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1999年にお世話になった、Jamey Aebersold's Summer Jazz Workshops今年で終了してしまうようだ。。思い出深いJazzのWorkshops。Jamey Aebersold出版のカタログの端々に書かれた名言や教訓。他社のカタログでは目にする事が無い文言に、Jamey AebersoldさんのJazz教育に対する思いを熱く感じて、参加する事を決めた。南部訛の早口の英語に、笑いの壷にはついていけない所も多かったけれど、マスターコースで日替わりでプロのクラスは印象深く、学ぶ事も多かった。Comboのクラスも楽しかった。あまり、日本では知られていないSummer Jazz Workshopsだけれど、興味のある方に是非体験してほしいのでJameyさんの思いを掲載しておきます。先生もすごい!Jamey Aebersold's Summer Jazz WorkshopsSpecial Statement from Jamey AebersoldThis is Jamey AebersoldThis will be my 52nd consecutive year of holding Summer Jazz Workshops. I began working big band camps doing sax sectionals in 1965. I quickly realized the need for listening, theory, combo and master classes if the students were to ever learn how to improvise. After several years, the big band camps evolved into the combo camps as we know them now. Others have copied them but never duplicated them!At last year’s camps I announced that THIS YEAR may be my last. As of now I’m taking the camps ONE YEAR AT A TIME. So, if you’ve wanted to attend but have been putting it off, THIS IS THE TIME TO ATTEND, as this may be the last. After this year’s camps I’ll decide on whether there will be camps in 2018.I’m just being practical. I’ll be 78 in July and at some point, there will be no more Jamey Aebersold Summer Jazz Workshops. They will fade into memory but the camps effects will last forever.My faculty is the VERY best. They are educators, players, extremely knowledgeable compassionate people who thoroughly enjoy teaching and sharing their knowledge with you.We have traveled the world spreading the word: “Anyone Can Improvise” – and you can too!So, if you’ve been thinking of coming to camp (maybe AFTER you practice some more and get a little better) it’s time to change that thinking into ACTION and attend NOW!– Jamey
2017.04.29
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ドルのお買い物、気がついたら希望通りの108円台!今か?もうちょい待ったらまだ円上がるか??ドルどうなる?ドナルドさんどうなる??ど〜しよ〜〜。。
2017.04.19
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2月、3月、あっという間に過ぎてしまって、気がついたら4月も半ばに、、3月頭の録音の楽譜作りに、もう一つ楽譜が重なり、直前に高熱で楽譜チェックしてもらえず郵送。チェック帰ってくるまで朦朧とした頭で、もう一つの楽譜完成して郵送。帰ってきたスコアをパート譜に打ち込み始めた所、父が急に入院。。録音なんとか終えて一息つく暇も無く、病院通い。母を病院に送り出して、家事に仕事に病院通い。。介護の申請やら、病院の書類やら、、何が何やら、、クリアしたと思ったら次から次へとハードルが現れてくる。立ち止まると、また勢いつけるのにエネルギー消費するので、スピード落とさず飛びつつけざるを得ない状況が続いて3月は追われた。いろいろあって4月にやっと退院。帰ってきてからも生活のペースができるまでくたくた。。母も私も一杯いっぱい。協力し合うのも難しいくらい崩壊状態から、なんとかやっと持ち直したところ。父本人も病院に閉じ込められていた時から入院以前にだいぶ戻ってきた。まだまだ課題はあるけれど、次から次へ出現するハードルの間隔は少しゆるくなってきた。初詣で満願達成の成果か、みんちゃん桜咲くの知らせ。姪っ子が大学第一志望合格して関西の大学に通う事に。英語の自由英作の問題に、私の事を思い浮かべて書いたそうだ。音楽が好きだが英語が嫌いな女の子にどうやって英語の勉強の必要性を説得するか、というようなことらしい。おばさんもちょっとは役にたったかしら。。女の子なのにすごくガッツがあって目的がはっきりしている。自分の夢に向かってやりたいことをとことんチャレンジする大学生活を送ってほしい。弟は優秀な娘を持って嬉しい反面、薄化粧してすっかり女子大生の独立した風格の娘がどんどん遠ざかって行くようで少々寂しそうな親父感だしてた。共通の話題音楽だけが唯一のつながりのよう。。ピアノ弾きにおいでね〜!もうひとつ、父の入院で勉強時間がなくて、申し込みしたの後悔してしぶしぶ受けに行った3月のTOEICの試験、念願の800点超え!出来た感の手応えなかったので諦めていただけにびっくり。少しずつでもやり続ける事で見えてくるものがある。勉強の方法も視点や集中する点も少しずつシフトして発見することも少なくない。その発見が面白かったりする。こちらも次の目標へ進めていこう。それから先週末は東京へ演奏に行ってきた。父のこともあったのでゆっくりも出来ず、とんぼ返りの旅行。何年ぶりの新幹線?何年ぶりの東京?お上りさん、まるだし。。こちらも行く事迷ったが、チャレンジしてみてよかった。やったことで気がついた事も多かった。決して無駄ではなかった。今後のアレンジ、作曲の方向性が見えてきた。創作活動にも積極的にチャレンジしていきたい。延期になりかかっていた合同ライブの方も、なんとか予定通り行えそう。こちらの仕込みも頑張らなきゃね。トライする事で、こちらも何か気づかせてもらえるだろう。成果があったものも、諦めずにトライした事で、必ずsomethingが伴う。ちょっと頑張った成果としての次への「やる気」というご褒美。やりたかったTaubmanの10巻分、TOEICのListeningも上がってきたから取り組めるかな。。後は円高待つのみ。。108円位までいってくれればいんだけど。為替レートチェックな毎日。。
2017.04.11
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