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※画像クリックでABCマートサイトへサッカニーのカーボンシューズ「エンドルフィンプロ」が3兄弟になって再販です。8月1日(土)PM12:00からABCマート通販でクリック合戦かと思われます。レース用に長男プロが欲しいけど、次男スピードも重量増がそこまで大きくないので気になります。カラーは長男が一択で次男はブラックもあります。う~ん、色がちょっと。。。だけど、やっぱ長男が欲しいかな。思い切って買ってしまいたいけど、まだ色々出てきそうなので様子見という思いもあり揺れ動いています。サブ3をやってからという思いはありますが、自粛もあって購買意欲がモリモリなので(笑)
2020.07.26
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重い腰を上げてインターバルやりました28℃、、、やっぱやめよっかな、、、もチラつきつつ、、、やっぱきつかった~1km×5本、レスト2分で設定も3分40~45/kmで一緒。今日は南風だったので1本目と4本目が向かい風で2,3,5本目が追い風。一番キツイ4本目に向かい風で完全に心折れました(笑)まぁ何とか5本できたし、心拍はラストで168まで上げられたし良しとします。しかし気温は差し引いても全然上げていける気がしない走り始めの憂鬱感がハンパないのでTペース走やBU走にしたいけど、折角できた今の流れは途切れさせたくないので頑張って続けていきます。途中、「こんな苦しくて成果出なかったらへこむなぁ、、、」って思っちゃいました。でも苦しいことの積み重ねだもんね。地道にいくとしますか
2020.07.23
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最近、高温多湿で全然スピードに乗れずモヤモヤしていましたが、本日は久々に気持ちよく走れました少し残業したのでインターバルではなくTペース走5kmを含む10km走。久々に20分切り気温が24℃程度だったのと湿度がそれほど高くなかったからポンポン走れました。この気温でキロ4に慣れておくと冬のサブ3ペースが楽に感じる。そう信じてこのTペース走とインターバルとビルドアップくらいをスピ錬の基軸において積み重ねていこうと思います。話はそれますが、昔はランニング時は音楽聞かない派でしたが、最近は、、、Spotify+ドラクエウォーク+ワイヤレスイヤホン+スマホ+ミズノマルチポケットランパンで快適ランニングを楽しんでいます。今日はスピ錬につきマンウィズでしたが、ジョグの時は「英語のそーた」のpodcastを聞き流しています。ワイヤレスイヤホンってかなり満足度高いです。もっと早く買えば良かった。ミズノのランパンも360°ポケットで大き目のスマホも入って重宝してます。こんな感じで暑い季節を乗り切っていこうと思います
2020.07.15
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雨続きでストレスフルな日々ですが、雨の間隙をぬって距離は稼いでいます。今月は11日時点で108km。300km行けそうなペースですが、多分後半失速します(笑)しかし湿気がすごいですね。全然スピードが上がらないです。さてシューズネタ。ニューバランスのシューズで走っていますが、1000km超えたというのとテンポアップラン用を物色していましたが、結局セールの誘惑には勝てずこちらになりました。アディゼロジャパン426cm、190g久々のアディダスで、踵のホールド感は相変わらず良いです。ブーストが全面入っているので柔らかさは感じますが、厚底よりは硬いと思います。デザインもシンプルでシュッとしていてやる気になる靴です。今回5000円以下だったので買いましたが、恐らく自分史上最安のランシューです。レースに何を履くか悩みますが、そもそもレースがないカーボンには手を出さない(いや手が出ない)予定ですが、レース再開の頃には何かしら新調するとは思います。サッカニーのエンドルフィンプロ(18000円+税)が気になっていますが、他のカーボンシューズ同様、全然買えません。とりあえず非カーボンで積み重ねていきます
2020.07.11
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今年はコロナで中止となった飛騨高山ウルトラマラソン。昨年はちょうどブログ休止してたので今さらですが振り返ってみます。その前に初参加の2015年からのまとめ第4回(2015年)・・・69km宮地公民館でリタイア(前編、後編)第5回(2016年)・・・完走13時間4分26秒(前編、中編、後編)第6回(2017年)・・・完走12時間41分2秒(前編、後編)第7回(2018年)・・・完走11時間29分57秒(その1、その2、その3)これまでウルトラということで撮るランをしていましたが、第8回は比較的調子が良く密かにサブ10を狙っていたのでスマホを持たずガチでいきました。直前の5月はその時の最高走行距離を走れたということも影響しました(それでも300kmには届いていませんが)なのでレース前日とレース後の写真のみです。前日の会場入り。この横断幕を見るとテンション上がってきます。丸山さんのコース説明。安定のクオリティで名物の一つこの時は台風の影響で美女峠回避コースに変更。ウルトラあるある。途中で「何やってんだろ、、、」ってなる(笑)6月9日は午前4時45分スタート。靴はズームストリーク6。序盤は5分半/kmくらいだったかと思います。Eペースより少し遅いペースくらいを意識して行きました。ピークの飛騨高山スキー場までは給水以外ではノンストップでした。上りでペース落ちても走り続けることを意識しましたが、今にして思えばこの上りの傾斜がキツイ区間は歩いて温存すべきだったかなと思います。最初のフル1本分は上り基調だけどサブ4ペースでした。スキー場から下り始めて半分の50km近辺から異変が発生します。第7回でもあった、胃の中のチャポンチャポン問題。脚の負担が大きかった分、胃腸の活動が弱くなって吸収力が無くなってきたということだと思います。ここからは気温の上昇と共に水分補給は確実にしなきゃという思いと、チャポンチャポンで何も入れたくないという思いとの闘いで、体力を徐々に削っていきました。千光寺の上りは予定通りフルウォークで、74km最終関門のB&G辺りまではペースを維持してサブ10へ20分程度余裕がある状態で進みましたが、それを過ぎた頃からチャポンチャポンがどんどん悪くなり、ついには水分補給を諦める事態にまで至りました。そして83km付近のグリーン薬局エイドの手前1kmくらいから体の火照りがやばくなってきて歩き始め、エイドの救護所で脇と首筋を氷で冷やしながら15分ほど回復に費やしました。ちょっと熱中症の手前くらいだったかなと思います。その後はフルウォークのつもりでエイドを出発し1~2kmくらい歩いたところ、なんか行けそうになってきたので走り始めたら、その後はノンストップでゴールまで走り切れました。あの状態になって復活できたのは自分でも不思議でしたが、長距離レースはこういうことがあるので、状態によっては制限時間までは回復に努めるのは大事かなと思います。そんなこんなでPB更新で10時間19分16秒。サブ10はなりませんでしたが、5月の走り込みと胃腸対策ができれば行けそうという感触を持てたので満足です。この時は後泊して翌日「甚五郎」で高山らーめんを食べてのんびり下道で帰りました。いつも通り大満足の高山遠足でした5年連続参加だったので記念品をいただきました。木彫りの触った感触が心地良くて、以前もらったさるぼぼ人形といい高山のクラフトマンシップおそるべしって感心しきりでしたいつもこの大会は地域の草刈りとかぶっていて、妻にその役割を押し付けていたので第9回大会への参加は保留にしていました。そこへコロナ禍発生でエントリーはしませんでした。ただ、この草刈りが来年から無くなることになったので、来年からは遠慮なく飛騨高山ウルトラマラソンへの挑戦を続けます。(お金と体力の続く限り(笑))この時期になると高山に行きたくてうずうずする体になってしまいました早くコロナが収まって、高山の皆さんにお会いできる日を心から楽しみにしています
2020.07.04
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