全16件 (16件中 1-16件目)
1
WHATSMAN@NNN明日は4年に一度のうるう年をレペゼンする一日。そう思うと、何かしら、ありがたい。せっかくなので、仕事をサクッと有給休暇にでもしたい気持ちもあるが、最近は何かと忙しいため、そうもいっとれん。やるしかねえ。うるう年といえば、オリンピックが開催される年として、NOTORIOUSだが、それと同時に、確実に思い出さんといけんヤツがおる。日暮 熟睡男(ひぐらし ねるお)こちら葛飾区亀有公園前派出所 aka こち亀 もしくは、両さんの名物キャラで、夏季オリンピックが開催される年だけ目が覚める。出るたびにクソすげえ超能力を身につけとる。こち亀といえば、AUが往年のファンで100くらいまで、意地の全巻所有を果たしていたが、とちゅう、投げ出してた記憶がある。ちなみに、AUは玲子がクソ好き。「峰不二子@ルパンより、スタイルがよかですもんね」@AUと、真意のほどはわからんが玲子を高く評価しとる。ちなみに、男性キャラは本田がクソ好きらしい。つうか、こち亀は世代を問わず多くおり、地元のマイメン、ミヤの親父などもその一人。あるとき、昼寝をしてたミヤの親父が突然、ガバっと起きたかと思うと、「大原部長の下の名前は何やったか?」@ミヤの親父のPUNCHライン。「巌(いわお)やろ」@ミヤ「そうか。」@宮の親父で、また眠りについたらしい。とんでもねえ親父なわけだが、それくらい幅広い層に人気がある。NNNでいえば、上述のとおりAUがファンだったが、その上を行くファンとして、ルーがおる。ルーの場合は、その憧れの強さから、体型とか眉毛とか、その他もろもろが近づいてきよる。いずれは、亀有公園に住むかもしれん。ちなみに、カイマネントなどは、中川にクソ憧れとる。「金持ちで、男前で、生まれ変わったら、俺は中川になりたかぁぁぁぁ」@カイマらしい。帰れっ、としかいいようがねえ。また、「俺が中川やったら、クソナンパとかしますよ。絶対、もてますもんね」@カイマらしい。恐ろしい男よ。ユラは、寺井が好きらしい。意味はわからん。「味があり、渋い」@ユラらしい。気取りやろう。エースなどは、麻里愛のクソファン。「男も女もないですよ。クソかわいいですよ。タハハッ」@エース。ちなみに、関係ないがエースの尾崎の物まねは半端ねえ。それにしても、こち亀。現在、なんと158巻まで出てるらしい。マジでクソすげえ。ジャンプの最後のページの著者のコメントとともにある似顔絵はマジでクラシック。ニット帽から長髪が飛び出してきとるヤツ。秋本先生の写真を見たことがあるが、似てるのか、あれ。なんか知らんけど、昔、あの絵を教科書の隅とかに、クソ書きよった。あれはマジでクラシックよ。つうか、こち亀は短編なので、どっからでも読めるが、まじでいい。だからこそ、床屋の定番になったはず。大概の床屋が両さんを完備しとる。あと、定食屋とかでも王道。ちょっとした時間で手に取れる。個人的には、両さんのスケールのでかさにはあこがれるしかねえ。閏年ってことで、オリンピック男を思い出したことに端を発した今日の日記だが、まぁ、適当な量がかけたので、こんなもんで、終わり。では、また。ピース。
2008年02月28日
コメント(0)
WHATSMAN@NNN今日は適当に手抜きで。職場での重要な会議中とか上司がなんか怒ってるときとか、絶対に、笑ってはいけない@DT状況ってのがある。そういうときに、上司にばれないように、同僚にクソ変な顔をされたりするとマジで「笑ってはいけない」を楽しむことが出来る。斜め下を見たり、口をねじったりして、なんとか笑いこらえたりする。笑いの種類として、この手のものは確実に存在する。たとえば、町でチンピラに絡まれたとしても、そいつの言葉使いとかがおかしければ、そのときもニヤニヤするのをこらえるのが必死やし、あとで確実に笑いのネタになる。当然、そのときは、揉め事にならないように下手下手に対応するわけだが、実際は、笑ってはいけない、を実感してたりする。そんな風なことを考えると、ある種、弱い立場にあるヤツにしかない笑い、というのが存在することに気づく。で、個人的な感覚でいえば、この手の笑いは、かなり面白いところにランクインする。逆に言えば、豪快に何でもしてしまうヤツにはこの部分のオカシミは、永久に理解できんやろう。ヤンキーな兄ちゃんがクソ豪快な感じで騒いだりするのよりも、普通のヤツがギリギリの感じで出す面白さに俺は目を引かれる。まぁ、何の話かよくわからんが。次の話題。仕事が出来るヤツ、といわれたりするヤツの秘密に気が付いた。これは全てじゃない。あくまで、俺の経験及び聞いた話だけから、気が付いたこと。自信をもって、堂々と嘘を付くってこと。嘘を付く気がないかもしれんが、結果として、その判断のもととなる根拠が思い込みだったりする。確認したわけではなく、思い込みだけでそれを言う。あまりに自信ありげに言うので、回りは信じてしまう。あとになって、それが発覚することもあるが、ないことが多いので、なんかなしヤル奴というイメージが残る。俺はそういう感覚を図太いとしか思わん。次。前歯が虫歯になってきた。クソやばい。ルー2号と呼ばれかねん。次。今日はこれで。ピース。
2008年02月27日
コメント(0)
WHATSMAN@NNNいやー、仕事で大ミス。クソっ。どうにも事務仕事が向いてねえ。とかいっとる場合じゃねえ。集中力が散漫になっとる。ってことで、今日はどうにもこうにもな反省を含め、防備録的な意味をこめ、書き殴る。若いヘッズには、デフなレクチャー~社会の歩き方~になることもある。今回の大チョンボは、ギリギリでなんとか代替することができたが、それがなければ、首を掻っ切られるレベル。今回ばかりは、マジで反省した。そして、反省した雰囲気もクソ出した。回りはとかく暖かい。俺の反省した雰囲気がたぶん圧巻やったはず。にしても、今回の俺のミスを見破ったBBくんはマジでクソ恐ろしい男。クソッ。取り立てて、舐めて仕事をしよるわけじゃねえが、忙しくなるとどうしても確認がもれる。確認そして、再確認@AUがいかに重要か身にしみた。読み合わせ、がどんだけ大きいかを認識した。私ももう見誤りません。にしても、今回はここ数年でもっとも大きいミス。誰しも失敗はする。が、それを今後、どう生かすかやろう。つうか、言い訳をここに書いても何の意味もないが、俺的に腹立たしいので書いとく。あとで俺がやっとくからという他からの言葉を鵜呑みにした。とはいえ、担当は俺なので、再確認が足らんかった。今回ばかりはどうあがいてもやはり矛先は俺自身に向かう。それは回りから、という意味だけじゃなく俺自身の感情としても、ベクトルは俺を突き刺す。足取りは重い。が、もうすんだことはどうしようもねえ。いかに取り返すか、が重要。そこが今後の俺のかかっとる。確認という作業はクソ地味で、仕事を終えた時の「やってやった」感はまるでないが、ここにこそ真の仕事がある気がした。つうか、最近は、記憶力が落ちてきてるため、どうにも、調子が悪い。なんで俺はこんなことを書いとるんかということが俺自身に記憶がない。だからマジでどうしようもない。ひたすらメモをとり、何度も確認する。それしかねえ。サトルのところのオヤジがミスは誰でもする。だからこそ確認が大事なんだ。7回確認しろと言ったとかいう噂もあるが、それはマジやろう。真理の一つとして、掲げていい。とにもかくにも無駄口は叩かず、PCをにら見つけるしかねえ。つうか、俺ら世代は、パソコンの画面を見て考えることにそこまでなれていないので、大きなことは、全てプリントアウトし、マーカー等をベタ塗りしながら、確認等を今後はしていくつもり。いやー、それにしても参ったよ、今回ばっかは。明日から頑張ります。今日はこれで。ピース。追記。NNNパーカー。未だ、業者ともめとる。マジで、あそこの業者はつかえん。企業として、なんの責任も果たしきらん。そろそろ俺も切れるときがきた。ご迷惑をおかけしてる方々、マジで申し訳ありません。
2008年02月25日
コメント(2)
WHATSMAN@NNN久々に地元のマイメン、ソーヤとタケちゃんと三人で、休日の定番、風呂へ。いろいろな議題が繰り広げられたが、さすがは考えるのが仕事の男。ソーヤがすげえ題をだしてきた。テーマは下記の通り。「この歳(@33歳)になると、若い女子と話をするうちに、判断を見誤る可能性がぐっと高くなる」これだけだと、イマイチ、ピンとこんかもしれんので、逐一書いてみる。基本的に、同い年とかよりもソーヤ的にできるかぎり若い子が好きなため、恋愛対象等を20代前半に求めることから端を発するわけだが、スタートは、「若く見られるからといって、好意を寄せられとるわけじゃねえ」@ソーヤという至極ごもっともな発言から始まった。たしかに、この日そろった3人は、オダテかどうかの真相はさておき、基本的には、33歳にはみられん。「33歳? えー、見えなーい」@ホステス等の発言を俺も頂くことがある。それがオダテであることは分かるが、それをさっぴいても、男子からも言われる経験上、たぶん若くは見られとるはず。中でも、ソーヤは群を抜いて若く見える。で、ソーヤの発言。「たとえば、コンパ等で、そんな風な発言をされると、気分がよくなり、その発言者が俺に好意を寄せているやねえか、と思ったりすることがある。若く見える、というだけじゃなく、このようなことは往々にある。先日も、どっかの高校教師が、何を勘違いしたのか、女子生徒に1週に200通くらいおくって、懲戒処分をうけてたやろ。昔の感覚で、これはいける、と見誤った結果が顕著に出たのが、この事件よ。歳をとると、見た目的には、どうしたって落ちていくわけで、そこを認めたくない思いが強いから、ちょっと若く見えるね、位の言葉で、クソいい気持ちになって、判断を見誤るわけよ。若いだけじゃなく、実際のところ、モテん状態にあるわけで、ちょっと優しく接せられたら、すぐさま勘違いをするわけよ。はっきりいって、現状はクソ厳しいよ。一筋の光も差し込む隙もない。繰り返すが、とにかく現状は厳しい。」ごもっともな気もするが、俺らもDIRTY30に入って既に3年。そこは「経験」という武器がある。完全に、知識と経験こそが命綱@縞馬。これまでの戦で、浴びてきた返り血の数、そして悔し涙の数だけ、俺たちは強くなり、そして知恵を身に付けてきたわけだ。そんな俺たちが、少々若いといわれたくらいで、そんな有頂天になるはずがねえ。つうか、そもそも33にして、20代前半は、図々しいかもしれん。が、そこは俺の情報網に引っかかった案件からすると、最近の若い女子は、年上が好きというデータがある。二十歳くらいの子でも、「35歳までは付き合える」というような発言をするらしい。となるとだ、時代は俺たちに追い風だというしかねえ。しかし、ソウヤはそれを認めん。「終わりのない冬」@ソーヤもしくは、「日の当たらない場所(@社員)」@ソーヤそして、「一寸先どころか、どこまでいっても闇しかない」らしい。こうなってくると、一般論として話が進んできたが、ソーヤという男自体に問題がある気がしてきた。俺は判断を見誤らんと思うし、結婚しているタケちゃんも、「経験があるんやけ、見誤ることはなさそうやけどね」と控えめな意見をだす。とはいえ、高校教師の事例を思うと、あながち完全否定はできん。つうか、いい年なんだから、ええ加減おちつかんのか、とも思うが、まぁそういう行き方もありやろう。ちなみに、バイト先の女子には、ソーヤ派ってのがあるらしいから、捨てたもんじゃないぜ、案外@AKEEMかもしれんけどね。まぁ一理あるかもしれんので、三十路のヘッズは頭の隅っこに入れて置いて損はないかも。が、チャンスはゼロじゃないとは思う。「DJはモテても、RAPPERはモテんよ」というありがたいお気遣いたいして、公式な回答「そんなもののために戦っているのではない」@不屈闘志今日はこんな調子で。ピース。
2008年02月24日
コメント(0)
WHATSMAN@NNN今日はいろいろ。先日のスクールウォーズの再確認から、完全に俺の教師になりたい熱に火がついた。とはいえ、今から一から先生を目指す気迫も勇気も情熱もないため、こんなときは、金八先生を見て、その気持ちを味わうしかねえ。当然ながら、見るのはシリーズ最高傑作と呼び声も多い昭和55年シリーズ AKA 第2シリーズ。レンタルビデオ屋で、ボコ借りし、順に見てるが、やっぱりクソ面白い。全部見る気合がない人は、DVD全9本のうち、#2と#9だけは見て欲しい。腐ったミカンの方程式その1、その2と卒業式前の暴力その1、その2。この完成度はマジで半端ねえ。そりゃ最終回の視聴率が30を越えるはず。加藤優の名演には度肝を抜かれるしかねえ。スナックZと魑魅怒呂は永遠。で、次。アメトークの出川芸人@2週連続をやっと見た@HDDが、出川が面白いかどうかは別として、出川は渋い。ああいうリアクション芸人の渋さを垣間見た。次。道路特定財源。AUとも話したが、あれだけメディアに叩かれて、それでもなお、上乗せされたガソリン税を保とうとする官僚ははっきりいって、図太い。政治家も図太いが官僚もすげえ。個人的には、昨今の国の財政状況を考えると一般財源化することに反対はせんが、受益者負担という観点からすればどうしたっておかしい。この辺を民主党は説明しきらん。しとるんかもしれんが、俺にはどうにも納得できん。カンナオトは自分が思ってるほど、人気はねえんやねえか。かといって、今の国土交通省の好き勝手な出鱈目がいいわけもねえ。どういう解決策をだすんか、楽しみなところもあるが、上述したとおり、奴らはクソ図太いので何事もなかったように10年間の延長になるんやろうな。次。地元のマイメン、TAKE-SHITが上げていたが、sionの昔の映像。コンクリートリバー '87 ヒタスラ、サングラスの内側に折れる角度が半端ねえ。目の下を黒く塗ったかんじもすげえ。歌い方は、まさに感情たっぷり。最後にグラサンを外すところもすげえ。いいものをみた。次。SPAMメールがすげえ。俺のアドレス@PCにもジャンジャカ飛んでくる。とにかくタイトルをクソ工夫しとる。・ご質問の回答です・母より・新着メール1件・お問合せ有難うございます。 などなど、以前のいかにも出会い系なタイトルからかなり変わってきた。スパムと宣伝的なメールとは趣旨が異なるから当然かもしれんがそれにしても、タイトルが面白い。つうか、アドレス見れば、大抵分かるわけで、それでも開く人は多いんやろうな。PCやから別にいいが、これが携帯にどっときたらマジでかなわん。ホワイトリストを作って、対応せんとめちゃくちゃにされる。次。先日、書き込みがあったがNNNパーカの目撃談。ああいうのは面白いので、発見した人は、ぜひご一報を。まぁ、今で割ってるのは数十着。プレミアもの。見たら幸運になれるレベル。次。まったくもって忘れてたが、DJ エースが2月7日をもって、28回目の誕生日を迎えとる。2週間も遅れた。こればっかりは不徳のいたすところ。マジで申し訳ねえ。NNN最年少のエースが28歳。二の腕は太いが、あの世代もついにここまでやってきた。とにかエースは人がいい。ここに関してはMRお人よし、ルーと五分で勝負できる。が、ちょっと心配なのはヤツの人生設計。吉田兄弟張りに津軽三味線に手をだす、との噂もある。もうすこし、俺が、俺がな笑い飯なノリをだしてもいい。とにもかくにも今度、なんかやる>エース。祝28歳。オメデトウ。次。と思ったが、今日はマジで書くことがなかったので、手抜きながら、ご勘弁。ではまた。ピースを刻め。
2008年02月21日
コメント(3)
WHATSMAN@NNN穏座DESK TOP前。YEAH,調子は?@往年のスタイル。きれいごとも多少交じるかもしれんが、すべてはそいつの価値観だろう。こういうBLOGというものの性質上、自らが打ち出した回答を示すことが重要にも思えるが、どうにも俺には向いていない。算数とか答えがバシッと決まっているもの意外は、正解も不正解もない。好みの問題でしかない。価値観、なんてモノに正解もクソもねえ。多数決が全てとすれば、全てに正解と不正解があるが、俺らは多数決に反発してきた男たちだ@ワースト人それぞれ人生があって、そいつがそういう風に思って、そういう風に生きてきたし今後も生きていく、なら、誰も文句の言いようがない。それが親友と呼べるやつでも、すべての価値観が重なる人間は存在しないわけで、当然のこと。この歳になると、どうしても自分の経験を通して作ってきた価値観ってのが固まってくる。何を言っても言われても自分の価値観が固まっていれば、そこでぶれることはない。それがいいか悪いかは、そのときは誰にも分からん。のちに自分が振り返ったときにあー、あれは間違ってたなーって思うことがあるくらい。当然、聞く耳を持つことは大切で、俺はそうはおもわんけど、そういう考え方もあるんやな、と思うことは必要。それが出来んこともおる。自分だけが正しいと思ったりもする。そういうときは、自分の意見を人に押し付ける。クソヤッカイとしかいいようがねえが俺もそういう時期があったし、今も、そういうところがある。これはマジでクソやべえこと。自分の価値観が固まってたとしても、それを押し付ける必要はない。その根底には、正しい俺の考えを教えてヤル。その正しい考え方をしとけば間違いない。もっといえば、世界がこの考え方をしたら、地球がよくなるってな思惑があるんやねえかとみとる。のぼせ上がる、とはなんたるかよ。逆の場合は、押し付けは断固断る@SHIROなわけでして。押し付けれたり、見下されたりしたら、誰だって不快に思うだけで、持ってるはずの聞く耳を、長い髪で隠してしまう。俺が思うに、33歳と言う年齢からすると、そろそろ固まってる人も多いやろう。生き方、ってのを決める下地となる価値観。それが形成されてて当然とも思う。そこを未だに模索してるヤツもいて、そういうヤツから話を聞くと、随分前に通った道だったりすることもあるが、俺が通らなかった思考の流れがあったりするし、そう考えると、俺の答えは正解といえんな、と考えることはある。世界が狭くなると、新しい考えに出会わなくなる。異文化コミュニケーションってのはクソ重要。とはいえ、自分が経験してきて、ジョジョに形成してきた考え方、価値観はなかなか崩れん。ただ、それだけじゃ、爆発的な進歩はねえ。いいものは吸収し、いらんものは捨てていく。この部分の判断力と、それを実践していく勇気と才能は必要。これはこうあるべきという物言いをすることが増えた昨今の俺。どうにも頭が堅い。個人的には、一般の同い年の奴らより、HIPHOP等のおかげもあって、考え方が柔軟なはず、とおもったりしてたが、案外そうでもない。どんどんこりかたまってきとる。こんなんじゃいいアイディアも出らん。決め込む前に、すこしとどまり、360度 上下確認@KGっていうか、再確認。最初は意図的に、いずれは無意識に、そういう思考の流れになれたらいい。誰が正しかったか、は後になって、その時々の歴史観が決めるのかもしれん。今日はこんなところで。ピース。
2008年02月20日
コメント(4)
WHATSMAN@NNNテレビ番組を見て思ったこと。つうか、あれはマジでとんでもねえ番組。ビューコロ AKA BC。あの番組は人の心の闇。が、ついつい見てしまう俺。そんなもんかもしれん。つうか、改めて実感したが、人は見た目がクソ重要なんやろう。それは頭がクソいいとか、足がクソ速い、とかサッカーがクソうまいとか、それと同じ。クソ男前、とか、クソ可愛い、とかってのは、完全なる天賦の才。金持ちに生まれることも才能の一つ。生を受けた環境と資質。全てがそいつの持つ武器。話がそれた。ビューコロを見て思ったが、出演者の人の実話がすげえ。クソ恐ろしい差別をされたりする。で、思うのが、可愛いとか、不細工とかそういう感覚的なものなのに、大まかには似たり寄ったりになるんやろうか。うまく説明できんので、例を挙げると、光浦やすことエビちゃんなら、どっちが可愛いと思うか、ってことになると、かなりの確率で、エビちゃんに軍配があがる。可愛いとかカッコいいとか、そういうのって、定義することができんような気がするものなのに、当然、のように、エビちゃんを選ぶ。よくわからんが、メディアの影響する部分がクソ大きいはず。似たような感じのアイドルとかモデルとかをメディアが扱うことで、美人とか男前を定義しとるんやろう。で、その定義に外れる人は、不細工に区分けされるんやねえか。やから、国によって、美人の定義が変わったりもする。ゾマホンの国では、クソ太った女子がモテるみたいやし。対人間でなく、万物に対しての印象ってのはどうか。人によっては好きな人も居るが、多くの人が気持ち悪い感じる蛇とかムカデとか。なんで、気持ち悪い、と思うのか、って話。逆に、花とかダイヤとか、なんでキレイって思うのか。美的感覚って話になってくるのか。成長する間に、それがキレイなもの、汚いものってのを無意識のうちに刷り込まれてんのか。または、アカシックレコードにアクセスしてるのか。また、遺伝子情報に組み込まれるとか。やっぱ刷り込まれとるんか。蛇とかは、他の動物にもある「足」がないことに違和感を覚えるのかもしれん。ムカデはその逆で、ありすぎるのが気持ち悪いのか。クワガタとかカブトムシはわざわざ捕まえに行くほどの人気があるのに、ゴキブリはマジで気持ちがわるい。レア度の問題か?なんなんかな、この差は。蛾と蝶なんて、クソ似とるわけで、見た目だけの勝負のような気もする。始めに、先人たちが蛾をクソ渋い、と評価してたら、少々の毒性とかはお構い無しにたぶん、クソ人気があったかもしれん。ちなみに、俺は蛾がクソ苦手。ハトは平和の象徴で、カラスは薄気味悪いヒッチコックか。話が逸れていったが、目が認識して、それを脳に伝え、そんで脳が判断をしてるんだろうけど、そこの判断には経験とか知識とか、そんな外部からの情報がクソあったりするんやろう。そんで、俺はそんな外の情報を元に、いろんなことを判断してんじゃねえか。自分の感性で判断してると思いきや、その感性を形成するまでに、多くの情報にふれとると見とる。アカシックレコードとか遺伝子レベルとかで、無の状態で、ムカデを見て、気持ち悪いとかんじるなら、それもまた、興味深い。俺の価値観なんてのは、一瞬で覆る気もする。来週の今ごろには、俺がこの世で一番の男前、という感覚が芋を洗うサルAKA101匹目のサルのよう世界に伝播する可能性もないとはいえん。わけのわからん話になってきたが、できれば、俺も目を二重にきりっとし、鼻筋をビシーーーッとしたい。あと、頭を小さくしたいが、それはもうあきらめるしかねえ。背はあと10センチくらい欲しい。ついでに虫歯もないしたい。クソガッ。まぁ、男は顔じゃねえ、中身だ@MC SHIRO女も顔じゃねえ、スタイルだ、じゃなくて、中身ですぜ、まじで。今日はこんなかんじ。ピース。
2008年02月19日
コメント(6)
WHATSMAN@NNNココ最近は、空前のCOVERブームといって過言じゃない。徳永英明のVOCALISTシリーズはボコ売れらしいし、BANKBANDもパート2がでて、桜井@ミスチルがクソ渋いことカバーしとる。にしても、桜井のカバーする曲のセンスがどうにもピカリと光っとる。そんなカバーブームの中、クソスゲエのを見つけた。俺ら世代、っていうよりもうちょっと上の人たちなら、確実に激チェキしたであろう名作ドラマ。スクール・ウォーズその主題歌として、クソ王道なのが、今回、カバーの対象となった「ヒーロー」元々、映画「フットルース」でNOTORIOUSだったHolding Out for a Hero/ボニー・タイラー@YOUTUBEを麻倉未稀がカバーしたんだが、それを更にカバーしとる。実際は、英語バージョンと日本語バージョンをジャグリング。このカバーのPVを見たとき、マジで愕然とするしかなかった。なにせ、そのカバーをしてんのが、デーモン小暮閣下あのメイクで、「You need a heroつかまえてよ、ヒーローその手で夢をもし あきらめたらただの残骸(ぬけがら)だよYou need a hero傷だらけのヒーロー誰でも 悲しみに振り向いたら 明日が見えないよ」とかを堂々と歌いよる。ぬけがら「だよ」とか、ってマジで半端ねえ。悪魔の口から「明日が見えないよ」ってのもクソ恐ろしい。歌いよる姿もマジですげえ。悪魔なんか、何なんか、もう分からん。携帯からの人は無理だが、PCから見てる人はとにかく見てくれ。ヒーロー/デーモン小暮閣下@YOUTUBEPVの内容もなんかすげえことになっとる。あのメイクの必要性も踏まえ、すげえ世界感かもしれん。大黒マキもカバーしてたが、このデーモンバージョンが圧巻。が、映像とセットという観点からしたら、やはりこれを越えるものがねえ。スクールウォーズのオープニングクソ甦る。その流れで、YOUTUBEにて、発見した。以前、ユラが俺んちに来たときに、なぜか二人で見たビデオ。プロジェクトX。「ツッパリ生徒と泣き虫先生」スクールウォーズの元ネタとなった実話。京都、伏見工業高校のラグビー部。そこの監督と生徒の物語。このビデオを見終わったとき、正直いって、涙がこぼれた。で、サッとユラをみたら、まさかの同じ涙がキラリ@スピッツ。ばれんように、コソッと泣くスキルを出したつもりかもしれんが、その辺を即座に見抜くSKILLを持つ俺からしたら一目瞭然@社員。つうか、あのラストの「あの八坂のシンゴがですよ、、、」@山口監督のクダリを見て、泣かん方がおかしい。何回見ても、涙が出るとくとごらんアレ。・「つっぱり生徒と泣き虫先生」1/5@プロジェクトX・「つっぱり生徒と泣き虫先生」2/5@プロジェクトX・「つっぱり生徒と泣き虫先生」3/5@プロジェクトX・「つっぱり生徒と泣き虫先生」4/5@プロジェクトX・「つっぱり生徒と泣き虫先生」5/5@プロジェクトX今回、再確認したが、どうしても涙が出る。クソやべえ。これが実話なんだから、とんでもねえ。こうなったら、ついつい放っておいたアレを見るしかねえ。ってことで、最近、中山きんにくんがやたら名前を挙げる「照栄さん」主演の映画、「スクールウォーズ」を翌日、速攻で借りにいった。ドラマよりも実話に近づいてはいるが、2時間チョイという時間的制約が大きかった。それでも泣ける。マジで涙が零れ落ちるだけよ。プロジェクトXと被る台詞も多くあり、FAN的にはたまらんところも多々。FANは見るしかねえ。まぁ、嘘が多いとはいえ、ドラマはやはりクラシックやった。BGMとかもクソよかったし。名シーンも多くある。ザブングルのボケの方の持ちギャグの元ネタをDIGったので、一応あげとく。「くやしいですっ」@YOUTUBEちなみに、山口監督曰く、「あれが、伏見工ラグビー部の産声」らしい。この後の、「今から俺は、おまえ達を殴る」はPUNCHラインよ。とにもかくにもおれはこういうのがどうしてもすきなんかもしれん。金八第2シリーズといい、ワル対熱血教師系はマジではずさん。まぁ、ヤンキー先生はどうも好きになれんが。教師を目指している人がいるなら、この言葉を送っとく。「子どもを嬉しい気持ちにさしてやれる先生がようけおったら生徒はみな変わっていくねん。」@山口監督もしくは、「教師を目指す者がいるのなら、まず生徒を信じることです。そうすれば必ず生徒はついてきます。」@坂本金八というのが送る言葉。ちなみに、各職業でいえば「政治家を志す者がいたら、本当に困っている人のためにお金を使いなさい。銀行員を目指す者がいたら、お札の中に染みこんでいる人たちの汗に気付いてください。理髪店を継ぐ者がいたら、お客さんの疲れもはさみで切り落としてください。小説家を目指す者がいたら、うたえ!生きることの素晴らしさを。」@金八第2シリーズ最終回ってことになっとる。それはいいとして、とにもかくにも、スクールウォーズはドラマもDVD化されとるし、プロジェクトXもレンタルにある。当然、映画もある。熱い涙を零したいB-BOYとしては確実に押さえとく必要がある。ちなみに、俺的には、「落ちこぼれ軍団の奇跡」@馬場 信浩もチェック済み@Dいやー、マジで俺も教師を目指せばよかったー。今日はこんなもんで。ピース。追記。おまえのあれより古くて新しい男ことKID79。鯛の鯛。おめでとう。
2008年02月18日
コメント(0)

WHATSMAN@NNNたまにはHIPHOPな音のことも書く。やねえと、ここがなんのBLOGなんかわけが分からんことになる。最近、再び、気に入って聞いているCD。 SOUND BOMBING vol.21.Intro/The Beat Junkies2.Any Man Intro/The Beat Junkies3.Any Man/Eminem4.B-Boy Document 99/High & Mighty feat. Mos Def and Mad Skillz5.WWIII Intro/The Beat Junkies6.WWIII/Pharoahe Monch,Shabaam Sahdeeq7.Stanley Kubrick/R.A. The Rugged Man8.A Message From/J-Live,Prince Paul9.Crosstown Beef Intro/Kid Capri; The Beat Junkies10.Crosstown Beef/Medina Green11.7XL Intro/Marley Marl; Pete Rock; The Beat Junkies12.7XL/Sir Menelik feat. Grand Puba & Sadat X13.Chaos/Reflection Eternal Feat. Bahamadia14.Soundbombing/Dilated Peoples & Tash15.Brooklyn Hard Rock/Thirstin Howl III16.Mayor/Pharoahe Monch17.Patriotism Intro/The Beat Junkies18.Patriotism/Company Flow19.1999 Intro/Q-Tip & The Beat Junkies20.1-9-9-9/Common feat. Sadat X21.When It Pours It Rains/Diamond22.A Message From/Mos Def,The Beat Junkies23.Next Universe/Mos Def24.Every Rhyme I Write Intro/The Beat Junkies25.Every Rhyme I Write/Shabaam Sahdeeq feat. The Cocoa Brovaz26.On Mission/Reflection Eternal27.Outro/The Beat Junkies一世を風靡した地下のレーベル、RAWKUSが世に送り出したクラシック。伝説のコンピ、リリシストラウンジと比べると、曲間をビートジャンキーズが擦ったり、つないだしてて、ミックステープみたいになっとって、個人的には、こっちの方をよく聞いた、当時から。VOL.1から3まであるが、個人的に、特に気にいっとるのがこのVOL.2。つうか、このロウカスが出てきたころってのは、94、5年のBPM90前後でクソ渋い路線が王道だった時代から、ジョジョにオーバーグラウンドな音が主流となりつつあった変化の時代。俺としては、プレミアとかピートロックとか、DITCとか、BEATMINAZとか、ああいうのがクソ好きなので、当時は、メジャーな音が主流な流れになる中、このRAWKUSをクソ信じとった。「レーベル買い」できた数少ないレーベル。それ以前でいえば、「PAYDAY」がクソ王道のレーベル。あの、楕円にPAYDAYのロゴには、マジで当たりを引かせてもらった。話を戻してロウカス。とにかくアンダーグラウンドを代表するレーベル。このサウンドボミン2がでた99年頃はクソ勢いがあったが、いつのまにかつぶれてた。時代の流れにのまれたんかもしれん。つうか、ユラなどはこのRAWKUSがクソ好きだったのか、ロゴTシャツを自信満々に着てた記憶がある。つうか、アイツはレーベルTシャツがクソ好きやった。STAXとかも含め、いろいろともってた気がする。どっかのレーベルで働きたい憧れ、黄昏やろう。つうか、ユラはやたらグレーのTシャツとかスエットが好きなため、俺とかAUの間では、灰色のものを「ユラ色」って呼んだりするSKILLがある。まぁどうでもいい。話を戻す。サウンドボミン2。モンチのWW3がまずクソ渋い。カイマネントのラップにモンチの匂いを感じるとは、AUの談だが、カイマ自身が意識しとるかどうかは知らんが、光栄ですっ、かもしれん。それはそうと、メジナグリーンとか、まるで名前を聞かんけど、まだおるんかな。個人的には、タイトに決めてくるRAPをもっとるんで、結構すきやったんやが。あと、12曲目の「7XL」。リリックの内容はしらんけど、とにかく、デカイ。小錦クラスでも7XLを着るかどうかはわからん。俺の同級生に、下の名前が「広大」ってヤツがおったけど、そいつの名前張りにデカイかもしれん。完全に、芝草@元日本ハム張りのでかさ AKA 宇宙。もしくは、カフェ2SMOKEがポケットに詰め込んだ夢くらいデカイ。つうか、「デカイ曲を作ろうぜっ」って勢いで始まったことが予想されるが、その行き着いたところが7XLってのは、まじで半端ねえ。で、この曲、タイトルどおりといっていいかどうかはわからんが、なかなかカッコええ。何せ、FEATでPUBAとSADATとくれば、外すはずがねえ。つうか、主役が喰われとる、ってわけじゃなく、意地で存在感ははなっとる。いきなりPUBAで、最後にSADATという展開で、ようがんばっとるよ。にしても、ブランドヌビアン組はどちらもマジでかっこええな。ほかには、表題曲を勝手に作ったのかどうかしらんが、14.Soundbombing/Dilated Peoples & Tashこれは、愕然クラスにクソカッコいい。クソ余裕があるし、大人のファンクがある。Dilated PeoplesにFEATでアルカホリックの王道とくれば、そりゃ、はずわけがねえ。この辺を爆音でI-PODで聴きながら街をあるけば、自然と足が前へ前へと動くってもの。そこから流れる15曲目もなかなか渋いし、個人的に、このCDでクソ好きな流れで、ほかにもコモンも相変わらずクール。サビは、コラージュしてるが、こういうチョップなヤツもおれごのみ。にしても、このごろもコモンは渋い。サダトとの対比もいいし。モスデフやクエリも出てくるし、あとカンパニーフローもいい。ココブラ AKA スミフンや、意地の往年、ダイアモンドDも登場するし、全体的に、平均点がクソ高い。こすり等も半端ねえし、どうしても押したくなる巻き戻し@社員っていわれとる。最近、久々に聞いてたが、ついついノリノリになる。今日はこんなところで。ピース。追記時事問題。教育に関係する法律、制度の見直しについては知っとく必要がある。
2008年02月14日
コメント(2)
WHATSMAN@NNN明後日には、恋人達のドデカイGIGことバレンタインを迎える。昨年の今頃に書いているが、やはりこの幕府、どげんかせんといかん。ハッキリ言って、女子学生達が、本気の思いを込め、これを気に告白するという、クッソ青すぎる春、紺碧の春SHITを出すには、なんら言うことはない。俺が文句をいう筋合いもねえし。ただ、こと義理チョコ@職場だけは、マジで中指を立てる必要がある。これだけは、マジでやめた方がいい。収賄にも繋がる。近年、官公庁や大手企業内においても、お歳暮、お中元の類をやめましょうという流れがあるなか、社員同士のこういう癒着を生む行事、に関しては、どうしたってやめる必要がある。こういうことを言うと、まぁまぁ、これくらいはいいじゃないと、知った振りした無思考な連中が、怪訝な顔をしてよってくるが、冗談じゃねえ。こういう小さな「不正」にこそ対峙せんで、大きな不正を無くすことできん。まずは目の前の現状にNOをたたきつけるべきやろう。社員間の親睦の一つという考え方を押し出してくるとぼけた連中もおるが、はっきり言わせてもうと、チョコをあげんと親睦が計れない職場環境に問題があるとしかいいようがねえ。チョコなんて無くても親睦はバリバリに計れる。クソワックな連中が多すぎる。一応、念のために書いておくが、俺がチョコをもらえんからひがんで書きよるわけじゃねえ。第一に、チョコは買うものでもらうものじゃねえ。俺は自らの身銭を切ってごっそりとチョコを買うMONEYをもっとる。チロルならケース買いできうる。問題はそこじゃない。この社会にはびこる意味の無い、不正にも繋がるようなこの行事を、この強大な幕府を倒さんといけんってことだ。まずは一人ひとりがこの幕府に正面から対峙する。そうせんと、革命は夢のまた夢だ@BOSS俺の長州遺伝子が、志士の血を自然と沸かしてくる。マグマ沸騰@UZIだ。そりゃ、俺だってチョコは欲しい。なにせ無類のチョコ好きとして、方々に名を馳せとる。が、しかしだ、やはり戦うときがもうきてしまった。もう一度書く、っていうか、何度でも言うぞ@D。俺が中指を立てるのは、義理チョコに関してのみ。本命に関しては、もう、これは、クソ欲しい。俺にチョコを、本当の命と書いたチョコを手渡してくれるなら、それはもう、天の仕事もするだろう@告別。が、そんな空にKISSするくらいHIGH(@HOW HIGH)になっても、義理チョコだけは、駄目!絶対!@撲滅キャンペーン。なにせ、お返し、ってのがクソ面倒。決して金の話じゃねえ。買いに行くのも、考えるのも面倒。こういうのって大体若手がさせられる。なんでも、小野やカイマや直也が、鍋をつつきつつ、「ワッタンも無理せんで、鍋を食べたい、誘って欲しいって言えばいいのにね」などと陰口を叩いているようだが、(カイマにいたっては、普段は俺に対し、ワッタンさんと呼ぶのに、居らんところで、呼び捨てるSKILL)はっきしいって、冗談じゃねえ。俺は、無理や、やせ我慢からもっとも遠いところで一人暮らしをする男。鍋も義理チョコもゼッテー(@ZEE)に認めんぞ。っていうか、容赦せんぞ。鍋に関する思いは、またいづれ書き直す。詳しくは過去LOGを見てくれ。今日はこれで。ピース。
2008年02月12日
コメント(0)
WHATSMAN@NNNなんでも俺の小学、中学の母校が統廃合とかされるらしい。無くなるのか、吸収するのかは知らんが、残ってもらうしかねえ。ちなみに、俺の中学と言えば、あの松田優作を輩出した名門。黒い雨を降らし続けるこの中学、なんとしても、名前を残してもらうしかねえ。で、今日のテーマ。いつ何時、オシャレをするか。オシャレと書いてしまうとちょっとニュアンスがずれてくる。先日の休日。職場近くに新たにカレー屋がオープン。しかも、ココイチみたいなタイプではなく、インド人が作るホンチャンのカレー。ライスじゃなくてナンをFEATさせてくるタイプ。そんな店が出たら飛びつくしかねえ、ってことで、休日の昼間に行ってみた。モセキの現状を知る人であれば容易に想像できるが、ここモセキは完全に車社会。家→車→お店のリレーは完璧で、外を歩くことがほとんどない。そういう状況であるため、その日も、クソ汚い格好で、そのカレー屋に行ってみた。頭はもちろんの寝癖で、当然のようにメガネ。着てるものはパジャマに毛が生えたようなスエット。つうか、着古してパジャマに格下げとなったトレーナーと、どうしようもねえようなイージーパンツ。スエットが意地のSUPREMEで、パンツがラルフなので、パッと見は、寝巻きながら、よく見ると、本気で決めてきた、と取られかねんクソ恐ろしいイデタチ。首の部分は延びてるし、ズボンはズルズル。上記のように寝癖でメガネ。はっきしいって、クソムゲエ格好。で、そんなスタイルでカレー屋に、洋々とキーマカレーとかを頼み、ニヤニヤまっていると、愕然とする状態に。職場の人が、職場の女子が、ぞろぞろと入ってくる。俺のツレの相棒もクソ汚い格好。これはマジで恥ずかしい。その職場の人たちが多少なりとも面識があり、かるく話したりする中であれば、「いやぁぁ、誰にも会わんと思って、汚い格好できましたー。タハハ。」と言いたくもない、また聞きたくも無い、いい訳をして、なんかしら、気分も収まるが、見たことはあるが、話ことがないレベルだったため、ひたすら下を見るしかねえ状態。とはいえ、カウンター式の店内で、運悪く、ま隣に着席されたため、もうどうしようもねえ。マジのアチアチ。クソエグかった。焦ったりするのもかっこ悪いので、さも当然のように振舞ったが、内心はあせるしかねえ。つうか、夜のコンビニとかレンタルビデオとかそういうところにはマジでクソ適当な格好で行っていたが、今後はマジで考えを改めんといかん。いつ何時、誰の挑戦でも受けると、A猪木が叫んだが、たしかに、何があるかマジで分からん。表に出れば男には7人の敵が居るとは、よく言ったものでとにかく準備しとかんといけん。誰だったか忘れたが、地元のヤツだったとおもうが、そいつは常々、ぶっきめとる。で、あまりに決めるため、「なんで、そんなに決めるんか」と聞いたことがある。「いつ、何時、どこで、クソ可愛い子に出会うかわからん。そんなとき、仮に勇気を振り絞って、声をかけたい、と思ったとき、自分の格好がむごかったら、そこに引け目を感じる。そんな思いを俺は二度としたくねえ。あの時、もし俺が決めていたら、あのクソ可愛かった子と今頃付きあっとるかもしれんやろ」マジで知るかっ、と思ったが、その考え方は、案外抜けた発想かもしれん。確かに一理ある。金曜の夜にいくらバンダナ締めてかなり本気(@縞馬)でコンパに参加したとしても、上記のようにここぞというときに勝負できなければ、まったくもって意味をなさん。引け目を感じたら、負ける。ちなみにそいつが勇気を振り絞った話を聞いたことはねえが、今後、がある。気を張って生きていかんといけん気がしてきた。明日から、職場でも最低限から、ブッキメを目指す。つうか、俺がこれを出したらマジでモテる可能性があるけぇ、ちょっと気がひけるんですよねー。マジを出せば勝てるが、そこは、あえて出さないという自己防衛を破りさるしかねえかもね。つうか、そういう考えは別としても、マナー、というものを考えたとき、パジャマで表を歩くのはまずいかもしれん。女子なら化粧をし、男なら、髪をぶっきめるくらいは最低限せんといけんかもしれん。神様はどこかでみとる@テレビとかで知った振りをした人。33歳、終るにはまだ早い。社会人オシャレを楽しむしかねえ。ネクタイとベルト合わせてみました。とか、逆にメガネ男子で勝負とかやろう。まぁ、なんでもいいが。ちなみにAUは常々ぶっきめる。あのキメ振りは芸能人クラス。完全に思い違いをしとる。つうか、AUは未だに洋服とか靴とかをGEAR、と呼ぶSKILLをもっとる。「天神で、GEARを漁るか?」とかを平気で出してくる。恐ろしい男よ。今日はこんなもんで。ピース。
2008年02月11日
コメント(0)
WHATSMAN@NNN今日は雑記。まずは、DJ ODEHEEが所属するAV CREW。どこまで現実性があるのかはわからんが、やつら、草ハンド部を創設しそうな匂いがある。100キロマラソン挑戦、や、年末年始ひとり旅など、彼らの試みはいつも俺を刺激する。こうなったら、モセキ草ハンド部を立ち上げるしかねえ。マジな実現を目指すか。なにせ、対戦相手が動き出しそう。ちょっとマジで作らんかね>BROOKモセキ側はオッカンIRON SHIPのサイドを筆頭に、多少なりともハンドの経験があるタケちゃん、ソウヤ、ウエキュウ、中原、そして俺。あと一人は、暇なヤツを適当に入れるしかねえ。まずは、ルールを覚えよけ>村上カルト思い出してきたが、ハンド部のランニング時の掛け声がクソむげかった。それが、俺のおったB洋中学オリジナルなのか、それとも一般的なもんかはまるで知らんが、とにかく愕然とする掛け声。「エイヤッ」@キャプテン「エイッ」@一般部員「ヤッ」@キャプテン「ヤッ」@一般部員これの繰り返し。マジで、なんなんか、これ。エイヤっ、の時点で戦時中の槍付き訓練のような雰囲気があるが、逸れに対し、エイッ、で返す世界観。そんで、ヤっ、っていったら、ヤッ、って言うオウム返しのSKILL。どんだけ古いタイプなんか、これは。確実にもてん。漫画、柔道部物語の名シーンに下記のようなものがある他高校の柔道部に男前の選手が居たときの会話。「確かにアイツは男前かもしれん。だが、アイツは確実にモテないはずだ」@小柴「先輩、それは何故ですかっ?」@三五ほか後輩「それはな、、、アイツが柔道部だからだっ」@小柴この柔道部をハンドボール部に置き換えても会話がなりたつんやねえか、とみとる。とはいえ、イケメン、宮崎の登場や先日の韓国戦で時代が変わりつつある。草ハンド。道のりは険しいが、いずれ実現する時代が来よう。次。漫画喫茶にて。「アオイホノオ」@島本和彦同氏の燃えよペンの炎モユルの若かりし時代を描いたもの。ヤング島耕作的な感じか。で、1巻を読んだが、なかなか面白かった。内容的にはオタク度が高く、付いていけない部分もあるが、それでも面白かった。主人公炎モユルは、言わずもがな、島本先生自身の若い頃。大学時代。なんと同じ学部に、エバの庵野が居たりする。実話がクソ出てくる感じ。また当時、売れる前、売れた出した頃のあだち充や細野不二彦や高橋留美子などに対する当時の個人的な思いを書いてたりして、それが結構面白い。「このあだち充という作家。人気はないようだが、俺だけは面白いと認めてやる」などの発言。つうか、巻末では庵野VS島本の対談などがあり、この辺が好きな人はニヤニヤするはず。当然、キャラはいつも島本節で、クソ熱かったり、わけがわからんかったりする。まぁ、好きな人は読んでみては。で、次。漫画の話をもう一つ。かぶく者。原作がデビッド・宮原という個人的になじみのない人だが 作画が、軍鶏でお馴染みのたなか亜希夫ってことで、手に取ってみた。なかなか面白い。2巻まで読んだが、続きが気になるところ。久々のヒット。今後の展開に期待したい。次。これはモセキの連中だけ読んでくれ。スゲエ音源ファイルを発見。奇跡。http://www.heikeodori.com/music/hozonkai.mp3モセキのソウルMUSIC。今日は手抜きですが、これで。ピース。
2008年02月10日
コメント(4)
WHATSMAN@NNN昨日、20080208。実姉に初めての子どもが生まれた。地元の連中には、チャリの立ちこぎでお馴染みの姉も遂に母親になった。「とにかく、クソクソ痛かった。最終的には、わけが分からんかった。」らしいが、母子共に健康体。兄貴のところに続き、W家にとって、二人の孫。俺も確実なおじさん。で、今日のテーマ。昨日の続き。あの頃の俺の歌#2。「前にも同じようなこと書いてなかった?」@カイマといわれたが、そんな気もする。正直、ここまで書いてくると、どうしても内容が似てくる。何を書いたかも把握でてきない。まぁ、日日書き殴り、である以上、そのときの気分で、いろいろと書くしかねえ。根底は、変わらんから、似てくることもあるやろうが、まぁ気にせずに読んでください。とにもかくにも、続き。社会人一年目。98年。オラ東京さ、行くだと、ばかりに、喧嘩を売るようにあの街に行った(@SION)。たった4ヶ月の東京生活だったが、毎週末のように、ハーレムとかにいった。社員2Kがハーレムから少し離れたところにメットインな原チャリを隠すようにおいているのを目撃し、クソニヤニヤしながらこの犯行現場をみんなにしゃべってたのも、このころ。ハーレムに行く前に、当時、東京に居たミヤとかマーとかとハーレム近くの酒屋でビールを引っ掛けて行くのが定番。懐かしいな>マーすでにナチュラルナインとは袂を分かってたが、それでも、HIPHOPにトリコだったので、Mと書いてある店@Uザ6とかで、クソ焦ってレコを買ってた。で、この当時といえば、このアルバム。そして、特にこの曲。PARTEECHECKA@ZEEBRA98年を記念するアルバムやろう。コンパとかでは、女性軍に向かって誰かが確実に出すライン。特に山本@田川あたりが王道。「金払ってんなら払っただけ、遊んでいかなきゃ、おまえの負け」と、「ポン酒、テキーラ覚悟して飲め」いやー、懐かしい。あと、もう一曲おまけ。つうか、大学時代として、上げるのを忘れてたやつ。証言@さんぴんRINOのバースがアナログと違い、「こっちの方が渋いのぉ」@サトルとかいいよったら、CDはこっちのバージョンやって、やっぱそうか、って思った記憶がある。にしても、サンピン時のジブラの白装束が渋い。次。社会人一発目の仕事を1年半で退社後、地元、モセキに帰り、フラフラフラ@SIONとしてた時期。この時期といえば、やはりあれやろう。愕然とした。田川山本のオススメで、針を落としたTBH。あのビッチならキッチンで誰が撃ったかはまったくも知る由もないが、ブルーハーブは衝撃的やった。とくに、これはすげえ。ILL BEATNIK@フジロック伝説となってるらしいが、納得がいく。で、次。現在の仕事についた。27歳。もがきながらも生き抜く LIKE 伊藤カイジな日日。三十路を手前に、いろいろあった20代後半の夏。俺が特にこの曲を好きだったってわけじゃないが、この曲を好きだった人が居てやね。。。未だにこれを聞くと、思い出すぜ、あの頃@アキーム。BEAT ON TACTICS@LUNCH TIME SPEAXメケハッ、メケハッ、ってヤツ。つうか、AUとの話では、日本人でRAPが上手いのは、NIPPS、TWIGYそして、このゴッチやろうってことになっとる。ゴッチはかなりSKILLFUL。それと同じでこれも懐かしい。小さな恋の歌@モンゴル800遅咲きの青い春な一曲。で、次。三十路到達。この時代を象徴するのは、理由は書かんが、あれしかねえ。午前3時の街角で@SIONこの曲ばっかを聞いてた時期がある。2バース目がやべえんよ>ヨースケ俺なりのアンサーとしては、「街角の月の下で」@NNN~札幌からも同じ月を見ているVERSION~が、時期、耳に届き始めるのでそれを聞いてもらうしかねえ。そして、ここ2、三年のヒット。この前の、俺たちの明日@エレカシとか、侍ソウル@ウルフルズとか、もある。sionのNEARもよく聞いた。が、一曲揚げるとしたら、なにか。やっぱこれでしょ。ALL TIME KILLIN@NNNオータイキリン。クソクラシック。今のうちに聞いとこう。最後に、俺のALL TIMEな曲。MYSELF@長渕これを聞くたびに、泣きそうになる。やべえ、のひとことにつきる。今日はこれで。ピース。追記。今日の時事。アメリカ大統領選について、よく考えとこう。どっちが民主党なのか。米国の政治は、保守派の共和党とリベラル派の民主党が2大政党制をなしている。ブッシュ現大統領は共和党。イギリスの政党がどこかも。
2008年02月09日
コメント(2)
WHATSMAN@NNNNO MUSIC NO LIFEと言うどっかのキャッチコピーを使う人もいるが、おれの場合はそうでもない。別に音楽がなくても生きてはいける。とはいえ、振り返れば、その時代時代を象徴するような、歌がある。たしかに歌が、俺の側にはあった。ってことで、今日は、俺の人生において、どんな音楽が俺の側にあったか、を振り返ってみる。まずは小学生時代。ハッキリ言って、小学生で、歌も何もねえ。小学生時代で思い出す歌と言われても、ちょっと考える。強いていえば、高学年時に、兄貴の影響で聞いたこれか。卒業@尾崎 豊小学生のため、そこまでの思い入れはなかったが、それでも、この歌詞のワルさには引かれた。年上の兄弟の影響も有り、多少なりとも早熟だったせいか、反抗的だったとも思える俺にとっては、衝撃的ではあった。クソ聞いたので、未だに、歌詞をみんでも大半は歌える。先生あなたはか弱き大人の代弁者なのか?は、マジのPUNCH LINEやろう。で、中学時代。マジで多感なこの世代。多くの思い出ある曲に出会っとる。そんなかで一曲を選ぶのはマジで難しいが、あえて上げるなら、やはりこれか。TRAIN TRAIN@THE BLUE HEARTSドラマ:ハイスクール落書きの主題歌ってこともあり、マジで時代を象徴する一曲。俺が中学2年のとき、モセキの市民会館に来た。ハマ@ヒトリヨガリストや、閻魔とクソ焦って参戦した記憶がある。隣の席のハマとか閻魔がクソ歌うため、ヒロトの声より、ハマとかの声を聞いてた感がある。俺は、何を思ったか、THE BLUE HEARTSのロゴのはいった真っ青のハンカチを購入した。それにしても、このトレイントレインはその後、高校に入ってから通いだしたカラオケにおいても、マジでとんでもないパワーを発揮した。これを誰かが入れると、サビの部分では、マジの大暴れになる。あとは、「見えない自由が欲しくて」の後の「アーアー」@マーシーを誰かが確実にだみ声で押さえてくる。余談だが、マーシーのだみ声と言えば、なんと言ってもマイクの取り合いになるのが、「外は春の雨が降って、僕は部屋に一人ぼっち」@ハンマーやろうな。あっこはマジでクソ渋い。それにしても、トレイントレイン。まさにクラシックやろう。やっぱ自由と言う言葉にこの世代はやられる。ちなみに、ハマが、美術の時間にトレイントレインのジャケの絵をクソ上手にサンプリングし、廊下に張られてたのを見た記憶がある。で、高校時代。この時代は、以外かもしれんがあんまりこれといったものがない。たぶんビートルズとかを聴いていた気がする。が、ビートルズで、これといった思いで深い曲もない。上述のようにカラオケで歌った曲という観点から振り返ると、このへんか。すてきな夜空@JUN SKY WALKER(S)俺らの高校時代といえば、完全なるバンドブーム。ネコも杓子もバンドバンドの時代。そして、その多くが、このジュンスカのカバーを一度はしたはず。俺の回りでも何組かいた。オッカン&ウエキュウ所属のメイクメリーやオオニシ所属のキットキャットがその代表格か。とくにメイクメリーのボーカル:黒木にいたっては、髪型、服装など、完全に和也そのもの。階段に二人で座るの手の動きまでも完コピ。歌も上手く、なかなかのコピー具合やった。ちなみに、その当時は、タケシの元気が出るテレビのダンス甲子園も絶頂期。上述の閻魔たちは、地元でダンスの王道みたいになっており、クソもてよった。で、俺といえば、アベベと言う名で、コントや漫才をしていた。今になっていうが、心の中で、クソ憧れとった。もてるはずもねえ。そして、予備校時代。一年間だが、この時にすげえクラシックが発売された。CAPTAIN OF THE SHIP@長渕剛この曲にはマジでぶっ飛ばされた。いい意味でも悪い意味でもこの曲に愕然とせんヤツはそうそう居らん。伝説の桜島でも、最後の最後に「気が付いてたら歌っていた」@長渕という展開で出してきた。会場いた俺らのあの驚きは、このYOUTUBEでも聞こえるどよめきがあらわしてくれる。マジでとんでもねえ男よ、長渕は。にしても、名曲中の名曲。歌詞がマジで半端ねえ。むやみやたらに聞くと、とんでもねえことになる。サトル曰く、「この曲を聴くにはそれなりの覚悟がいる」。永遠のヨーソロー。予備校という不毛な時代だったからこそ、この曲にはマジで気合を入れてもらった。そして、大学時代。大学に入り、俺はHIPHOPに出会う。悟の影響で、テクニクスを買い、レコをかい出した。そして、当時、大先輩だったDJ SAKAIにもらったミックスTAPEを教科書にDJの勉強をクソしたし、ひたすらマネをした。とにもかくにも、2枚使いってのヤツに衝撃を受けた。で、もっとも練習し、マジでレコの音がかすれてきたのがこの曲。LIVIN PROOF@GROUP HOMEバースが始まる寸前のところのスネアを何度、タンッタンッ鳴らしたことか。プリモとかもこの手のタンタン二枚使いをクソしてて、マジで何度も繰り返し練習した。半拍ずらし等の往年の技もこれで何度も繰り返した。ジャケを含め、俺のこの皿はもうボロボロ。マジで想い出の一曲。俺のHIPHOPの歴史において、クソ重要な意味を持つ。で、社会人になってから。と思ったが、長くなってきたので、また次回。3年ごとくらいに思い出となる曲はあるので、それを上げていく。これまでをまとめると、小学生:卒業@尾崎中学生:トレイントレイン@TBH高校生:すてきな夜空@JSW浪人生:キャプテン~@長渕大学生:リビンプルーフ@グループホームってところ。今日はこれで。ピース。
2008年02月07日
コメント(2)
WHATSMAN@NNN生きていれば、いろんな感情と出会う。それが、「こんな感覚、はじめてーー」というような自慰行為を初めて味わった中学生の感動みたいなものじゃなくても、何度も体験してるありがち嬉しいとか悔しいとかそういうものが短時間の間に交錯することもある。そりゃ、上記の中坊(@ZEE)のような感動がたくさんあれば、最高かもしれんがそうでなくても、この感情の起伏、ってのが人生においてクソ重要やねえかと思う。今日もいろいろとあった。仕事上でのゴタゴタで、クソガッと思っていたら、終業時間間際での快方への一歩が始まったり、家に帰って、クソなテレビのニュースに腹を立ててたら、とんとん拍子に、NNNの今後の展開が進み、カイマネントとクソニヤニヤすることになったりと、次の瞬間に、どんな感情が待ち受けとるか、マジで分からん。まぁ、上述した仕事のこととかNNNの展開のこととかは、これまでの俺自身、また俺らNNNの長く培った下地があるからこそとは思うが、そうでなくても、棚からボタっと餡餅が落ちてくることもある。で、程度の大小はあるやろうが、それでも偶然の幸運は結構ある。そう考えると、今がクソエグイ状況としても、生きてれば、いいことは必ずある。問題は、その捉え方かもしれん。つまりは人の感覚ってのはさまざまで、たとえば100円を拾って、「よっしゃーーーーぃっっ」をFEAT.ガッツポーズで喜ぶやつも居れば、「100円拾ったところで、なんも解決せんわい」とふてくされたままのヤツもおる。どっちがいいかはよくわからんが、俺個人の意見としては、確実に前者の方が幸せが多いと思う。小さいことでも心から喜べれば、人生は楽しいことの方が多くなる。「俺はそう簡単に喜ばんぞ」と構えてみたところで、誰も得をせん。気難しい、ってだけになりかねん。そりゃ、たとえば、なんかのコーチで、自分が育てる選手がいい成績を出した際に嬉しいけど、ここで俺が喜んでしまうと選手がネクストレベルを目指さない可能性があるから、ここはグッと堪えて、平然を装うしかねえって思ったりするのはあるかもしれんが、それはあくまでも「装う」に過ぎん。内部では、クソニヤっとしとる。やっぱ、そう考えると、喜びは多い方がいいわけで、それを感じられる心がクソ重要と思う。ちょっとしたことで、大きく喜んでるヤツを見ると、なんかいい感じやしね。また、これは俺の感覚やけど、悲しみとか苦しみとか一般的に負の感情ってのも大事にしたい。いろいろな感情を味わうことが人生と思いよる。さまざまな感情がいろいろな発想を生むし、それがあったからこその感情ってのもあるから。たとえばニートをしよったとしても、その間に閃いた何かが生きることもあるやろう。どうなるか、わからん。人生万事塞翁がヒノエウマ@青島ってことかもしれんよ、マジで。ばっさり切った局面だけを見て、判断はできん。ただ、この今ってヤツを一生懸命見つめる、ってのは大事とは思う。まぁいつか気が付いたときに、そのニートだったことが生きるって場合もあるだろうから、一概には言えんけどね。楽しいことが多い方がやっぱええけどね。今日は寝る間際から、いいことがあってテンションがあがっとる。楽しいですぜ、俺は。それにしても、マイクを再び掴んだのが27歳、という遅咲きの龍馬な俺だが、HIPHOPには、NNNにはマジで楽しませてもらいよる。21歳でマイクを置いて、中6年からしたら、ようやくブランクが埋まった気がしとる。AUの強い要請を受けてNNNに復活したが、AUには感謝するしかねえ。人に恵まれとるかもしれんよ、俺は。ISSYにしても、DOGG@MJPにしても、NNNの面子にしても、カルトにしても、ええヤツに助けられとる。明日は、一気に仕事に片をつけ、NNNのことも話を進める。来月くらいには、公にするつもり。今日はこれで。ピース。追記。今日の時事問題。いざなみ景気正式名称かどうかはなぞだが、こういう名前がつけられるみたい。以下、WIKIPEDIAから抜粋。+++++++++++++++2002年2月から現在も続いている好景気。名称の由来は、古事記に記されたいざなぎ・いざなみによる国生みの伝説から。そして過去の「いざなぎ景気」よりも上回る記録的な好景気によることから。一部の人に好景気の恩恵が集中するという、史上空前の好景気の割には「豊かさを感じない」好景気が特徴。実感のない好景気や局所集中の好景気が何よりの特徴である。数字上では景気拡大が始まった2002年1~3月期から、2006年4~6月期まで名目GDP(年率換算)は21兆円増えた計算になる。ところがその間、サラリーマンの所得は4兆円減っている。この原因は、資本家が労働者への利益分配がなされていないことによるものであり、資本家の所得が25兆円増えた点からもそこがうかがえる。また、これによりいわゆる格差社会が発生した。++++++++++++++一流企業に利益が集中し、一介のサラリーマンには実感がねえ。逆に、不景気とすら感じたりする。が、お国が調子よく決めたんだから、もうしょうがねえ。つうか俺らの収入が増えない限り、なんたら景気とか、名づけられても、マジで知るかっとしかいいようがねえ。
2008年02月05日
コメント(0)
WHATSMAN@NNN今日はいろいろ。先日の土曜日。村上カルトやSUGARセイタロウ等が企画するイベントに遊びに行ってみた。当然のように最年長。浮いとるが、もうしょうがねえ。最近、NNNの音を作ってくれよるCHAFくんがゲストDJとしてくるってことで、NNNの中間管理職として、初対面の挨拶をしに行くってのが、今回の目的の大きな一つ。まだ22歳とかそのへんらしいが、なかなかカッコいい音を作ってくれる。メインは音作りではなく、ラッパーとしての活動らしいので、一度聞いてみたいところ。感じのいい好青年なので、俺としてもたすかった。いきなりタメ口、超高速とかを出されたら、タジタジやったやろう。が、一つ気になるのは、カイマと同じ匂いをもっとること。つまりは、おしゃれをして、モテようとしとる感がある。まぁそれもよし。今後ともよろしくどうぞ>CHAFくん次の話。噂のNNNパーカー。第一弾が到着した。写真を撮り損ねたが、かなりいいデキ。個人的には満足しとる。まずは、発注してくれた人の分から順次送るため、俺らのまだない。がカルトだけが、業の深いところを見せつけ「いや、俺は宣伝の一つとして、先に一着、俺の分をとっていいすかね?これをきて、追加発注をとってみるのもいいですし。サイズとか、雰囲気をもわかりますしね。」と、早々に袋を破り、鏡の前のぽーずを決める始末。「ちょっとヨコ君、これを着てもらってええですかいね。ちょっと振り向いて、あー、もうちょっと、右を向いて。いやー、後ろもかっこええですばい」@カルト等、先輩を先輩とも思わん口調で、一緒に止まりに着てたDJヨコくん@北九等を顎で使う始末。アイツは、マジで図太い。先日も、貸した金を返してくれ、って言ってみたら、いきなり逆切れ、超高速。「ないもんはないですからねっっ」と口を尖らせてつつ、自分の使う金を銀行におろしにいきよった。なんなんか、あいつは。一回りも年が違うのに、兄さんとの思い出を@DT松本すべらないを大切せんタイプよ、アイツは。しかも、パワプロの投球術がクソ汚い。アイツは、ボールばっかり投げる。クソガッ。とにもかくにもパーカーがカッコいい。どの色もかっこよかった。特に黒がマジで間違いねえけど。とにかくどれもあり。サイズも予想どうりやし。早々に贈ります>第一弾の人。楽しみにしといて>お犬様で、次。AUからの情報だが、なんでも、読売新聞の夕刊で、佐々木士郎@歌丸師匠が連載を始めるらしい。どれくらいのペースでの連載なのか等、詳細は、よくわからんが、マジで楽しみ。その日の分だけでも買う価値がある。どんなことを書くんだろうか。情報がある人は、おしえて。で、次。気が付けば、2月。今年度もあとわずか。人事異動も近い。来年度は、イベント盛りだくさん。何が起こるかわからんよ、マジで。NNN的には、マジな話、アルバムが出ますぜ。出る出る言って、出ないのがNNN、という風評もありますが、親不孝最後の秘境@ネットで見つけた言葉こと、NATURAL9NATION。アルバムが出たからには、「ただじゃ、帰さないぞ」@長渕ライブことになる。来年度は、恐ろしいことになるはず。つうか、12インチも先行で出るとか、出ないとか、いろいろと噂もある。楽しみしてください。今日はこれで。ピース。
2008年02月04日
コメント(0)
全16件 (16件中 1-16件目)
1
![]()
