2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
全2件 (2件中 1-2件目)
1
「放っておいても子どもは育つ」って理想的だと思いませんか。子どもが育つにはもちろんお母さんの手や愛情が必要なのですが、そればかりだとお母さんが疲れてしまいます。家族の手伝いがあることも大切なのですが、「時間の質を味方につける」ことは案外見落としがちなことなのではないでしょうか。寝る時間、食べる時間、起きる時間、活動する時間。何時間寝たということも大切ですが、寝るための時間に寝ていることの方がもっと大切なのです。消化力が高い時間帯、おやつを食べる時間帯など。また、季節の質を知ることも大切です。「何を食べるか」「何を学ぶか」も大切なのですが、それを吸収できる「土台」を作ってあげることが一番なのではないかと思っています。頑張り過ぎない育児のために。-------------------------------------4回のコースのうち2回終了していますが、単発でも受講できます。 「第3回 子どもとの生活」 11/4(金) →子どもとの生活で大切なことは? 「第4回 子どもの食」 11/18(金) →離乳食、幼児食。いつから始める?何を食べさせる?10時30分~12時30分まで受講料 各回 3500円 場 所 ディージャン(下北沢南口より徒歩7分)お申し込みはこちらからお願いします。neneya★neneyashop.com → ★印をアットマークに変えてください
2016.10.30
コメント(0)
夏から秋にかけて、急に風が冷たくなったり、乾燥してきたり。カラダの中は夏の間に蓄積した「熱」があり、熱く感じますが油断すると体が冷えていることに気がつくことがあると思います。 風邪を引きやすいのもこれからの季節です。おかあさんも赤ちゃんも秋から冬も元気で過ごせるように、おうちで出来るケアを覚えておくといいと思っています。予防のためのケア、そして体調が悪くなってしまったときのケア。病気に負けないカラダを作ることも大切ですが、病気とうまく付き合う法を知っていることまた大切です。まずは、予防として ・カラダを冷やさない →冷たいものを食べない、飲まない →毎日湯船に入る ・カラダを乾燥させない →オイルケア →乾燥しているものを食べ過ぎない →白湯、または湯冷ましを飲むそして体調が悪いときには ・カラダを温める →こんにゃく湿布(熱が出たとき) →足湯(熱の出始め、またはあと一歩でよくなりそうなとき) ・食欲がなければ食べない、あるいは消化に軽いもの →お粥、具のないスープ予防としてのオイルケアは鼻にオイルを入れることが一番のような気がします。これからの季節、インフルエンザなどが流行り始めるのでこんなときはターメリックオイルがいいですね。ターメリックは抗菌作用・抗炎症作用があり、粘膜を保護しながらウイルスや菌の侵入を防いでくれます。また、オムツかぶれやお母さんの火傷・アカギレ、皮膚炎、擦り傷きり傷などの皮膚のトラブルに、キッチンファーマシーとして家庭に1本あるといいオイルです。10月18日にはこのターメリックオイルの作り方の実演をしながら、おうちでお母さんの手でできるケア法をお伝えします。・こんにゃく湿布・耳・鼻のオイルケア お土産にターメリックオイルをお持ち帰りいただきます。★☆おかあさん教室 単発教室 10月18日(火) 「風邪をよせつけない強いからだに ママの手でおうちケア」 時 間 各回 10時30分~12時30分 受講料 各回 2500円 場 所 ティッチャイ(下北沢南口より徒歩7分)お申し込みはこちらよりお願いします。neneya★neneyashop.com →★をアットマークに変えてください
2016.10.05
コメント(0)
全2件 (2件中 1-2件目)
1
![]()
![]()