2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
全7件 (7件中 1-7件目)
1
アマチュア検定・スタンダード・ゴールド級を目指して、練習。<ワルツ:NOSE OVER TOES>鼻が、足のつま先より前に出ること。スイングダンスでは、そのような重心の配置でいいそうな。猫背を、いったん忘れる事が大事かも。<ボディワークで悟った?こと>オタク・ボディのダンスの限界値は、インサイドエッジに依存している、と思う。
2013.09.29
![]()
道の駅「庄和」東北復興支援よさこい応援団チャリティー演舞<内容>よさこい応援団は震災の被災地域の皆様を応援します。イベント当日は気仙沼市に向けた義援金の募集を行います。(気仙沼へピンポイント義援しているらしい)<見物した回>2013.9.23 第28回<見物したチーム>藤華連春日部(春日部市)大宮同心桜連(さいたま市)庄和舞人 軌[わだち](春日部市)yosakoi桜美輪(越谷市)彩嵐風[いろどりらんぷう](さいたま市)魁sakigake(千葉県野田市)<見物した総踊り>聴いた説明をメモしたので、誤字とか間違いがあるかも。南中ソーラン(稚内南中学校発祥のソーラン節演舞)シャケサンバ(石狩)ねぶたよさこい大乱舞「ザ・フェスティバル」黒田節(福岡)宝船(福岡)日本よさこい数え唄恋祭(関西京都今村組が夕張市の復活を願い、作成した曲)踊るYOSAKOI愛・日本(宮城)十六夜逢瀬[いざよいおうせ](大宮同心桜連の代表が振付を考えた、埼玉の総踊り曲)よっちょれ(北海道)うらじゃ音頭<メモ>道の駅なので駐車場が広いだろうと思いきや、そうでもないようで、演舞直前だと駐車できないかも。一時間前で満杯に近い状態だった。
2013.09.23
![]()
<第1話 拠点の近さ、練習日、衣装>埼玉YOSAKOIフェスティバル2012で踊乱會などを目の当たりにし、YOSAKOIの魅力を知った。その後、一年ほど、よさこいイベントの写真撮影を楽しんだ。社交ダンスは自分自身のために続けているが、その一方で、よさこいは演舞を町と祭りに捧げる、という目的があるように見えた。自分もYOSAKOIに関わりたいと思い、地元周辺のチームのサイトに質問を書き込んだりして情報を集めた。この時点では、庄和舞人 軌[わだち](春日部市)が土曜日に練習しているということで、候補のチームに挙がった。よさこい岩槻フェスタ2013で加須☆べっぴん本町(加須市)を発見。加須の社交ダンス教室のチームで、その教室の先生が知っている方だったので、その場で声をかけた。このチームの衣装は下半身がジーンズ、チノパン、運動靴で、下半身は衣装のルールが無いと聞いた。練習は月に一度しか無いそうで、それまでに自分の衣装を用意することにした。地元の作業用品店で買いそろえたのは・祭り足袋・足袋用の靴下・ダボズボン・脚絆(実務用)・小物入れ足袋は底の厚さの違いで3種類あったが、社交ダンスのシューズの感覚に近い薄底を選んでみた。小物入れは帯に着けるタイプだが、まあ、なんとかなるでしょう。第2話へ・・・続くのだろうか・・・よさこい衣装!上着・パンツ・帯の3点セット。【送料無料】よさこいコスチューム【レディース】(祭り 衣装 衣裳)
2013.09.15
![]()
あげおYOSAKOIソーラン遊憂彩彩(上尾市)大太鼓を使うチームだが、全体をうまく撮ることができなかった。チーム紹介:YOSAKOIソーランの普及を目指す仲間が集い、地域の中で様々なイベントや福祉施設への慰問など、ボランティア活動を推進してまいりました。上尾市で『あげお元気祭り』を催しております。
2013.09.14
![]()
2013.8.24 花崎北納涼祭(加須市)2013.8.31 第7回まちなか賑わいフェスティバル(加須市)花崎北納涼祭は加須市のサイトにさえ載っていない小さな祭りでしたが、加須☆べっぴん本町から情報を貰って鑑賞できました。騎西 風雲児(加須市)踊り子全員が高校生以下だそうだが、度胸があるというか、余裕を見せた演舞をする。今回は春の春日部に比べ武術のような動きが減っていて、アイドルが使うようなジャズダンスが使われていた。チャリティー演舞もしているそうで、汚い大人の心が洗われる。加須☆べっぴん本町(加須市)草の上や砂地でも支障がないよう運動靴で統一しているように見えたが、特に履き物のルールは無い。旗を振らせてもらえるチャンスがあったが、私服で演舞の背景に加わるのはいかがなものか、と遠慮してしまった。
2013.09.08
![]()
ところざわ武蔵瀧嵐(所沢市)かつみ鳴子会と同様、このチームも今年2度観ることができた。とても贅沢な年になった。ところざわ武蔵瀧嵐の流しは戦国時代の人たちが出陣しているというか、嵐が迫ってきたというか、とにかく雄々しい。坂戸中央連(坂戸市)去年より踊り子が分散していてチーム全体を撮影できず、先頭の姉ちゃんたちばかり撮った。壱夢[いちゆう](坂戸市)去年は「粋」の一文字が頭に浮かんだ。今年は「凛」の一文字が頭に浮かんだ。なにか一本、筋の通っているチーム。という感想でいいだろうか。かっこいいからファンも多そう。いわつき舞雛(さいたま市)人形の町、岩槻区の巨大なファミリーチーム。これだけ多いと統率する人も大変だろう。庄和ソーラン 輝[きらり](春日部市)猛暑とか夏バテとか関係ないという感じの、元気のいい演舞。朝霞の関八州よさこいフェスタでも感じたが、こんなショーを無料で観れるYOSAKOIは贅沢だ。いまや春日部と一緒になった旧庄和町は、ダンス王国だったのだろうか?庄和舞人 軌[わだち](春日部市)この日は踊り子が3人だけだったが、高い芸術性は相変わらず。その芸術性の高さは県内で5本の指に入る。このチームにはダンスの先生か、創作ダンスを勉強した人でも混ざっているのだろうか??関係ないが、チームのサイトで、最近、質問に答えていただけた。
2013.09.07
![]()
妃龍(鶴ヶ島市)高知系の巨大なファミリーチーム。先頭で旗を振る二人の兄さんを目にすると、妃龍が来た!!と条件反射でカメラを構えてしまう。蓮田 花蝶風月(蓮田市)春に観た春日部の藤まつりの時より、芸術的になった感じ。このチームはフェイスブックを活用して動画、写真などを見せている。そのフェイスブックで、最近、質問に答えていただけた。
2013.09.01
全7件 (7件中 1-7件目)
1