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宮崎県のアンテナショップ新宿みやざき館KONNEに行った。大変な思いしてる所に「ネタ捜し」に行くのは、さすがにちょっと気が引けたけどこんなもの買ってきた^^;ドリンクコーナーにはこれらと一緒に「スコールミルクセーキ」が並んでいた!宮崎県で作ってたんだね・・・ちょっと期待(笑)
2007.01.30
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群馬で冬季国体やってますね。我が東京都のアイスホッケーの成績。少年の部は2回戦で青森に敗れ、順位決定戦に回りました。1~2回戦で東京都が挙げた8得点のうち、4点を早稲田実業の葛西君がたたき出した様子。生でプレーを観たことのある選手が活躍するのはちょっと嬉しい^^一方、成年の部では順調に勝ち進んでいる。ところで、我が東京都代表がどんなメンバーなのか、調べても全然メンバーがわからない。とりあえずここまでの2試合で得点した選手は名前がわかっているので調べてみた。田中 翔 北海(北海道)→法政加藤 光助 苫小牧工(北海道)→東洋山本 和輝 駒大苫小牧(北海道)→東洋田中 孝太 白樺学園(北海道)→東洋塚田 裕之 駒大苫小牧(北海道)→法政佐藤 裕幸 駒大苫小牧(北海道)→法政城 惇也 北海道清水(北海道)→中央坂上 智希 釧路工(北海道)→東洋高橋 晧介 苫小牧東(北海道)→中央金塚 佑輔 清水(北海道)→明治 福澤 直哉 苫小牧工(北海道)→法政神長 聡 釧路緑ヶ丘(北海道)→東洋坂本 祐介 釧路緑ヶ丘(北海道)→東洋 ・・・う~ん「我が東京都代表」?^^;そういやタクシードライバーの外崎さんも「高校までは北海道が圧倒的に強いけど上手い子はみんな東京の大学行っちゃうから・・・」って言ってたなぁ。まぁ否定する気はないんだけど、ちょっと考えさせられるかな。
2007.01.30
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ホント最近、「これは!」というものに当たらないのでこのレベルのものでも紹介しないとネタ切れになる。ゆず緑茶要するにフレーバー緑茶。「果汁0.3%」「無糖」という表記から想像できる、「ほんのりゆずの香りのするお茶」です。もうちょっとゆずの味をハッキリさせてくれれば「すごく美味しい」か「すごく不味い」か、どっちかに針が振れて感想も書きやすいのに・・・「0」でもいいんだけど、便宜上
2007.01.29
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数年ぶりにプラモを作ったのはいいけど、「ちょっとMGは手ごたえがないな」と感じたのと、「やっぱ1/100は置き場所困るな」というのと(笑)で、1/144を買ってきた。HG 1/144 RX-77D ガンキャノン量産型連邦の量産機が好きなんですわ。特にこの子は「カードビルダー」やら「GNO」やらのゲームで愛用している機体なので思い入れもある。説明書の機体解説を読むと、ジムキャノンがジムにキャノン砲を背負わせた「ガンキャノンの簡易量産型」であるのに対しこの子は「ジムコマンドのパーツを使用したガンキャノンに匹敵するスペックを持った量産機」らしい。・・・違いが、よくわかりません(笑)ともかくジムキャノンよりは強いんだけど戦争末期に開発されたのであまり出番がなかった中距離支援MSだということ。・・・意味のない文章のようだけど、MSって実機がないわけだからこういう解説読んで、どんな機体なのか頭の中で色々想像するのって実はオレの中では大切なプロセスだったりする。で、仮組み。改修部分を見つけたり、作業手順のプランなどを考えるために仮に組み立てる事で、昔は接着剤を使わずに組み立てる事とイコールだったんだけど、今のキットはスナップフィットとやらで、接着剤を使わずに固定できるため逆に仮組みの際にピンを切ったりする面倒な作業が増えてくる。プロポーションは特にいじる必要は感じない。「連邦の量産機好き」が必ずつまずく頭部の塗りわけは芸術的なパーツ分割で問題なく塗装後に組める。他に挟み込み接着がある部分は・腹部・すね・肩腹部はガンダムやジムでおなじみの、ダボ穴の切り欠きで問題なさそう。すねは挟まれるパーツで表面に出るのが、ふくらはぎのバーニアのみなので、無視しても良いか?問題は肩。グレーの肩関節を赤い装甲で挟んで接着するので、何らかの処理をしないとエアブラシ塗装は厳しい。どちらにせよこの「ブチ穴(出渕氏デザインのメカによく見られる穴)」を何とかせにゃならんので肩はけっこういじるハメになるかな?ところで、このブチ穴って抜けてるのかな?MSの材質がよくわからないけど、アルミ板みたいなパンチ穴に意味があるのだろうか?・・・などと考えているのが楽しいので、しばらくは頭の中の作業です^^
2007.01.28
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台湾出身のシンフォニックブラックメタル閃靈の4thにして日本でビュー作の「賽徳克巴莱」。英字表記は「CHTHONIC」の「Seediq Bale」。詳しいことは台北駐日経済文化代表処のHPに書いてある。ここは台湾の大使館・領事館的な施設らしいんだけど・・・ってことは「国を挙げてプッシュ」って状態?^^;このアルバムで日本デビューということだが、ライナーによると2000年のFUJI ROCKに出演したり日本ツアーなども行っていて、すでに知られた存在とのこと。最初にも書いたが、音楽性はシンフォニック・ブラックメタル。顔もしっかり白塗りにしていて、本場を意識しているカンジ。大きな特徴はメンバー紹介欄にある「Oriental Violin」の文字。これは「二胡」の事。付属DVDのライブ映像を見るとけっこうヴィジュアル的なインパクトがある。(ニ胡奏者も白塗りなので/笑)もちろんそれ以上に曲の中で果たす役割も大きい。ニ胡の音の「寂寥感」や「音の深み」がブラックメタルに合う。扱っているテーマがテーマだけにアジアのテイストが効いているのだろうか?このアルバムは1930年に起こった台湾原住民の蜂起「霧社事件」をテーマにしたコンセプトアルバム。だけど反日感情ではなく、事件を題材に「死の哀しさ・美しさ」を前面に出しているのが日本人としては救い。当然訳詞しか読めないが、台湾の山河が目に浮かぶ美しい詞だ。あと白塗りでよくわからないが女性ベーシストのDoris。フツーにしたら絶対カワイイと思う(笑)
2007.01.28
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中国北京の幻世狂想楽隊の「乱世无双」バンド名には「ILLUSION」、アルバムタイトルには「Invincible」と英字表記も付いてる。「バンド名」と書いたけど、ライナー見るとメンバーは7人で内訳はG×2Key×1Vo×4(女性1名含む)と変則。Voには「演唱曲目」として参加した曲のタイトルが書かれている。もしかすると、プロジェクト的なものかも知れないけど北京語はさっぱりわからないので詳細不明。作詞は全部Vo4人の内の一人が全部やってるからゲストVoとかじゃなさそう。作曲は全部Key。1曲目の大仰なイントロから2曲目の疾走チューン「乱世无双」へと繋がる。その辺の展開はHELLOWEEN風。どことなくX-JAPANを思わせる部分もある。(Dsのドタバタ感か?/笑)単純に「メロディックパワーメタル」と言えれば話は早いんだけど、Keyが音楽的主導権を握っているようなので一筋縄にはいかない。突然変わる曲調、浮遊感のあるKey・・・DREAM THEATERやSYMPHONY Xらのバンド名が頭をよぎる。5曲目の「迷航」以降は「幻世狂想組曲」という組曲。そこからはKeyの独壇場。古代中国の英雄を主人公にした映画を作ったら、そのままサントラに使えそうだ。そんなインストの合間にメタルチューンが挿入されるという形なんだけど、「メタルが聞きたい」という人間には正直ちょっと、かったるい気もする。アルバムの感想としては「中国にもこういう音楽やる連中がいるんだ。レベルもけっこう高いじゃん」というとこだが、これを高評価ととるか、侮蔑ととるかは読む人に任せたい。
2007.01.28
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アジアリーグアイスホッケーはレギュラーリーグが終わり2月17日からプレーオフが始まる。HISも観戦ツアーを販売するらしい。と、なると日本各地、場合によっては韓国からもアイスホッケーファンが東伏見にやってくるかもしれない。ってことで誰にも頼まれてないけど(笑)、「初心者のための東伏見観戦ガイド」【どうやって行くの?】ダイドードリンコアイスアリーナの最寄り駅は西武新宿線の「東伏見駅」です。東伏見は急行が停まらないので、各駅停車や準急を利用するか急行で「鷺宮」か「上石神井」まで行き各駅停車に乗り換えます。「西武新宿」からは20~30分程度です。《注意点》JRや東京メトロの「新宿」と「西武新宿」はちょっと離れています。歩きたくなければ「高田馬場」で乗り換えです。JR「吉祥寺」駅からバスで東伏見まで来る事ができますが、「親戚が住んでいるので吉祥寺に泊まった」というわけでもなければ、そんなことする理由は全くありません。【東伏見に着いたら?】駅前でタクシーを拾って「アイスアリーナまで」と言ってみましょう。間違いなく降ろされます。東伏見駅改札前から撮影我らがSEIBUプリンスラビッツのホームリンクは(たぶん)日本一、駅から近いリンクです。初めての観戦でも安心です^^ただ、その後が問題。入り口がわかりづらい。イベントによって変わることもあるので、あくまでも「通常のリーグの試合」の場合当日券を買う場合は向かって左の北口からチケットを持っている。もしくはチケットレスは右の南口から入ります。【食事は?】「観戦中の軽食」ならば場内の「スナックフェイスオフ」でやきそばやらラーメン・そばなんかが食べられます。また、アリーナ前の広場に屋台が出ている事が多いです。バラエティに富んでいるのでオススメです。近くにマックやコンビニもあるので「小腹が空いた」という状況では困る事は無いでしょう。「ちゃんとした食事」の場合はプリンスラビッツのHPにある「タウンマップ」が参考になります。が、東伏見でしっかり食事をする理由があまり見当たりません。東京から釧路に行って、アイスホッケー観戦した後に鳥取で食事をするようなもんでしょうか?え~、一応東伏見駅前の「芳葉」に行ってきました(笑)ラーメン 500円「ラーメン屋」ではなく学生相手の定食屋ってカンジでしたね。「半ライス」の器がかなり大きかったです^^;プリンスラビッツの選手全員の顔写真が載ってるポスターが貼ってあったんだけど増子だけ鼻血が書き足されていましたこないだ書いた「氷上の初芝清」説、確信しました(笑)【東伏見の見所は?】ダイドードリンコアイスアリーナから歩いて数分の場所でハンカチ王子が練習していますが、あまりのフィーバーのため土日は見学できません。って、ことなのでプレーオフ観戦のついでにハンカチ王子を見学するのは、かなり厳しいですね。サッカー部は見学できました「ハンカチ王子見学が滑ったから、代替案でこんな企画始めたんじゃないか」とお思いの方もいるかもしれませんが、その通りです(爆)
2007.01.27
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どうも最近、各メーカーさんが頑張ってるので「当たりがない」「Fantaいちごクリームソーダ」「ホワイトバナーナ」に続いてハズレ(=美味しい)。もうFantaには期待しない方がいいか?^^;「Qooはちみつカリン」これまた激ウマ。最近コンビニに行くたびにコレ買ってる。会長失格です(笑)「ホップ研究所」一番期待したコレも、言ってしまえばフツーのお茶。ただ、ちょっと間の抜けた味かなぁ?不味指数はこんなモンそうそう、「ためして寒天」とか「キウイの力」、「スコールミルクセーキ」といった大手コンビにでは置いていないようなドリンクを置いていた近所のコンビニが潰れました(笑)
2007.01.27
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「独白するユニバーサル横メルカトル」平山夢明の短編集。「『このミステリーがすごい!』(2007年版)、堂々の第1位!」という帯タタキにつられた。『このミステリーがすごい!』ってのを読んだ事ないのでどんなものかわからないけど、この本が1位になっちゃうのはスゲーな。この本がつまらないって意味じゃない。ほとんどの作品で人体切断の場面が登場する。初期CARCASSの歌詞を思わせるゴアグラインドの世界が繰り広げられる。人体切断だったり、奇形だったりとかはタブー視されながらも心の奥底では、どこか興味を持っているというものだと思うが、こういう作品が1位になってしまう世の中なんだ、そりゃバラバラ殺人も続くわ・・・ただ、最後の「怪物のような顔の女と溶けた時計のような頭の男」こそ「それだけ」の作品だったが、他はストーリーがしっかりしてるのでそういう印象はない。乱歩先生の作品にフリークスがアクセント的に出てくるあれを想像してもらえば良いかな?
2007.01.27
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うっし~がヴィッセルのDVDを予約した・・・というので、「バックスの『セルジオ越後・革新』も買ってあげて」といつも通り、どうでもいいコメントを書く(笑)コメントを書きつつも「楽天市場で売ってるのかな?」と思い検索「キーワードは『セルジオ越後』・・・と。」「ん? なんだこりゃ?」エチゴ由衣/Pure Vol.1★エチゴ由衣プロフィール★【読み】えちごゆい【生年月日】1985年1月13日【出身地】大阪【血液型】O型【スリーサイズ・年齢】T163【カップ数】【趣味】読書 映画鑑賞【家族】セルジオ 越後(父)・・・マジっスか?^^;バックスさん客寄せのいい隠し球あるじゃないっスか(笑)
2007.01.26
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NHLのHPを見るとキーパーの成績欄に野球のピッチャーのような「○勝○敗○分」というものがある。野球の場合、先発投手は5イニングを投げきらないと勝ち投手の権利は無い。ホッケーのキーパーの場合はどうなるんだろうか?職場のアメリカ人~「NHL好きです」と言っていた~に聞いてみた。「先発は何分以上氷上にいたらとか、 時間に関係なく決勝点が入ったときに氷上にいたキーパーとか そういうのあるの?」「ウ~ン。ワカリマセ~ン」「・・・わかった。自分で調べる」教訓:アメリカ人は「好き」だからと言って「詳しい」とは限らない(笑)
2007.01.25
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?年ぶりのプラモ、完成。仕上げは、ちょっと粗いけど、写真が下手だからごまかせてるでしょう^^;前回の更新から、ちょっと間が空いたのは、シールドを何回か塗りなおしたため。最初はボディと同じ青で塗ったものの、鮮やか過ぎてオモチャっぽい。次に同じ青と、もっと明るい青と白の三色でスプリッター迷彩風に塗り分けてみた。なんかポップになっちゃった(笑)ここでアレコレ迷ってると一生完成しそうもないので無難な所でライフルと同じ色で塗った。おもしろみはないけど、まぁ良しとしておこう。インレタのデカールは初めて使ったけど、なんかイヤ。塗装終えたパーツの上をゴシゴシ擦るのってなんか抵抗ある。しかしMGってスゴいね。塗り分けとか簡単で、ブランクのあるオッサンでもそこそこのモンが作れるんだから。でもマスキングの技とかニブるから次はHGUCにしよう・・・^^;
2007.01.23
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3アシスト 鈴木貴人1P2P3P計23052002不愉快な奴がいた。(きのうもいたが)20代半ばくらいの兄ちゃんだが、記者席に座って大声で野次を飛ばしている。一応バックスファンなのだろうか?プリンスラビッツの選手がラフなプレーをすると文句を言う「うぉ~い!」「死ねや!」「一生そこ(ペナルティボックス)から出てくるな!」審判に対し「今の(ペナルティ)取るだろうが!」・・・まぁ、極端にボキャブラリーが少ない奴だ(笑)それが周りの人の気分を害するような言い方をする上に、なぜか記者席に座っている。しかもプリンスラビッツ側だ。さすがに周りの人も「なんだコイツは?」という目で見る。そうするとこういうチンピラは調子にのる。調子に乗ってるくせに度胸が無いもんだから、KOKUDOのユニホームを着ているおじいさんに噛み付く。「ハァ? なにかぁ?」「そこは記者席なんですか?」さすがに年の功。一番無難で、一番イヤミの効いた言葉。しかも周りの人の意見をたった一言で代弁している。「そうですけどなにかぁ?」見てて哀れになってきたこいつは、こうやって周りの人に笑われている事に気付かないまま人生を過ごしているんだろうな・・・本人は粋がっているつもりなんだろうけど、こんなアイスホッケーの会場でおじいさん相手に粋がるのが最もみっともない行為だと言う事がわからないんだろうか?わからないから、やってるんだろうけどねオレとしては「哀れな奴」でいいんだけど、バックスファンはたまらんよな。バックス応援団は、だらしないプレーをしたらバックスの選手にもヤジを飛ばす。近鉄ファンほどではないが、笑いを誘うようなヤジを心がけているようにも感じた。それなのに。だ。アタマの弱い奴がバックスファンとして、愚かな行為を続ける。「ホーム最終戦」「小平市民デー」と重なり、客席は大入り初めて見に来た人も多かっただろう。そういう人たちは「ああ、バックスファンってガラが悪いな」って思って帰ったことだろう。さすがにバックスファンが不憫だ。バックスファンでもなければ、アイスホッケーファンでもない。それ以前に、常識のある社会人でもない。できれば2度とアリーナに来ないでほしいものだ。って事でプレーオフ・ファーストラウンドは王子を応援する事にします。名無しの「17番」は小原です。1Pに破かれたのかな?2Pだけ、この17番を付け、3Pからは16に戻ってたおそらく2Pと3Pの合間に樫野が予備を取りに行ってたと思われ(笑)
2007.01.21
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アジアリーグアイスホッケー、SEIBUプリンスラビッツVS日光神戸アイスバックス。今日は先週のベイスターズ・大矢監督、きのうのFC東京・原監督に続きライオンズの伊東監督が記念フェイスオフに登場。せっかく同じグループ会社なんだから、これからもこういう交流してほしいな。報道陣は一番多かったかな?テレビカメラも来てたし。ただ、残念なのはコメントがなかったこと。ホントに、来て、パック落として帰っただけ。その前に小平市長が挨拶していただけに「何で伊東監督は挨拶しないの?」って思った人も多かったんじゃないかな。監督側の「NO」なのか主催者側の「NO」なのかわからないけどなんか不思議なカンジだったなぁ・・・。貴人と伊藤監督・・・ちょっとキャラ被ってる?(笑)
2007.01.21
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「北海道限定のビミョーそうなドリンク最終回」「くまささ茶」普通のお茶かと思ったら後からほのかな甘みが広がる。砂糖とかの強い人工的な甘みではなく、植物の自然な甘み。最初のうちは美味しく飲めたんだけどだんだん青臭さが気になってくる。やっぱり笹のニオイか?不味指数↑あった。「べつかいのこめちち屋さん」意外や意外。当たりだった。・・・いや、不味飲料研究会的には「ハズレ」と呼ぶべきなんだろうけど(笑)けっこう美味しい。口当たりは、ほぼ牛乳。そこにお米のデンプン質の甘さ。ちょっとバランスが崩れたら一気にヤバい領域に入りかねないところを絶妙のラインで“美味しい”ってところに留まっている。缶に書いてある説明によると「『こめちち』には、玄米が発芽するときに蓄えていた栄養分を活性化して生命活動を開始させた発芽玄米とにんじんをペースト状にして、良質な生乳とミックスしており、良質なタンパク質、カルシウム、カロチン等を含んだ飲料で、幼児から老人まで幅広く愛用できます」・・・なんだかアレを思い起こさせる文章。失敗するとああなってたのか(笑)↑あった。「森の雫」何だコリャ?甘いと思ってたんだけど、味があるんだかないんだかわからないような妙な味。しかもやや青臭い。水洗い直後の葉野菜をそのまま食べた時の味を、薄くしたような・・・と言えばいいのかな?飲んでて悲しくなってくる味・・・不味指数
2007.01.21
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外崎ゴール!1P2P3P計21690101今日の感想バックスさん、次は面白い試合見せてくださいまぁ、シュート数がプリンスラビッツ28、バックス40でこの点数ってのは十分面白い気もするけど・・・「ホラ立って、試合続けるよ」って場面に見えるけど、失点直後に氷がおかしいって抗議してる(桜庭?)最近、応援席のヤジを気にして聞いていると、よく耳に入ってくる言葉「もう、しょうがね~な~増子は(笑)」この「(笑)」がポイント。今日はまだ点差の少ない2P、ゴール前のおあつらえ向きのパスが来たのに枠に入れられない。「もう、しょうがね~な~増子は(笑)」かと思えば大量の点差が付いた3P、誰も何にも期待してない場面で上手いシュートで得点。「もう、しょうがね~な~増子は(笑)」なんか知らんがファンに愛されてる選手だなぁ。・・・「氷上の初芝清」って呼んでも良いでしょうか?↑一人で転んだ
2007.01.20
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FC東京の原監督がアジアリーグアイスホッケーSEIBUプリンスラビッツVS日光神戸アイスバックスの記念フェイスオフに登場。「大学が西武線沿線だったので西武を応援していますが、出身は栃木です」と気の利いたコメントで場内を沸かす。その辺は大矢監督よりは上手かったかな?もう一人のサッカー関係者との接点はありませんでした。当然、普段はいないカメラマンの人数^^;
2007.01.20
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ちょっと間が空いてしまったけど釧路で買ってきた「北海道限定のビミョーそうなドリンク第2弾」まずは「北海道マイルドコーヒー」こないだの「FIREミルクテイスト」同様ミルクが主張する甘いコーヒー。12~3年前にUCCがコーヒーメーカーのプライドかなぐり捨てて作ったコーヒー牛乳があったけど、それを思い出した。まぁ、不味指数なし「プリティア」ちょっと濃い目の飲むヨーグルト。美味しい。当然不味指数なし・・・新シリーズは5人組らしいね(謎)「白い恋人」お土産で人気の有名なチョコレートのドリンク版。甘すぎ。オレ甘いもの好きだけど、さすがにコレはキツいわ^^;甘いものニガテな人が相手なら罰ゲームに使えます不味指数「白熊ガラナ」&「羆ガラナ」ガラナです。別に北海道でガラナがとれるわけでもないのに、なんでこんなにガラナ売ってるんだろうと思って調べたらウィキにこんなことが書いてあった。なるほどコカ・コーラ普及の歴史と関係してるのか。ガラナ得意じゃないオレでも、そこそこ美味しく飲めたので不味指数なし。ただ「白熊」と「羆」の味の違いが・・・(笑)「ハスカップサイダー」北海道の名産品のハスカップ味のサイダー。と言っても「無果汁」なのであんまり名物を味わってる感覚ナシ!(笑)ニガテなちょっとケミカルな炭酸飲料。不味指数「夕張メロン熟しぼり」まぁ、ここまで読んで、もう気付いてるかも知れないけど、買い込んで来たドリンクのうち「安全そうなもの」から飲み進めてる不味飲料研究会長としては「ヘタレ」な状況だけど(笑)その中でも、これが一番安全だと思ってたんだよね。でも、違った。単純にメロンドリンクじゃないんだよね。こないだの「北海道ミルクと野菜」もそうだけどなんでハンパにヨーグルト入れるんだろう?なんか甘いのと酸っぱいのがケンカしてるビミョーな味だった。これ作ってるのどこよ・・・「夕張市農協」・・・ふうん^^;不味指数
2007.01.20
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一応今回も撮影^^;ビッグハットのザンボ新横浜のザンボビッグハットや新横浜のザンボーニはまさにザンボーニ社製のものだけど東伏見のはオリンピア社製のものです。オリンピア社のHPを見る限り「ミレニアム」シリーズのどれかなのは間違い無さそうだけど、その中のどれかはわかりません。ザンボーニ社のよりカッコいい^^
2007.01.20
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「すぽると」で福藤の特集をやっていた。日本での反応ということで岩崎監督がインタビューに答えてたんだけど、スーパー表示されていた監督の肩書き「SEIBUプリンス監督」・・・え? そこで切るの?「SEIBU / プリンスラビッツ」じゃなくて「SEIBUプリンス / ラビッツ」なの?「プリンス」も会社名だから、そうかもしれないけど・・・それだとロゴおかしいよね。とりあえず「すぽると」が間違えたってことにしておこう(笑)
2007.01.19
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お台場でトラックが転がってた。さぼってラーメン国技館に行ったのがバレるのでみんなに言えないのがツライ(笑)
2007.01.18
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仰木彬パ・リーグ魂恥ずかしながら。初めて本を読んで泣いてしまった。(しかも電車^^;)この本の作者・金村義明が、ペンで書いているのか、パソコンに向かって書いているのか、記者を前に口述筆記なのかそれはわからないが、目に涙を浮かべながら、言葉を搾り出してるに違いない。・・・なんて光景がアタマをよぎった。その時、ちょうど関空で金村が仰木監督の奥さんからの電話を受けた場面に差し掛かったのだが、泣き崩れる金村とシンクロしてしまった形だ。順番が前後してしまったがこの本は、仰木監督の愛弟子・金村義明が監督との思い出を綴ったものだ。スポーツジャーナリストが仰木監督を“取材した内容”を書いたものではない。金村が仰木監督と“一緒に過ごした時間”を記録したものだ。「死んだら突然英雄視」っていう文章には辟易するが、この本に関してはそんな事はない。生の仰木彬がそこにいる。金村のキャラクターもあり、酒がらみのハチャメチャなエピソードが中心。その合間合間に、常に選手とファンの事を考えている仰木監督の人柄が窺えるエピソードも語られる。テレビで見せる金村の話術同様に、引き込まれる文章だ。「在日魂」を読んだ時にも思ったけど、文章が上手いというよりは人に話を聞かせる技術を持ってる人だと思う。内容は興味深くおもしろい。言葉のテンポも良い。2時間もあれば読み終わってしまうんだけど、それがちょっと残念に思えてしまうような本。
2007.01.17
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虚無への供物 新装版(上)(下)先日読んだ「奇偶」の帯タタキの「『黒死館殺人事件』『ドグラ・マグラ』『虚無への供物』『匣の中の失楽』日本推理小説界の四大奇書に連なる第五の奇書」という文章。『ドグラ・マグラ』以外は読んだ事がなかったので、この『虚無への供物』手に取ってみた。『洞爺丸』の事故で父と叔父を亡くした氷沼家。この一族には以前から不可解な死が付きまとっている。主人公の光田亜利夫と友人・奈々村久生がそんな話をしている矢先に屋敷の密室となった浴室で、氷沼紅司が死亡する。それをきっかけとするように、密室での死が続く。誕生石不動尊薔薇・・・彼らの死には「色」の暗号が見え隠れする普通の推理小説のあらすじ風に書いてみたが、もちろん普通じゃない(笑)最初の事件後、事件解決に挑むのは4人の素人探偵。4人とも推理小説マニアで、過去の作品で用いられたトリックに照らし合わせて事件解明を試みる。その推理合戦の中ではやたら乱歩先生の『幻影城』やノックスの『探偵小説十戒』がテキストとして引用される。・・・その段階で今までの探偵小説の常識を覆すつもりなのが見えてくるのが興醒めではあるが。そして第5の素人探偵が登場。「次に起こる密室殺人を予測し、事件が起きる前に事件を解明する」という掟破りな展開になる。ここからが「奇書」の「奇書」たる所以。『ドグラ・マグラ』や『奇偶』も実際に起こっている「地の文」と「そうでない部分」を錯綜させ、読者を混乱させる手法が見られるが、この作品でも、「どこからが本当に起こっている事件なのか」がわからなくなる。もちろんネタバレになるので細かくは書けないが、途中で読者が感じるその混乱すら伏線で、最後まで読み終わっても「どれが本当に起こっている事件なのか」、そして素人探偵たちと読者は「どの事件を解明しようとしていたのか」すらわからないという状況に突き落とされる。この作品は1955年を舞台としており1964年に発表されたものだが、当時殺人事件が続いていたことに憂い、インスパイアされたように思えるが作者の中井英夫が、殺伐とした事件が続く現在に生きていたら何を思い、どんな作品を書いていたのだろうか・・・
2007.01.16
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出勤途中、駅の売店を見ると「福藤」の文字。福藤が日本人として初めてNHLの試合に出場した記事がニッカンの一面を飾っていた!今日は一般紙でもこのニュース(・・・と、オマケのようにクレインズのリーグ1位/笑)を扱ってたからね。やっぱスゴイわ。さてきのうの疑問古い新聞記事を調べてみた。すると2004年7月2日の北海道新聞夕刊には「社員としてコクドに籍を残したまま」という文章があった。さらに2005年9月7日のスポーツ報知にはもっと詳しく書いてあり「所属のコクドには社員籍を残したまま渡米する。ただ、休職として扱われるため、有給ではなく、厚生年金や雇用保険などを会社側が負担するだけの補償となっている。」との事。福藤の才能あってのことだろうけど、いい会社だね。トップがアイスホッケー大好きだったからかな?今現在もそういう扱いなのかはわからないが、これなら夏場東伏見をウロウロしてるのもわかる。このままNHLに定着したら状況は変わってくるかもしれないけど、できれば東伏見のお祭りとかは参加してほしいなぁ。ちなみに2000年8月25日の北海道新聞に載っていた福藤が高校生として初めて日本代表に選ばれた「アジア・カップ」のメンバーは▽GK 菊地尚哉(西武鉄道)春名真仁(日光バックス)福藤豊(宮城・東北高)▽DF 川島誠、菅原宣宏、山中武司(以上王子製紙)原武大輔、伊藤賢吾(以上日本製紙)佐々木雄一(コクド)大久保智仁(西武鉄道)高橋淳一(日光バックス)▽FW 桜井邦彦、中村直樹(以上王子製紙)佐藤匡史、佐藤正和、飯塚洋生(以上日本製紙)ユール・クリス、坂田淳二(以上コクド)土田英二、小林友人(以上西武鉄道)藤沢悌史(日光バックス)今洋祐(東洋大)高橋一馬(早稲田大)菊地と春名が戦っている会場に福藤NHLデビューのニュースが入ってきたのは何かの縁か・・・?ちなみにyahoo!で「プリンスラビッツ」と入れて検索すると1番目にはオフィシャルHP。2番目には・・・見慣れたサイトが出てきます。
2007.01.15
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今日は王子にコテンパンにされ、リーグ1位を逃してしまったプリンスラビッツ。いやぁ~な雰囲気だったが、福藤が日本人として初めてNHLの試合に出場というニュースがアナウンスされた時は会場から拍手も起こり明るい雰囲気になった。福藤が活躍して、アイスホッケーが注目されるようになるといいね^^ところで前から疑問に思ってたんだけど、彼はどういう立場でアメリカに行ってるんだろ?コクド時代のHPには名鑑に名前があったし今でも夏は東伏見で練習してるし、ファンクラブの会報を見ると、昨夏の軽井沢合宿にも参加してる写真がある。そういや、夏の盆踊りにも参加してたっけ。要するにオレの疑問はプリンスホテルに籍を残したままアメリカに行ってるのかということ。プロなら話はわかりやすいんだけど、バックス以外はプロじゃないからね・・・プリンスホテルの社員として「出向」している扱いなんだろうか?それとも「プロホッケー選手・福藤豊」と業務提携?お互い善意で練習場所提供したりお祭り手伝ったりしてるだけかな?入社早々スウェーデンに行ってる石岡は「留学中」と表現しているのがヒントになりそうだけど、よくわからんな・・・^^;まぁ、ともかく福藤の活躍を祈りつつその活躍が菊地・司郎・片山のいい刺激になるといいね。カンウォンランド戦の結果次第では、来週のバックス戦で司郎と片山の出番あるかな。
2007.01.14
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きのうも書いたように、クビの皮一枚以下でレギュラー1位の可能性が残っているプリンスラビッツ。「とにかく全部勝ちに行く!」それしかないわけだから、わかりやすくていいじゃないか。割り切っていこう!^^鋭い眼光 宮内!1P2P3P計00002125・・・せめて、クレインズVS王子が同時に行われる、最終節までふんばってリーグを盛り上げて欲しかったんだけど、あえなく終戦。初めて完封負けを見たよ。やっぱり「パーピックがいたら・・・」と悔いは残るがプリンスラビッツは良く攻めていた。ただ、今日の春名はハンパじゃなかった!荻野と併用とはいえ、日本代表GKだもんなぁ・・・いや、日本代表なのに併用されているという状況に意地を見せたというところか。今日の主役は間違いなく春名だったね。オレが草野球で付けてる「背番号61」は「春名の61です」って言う事にするか?(笑)まぁ、終わったことはしょうがない。プレーオフに向けて気持ちを入れ替えよう!“とりあえず”今日の段階ではクレインズ及び、クレインズファンのみなさんリーグ1位おめでとうございますリーダーズフラッグには今季も手が届かなかったけどトロフィーは譲りません!
2007.01.14
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背中に書かれた「OHYA 85」の文字新横浜プリンスホテルスケートセンターで行われたアジアリーグアイスホッケー「SEIBUプリンスラビッツVS王子製紙」の記念フェイスオフ(野球で言う始球式)にベイスターズの大矢新監督が登場!やっぱり青が似合います^^「プリンスラビッツ応援ブログ」にして「木塚敦志応援ブログ」でもある当サイトとしては絶対撮り逃せない写真です。何か忘れている気がしますが気のせいでしょう(笑)練習を観に行ってないから、まだベイスターズのユニホーム姿を見てないのにプリンスラビッツのユニホーム姿を見てるってのはいかがなものか^^;ライオンズの監督や選手による記念フェイスオフを見たことがない事も含めてこの際ヨシとしましょう^^;普段はこんなにカメラマンいません(笑)
2007.01.14
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おさらいから入ると、今日の段階で1位クレインズは2試合を残して勝ち点80。一方2位の我がプリンスラビッツは、6試合を残して勝ち点64。もう自力優勝はないのだが、クレインズが残り2試合60分負けした場合、プリンスラビッツは6試合とも60分勝利。もしくは5試合60分勝利と1試合延長勝利ならば勝ち点で上回る。どちらにせよまさに、クビの皮一枚!ここから先、負けは許されない。先制ゴール! 豪!!1P2P3POT計1010201102今日はパーピックと今が出場停止期間中だったので、初っ端から王子に押されっぱなし。この2人がいなかったせいか、1Pはペナなし!(笑)それでもせっかくのパワープレー中、終始王子に攻撃されていたわけだから重症。やはり浮き足立っていたのだろうか?そこで流れを変えたのがルーキーの豪!ベテラン顔負けの冷静さで先制ゴール。それで他の選手も落ち着きを取り戻したのか、その先は一進一退の手に汗握る展開。2P三浦のトリッピングで人数的に不利になると王子の猛攻にDF陣がペナ連発。しかし今日の菊地は「神モード」!チャンスをことごとく防ぎ耐え凌いでいたのだが、佐々木圭司がスロウ・スティックを取られ(落としただけに見えたが・・・)、PS。これを百目木が決めて1対1。スロウ・スティックの判定はどうも納得できなかったが、今日のホッカネンとかいう審判は、岩田のカウンターを体張って止めてくれたので許してやろう。(要するにヘタなのか/笑)ここでズルズルといってもおかしくなかったが、ホントに今日の菊地はスゴかった!2Pに実に22本のシュートを浴びながらこのPSの1失点だけで抑えた。しかし日本一エアホッケーの上手いゴーリー、荻野も今日はファインセーブを連発。延長までもつれ込むが、どちらも決め手を欠き2対2のドロー。先週のクレインズ戦以上の好ゲームだったが、正直、負けに等しいドローだ。やっぱりリーダーズフラッグは遠い・・・・・・と思ったが、まだギリギリ勝ち点が並ぶところまではいける、その場合大会規定の「全試合の勝ち点からOT負け(で得た勝ち点)を除いた勝ち点の上位」で1位が決まることになる。ここから勝ち点が並ぶのは、クレインズが2試合60分負け、プリンスラビッツが5試合60分勝ちの場合のみ。それで計算するとクレインズ:25*3+1*2+1*1=78プリンスラビッツ:23*3+3*2+4*1=79クビの皮一枚以下だけど、まだ残ってる!^^;さぁ、奇跡を起こせ!
2007.01.13
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新横浜が最速か?ちなみに製氷車にもクラクションが付いていることを初めて知りました。
2007.01.13
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墨入れですまずおさらい・塗料にはアクリル塗料とエナメル塗料とあります。(他にもあるけど)・アクリル塗料の上にエナメル塗料を塗っても下の色を侵さない。・エナメル用のシンナーでアクリル塗料は溶けない。この性質を利用して凹凸をハッキリさせるのが墨入れだと思ってもらって良いでしょう。では実践。前回までのアクリル塗料での塗装が終わった状態。そこに薄めに溶いた、エナメル塗料のフラットブラックを筆塗り。ハミダシなんかは一切気にしない。最後にエナメル用シンナーを含ませた綿棒で、塗料をふき取る。すると綿棒が入り込めない凹モールド部分に黒い塗料が残る。凹モールド以外にも角の部分にも残り立体感が強調される。さて全身。墨入れ前と比べると、面に情報量が増え、引き締まった感じに見える。ここまできたら完成まであと一息!
2007.01.12
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「Go ahead」の4巻が出ていた。打ち切りかよっ!1試合しかやってねーじゃん。ライバルも出てきただけだし・・・月刊の方も、週刊同様「アンケート至上主義」なんだ?・・・ガッカリだよ!そういや週刊の方では去年も数々の作品が使い捨てにされてきたなぁ・・・まともに試合すらせずに打ち切られたハンドボールの漫画は見ててイタかったなぁ・・・最初は「どーなのよ? コレ?」と思った野球漫画「Over time」は何か独特な空気感が好きになり始めたころに終わっちゃうし・・・こういう後からジワジワっと良くなってくる作品もあるはずだからもう少し長い目で見てやることはできないもんなんだろうか?
2007.01.09
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一通り、塗装が済んだので組んでみた。前にも書いたけどトリコロールがオモチャっぽくなると思って徹底的に赤と黄を排除したんだけど・・・さすがにちょっとやりすぎたかな?ってことで黄色を足してみた。まぁ、こんなモンかな?これにバーニア部分に赤が入ればそこそこのアクセントになりつつ、オモチャっぽくないって範囲に収まるかな?次は墨入れ。
2007.01.09
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釧路行って、アイスホッケー観て、ラーメン食って、魚介類食って・・・って、んな事だけしてたわけじゃない。当然北海道限定のビミョーそうなドリンクを買い漁ったまずは「FIREミルクテイスト」これは想像通り、やたらミルクが主張してるコーヒー。まぁ、これは不味指数なしだわ。ただし「甘いコーヒーが苦手」って人にはキツいかも。「キリンガラナ」これは何で北海道限定なんだろ?ガラナがダメな人にはダメ、ガラナが好きな人は好きってレベル。特に「変わったガラナ飲料」ってわけじゃないよ。オレはガラナはそんなに得意じゃないって前提で不味指数うわさの「北海道ミルクと野菜」・・・なるほどね、こういう味なのね。ヨーグルト味で飲みやすくなってる野菜ジュースかと思っていたらヨーグルトの味の後から、じわ~っと野菜の味が出てくる。こりゃ、野菜ジュースダメな人には、普通の野菜ジュースより不快かもしれないね。ただし、オレは野菜ジュース平気なので不味指数「目を守るウーロン茶」「河むら」の近くの自販機にあったドリンク。あまり「味」を表現するのに使わない言葉を使うけどなんか許せない味だ!「天然ハーブ ビルベリー配合」とか書いてあるけど薄~いウーロン茶になんとな~く、甘いようななんだかよくわからない香りが付いてる。ホントにハッキリしない、なんか非常に不快感を感じるドリンク。目にはいいのかもしれないけど、精神衛生上良くないと思う。不味指数あ、言っとくけどお宅の会長こんなもんちゃうよつづくっ!(笑)
2007.01.08
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「おはようございます」・・・今日一番最初に会話をした相手は藤田キヨシでした^^; 当たり前だけど、同じホテルに泊まってるとロビーにフツーに選手がいる。なんだかスゴイ状況だ。ホテルをチェックアウトして外へ出る。昨夜はずいぶんと雪が降ったようだけど、今日はやんでいた。やっぱりオレ晴れ男だわ^^とはいえ、道は積もった雪が溶け始めていてグチョグチョ!吹雪の中を歩く事に比べれば全然マシなんだろうけど、さすがに靴まで注意がまわらず、普通のウォーキングシューズだったので中に溶けた雪が入ってきてエライ事になった。そんな中、今日も釧路アイスアリーナへ。客を出迎えてるマスコット(名前は?)となんとなくノリでハイタッチしてから客席へ向かう。よく見ると、目つきが怖くてあまりカワイくなかった(笑)ユール1P2P3P計21251214いい試合でしたあまり言う事ないわ。1Pで2点取られた段階で、このまま逃げ切られる雰囲気があったけど外崎が1点を取り返す。外崎兄弟が同時に氷上に立つトコって見たことなかったけど今日は1プレーだけ、潤が慶をマークするって場面見られた。(両監督が気を使ったりしてたのかな?)その後しばらく点を取れなかったが2Pも終盤になって、佐藤・神野が立て続けにゴールを決めて同点!しかし3Pにクレインズも続けて2点ゲット。さすがにこの2点は絶望的だったが、神野のなんだかわからないゴール(キレイに決まりすぎて不思議なカンジだった)で1点差に迫るんで、終了間際にクレインズ桑原の大サービスのペナルティ(笑)で最後の盛り上がり。プリンスラビッツは6人で攻撃するも、クレインズが守りきり試合終了。こりゃ、もうしょうがねーや。この連戦で勝ち点差6つ縮めたかったとこだけど逆に1つ広がってしまった。残り6試合、全て60分勝ちという前提でまだ1位の可能性があるので頑張れ!(なんか王子の追い上げも不気味だけど・・・)
2007.01.07
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飛行機は飛べるらしい。が、今釧路空港には飛行機はいない。その飛行機は今羽田からこちらに向かっている。が、着陸できるかはビミョーらしい。要するに、飛べるのに飛ぶべき飛行機が着陸できないために飛べない可能性があるってこと。頑張って着陸してくれ!^^;・・・なぜかプリンスラビッツの選手達と飛行機待ってる状況。プリンスラビッツの選手だってわかってる人はいいけどこんな人やこんな人がユニホームではなくスーツ姿でウロウロしてるのは・・・ねぇ?^^;あと若手を中心にジャンケンでアイス買いに行く人決めたりしてた。(試合に出ていなかった豪も参加/笑)結局「一人じゃ持てないだろ」って事で皆で買いに行くよくわからん決着だった。ま、その辺の体育会系のノリは良いとして、ネタに出来ないような会話を人前でするな今 洋祐!(笑)追記:無事帰って来れましたよ^^
2007.01.07
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東伏見より速くない?
2007.01.07
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正油ラーメン 500円プリンスホテルのすぐ近くにある「純水」へ。海苔が乗ってる以外は「河むら」のクローンみたいなルックス。・・・とメール更新の段階では書いたんだけど、家に帰って大きいサイズで見て見ると似てないな。なんかスープが麺に対して多いんだよね。だから肉眼と違って見えるのかな?味も「釧路ラーメン」の定義上、大きな差異がない。あえて言えば、こちらの方が麺そのものの味はあったかな?チャーシューは圧倒的に「河むら」の方が美味しかった。ただ、お店の場所を考えると、ココに来るぐらいだったら「河むら」に行っちゃえばいいってカンジ。おそらく、ナガえもんさんの同僚がススメるのは店名を冠した「純水ラーメン」の方なのかな?そういえばタクシードライバーの外崎さんも「釧路ラーメンはどこも似たようなモン」って言ってたなぁ・・・今回の満足度
2007.01.07
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試合観戦後、繁華街で食事をするために、ホテルへ戻る前にバスを途中下車。向かったのはナガえもんさんオススメの「勢喜」へ。「オマエ自分で店探す気ないだろ?」と突っ込まれそうですがもちろん毛頭ございません!(笑)ムリしないで地元の人に聞くのが絶対いいって。で、このお店。その考え方が正解であることをキッチリ証明してくれた。ちょっと一見さんが一人では入りづらい雰囲気なのが難だけど、料理は最高!ついつい6000円近く食べてしまった^^;ナガえもんさんのお友達のブログではアンキモが美味しかったと書いてあったし、オレもアンキモは好物なので食べてみた。美味しかった。でもね「カスベホッペザンギ」ってのを食べてみたんだけど、これに比べると落ちるかな。っていうか「カスベホッペザンギ」こんなに美味いもん喰った事ねぇ!ついついビールも進み、呑みすぎた。徹夜明けだったこともアリ、ホテルへ帰り爆睡。・・・皆さんが期待するようなお店には行っていませんよ(笑)
2007.01.06
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「河むら」の近くのタクシー乗り場からアイスアリーナへ。(運転手さんから町の情報を得るため)ナガえもんさんに注意されたが、あえて「アイスアリーナへ」と言ってみるとやはり「どっちの?」というやりとりになる。当然その後は、アイスホッケーの話題になるが、その運転手さんのお孫さんは、アイスホッケーをやっていて駒大苫小牧から王子製紙の誘いを断って明大に行ったそうだ。「スゲー、エリートコースじゃん!」・・・と思って運転手さんの名前を見ると「外崎さん」外崎!?聞いてみると、あの兄弟とは関係ないが、お孫さんは外崎兄弟のお父さんの指導を受けたことがあるそうだ。結局美味しいお店の情報などを聞き出すこともできずに、東京に帰ったら明大の外崎選手を応援する約束だけさせられ(笑)、釧路アイスアリーナへ客入ってるし、盛り上がっている。わかってはいたけど、アウェイだな~^^;プリンスラビッツがんばれ~(笑)頼むぞ! 菊地!!1P2P3POT計1110330014首位決戦らしい接戦でした。が、プリンスラビッツファンにとってはストレスのたまるもどかしい試合でもあった。1Pこそ、ルーキー樫野のゴールも含め、3得点。「こりゃ行けるな」と思わせたが、2P以降は全然攻めきれない。一方でクレインズは着々と点差を縮めていく。ストレスたまるそれにやけにペナルティが多い、しかも流れを変える嫌な場面で。特に河村の守備には丁寧さが全く感じられない。守っている最中にピンチをさらに広げるような場面も・・・ホント、ストレスたまる、たまる^^;なんでクレインズみたいにネチっこく攻められないんだろう。ゴールに対する執念のようなものが感じられない。さて、そこは氷都・釧路。野次がなかなか参考になる(笑)プリンスラビッツは攻め込んだときにキーパーの前に選手が入れていない。だからパスを回して隙を伺う時間ばかりが長くなってしまう。一方、クレインズを見ていると、必ずキーパーの前に一人入ってくる。そうすると当然、リバウンドを拾ってねじ込むというシチュエーションも増えネチっこく見えるというわけだ。なるほど、勉強になった^^って、ことは力ずくで中に入るパーピックや豪がいないのはやっぱり大きかったわけだ。延長戦は+1で始まったこともあり終始攻め続け、小原のゴールで勝利!・・・正直勝ち点3欲しかったところだが、勝てて良かった^^さ、連勝狙うぞ!
2007.01.06
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醤油ラーメン 600円観戦前の腹ごしらえに「釧路ラーメンと言えば!」・・・の「河むら」へ。魚介風味のあっさりスープに細い縮れ麺。具はチャーシューにメンマとねぎだけと、こちらもシンプル。これだけ聞くと東京ラーメンと変わらないけど、脂身たっぷりのチャーシューはちょっと特徴的だったかな。麺も想像以上の縮れっぷりですすった時の食感が楽しかった。非常に美味しゅうございました^^今回の満足度
2007.01.06
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よりによって徹夜明け。職場から直接羽田へ向かい飛行機に乗り、10時すぎに釧路に着きました。ホテルに入ろうとしたらジャージ姿のむさい兄ちゃんに会釈された。・・・プリンスラビッツのキャプテンだ(笑)恥ずかしながら一発でファンだとわかるカッコしてたからなぁ^^;当然きのうの晩から何も食べてないのでまずは食事。荷物を置いて早速和商市場へ行った。和商市場にきたら当然「勝手丼」ご飯を片手に、目移りしながらも色々具を乗せていく。写真の勝手丼はご飯が250円。具は合わせて1800円。内訳は・・・正直よくわからん(笑)まさに丼勘定って事で^^;ウニとかムチャクチャうまかった!魚介類好きの天国や~!
2007.01.06
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いよいよ明日、釧路にプリンスラビッツの二連勝を見に行くわけだけど、どうも天気がヤバそうだ。屋内スポーツだし、寒かったり、雪降ったりするのはいいんだけど帰りの飛行機が飛ばないってのが心配。ま、なるようにしかならんのだけど・・・
2007.01.05
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グレーの上に白を吹き、白→グレーのグラデーションを作ったのが昨日までの状況。白い部分はそこで塗装終了。後は墨入れやデカール貼り、ツヤの調整などの仕上げ作業。白以外の部分は、白→グレーのグラデの上にクリアカラーを吹くことで色を立ち上げていく。“MAX塗り”の「白立ち上げ法」だ。理屈としてはアタマに入っていたものの、この塗り方を試すのは初めて。胸の部分にクリアブルーを吹いてみたところ、実に発色がいい!目が痛いほどだ(笑)で、一通り塗ったんだけど、パーツが細かく分割されてる上に後ハメ加工もしっかりやっておいたため、ほぼ塗装終了。こりゃMGばっかり作ってると、マスキングの技術は鈍る一方だな^^;
2007.01.04
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大掃除でCDラックを整理したのはいいけど、どうにも入りきらないものがある。新しくラックを購入しても良いが、なにぶんスペースが無い。そこでアニソン、ハロプロ関係を中心に聴かないCDを売りに行くことにした。よっすぃ~も卒業するし、オレももう卒業だ(笑)まずは中野ブロードウェイの「まんだらけ」でアニソンのCDをさばく。価値の無いものは買わない、その代わり価値のあるものには高値を付けてくれるのでまずはここ。実際47枚を持ち込んだが、買い取ってくれたのは半分以下の19枚だった。・・・だけど買い取り額は予想外の21400円!店員さんに「お宝出ましたよ」と言われたが1枚、定価以上の4000円の値を付けたものがあった。「闘魔鬼神伝ONI」というアニメのサントラなんだけど・・・なんでだろ?4000円で買うって事は1万円ぐらいで売るんだろうけど、大丈夫?^^;気分を良くして、そのまま同じく中野ブロードウェイ内の「フジヤエービック」へ。こちらへはCD、DVD合わせて35枚。このお店では以前、藤本美貴のアルバムの初回限定盤を高く買ってもらった。とはいえ、今回は大部分を占めるハロプロ関係のシングルDVDにあまり値が付かずに3220円。まぁ、妥当な線かな。それにしてもハロプロ人気ないんだなぁ・・・。「まんだらけ」で買い取ってもらえなかったアニソンCD28枚を持って、中野ブロードウェイを出る。ちょっと歩いた所にある、基本的に何でも買い取ってくれる大手チェーン店へ。批判をするので、店名は伏字にするが「B●●K ●FF」だ(笑)途中に「リバティー」の中野店があったが、持って帰るもイヤなので全部買ってくれそうな「B●●K ●FF」に向かう。・・・が、30分以上待たされた挙句に「このCDは買い取れません」「全部?」「全部です」「そうですか、しょうがないですね」「お持ち帰りになりますか?」・・・馬鹿言ってんじゃねぇ!散々待たされた挙句に、何でタダでくれてやらにゃアカンのよ。人の足元見て安い値段で買い取る代わりに、何でも買い取るって事しか取り得がないくせに、何寝言いってんだか・・・。結局その28枚は、途中にあった「リバティー」で1880円で買い取ってもらった。合計62枚で26500円結構な臨時収入になったので、そのまま近くのお店でメイドさんと遊んでも良かったけど(爆)、そこはガマンして、釧路旅行用に防寒着を買った。部屋もスッキリしたし一石二鳥でした^^
2007.01.04
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最近の流行に従い、暗い色から明るい色へと立ち上げていく方法にしてみた。サフ吹き後、メカ部分に黒。外装部分にグレーを吹き付ける。んで、外装部分には白を、面中央を中心にしたグラデ塗装。要するに所謂“MAX塗り”の真似事(笑)。ってのが今日までの進行状況。白い部分はもうこれで終わり。他の色の部分はこの上から吹いていく。カラーリングは、例のトリコロールカラーがオモチャっぽくしていると思うので変更予定。
2007.01.03
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大掃除やら年賀状やら年末の忙しい時期が過ぎてパッとヒマになったので余計なことを始めてみた。スゲー久しぶりに道具を出してきたんだけどコンプレッサーが突然止まったりしてあせった。(オーバーヒートになると勝手に止まるタイプだったらしい・・・)でも途中経過を見せたら完成品を見せないわけにもいかんよななんか自分でプレッシャーかけてる気がする。いざとなったらピンボケ写真でゴマかす(笑)
2007.01.02
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2006年より悪い年なんてありっこねぇ!(心の叫び/笑)皆さんにとっても2007年が良い年でありますように今年の目標も結婚です(笑)
2007.01.01
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