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着々と進んでいる梅屋×新之助上布ですが(こちら)、併せてお披露目の場の準備も進行中です♪素敵な仲間がたくさん集まり4月中旬にグループ展を行いますよ♪その中の一人と会場打ち合わせへ行きました厚手の暖かい赤い着物で。お気に入りというのと時間がなかった、という理由で手描きリバーシブル半幅帯、無地を前に持ってきて豆千代さんの菊房帯締めを飾り結びにしたのは前回と同じ。この帯締め他の色も買おうかな~。飾り結びのバリエーションも練習しよっと。福梅のつまみかんざしと、ラインストーン半襟カラフル椿も、前回と同じ。帯揚げだけは、ローケツ染めの水玉帯揚げ チョコミントに変更。赤と水色の組み合わせって好きだなぁ。着物コートは居内商店さんのこれしかないけど、滑らかな良いウールで重宝してます。志むらさんでランチミーティング。夏の山盛りカキ氷が有名ですが、生姜焼き弁当にて。。。この後、LUNCOさんに行ってみましたが、ウサギ尽くしで眼福でしたウサギの着物・帯、どうやってこんなに集めたんだろう?!というくらいに、素敵なアンティーク着物を見せていただきました♪その4月のグループ展、もう少しで詳細をお知らせできそうな感じです。お楽しみに!(って自分が一番楽しみだったりする)Ctrlキー押しながらクリックすると別ウィンドウで開きます。にほんブログ村↑どっちかクリックしてくれたら嬉しいです↓
2011年01月27日
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さてさてだいぶUPが遅くなってしまいましたが、着々と進んでおります「梅屋×新之助上布」!11月に滋賀県彦根市に伺い、飲み会&観光・・・じゃなくて、梅屋オリジナル新之助上布を作ってもらいに行ってきました(こちら)。その際の打ち合わせで決めた色に基づき、湖藤さんより年の瀬も迫る頃、送っていただいたのがこちら!経糸のサンプルです。私の思い描いた色と同じかどうか、いくつか候補上げてもらった色がある場合は選んだり、ここは茶色じゃなくてオレンジで、みたいな修正を追加したり何度かやり取りし、経糸を決定しました。その後は新之助商店さんで、これら選んだ糸を1本1本どんな並び順にするのか図面を書き、1本1本の糸を経糸として織れるように準備する、という聞いただけでしんどそうな工程に進みます。これ、織る前の下準備「整経」と言われる工程です。糸を経糸として織り機にかけるために、経糸の本数・長さをそろえ、柄が指示通り出るように色糸を配置して、円柱状のものに巻きます。ここで糸の張力を一定にして巻くのが肝、なんだそうです。湖藤さんが整経工場に行き、写真を送ってくれましたので、ご紹介しますたくさんの糸巻きがセットされていて、ここから一本一本の経糸が巻き取られています。整経屋さんは“びょうぶ”と呼んでいたそうです。糸巻きから出た糸が、大きなドラムに巻き取られています。蜘蛛の巣のような無数の糸が絡まずに巻き取られている様子は圧巻ですねこれは違う織り屋さんの整経なので白い糸ですが、梅屋の糸は明るいカラフルな蜘蛛の巣になっていると思いますよ!この大きなドラムに巻き取ってから、さらにそれぞれの織り機に合わせた大きさに巻き直すんだそうです。屏風にセットする糸巻きに糸を巻き取る作業。途中で足りなくなったりしないように、糸巻きの巻く糸の長さをカウントしながら巻いています。新之助師匠曰く、「整経一つで織り易くも、織りにくくもなる。整系は織りに直結する大事な、大事な工程!」なんだそうですよなるほど、機械織りと言ってもすぐに切れたりする現場を拝見したので(こちら)、スムーズに織り上げるには、全ての工程で正確な技が必要になるのでしょうね。実はもうそろそろ試し織りサンプルが送られてくるので、梅屋の新之助上布は、この工程を既に経ております。こうやって1本1本の経糸がセットされ、横糸が合わさり、果たしてどんな色になっているのか?到着が待ち遠しいすごくわくわくしていますCtrlキー押しながらクリックすると別ウィンドウで開きます。にほんブログ村↑どっちかクリックしてくれたら嬉しいです↓
2011年01月24日
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世田谷ボロ市での戦利品は・・・私を呼んでいたバッグ!古いアクセサリーやバッグを扱うお店で見つけました♪ラックにたくさんのバッグの中にぶら下がっていたのを発見!着物に合う小さいバッグが欲しかった私は飛びついた!お財布とケイタイくらいしか入らない実用性の全くない小さなバッグだが、このシルバーの金属で編まれているデザイン、まさに私のツボ!!ここのお店、値札がついておらずお姉さんに聞いたら3,000円とのこと。試しに値切ってみたら「3,000円でも安いと思うけど?!」と言いつつ2,500円にしてくれた内側にはITALYの文字が。。。ホンマかいな?と思いつつ、しかしこのかわいさと値段なら中国製でもいいぜと即購入!Rodoというブランドロゴがあったので、試しに検索してみた。何?このブランド知らなかったんだけど、クラッチやパーティーバッグで有名なブランドみたい2,3万円~ハリウッドセレブがレッドカーペットを歩く時に使う何十万もするものまであるらしい。こういうのとか、【ウィンターセール 30%OFF】RODO ロド レオパード2WAYクラッチバッグ (10AW)【送料無料】【ポ...価格:55,860円(税込、送料込)こういうのとか。。。イタリアバッグブランド☆RODO:ロド/クラッチバッグ(ラベンダー)価格:88,000円(税込、送料込)1950年代イタリアで、麦わら帽子のような柳細工のバッグからスタートして人気になり、真鍮細工を使った作品もあったそう(こちら)。今とはロゴが違うようだけど、さらにいろいろ調べていたら、昔のロゴは上のと同じ様子。これみたいに。【RODO】 ロド シルバー金属パーティバッグ【USED美品】K010103600176価格:6,980円(税込、送料別)これもかわいいーお値段もということは、私ってば結構目利き(とか言ってこれ香港製?中は合皮?とか言ってたんだけどさ)ショルダーのチェーンを切ってハンドバッグにしようかと思ったけど、なんだか手を加えちゃいけない気がしてきました。斜めがけできないショルダーなので、なで肩の私には使いにくいのだが、確かに肩から掛けるとゆらゆらと揺れて光を反射しきらきら輝く様子がとてもエレガント着物にショルダー、似合うかな??こういう掘り出し物に出会えるのが、ボロ市の楽しみですねCtrlキー押しながらクリックすると別ウィンドウで開きます。にほんブログ村↑どっちかクリックしてくれたら嬉しいです↓
2011年01月19日
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週末は、世田谷ボロ市に行きましたー2年前に行ってブログに書いたら、それ見てオカンが行き、去年は別々にほぼ同じ時間に行ってたらしいので、今年は一緒に行きました夫梅のりも行ってみたいというので3人です。世田谷線に乗る前に、三軒茶屋のイル・ピッツァイオーロに久々に行きました♪。おいしかったーだけど、食事の写真撮り忘れたので終わった後でぱちり。というのは、隣のカップルの男性が、店員さんにやたら態度がデカくて文句ばっかり言ってて何だか気分悪かったので、つい写真撮り忘れたお店の人がいなくなったら、一緒にいた女性にずーっとあーだこーだお店の文句言ったり、女性にもなんでオレの見方しないんだ、みたいな難クセつけてて、それ聞いてるのも気分が悪くて。何か変な客だったね、ってその人達いなくなったら3人で笑えましたが、ああいうのはほんと良くないですねー。なんで外で食事するかって雰囲気も含めてなんですから、周りに気を使わないと。しかし人の振り見て我が振り直せ、っていうことで、心に留めておきました。で、ボロ市コーデはずっと外を歩くので、寒さ対策第一に!そして、人混みの中、食べ歩きしている人が多いので汚されて困るものは着ない!ということでウール着物で。手描きリバーシブル半幅帯、無地を前に持ってきたので、豆千代さんの菊房帯締めを飾り結びにしてみたら、なかなかいい感じ最近振袖の練習していたので、普段の帯締めでやってもいいんじゃない?と思いついて梅の形にしてみました。全体的にちょっとあっさりしすぎたかな?と思ったので、ローケツ染めのゼブラ柄帯揚げ ラズベリーをポイントに。同じく赤系の福梅のつまみかんざしを髪に。半襟も、ラインストーン半襟カラフル椿で色をプラス。帯結びは、本当は半幅帯むすびの本を見て、立矢みたいな斜めリボンにしたのですが、帰ったら水平になっていました写真だと見えないけど、羽根には蜘蛛の巣が描かれていますよ。この帯、芯が柔らか目なので、お腹周りが楽なのに加え、結び目が大きくならず、たくさんひだを寄せたり変り結びをするのに役立ちます。いろいろ結び方研究しよう~っと時計2つ。ここ10年くらいずっと時計せず携帯で時間見ていたのですが、やっぱり不便なので、最近腕時計をするようになりました。左は、高校入学祝に伯父がくれたTISSOTの時計。ずっと黒い革ベルトがついて真面目な顔していたのですが、リザードのベルトに替えたら、エレガントな顔に変身、復活しました右は祖母の遺品。母が時計屋さんに電池交換に持っていったら手巻きと言われたセイコーのアンティーク。フェイスが極小、ブレスレットみたく細いので着物にぴったり!と思ってこの日母にもらったのでした。なくすといけないので、腕に着けときました。ふわふわファーで暖かく!でもブーツじゃないと寒いくらいの気温だったので、寒空の下しばらく歩いていたら、足の甲がつった!左足、実はカイロ貼り付けてますよ。人混みだから誰からも足見られないだろうな~と思って次回は戦利品をご紹介します!Ctrlキー押しながらクリックすると別ウィンドウで開きます。にほんブログ村↑どっちかクリックしてくれたら嬉しいです↓
2011年01月16日
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モダン着物☆小物 梅屋http://umeya.shop-pro.jp/梅屋です。昨日は世田谷ボロ市に行きました。戦利品と着物については後日UPすることとして、本日は今年初めての入荷情報です牡丹のつまみかんざしが入荷しました!淡い紫と白の配色が上品なパープルと、本物の牡丹のようなビビッドなピンクが効いているピンクの2色です。牡丹と言えば「立てば芍薬、座れば牡丹、歩く姿は百合の花」で有名な、美人の代名詞のようなお花。さらに銀ビラがついて、華やかさ倍増です私は、実際にこのビラかんざし、秘かに美人度倍増アイテムだと思っているんです百合のビラかんざしを夏に愛用していたのですが、顔周りに金属が揺れてると、何だかいつもよりキレイに見える気が。。。揺れるピアスやネックレスもそんな理由で、アクセサリーとして定着しているんでしょうか??美人度UPの銀ビラのついた牡丹のつまみかんざし、「美人簪」と秘かに名づけました牡丹と言えば春に咲く花として有名ですが、冬も寒牡丹がありますので、いろんな季節の着こなしに華を添えてお使いいただけます♪冬にも使えるビラかんざしが欲しいな~と思って作って頂いたこのかんざし、自分用にも欲しい!と狙ってますこっちの胡蝶蘭もいいなこちらもパープルとピンクの2色。4つのうちのどれかを自分用にしたいと思っておりますので(エヘヘ)、気になる方はお早めにどうぞ モダン着物☆小物 梅屋http://umeya.shop-pro.jp/Ctrlキー押しながらクリックすると別ウィンドウで開きます。にほんブログ村↑どっちかクリックしてくれたら嬉しいです↓
2011年01月16日
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昨日は成人式でしたね~私はよっちゃんの、振袖着付けヘルプに行かせてもらいました紐渡したり、後ろでシワ取ったり、押さえたりという役目です。「帯結びやってもらうから!」という強烈なプレッシャーを与えられ必死に練習もしていたんですけどね実際にはよっちゃんがやってくれてホッ。でも、実際の着付けの現場見ることができて、すごーく勉強になりました。よっちゃんの着付けって、すごーく優しいんです。私が過去に着付けてもらった時(成人式と結婚式)って、着付師さんが自分の周りで黙々と戦っているなぁと思っていたのですが、よっちゃんは「この紐当たってないですか?」「苦しくないですか?」って一つの手順を踏む度に確認していて、着る人のことちゃんと考えてる。紐は一本でも少なく着せてあげていて、さすがだなぁと思いました。よっちゃんこの道10年以上だけど、なかなかそういう着付け師さんていないと思うのね。あと、自分が習った教室以外のやり方が見られたり、振袖のレンタルセットの着付道具はこういう物が入っているんだ、とか、そういうこともいちいち興味深かったです。来年は、ヘルプじゃなくて自分が着付けてみたい!というわけで、友達練習台に振袖着付け鋭意練習中です。これは一昨日、フユミちゃんを練習台にさせてもらったもの。いろいろマイナス点はありますが、お正月の梅ゆみちゃん着付けより手早く、キレイにできたと思います。帯結びは檜扇。着付け教室の振袖テストでさんざん練習した結び方。体型が変わると帯の長さも代わるし、帯が変わると硬さや結びやすさも変わるので、家でボディ相手に練習しているだけよりずっと勉強になります。でも振袖って若い独身女性が主に着るものだから、練習させてくれる人も限られますね。フユミちゃん2月に結婚式を振袖で出席するそうなので、その時着付させてもらえることになりましたありがたや、ありがたや。実は3月にも別の友達に頼まれているので、もっと練習して腕磨きますよで、よっちゃんの着付けヘルプの後(ビール二人で3本昼からおごってもらった後)、乗り換えの九段下で降りて、靖国神社に行きました。前は隣の武道館で成人式てやってた気がしたので、振袖さんがたくさんいるかな~と思ったんですが、普通に数名いただけでしたね・・・でも帯結びとか気になってじーっと観察してきました。背中の高い部分にゴージャスに花が咲いたような結び方が多かったな。その後、神保町までぷらぷらとお散歩。ハケ・ブラシ専門店で着物用ブラシ購入。右は徳利の底が洗えるというスグレモノ。さぼうるでコーヒー飲んで帰りました。10年ぶりくらいなのに妙に落ち着く。神保町~九段下って、最初の会社があったところなのでちょっと懐かしかった。朝5時起きして、時間がとても有効に使えた一日でしたCtrlキー押しながらクリックすると別ウィンドウで開きます。にほんブログ村↑どっちかクリックしてくれたら嬉しいです↓
2011年01月10日
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年末年始はいつもの通り、伊豆の夫の実家に着物で行きました。いつも2泊3日だと1日目と3日目は同じ着物、2日目は気分を変えて別の着物を1枚持っていくのですが、今回はどうしても合う着物がなかったので、3日間同じ着物にしました。ありゃ。帯下がりすぎて帯揚げとの間の着物が見えてますがな大晦日だったので桐柄の帯にしました。桐とキリを掛けたこの柄、かろうじて毎年1回、12月にだけ締められています。色柄は好きなんですが、アンティークならではのどっしりした重みがどうも相性が合わないような・・・重い色合いの着物と帯を軽やかに仕上げるのは、ローケツ染めのゼブラ柄帯揚げ ミントです元旦はこちら。福梅のつまみかんざしと、ラインストーン半襟 紅梅白梅で新春らしく。この臙脂の福梅のかんざしは、梅屋開店の際、花かんざしさんから頂いた物なのです!小さい梅の花がたくさん咲いてとってもかわいいので、梅屋用にも作っていただきました。冬のおしゃれや、おめでたいお席にもオススメです帯揚げにした端切れも、梅と南天でお正月らしくしてみました。帯揚げにしたら見えないんですけどねー帯は、awaiさんの博多半幅帯。2日は、こちら。半襟は元旦と同じく、紅梅白梅。かんざしも同じく福梅のつまみかんざし。帯揚げは大晦日と同じローケツ染めのゼブラ柄帯揚げ ミント。帯はウサギ柄でした。ちょっと角が出すぎたか。。。さすがにもう寒くてウールのコートが活躍しますねーしかし今回も荷物が少なく済んだので、キャリーカートを引っ張っていったが、中身はガラガラ。帰りは義理の両親が作った白菜やしいたけ、ねぎ、餅をたくさん入れて帰りましたCtrlキー押しながらクリックすると別ウィンドウで開きます。にほんブログ村↑どっちかクリックしてくれたら嬉しいです↓
2011年01月04日
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あけましておめでとうございます!昨年はブログを見て下さったり、梅屋をご利用いただきましたり、本当にお世話になりありがとうございました。至らぬ点の多いブログや梅屋ですが、本年もお付き合いいただけましたら幸いですどうぞよろしくお願いいたします♪そして2011年初ブログ。初詣行ってきました!毎年、夫梅のりと義妹梅ゆみと行く修善寺、ここ数年梅ゆみちゃんに着物着せていくのですが、今年は何と振袖の練習台になってもらいました振袖着付けは着付け教室で習ったけど、外出する人に着せるのは初めて。3月に友達に着せる予定があるので、年末の休みは家でボディ相手に練習していたのでした。ちょうど帰省するとき梅ゆみちゃんがいるし、成人式の振袖はあるし、そうだ、練習台になってもらおう!と思ったのでしたまぁ~いろいろ反省点はありますけどね!着付け教室で習ったとおりに補正したらやりすぎになったり、着丈もう少し長くした方が良かったな、とかいろいろありますが、やっぱりいろいろ見えてくることがあって良かったです。帯結びは「福寿草」という名前でした。修善寺の町を散策。振袖さんと一緒にいると、こっちもお正月気分が盛り上がって楽しいですショールがなかったので、義母のひざ掛けを巻き巻き・・・補正のタオルを固定する紐が苦しかったようで、梅ゆみちゃん昼ごはん食べたあと苦しそうにしていました梅ゆみちゃんには申し訳ないけど、時間経過とともに着付けの良し悪しが確認できたのは本当に勉強になりましたお正月の梅ゆみちゃんへの着付け、ウール着物+半幅帯から始まって、振袖まで来たかぁと思うとちょっと感慨深い。練習台になってくれる梅ゆみちゃんに感謝!でありますCtrlキー押しながらクリックすると別ウィンドウで開きます。にほんブログ村↑どっちかクリックしてくれたら嬉しいです↓
2011年01月03日
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