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初観戦からまだ2年。今季で3シーズン目。にわかアイスホッケーファンである。覚えることはいっぱいある。英語の勉強法ではないが、できるだけホッケー関係のものを観た方がいいかもと思いまずミラクルを観た。'80年のオリンピック当時の実話を基にしたストーリー。ソ連が最強を誇っていた当時の背景がわかってた方がよりおもしろいのかもしれないけど、とりあえずあんまり関係ない。周囲からの反発をヨソに学生中心の若いアメリカ代表チームを結成し、選手たちと衝突しながらもチームをまとめ上げ最強ソ連を破り世界一となる。・・・なんてこたぁない、典型的なスポ根ドラマだ。(ドキュメンタリーとして畏まって観る必要がないというイミで)現状を引っくり返すためには、今までと違ったことをやらなければならない。しかし今までと違ったやり方は概して周囲の理解を得られない。そんな監督の孤独感が描かれているが、実話を基にしているせいか描写が押し付けがましくない。逆にそれが監督の孤独感や苦悩に現実感を持たせていた。ソ連に勝った瞬間、ロッカールームへ続く廊下で一人喜びをかみ殺す。そんな地味なシーンが一番心を打った。
2005.09.30
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ニュースで道頓堀の大騒ぎの映像が流れてる。さすがにあのフェンスのおかげでダイブはできないみたい。ところでイーグルスが優勝した場合やっぱりみんな広瀬川に飛び込むのかなぁ?浅そうだし、寒そうだなぁ・・・「当分そんな心配しなくていい」という当たり前のツッコミが聞こえてきそうだけど^^;
2005.09.29
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上生粋塩そば商店街を歩いていると弁当屋のPOPが目に入った。「サンマ弁当始めました」・・・もうそんな季節かぁ「サンマねぇ・・・」ってことで池袋の「生粋」へ。こないだ来た時は「夏や」だったので「生粋」に来るのは初めて・・・ってことでいいのかな?塩を頼んでみた。透き通ったキレイなスープ。だけどしっかり焼いたサンマの味がする。たまらんなぁ^^鶏肉の肉団子も軟骨がコリコリして美味しい。スープや他の具と比べるとチャーシューの味がちょっと濃いかなぁ?全体の美味しさからみれば些細なことだと思うけど“日記”なわけだから感じたことメモしとく。ところで話しは戻るけど「サンマ弁当」って焼き魚が入ってるのかな?
2005.09.26
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徹夜明けでアイスホッケー2試合見て帰宅。久々に12時間以上眠ってしまった。起きたら「田尾監督解任」というニュースちょっとした浦島太郎状態。新人監督なんだからもう少し長い目で見てあげても・・・とも思うし、「勝つためにそこをあえて切る」という球団の決断を評価したいとも思う。田尾監督もプロなんだから納得してるんでしょ?なんか「それでもファンか」という淡白なコメントになってるけど成績考えると“熱く語るモード”には入れないわ。しょうがねーっちゃ、しょうがねーもん。次はやっぱりノムさんなのかな?「梨田監督」って夢見ちゃダメかな・・・(笑)どちらにせよ実績のあるベテラン監督かな。最初からそうすれば良かったのに・・・ってことで、今季12球団一のダメ外人はマーティー・キーナートに決定^^;・・・ラーメンでも食ってこよ(笑)
2005.09.26
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きのう開幕のアジアリーグ。開幕ゲームは仕事で観れなかったけど、2日間行われた集結シリーズには間に合った。会場前の広場には屋台が出ててすっかりお祭り気分だ。(そーいやフルスタがいつもこんなカンジ)ポディーン1P2P3P計ICE BUCKS1001OJI1214第一試合はアイスバックスVS王子「アイスバックスにポディーンというスゴい選手が入った」と雑誌に書いてあったので注目してみた。1Pで王子に先制された直後にゴールを決めるあたりはさすが百戦錬磨の超一流選手というカンジ。でも結果的には着々と点を重ねていった王子の勝利やっぱ強いね。キヨシパパがんばる1P2P3POVT計KOKUDO02002CRANES20002第二試合は昨シーズンのファイナルと同じカード。これまた雑誌の受け売りだけど「クレインズの西脇って新人がスゴいらしい」すっかり「ゴールデンルーキー」という言葉は疑ってかかる人間になってしまったオレだけど^^; 西脇を中心に見てみた。見てるとなんかカクカクした不思議な動きをする。「カクカクしてる」ってなんだ? メリハリが効いた動きとでも言ったらいいのか?スピードを変えながら動いてるのかな・・・とにかく写真撮りづらかった。ってことはあれか、相手選手も動きを捉えづらいってことか。やっぱスゲーんだ。試合は2Pに藤田が2ゴール。西武ホワイトベアーズの一員として息子さんがリンクに来てたから、張り切ってたね。そういうのってなんか微笑ましい。
2005.09.25
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今TBSでヤンキース戦見てる。チャンネルをフジテレビに変えると中日VS読売戦・・・松井も裏番組が古巣の試合だなんて夢にも思わないだろうなぁ。
2005.09.25
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以前読んだ本に登場した言葉だ。いいことやったかと思うと、すぐ失敗をやらかす。素直にカッコよく決められない。そんな初芝を川崎球場の内野スタンドからさんざん野次りながらも誰よりもそんなキャラクターを愛している。著者の言葉を引用すると失敗しても「『やっぱり初芝だ、仕方ないなあ』とウレシそうにグチる」人たちのことらしい。この言葉から受けるイメージ。オレのアタマの中に浮かんでくる「初芝原理主義者」の姿は好きなチーム・好きな選手だからこそユーモアに富んだヤジでこき下ろす。オレが大好きな「古き良きパ・リーグファン」の姿だ。そんなファンに愛されているから・・・なんて理屈をこねるまでもなく初芝はパを象徴する選手だ。どのチームのファンかということは関係なくパ・リーグファンとして初芝の引退はやっぱり寂しい。レギュラーシーズン最後のホームゲーム。初芝は代打で登場した。オレはテレビで観ていたけどスタンドはどんな雰囲気だったんだろう?みんな残り少ない初芝の打席を目に焼き付けようとしてたんだろうなぁ・・・。そんな中、初芝はデッドボールを喰らった「・・・しょうがねーなー初芝は^^;」「初芝原理主義者」の人たちの気持ちがちょっと理解できた気がする
2005.09.22
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会社に行こうと家を出る。玄関を出て、集合ポストを覗くと何か小包が入ってる。なんかわかんないけどそのままカバンに突っ込んで会社に向かった。会社で箱を開けると予約していた橋本真也の追悼DVDだ。その様子を見ていたプロレス好きの後輩が「どの試合が入ってるんですか?」とパッケージを覗き込んだ。「・・・あれ? 小川戦は?」実は後輩のこの疑問がけっこう重要だったりする。仕事をテキトーに切り上げ(←オイ!^^;)ウチに帰り早速見てみる。例の「爆勝宣言」と「橋本コール」に送られ去っていく破壊王の棺を乗せた車。あのシーンでもうKO寸前なのだが(笑) そこから橋本の過去へさかのぼる。入門当時の記念写真。坊主頭の橋本・蝶野・武藤。この3人が同期じゃなかったら歴史は変わってたろうな・・・。という所から入り、偉大な先輩や、同世代のライバルたちとの戦いを紹介。それぞれとの因縁にスポットを当てることで「プロレスラー橋本真也」の人生を浮き上がらせる。古典的な演出だが、橋本を語るには極めて効果的な演出だ。途中「戦う渡辺徹」という(古館の?)実況や「やっぱ小力って、よく特徴捉えてるよな」と思うような長州のアクションなど笑ってしまう部分もあったが「チープなお涙頂戴のインタビュー」などに頼らずリングだけで橋本の生き様を見せた素晴らしいビデオだ。最近涙腺のゆるいオレにはけっこうヤバかった。が、最後に“ドッチラケ”が待っていた。小川戦だ。実況はある。リング上で苦しむ橋本の姿もある。リング下で見守る猪木らの姿もある。ただ小川の映像だけがないのだ。プロスポーツは権利の塊だ。そういった権利の関係で小川の映像を使うことができないのだろう。でも、できれば破壊王を追悼するビデオでそんな権利を主張しないでほしかった。橋本のプロレス人生を語る上で欠かすことのできない試合じゃないか。新日のレスラーとして最後の試合。藤波戦でこのビデオは終わる。もしも小川の試合が普通にあったら、「一家に一枚必需品のDVDだ!」とここに書いていたと思う。でもこのDVDの感想は「最後の“ドッチラケ”に耐える自信があるなら買ってもいいかも」かなぁ・・・。だけど小川戦をとばして藤波戦で終わらせても良かったところを不完全な形であってもあえて小川戦を入れたスタッフの心意気は買いたい。
2005.09.21
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久々に浅草の「中華そばつしま」へ 類友というんだろうか、オレの周りにはラーメン好きが多く しょっちゅう「今まで喰った中で一番うまいのは?」 という話しをしてるけどオレがいつも名前を挙げるのはココ FRIDAYの佐野先生の連載でベタ褒めだったので 行ってみたのがきっかけ。 「アノ人はここまでうまくねーと褒めないんだ・・・」 と思ったのを覚えてる。なんか最近有名店を数ばっか食べてイイ気になってねーか?と自分に対して感じていたので、たまには本当に好きな店のラーメンをキチンと味わって食べようと思い行ってみた。「やっぱうまいわ」このお店は雷門のすぐ脇にあるので食後に仲見世通り周辺を散歩。江戸っ子としての自分の根っこも再確認。・・・そこまでいうと大げさだけど、浅草の空気ってなんかイイネ。
2005.09.20
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今日は千葉でマリーンズ対ホークスという選択肢もあったが14日の日記で「ササ願」のことを書いてから単行本を読み返していたこともあり、なんか横浜の試合を観たい気分だったので横浜対広島を観戦。先発はその「ササ願」の主人公の斎藤隆だ。(・・・ササキがいなくても成立するけど、タカシがいないと成立しないから主人公だよね?)がんばれタカシ! チェリオ買ってこい!(←?)123456789RCarp0130003209BayStars37000500X15勝斎藤隆(2勝4敗)S敗大竹(10勝10敗)本C 新井(42号)嶋(24号)比嘉(1号)YB 多村(29号)小池(17号)「なんだこの試合は?^^;」ノーガードの壮絶な打ち合いはマシンガン打線に軍配といったところ。「テレビで観るなら投手戦 生で観るなら打撃戦」の方がおもしろいには違いないんだけど、いくらなんでも大味すぎるわ。とりあえずタカシは7失点しながらも勝ち投手。我がイーグルスの投手陣には羨ましいかぎりだろうね・・・9回2死で野村が代打で登場。1塁側やライトスタンドも広島応援団に合わせて野村を応援。村田がファールフライを落とせば球場全体からやんやの拍手。すごく投げづらそうな雰囲気だったが、木塚は今日も熱かった!やっぱ木塚はかっけー!
2005.09.19
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朝から6投手戦力外というニュース。特に川尻・小池・高村がいなくなるっていうのは寂しい。寂しくても会社には行かなければならない(・・・そりゃそうだ)駅の売店で「コミックバンチ」を買う。すると「内閣権力犯罪強制取締官財前丈太郎」に3段ブチ抜きで高村が!?単に「野球中継が中断されて・・・」というだけのシーンなのにこの扱い。偶然なんだろうけど、皮肉なタイミングだなぁ。それにしても渡辺先生、野球描きたくてしょうがないんだね・・・どこか描かせてあげてよ^^;渡辺先生にもらったサイン。「家宝」です。(9月20日に引っ張り出してきて画像追加しました)
2005.09.16
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というか「ササキ様に願いを」のファンなんだけど、きのう永池が昇格したことで「ササ願」ファンの悲願(?)だった福盛・戸叶・永池が同じ試合に出場という可能性が出てきた。今のイーグルスの投手起用でどういう展開になったら戸叶~福盛というリレーになるんだという疑問はあるけど、とにかく可能性はある。でも哀しい事に、そんな場面を見ても「みずしな先生ならどうネタにするんだろう?」と想像することしかできないんだよね・・・このオフにでも「完結編」描いてくれないかなぁ。
2005.09.14
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ホークスの城島が試合後達川のインタビューに対し「盗塁っていうのはアウトになるようになってる」・・・フツー言えねーよそれ^^; やっぱスゲーなぁ。という感想しか出てこない。「負けるな藤井!」と、一応言ってみる。
2005.09.14
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自分にツッコミを入れながら世界最強虫王伝説『ムシバトル』~カブト王トーナメント 闘魂編+カブクワ全面対決~を観た。が、ナレーションに「子供のころに夢見た・・・」とあるから大人向きだ。良かった^^これ実況・解説が全然面白くない。「いやいやそれは違うだろ」なんて文句言える奴がいない『言ったモン勝ち』なジャンルなんだから、「スキー・ジャンプ・ペア」ぐらいはっちゃければいいのに。興醒め。でも試合は面白い。何しろ本人(?)たちは「試合」だなんて思ってないホントのガチンコ勝負だ。カブト王決定トーナメントの後はクワガタとの7対7のバトル。この「きのうの敵はきょうの友」という古き良き「ジャンプ」ノリはオレぐらいのトシの人間には燃える展開だ。国産カブト目線で言うと「フッ! コーカサスオオカブト 敵にまわすと恐ろしい男だが、味方にすればこれほど頼もしい男もいないぜ」ってな具合だ。なんか最近パチスロといい、80年代後半にジャンプ読んでた世代の財布を狙った商品多いけどその一環か?^^;ベストバウトはセアカフタマタクワガタVSネプチューンかな?最後の大ドンデンは本気で手に汗握る。ヘタな格闘技観てるよりおもしろい。セアカフタマタのファンになったよ(笑)余談:この日記テーマ選択しようと思ったけどちょうどいいのがなかった。スポーツの「格闘技」にしても、ペットの「カブト・クワガタ」にしても間違いなく観に来た人に怒られるだろうし・・・^^;
2005.09.13
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今日は久々の試合。(ウチのチームはオッサンばかりなので夏は休む。倒れるとやばいから)十何点取ったんだろ? 今手元にスコアないからわかんないけど圧勝。でもオレ自身は4タコなので素直には喜べない。試合後少しフリーバッティング。サードにヘタッピな後輩がいたので「オマエんトコ打つからな!」と狙ってみた。まだ左打席で流し打ちできるほど器用ではない。センター方向にキレイなライナー性の打球がポンポン飛んでいく。監督が言うにはオレは左打席に入った場合体が開くのが早い。だからサードを狙うつもりで打つぐらいがちょうどいいとのこと。なるほどね。後輩イジメるつもり(笑)が、いいヒントを得た。
2005.09.12
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今日の“主役”パーピック“にわかホッケーファン”もようやく3シーズン目初めてプレシーズンマッチを観戦。対戦カードは生まれて初めて観たゲームと同じコクドVSアイスバックス。ただし今季からは“日光神戸”アイスバックスに生まれ変わっている。1P2P3P計KOKUDO1225ICE BUCKS0213コクドのユニホームが新しくなると聞いていたんだけど、素材が変わったのか「白」が「銀色」っぽく見えた以外はあまり大きく変わってないなという印象。でも、よく見ると胸にデカデカと描いてあった「レオ」マークがないじゃん!?(背中に小さく描いてある)、もう「レオ」はコクド&西武グループのシンボルではないということだろうか?・・・なんて野球ファンとしては色々と勘繰りたくなる変化だ。以前コクドのファンに話しを聞いたところ、コクドと西武鉄道が合併し、新しいユニホームが発表された際に「ライオンズカラー」のユニホームを見てコクドファンはかなり“引いた”と言っていたのでそういう部分を緩和する意図もあるのかな?試合の方は、1Pはなんか“まったり”。「ふぅん。やっぱ“プレシーズン”ってこんなもんか・・・」と、思ったんだけど、その考え方はあさはかだったわ。2Pでパーピックが負傷したあたりから明らかに空気が変わった。“本能”に火がついてしまったのか、当たりが激しくなりペナルティも続出。いいカンジに険悪になってきた(笑)「おいおい、オマエら本番前だろ・・・」といきなり前言撤回^^;競った試合だったし楽しかったんだけど、正直まだアイスホッケーにおける“プレシーズンマッチ”っていうのがどんな位置なのかがよくわからない。どちらも勝ちに来ていたように(にわかの)オレには見えたんだけど、今日の試合結果がそのまんま今季の両チームの実力差だと思って良いのだろうか?だとしたら今シーズンのアジアリーグは面白くなりそうなんだけど・・・
2005.09.11
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って、やや疑いを持ち始めていたけどさっき「infoseekラッキーくじ」で30P当たった。・・・ただの自慢なんだけどね(笑)「楽天ラッキーくじ」もそうだけど午前中の方が当たる確率が高い気がする。オレだけかな?
2005.09.11
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って夕方のニュースで言ってた。いつも思うんだけど野手同士の「直接対決」ってなんか違和感感じる。2人がタイトル争いでもしてるというのであればまだわかるんだけど・・・キャッチーなフレーズで煽りたい気持ちもわかるけど逆に安っぽくてありがたみを感じない今日この頃。そもそも「日本語としてどーなのよ?」という前にいまどき日本人所属チーム同士の対戦がそんなに珍しくもないしね。
2005.09.09
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今日の千葉マリンの試合。実は「中止にならないかなぁ」と思っていたんだけど、雨も降らずに行われた。これで今季イーグルスの千葉マリンとインボイスでの試合は全て消化され、オレがイーグルスの試合を球場で観ることはなくなったわけだ。まぁ、白星で始まって白星で締めてるからキレイっちゃキレイだし、なにしろ去年と違って「来年がある」わけだから全然問題はない。ただ、思ったのはココのページってオフシーズンでも「野球馬鹿」?プレーオフや日本シリーズ(マリーンズorライオンズが代表の場合)も観に行こうと思っているけど、それでもその後にはオフシーズンがやってくる。その時はやっぱりオフシーズンなのに「野球馬鹿」なわけだ。6月から「楽天広場」を利用してるオレには初めてのオフシーズンだからよくわかんないけど、タイトルなどで「野球」を前面に押し出してる人はオフの間どうしてたんだろう?「今日○○TVの『12球団対抗クイズ合戦』の観覧に行ったんだけど、憲史がスゲー簡単な問題間違えたせいで負けちゃったよ^^; オレ観覧時憲史正解率 38%」セルフパロディーまでやっといてなんだが・・・これをやったらただの「馬鹿」だ(笑)1:2月1日までネタないの承知でこのタイトルでガマンするか、2:期間限定で「ホッケー馬鹿」に変えるか・・・3:ただの「馬鹿」に挑戦してみるか?^^;
2005.09.07
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123456789REagles0000000202Marines0000000000勝岩隈(9勝13敗)S福盛(4勝3敗11S)敗セラフィニ(9勝4敗)本今日は雨の中千葉マリンへ正直言ってギャンブルだったが中止にはならなっかた。ツイてる。さらにツイてることに良い試合だった。4番山崎が打ち、エース岩隈~セットアッパー吉田~クローザー福盛の完封リレー。やるべき人がやるべきことをやって勝つって観てて気持ちいいね。「雨降りそうだから」と行くのをやめたイーグルスファンは悔しがってるだろうなぁ。それはそうとヘンな奴がいた。↓コイツこのカラスコのパクリみたいな奴なに? HP見ても何もわかんないし・・・(調べ方悪いのかな?)「M☆Splash!!」の衣装も変わってたし、交流戦の賞金「ラッピングバス作ってもまだ余ってます」って理解でいいのかな?うらやましいあ、そーいや今日憲史出てねーじゃん・・・オレ観戦時イーグルス勝率.214(3勝11敗)
2005.09.06
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注文していた背番号ワッペンが届いた(旅行中に届いていたものを再配達してもらった)ので、早速応援用ユニホームをバージョンアップ!・・・したのはいいけど、今季これを来て球場に行くチャンスあるのか?旅行前に届いてほしかったなぁ。にしても「KAWAGUCHI」って文字数多くてバランスとりずらい。「TAO」とか簡単そう、3文字だから安いし^^・・・ハッ!「TAO」安し!?
2005.09.05
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123456789RGolden Golds0000000101NOMO BaseballClub00101000X2勝藤江(1勝)S敗山本肱(1敗)本“楽天イーグルス”“四国アイランドリーグ”と「2005年の野球を象徴する試合」を観てきた夏休み。締めは今日の“茨城ゴールデンゴールズ”対“NOMOベースボールクラブ”さすがに注目の両チーム。「クラブ選手権ってこんなに入るの?」ってくらい客が入ってるし、両チームのグッズまで売ってたりする。この大会には女子選手は出られないのだろうか?安祐美ちゃんはマネージャーとして登録されてる。それでもノックの時はお手伝いとしてグラウンドに現れた。小さい体でチョコマカ動き回る姿はたまらなくカワイイ。こーゆーのを「萌え」って言うに違いない。ただボールを投げるときに全然「女の子投げ」じゃないとこはかわいくない^^;ミーハー的な注目のされ方(オレも含めて^^;)と打って変わって試合の方は緊迫した投手戦。両軍合わせてわずか3得点だけど、3点全てがそのイニングの先頭バッターが帰ってきたもの。「先頭バッターを簡単に出しちゃいけない」よく聞く言葉だけど、この試合を観た後だとやけに説得力を感じる。→詳細
2005.09.04
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ラーメン+味玉インボイスに行く前に田無で途中下車。「麺屋 宝」に行ってみる。言っちゃ悪いが何もない普通の住宅街だ。その一角に似つかわしくない行列。そして行列が見えると同時に魚介系スープの香り。やばい、もうKO寸前だ(笑)店内で店主がラーメンを作っているのを見てると、「これでもかっ!」ってくらい鰹節粉を振る。ホントに「これでもかっ!」ってくらい「いや、もうエエやろ!?」ってくらいだ。でも決して味は破綻してない。美味い。オレのように魚介系が好きな人間は絶対一度は行くべきだ。お金を払って店を出る。その瞬間から「もう一度食べたい」んだコレが。すげーな。
2005.09.04
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東京に帰ってきた。早速イーグルスのデーゲームの結果を確認。おぉっ!3連勝!!しかも一場初勝利!!!経過はよくわからんけど、ホントオレが見てないと強いわ^^;しかもこの3連勝。朝井・有銘・一場ってとこが大きい。来季は期待できそうだ。・・・藤崎も出てこないかな?
2005.09.03
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きのうの夕方に松山入り。今日は午前中に「子規記念博物館」を見学。野球が好きで、落語が好き。・・・ヒジョーにシンパシーを感じる人物だ。“記録魔”で何でもメモに残してたというから、今生きてたらスゲーおもしろいブログ書いてたりするんだろーな^^博物館を後にして近くの道後温泉でお風呂に入る。そして今日のメインイベント『四国アイランドリーグ』観戦へ123456789RFightingDogs0000001203MandarinPirates0000000000勝上里田(2勝2敗1S)S敗近平(1勝2敗)本本人はそういう注目のされ方は嫌うかもしれないけど、どうしても広橋コーチの息子(=岩隈の義弟)であるファイティングドッグスの広橋に目が行ってしまう。近い将来「父子鷹」ならぬ「父子(&兄弟)鷲」なんてあるかなと思って見てたんだけど、イーグルスにいっぱいいる「大きいのは期待できない内野手」みたいなので、ちょっとツライか。でも今日は披露する機会はなかったけど足は速そうなのでそこを活かす前提なら・・・ってムリに縁故入団させる必要もないやね^^;他におもしろい選手は、やっぱり完封勝利の上里田。140キロ台のストレートを中心に小気味のいいピッチングをする完成度の高いピッチャーという印象を受けた。その上里田の「(今日だけ?)全くコントロールできていなかった落ちる球」を上手く見せ球に使っていた宮本のリードもおもしろい。マンダリンパイレーツの近平の、おそらく190はありそうな長身から繰り出される最速で130台半ばというストレートはギャップがあって打ちずらそう。しかも全く同じフォームで100キロそこそこのチェンジアップなんてやっかいな球も持ってる。ちょっと気になる選手だ。これまでアメリカの人たちは「独立リーグ」というものをどういうふうに見ているんだろうと疑問だった。自分の住む町にメジャーチームがないからその代替品として見ているんだろうか?と思っていた。今日の松山の人たちを見てると、どうもそうではなさそうだ。独立リーグは独立リーグとしておもしろい。プロ野球のギスギスした感じがない。野球が好きな連中が野球をやって、それを野球が好きな連中が見に来てる「だけ」。「野球が好き」ということ以外の何にも縛られていなから良いカンジに力が抜けてる。な~んか野球の原点を見た気がする。楽しかった。→詳細
2005.09.02
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今日は移動日。生まれて初めて飛行機の乗り継ぎを経験したんだけど、1時間以上も空港に閉じ込められるのはなんとも苦痛。←は伊丹空港内のお店で食べた「ぼっかけうどん」「ぼっかけ」とは細かく切ったすじ肉とこんにゃくを甘く煮たもののことで神戸名物だそうだ。それが入ってるわけだから、関西のうどんには珍しく汁が甘い。ちゃんとしたお店で食べればそうとう美味しいんだろうけど、残念ながら今のオレには神戸と大阪には何の用もないし、興味もない。
2005.09.01
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