぁ~~~~。
2003年02月02日
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惜しくなるものもあるんだよね。俺の場合ゼミがそう。途中何度「ありえない」と思ったか分からないけど、最終的にはすげーなごやかな雰囲気のまま終わる事ができた。昨日もゼミの追いコンで、先生を含めて14人と朝まで騒いできた。俺の所属していたゼミは下がいなかったので同学年の連中18人でこの一年間を過ごしてきた。そして、最後のコンパで14人も名残を惜しんで最後まで残った。凄いことだと思う。結構、『つながり』というものを暖かく感じてしまった。この一年間、俺はこのゼミに対し「ドライ」であることでなんとか自分を保ち、ゼミ内に存在することができた。全ては去年の過ごし方が悪かった(上の学年がアホだったからね)せいで、それを引きずる形で今年も本性を表す事ができなかったんだよね。正直、「ツマンナイ」と思っていた。でも、ホントは違っていたよ。昨日の暖かさを感じて初めて分かったさ。結局は俺の勘違いであり、俺一人がみんなに氣を使いすぎて関係をギクシャクさせていたんだな・・・。かなり反省。俺のワルイトコ一個見つけたって感じ。でもね、後悔はしてないんだよ。不思議と。フツーは、「あの時もっと素直だったら・・・」みたいに考えるんだろうけど、俺は逆で「あの時ひねくれてたから今暖かさを感じる事ができたし、素直にならなきゃいけない!」って思うんだよね。つまり、失敗したことを悔やんでいるんじゃなくて、失敗したからこそ今の気持ちがあるんじゃないかって。怪我の功名ってやつかな?そんなことを学んだ。これから社会にでたら、もっとキッツイ&ドロドロの人間関係が待ち受けているんだろうけど、『自分の中で勝手に解釈してその人間に対する評価をきめるんじゃなくて、そこでもう一分張り考えて、全ての要素を整理して、意味を噛締めてから結論をだす。』このことが必要なんだと思うようになったよ。これ、俺の中では相当重要なことかも知れない。
2003年02月01日
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