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http://flets-w.com/hikari-p/index.htmlこのサイトにPRされていますが、光フレッツで使用しているCTUのファームウェアが新しくなったので、更新してくださいとの案内があります。これだけなら、そんなにびっくりするようなことでも無いのですが、今回はわざわざ郵送で案内をしてきました。10月から加入しているので、そんなに経験があるわけではないのですが、前回は11月に更新しています。このことはこのサイトからも分かります。その時は確かE-mailで連絡が来ただけだっと記憶しています。今回はこんなに丁寧に連絡されると何か重大なバグでもあったのでは無いかと勘ぐりたくなります。ということで、いつもは1週間から2週間位は様子を見て、トラブルの報告が無いことを確認してから更新(アップデート)するのですが、すぐにアップデートを実施しました。何ごともなく無事更新はできました。サイトを見てもそれほど重要ということは読み取れないのですが、なにかあったんですかね?それともよくわからない人が増えて来たので丁寧なサービスなんですかね?もうひとつうれしいことに更新する際にPCからCTUにアクセスするのですが、このツールがWindows専用ソフトでLinux常用の私としては大変に不満でした。FireFoxのようなブラウザでも十分だと思っていたら、今回の案内にはそのような人も対象にブラウザからも操作する方法が書かれていました。ということで煩わしいアップデートも得した気分で行えました。
2006.01.31
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いよいよ明日から2月ということで確定申告の時期になりました。株式の取り引きを行っている人は給与所得者であっても確定申告をしていると思います。特に儲かっていないときこそ確定申告を行い、損金を翌年に繰り越さないと儲かった年の税金をまるまる払うことになるので、毎年行いましょう。なんて、税務署のまわしもののような発言をしていますが、決して、税務署に好感を持っているわけではありません。役人というのはどうして、自分たちの言葉、自分たちの論理だけで進めようとするのか理解できない世界ですが、このタイトルのインターネットを使った確定申告については最初は分かりにくいのですが、使ってみるとそれなりに使えるなという感覚です。リンクはこちらからインターネットを使って、提出する方法として、1、計算のみをインターネット上で行い、印刷して、郵送や持参する方法。2、e-taxで完全に電子申告する方法2の方法が優れているように感じるのですが、電子申告で全てができないのが現状の悲しさ。例えば、給与所得者であれば、年末に渡される源泉徴集票の添付などが必要となるので、結局、郵送や持参の手続きが必要になります。このあたりまで電子化されるのはまだまだ先のことかな?と思ってしまいます。手計算なんてやったことは無いけど、提出書類が指示にしたがい入力するとできるだけでも良しとしよう。昨日、株取り引きの報告書も証券会社がきましたので、そろそろ準備しようと思う日でした。
2006.01.31
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毎月の決まった振り込みを行っています。相手が企業とかでなく、個人なので、自動引き落としなどが無く、こちらから振り込んでいますが、今月は明日の最終日になってしまいました。いつもインターネットで予約して、28日ごろに振り込むようにするのですが、今月は今日になるまで忘れていました。利用しているのは北陸銀行ですが、地方銀行にしてはコンビニのE-net手数料を利用状況により無料にするなど電子バンキングに非常に積極的な銀行です。インターネットバンキングも一応一通りは揃っており、振り込みについてもATMを使用するよりも安価にできます。ジャパンネットやイーバンクなどインターネット専業も利用していますが、どうしても他行への振り込みについてはそれなりの手数料もかかるので、地方での利用が多い銀行の口座は必要になります。その銀行が積極的にインターネットバンキングを進めてくれるのはありがたいことです。多くの銀行では手数料がATMと変わらないか?逆に高いことが多いのはどうしてかなと思います。ATMの設置費用と比較して、インターネットの準備費用の方がコストがかからないと思うのですが、間違いでしょうか?すでにある設備に増設になるので、その分をすべて手数料で賄おうとするとそのような設定になるのかも知れません。インターネットバンキングも普及はこれからと思いますが、現金を引き出せない以外は便利になるのは間違いありませんね。
2006.01.30
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富山県も今日は一日快晴でした。日曜日に快晴なのは今年2回目。ということで今年2回目のスキー:らいちょうバレーに出かけました。自宅から45分くらいで行けるのが雪国のうれしいところ。今月も前半は雪が多かったのですが、この1週間は大したことが無かったので、道路の雪はまったく気になりませんでした。ただ、道路脇の雪はスキー場近くでは1mは簡単に越えているので、壁と言った感じです。朝9時ごろに出て、スキー場に10時から3時半まで居て、4時すぎに帰ってきました。ゴンドラの頂上駅から富山湾まで見えました。いろいろなスキー場もホームページを作成していますが、情報の充実度合がさまざま。コースの状況を写真などでくわしく説明しているところが好印象で、ちょっと離れたスキー場へ行くときにはよく利用しています。こんなところもインターネットが活躍しているなと思います。ちなみに今日行ったらいちょうバレースキー場は富山県が運営していたのですが、赤字で閉鎖の危機に陥っています。ホームページもまったくだめなので、集客しようという意志が弱い様に思います。個人的には年に1、2回は行くので、閉鎖しないで!と願っています。今日はこのスキー場にしてはめずらしくゴンドラが10分~20分待ちでした。今日くらいの人が集まるように応援します。
2006.01.29
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先日、Tanukidadさんにアドバイスをいただいたメモリ増設を早速実行してみました。PC3200CL3の512MBメモリで中古品が4284円でした。動作保証もされているところでは相場かなということで購入。早速、取り付けてみました。確かにスワップの発生が抑えられて、ログイン後の動作がはやくなったことが実感できます。Windows98時代の256MB以上付けても変わらない印象が強かったので、メモリ管理については進歩しているのだなと実感しました。768MBと512MBでは体感速度はそんなに変化する印象はありませんでした。このあたりは使用するソフトや同時に起動するソフト数にもよるのだと思います。やはり、情報収集は大切ですね。
2006.01.29
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昨日の株価は東証平均で約570円(3.5%)もの上昇を演じました。この17,18日にライブドアショックで一気に1000円近い値下がりを演じたことが嘘のような状態です。ライブドアについては今日も報道を賑わさせていますが、1個人投資家としては人騒がせな話だなと思います。株価を決定する要素については専門家の方に任せますが、私の投資スタンスはまず好きな会社であること、次に配当があること、そして、その配当を銀行金利のように考えたときに一般の銀行金利より有利であることです。今のように低金利ですと、銀行に預けてもほとんど利子が付かない状態です。銀行がこの3月期には大きな利益を上げそうですが、まったく預金者のことを考えていないと思います。銀行に取って、お金を預ける人はお客さまではないのかなと思ってしまうくらいです。このような投資スタンスを守り続けていれば、今回のような大きな乱高下でも大きく儲けることも損することも無いはずなのですが、やはり私も人間ですから、どうしても欲に目が眩みます。今回の話も人の不幸をチャンスとばかりにライブドアではありませんが、株価全体が動いているのですから、どこでもチャンスと思ってしまいます。しかし、今回は何も動けませんでした。投機的な話をよくないと批判する人もいますが、それができてしまうのが現状ですし、インターネットやITによってより簡単に、かつ、スピーディになっているのは仕方ないことだと思います。20年近く、小額の個人株取り引きを行っていますが、20年ほど前では1取り引き単位でも2万程度の手数料が取られたように記憶しています。現在では315円というような手数料も出現し、インターネットでクリックひとつで行えるなど、非常に敷居が低くなりました。だれでもと言っていいくらい簡単になったのですが、それは操作などの話であり、本当にリスクも理解した上で実践できるのかと言えば、その点での敷居はまったく変化していなどころか、一本調子の成長期からこの混沌とした時代への変化でより難しくなっていると言えると思います。家庭内のIT活用としては、PC、インターネットを使って、簡単に投機も投資も資産運用もできてしまいますし、その情報も昔とは比較にならないくらいに入手可能になっています。理解できれば、非常に有効なツールですが、私自身は理解しきれないというのが本音で、外貨預金もここ数年踏み出せずにいます。預金オンリー派や先物取り引き派や宝くじ派などいろいろなパターンがあるんだとは思いますが、このあたりのブログを見ている人はインターネットを活用した運用を行っているんだと思います。良い意味でも悪い意味でも個人、家庭での資産運用にもIT活用は重要になったな思います。今回のライブドアショックでの乱高下は投機家として見た場合と投資家として見た場合では見方も大きく分かれているようです。私自身はどちらに近い見方なのかな?
2006.01.28
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今日、配信されてきたメールニュースを見ていたら、タイトルの2つの記事が機になりました。まず、国内のPC出荷台数が2005年は過去最高となったとJEITAが発表しました。年間1273万台と初めて1200万台を突破したとのことです。全世界的にもPCが増加しており、年間2億台を今年も記録すると見られています。全世界の台数からすると日本の台数はそんなに多くないなという印象もあります。今年のPC台数が延びる地域として、アジア、アフリカ、東欧が上げられていた記憶もあります。日本でのPCの普及率はどの程度なのか?資料を見た覚えがありませんが、50%は越えていると思います。以外とTVの生産台数がCRT、液晶、プラズマを合わせても1000万台程度でPCよりも少ないことには驚きを感じます。しかし、TVとPCでは耐用年数が違うので、台数が同じでも普及率はPCが低いと言えるでしょう。PCもようやく成熟期に入った感覚があります。もうひとつのAIBO生産終了は、ロボット時代の到来が遠のいたような、さびしさを覚えました。PCの次のIT革命にロボットもありそうだと昔のアニメの世界と照らし合わせて思っていましたが、この記事を見るとまだまだ先のようです。確かにペットとしてだけでは広まっていかないのかも知れません。でも、心のいやしとしてでも人をサポートしてくれるロボットは次の段階では本当にサポートしてくれるロボットに成長していくのでは期待したのは私だけでしょうか?QRIOについても新規開発が中止とのことです。まだまだ活用はできないのかも知れませんが、このような夢もITの世界では必要と思っています。大きく広まって来た話と一方ではまだまだ遠い世界になってしまった話で今日は対象的な記事だなと感じた1日でした。
2006.01.27
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常時使用のPCのスペックに付いては一昨日すでに紹介しました。今日はLAN環境について紹介してみたいと思います。PCは基本的にもともとの意味の通り一人に1台が考え方だと思い込んでいます。したがって、我が家も常時使用のPCが3台、今、立ち上げ中のPCが1台の合計4台になっています。1、外部接続ブロードバンド環境マンションタイプの光プレミアムが建物までは来ており、建物内部はVDSLとなっています。平均すると大体20Mbpsの速度は出ているようです。富山という田舎では光の契約はNTT しかありません。NTTの光に付いてもひかり電話と同時に契約すれば、ADSLとほぼ同等か、若干安価に契約できる状況です。2、内部のLAN環境お金がないのと持っているPCが現状ではすべてディスクトップなので、有線LANになっています。PC4台とひかり電話1台の5台がLANで接続されています。ひかり電話の契約でレンタル機器にはルーターが1台入っていますが、4台までしか接続できず、さらに昔から持っていたルーターをもう1台入れて、合計5台の接続を行っています。3、PCのOS環境Windows98SE(Pentium III 800MHz)が1台、WindowsXPpro(Sempron 3100+)が1台、linux=FedoraCore4(Pentium III 800MHz,Athlon 1800)が2台という複数OSのクロス環境となっています。プリンタはXPマシンに1台で共有していますし、ファイルについてもXPマシンの一部を共有できる設定となっています。通常であれば、linuxをサーバー賭する場合が多いようですが、家族がもっとも使うマシンがXPマシンであり、このマシンの稼働時間が長い事からこちらをサーバー的な使い方としています。4、現在の問題と今後の発展linuxのプリンタードライバーが近年のプリンタに対応しておらず、3年程度前のもので停滞しています。そのために正確なプリンタドライバーが設定できていません。今、立ち上げ中の1台はHDDレコーダーに仕上げるべく、linuxからインストールしましたが、苦戦中です。これもLAN環境に接続していますが、これを立ち上げ、外部からもコントロールできるようにしていくのが今年の目標ですね。
2006.01.26
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日本メーカーパソコンの高機能化には疑問を感じます。TV機能にしてもTVと安いPCを買った方がコストパフォーマンスが良いように思いますし、TVとPCが連携するような機能も余り感じません。あまり一般的では無いのかも知れませんが、ビジネス用のPCやひたすら安価なPCでも入門用としては十分な感覚があります。メーカーは安価な製品が増えれば増えるほど、利益が厳しくなりますし、開発資金が足りなくなることから、高価格を維持しようと考えているのだと思います。本当に必要な機能が見極めれたなら、安価なPCで十分だと思うのがほとんどでないかと思います。僕のPC自体スペックは非常に低いものですし、中古で出回ったとしても1万円はしないと思っています。今、初めて買おうとするなら、近くのPC組み立てショップで安価なPCを入手するのが、もっともコストパフォーマンスが期待できると思います。それで少し使い方が分かったところで、機能アップを計ったとしても決して失敗はしないと思います。逆に失敗だと思っても、安価に購入していますから、失敗した感覚もちょっとした損で済みますし、転売してしまえば、その損失がさらに小さくなり、次の高価なPCへのステップアップも思い切ってできるはずです。しかし、このような機能アップができないのが、ノートPCですね。ノートPCについては拡張性が大変に限られているので、初心者が買うことは危険だと思います。ノートPCも非常に高機能にはなってきましたが、高機能=高価格となっていますし、高価格=高速とは言えないのがノートPCの問題だと思います。最低限の動作スペックで安価に購入するというのが僕の選択方法の基本です。ここ5年ほどは不足した部分を継ぎ足しで拡張を繰り返しています。今日も取り留めもない話でしたね。ここまで読んでくれた方、おつきあいありがとうございます。
2006.01.25
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みなさんのアクセスやコメントに後押しされる思いです。今日は1日忙しくて、更新がこのような時間になりました。今日はブロードバンドについて書いてみたいと思います。多分、ここへアクセスしている人はほとんどがブロードバンド環境で使用していると思います。しかし、これが以外と知らない人への障壁になっているようにも思います。いったん恩恵を受けると費用以上の効果があると思うのですが、これを知らない人に伝えるのは至難の技に感じているのは僕だけでしょうか?会社でブロードバンドを知らない人に伝えるとき、自分の親(もう60歳は越えています。)に伝えるときにまさに2003年のベストセラー「ばかの壁」を感じてしまいます。その壁を越えることができない自分の力の無さも感じてしまいます。僕のブロードバンド環境も昨年の10月に光となり、10年以上前の音声モデムからと比較するとすごいことになったなと思う半面、使っていると当り前になって、生活の一部です。一部だから、自分に取っては常識になってしまい、その常識の良さを伝えることがむずかしいのだと理解はできるのですが、その良さをうまくつたえることができないもどかしさがでてきます。この良さを広めることも大切な話だと思うのですが、みなさんどうですか?今日はここまでです。
2006.01.24
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1日で50ものアクセスがあったことに感謝。Linuxに興味があるひとがいることが分かったことも収穫です。今日は現在のLinux動作マシン=僕が主に使用しているマシンを紹介します。CPU:Pentium III 800MHz (133MHz X 6)Mother board : AOPEN AX3S pro (VGA on board)memory : 128MB X 2 = 256MB (PC100)HDD :Seagate 60GB ST360020Aと言った構成で、5年程度前にはやったような構成マシンです。USBも正常に動作しています。部品は全て寄せ集めなので、譲り受けたものとオークションでの中古品です。ただ、Windows98よりは動作がにぶい感覚があり、全体に動作がもたつく感じがします。通常の使用では若干遅いかなという程度で、我慢ができないレベルではありません。しかし、memoryを128MBまで落とすとひとつの動作でも4、5秒待たされる感じになり、とても操作できる感じではありません。このメモリ消費に関してはLinuxの方がシビアだとも言えると思います。別のマシンでCeleron 466MHzマシンでも196MBのメモリがあれば、我慢できるかなという動作ですが、やはり128MBになると無理という感覚がありますので、この点ではCPU速度よりもメモリ不足がシビアに出てくるような感覚がWindows98より強いように思います。XPではこのようなメモリ追加、削除のテストをしたことがないので、わかりませんが、どうでしょうかね?今日はこのくらいにしておきます。
2006.01.23
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今日からスタートしました。自分んちのシステム構築過程を公開すれば、複数のIT機器を連携している人達の参考になるかも知れないなと思いからスタートしました。Linux Fedora Core4とWindows XP,98SEを使っていますが、以外と連携することに苦労しています。参考となるサイトもなかなか見つからないのです。日記と言っても気まぐれに更新しようと思っています。
2006.01.22
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