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カパは鼻、ピッタは目、ヴァータは耳カパの年齢は0歳から16歳、ピッタの年齢は16歳から60歳、ヴァータの年齢は60歳以上。 (年齢に関しては違う場合もあります)これを見ると、子どもの時代はカパが多くなり、そしてその関係器官の鼻に注意をしたら良いということがわかります。 鼻水を出している子と少し遊んだだけで、次の日には我が子も鼻水が垂れてる。なんてことはよくあります。もし、そこで体質もカパが多かったら、やはり鼻は気をつけておかなければならないですよね。ピッタだったら目ですが、他に粘膜が弱いと言う特性があります。ということは、鼻血が出やすいかもしれません。ヴァータは耳です。中耳炎になりやすいかもしれません。アーユルヴェーダの体質を知ることで、自分や家族の弱いところが見えてきます。全体を整えてあげることが一番大切ですが、それとは別に症状がでやすいところに気をつけてケアをしてあげることができるのです。カパやヴァータだったら冷やさないように、ピッタだったら熱くなりすぎないように。ヴァータは乾燥はダメ。カパは少し動かしましょう。ピッタは秋口の湿疹に注意。などなど。まずはお母さん自身の体質を知りましょう。子どもが16歳まではおかあさんの影響を受けますので、お母さんが整ってくると子どものバランスも整ってきます。今回は「鼻のケア」と一緒に「セルフケアチェック」をしながら、それぞれの体質についてアドバイスをしたいと思います。是非お越しください。6月28日(火) 10:30ー12:30です。http://plaza.rakuten.co.jp/mikarinrin/diary/201606170000/
2016.06.23
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アーユルヴェーダでは「鼻は脳の入り口」と言ってます(キッパリ)ということは、子どもの鼻が詰まっていたら何にも覚えられないと言うことです。ということは、子どもの鼻のとおりがよかったら、どんどん覚えていくと言うことです。お母さんの仕事は子どもの体の基礎を作ってあげることだと思っています。 勉強はそれから。お母さんができる子どもの鼻の簡単ホームケアをお伝えします。そしてアーユルヴェーダの体質診断から、お一人ずつ育児のポイントをアドバイスします。日 時:2016年6月28日(火) 10:30ー12:30場 所:ディージャン(dii jang)住 所:世田谷区代沢5-28-17 2階 下北沢南口より徒歩7分 定 員:10名 参加費:各2500円お申し込み:こちらからお願いします。
2016.06.17
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ねねやで販売している「うずまきクッション」。 始めは、・赤ちゃんがよく寝てくれる・抱っこで寝た後、うずまきクッションに置けば起きない など、どちらかと言うとお母さんがホッと一息つける育児グッズでした。 最近は、 赤ちゃんの姿勢や呼吸のための、赤ちゃんの成長に役立つグッズとして推薦されています。赤ちゃんがぐずらないってことは、安心している、気持ちがいいってこと。 体に余計な負担がかかっていないこと、緊張しているところがないこと。少しでもお役に立てれば、作っているものとしてうれしく思います。使い方はこちらをお読みください。★首がすわる前の赤ちゃんにはhttp://plaza.rakuten.co.jp/mikarinrin/diary/201412190001/★首がすわった赤ちゃんにはhttp://plaza.rakuten.co.jp/mikarinrin/diary/201412190002/★妊婦さんにもhttp://plaza.rakuten.co.jp/mikarinrin/diary/201412190000/★ご注文はこちら★http://neneya.thebase.in/
2016.06.11
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