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子どもの成長のために「何かをしてあげたい」と思いませんか。その「何か」は毎日の生活の中にたくさんあるということをアーユルヴェーダは教えてくれます。一日の過ごし方、一年の過ごし方、一生の過ごし方。毎日の積み重ねでしか育たないものがあります。目新しくもなく、すぐに効果が出るものではないけれど、大切なことばかりです。子どもにしっかりした土台を作ってあげましょう。4回のコースになっていますが、単発でも受講できます。こんな方にオススメです・育児本を読んでも納得できない方・たくさんの情報から自分に合うものを見つけるコツを知りたい方・食生活を見直したい方・生活のリズムを整えたい方・生きる力のある子どもに育てたいと思っている方「第1回 子どもの心」 9/16(金) →ストレスに負けない心に育てるには?「第2回 子どもの体」 10/21(金) →強い体に育てるには?「第3回 子どもとの生活」 11/4(金) →子どもとの生活で大切なことは?「第4回 子どもの食」 11/18(金) →離乳食、幼児食。いつから始める?何を食べさせる?時 間 各回 10時30分~12時30分受講料 各回 3500円場 所 ティッチャイ(下北沢南口より徒歩7分)お申し込みはこちらからお願いします。
2016.08.28
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子どもを産んだら「私が頑張れば」という気持ちを忘れてみましょう。 今までの人生は、自分が頑張ればどうにかなって来たかもしれませんが、子育てはそうではないことの方が多いのです。 ★誰かに頼ってみる。パートナー、親、兄弟姉妹、近所の人、サポートをしてくれる人、「この人なら」と思う人がいたら日常のお手伝いをしてもらうといいですね。ごく一部を紹介しますが、各自治体、生協など利用しやすい所をさがしてみてはいかがでしょうか。東京都福祉保健局ファミリー・サポート・センター一般社団法人 産後ドゥーラ世田谷区、杉並区、及び近隣区域マザリングベル 産後の家事援助青森市、八戸市、弘前市など子育てオーダーメイド・サポートこもも福岡県 心ゆるり★専門家を味方につける。助産師さん、看護師さん、鍼灸師さん、整体師さん、体のことに詳しい人が近くにいるだけで安心します。★近所に知り合いを作る。これ、大切です。もしかしたら、考え方が違うかもしれないけど、それでも近くに友達がいたら心が軽くなります。 子どもが大きくなったとき、町に子どもを見守ってくれる目がたくさんあるということは安心につながります。★そして何より、子どもの生きる力を信じましょう。 小さな赤ちゃんだからこそ、体全体を使ってたくさんのメッセージを送ってくれています。 「おかあさんがしあわせになるように」と生まれてきてくれたわが子からのメッセージを受け取れるように柔らかい頭と体でいてください。
2016.08.17
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うずまきクッションを何年も使ってくださる方が増えています。妊娠中から首がすわるまで使用するのが一般的なようですが、...お子さんが3歳になっても5歳になっても使ってくださるという方もいます。そこまでいくと生活の一部となるみたいで、お腹が痛いときにはうずまきクッションにくるまってるとか、うずまきクッションで部屋を作っておままごとをしているとか、 何ともかわいい使い方をしているようです。次のお子さんが生まれるからと新しいカバーを買ってくださる方もいて、そんな風に長く使ってもらえると、とてもうれしく思います。カバーだけでなく、中の綿がつぶれて気になる方には綿の詰め替えをしています。こちらに送っていただけたら、1. 中綿の交換2. 白いカバーの洗濯3. 白いカバーの補修4. 白いカバーにロゴをおつけします (タグではなく、カバーに直接スタンプします) ロゴが外のカバーを取り付けるときの目印になりますよ。ご希望の方はねねやのショッピングカートよりお願いします。http://neneya.thebase.in/
2016.08.16
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産後だけでなく、ちょっと不調だなとか、最近元気が出ないとか。 体のあちこちが痛いなとか、体が重いなとか。そんなときは、白湯を飲んでみてください。今は真夏なので暑い白湯はつらいし、からだの熱を余計に上げてしまうので、沸騰したお湯を冷まして「湯冷まし」で飲んでいいですよ。ゴクゴク飲むのではなく、すすりながら。←ここが大切。トイレから戻ってきたら100mlほど飲む。これだけで一日700~800ml飲めますね。 体調が悪いときほど、氷や冷蔵庫から出したばかりものはやめてみてください。産後だけでなく、と書きましたが、 私の経験から産後は赤ちゃんのためにと思うと何でも出来るので、 産後のお母さんの方が積極的に試すことが出来るかな。 産後1年間の過ごし方が、それから先の人生に大きく関わってくること。おろそかにしてはいけないですよ。 赤ちゃんのお世話以外にもやらなければいけないことはたくさんあると思いますが、今このとき一番優先するべきことは何でしょうか。この質問を読んで心に浮かんできたことが、その答えだと思います。
2016.08.16
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