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今日は 先日 地下の樽からタンク室に移動した2007 茜の瓶詰めを行いました。今朝 スタッフがテイスティングしたときは例年より すでにやわらかい香りと味になっていておいしいね という感想でした。オーナーからのコメントも 「セイベル赤としては 及第点」またビンの中で熟成しておいしくなりますが発売をお楽しみにoenologue oda
2008.06.25

天橋立ワイナリーのパートナー会社 北海道ワインが 洞爺湖サミットに際してエコバッグ(風呂敷)つきの貴腐ワインを発売しました。このエコバッグ ワイナリーのご近所でつくられたものなんですG8のタグがかわいいです。贈り物に おいしくて、タイムリーかつエコロジーな洞爺湖サミット記念貴腐ワインはいかがですか?ワイナリーのショップでどうぞoenologue oda
2008.06.24

天橋立ワイナリーのモットーは「ワインつくりは農業なり」。専務は農業を営み、無農薬栽培をしています。今日は人参を持ってきてくれました。虫がかじった後が無農薬のあかし。葉っぱの緑とオレンジがきれいです。無農薬といえばワインも無農薬畑のものは 味も香りも優しくおいしく仕上がります。今日は雨、気温は21度 湿度は 75%葡萄畑の緑も 潤っている感じです。oenologue oda
2008.06.22

今日も雨がちで気温22度 湿度80%です。あいにくの天候ですが今日は、去年の12月から地下セラーのオーク樽で熟成させていたセイベル赤のワイン 未来の「茜」を瓶詰めの準備のため、ステンレスタンクに移動しました。 6/6に テイスティングしたときは樽香、果実香にプラスして、まだ若いセイベルに特徴的な葉っぱのような香りがありました。でも これから熟成しておいしくなりますので皆様 いましばらくお待ち下さいませ息の合った動きで樽の底にたまった澱を集めている二人です。oenologue oda
2008.06.20

葡萄の実がぷっくりしてきています。セイベル赤はころんとした実になってきました。「今年は天気がよく理想的な成長をしているからこそ、今の時期、防除などの対策が非常に重要である。」毎年、毎日、畑に出ているオーナーのコメントです。スタッフに守られセイベル白もすくすく育っております。oenologue oda
2008.06.19

今年も国産ワインコンクールがやってきます。天橋立ワイナリーは、今までに甘口白ワイン 2005 ケルナーで銅賞、甘口ロゼワイン 2005 天橋立ワイン ロゼ で奨励賞をいただきました今年も出展するワインをスタッフ一同でテイスティングして決めました。改めてテイスティングしてみて感じた印象は2007年 ケルナー甘口(写真 左)は ライチのようなフルーティさと花の蜜のようなフローラルな香り2007年 天橋立ワインロゼ(写真 中央) は きれいなピンクで、フレッシュなフルーツの香り2006年 ルージュ樽熟成(写真 右)は、紫がかった深い色、樽の香りと果実香がマッチ今年もメダルが取れますように皆様 ぜひ飲んでくださいね oenologue oda
2008.06.10

ここ2,3日でセイベル9110の花が咲きました。白は赤より清楚な雰囲気 だと思うんですけど。oenologue oda
2008.06.06
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