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師走の言葉通りバタバタと過ごしてました^^;普段のコーチングの他にインタビューの仕事をしたり3連休で年賀状を仕上げたり子供二人を連れてファミリーツリーの忘年会に出たりしつつ今週のメインイベントは大掃除でした。「ガラクタ捨てれば未来がひらける」を読んで捨てる気持ちを盛り上げ普段何気なく使っている物を改めて見直し食器も思い切って処分しました。スペースを作らないと新しい食器も揃えられないのでね。さらに今日は小梅さんのHPで石鹸のお掃除術を見て網戸やベランダの掃除にも精を出していました。でも、今日は健介と多摩川に行き縄跳びやキャッチボールをして遊んできたし往復は2キロのジョギングもしたしちょっと健康的だったりもしました。なんてたって、先日中学校の陸上部の友人に久しぶりに会い「2008年にはホノルルマラソンへ行こう!」なんていう話が出ちゃったから、ちょっとジョギングも本気!日付も変わりもう大晦日ですね。大晦日から二日までダンナの実家に行き「嫁」をしてきます。結婚した年に「出来の悪い娘が一人増えたと思ってよろしくお願いします。」と挨拶してしまった以来、気は楽ですがお正月はお台所に立つ時間が長いのがちょっと苦痛だって、見たいテレビもたくさんあるんだもん!!さて、みなさんはどんなお正月を過ごされるのでしょう?また帰って来たらみなさんのブログにお邪魔するのを楽しみにしています。今年一年、本当にありがとうございました。よいお年をお迎えください!
2005.12.30
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あと二つ寝るとクリスマスイブ♪子供達はプレゼントを楽しみにその日が来るのを指折りまっている。子供達の楽しみとは別に親サンタはこの時期になると子供の欲しいプレゼントを手に入れることや見つからないようなしまい場所に心を砕く。勤めていた頃はランチタイムや夕方になるとパパサンタやママサンタが集い苦労話や失敗談をしていた。上司「ずっと『地球儀がいい』って言うから随分前に買っておいたのに 昨日になって『やっぱりゲームソフトがいい。』って言い出したんだよ。」部下「もうサンタさんは自分のうちを出発しちゃってるから、 今からは変えられないと思うよ、って言うのはどうですか?」と立場が逆転している情景や、パパサンタ「去年、娘がシステム手帳みたいなのを欲しがっていたから クリスマスプレゼントにしたら、 『あれっ?ヨド○シカメラの保証書が入っている。 サンタさんヨド○シカメラで買ったのかな?』 って言われて、すごく焦ったんだよ。」ママサンタ「わかるぅ~! 私も子供にプレゼント買って枕元においておいたら 朝になって『サンタさん、高○屋で買ったのかな?』って 包み紙見て言うから、冷や汗モノだったの~。」等々、体験談が飛び交い、みんなで大笑いしたり参考にして保証書を抜いたりしていたのだった。子供が小さいうちは、親は苦労を楽しんでいたなぁ~と今振り返って改めて思う。だって、中一になった雄介はさすがにサンタは信じてなくて「健介が欲しがってたオモチャ、オレがよく行く店にあったから予約してきてやろうか?」なんていつの間にか親の側に来ているんだもの。あっ、でもモチロン自分ももらう気満々だけどね^^;仕方がない!雄介も入れて3人がかりで健介があと暫く夢を見続けているようにしようっとo(^-^)o
2005.12.22
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すっかりご無沙汰してしまいました。てんてこ舞い!というかキリキリ舞い!というかバタバタしていました。書きたいことは山ほどあるのですが少しずつ書いていきますのでまたどうぞよろしくお願いしますね♪さて、キリキリ舞い!で思い出したが11日の日曜日にインプロのワークショップを受けてきた。 以前の日記でも触れたのだが、インプロは筋書きのないストーリーでその場で創りだすのが醍醐味o(^-^)o自分の意図を手放して流れに乗るのだがいかに自分が事前に頭でいろいろ考えているかを思い知らされる場面に何度も直面する^^;(みなさんも初対面の集まりで自己紹介するときに自分の番がくるまでは自分のことで精一杯で人の話を聞けてなかったりしませんか?)その中で社長ゲームというのがあり部下役の人がいろんな問題を持ってくるのだが社長は「それはちょうどいい!」から言葉を始めないといけない。例えば・・・部下「社長!大変です。工場が火事になったと連絡がありました!」社長「それはちょうどいい!ちょうど工場を建て替えようと思っていたので 解体費用がかからなくなったな。」のようにどんな問題もプラスに解釈していく。これを私が話してから、今我が家ではこれがちょっとしたブーム!雄介も盛んにこれを使ってプラスの解釈をして楽しんでいる。私 「風邪ひいちゃったから週末は家でおとなしくしていないとね。」雄介「それはちょうどいい。金欠で苦しかったけどこれでおこずかいが持ちそうだ。」 のように使いこなしている。こんな話をしていていも子どもの頭は柔らかいなぁ~としみじみ思うのであった。
2005.12.16
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金曜日に初めてのワークショップを地元調布で開催した。すぐにアップしようと思ったんだけど疲れてしまって・・・ごめんね。初回は<自己再発見>というテーマなので「自分ってどんな人」かを自分でみつめて「私って何が好き」かをいろいろ語って「私って何て言われると嬉しい」かを話し合って終わったら参加者の頬がほんのり赤くなっていた。「自分のことゆっくり見つめられてよかった」「他の人の話も刺激になって、来てよかった」みんなそう言ってくれて、私も頬が紅潮してしまった♪前日にファミリーツリーの勉強会があったんだけど私は他の用事があって出られなかった。一緒にワークショップをやるひろみさんが出席してきてメンバーからものすごい応援をしてもらってきたと報告してくれた。話を聞いていてその様子が目に浮かぶようで応援してくれているエネルギーがこちらまで飛んできた。だから、初めてのワークショップも自分を信じて上がらずに出来たんだと思う。「手放しで応援してもらえることってこんなに嬉しくて力が出ることなんだ!」ってことをものすごく実感・体感した。そして、「これって、子育てでも同じだな。」と思った。親が子どもを手放しで応援してあげられたら子どもはいろんなことに挑戦する勇気をもてるんじゃないかなぁ~いつも「~しないように。」「こういう風にするんだよ。」とついつい心配が先に立っていろいろ言ってしまうけれど今度は手放しで「好きなようにやってごらん。あなたなら大丈夫!」と言ってあげようと、自分の体験から思ったo(^-^)o
2005.12.05
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