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EDCBの録画状態や、自動予約追加等をつぶやいてくれてたTweetConsoleがどうも7/30のTwitterのTLS1.2非対応アプリから使えなくなった仕様変更に巻き込まれてエラーが出るようになってしまった。まあTweetConsole自体ページ自体削除されてしまって使えなくなってたし、元々はEDCBに標準機能としてあった機能自体も使えなくなってしまってたんでおまけ機能みたいなもんだったけど個人的になくてはならない機能だったんで、このまま使えなくなるのが我慢できなかったのでググって調べた。Rubyを使って連携機能を有効にする方法があって、詳しく書いてるサイトがある。だけど、TwitterAPIを使えるようにしなくては動かないし、アカウント申請をしてもここ一年はかなりハードルが上がって適当な理由では却下されてしまうようだ。電話番号登録必須+英文での問い合わせ&やりとりなのでそれだけでも面倒なことこの上ない。たまたま以前申請してたアカウントが使える状態にあったので、なんとかつぶやけるようになった。解説はくわしいサイトに任せて自分の防備録をメモしておく。rubyinstaller-devkit-2.5.5-1-x64.exeを使って上手く動いた。インストール後にRubyinstaller2が起動するので1 2 3 を入力するんだけど、なぜか順不同でも3つ全部やったら動いた。途中でEnterを押してしまいインストール失敗したりしたけど、それでもまたインストールしなおして動くようになった。で、ツイート用バッチファイルが録画開始の物しかなかったので、なんとか読み解いて自分用に4つ修正して元通り、必要な情報を同じ文体で出力することができた。 サイト作者様には感謝しかない。---- PostRecStart.bat -----@echo offrem 180316rem _EDCBX_DIRECT_rem _EDCBX_HIDE_rem 視聴予約なら終了if "%RecMode%" == "4" ( goto :eof)rem ====================環境変数設定====================rem ruby.exeのパスset "ruby_path=C:\Ruby25-x64\bin\ruby.exe"rem tweet.rbのパスset "tweet_rb_path=C:\EDCB-tkntrecx64\tweet.rb"rem SSL証明書のパスset "ssl_cert_file=C:\EDCB-tkntrecx64\cacert.pem"rem ====================ツイート====================set "tweet_content=●録画開始:%ServiceName% %SDYYYY%/%SDM%/%SDD% %STH%:%STM% ~ %ETH%:%ETM% %Title:"='%""%ruby_path%" "%tweet_rb_path%"exit---- PostRecEnd.bat -------@echo offrem 180316rem _EDCBX_DIRECT_rem _EDCBX_HIDE_setif not defined Title set Title=xrem echo "■録画終了:%ServiceName% %SDYYYY%/%SDM%/%SDD% %STH%:%STM% ~ %ETH%:%ETM% %Result% Drops:%Drops% Scrambles:%Scrambles% %Title:"='%"rem | C:\Windows\Sysnative\msg.exe consolerem pauserem ====================環境変数設定====================rem ruby.exeのパスset "ruby_path=C:\Ruby25-x64\bin\ruby.exe"rem tweet.rbのパスset "tweet_rb_path=C:\EDCB-tkntrecx64\tweet.rb"rem SSL証明書のパスset "ssl_cert_file=C:\EDCB-tkntrecx64\cacert.pem"rem ====================ツイート====================set "tweet_content=■録画終了:%ServiceName% %SDYYYY%/%SDM%/%SDD% %STH%:%STM% ~ %ETH%:%ETM% %Result% Drops:%Drops% Scrambles:%Scrambles% %Title:"='%""%ruby_path%" "%tweet_rb_path%"exit----- PostAddReserve.bat ----@echo offrem _EDCBX_DIRECT_rem _EDCBX_#HIDE_setif not defined TitleOLD set TitleOLD=xif not defined Title set Title=xif not "%EID16%"=="FFFF" if not "%SDYYYYOLD% %SDMOLD% %SDDOLD% %STHOLD% %STMOLD% %STSOLD% %DUHOLD% %DUMOLD% %DUSOLD% %TitleOLD:"='%"=="%SDYYYY% %SDM% %SDD% %STH% %STM% %STS% %DUH% %DUM% %DUS% %Title:"='%" (rem echo "●追従:%ServiceNameOLD% %SDYYYYOLD%/%SDMOLD%/%SDDOLD% %STHOLD%:%STMOLD% ~ %ETHOLD%:%ETMOLD% EventID:0x%EID16OLD% → %SDYYYY%/%SDM%/%SDD% %STH%:%STM% ~ %ETH%:%ETM% EventID:0x%EID16% %Title:"='%"rem | C:\Windows\Sysnative\msg.exe console)rem pauserem ====================環境変数設定====================rem ruby.exeのパスset "ruby_path=C:\Ruby25-x64\bin\ruby.exe"rem tweet.rbのパスset "tweet_rb_path=C:\EDCB-tkntrecx64\tweet.rb"rem SSL証明書のパスset "ssl_cert_file=C:\EDCB-tkntrecx64\cacert.pem"rem ====================ツイート====================set "tweet_content=◎追従:%ServiceNameOLD% %SDYYYYOLD%/%SDMOLD%/%SDDOLD% %STHOLD%:%STMOLD% ~ %ETHOLD%:%ETMOLD% EventID:0x%EID16OLD% → %SDYYYY%/%SDM%/%SDD% %STH%:%STM% ~ %ETH%:%ETM% EventID:0x%EID16% %Title:"='%""%ruby_path%" "%tweet_rb_path%"exit--- PostChgReserve.bat ---@echo offrem _EDCBX_DIRECT_rem _EDCBX_#HIDE_setif not defined TitleOLD set TitleOLD=xif not defined Title set Title=xif not "%EID16%"=="FFFF" if not "%SDYYYYOLD% %SDMOLD% %SDDOLD% %STHOLD% %STMOLD% %STSOLD% %DUHOLD% %DUMOLD% %DUSOLD% %TitleOLD:"='%"=="%SDYYYY% %SDM% %SDD% %STH% %STM% %STS% %DUH% %DUM% %DUS% %Title:"='%" (rem echo "●追従:%ServiceNameOLD% %SDYYYYOLD%/%SDMOLD%/%SDDOLD% %STHOLD%:%STMOLD% ~ %ETHOLD%:%ETMOLD% EventID:0x%EID16OLD% → %SDYYYY%/%SDM%/%SDD% %STH%:%STM% ~ %ETH%:%ETM% EventID:0x%EID16% %Title:"='%"rem | C:\Windows\Sysnative\msg.exe console)rem pauserem ====================環境変数設定====================rem ruby.exeのパスset "ruby_path=C:\Ruby25-x64\bin\ruby.exe"rem tweet.rbのパスset "tweet_rb_path=C:\EDCB-tkntrecx64\tweet.rb"rem SSL証明書のパスset "ssl_cert_file=C:\EDCB-tkntrecx64\cacert.pem"rem ====================ツイート====================set "tweet_content=◎追従:%ServiceNameOLD% %SDYYYYOLD%/%SDMOLD%/%SDDOLD% %STHOLD%:%STMOLD% ~ %ETHOLD%:%ETMOLD% EventID:0x%EID16OLD% → %SDYYYY%/%SDM%/%SDD% %STH%:%STM% ~ %ETH%:%ETM% EventID:0x%EID16% %Title:"='%""%ruby_path%" "%tweet_rb_path%"exitこんな感じでTweetConsoleで使ってたオプションをほぼコピーで動くようになった。急ごしらえで30分くらいで作ったんで少し様子見しないと。バッチファイルなんて富士通FM TownsのMS-DOSからの長い付き合いだけど、未だによく分かってない。PLEX プレクス 4ch同時録画・視聴 地上デジタル・BS/CSテレビチューナー PCI-Express+内部USB接続型 PX-W3PE4 ◆宅
2019.07.31
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そろそろNBOXを受け取る日が近づいてきたけど、当日車検証送ってくれとか言われてもなあ。他にも準備しなきゃいけないものあるのかも不明なんでまずは現状乗ってる車の保険を確認するため、SBI損保のマイページへ。全部ネットでできそうだし、まあ大丈夫だとは思うけど一応変更手続き進めてみるかと”買い換え等に伴う変更に関する訂正のお手続き”を選択して進めようにも0800-8888-832に電話してくれとのPOP画面が出て進めない。これは当日電話するより前もって聞いておいた方がいいかと早速電話。繋がりにくいかと思ったら案外すんなりオペレータに繋がった。「買い換えするんですけど、マイページからできないんですが買った車が届く当日の手続きはどうすればいいんでしょうか?」と素直に聞いてみた。なぜ出来なかったのかという問いにはまだ現在の保険の日数が残っているため。しかももう来年度の継続保険料も払ってるんで電話での確認も含め手続きが必要だとのこと。で、新しい車の車検証は手元にあるかと聞かれたんで、今ないと言うと当日で大丈夫ですとのこと。その時にオドメータも確認しておいて下さいと。中古車ですか?新車ですか?改造車ですか?位しか聞かれなかったけど、比較的新しいNBOXを購入したと伝えると届いた当日に車検証、オドメータの距離を電話して伝えてもらえば当日から保険移行してそのまま乗れるとのこと。これはありがたい。ちなみに他社で乗り換え手続きやったときはオドメータは聞かれなかったけど翌日からになってたな。保険会社によって様々に違うんだろうけど、やっぱディーラーは人任せにしてたら知らないことが多いし、費用も余計かかるんだろう。間に人を入れれば入れるほど出費が嵩むってのは嫌なほど勉強させられた。SBI損保は以前に親類が車ぶつけた時も親身になって手続きを進めてくれたんで好感が持てる。今回お世話になる中古屋さんはつっけんどんな素っ気ない対応だけど、シンプルで逆に簡素化してて余計な時間食わなくてよかった。まあ車本体は来てからでないと調子がわからないんでそこはまだ心配。すべてのディーラーが進める保険屋が悪いとは言わないけど、以前がっつり金づるにされてたディラーの保険屋は態度悪すぎて笑ってしまうくらいだったなあ。もらい事故したとき代車もおんぼろ車の喫煙社よこされてがっかりした記憶が蘇った。早く新しい車に乗りたい。
2019.07.29
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天気が良ければ冬でさえPCX乗ってたいほど原二大好きマンになってしまってて車はあんまり乗ってなかった。家族が乗ってる車がだいぶへたれてしまい、俺のゼストスパークは7年目だけど状態はすこぶるいい。じゃあお前が車かってその車をやれよと言う話になり、トントン拍子に話が進み納車が8月頭に決まるまで話出てから半日で決まった。ゼストスパークは初めて所有した軽だったけど、それまで乗ってたハイラックスサーフとは違って大分落ち着いてるけど燃費もよくて面構えもダースベイダーみたいでお気に入りだった。ただ、状態のよい中古が溢れてるのか最近めちゃくちゃ見かけるようになってあんまり物珍しさもなくなったけど。浜崎あゆみが販売開始当時CMやってたから女子受け狙ってた面もあるんだろうな。で、次乗る車を考えることになり、結局1時間くらいで決めちゃったんだけど最初はミニバンがいいなあと思った。荷物積めるし乗りやすい。でも仕事でも使うことがあるし、お客さんに向かう道のりが狭かったり、駐車スペースが狭いorない場合は邪魔になる。PCXと併用なら軽で十分という元の考えに戻った。軽でも昔ながらの形じゃなくてトールワゴン型がいい、んで4WDでできれば後部はスライドドアかなと。だともう車種はほぼ固定されてしまって、N-BOX、ekワゴン、タント、スペーシアとか。N-BOX高そうだけど、出来ればホンダやトヨタがいいって頭の片隅にあったので、調べてみることに。新車価格だと200万弱。オプションなしでこれはちょっと高すぎる。特にどこのディーラーから買わなけりゃいけないとかも今はないので、とりあえずカタログだけ請求。新古車でもいいかなあと欲CMやチラシなんかで見る店の情報を調べたが軽でも4WDでスライドドアというとほぼノーマルタイプでも130万以上。勿論税金や手数料入ってないんで+20万とかなんだろうか?大分買う気を失っていたがカーセンサーで調べてみた。すると市内の中古車でオプション多い2018年型のN-BOXを発見。 ただ、フロントインサイドパネルの修復歴があったので気になった。ちょうど時間も取れたし問い合わせしたら5分ほどで店から返答もあったので早速行ってみる。到着したら小さな中古車屋で店員も受付のおっさんと整備が1人くらいしかいなかった。話したら早速見せてくれることになった。よくネットの情報みなかったが特選アウトレット車らしい。ナンバーもなく、整備途中みたいな感じ。でも内部はまだ新車の匂いがするし、手垢もないし、乗った形跡すらあんまりない。展示車とかレンタルかな? 事故ってお払い箱にされた感じなんだろうか?車体色はシルバー系の明るい色がいいかと思ったが黒。まあ別にピンクとかじゃなけりゃ安いからいいかとここは妥協。中古ならオプションがいっぱい付いてる物がいいと思ってたけど、ナビもあるし、リヤカメラ増設してあるし、1万キロ走ったとは思えないレベル。あとで注文明細みたら1.56kmとか書いてあってなんだかどっちが正しいのか乗ってみないと分からない。フロントインサイドパネルの修理っていうのは側面からぶつけられたりぶつかったりでエンジンルームのパネルが交換か修理が必要な状態らしく、酷くぶつかってればエンジンや周囲のパーツにもダメージが行ってる場合が多い。。っていうのはもう購入決めてから知った。 でも見せてもらった感じ全くわからず。素人目だからだろうか? カバーのチリがズレてたりもしてないし、エンジン周辺も全然汚れらしい汚れが見当たらず。どっか痕跡があるだろうと案内人が離れた隙に舐めるように見回してみたが全くわからず。ドア全部開けてみたり、スライドドア無駄に何度も開け閉めしてみたりしたけどどう見ても所有されて長く乗ってたような形跡が見当たらなかった。まあ乗り始めたら調子悪すぎるなんてこともありそうだけど、その店独自の保証で1年はどれだけ走っても保証しますとのことだったし、状態よすぎて値段からしたらすぐに買われてしまいそうなので決めてしまった。ホンダセンシングも上位機種レベルのものが搭載されてるっていうのもあるし、型落ちらしいけど地デジ対応のVXM-184VFiってナビもついてた。今年はRyzen3950Xで新PC組むぞと先日値上がりするって言われてるメモリ16GBx2を注文したばかりなのにこんな散財してしまった。。が、浪費した残念感より新型N-BOXを弄れるわくわく感があっという間に上回ってしまった。乗れるのが楽しみだなあ。
2019.07.18
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久々にハードオフ。ジャンクコーナーに直行。車買い換えしたのでなるべく節約したいんだけど、プリンタはいくらあっても困らないしな。主目的のip2700はなかった。古い型のip2500はあったけど状態がわからないし、傷も多くホコリ被ってたので除外。基本500円+税なので今のうちなら540円か。経年劣化が酷い物や、テスト印刷で明らかにインク乾いてる物も何個かある。で、今回確保してきたのがMG3130 2011年11月発売の物なので、発売から8年弱の複合機。 目立つ傷もなく、テスト印刷されて張られてた紙の発色も上々。これが540円なのだからまともにプリンタ買うのが馬鹿らしくなる。以前同じように\540で購入して現在バリバリ現役活動中のMG3530[販売開始2013年9月]は内部汚れがあったりで修理、主にクリーニングに手間取ったけど復活できた。 で、今回の3130は3530より古い型なので本体は綺麗でもなにかと苦労しそうな予感はあった。家に戻って早速サイトからドライバをDL。WG2600HP3の楽々スタートボタンで無線接続できればよかったんだけどなんどやってもエラー。3130側はメンテボタン(スパナ等のアイコン)を5秒長押しで_がデジタル窓に表示されたらその右側の+ボタンを押して無線待ち受け状態にする。んで、ルータのらくらくスタートボタン長押しでリンクするのを待つだけなのに待ってもE21エラーで接続できず。購入時のセットアップCDからでなくても無線接続はネットからDLしたドライバで接続できる。ネットワーク内でプリンタが見つからなかった場合はUSBケーブルを接続するとプリンタが拾ったSSIDを表示できてパスワードも入力できて接続可能。でもなぜかWG2600HP3のSSIDが拾えず。結局一階にある無線ルータと接続したが離れすぎててただでさえあんまり早くない印刷速度が遅くなってしまう。とりあえずWG2600HP3の設定を見直す。もしかしてセキュリティ的に厳しいのかと、あんまり使いたくないWEP専用SSIDを使おうと有効にし、もう一度3130のドライバソフトを実行して設定。したけどなぜかパスワード入れても接続出来ず。おっかしいなあ、ともう一度ドライバソフトを実行したら今度はWG2600HP3の2.4Ghz帯のSSIDが一覧にでてきた。パスワード入れてOK押すと正常に完了。プリンタステータスも確認できたし、印刷も綺麗にできた。 WG2600HP3のほうはまたWEP専用を無効にして元の状態に。それでも問題なくプリンタと通信できてる。 うーん、謎が多い。まあただでさえWifi接続機器が部屋にはたくさんおかれてるんでそれが悪影響してるんだろうけど、無線接続のプリンタはお客さんのとこでも正常に接続できたように見えて数日後に繋がらなくなったりするんでなかなか難しい。まあ設定さえきちんと入って一度動いてるなら電源入れ直しでほぼ正常接続に戻るけど。インクはカラーがまだかなりあり、黒は警告出てる感じ。でもどうせタンクに穴あけて詰め替えしてしまうんで問題ない。スキャナユニットも綺麗な状態だし、何でこの値段なのか分からないレベル。wiiリモコンプラスのジャンクないか探したけど、大分使い込まれたのが1500円くらいの物しかなかった。ジャンクなのに高い。。。
2019.07.18
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auからソフトバンクへとにかく格安で、月額使用料も抑えたいと移行したのが去年の4月だったかなあ。Xx3miniを使ってきたが、元々内部メモリ16GBでアプリケーションが利用できる容量は8GBしか使えない。更にアレクサアプリにグーグルホームアプリ、スマートホームアプリ等も次々インストールしていった挙げ句、とうとう内部空きメモリが常時1GBを切るようになってしまい、Lineで画像なんか送りつけられるとすぐに容量不足の警告がでるようになってしまい、渋々メッセージを削除したり、大して容量も食ってないchrome始め他のアプリのキャッシュを細々と消して警告出るのを抑えるような面倒極まりない使い方になってしまった。SDカードは32GBのを挿しているし、写真や動画撮っても1GBにも満たないくらいの容量しか使わないので、SDカードにアプリ入れられないのかと調べていたら内部ストレージ化という方法が使えるらしい、ただ内部ストレージ化をすると本来SDカードが使えていた領域が使えなくなるらしく、カメラアプリやアルバムアプリが使えなくなるというのが軽くググって知った情報。更に調べると領域を分ける方法もあるが、Android9な機種はこの設定をしても反映されない?らしい。とりあえずXx3mini、めんどくさいので認識される型番603SHでこの後は記述。設定から機種情報をまず確認たしか8.0に更新された記憶がある。改めてみるとこんな感じだった。これだといけそう。ただ全般的にソフトバンクのスマホ機種は内部ストレージ化するのは難しいらしく動かない機種も多いらしい。で、これからADBコマンドやらドライバやら突っ込んで弄くり回す。勿論保証はなくなるし、データが万が一消えてもいいようにバックアップ取るのは勿論の事、SDカードの破損くらいで済めばいいが本体の文鎮化も十分考えられるので、ぶっ壊れてもいいから容量増やしたいっていう気合いがなければ絶対やらないほうがいい。とりあえずADBコマンドが使えるようにサイトから拾ってきてパスを通しておく。603SH側はシステム→端末情報を何度かクリックして開発者向けオプションを出す。で、USBデバッグを有効にしておく。PC側はSHARP共通ADB USBドライバをDLしてフォルダを展開しておく。で、PCと603SHをUSBで繋・・ その前に本体のバックアップを一応グーグルアカウントに手動で保存するのと、microSDカードの中身をバックアップとる。フォーマットするので結局中身は消える。バックアップ取ったら改めてPCと接続。すると見たことない画面がデバッグモードで使いたいのにフォルダ表示されたらまずいんじゃないの?と最初は充電するを選んだけどデバイスマネージャになにも表示されず。midiは確実に違う。写真の転送か?と選んだらこれは内部ストレージしか表示されずこれもちがった。 まあ無難なファイルを転送するが正解。でもこれだと603SHがエクスプローラに表示されるだけで中を見てもSDカードと内部ストレージしか表示されず、コマンドプロンプトでadb shellコマンドも受け付けてくれない。 うーん、この機種はだめなのかな?ともう諦めたくなったがデバイスとプリンタを開くとMTPというデバイスが表示されている。プロパティのハードウェアタブを覗くと603SH以外にADB Interfaceがあるので、これをさっきSoftbankからDLしてきたADBドライバに書き換えてやった上でPCを再起動し、もう一度603SHと繋ぐとADBコマンドから参照できるようになる。コマンドはまずADB shellSG603SH:/ $ が帰ってきたら無事接続できたということ。ここにsm list-disksを入力disk:179,64が帰って来る。この値ってSDカードが32GBでも64GBでも変わらなかったのはバグ?手持ちの64GBのmicroSDカードはVitaで使おうとしたらなにやってもファイル転送がうまく行かず、友達が捨てていったsandiskのUltraタイプ 海外製だからなのか?それとも初期不良なのかVitaとの相性なのかはわからないけど、カードリーダー使って普通にファイル転送で使えてたんで今回603SHに挿してみようと思った。閑話休題、とりあえずdisk:179,64が帰ってきたらsm partition disk:179,64 mixed 0を入力して内部ストレージ化。少しフォーマットが長くて心配した。うまく行ったと思ったら603SHでSDカードを認識しなくなってしまった。これはまずいと再起動したりSDカードを抜いてPCでフォーマットしたり。挿し直した上で603SHでフォーマットし、もう一度ADBコマンドを使ってフォーマットしようとしたが、今度はSG603SH:/ $ sm partition disk:179,64 mixed 0Error: java.lang.IllegalStateException: command '48 volume partition disk:179,64 mixed 0' failed with 'null'こんなエラー。パーティション認識してないぞ的なメッセージ。認識おかしかった64GBのSDカードはやっぱだめなのかとここで32GBのSDカードを挿した。SDカードを603SHが認識しなくなったので再起動後に挿し直しフォーマット。で、コマンドプロンプトを開いてADB shellsm list-diskssm partition disk:89,82 mixed 20と、今度はmixedの後に20を入力して20%はSDカード領域に割り当てる設定にしてみた。すると32GBのSDカードなのに内部ストレージのSDカード容量は80GBになってるし、外部ストレージに割り当てられた容量は1.5MBとめちゃくちゃな状態に。うまく行ってないしカメラアプリもエラーで起動しないのでダメ元で64GBのSDカードを再度設定すると今度は途中でSDカードの認識は外れることもなくうまくいった?こんな感じで外部ストレージにも12.77GBほど割り当てることが出来た。内部ストレージのSDカードのメニューからデータを移行という項目があるんだけど、一度失敗してるのでスキップし、アプリ情報からアプリを選んでストレージ 変更 SDカードで移動してみた試しにさっぱり使ってないKFCのアプリをSDカードに移動してみたが起動が遅いということもなく問題なく動いてるようだ。現状での内部ストレージは83%使用だったが、アプリを移動することによっていくらか空くだろう。一応形にはなったけど、3時間以上格闘することになった。ADBコマンドは603SH本体の動作が落ち着かないと受け付けてくれないし、SDカードも読み込むタイミングによって認識しなくなったり、取り外しをすると再起動するまで挿し直しても認識しなくなったり、中々シビアにできているようだ。来年にはまたMNPする予定だけど、楽天携帯は10月からだっけ?MNP先にできるといいなあ。<ダイヤモンド会員10倍・ゴールド会員5倍・シルバー会員2倍> 新型 128GB microSDXCカード マイクロSD TOSHIBA 東芝 M203 CLASS10 UHS-I R:100MB/s 海外リテール ◆メ Nintendo Switch Newニンテンドー3DS推奨THN-M303R1280A2【ネコポス便配送制限4枚まで】
2019.07.11
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