2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
全11件 (11件中 1-11件目)
1
退後 周杰倫特に歌詞に注目・・・。MVの撮影場所は、基隆の夜市、女の子はHebe。
2009.05.27
コメント(0)
例の子とのやりとりは、今でも自分の書いたことは正しいと思っているし、これがベストだったと確信している。 今まで3年間、彼女と毎週交流してきたので、それなりに相手の考え方や行動もわかるので・・・。はっきりいって、付き合っているような仲だったと言っていいと思うくらいに・・・。 おそらく、 今考えると、僕が誘ったことはあまり関係なかったと思う。 僕のことをそれなりに考え、なおかつ自分の趣味を人生の目標として追求するのに、こうするのがいいと結論付けたのだろう。 たぶん、思いつめた末に覚悟して・・・。だから、わざわざ、異性の友達全てと連絡を絶つと言ってきたのだろう。 なら、僕がするべきことは、相手の意思を尊重して、きれいごとを書いてさようならをする・・・ことではない。 僕が少しきつめに書いても怒ることはまずない、と確信していた。 3年間培ってきた信頼があるから。 確かに頑固な子で、意志が強いけれども、優柔不断になるときはひどくなることも知っていたので、彼女のやっていることが本当にいいのかどうか、反問するような形で書いた。 返事のしようがないように書いた、ただ、逆切れして返事されるのがちょっと心配ではあったが。 必ず、彼女の考えにも影響を与えて、少しは動揺したと思う。 ただし、これでもう何もすることはなくなった。 まあ、いつか会えるときが必ず来ると思う。げんに、連絡をとらないと決めた後も、電子メールで何度か連絡をとったから・・・。 で、こんな時期にいろいろな約束や出会いが立て込むことになった。 今週だけで3件の約束、正直、約束を忘れそうで怖い。 さらに連絡を取り始めた子が、別に3人・・・。 でも、さすがに元気が出ない、ちょっと草食化しつつある。
2009.05.25
コメント(0)
もうやるだけのことはやった・・・、これ以上は無理、限界・・・。人生に思い残すことは何もない・・・。やはり何かがおかしいと思い、例の子にメールで直接聞いてみた。うじうじ悩むよりも、はっきりさせた方がいいと思った。勇気を振り絞って・・・。自分と連絡をとらないつもりなのか、今後どうするつもりなのかを聞いた。悪い予感とは当たるもので、好きになられたことが重く感じ、また、自分の人生の目標も人とは違うから、わずらわしいことを避けるために全ての異性友達との連絡を断ち切るつもりです。という返事が来た。ふざけるな、と思った。できるだけ、抑えて、抑えてまるく返事を書いたけれども・・・。今まで溜めに溜めていたことを吐き出すように書いた。そんな返答絶対に受け入れられない、何が人生の目標だ、そのためなら友達を捨ててもいいのか、自分のことしか考えてない、こっちのことを考えたことはあるのか?自分勝手すぎる、人を手助けすることをしていて、こちらの気持ちがわからないの?友達との関係を壊さないで、友達とどう付き合っていくかも勉強したら、これじゃ一生学べないよ。このまま一生過ごして、何の成長があるの?本当の意味で成長したら?・・・・・・だいたい上のようなことを書いた。まあ、これらは、彼女が今までに言ったことを思い出して書いたから、少し支離滅裂なところがあるけど・・・。本当はまだまだ書くことはあるけれども、その場ですぐには思いつかなかった。あと、こういった恋愛関係の言葉は、実はもう日本語であまり表現できない・・。恋愛関係の言葉は、ほとんど中国語でしか接していないので・・・。これだけ見ると、2人とも理不尽なことを書いているように見るけど・・・何せ今までのことがあったから・・・。つきあっていない状態で3年間も親しい関係だったので・・・。まあ、つらいといえばつらいけれども、今までの状態もつらかったから、少し開放された気分がする。彼女はずっと男性嫌いで、結局最後はこうするほかにはなかったのかもしれない、と僕もわかってはいるけれども・・・。しかも彼女の言う言葉にはいつも説得力がある。でも、今回だけは絶対に譲れなかった。だって、最後までただ彼女の話に譲歩していたら、自分はただのばかだから・・・
2009.05.22
コメント(0)

あれから、例の子とは連絡なし・・・。MSNにも顔を出さない。まあ、傷ついた心を癒すには、どんどん新しい人、古い人との出会いを増やすに限るかなあ・・。草食系という言葉が流行っているけれども、肉食にならないと・・。最近撮った、桃園のマンションの写真を公開。
2009.05.20
コメント(0)
すでに去年の5月くらいではっきりと振られていたにもかかわらず、例の子とは、二人で会うこともあった・・・。で今回、自分からメールで誘ってみた。しかし、彼女の返事は・・・姉に、付き合う気のない人と約束して会うのは、あまりよくないと言われたし、自分もそう思うとのこと・・・。さすがの僕でも、もう引き下がるしかない。2人で会うのはやめよう、と返事を書いた。ただ、さすがに数人で会うのはいいとは思うけど・・・。まあ、今までの関係がおかしかったからなあ・・・。今年は散々な年だ・・・。なぜこんなことになったのか・・・やはりこちらが2人で会おうと言ったから、避けるようになったのだろう。何かおかしいなと思って、姉に話し、距離を置くようになったのではないかと思う。MSNにもあまり出なくなったし・・・。確かに、今までが異常だった・・・。僕を誘って食事に行ったり、頻繁に自分から連絡をとっていたり・・・。やはり、しばらくは距離を置いたほうがいいのだろう・・・友達でいたいのだったら。
2009.05.13
コメント(0)
審査委員のうちの一人の教授と偶然、レストランで隣になり、すかさず彼に僕の面接はどうだったのか聞いてみた。僕の予想に反し、あの面接はなかなか好評で、印象が良かったらしい。あれが・・・。票数も合格に2,3票足りない程度だったのだから、大健闘?だったかも。その2つ3つの差が大きいかもしれないけれども・・・。ありとあらゆるプライベートを聞かれて、まじめに答え、スタッフの人たちも喜んでいた?ので、受けはよかったような気もしてはいた。面接で面白い話題?があるという意味では、外国人は確かに有利かもしれない・・・。ちなみに彼が僕に投票したかどうかは・・・聞き忘れていた。いや、覚えていても、聞くつもりはなかったけれども・・・。
2009.05.10
コメント(0)
というタイトルに惹かれてしまった。http://www.sugoren.com/report/post_9.php具体的に内容をこぴぺすると・・・【1】忙しくて、返信できない可能性がある。忙しくてケータイを見る暇がない可能性があります。また、メールを見た後で、「あとで返信しよう。」と思っていることも考えられます。【2】返信することを忘れている可能性がある。人間は忘れやすい生き物です。「あとで返信しよう。」と意識していたことをうっかり忘れてしまうことがあります。【3】質問に対する回答を準備している可能性がある。メールでの質問に対して、回答を準備している可能性があります。例えば、デートの日程を決定するため、スケジュールを調整するなどのケースが考えられます。【4】返信不要と思っている可能性がある。相手の女の子はメールのやり取りを「完了」したと思っている可能性があります。返信する必要がないと感じていれば、相手は返信メールを書きません。【5】日々の生活リズムにおいて、ケータイに触れない時間帯が存在している可能性がある。お休みの日などケータイに触れないようにしている方もいるようです。カバンの中に入れたままで、メールの着信を認識していない可能性があります。【6】相手を不安にさせるような心理作戦を取っている可能性がある。「敢えて、返信しない」ことで、男性を不安にさせる心理テクニックを使っている可能性があります。駆け引きされているかも!?【7】メールが届いていない可能性がある。携帯電話会社の都合や電波の届きにくい場所で、メールを受信できてない可能性があります。うううむうう、なるほど、そうか、そうなのか・・・。しかし、僕の場合は・・・・そこで敢えて第二弾、第三弾攻撃を間髪いれずにすべきだと思う。相手とまだ知り合っていない場合は確かにそのまま返事が来ない可能性が高いが、ある程度友達の関係になった場合は、よほどしつこくまとわりついたわけでない限り、まず返事が来るはず・・・僕の経験では・・・。二度と連絡を取らないようにしましょうと言われた後に、僕は何度かメールを出して、返事をもらったことがあるから・・・。まあ、その場合は強い印象を残して、時間がある程度たったから・・・。
2009.05.10
コメント(0)
ちゃんから返事が来た!うおおおお。正直来ないものと思ったよん・・・。いやあ、びっくり。実家で彼女の家族と弟の前で無視されるという仕打ちを受けても返事が来た。世の中あきらめるもんじゃない、人生あきらめちゃいかん!「あきらめたらそこで試合終了だよ」
2009.05.07
コメント(0)
の結果に終わった・・・。夜、Kaoさんからメールを受け取った。かなりショックな内容だった。とても受け入れがたい事実・・・。1番は材料系に近い人が、3番には業績がほとんどない人間が選ばれた。あのWenYuでさえ2番。業績とはほぼ関係ない順序のようだ・・。もうこれで望みは絶たれた。思いも寄らぬ大惨敗、情けないし、こんなみっともない結果になるなんて・・・。でも、国内でも台湾人の中でトップのポスドクであろうW君でさえ、あんなに苦労している。4つのinterviewを受けたのに、残りは中央大学の結果待ちのみ。一人抜ければ何とか通るらしいが・・・。寝るときも夢でうなされ、現実でも、絶対に納得いかない。でも、また来年目指してがんばらないとなあ・・・。中村俊輔が2002年に落選したときに言った言葉、「今回選ばれなかったことが自分にとって良かったと思えるくらい、強くなる。」名文句だ、これを繰り返し唱えないと・・・。もう一つ、スラムダンクから 「はいあがろう。『負けたことがある』というのが、いつか、大きな財産になる。」 ううううう。
2009.05.04
コメント(0)
ううむう、まだ中原大学の結果は出ていないので、待っている・・・けれども、やっぱり気になるので、他のinterviewを受けた人々、特に台湾大学でinterviewを受けた人たちの経歴やら業績を調べた。国立大学には、はっきりした傾向があるようで、ほぼ全員が海外でポスドクをしてきた台湾人で、ポスドク歴が短い若い人たちが多いのだが、みんな短期間で有名な雑誌にわっと出している。ただ、期間が短いので、本数はそれほど多くはない。ううむう、今考えると、師範大学で10人に残ったうち、僕はおそらくびり近くだったのだろう・・・。まあ、国立のinterviewに呼ばれるといういい思い出を作ったということで・・・。今日やっと衝撃の事実?に気づいたのだが、中原大学でinterviewを受けた人数を数えたら、11人だった。12人だとばかり思っていたのだが・・・。しかも理論系が一人足りない。楽観的に考えて、一人講演をやめた・・・ならいいけれども・・・。まあ、今月中には一段落しそうなので、これからはいろいろ行動しないと・・・。自分からどんどん動かないと環境は変わらない、悪い状態は悪いまま・・・。
2009.05.02
コメント(0)
ちゃんについにメールを書いた。長かった・・・1年半ぐらい連絡をとってなかったし。でも、返事が来るかなあ・・・まあ、やるだけのことはもうやったし・・・。
2009.05.01
コメント(0)
全11件 (11件中 1-11件目)
1


