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やーーーっと!『ターンレフト・ターンライト』を観て来た。(香港での題名は『向左走・向右走』)上映館数は少ないし、宣伝も少ない。。。ワーナーが配給してるっていうのに、どうして???この映画を武ちゃんファン以外で知っている人がどれだけいるだろう?3日までで上映終了ということで、ギリギリになって行ってきた。VCDでは既に観ていたものの、字幕がなかったので細かい部分はわからないでいた。切ないのに笑える。好きな人を想う時の、どうしようもない気持ち。友達もいない、一緒にご飯を食べる相手もいない、風邪で寝込んでも助けてくれる人もいない。そんな都会で暮らす二人が、「運命」に導かれてやっと出逢えた。しかし、お互いのキーである、電話番号のメモを雨で濡らしてしまい、番号がわからなくなってしまう。探しても探しても、相手が見えない。すぐ側にいるような気がするのに、会えないもどかしさ。すれ違いを繰り返す二人に、本当に再びめぐり会える日が来るのだろうか…。ラストの展開にはただただ、びっくり^^; * * * * * * * * * * * *そして、今日、またまた楽天仲間さんとご対面したのだ!!リンクもさせてもらっている、武迷(武ファン)仲間のまこち。さん!今回映画を観に行けたのも、まこち。さんのおかげ。ちょっぴり遅刻をしてお待たせしてしまった私。「チビよ~」と例によって、自分の特徴を話していたので、ひと目でわかってくれた(~▽~;まこち。さんは、すらっとしていて(私がお会いする人は、ほとんど背が高い^^;)、大人の女性^^という雰囲気。んが、ひとたび武ちゃんの話になると、想像通りパワフルレディ!^^とっても話しやすかったわ~(*^^)vさっそく、腹ごしらえをして、話し込んでいたらあっという間に、映画の開始時刻に。このまま話していたら、映画の時間を過ぎてしまう。危ない、危ない!まこち。さんは、今回3回目のご鑑賞^^「何度観ても同じ場面で泣けるのよね~」と仰っていた。映画鑑賞後、お茶をしながら多方面な話に花を咲かせる。もちろん、武ちゃんのことが多いんだけど~(^^ゞ今回も、また以前からの知り合いのように、何の壁もなく話すことが出来た。楽天恐るべし(笑)!こうして、何気ない文字のやり取りで、気分はすっかりお友達なんだもの。今日も楽しい時間を共有することが出来たまこち。さんに多謝~!そして、カムサハムニダ~(#^.^#)
2004年11月30日
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インフルエンザの注射が引き金になって体調を崩していたDくん。にわか幼稚園先生の(ような)私の生徒第一号である。今日は、何とか回復したらしいが、病院へ行くため、「1時間遅れでお願いします」とお母さんから連絡が。体調が完全ではなくても、やりたいんだそうだ。(たぶん遊びを)私が行くのを楽しみにしていてくれているらしい。私は怒らないしねぇ(^_^;)早速、先日予定していた、紙芝居を見せる。やっぱり、子供の目は絵に釘付けになる。紙芝居ってすごい威力を持っているのかもしれない。途中で飽きてしまうかと思い、様子を見ながら読んでいると、「次、読んで!」と急かされた^^でも、一度読んでしまうとお終いなんだよねー(~▽~;児童図書館などで貸し出してくれないだろうか。。。今度聞いてみよう。だって、これ、買い続けていたら、私の時給はどこへやら~になってしまう^^;さて、相変わらず「遊ぼう!遊ぼう!」で始まった、プチ授業だが、大きな時計を用意してもらい、時間を区切っての遊び。時計の見方も覚えてもらいたいし、「お約束ごと」は守ってほしい。今日は、割とスムーズに、公文の宿題をちょこっとやり、あとは英語の教材で、発音の練習。これは、自分から「やる~!」と意気込んでいただけあって、いつもはすぐに飽きてしまうのに、頑張っていた。そして最後に、Dくんノートを見せる。何も書いていないノートだが、日にちだけ本人に書かせて、あとはこちらで、今日やったことを書いて、シールを貼ってあげる。(私が貼ろうとしたら、シールは自分で貼るそうだ^^;;)簡単に受けた「にわか先生」だが、特にカリキュラムがあるわけではないので、思いの外頭を悩ませる。ま、ちょっぴり楽しくもあるんだけどね^^「こんなことで、遊びながら勉強させたら~?」というアイディアがありましたら、教えてくださいね(^○^)さて、次回はどうなるやら~。その日その日で違うから、先が読めないのよねぇ~^^;
2004年11月29日
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★寝言を言う。 猫って寝言を言うのね。 「うにゃ~あ?」と何故か疑問形。 顔を覗き込んでも(ハウスで寝ている時、寝言の確立高し) 普通に寝てる。 何て言ってるのかニャア~? どんな夢を見ているのかニャア~? そしていつものように、歯軋りをしながら、 今日もなつは、牙を研いでいる(~▽~;★キラキラ遊び 壁に映る光を追いかける。 じーーーっと目で追いかける。 手を伸ばしてみるけど、なぁんにもないの。 …なつ~、これ、やってるほうも結構疲れるのね… でも、その一途な顔を見ていると、止められなくなっちゃうんだよね。 もう、何にも映らないのに、まだ壁を見続けている。★ぽっかぽか 時計は見ないから時間はわからないけど、たぶん朝方。 3時~5時ごろって一番寒いよね。 なつは、お決まりの位置に納まるべく、布団に入ってくる。 私は、無意識に掛け布団を上げ、なつを抱きしめて寝ている。 この上ない、幸せ。。。そして、もうひとつの「ぽっかぽか」。それは、みんなの優しい言葉。そして最近、友達のTちゃんのメールを読んで感じたこと。Tちゃんは、友達でもあり、妹のようでもある。彼女に「尊敬している」とメールをもらった。もちろん、その前後に文章があるけれど。私が発する言葉が、誰かを傷つけることもあるかもしれないけど、元気にしてあげられることもあるんだと思った。そして、そんな畏れ多い言葉をもらって私は、自分が元気にしてもらって、勇気をもらっていることに気付いた。自分が認められることは、こんなにも自分にパワーをくれるものなんだ。・・・と、ここのところ、ちょっぴりおセンチな(古っ)私でした。
2004年11月28日
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頭の中がぼよよ~ん、としている。う~ん。なんだかやる気が出ない。この日記も1年と1ヶ月経ち、少しパワーダウンしているのかもしれない。日記を書く気が起こらない。せっかくリンクしていただいているお仲間の所へ、おじゃまはするものの、コメントが出てこない。言葉って、出ない時は、出ないんだよね。。。ホントに。* * * * * * * * * * * * やる気が無い、と言いつつも、韓国語講座には行ってきた。お金かかってるしね(笑)一人、お休みの人がいた。彼女は熱狂的なペさんのファン。もしかして今日彼女は……事故に巻き込まれていなければいいけど。。。* * * * * * * * * * * *いつもの「エセ幼稚園の先生」の仕事が、今日は急遽お休み。彼が体調をくずしてしまったため。。。たぶん、これからもちょくちょくあるだろう。なにしろ、喘息があるのに、スナック菓子なんてものばかり食べているんだもの。そしてあの生活のリズムじゃ…。おっと、今日は、辛辣になってしまいそうだわ。ストップ、ストップ。一昨日買った紙芝居は、来週使うことにしよう。昨日の夜、母を相手に練習したんだけど、本番で上手くいくかしら。声色を変えて、頑張ってみたの^^;* * * * * * * * * * * *いつもいつも元気じゃいられない。でも、みんなも同じよね。
2004年11月26日
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だって、泣くに決まってるもの。この作品のタイトル。「2002」がつくということは、それ以前のオリジナル版があるんだろうか…。しかし、この映画。間違えちゃいけないのは、ヨンハくんが主演ではないということ。このパッケージ、まるで主役のようでしょ?それにこんな茶髪のヨンハくん出てないしぃ~~~(~▽~;あは。暴露大会みたいになっちゃうね^^;んが!それはさておき。作品の内容自体は、またしても、涙ボロボロ。。。ティッシュなしではとても観られない(T_T)ストーリーはありがちで、話の展開もちょっと強引な感じがするが、母親役のイ・スンヨンの演技が上手く、苦悩が手に取るように伝わってきて、胸が締め付けられる想いがする。スジョン(イ・スンヨン)は、雑誌社のカメラマン。他の男性カメラマンに混じって、精力的に写真を撮っていた。そんな彼女にも一人だけ、自分をさらけだせる相手がいた。それがヨンハ(パク・ヨンハ/そのままの名前で出ている)。仕事の帰りにヨンハのオフィスに寄り、疲れを癒すスジョン。二人は、「結婚」に対して微妙な関係になっていた。<この辺りの説明がいまひとつ不足していてよくわからない>スジョンには、昔、愛した人との子供がいる。その彼に家庭があることを知らずに付き合っていたスジョンは、別れた後、ひとりでその子を育てることを決心する。だが、思わぬ災難がスジョンを待ち構えていた。いつのまにか、スジョンは肺癌に冒されていたのだ。余命を知った彼女は、自分の事情を隠し嘘をつき、子供を、その子の父親に育ててもらおうと会いに行く。前半の、母親の子供が愛しくてたまらない様子。後半の子供と別れなければならない辛さ。本当は手放したくないのに、無理をして子供を突っぱねる、その何ともやるせない姿に号泣してしまった。ヨンハは、と言うと、、、最後まで側に付いていて、友達以上恋人未満のような感じを受けた。やはりスジョンが心から愛したのは、チファン(子供の父親)だったのだろう。。。 * * * * * * * * * * * *ヨンハくんのコンサート・ツアーが来年、1月~2月にあります。楽天のヨンハファンの方々も、たくさん行かれるようですが。私のページを見に来てくださる方は、「へぇ~、ライブやるんだ~」という、初耳状態の方が多いと思いますが…^^私は今回、初めて!5回ライブに行くことにしました。はい~。友達には呆れられています。「半分ぐらいハズレることを祈っているわ」とまで言われました(~▽~; (一応、抽選なので)埼玉、大阪(2日目)、東京(2日間)、名古屋最終日に行きます。どこかの会場でみなさんに、お会いできたら嬉しいなぁ(*^_^*)
2004年11月23日
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「子供の遊び相手兼先生」のアルバイトに行ってきた。これは、仕事という枠に入るのかどうか疑問だが。行って、先ず驚いたのは、彼(もうすぐ5歳)はパジャマのままであった。生活習慣というものは、その家庭によってこうまで違うものか!夜遅くまでご両親が仕事をしているそのお家では、朝が遅い。彼が起きるのも9時過ぎとか。でも、私が行くのは11時だ。思わず、「まず、着替えようか」と言ってしまった(^^ゞ彼「(このままで)い~の」そうか、こういう生活パターンなんだ、と思い、あまり人様の生活に入り込んではいけないなと思った。彼は喘息で、昨晩も体調を崩したらしい。(だからパジャマだったのかもしれないね)咳はしていたが、元気過ぎるほど元気だった。案の定、「遊ぼう~」「見て見て!!」と山ほどあるおもちゃを見せられる。幼児用教材もたくさんあった。この前から疑問に思っていたことをお母さんに聞いてみた。「幼稚園には行かせないんですか?」(余計なお世話だけど)行かせていた、そうだ。ところが、同じ子(男の子)に、何度か手をかじられて、幼稚園恐怖症になってしまったらしい。行かせようとすると、お腹が痛い、熱が出る、などお決まりの症状が出てしまい、結局断念したらしい。小さい子供に何かをやらせるにも、同じ年頃の子供が周りにいると、「自分もやらなければ」という気持ちが起こってくることもある。一人ではどうしても、「もういい」と自分で作業の終わりを決めることになる。その辺の兼ね合いが難しい。「じゃあ、ここまでやったら終わりにしようねー」となだめて遊びながらの作業。教材はたくさんあるが、こちら側がしっかりとした使い方を把握していないので、なかなかどうやってそれらを活用したらいいかわからない。今度、デジカメでみんな撮ってこようかな。あと、一通り全部触らせてもらうとか。「本を読もう」と言っても、遊びが先^^;初めが肝心、、、でも、子供に関してはきまぐれだし、初日はこんなもんかな、という程度で終わった。本当は公文式の宿題もしなきゃいけなかったのに…。(公文の先生に頼まれていたのだ。)育て方には口出しは厳禁だとわかっている。ただ、私の性格上、どうしても言いたくなってしまう時がある。「出したおもちゃは片付ける」これは、友達の家に行っても言ってしまう。思うようにならないのはよ~くわかる。でも、自分のことは自分でする、それは基本だと思うから。お母さんに嫌がられない程度に、言っていこうと思う^^;ただ、これをきっかけに、必要に迫られてというのもあるが、幼児教育に興味が出てきた。つまらないことを詰め込むのではなく、その子の“好きなこと”を通して、文字を覚えたり、計算を覚えたりしていくにはどうしたらいいんだろう。。。まだまだ先は長い。今のところ、「出来たら褒める」作戦で行くだけだ。
2004年11月22日
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すっかり韓国語講座の話がすっとんでいる。 いや、書くつもりはあったんだけどぉ~。 その~、韓国語入力の問題が未解決のままだ。 今日はとりあえず文字化けはないと思います。でも、いつもこういう表記には出来ないから、ハングルはここでは書けないっていうことなのね~。。。韓国語講座に行き始めて早3ヶ月~~~?(汗) 週に1度だから、どれだけ覚えられるかは本人のやる気にかかっているんだけど^^;;今まで、基礎である、基本母音10個(よかったら9/18の日記を見てください。)と子音14個( )、濃音5個(9/27の日記にあります。)それと、その他の母音11個(10/3の日記)まで、日記に書いてきた。 その後、10/9の日記で少し触れたのがパッチム( )。 授業では単語を読んだり(ホントに読むだけで必至(~▽~; 意味までは頭に入っていない~)、会話の練習をしたり…。それじゃ会話いってみよ~!【こんにちは】 Aさん: アンニョンハセヨ? こんにちは(おはよう・こんばんは)Bさん: イェー、アンニョンハシムニカ?(はい、こんにちは)なんで、挨拶に?がつくのかって、、、アンニョンハセヨ?は、お元気ですか?の意味も含まれているためとか。だから、Bさんも、「元気です。あなたもお元気ですか?」というような会話になるのね。そもそも、アンニョンって日本語の安寧(あんねい)からきているそうで、 「安寧でいらっしゃいますか?」という意味だそう。 アンニョンハシムニカは、改まった表現。【さようなら】 Aさん: アンニョンヒ カセヨ。(アンニョンイ ガセヨ)さようなら(去る人に)Bさん: アンニョンヒ ケセヨ。(アンニョンイ ゲセヨ)さようなら(残る人に)発音は言いやすい方でいいみたい。アンニョンヒのヒは、ヒとイの間ぐらいだって^^;;さようならにしても、二通りあるのね~。 例えば友達に会って、同じ場所で別れるときは、お互いにその場から去るので、と言えばOK!【ありがとう/どういたしまして・軽い会話バージョン(公式ではない)】 Aさん: コマウォヨ ありがとう Bさん: チョンマネヨ どういたしましてこれはもう、韓国ドラマを見ているとよ~く出てくる表現。 もうひとつ、しょっちゅう出てくるのは…【すみません/構いません・軽い会話バージョン(公式ではない)】 Aさん: ミアネヨ すみません Bさん: アニエヨ いいえ ( ケンチャナヨと言うのもよく使いますね~!「大丈夫です」や「構いません」や…色々な場面で使うそう。)一気にまとめてしまった~^^; * * * * * * * * * * * * 昨日は、1週休みを置いての講座。 11/10の日記で書いた『理不尽なこと』は起きなかった。私が講座終了後、先生に質問をしている間に、何やら話し合いはついたらしい。もう一人の車で来ている人が送って行ったのかもしれない。 私の耳には入ってこなかったので、はっきりはわからなかったが。 さぁ、これでこの件は終了なのかどうかは定かではないが、あまり深く考えないことにした。その時はその時だわ。
2004年11月21日
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外に出ると、必ず人の輪が出来る。ある人からまた別の人へ…どんどん広がっていく。今日、いつもの整体に行ったときのこと。先生がある提案をされた。「ちょっとバイトをしてみる気はない?」内容は……知り合いのお母さんが、子供の遊び相手を探している。本を読んであげたり、ゲームをしてあげたりすればいいんだけど。。。私はちょっと躊躇して…「私、あまり子供得意じゃないんですよ…」“子供が好きじゃない”って言うと、血も涙もないヤツだ!みたいに思われるけど、苦手は苦手なんだから、仕方ない。別に、“嫌い!”というわけではない。あまり、接するのが上手ではない、と自分では思っているのだ。先生「あ、そう~。それならだめねー。」私「・・・・・」そして、しばし治療を受けながら考えた。でも、これも縁かもしれない。確かに子供と遊ぶのは大変だ。先生は、「子供はエネルギーをくれる」と言うけれど、私は、エネルギーを取られるような気がしてしまうのだ。でも、週に3日、昼間2時間ずつ。しかも、子供と二人きりになることはない。それこそ、何かあったら大変だし。彼(男の子)のお母さんは、韓国人。お父さんは日本人。住み込みのお手伝いのおばさんは中国人だ。(~▽~;すごい環境・・・。彼にハングルを教えてもらおうかと思う(半分冗談)。だって、日本語をちゃんと覚えるために、私が行くんだもの。ハングル話させていたんじゃ、意味ないよね~^^;お手伝いのおばさんは、中国語を教えてくれないだろうか・・・。くれないだろうな^^;忙しそうだし。また、彼の話は何かにつけて話題に上ることと思う。家庭環境、育て方、その他諸々…。今日、お母様とその男の子とお手伝いのおばさんとお会いして、大体の子育ての仕方は読み取れた。おとなしい方が助かるのか、にぎやかな方がいいのかわからないが、彼は、とても人懐こい。ただ、お母様曰く、「物を壊したり、乱暴なことはしない」そうだ。おしゃべりで、5歳だが物事をよくわかっている。でも、、、仕事で忙しいお母さんがとても恋しそう…。私は母親代わりは出来ないよ。。。あとは、とりあえず、行ってみてどうなるか、だ。
2004年11月18日
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本日も遡り日記。11/17 ◎(快晴)こんなに暖かな秋晴れも久しぶりだ。楽天仲間の「ぎん」さんのページでも触れられていたが、その「ぎん」さんに“初対面”したのだ!!お互いの特徴を前もって説明し合っていたのだが、そんなものは一切必要なかった。何故って、待ち合わせ場所の「大仏次郎記念館」前で、私は思わず猫に話しかけながら、写真を撮っていたのである。「ぎん」さんは、まるで前からの知り合いのように、「こんにちは~」と声をかけてくれた。ここで猫の写真を撮っていれば、一目瞭然?^^;上が「大仏次郎記念館」レンガの素敵な建物。とにかく猫尽くし!下は「猫の博物館」建物はかなり年数を経ていたが、「敷地が広い!」と二人で羨む(笑)。ここも猫尽くし!!「ぎん」さんは、すらっとしたスタイルで、話しやすく、人を穏やかな気持ちにさせてくれる人。そして…とっても楽しい人(笑)。う~ん。この楽しさをじかにお伝え出来ないのが残念^^;;大仏次郎館でもそうだったが、山手はとにかく猫が多かった。 猫好きにはたまりません~~~!近くのレストランで食事をし、いろ~んな話をしているうちに時間はどんどん過ぎていく。目的のもう一箇所「猫の博物館」へ。ここの館長さん(おじ(い)さん)が、教えてくれたが、テレビ朝日系の「旅の香り 時の遊び」という旅番組にこの「館」が映るそうだ。日にちをすっかり失念してしまったが、HPを確認したところ、来週23日ではなさそうだ。火曜日、19:00~19:54放送。中はこんな感じ↓おじ(い)さんが言うには、この辺りの人たちは、猫をいじめないから、猫が多いんでしょう、とのこと。でもねー。あのゆったりした町並みの中で暮らしていたら、気持ちも穏やかになりそう。いちいち猫に目くじら立てたり、イライラしていじめるなんて考えられないかも。まぁ、嫌いな人はもちろんいるだろうけどね。「ぎん」さんとは、再会を約束してお別れ(T_T)でも、またきっと会えるね。それに他の方たちともお会いしたいです~!随時募集中ですので、いつでもお声をお掛けくださいね(*^_^*)!今回、ネットの世界でしか知らない人に初めて会ったのに、ホントに不思議なぐらい、違和感がなかった。世の中にいるたくさんの人の中でも、知り合えるのはほんの極わずか。その中でも、気持ちが通じ合える人はまた減っていく。今回の出逢いでまたひとつ私の宝箱に宝物が増えた。
2004年11月17日
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…とは、ヨンハくんが日本でイベントを行った時のセリフ(笑)。冗談ぽく言ったらしいので、わざとなんだろうけど^^ところで、明日は、まる1989さんに教えてもらった、NHKの「ためしてガッテン」を見なくっちゃ!シリーズ韓国料理(1)のキムチ編!!辛いものは本当は苦手な私。でも、友達のお知り合い(在日韓国人)のおばさんが作ったキムチをお裾分けしていただいた時は、めちゃくちゃ美味しくって、これが本場のキムチかぁ~!と思った。きっとまた、自分じゃ作らないんだろうけど^^;;明日はビッグイベントがあるので、もう寝よっと(*^_^*)
2004年11月16日
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先日借りてきたDVD。案の定、期限ぎりぎりになって観た。私って余裕があるとダメみたい。5本借りてきた中でも、私の一番のお気に入りは『北京ヴァイオリン』だ。もっともヨンハくんは除いてね(*^_^*)別格だから^^;★『ホワイトクリスマス 恋しくて、逢いたくて』ちょっとサスペンスも入ってのラブ・ストーリー。『クリスマスに雪が降れば』で、可愛い幼稚園の先生役だった、キム・ヨンジュと『秋の童話』のソン・スンホンが出演している。 3ニコ★『ブラザーフッド』これは、先に本を読んだのでその感想を書いた7月14日の日記をよかったら、読んでみてください。映画はこの小説を忠実に描写していた。 4泣き&感動 ★『レジェンド・オブ・デスペラード』ラテンの音楽が心地よい。前作『デスペラード』から何年経っているんだろう。6~7年?アントニオ・バンデラスに精彩がないのは、愛する妻と娘を殺された過去を表現しているからなんだろうけど、どうも、前作でのバンデラスの勢いのある演技が記憶に残っていて、物足りなさを感じてしまう。ジョニー・デップはいい味を出しているし、相変わらずのブラックユーモアは面白かった。 2文句~★『北京ヴァイオリン』あの、逸作『さらば・わが愛~覇王別姫~』や『始皇帝暗殺』の監督チェン・カイコウの作品。<ストーリー>13歳のチュン少年は、中国の片田舎で食堂を営む父親と暮らしていた。幼い頃から、母親の形見であるバイオリンを弾き、その才能はずば抜けていた。ある日、北京で行われるコンクールに出場することになり、父親は全財産を持ち北京にやってくる。チュンは、北京駅で、男に甘えている女性に目が釘付けになる。思春期の少年の強い好奇心だった。そして、コンクールの日、偏屈で無愛想な一人の男がチュンの演奏をじっと見ている。素晴らしい演奏だったにも拘らず、チュンは5位に終わった。父親は何とかチュンを音楽学校に入れて、教育を受けさせたいと思ったが、それには、北京の住民票を持っているか、もしくはバイオリンの先生に従事していなければ入ることが出来ないと断られる。そこで、バイオリンの先生探しに奔走する父親。やっとこのことで、受け入れてくれたその先生は、コンクールの日、チュンを見ていたその人だった。チアン先生は、 「一生懸命弾くこと」「楽しんで弾くこと」をチュンに約束させた。その間、駅で会った女性と再会し、何かと関わっていくことになる。次第に実力をつけてきたチュンを見て、父親はもう一段階上を目指すべきだと考える。そして別の先生を探してくるのだが…。チュンの出生の秘密。女性に抱く淡い恋心。自分の全てを懸けて息子を愛し、育て、バイオリンで一流になっていくことを望む父。ラストは、チュンが弦を切りながら弾くバイオリンの力強さに、涙せずにはいられない。最初から最初まで、音楽に包まれていて、これがまた効果的。チュン少年役のタン・ユンくんも実際、音楽学院に通う少年だそう。 5泣き『北京ヴァイオリン』公式HP
2004年11月15日
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やっとこさ、9月分と10月分のなつの写真をアップ。お~い、今頃かぃ?という感じですが…。よかったら見てやってください~!なつの春夏秋冬「なつ写真館☆2004」の「なつの秋」です。* * * * * * * * * * * *これから、友達のパッチワーク展を見に行ってきます。また、その感想など書けたら書きま~す!オイオイ…ということで行って参りました、パッチワーク展。そしてその横の会場で同時開催している鎌倉彫展にも。一緒に行った友達(お姉さま方)の、一人はパッチワーク。そしてもう一人は鎌倉彫をやっているので、こんなにバッチグーな(すんごい古い)シチュエーションはありません!写真を撮ろうと思いカメラを持参したものの、案の定、「関係者以外の方の撮影は固くお断りします」の張り紙。関係者、というか友達の作品は、話せば撮れたかもしれないけど、何となく気が引けて止めた。どれも大作揃いで、見ごたえは十分。季節が季節だけに、クリスマスツリーに飾る小物もパッチワークで出来ていて、これはいいアイディアかも。って、うち、飾らないじゃん、クリスマスツリー^^;私が惹かれたタペストリーは、和風のもの。すごく丁寧に和のものたち(扇子やとっくりなどなど)がキルトされていて、素敵だった。面白かったのは、手ぬぐいを使ったタペストリー。次に見た鎌倉彫もお見事!!何とも言えない味わいのある、あの独特な色合いと艶。そして今回初めて見たのは、ベージュやグリーンの作品。顔料を使ったり、色々な手法で出す色だそうだ。何でも一つのことに打ち込めるっていいな~と思う。そして極めるまで出来るっていうこと。私は欲張りであっちもこっちもつまみ食い。そして大抵は途中で飽きてしまいモノにならないんだ。継続は力なり。これに勝るものはなし。だね。私には何があるんだろう……そんなことをちらっと考えた日でもあった。
2004年11月14日
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待ちに待った、コトー先生に会える日。本当はもう少し早い時期に放送予定だったのが、今年のこの台風に予定が狂わされ、遅れたとのこと。前回、1クールのドラマとして放送された時、その丁寧なドラマ作りに魅せられ、コトー先生に嵌り、志木那島の美しい景色に心が洗われた。特別編としては2回目になるが、やはりいつ観ても、“気持ちがいい”のだ。吉岡くんはコトー先生がはまり役だと思うし、出演陣それぞれのキャラクターもみな生きている。今回は、柴咲コウ演じる看護師の彩佳のお母さんが倒れてしまう。そして頭部の緊急手術。彩佳は自分が、母の病状の前ぶれを読み取れなかったことへの自責の念にかられる。毎回難しい手術をこなしてしまうコトー先生。一人で本当にこんなことが出来るの?と疑いたくもなるが、そこはドラマと割り切って。まるで、人が良くて心優しいブラック・ジャックみたいなんだもの。(ブラック・ジャックも本当は心が優しいんだけど。)今夜はその続きの2夜目。良かった1週間後、なんて放送の組み方じゃなくて。やっぱり2夜連続が嬉しい。あ。私、以前もコトー先生のこと書いた気がする。1年以上日記書いてると、何気にだぶるね^^;* * * * * * * * * * * *映画『LOVERS』のDVDが来年1月末発売になる\(^o^)/すでに限定10000個の「プレミアムBOX」は予約がいっぱいで売り切れのところもある。ここは残り5個!(14:30現在)ここは残り3個!こちらは通常版。ここは安いです。こちらも通常版。送料無料!* * * * * * * * * * * *やっと『なつの春夏秋冬』9月分だけアップしました~^^;ただ今、10月分編集中でっす。9月は仕事を始めて、あまり写真も撮れませんでした。ちょぴっとですが、よかったら見てくださいませ~^^
2004年11月13日
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なにやら嫌がらせ?も受け始めた今日この頃の私の日記。どうもヨンハくんのことを書くとだめみたいね^^;;さて、久しぶりになつのその後なんぞを。まず、トイレもんだ~い!!フタはまたしても却下(-_-メ)。そしてたまに、気持ち良さそうに、お尻を上のほうに向けてシャー(~_~;)。上手に出来る時とそうでない時があるみたい。でも、失敗は少しずつ減っているようだ。このまま様子をみるしかないね。。。そして、キャットタワー!!!あは。思ったより遊びまへん(~▽~;でも、爪研いだり、頑張って上に登ったり(狭いから登り辛そう~(+_+))、上にあるハウスに入ったり…。ま、そこそこ、かな。もっと、過激に遊び回るかな~って期待したんだけどね^^;飽きないうちに写真を撮っておかなくちゃ!* * * * * * * * * * * *じゅにい1021さんの日記の中で紹介されていた、感動作品2つです。あまりにいい作品なので、ここでもリンクさせてもらいました。■キミとボク■ページ右上の「キミとボク ちかみち」に行くと画像の置いてあるページに飛べます。018と029です。018と029の内容は同じですが、Ver.2はVer.1より画像がアップグレードした感じです。私は、先にVer.1を観たので、その素朴さが好きでした。■ツギハギ■絵の上をクリックすると次のページに行くのでDLをクリックします。こちらも涙・涙の感動作。観終わって…私もやっぱり、なつを抱きしめました。それぞれに、じゅにいさんの日記から楽天仲間さんの日記へのリンクが張られていたので、お二人のページにもおじゃましてきましたが、やはりにゃん関係ということで、拝見したことのあるお名前を目にすることが出来ました。にゃんずの輪は広がりますね~!!
2004年11月11日
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私の心が狭いのか…。私の感覚が正しいのか間違っているのか…。ハングル講座には車で通っている。私の他にも、車で来ている人はほんの数名いるようだが、詳しくはわからない。先週授業が終わっての帰り。もう一人車で来ている人が、「同じ方向だから」と、クラスの一人を同乗するよう誘っていた。駐車場まで一緒に行った私に、その乗せてもらう人(Aさんとして)が言った。「あの人、どこだったかしら…。確か○○駅の方だと思うんだけど…。」ここでの“あの人”は、同じクラスの別の人。そして、私にどちら方面かと聞いてきた。「△△駅の方だけど…」○○駅と△△駅は、そんなに遠く離れてはいない。ただ、、、私の帰り道の途中ではない。Aさんは、「じゃ、今度、彼女にちゃんとどこの駅だか聞いておくわ。」そして、「どうせ同じ方向なら、ね~。」と言うようなことを言ったと思う。とっさに私は言葉が出なかった。頭では、?マークが渦巻いているのに、例えば、「帰り道じゃないわ」とはっきり言えばよかったのに、言えなかったのだ。しかも、何故、人に乗せてもらう立場のAさんが、そう言うことを言うのだろう。帰ってきてから、「理不尽だ」と思う気持ちと、「少しだけ遠回りすればいいじゃない」と自分の心の狭さを嘆く気持ちが入り乱れた。ただ、毎週、“お決まり”になるのが、正直私には負担。こんなことどうってことないことなのにね。
2004年11月10日
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映画って、観出すと次から次へと観たくなる。昨日、『おばあちゃんの家』を返却してまた借りてきてしまった^^今回レンタルしたのは…・クリスマスに雪が降れば(これ目当てでレンタルショップに行ったのがどんどん増えて…)・ブラザーフッド(やっぱりこれは観たい!!)・北京のバイオリン・ホワイトクリスマス 恋しくて、逢いたくて(ソン・スンホンくん見たさに…)・レジェンド・オブ・メキシコ~デスぺラード(前作「デスペラード」でのアントニオ・バンデラスがかっちょよかった)昨日は、新作の『クリスマス~』と『ブラザーフッド』を先に鑑賞。『クリスマスに雪が降れば』1998年韓国作品パク・ヨンハ/キム・ヨンジュ他ここが一番安かったです。+送料250円このキム・ヨンジュという女優さん。とにかくキュート!!う~ん。知らない方も多いと思うが、ワイドショーの司会をしていた伊藤聡子さんとちょっと似た感じ(マニアックな例えよねぇ^^;)。清楚で可愛らしい!ストーリーは、まるでおとぎ話のよう。ソンヒ(キム・ヨンジュ)は幼い頃自分に優しくしてくれたスアン(パク・ヨンハ)と、クリスマスイブの夜、「12年後にまたここで会おう」と約束する。そして12年後、幼稚園の先生になったソンヒは、約束の日を心待ちにしていた。ソンヒにとってスアンは初恋の人だったのだ。アメリカに行っていたスアンが、キリッとしたビジネスマンで戻ってきた。優しくて誠実そうなところは変わっていなかった。しかし傍らには婚約者のユジョンが。ユジュンは子供の頃、ソンヒの父親にバイオリンを習っており、今や世界的なバイオリニストになっていた。ユジュンは、ソンヒが大事に持っている父の形見である「ストラディバリウスを売ってほしい」ともちかける。スアンへの想いが忘れられないソンヒは、「スアンと一週間だけデートさせてくれるなら、ストラディバリウスは売る」と交換条件を出してしまう。最初は驚いていたスアンも、純粋なソンヒとの“擬似恋人”の一週間の中で、彼女に段々惹かれていく自分の心に気付き始める。「ありえな~い!!」話なのに、観ていて違和感を感じないのは、キム・ヨンジュの爽やかさが大きいと思う。彼女になら惹かれていってもおかしくない、と思ってしまう。もちろん、ヨンハくんも爽やか(*^_^*)何しろ二人とも、この映画が映画デビュー作品だそう。婚約者のユジュンは、典型的なちょっと鼻につくお嬢様で、何故スアンが彼女と婚約したのかわからない。アメリカへ行ってスアン自身も多少変わったのかもしれない。もっとも、ユジュンは意地悪なところもあるけど、堂々としていて物事をはっきり言う。ユジュンとソンヒはまるで正反対で、私が男なら、ドジだけど一途で可愛いソンヒを選ぶだろうなぁ。でも、ユジュンにはお金持ちの親がついているから、野心家な男性ならまた選択は変わってくるのかもね。そして重要なのは、謎の少年チャムナ。最初の方に登場する彼が何者なのか…って観ていれば大体想像つくんだけど。なんだか映画の話ばかりで、映画コーナー作った方がいいかしらん^^;* * * * * * * * * * * *パク・ヨンハくんの写真色々この中で、めがねをかけて真面目そうな写真が、ちょうど映画のスアンそのもの。
2004年11月09日
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5日(金)のNHK「生活ほっとモーニング」は、「韓流を10倍楽しむ法」という内容だった。ゲストは、高野悦子さん(岩波ホール総支配人)、小倉紀藏さん(NHKハングル講座講師・東海大学助教授)、高見恭子さんだった。この中で、高野さんが紹介されていた『おばあちゃんの家』という映画に心惹かれ、さっそくレンタルしてみた。<あらすじ>少年サンウは、母の仕事探しの間、田舎に住むお祖母ちゃんの家にあずけられることになった。都会の暮らししか知らないサンウは、いざ家に行ってみて、そのあまりの素朴な生活にあぜんとする。そして、自分の思い通りにならない生活にいらだちをあらわにする。お祖母ちゃんは、耳が遠く、話が出来ない。それをいいことに、「ばか」などと平気で罵ったり、ポケットゲームで遊んでばかり。終いには、ローラーブレードで部屋の中をぐるぐる走り回ってやりたい放題。お祖母ちゃんはすべてをわかっていながら、叱りもせず、ただただ見守っていた。精一杯の愛情を見せるお祖母ちゃんに対し、反発することを止めないサンウ。しかし、次第に地元の人の優しさや、お祖母ちゃんの想いがわかり始め、素直な気持ちを見せるようになる。中国映画の、例えば、チャン・イーモウの素朴な作品や、『こころの湯』(これも下のリンクの検索窓で探せます)などの作品に通じるものを感じた。撮影は、永同(ヨンドン)という村で、出演者は村の人たちだそうだ。おばあちゃん役のキムさんも素人の方。しかし、実にいい味を出している。サンウ役のスンホくんも今までほとんど演技経験が無いらしいが、彼もまたとてもうまい。おばあちゃんの優しさと困惑。サンウのわがままと心を開いていく様子。これらが入り混じって、涙、涙。。。素直に泣きたい時にはオススメ!心がポッと温かくなる作品だった。詳しくは→CINEMA TOPICS ONLINE内の一番上右にある、検索窓に作品名を入れて検索してみてください。検索後は、一番上のリンクページがわかりやすいと思います。* * * * * * * * * * * *ちなみに、18日の「生活ほっとモーニング」では、イ・ビョンホンさんが登場するそうです!(生ではないかもしれません。)NHKのHPで、質問など受付中とのこと^^
2004年11月07日
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久しぶりにNHK「ポップジャム」を見た。時間帯が変わったことと司会者が変わったことで、すっかり見なくなってしまった。ちなみに以前は、光一くんが司会だった(*^_^*)。ま、それでもゲストによって、見たり見なかったりだったけど。今回久々に見たのは…何を隠そうパク・ヨンハくん登場だったからだ。ここ楽天でも、ヨンハファンは多い。この番組の収録を観に行った人もいるようだし。(羨ましい限り)私はこの手のアンテナを張るのが下手で、情報を知らずに終わっちゃうのよね(^_^;)。放送は、金曜から土曜にかけての深夜だった。ヨンハくんはトップバッター!11月17日発売予定の新曲『カジマセヨ』(行かないで)を歌う。またしても、切ない別れのバラード。Vネックシャツ+パンツ+皮のジャケット。すべて黒でコーディネイト。ちょっとサンヒョクっぽかったけど^^; かっこいい。相変わらず目を閉じて、少し緊張した様子を見せながらも、しっとりと、そして情熱的に歌い上げていた。ヨンハくんの曲はバラードが多い。でも、いつも私は情熱を感じるのだ。若さ、それに一生懸命さ、人柄、かな。。。歌い終わって座りトークでは、優香(以下、優)「3000人のお客さんの前で歌った感想は?」ヨンハ(以下、ヨ)「ハァー(とため息をついてから) とても緊張しました。 この曲は今日初めて歌ったんですが、 もう一度歌いたいです。 もっと上手に歌いますので…」オイオイ(^_^;)でも、その場にいたら何度でも聴きたくなるだろうなぁ~。優「ポップジャムのホームページにたくさんの質問がきました。」ヨ「たくさん(笑)」(と日本語で。)優「お休みの時は何をしていますか?」ヨ「主に家で寝ていることが多いです。 (あとは)運動が好きなので、ジムに行ったり、サーキット場に行って、カーレースの練習をします。」つんく(以下、つ)「運転する?」(運転するんだ…というニュアンスで)ヨ「うんてんする」(と日本語で^^;)つ「怖くない?」ヨ「ストレス解消になってとても面白いです。」優「今まで日本のどこに行きましたか?また、どこに行きたいですか?」ヨ「今まで、東京・名古屋・北海道に行ったことがあります。 今後時間があれば、いろんなところに行きたいですが、 一番したいのは、渋谷や新宿や原宿をぶらぶらして おいしいものを食べたりカフェでコーヒーを飲みたいです。」ちゃんと“コッピショップ”と言っていました^^;;鼻血になってませんね。さすが…って当たり前(^^ゞ それに、渋谷・新宿・原宿って、、、若者だねぇー^^;つ「日本に来たら見つかってしまうから…一人できても…」(ゆっくりできないでしょ?というニュアンスで)ヨ「大丈夫でしょう。」(と笑う^^)次のコーナーでは、ガクトと“日韓親善ポップジャム”だって。まるきり違うタイプの二人が並ぶのも面白い^^ヨンハくんは、日本では歌手1年生。やはり、韓国四天王とは違う位置で仕事をしているし、仕事の内容も違う。とにかく、低姿勢なのだ。相手を立てる。でも、自然体で自分も出す。その辺のバランスがとてもいい感じ。ガクトには「目から光線が出ているようで、とてもかっこいい。」と言っていた。つんくが「パクさんも…」と言うと、、、ヨンハ「ボクは目が小さいから、、、(そんな光線は出せない)」って、いつもヨンハくんは自分の目のことで、笑いに持っていく(~▽~;まだまだ、これから厳しい道のりだと思うけど、応援するからね。ガンバレ!ヨンハ!!
2004年11月06日
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★泣き虫毛虫私の仕事が終わってから、毎日毎日、なつの「鳴き攻撃」にやられている。少し前にも書いたが、とにかく、私がパソコンをしていることが気に入らないらしく(構って欲しい)、パソコンの前に座ると途端に鳴き出し(今も^^;)、相手にしてもらえないと諦める時と、暴れだす(~_~;)時がある。「泣き虫毛虫はつまんで捨てちゃうぞ」と脅しても^^;ダメ。そんな室内飼いのなつのストレスを何とかしてやりたいと思い、キャットタワーを買ってみることにした。果たして気に入るのか、部屋のお飾りと化すのか…。狭い我が家にはこのぐらいの幅の物しか置けないので、スリムなのは有難いが、本人が狭いと感じなければいいが。《共同購入》《送料無料》★フン害に憤慨10年近く前に近所の山が宅地へと変貌して、我が家周辺の街事情も大きく変わった。そのひとつに、鳥のフン害がある。先日、整体に行き、楽な服装に着替えている時、先生と最近の体調の話などをしていた。(ちなみに先生は女性なので、見られても平気^^)するとどうも先生の目が、私の下着(ババシャツ)の肩の辺りに行っているのを感じた。なんだろう???あまり気にもせず着替え終わって下着を見てみたら、鳥のフンがついていた(~▽~;しかも黄色く染まっている(-_-メ)家に帰り石けんで洗っても落ちない。洗濯をしても落ちない。あ~、去年買ったばかりなのになぁ。下着だけじゃない、車もひどい時には、べったり(-_-メ)青空駐車だから仕方ないと諦めているものの、洗車後などにやられるとガックリである。ちょうど山が無くなってから、鳥達はみな住宅地へと下りてきたのだ。鳥はかわいいし罪はない。山を奪った人間のせいだもの。たまに鳥の大群を見ると、ヒッチコックの映画『鳥』を思い出してしまう。★気が抜けて…ます。規則正しい生活は守られるわけもなく(自己管理下手な私)、職のない私はやっぱり腑抜け状態。次の目的への準備は進めているものの、それはそれ、仕事は仕事だし。ハローワークにでも行ってこようかな。。。♪とりあえず気分転換に、楽天のページを変えてみました♪
2004年11月03日
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