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カブトガニ博物館に行ってきました。カブトガニは、背面全体が広く甲羅で覆われており、手足はすべてその下に隠れています。日本では古くは瀬戸内海に多産し、取り立ててなんの役にも立たず、図体がでかいので網を破るなど嫌われたようです。しかし古生代からその姿がほとんど変わっていない生きた化石であり、学術的な面から貴重であるとして、天然記念物の指定を受けました。近年では、環境汚染によって各地でその数を激減させており、カブトガニ博物館ででは養殖?していました。カブトガニは、13年もかかって大きくなります。その姿は、まるでエイリアンの用でした。ちなみに角の様な部分は、尻尾なのでお間違いなく!入場料500円(大人)はちょっと高いかな?なんとガブトガニの剥製が売っていました。
2010年01月30日
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岡山に行ったときにお昼にランチを食べました.知らないところに行ったときに困るのが食事!ついつい有名なチェーン店で食べてしまいます.折角だから、おいしい物を・・・と言う事でwebでしらべて「woodstock]と言う店に!ログハウスですてきなお店でした.頼んだのは何か忘れましたが、サイコロステーキと海老フライと牡蠣フライとコロッケのランチ.ボリュームたっぷりで満腹!クーポンをコピーして持参したので、ケーキをサービスしてもらいました.こんなランチプレートでお昼を食べれば、自宅も喫茶店!
2010年01月29日
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焼き牡蠣食べました.できれば七輪や炭火でやんわりじんわりと焼きたいところですが、電子レンジで「チン」します.だいたい1個あたり1分で本格的な焼き牡蠣が楽しめます!ジュージューとあふれ出す汁を「あちちっ」とすすりながら焼きたてを食べるのは最高です!生よりも牡蠣の香りが楽しめるので、私は焼き牡蠣が大好きです.食べたい人は、今すぐここに!
2010年01月25日
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Bee☆Rロムとは、自動車のエンジンを制御しているコンピュータのデータの書き換えです.普通は、エンジンが壊れないように余裕を持ってセッティングされているので、エンジンは100%の実力を発揮していません.その余裕を削除してしまいます.もちろん壊れたら自己責任です.結果は・・・出だしが良くなります.過給圧がupします.最高速?がupします.燃費upはこれから確認します.燃費を良くしたい人は、こんな商品がおすすめです.
2010年01月24日
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12月13日に出張で移動するときに撮影しました.残念ながら、雲がかかっていました.いつかは、富士山に登ってみたいですね!富士山の原水なんかどうですか?
2010年01月21日
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出張で東北新幹線に乗っちゃいました.Maxなすのは、オール2階建て車両として開発された新幹線で、1994年に登場したオール2階建て“Max”のニューバージョンです。E4系は、先頭部分の鼻先をぐんと突き出したロングノーズ・デザインが印象的で、運転室は航空機のようなキャノピー形をしており、標識灯もふっくらと盛り上がったスタイルになっています。これは空力特性を追求して得られたデザインで、これにより高速で走るときの騒音を少なくしているそうです。もちろん、2階に乗車しました.○○は高いところが好き!男は、何歳になっても乗り物が大好きなのです!
2010年01月18日
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出張に行くときに駅弁を買ってみました.もちろんビールも一緒です.なぜ駅弁の話題かと言うと、この本を読んだからです.同じルートで旅がしたくなります.
2010年01月17日
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Ducati MH900eは、ドカティが世界標準時間の西暦2000年1月1日よりeコマースの実験とばかりに世界統一価格(15,000ユーロ)で台数限定で予約を受け付けたバイクです。昔のMHRの雰囲気を引き継ぎつつ、最新のシャーシや足回りを導入し、さながら「メーカー製カスタムマシン」の様相を呈しています。納車までは2年近くかかったそうで、世界限定2000台内600台もが日本に輸入されたそうです。バイクと一緒にシリアルナンバーが入ったプレートまで府青くされていたそうです。マグ鍛のホイールでも装着したら最高です!
2010年01月11日
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Ducati ST4Sのオイル交換に行ってきました。去年は、Z1300がトラブルで走れなかったので、結構な距離を走りました。気が付けばオイルを交換してから、5,000km以上走っていました。ツーリングがメインなのでエンジンへのダメージは無いでしょうが、もっと早く交換しなくてはいけませんね!いつもはShellのVSXを入れているのですが、今回は奮発してULTRA4を入れました。オイルとフィルターと工賃を合わせて16,590円也。次は自分で交換しようかな・・・
2010年01月10日
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bimota(ビモータ)とは、イタリアのオートバイ製造販売会社であり、そのブランドです。Ducatiや日本メーカーのエンジンを自社製のフレームに搭載するという方法で製作したオートバイを発売しています。私は、KB1(1978年-1982年) と言うモデル一番好きで、このモデルには Z900またはZ1000のエンジンが搭載されています。KB1は、タンブリーニ時代の車種としては生産時期が長く、生産年により前期、中期、後期の三つに大別されます。また、フロントフォークやブレーキなどの足廻り部品をカワサキ純正品としたKB1と、マルゾッキ製フロントフォークやブレンボ製ブレーキ部品を採用したKB1Aという仕様違いもあり、更にレーサー仕様のフレームなどもあることからその種類はかなり多いようです。KB1は台数が少ないので、手に入れる事はまず無理でしょう。現行モデルなら、Ducatiの空冷エンジンを搭載したDB5Cが欲しいのですが、新車価格344万円なのでとても手が出ません。webで検索していたら、DB5が189円で売りに出ています。それも地元のお店で・・・189万円も買える金額ではないですが、明日見に行ってみようと思います。bimotaにはモトコルセのサイレンサがお似合いですね!
2010年01月09日
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年末に九酔渓温泉に行ったときに豪雪に遭いました。私は、通勤に車を使用しないので、スタッドレスは履いていません。と言う事で、チェーンを装着!最近のチェーンは本当に取り付けが簡単です。このチェーンはお勧めの一品です。
2010年01月07日
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初詣(はつもうで)とは、年が明けてから初めて寺社(神社・寺院)や教会などに参拝し、一年の無事と平安を祈る行事です。元々は「年蘢り」(としこもり、としごもり)と言い、家長が祈願のために大晦日の夜から元日の朝にかけて氏神の社に蘢る習慣だったそうです。やがて年蘢りは、大晦日の夜の「除夜詣」と元日の朝の「元日詣」との2つに分かれ、元日詣が今日の初詣の原形となったらしい。江戸時代末期までは氏神またはその年の恵方の方角の社寺に詣でること(恵方詣り)が多かったのだが、明治以降では氏神や恵方とは関係なく有名な寺社への参詣が普通になったそうです。当然、我が家も毎年初詣に行っています。今年は、実家の近くの神社に行ったのですが、凄い人でした。この神社が判った人には抽選で何もあげません。最近は何でもネットで買えるのですね!
2010年01月06日
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年末に阿久根駅でブルトレに泊まってきました。正式には、「あくねツーリングSTAYtion」と言います。政府の「地方再生モデルプロジェクト」として認定されて実現したライダーハウスです。「寝台特急なは」を利用して宿泊施設にしてあります。寝るスペースのみを提供する施設ですが、歩いていける距離に酒屋、居酒屋、弁当屋、コインランドリー、海産物屋、温泉があるので不便な事はありません。客車内は冷房完備ですので寝苦しさも凍えることもありませんし、客車のトイレが利用できるので夜にトイレが近い方も安心です。そんな事よりも、今までB寝台しか乗った事がないので、感動でした。今度は、仲間とバイクで泊まりに行きたいと思います。そういえば、毎年寝台特急が引退している様です。DVDでそんなブルトレの勇士を鑑賞するのも良い物です。
2010年01月05日
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あけましておめでとうございます。本年も宜しくお願いします。年末に九酔渓温泉に行ってきました。九酔渓温泉は、日本の滝百選に数えられる震動の滝で有名な九酔渓にある温泉です。近くには、2006年10月に開通した日本最長の歩行者専用橋九重"夢"大吊橋もあります。しかし・・・雪が降って大変な目に遭いました。でも・・・雪の中の温泉も風情があっていいですね!温泉に行く暇がない人は、こんな入浴剤で温泉気分を!
2010年01月04日
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