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2005年02月24日
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カテゴリ: 舅姑小姑ストレス
想像していた時間をはるかに超えて
ローンの引継ぎが完了した。

一件落着ではあるが・・・。

その際、主人が変な書類を書かされて来た。

「売買契約書」

我が家をバカ娘どもに売ったという内容の
書類である。

JAがお金を貸すのに小姑どもが家を買った
としてこういう書類を作成したのかもしれないが
問題はその内容である。

ローンの残債の総金額で主人が小姑に我が家を
売ったという内容になっているのである。

JAローンを借りた時、この家の新築と同時に
行った母屋の改築のお金もひっくるめて借りている。

小姑どもに引き継いだローンの残債にはもちろん
それが含まれている。

総額の1/3はそのお金である。

が、そのお粗末な「売買契約書」によると
我が家を建てた費用以上の金額で小姑どもが
主人から家を買い取った事になってしまっている。

要するに、家を手放す事で利益が出ている格好に
なってしまっているのだ。

当然この件については税務署に申告しなければ
ならないと思うのだが、実際は負担付贈与である
このやり取りが、この「売買契約書」なるものの
馬鹿げた内容によって私たちが「贈与益」を得た
ようなおかしな形になってしまっていて、税金を
課せられてしまう可能性も出てきてしまった。

税務署に問い合わせたが、確定申告で忙しい時期でも
あり「詳しい事は確定申告の時期が終わってから
書類一式持って直に聞きに来て」との事だったが

電話で話した限り「売買契約書がそうなってるんなら
利益が出たって事になると思いますよ」との話だった。

しかも・・・

新しい我が家が建つまで、小姑に引き継いだものの、
この家のローンは引き続き我が家が払う事になっていて
詳しい支払い金額を知る由もないが、母屋に言われた
金額を支払う事になっているのだが。

昨日その金額を主人が知らされて来た。

当初借りた金額より300万程、残債は減っているはず
なのに何故か支払い金額が今までより多くなっていた。

まさに踏んだり蹴ったり。

何がどうでもここを離れられるんだからイイや!
って諦めるしかないけどね。





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最終更新日  2005年02月24日 07時40分56秒
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