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「ダーケスト・マインド」2018年アメリカ映画、原題は"The Darkest Minds"です。原作は、ニューヨークタイムズ紙ベストセラー本シリーズ1位になったという、アレクサンドラ・ブロッケンの同名小説です。人気スリラードラマ「ストレンジャー・シングス」のスタッフが作った作品なんだそうです。アメリカでPG-13指定、日本でのレーディングは不明(劇場公開なし)です。あらすじアメリカ、バージニア州セーラム。それは、小学校のランチルームで食事中だったルビー・デイリー(リディア・ジュウェット)の女子同級生グレイスが急に倒れてそのまま死んだことから始まり、1カ月間でクラスの半数が死亡してしまいます。突如全米で流行し始めた感染症、突発型思春期過敏神経変性(I.A.A.N.)により、全米の約9割の子供が死亡してしまう事態になります。そして生き残った子供たちは特殊能力を発揮するようになり、目の色に現れるその能力より危険視されるようになります。ルビーに特段変化は見られず10歳の誕生日に父から大好きな「ぐでたま」のキーホルダーをもらい、喜び眠りにつきます。その夜、夜中に目が覚めたルビーはベッドを抜け出し、両親のベッドに潜り込もうと母を何気に触ったところ、何か異変が母に伝わったのがわかり、びっくりしてルビーは自分の部屋に戻ります。翌朝、両親はルビーを実子と思わなくなり、通報されたルビーは収容所に収監されてしまいます。収容所で医師の検査を受けさせられたルビーは大人たちが赤とオレンジを危険視し、抹殺対象としていること、そして自分はオレンジであることを察知します。薬物で抹殺しようとしていた医師にマインドコントロールで自分は危険度の低いグリーンだと思わせ危機を乗り越えます。収容所で唯一のオレンジであったルビー(アマンドラ・ステンバーグ)が耐え忍び成長した6年後、いつものようにくつひも通し作業に従事していたところ、マクナマス大尉(ウェイド・ウィリアムズ)に知能が高いカラーにしてはお前は動作が鈍過ぎると因縁をつけられ、再検査でオレンジであったことがついに発覚してしまいます。そこにやってきた医師として潜入していたケイト・ベグビー(マンディ・ムーア)に、殺される前に逃がしてあげるとルビーに告げ、一緒に収容所から脱出します。ケイトは、子供を危険視する政府と戦う組織チルドレン・リーグの一員で、ルビーを保護したいと言い、仲間のロブ・メドウズ(マーク・オブライエン)と合流します。ロブに触れたルビーはロブの未来が読めて、自分に危害を与える人物とすぐに悟り、着替えてくるといって逃げ出します。荒らされ廃屋のようになったドライブインの店内で物色中だったアジア系の小さな少女スズメ(ミヤ・チェフ)を見かけたルビーは後を追い、連れでバンの中で待っていた2人の少年リーアム・スチュワート(ハリス・ディッキンソン)とチャブス(スカイラン・ブルックス)とも出会います。追いかけてきたケイトとロブを振り切ろうと、ルビーを乗せたままバンは発進しますがさらにスポーツカーに乗った賞金稼ぎレディ・ジェーン(グウェンドリン・クリスティ)まで現れ、子供たちを生け捕りにしようと襲ってきます。リーアムは物を自由に動かせる能力を活かし、大人たちを撃退し…。私の感想ZAK ぐでたま すきすきキーホルダー ぐでたまとねぎ玉牛丼楽天で購入 期待はまったくしてなかったんですけど、おもしろくて感心しました。目の色で超能力が判別できるというのは新しい趣向ですね。両親との別離、抹殺の危機も自分で乗り切り、信頼できない大人からは逃げ、新しい仲間との出会いで家族のような絆を作ったり、恋心も抱く、まさにティーンエイジャーが共感しそうな映画でしたが、大人も十分楽しめました。CGも主人公たちの演技も自然で素晴らしく、是非とも続編を見てみたいと思える作品でした。ただし、これまでにもそういう作品はいくらでもあったけど、続編が作られないままのものはいくらでもありましたね。「アイ・アム・ナンバー4」しかり「ジョン・カーター」しかり。やはり興行収入が稼げるかいなかってことでしょうか。最初からシリーズ化が決定していない作品の場合、劇場公開で意外に稼げたら、急遽続編を作ることになるかもしれないが、そうでなければそれまで。そもそも1作ぽっきり、続編はおまけと考えれば割りきれますか。( ̄~ ̄;) 忘れたころに続編が作られても、キャストや制作陣が変わると全く違った代物になり、オリジナルの味わいを期待した観客にしてみれば期待外れになってしまうけど。ティモシー・オリファント主演の「ヒットマン」はルパート・フレンド主演の「ヒットマン:エージェント47」になったけど、続編ではないよく分からん別物になりましたっけ。なぜティモシー・オリファントとオルガ・キュリレンコのコンビで作れなかったんでしょうねえ。本作、劇中でてくる「グテタマ」はサンリオ・キャラクターの「ぐてたま」で、びっくりです。世界で人気なのは、ハローキティだけではなかったのか。('ε') (同じようなものが見つけられなかったので、おもしろいものを載せてみました。)主演のアマンドラ・ステンバーグを見たのは本作が私は初めてだったと思ったのですが、「コロンビアーナ」に子役で出ていたと言うから、見た事あったわけですね。「コロンビアーナ」もゾーイ・サルダナが主演したアクション映画で、続編はないですね。最近DVDリリースされたアマンドラ・ステンバーグ主演作「ヘイト・ユー・ギブ」も近いうちに見て載せたいとは思っています(でもどうなるかな)。( ̄∇ ̄;)☆☆☆☆
2019.05.25
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「アリー/スター誕生」2018年アメリカ映画、原題は”A Star Is Born”です。1937制作のジャネット・ゲイナーとフレドリック・マーチ主演の「スタア誕生」(原題は同じ)の3度目のリメイク作なんだそうです。最初のリメイクは、1954年のジュディ・ガーランド主演作、2度目が1976年バーブラ・ストライサンド主演作、そして本作が3度目。ブラッドリー・クーパー初監督作でもあります。アカデミー賞主題歌賞をレディ・ガガが受賞した他、67もの受賞があります。アメリカでR指定、日本ではPG-12指定です。あらすじ人気カントリー歌手のジャックことジャクソン・メイン(ブラッドリー・クーパー)は舞台袖で薬を飲みながらコンサートを終え、車に乗り込みますが、手持ちの酒では足りず、どこか近くの酒場に寄ってくれとドライバーのフィル(グレッグ・グランバーグ)に頼みます。すでに酔っていたジャックが偶然立ち寄ったのはドラッグバーで、女装したLGBTの歌手たちばかりの中に1人、女性歌手アリー(レディー・ガガ)がおりフランス語で歌う様を見たジャックはアリ―に関心をひかれます。アリ―の友達ラモン(アンソニー・ラモス)に促され、いきなりアリ―に会いに楽屋に現れたジャック。戸惑うアリ―を尻目に周りの歌手仲間は大喜びでジャックに胸にサインをねだります。一緒に飲みに出掛けた2人は初対面でしたが、実は片耳がほとんど聞こえず耳鳴りに悩まされ酒を飲まずにはいられないこと、そして悲しい生い立ちについてアリ―に正直に話したジャック。アリ―は自分が作った歌を歌って聞かせ、自分の見た目のせいでプロ歌手になる夢は無理だと言われ続けたと話します。朝までジャックと話して過ごして朝帰りしたアリ―は、所詮歌手なんてお前には無理な夢だと言い放つ父と仕事仲間のドライバーらが散らかした自宅を片付けます。そこにジャックのドライバーが来て、アリ―を今夜のコンサート会場まで送り届けると言われます。仕事に行かないといけないからと断って、ホテルのウェートレスの仕事に向かったアリ―でしたが上司に腹が経ったため辞めると告げ、ラモンと共にフィルの車とプライベートジェットを乗り継いで、ジャックのコンサート会場舞台袖にやってきます。アリ―の到着を待っていたジャックは、アリ―が作った歌にアレンジをつけ一緒に歌おうと伝えます。最初はしり込みしていたアリ―でしたが、意を決してマイク前まで進み出てジャックとぶっつけ本番のデュエットを歌い始めます。大成功したアリ―の初の大舞台。その様子はすぐにネット上に動画が拡散し、帰宅するとあれだけ娘を卑下していた父は誇らしげにアリ―を迎え…。あらすじ 本作は元々、ヴィヨンセ主演、クリント・イーストウッド監督で考えられていたようですが、 紆余曲折いろいろ検討されて、ブラッドリー・クーパー初監督・出演、レディ・ガガで収まったようです。('ε') ボイストレーニングと共に、兄でマネージャーの ボビー役を演じたサム・エリオットと違和感のないようにしたいと似た声でしゃべるようになるなど、ブラッドリー・クーパーは並々ならない入れ込みようですね。ジャックとの共演で注目されスターダムを駆け上がっていくアリ―と、置き去りにされ病状も悪化し酒に溺れ落ちていく元スター、ジャック。2人のデュエット曲”The Shallow”を含め本作のサウンドトラックは世界中で大ヒットし、レディ・ガガも本作では本当に熱演しています。w(゜o゜)w これまでにも端役で「マチェーテ・キルズ」で見た記憶はありますが、セリフ棒読みではっきり言って要らない役でした。その映画自体もぶっ飛び作品ではありましたが。(;´▽`A``なのでなおさら、これほどまでに自然にいい演技がレディ・ガガができるとは驚きでした。うーん、これもブラッドリー・クーパーの演技指導の賜物なのでしょうか。2人のアツアツぶりは受賞式の共演でも話題になりましたが、ブラッドリー・クーパーが妻子と別居したという最新のライン・ニュースを目にしたばかり。やはりこの2人は「第2のブランジョリーナ」になるかもという憶測もまんざらガセネタではなさそうな気がしています。 本作ではラブシーン結構ありましたしね。アリ―は素っ裸で風呂から立ち上がるシーンもありましたしね。どうでもいいけど、そんなこと臆する人ではありませんし。以前ご紹介した「レディ・ガガ ザ・ストーリー」は、若かりしレディ・ガガを追ったドキュメンタリー作品で、なかなか興味深い作品です。よかったら併せてどうぞ。☆☆☆☆
2019.05.22
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「クリード 炎の宿敵」2018年アメリカ映画、原題は"Creed II"です。大ヒットした「ロッキー」シリーズのスピンオフ映画「クリード チャンプを継ぐ男」の続編です。受賞はありません。アメリカでPG-13指定、日本ではGです。あらすじかつてロッキー・バルボア(シルヴェスター・スタローン)とのロシアでの対戦で負け、それまでの名声も職も失い妻ルドミラ(ブリジット・ニールセン)も去ったイワン・ドラゴ(ドルフ・ラングレン)は、故郷ウクライナで屈辱の日々を長年送りつつ、一緒に耐え忍んできた息子ヴィクター(フロリアン・ムンテアヌ)を一流のプロボクサーにしようと鍛えておりました。一方、父アポロ・クリードをイワン・ドラゴに試合中に殴り殺され母メアリー・アン(フィリシア・ラシャド)に何不自由なく育てられボクサーになった息子アドニス・クリード(マイケル・B・ジョーダン)は、ヘビー級王者ダニー・ウィーラーに勝利し、新チャンピオンになると共に、ウィーラーに盗られた愛車ムスタングも取り返します。さらに、恋人の歌手ビアンカ(テッサ・トンプソン)にプロポーズして承諾をもらったアドニス。プロモーター、バディ・マーセル(ラッセル・ホーンズビー)がドラゴの息子とアポロの息子を対決させるという会見を行い、それを食事に行った店でテレビで見て初めて知ったアドニスは戸惑います。相手には失うものがないんだぞ、お前は違う。失っては困るものがあるから対戦はやめておけと対戦に反対のロッキー。お前のせいで全てを失ったんだとわざわざロッキーの店までやって来て伝えたイワン。せっかく手にしたチャンピオンベルトを失いたくないアドニスは、父の元トレーナー・デューク・バートン(ウッド・ハリス)にセコンドを頼み、ロッキー抜きで臨むことにします。そしてビアンカの希望で、セコンドのロッキーが住む町フィラデルフィアからクリード家の地元ロス・アンジェルスに拠点を移します。案の定、モンスターのように大柄で強いヴィクターに成す術のないアドニスは、ダウンしてしまいますが、倒れているアドニスを攻撃し続けたヴィクターは反則負けとなります。アドニスはなんとかチャンピオンベルトを死守した形になりましたが、このままでは終わらせるはずのないプロモーターは…。私の感想前作「クリード チャンプを継ぐ男」が2015年制作ですから、3年ぶりの続編ですね。でももう前作の粗筋は忘れておりました。(6 ̄  ̄)アドニス役のマイケル・B・ジョーダンは、同年2018制作の「ブラックパンサー」で悪役を演じた時もすでに筋肉が相当なものでしたが、本作ではさらにムキムキになってどっしりして見えます。(特に後半には) ( ̄∇ ̄;)2015年制作の「ファンタスティック・フォー」では細身ですから、明らかにその体型の変化に驚きます。ライバルのヴィクター役を演じたフロリアン・ムンテアヌもプロボクサーではなく俳優だというから、本作のために体づくりをしたのでしょうね。「マイティ・ソー:バトル・ロワイヤル」(そうそう、見たけど。まだご紹介記事を書きあげて載せてませんでした(;´▽`A``))で注目を浴び、「アナイアレイション -全滅領域ー」にも出てメジャー出演が止まらない、テッサ・トンプソンは難聴でありながらも歌手でアドニスを妻として支えるビアンカ役を熱演しておりました。劇中でも歌うシーンがあります。歌手としての活動もあり、そういえば前作でも歌っていたんでしたっけ。(* ̄∇ ̄*)本作の感想はといいますと、うまく話がまとまっていて無難な結末で想定内だったのねという感じでございます。アドニスは厳しいトレーニングをしていましたが、それほど大変そうに見えなかったから不思議なものです。何故だか感動はしませんね。主人公やドラゴ側の苦悩も描いていて、それは理解できるのですが、共感はできないんですよね。そこが、「ロッキー」シリーズ1作目との違いでしょうか。お金がかかってない作品でも、演じるシルベスター・スタローン自身にハングリー精神がみなぎっていたからなのでしょうか。やっぱり一作目はよかったな。('ε') はたして、これでロッキー打ち止めなの? 案外まだ続けたりして。(・m・ )☆☆☆
2019.05.10
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「アイ・フィール・プリティ! 人生最高のハプニング」2018年アメリカ&中国映画、原題も同じく"I Feel Pretty"です。本作は、アビー・コーン監督、マーク・シルヴァースタイン監督の監督デビュー作品です。アメリカでPG-13指定、日本ではGです。5つのノミネートはありますが、受賞はありません。あらすじファッションブランド、リリー・ルクレアの通販部門で働く太めの女性レネー・ベネット(エイミー・シューマー)は、服を買いにブティックに行けば太めのサイズはないと店員に頭ごなしに言い放たれたり、ダイエットしようとジムに出かけ自転車に乗れば重みに耐えかねてすぐにバイクが壊れ股を強打しスパッツが破れ恥ずかしい格好で慌てて帰る羽目になったりと、自分に自信を持てずいつも遠慮がちな態度で終始する日々を送っておりました。チャイナタインの薄汚いビル地下にあるオフィスに翌朝出勤すると、唯一の同僚で技術屋のメイソン(エイドリアン・マルティネス)がメールが使えなくなったからレネがすぐに送らないといけない報告書は印刷して五番街のオシャレな本社まで持参しろと言います。気おくれしつつも急いで本社に向かったレネは、初めて本社内に入り、CEOでセレブのエイヴリー・ルクレア(ミシェル・ウィリアムズ)やらその弟でこれまたセレブのグラント・ルクレア(トム・ホッパー)を見かけて有頂天。細身で最先端のファッションに身を包んだ人ばかりの本社では受付嬢を募集中と知るも、太った自分には応募は無理かと残念に思います。夜、自宅のテレビで見ていた映画のシーンのように外は雷雨、思わず傘も差さずに外に駆けだし近所の噴水にコインを投げ込み「絶世の美人になれますように!」と願いを掛けます。後日レネは気を取り直して、再びジムに行き、自転車に乗って勢いよく漕いだところ、自転車から落ちて頭を強打、髪の毛も巻き込まれて抜け、意識を失ってしまいます。気がついたレネは、頭の打ちどころが悪かったようで、自分はスタイル抜群の美女に生まれ変わったと思いこみ、狂喜乱舞します。それからのレネは人が変わったように、いつも自信満々で積極的に人に話しかけ、クリーニング店で偶然後ろに並んだ男性イーサン(ローリー・スコーヴェル)が自分の電話番号を聞きたがっていると錯覚し、否定されても無理やり教えてデートの約束を取り付けたり、本社受付嬢に応募し面接ではエイヴリーに自信たっぷりにアピールが効いて見事採用されてしまいます。さらにレネの勘違い快進撃は続き、無理やり呼びだしたイーサンと出掛けた遊園地で開催されたビキニ・コンテストに飛び入り参加したレネは、笑い者になるどころかその度胸ある大胆なダンスが会場を大いに盛り上げてしまいます。もちろん優勝は逃したものの、イーサンはレネを見直し、付き合う決心をします。さらに、高級路線ではなく、低価格帯のセカンドライン商品販売のアイデアをエイブリーに偶然聞かれ、自分の経験から述べた率直な意見が新鮮だったため、レネはエイブリーに頼りにされ始めます。さらには、ルクレア一族との会食に呼ばれたレネは、イーサン同伴で参加し、その気どらない庶民女性ぶりが創業者リリー・ルクレア(ローレン・ハットン)心をも掴み、ますますルクレア一家からの期待度が急上昇、もはや単なる受付嬢ではなくセカンドラインの広報担当を任され始めますが…。私の感想魔法が掛かったのは自分の体ではなくて自分自身をみる自分の目だったことから引き起こされる太め女性のサクセス・ストーリーを描いたコメディ作品です。自信を持つと人間こうも行動が変わるものかと興味深く、大いに笑わせてもらいました。同じ太めのコメディエンヌでも、品がなく毒舌で遠慮を知らないレベル・ウィルソンやメリッサ・マッカーシーと比べると、エイミー・シューマーは品があっていいですね。 ( ̄∇ ̄;)素っ頓狂な声がコンプレックスのCEOエイブリー役を演じていたミシェル・ウィリアムズの存在もなかなかいい味出していてよかったです。ただし、肥満を露骨に卑下するシーンがあって自虐すぎると感じられ、そこがアメリカ映画らしからぬ、中国資本が入っているからそうなったのかもなと勝手にそう感じながら見続けました。楽しかったけど、笑う自分に罪悪感を感じてしまうのはいかがなものかなと。☆☆☆
2019.05.08
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