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月末なので忙しいはずなのだが、電話がいつもより少ない。早いところは昨日から連休に入っている会社もあるからだろうか。私の職場では今日、明日出勤。土曜日はさらに電話や来客が少なくなるので仕事の効率が上がる。あと一日がんばれば、4連休。そのあと一日は、下手をすれば残業になりかねない。そのため、今日仕事が終わった後で大型電気店に立ち寄った。もちろんコンピュータの下調べのため。今日は週末、しかも夕方ということで忙しいらしく、店員がなかなか捕まらなかった。ようやく来てくれた人は疲れた顔をして、いかにも面倒という態度で必要最小限のことに無愛想に答えてくれた。多分私の無知に嫌気がさしたのだろう。こちらもその態度で、今日一日の仕事の疲れがどっと出たような感じだったので、もうカタログだけもらって帰ろうとした。ふたつみっつ手に取ったとき、カタログの日付があまり新しくなかったので、近くにいた別の店員に新しいものがないか確認をした。その人は割りと親切でこれが最新もものであること、連休明けにはさらに新しいものが出るということなどを説明してくれた。その彼の応対でもう少し聞いてみようという気になり、別のことを質問をしてみるとそれに対しても丁寧に答えてくれた。この店は以前も訪れたことがあるのだが、そのときは店員がいろいろ相談にのってくれたので悪い印象はなかった。でも今日最初の人と話しただけで帰っていたら、あらためてこの店を訪れるかどうかわからないところだった。幸い二人目の対応が良かったため、多分ここの店に戻ることもあるだろう。接客だけでなく、どんな場面でも話をするときの態度、印象というのは相手に大きな影響を与えるものだと、今日の会話を通してつくづく感じた。さて、今度はどこでリサーチをしようか。
2004年04月30日
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昨日とはうって変わって暖かい。天気予報では「暑くなる」といっていたので心配したが、とても心地よい一日。庭のルピナスが連休中には花を咲かせそう。(もちろん母の手入れの賜物)近所の庭ではてっせんが咲いていたがうちのはもう少しあとになりそう。__________私のコンピュータは持ち主に似て(?)ゆっくり動く。メモリの関係で映像、音声関係は極力保存しないようにしている。それでもいつパンクしないかひやひやしながら使っている。この間のようなことがあると、もうそろそろ買い替え時期かとは思うが、愛着もあるし、また、別のPCを使うとなるとそれはそれで面倒なこともあるので躊躇している。先立つもののこともあるし、、、でもまあ調べるくらいはただからと、ネットでリサーチをしてみようとした。でもコンピュータ音痴がいくら調べてもよくわかるはずがない。それにコンピュータがなかなか言う事を聞いてくれない。(おそい!)こりゃだめだ、店に行ったほうが早いかも。ということで、近所の大規模小売店や少し離れた量販店をまわってカタログ集めを始める予定。価格面からいけば、デスクトップがお値打ちだが、もって歩くことを考えるとやはりノートがよいのかとも思う。まあ、そのあたりのことも店で見比べて考えよう。誰かいいアドバイスありませんか?
2004年04月29日
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今日は朝から失敗続き。目覚ましがなる前に目を覚ましたので、スイッチをオフにしてそのまま寝てしまった。気がついたら貴重な15分が過ぎていた。電車では降りるべき駅で降りそこないそうになって、あわてた。横断歩道で信号が青になるのを待っていた。周りの車が止まるのに気づいていたのに、信号が変わったと認識していなくて、渡りそこなった。帰りのバスで降りる場所を間違えそうになった。これだけいろいろあったけれど、一日事故もなく大きな失敗もなかった。多分今日はよい一日だったのだろう。明日はゆっくり休むべきかな。
2004年04月28日
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今日もコンピュータとしばし格闘。しばらくは大丈夫だと思うが、パソコンの電源を入れるたびに動くかな?と心配になってしまう。この連休は今のPCのチェックやバックアップ、それに新しいパソコン情報を入手したりして終わってしまいそう。お願いだらかもうしばらくは動いてほしい!*****4月ももうあと少しで終わる。多くの新入社員の人もかれこれ会社に慣れてきたころだろう。同じころに私も今の職場に通いだして、いつも感心することがある。新入社員の服装。全てではないだろうが、たくさんの人がスーツで通勤をしている。何をいまさらと言われそうだが、極力スーツを着ないようにしている私としては、「みんなすごいなぁ~」と妙なところで感心をしてしまう。日曜の夜、アイロンがけをしながら、「通勤するって大変!」と考えていたのだが、スーツ着用の場合、もうひとつ準備が大変だ。365日スーツ着用を義務付けられていたら、それだけで会社を辞めてしまいそう。緊張がそろそろ緩んでくるころだろうから、新人さん、体調を崩さないように!
2004年04月27日
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昨夜からコンピュータがストライキを起こしていた。コンピュータ音痴の私はいつもこういう時パニックになる。結局OSの上書きを済ませたので動いてくれるようにはなったのだが、Windowsのアップデートがうまくいっていない。なんだか不穏な動きをしているようで気になる。日記なんか書いていないで今からもう一度渡来するべきなのだろうが、わかるだろうか?この調子では、いつまたおかしくなるかわからない。なんだか綱渡り状態で恐ろしい!
2004年04月26日
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昨年帰国したときには日米とも野球のシーズンは始まっていた。最初ニュースを見たときに大リーグの試合結果が報道されて「おや?」と思った。ひとつのチャンネルだけでなくどこでも同じように大リーグのというより日本人が所属しているチームの結果を報道していた。しかも日本チームの試合結果よりも大リーグの試合結果のほうが咲きに映像に現れる。今年もシーズン開幕で昨年と同じように大リーグの試合結果を日本語報道で知ることができる。私自身は野球に対して関心はないから、どうでもよいようなことなのだが、この傾向はどう見たらよいのかと考えてしまう。たいしたニュースがないから?日本の野球が面白くないから?それともマスコミの怠慢?ドラマなどもリメイクのものが多いし、以前の番組を編集して流すということもあちこちで見られる。これは製作者側の予算が厳しくて新しいものを作るだけの金銭的時間的余裕がないからなのだろうか。まあたくさんのお金をつぎ込んで馬鹿みたいな番組を作るより古くてもよい番組はいくらでもあるのでそのほうがよいのかもしれない。大リーグの日本人選手をテレビで見るたびにふと疑問が頭をよぎる。さて週末に書く予定だったカード数枚、まだ出来上がっていないので、今から始めます!
2004年04月25日
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暖かくなってきたので週末は久しぶりに自転車で出かけようと思っていた。が、昨日の夕方から風は強くなるし、何といっても寒い!どうしようか迷っていたのだが三時ごろ、外に出ると日差しが結構暖かかった。そこで決行。帰りは以前の日記で書いたが、どのルートを通っても上り坂。向かい風の中を息を切らしながら帰ってきて、少々後悔。パソコン情報を入手しようと近所の家電に行ったのだが、あまり役に立たなかった。******最近、自己責任という言葉があちこちでとびかっている。8年弱だが、他の国で生活していたものとしては、この言葉はいつも頭のどこかに存在していた。生活していると日本であろうとほかの国であろうと何かしら不備があって周りの人に助けてもらうことがある。誰も好き好んで迷惑をかけようとは思っていないのだが、新しい土地に慣れないと、当然知っていていいような情報が欠落していて、思わぬ間違いをおこしてまったりする。文化の違うところに行けば昨日までの常識が非常識だったなど。アメリカに着いて最初のうちは言葉がうまく通じないということでなかなか人に聞くことができなかった。また、他人に自分のために時間を割いてもらうということに非常に抵抗を感じていた時期があった。だが、慣れるにしたがって、変に間違いを起こしてそのために人に迷惑をかけるより、先に聞いてしまえばいいのだと、考えが徐々にではあるが変わっていった。話すことに抵抗がなくなってきたということもあるだろうが、「そんなこと気にしなくていい。忙しければ相手が断ってくる。あなたはただ、言葉を発しなさい。」とアドバイスしてくれた人がいたからだ。そうか、質問に答えてくれた人に後でお礼を言えばいいのだと、ごくごく当然のことにその時ようやく行き着いた。まあそれからは生活に慣れたということもあるが、いろいろなことをいろいろな場所で尋ねるようにしていった。そういう人とのかかわりの中で、外国人だからといって遠慮する必要はないことも学んでいった。それと同時に、何か法的な間違いを起こしてしまえば、それが些細なことであっても、よその国であるアメリカからは出るという事態にもなりかねないということも肝に銘じていた。どこに住んでいても自分の身(生活)はそれぞれが自己管理の下日々暮らしている。ただそれが日本という枠の中か外かの違いなのだが。国に命じられたわけでも、会社の辞令があったわけでもない日本人が、国外に出るということはいったいなんだろうと、考えさせられる昨今だ。
2004年04月24日
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こちらに帰ってから、友人知人にカードや手紙を送るのことがすっかり少なくなってしまった。時間がないときはe-cardなどを利用することもあるが、クリスマスや誕生日などにはなるべく店頭でカードを選んで送るようにしていた。先月から来月の上旬にかけて、多くの友人の誕生日ということとご無沙汰している人にと、カードを何枚か購入した。その後一緒にプレゼントも買おうと思いあちこち見て回った。また出直すつもりで帰ることにしたが、その前に書店に立ち寄った。そこで何気なく手に取った写真集がやたら気に入ってしまって、それを一人に送ることにした。 遊ぼう!犬のともだち 写真 森田米雄そのほかにもいろいろあったのだがどれも甲乙つけがたい。犬好きでなくても思わず微笑んでしまいそう。あったかい気持ちになるだろう。 見つめる犬 写真 西川治 URL:http://www.miao.jp/news.html What Puppies Do Photo Sharon BealsSharon Bealsは猫の写真集も出しているようでタイトルはWhat Cats Do。日本版もある。週末はカード書きと本の発想準備をしなければ。
2004年04月23日
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昨日の昼休み、職場の人が歯科医に診てもらったといっていた。それを聞いて日本に帰ってから全く歯のチェックをしてないことに気がついた。昼休みに診てもらえるのなら行きやすい。たまたま今日、お昼の休憩時間に近くまで出たので予約が取れるかどうか早速確認。するとどうも昼休みはやっていないとのこと。緊急の患者さんのみの診療だという。時間はどうしようもないので、クリーニングがどのぐらい費用や時間がかかるのかを尋ねた。するとクリーニングのみは保健が適用されない、まずは診察をし、写真をとり、その後クリーニング。最後にあらためて診察。この場合は保健が使える。合計3日かかるという。診察記録や写真はあるのでその旨伝えるが、やはりこの歯科医で診断をしないといけないという。記録があるにもかかわらずわざわざ時間とお金を使って新たな検査をする必要があるのだろうか。私の診察記録はアメリカの歯医者さんが送ってくれたものなので、どちらにしても診察は必要になるのかもしれない。でも写真は手持ちのもので充分間に合うのではないだろうか。どこの歯医者に行ってもにたりよったりの返事が返ってくるのだろうか。そんなことを考えるとまた、歯医者に行けなくなってしまう。
2004年04月22日
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最近どうも通勤のことを書いてばかりいるような、、、、今朝、家を出て2,3歩踏み出したときに、バスカード(バスのプリペイドカード)を忘れたことに気がついた。現金で払えばすむことなのでそのままバス停に行こうとしたのだが、見ると誰もいないようだった。時間を改めて確認するともう少し余裕がある。じゃあ戻ろうと、家に駆け込んでカードを手にし、あらためてバス停に向かった。その間ほんの2分程度。(最寄のバス停までは1分ほど。)すぐに戻れば大丈夫だろうと思ったのが甘かった。バス停に到着する前にバスが向こう側から現れた。あわてて足を早めたが、それでは間に合わないので小走りに走った。2,3人が乗り込んでしまったので、運転士さんに会釈をしながら、「ちょっと待って」合図を送り無事乗り込むことができた。そのすぐ後からもう一人駆け込んできた。このバスを逃しても次のバスで何とか間に合う(はず)。ただ、もう少し先のバス停まで歩かなければいけない。昨日の夜のうちに準備をしておこうと思ったのに忘れてしまったので、こんなことになってしまった。反省をするとともに、他の乗客の人とバスの運転士さんに心の中で感謝。
2004年04月21日
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電車の中ではっと目を覚ましたとき(最近座席を確保すると必ず眠ってしまう)、なんだか外の風景が違うような気がした。よく見ると田んぼに水が張ってある。さらによく見ると田植えがすでに終わっているところもちらほら。確か先週はなあんにもない、ただ黒っぽい土の田んぼがずっとずっと広がっていた。田植えの時期の水田を見るのも久しぶりだし、そのこと自体を忘れていた。昨年日本に帰ってきたときにはすでに稲がかなり成長していたころだった。また、田植えの時期の早さにも驚いた。でも考えてみると来週はゴールデンウィーク。どこの農家でももう田植えの準備をはじめているころだ。昨年は冷夏で農家に大きな影響があった。今年はたくさんおいしいお米がとれますように。
2004年04月20日
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といきたいところだったが、今回も却下。随分手の調子がよくなってきたためと、陽気がよくなってきたこと、そして一番の理由は我が家の愛犬のあまりの姿に、もういい加減いいでしょとお風呂に入れようと、母が先日言い出した。迷った挙句週末は決行せず、今日あらためて獣医さんに確認してみようということになった。電話で伺うと先生からはあまりよい返事はいただけなかったということ。あと1,2ヶ月は待ったほうが良いといわれたそうだ。昨年の夏から注射を打ったり薬を飲んだりがしばらく続いた。今はほぼ健康だが、ここで風邪など引かせてしまったら生死にかかわるということなのだろう。(狂犬病の注射の時期でもあるけれど、それももういいんじゃないのという先生。)若いときからよく寝ていたが、今は一日の大半を寝てすごしている。それでも食事の時間になると嬉々としてやってきては自分の要求を訴える。ほんの数十メートルしか歩かないときもあって、こちらが抱いて歩いているほうが多いのだが、散歩もほぼ毎日欠かさずに行く。そんな我が家の愛犬だが、来月の後半に15年目を迎える。少しでも楽なようにと何かと気にかけながら、天寿を全うさせてやりたいものだと思っている。果てさて、いつになったらもう少しきれいにしてやることができるのか……
2004年04月19日
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開放された日本人3人が帰国したとのこと。空港ではうつむき加減で無言だったとラジオで報道していた。開放されたときの晴れ晴れとした家族の顔とは対照的だ。でも無理もないだろう。政府関係者の発言や、見ず知らずの人からの中傷があれば、いやでも口を閉ざさざるを得ない。子供にいじめはいけませんなんて言っているオトナがイジメをやっていてどうするの!無事解放のニュースに手放しで喜んでいる私一人が馬鹿なのかしら?まずは3人の方、ご家族ともども今日はゆっくり休んでください。今日もよいお天気。この間小さな新芽を出していた木々はもうこの暖かさ、というより暑さで随分成長している。それとともに雑草も。食べてもいいわよという母のお言葉に甘えて、この間から少しずつ育ってきたアスパラを3本ほどいただき。母の骨折のおかげで庭の花や野菜はほとんど冬の間手入れをしてもらえなかったが、それでも細々と自己主張をし始めている。アスパラも少々栄養不良だが新鮮が何より。ありがたくいただきます。いただいたからというわけでもないが、庭の惨状にしばらく草取りをした。が、あまりの暑さのため1時間も続かない。またやるねと早々に家の中へ退避。雑草も近年違った種類が入り込んでいるようで、どれが花でどれが雑草かよくわからなくてちょっとこわい。春先に母から一言、「あそこにあるのは抜かないでね」と釘をさされていたからだ。そういう母も全てがすべてわかっているわけではないようで、「多分それは雑草だと思う」ということもしばしば。ほんと、数年の間に外国種の草花が増えて花のこともよくわからない。このまま暖かいようだと今週末にはすずらんが咲き始めるだろう。
2004年04月18日
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看板がその場にあったのは電車を毎日利用するようになって気がついていた。それがなんだか違うと感じたのは今月の初め。そのときは理由がよくわからずに足早にその場を通り過ぎた。翌日か翌々日の帰宅時に改めて気になったので、もう一度見てその違いがようやくわかった。以前から金額が大きく表示されていたのだが、その額が変わっていたのだ、税込みの額に。安価なウィークリーマンションの宣伝のため、金額に目を惹くようになっている。それが総額表示になり一円の単位までそこに加算されていた。気になっていたことがわかったと同時に、こんなことにまで影響しているのだと苦笑してしまった。いったい何人が気がついていることやら。総額表示ということは同じでもその表示方法は店によって様々。レシートも違った表示をされて戸惑ってしまう。家に帰ってからレシートを見たときに一瞬税金を二度払ったのではと、計算し直したことも。(実際そういった店舗があったわけだし)店頭で総額表示されているのは支払額がよくわかるからよいのではと思ったのだが、それだと税額がいったいいくらかと割り算をしなければいけない。本体価格だけだった今までは、掛け算をしていたので割と簡単に頭の中で計算ができた。しっかりしないとなんだかごまかされてしまうぞと思うのは、計算が弱い私だけなのだろうか。
2004年04月17日
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北海道の一部地域で雪が降っているところがあるとか。こんなニュースを聞くとアメリカ暮らしのことを思い出す。この時期ニューイングランドあたりでも雪は私たちの目の前から日々消えていく。時には半袖ですごすことの出来る日も。翌日も同じようなつもりでいると、雪が降ったりと寒暖の差が非常に大きい。気をつけないと体の具合を悪くしてしまう。皆さんもご注意を。今週のはじめから大混雑の電車に閉口して、この先通勤が出来るだろうかと心配していた。それが簡単に解決した。一度は同じ電車の違う車両に乗り込んだが、たいして変化はなかった。次に一本早い電車にしたがこれも思ったほど楽ではない。最終手段として一本遅らせてみた。すると窮屈な電車に乗っていたのがうそのように空いている。なあんだと思いゆっくりと座席に座った。この電車は今月はじめの土曜出勤のときに利用済み。だから時間的には会社の始業に間に合う。そう思っていたので改めて到着時刻を確認せずに乗り込んだ。でもなんだか様子がおかしい。途中の駅で何度も通過列車の待ち合わせをする。平日と土日で時間が若干違うようで少々あわてた。駅から徒歩約6分ほどなので、ぎりぎり始業に間に合うのだが、その日はタイムカードを切ったのが始業3分前!いつもどおり9時には朝礼に出てすぐ席についた。電車が遅れるということはほとんどないが、それでも皆無ではない。月曜日からあらためてこの電車を利用するか思案中。
2004年04月16日
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日記をつけようと楽天を開けたら、他の人の日記で三人の日本人が解放されたというのを知り、テレビとラジオ(両方一度にONにする必要もないが)で、あらためて確認した。本人たちも大変だっただろうけれど、安否を気遣っていた家族のかたがたがようやく落ち着いて眠ることができるだろう。あと二人の日本人の安否が不明だということだが、無事でありますように。また、日本人だけでなく他の国の人たちも解放されますように。
2004年04月15日
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新学期が始まって、電車がやたら混雑するようになった。3月からスタートした通勤だが、昨日はじめて座席を確保することができなかった。都会の人からすれば当たり前のことなのだろうが、今までほとんど電車で通勤をしたことがなかったことと、電車を利用していたときはラッシュになる前の時間帯だったので、こういう混雑には全く慣れていない。そのため今朝は車両を変えてみたが、やはり混雑は変わらない。近くで立っていた大学生が、「早くみんな1時間目の授業を受けるのを諦めろー」と言っていた。気持ちはよく分かる!30分立っていることが苦痛になってしまうような歳になったのだと思いつつ、明日からしばらく時間をずらしてみようかと思案している。
2004年04月13日
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今朝のバスは隣に座った女子高生が音楽を聞いていたのだがイヤフォンから大きな音が漏れていた。あの手の音は小さくても割りと耳障りだ。きょうはそれ以上でしばらくして頭が痛くなってきた。お隣さんは音楽を聞きながら目を閉じている。本人に言おうか迷っているうちに、車酔いしてしまった。車を運転するが、悪路や渋滞に巻き込まれるとすぐに車酔いをする。小さいころに比べればその回数はかなり減っているが、今でも体調の悪いときはほぼ間違いなくやられてしまう。こういうときはやっぱりいうべきなんだろうなと思いながら、こういうところで変に消極的になってしまう、自分自身に反省。
2004年04月12日
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昨夜日間というのは余りにも短いなと思いつつ休んだ。今朝少し遅くに目覚めニュースを見ると24時間以内に3人が解放されるという。今は午後10時前だがまだ新しい情報は入っていないようだ。無事に3人が帰ってくることを祈るしかない。今朝の3人の情報を流す報道番組を寝ぼけた頭で見ていると、突然ワールドトレードセンターが崩壊する映像が目に入った。実のところあの事件の時からきょうまであの映像は見ていなかった。当時テレビがなかったということもあるが、その後テレビを入手した後も当日の画像はとうとう見なかった。当日は報道する側も何が起こっているのかわからずにビルの様子を映し出していたようだが、その後テロであることが分かり、また多くの犠牲者のことを思慮に入れあの映像をテレビで流すことはなかった。2003年にニューヨークのケーブルテレビ局が報道しようとして、多くの反対にあったという話も聞いた。確かに今回の人質事件は2001年の事件がもとになっているのだが、だからといってあの場面であの映像をきょう流す必要があったのか疑問だ。アメリカ人だけでなくほかの国の人たちも犠牲になっている。日本にも遺族がいる。そのような人たちがあの映像を見せられたらどんな思いがするだろう。私自身はあのテロで知人・友人を亡くしたわけではない。ニューヨークにすらいなかった。それでもあの事件が何らかの形で心に傷を残している。それ自体は自覚している。ただ、きょうのテレビを見てそれほど影響されていることを改めて目の当たりにして少なからずショック―というかうろたえるという感じだが―を受けると同時に、報道した側の意図が不明確なので少々憤りを感じてしまった。今回の人質解放には報道による家族の訴えなども影響を与えたという。メディアの力は大きい。今回のようにプラスに働くこともあるが、他方暴力にもなりうる。報道する側はその力の大きさを常に意識してほしい。
2004年04月11日
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毎日朝早く家を飛び出していくため、庭の様子をいつも見逃している。仕事場近くの店先のプランタンの花や家々の草木を見ては、うちの花はどうだっただろう、明日の朝こそ見てみようと思いつつ、あっという間に一週間が過ぎた。木蓮はすっかり花を落とし、みずみずしい葉の緑が目にまぶしい。ニシキギも今までの無彩色から一気に華やかな色で楽しませてくれる。チューリップの二株はそろそろ花が散りそうだが、まだまだ次が控えていてこれからが楽しみ。フリージアも水仙も小さいながらも負けずに自分たちの存在を主張している。どれが一番綺麗だろうと見回しても優劣などつけられない。全ての木々が春を満喫し私たちの目を楽しませてくれる。こうやって書いていると私が全て手入れをしているように思う人もいるだろうが、何のことはない、ほとんどが母の趣味で集めてきたもの。その母が昨年の暮れに怪我をしてからというものろくろく手入れもしていなかったが、どうやら無事冬を越したようだ。きょうはまた一段と暖かく ―― というより暑いぐらいで半そでを着て自転車に乗っている女の子をみた。春というよりは初夏。余りの気温の上がり方に少々驚いた。どうやら明日も同じような天候らしい。
2004年04月10日
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宗教の行事なので個人的には関係ないが、アメリカにいるとクリスマス、イースター、感謝祭というのは知らず知らずのうちに目や耳から情報が入ってくる。今日はアメリカの友人からイースターカードが届いた。この時期になるとデパートの飾りつけはイースター色。スーパーマーケットにはイースターエッグやイースターリリーなどなど。子供連れの母親は多分苦労しながら買い物をしていることだろう。以前イースターの前日に引越しをしたことがある。仕事の関係でその日になってしまったのだが、土曜に引越し、翌日曜日に片付け、そして月曜から出勤というハードスケジュール。引越し荷物も当日運び出して翌日配達というのが一般的なのだが、無理を言って同日に運んでもらうことにした。今まで何度も引越しはしていたがこのときは距離が長かったのと時間的な余裕がなかったので初めて業者を使うことにしたためだ。あらかじめ箱詰めは終わっていたので、当日9時ごろから荷物を運び出し、約1時間ほどで業者のトラックへの荷物の積み込み終了。トラックの方が多分時間がかかるだろうということで先行して出発。その後残っていた荷物を自分の車に積み、部屋の掃除を済ませほぼ1時間後ぐらいに私も移動を開始した。スムーズに行けばほぼ4時間ほどの行程、遅くとも5時間ではいけるだろうと考えていた。トイレ休憩や給油が必要なときはどこかに立ち寄るが、4-5時間の距離であれば大体がノンストップ。(一度10時間以上運転し続けるという無謀なこともある)途中大きな渋滞もなく、少し遅れてはいるが多分4時間余りで着くだろうと思っていた。ところが新居に近づいてきたとき急に道が分からなくなってしまった。以前アパートの賃貸契約をするために人に運転してもらっていたのでどうも道に迷ったようだ。目印がいくつか目に入ったのだが、何度通ってもどうも私の行きたいところとは景色が違って見える。そのころ携帯電話は持っていなかったので傍のスーパーマーケットに入り、公衆電話を探し待っているはずの引越し業者とアパートの管理人に掛けたがつながらない。もうひとり待っているはずの不動産屋さんに掛けると「もうほぼ近くまで来ていますからそこからなら5分ほどです」という案内の下、また車を動かした。アパートが移動するはずもなく、当然あるべきところに姿を現し、5分後に無事到着。引越し業者は忙しいからと荷物を部屋の中に運び込み、すでに岐路についていた。アパートの管理人も忙しいからとすでに帰っていた。そしてその日の私の救世主、不動産屋さんは一人、自分の車の近くで立って待っていてくれ、ようやく到着した私に鍵を渡してくれた。そして管理人からの伝言を伝えその場を去った。彼は無言だったが「やれやれ厄介なお客を担当したもんだ」といった表情だった。今となってははっきりした記憶がないが多分2時間ほど待たせてしまったような気がする。私自身もこの遅れで予定が大きく狂った。お昼過ぎに着いて引越し業者にある程度の指示をして荷物を運び込もうと思っていたのだが、そんなことは彼らには関係ない。きちんと積み上げてあったが、箱はひとまとめに部屋の片隅に積み上げられている。自分でベッドルームや台所へ改めて運ばなければならない。たいした量ではないが疲れているので非常に億劫。また、部屋の片付けもさることながら、最低限の買い物もしなければならない。部屋の荷物を横目で見ながら、まずは買い物へ。買い物を翌日にすることも考えたのだが、なんといっても次の日はイースター。ありとあらゆるお店が休みになる。地域によって違うので、前もって知人に聞いておいた。「大丈夫でしょう」と簡単に答えた相手は日本人男性。ちょっと聞いた相手が悪かったのだが、彼の言ったことを全面的には信用できなかった。そのため重い足を引きずるようにして店に出向き、掃除道具や食料品などを購入。部屋に帰ったときはもう辺りは暗くなっていた。そのあとどうやって時間を過ごしたがあまり覚えていない。シャワーは今日一日使うなといわれていた(タイルの張替えか何かを頼んでいたのを前日まで忘れていたため、慌ててやったらしい)ので、その日はシャワーなし。(疲れているのでゆっくりしたかったのに!)多分食事は簡単に済ませたのだと思うがそれも記憶にない。身の回りのものだけを片付けて、明日の朝の予定を立て就寝。翌日はもういいやとシャワーを使い、部屋の片づけを開始。これまた夕方近くになったので、回りの様子を確認するためと、会社への道順を調べるために車で外出。やたら車が少ないなと思いつつ、昨日立ち寄ったスーパーマーケットを見ると、駐車場に車は無い。ファストフードのお店などもほとんどが閉まっているようだ。よかった昨日のうちに少しでも買い物ができてそう思いながらまた岐路についた。アメリカに住んでいらっしゃる方はすでにご存知だろうが、こういう大きな祝日はたくさんの店が閉まってしまう。最近はディスカウントスーパーなどはクリスマスでも開店しているところもあるようだが、それはまだまだ例外だ。まあそんなときに引越しをする方も悪いのだが、何かの計画を立てるときはその国の行事や祭日のことを前もって調べておくのは必須。皆さんご注意を。
2004年04月09日
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昨日、日記を書くためにコンピュータを立ち上げたが、いつの間にか眠ってしまった。朝目が覚めたら、コンピュータだけでなく、部屋の電気とCDがついたままだった。きょうもまた日記を書くべくコンピュータを開けると、テレビからニュースが。午後10時以降ずっとテレビに釘付けになってしまった。日本人もやはり例外なくテロの標的になっているのだという現実を突きつけられた。拉致された家族の気持ちを思うといたたまれない。今はただ三人の無事を祈りたい。日本国内では飛行場などは警戒態勢が続いているようだが、最近近くの駅では警官を見ることはなくなっている。今交通安全運動が始まっているため、警察官はそちらの取り締まりに忙しいようだ。ヨーロッパでの爆弾テロがこれだけ報道されている中、日本国内の対策はどうなっているのだろう。
2004年04月08日
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見るとはなしにバスの窓から外をながめていると、いつも小学生が登校している様子をみかける。小さいグループの中に真新しいランドセルがふたつみっつ。今週になって入学式があり、昨日今日辺りから上級生と一緒に新一年生も登校の列に加わっている。上級生が新しい仲間が道路を渡るのを振り返り振り返り歩いている。こういう小さい集団の中で世話をしたりされたりしながら少しずついろいろなことを学んでいるのだなと、ほほえましく見送った。新一年生にとって最初の一週間は非常に長い。ランドセルもずっしりと重い。どうかこれからの一年間元気でありますように。駅構内でも真新しいスーツに身を包んだ新入社員らしい人が。中途採用が増えている昨今だが、今でも圧倒的に4月入社が多い。ある意味日本独特の春の風景だ。新しい環境に慣れ、それぞれの個性を活かしていってほしいと思う。
2004年04月07日
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最近はバスや電車に乗ると必ずといっていいほど携帯電話の使用についてのアナウンスが入る。私が利用しているバスは女性の声で録音したものをある一定の間隔で注意を呼びかける内容のものを流している。きょうの帰りのバスで、すぐ近くで立っていた学生らしい女の子が携帯電話を取り出して最初はメールを送受信しているようだった。そのうち彼女から掛けたのか誰かが掛けてきたのか会話を始めた。声自体は大きくなかったので迷惑になるほどではなかったのだが、20分前後の時間が待てないほどの急ぎの用でもないだろうにと思いながら眺めるともなくその様子を見ていた。すると突然バスの運転手が「お客さん携帯やめてもらえませんかねぇ」とひと言。どうやら私が見ていた女の子以外に携帯を使っていた女性がいたようで、「すみません」とかのなくような声が前の方から聞こえてきた。それと同時にその女の子も会話を止め、そのほかにもどこかから携帯をパタンと閉じる音が聞こえた。客に注意をするというのはなかなかできることではない。運転手さんの勇気に心の中で拍手してしまった。バスを降りると大きく綺麗な月が見えた。
2004年04月06日
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大丈夫かなと思っていたが残念ながらきょうも残業。ひと月足らずしか働いていないのでまだ全容がつかめていないということもあるが、それ以上に職場の仕事の進め方に問題があるようだ。コンピュータのシステムがうまく働いていないので、そのシステムにあわせるために別の作業が発生している。そんな効率の悪いことをやっているので、それに伴って当然残業も増えるというわけ。電車の時間もあったので切り上げて帰ってきたのだが、電車の中でどうやったらもう少し能率よく仕事が進められるだろうと考えてしまった。短期の仕事ではあるが、無駄な時間は使いたくない。でも、残念ながら今週もしくは来週辺りは毎日遅くなるかもしれない。
2004年04月05日
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桜をみに出かけようと思ったのだが朝からあいにくの雨。昼から小止みになればと思っていたが、雨脚は結構激しい。ようやくあがったのは夕方。昼間からずっと気温が上がらず寒いので結局どこにも出かけずに終わった。そういうことで特に目新しいことがなかったのため昨日のこと。会社から帰宅するとき、駅に着いて時刻を確認したら次の電車までしばらく時間があったので、辺りをきょろきょろしていた。今の時期、桜めぐりの旅行案内が多い。その中でいつもとは違ったポスターがひとつ。毎日電車に駆け込んでいるので気がつかなかったのかとも思ったのだが、どうもそうではないようだ。視力がよくないので近くまで行ってみると、この鉄道会社の創立記念日だという。内容としてはお客様のおかげで今日がある。今後もよろしくお願いしますということが、もっと丁寧に長々と書かれていた(はず―全てを最後まで読んでいないので)。へえーきょうはこの会社の誕生日なんだと思うと同時に、だからなんなんだとも思ってしまった。というのも、私たちの地域でよく使うバス会社が今年創立60周年(だったと思う)で4月から3ヶ月の間、記念のバスカード(プリペイド式のカード)を特価で売り出したところなのだ。額面6千円なのだが、5千円で販売されている。このカード、普段も額面の1割分ずつお得になっている。(3千円+3百円、5千円+5百円といった具合)それよりもさらにお得ということで、発売前からバス会社のほうには多くの問い合わせがあったらしい。いま車の無い我が家ではどこへ行くにもこのバスを使わないと身動きが取れない。(近所には自転車を使ったりするけれど)だからこの記念カードの発売のことを知ったときは「まとめ買いしなきゃ」と母といっていた。そんなさなかに今度は鉄道会社の創立記念日のポスターを目にしたわけで、何の特典もない記念日などに関心を持つわけがない!そう思う自分自身に心の中で苦笑しながら、案外お客というのはみんな水臭い(冷たい)ものなんだと感じた。鉄道とバスでは走行距離、範囲が全く違うので同種のサービスは無理なのかもしれないが、それならそれでまた違った形の特典を用意してもよさそうなのにと思いながら電車に乗り込んだ。
2004年04月04日
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仕事先の年間休日の関係できょうの土曜日は出勤。ほぼ週休2日なのだが、1-2ヶ月に一度ほどきょうのように出勤になるらしい。さすがにバス電車は人が少ない。おまけに朝早くの時間帯は、運行時間が減らされていたりする。そのため、きょうは朝から駆け込み駆け込みでぎりぎりで職場に間に合った。電車やバスの中はあきらかに行楽に向かう家族連れなどが何組かいた。その人たちとともにやはり私と同じように仕事に向かうと思われるスーツ姿の人もわりと乗っていたようだ。今まで基本的には土日が休みの仕事しかしたことがなかったので、そういう人をみかけると大変だなぁと感じる。家族とともに時間を過ごす――特に子供が小さいと、学校中心の生活になりがちなので、土曜日曜に時間が取れないと、ゆっくり子供と話もできないということにもなりかねない。昨年日本に帰ってきて「スローライフ」という言葉をよく耳にするが、実際働いている人を見ていると、スローライフには程遠いところにいるのではないかと感じてしまう。“働くこと”は大切だが、まず“何のために働くのか”ということを考えなければいけないのだろう。
2004年04月03日
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昨夜からの雨は早くあがって、今晩の空は月と星が美しい。雨上がりの後、風が強かったので随分寒く感じた。それでも桜並木では少しずつ開花した花に誘われ寒空の下ちらほらと人影が。今週末のお天気はどうだろう。多くの人が天気予報を気にしながら外出の予定をたてているのでは。今のところ、通勤時に電車やバスの中から桜をちらと見ただけだ。久しぶりに落ち着いて桜の花が舞う中をゆっくりと歩いてみたいものだ。
2004年04月02日
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最近仕事を始めて、通勤にバスと電車を毎日利用している。今は春休みなので学生が少ないが来週からまた混雑するだろう。今朝、20代の女性が先にバス停に立っていた。ここ数日同じバスを使っているが、きょうはどうも雰囲気が違った。深くは考えなかったのだが、バスに乗ってしばらくしたら気がついた。何のことはない化粧をしっかりしていなかったらしい。彼女は私のすぐ前の座席に座り、バスが動き出したらすぐに化粧を始めた。後姿だからよくは分からないが、目元を特に念入りに行っていたようだ。もうひとり、もう少し前の方で化粧をしている人がいた。いくら舗装した道だからといってゆれないわけではないし、信号やバス停で止まったり動いたりを繰り返す。それにもかかわらず、彼女たちはせっせと手を動かしていた。その間約20分。次に電車に乗り換えて座席に座ったら、隣の女性が10分ほど携帯でメールを打っていた。それがやっと終わったかと思うと、こちらもまた大きな鏡を出して化粧を始めた。5分か10分で手早く済ませて私より先に降りていった。人の顔をじろじろと見るのも失礼なので彼女たちがどう変わったのかは見ていない。たまたま今朝だけのことなのかもしれないが、人前で化粧をすることに抵抗を感じないからこその行為なのだろう。今更取り立てて言うほどのことでもない、どこでも見られる風景だが、一度じっくり彼女たちの手元を見、その時の気持ち―抵抗があるのかないのか―を聞いてみたい。(少々悪趣味?)
2004年04月01日
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