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気が進んでいると病気にならないといいました。オニオンはこの週末最高にいい天気だったにもかかわらず、布団の中ですごしました。お腹も空かないのでそのまま一日中寝てました。タダ寝るだけでも体力は回復します。でも目を瞑ると仕事のことでうなされました。去年の秋からずっと悪夢のように仕事の夢をみます。もっと楽しい夢を見たいです。やってる仕事が嫌でたまらないのですが、好きになればいいでしょうね。言うは易し、行うは難しです。ヤリガイというものは何も無く、家賃を払うためだけにやっているだけです。文句は言えないということが余計のしかかってます。それだけでも感謝しなきゃならんのです。土曜日から咳き込んでしまったのです。それも普通の咳ではありません。でも喉が痛いと言うでもなく、熱も無し、体がなんとなく疲れていたのです。寒気もしましたし。。咳が治まるまでは寝ていようと思いました。月曜日はすでにミーティングが入っているので休めないし。。せめて二日の休養で様子を見てみようと。。月曜日は随分楽になりましたが、咳はまだ出ていました。とりあえず熱が出てないと言うことで事務所へ行きました。気が前に出ているからこそ、二日程度で楽になったのだと思います。咳は心の怒りの現れと言います。仕事の怒りが出たのでしょう。しんどい時は誰に気兼ねも無く休みたいです。仕事があるのはいいことだけど、仕事にもよるでしょう。。
2019年02月26日
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さきほどの続きです。気が前に出ている時はオニオンは目がランランとして、そこでぐっと構えると口あたりから顎、頸にかけて締まります。つまりそれだけでアンチエージングになるのです。どんなに高価なクリームよりも効果があります。相手が剣を持って構えている時は打ち込めないのです。構えを降ろした時が撃ち込みチャンスなのです。だから、そのせいで体は病気にもならず健康が保てると言うことです。
2019年02月23日
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日本語では気、エネルギーのことです。気を出すのは難しくもなく、易しくもありません。気は思いのままなのです。だから、自分の思いを管理できる人は自由にその気を使うのです。例えば、混んだ道を歩いているとします。でも急いでいます。そこで速足で進みます。その時ただ前に行くことだけにフォーカスします。すると不思議なことに前をふさいでいる人たちは空間を作ってくれます。つまり道を開けてくれるのです。オニオンは中国語を習っている時、土曜の朝でしたがトラムから途中で降ろされてしまい、3キロメートルほど歩かないとなりませんでした。時間が迫っていたし、遅れたくないしで、全速力で歩きました。走るのはしんどいので、速歩でした。これは昔通学時に鍛えましたのでとても早く歩くことが出来ますから問題ないです。前を見てわき目もふらずに進むのです。気を一点に集中するわけです。するとぶらつく人はどんどん開けてくれました。信じられないくらいでした。急いでいても人を押しのけたくはなかったのでした。言ってみれば、風のごとく過ぎ去ったというのでしょうか。。でもその時は意識してませんでした。けれどじっくり考えてみれば、それこそ気を使っていたわけです。歩くだけでなく、他人との付き合いも同じことです。前に出る人といつも後ろで控えている人がいますね。オニオンは前に出る人です。自分の方から挑むタイプです。誰かが何か気が付いてくれるまで待ちません。どんどんひとりでも進んで行くのです。言ってみれば可愛げがないのです。誰の手も借りずにやってしまうのです。それは気が前に出ているからです。道を歩くのと同じで周りの人は引き下がります。時には怖がって逃げる場合もあり、恐れられます。若い時はエネルギッシュだったオニオンはそんな感じでした。不正は許さないと警察のような風でした。嘘はつけないオニオンで、思ったことをズバリと吐くのでした。しばらく一般社会に入り、自分のその気を隠していました。つまりおとなしくしていたのです。でも2012年の冬至からそれは止めることにしました。ところがそれから仕事の環境が変わり、さらにマスクを被らないと生活できないのでした。思ったことが言えない、表現できないなんて辛い事でした。6年間ずっと耐えてきましたが、やはり辛いでした。それなのに、輪をかけるように状況は辛い事ばかりでした。それが極限まで行ったのです。そして2012年のあの時と同じような感じになりました。2019年の今、自分を抑えなければならないなんて思いもしませんでした。でも2018年があまりにも内容の密度が高すぎたので、自然に蓋がとれてしまいました。まだ爆発ではありませんが、ガスが排出しました。なぜか気分がとてもいいのです。調子に乗って久しぶりにコートを新調しました。オニオンだけでなく、我々は皆気の塊のような存在なのです。それをうまく使うことです。気は気張っている時は出ません。その気張りが破れた時にパッと噴出するのです。少しずつ出すことも出来ますが、溜めておいて一気に吐き出すと勢いがつきます。不可能だったことも可能になります。お試しあれ。。
2019年02月23日
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人にじゃれる時、人は猫のような声で近づくことがあります。猫って人間の生活に近いのでしょね。。先日この世を去ったラガーフェルドさんは自分の猫に遺産を残しましたね。それとは違いますが、ずるい奴ってのがいる時、それはあなたが相手をそう感じるだけです。つまりあなたがずるくないので感じるのです。ずるい奴は仲間を見つけてずるい事ばかりするのです。また、犬は人間の言うことを聞きすぎるせいでしょうか、みじめな生活のことを犬の生活と例えます。キツネはこざかしい奴、タヌキは間抜けとか言いますが、迷惑なのは動物たちですね。ここんとこ春のような気配がしてます。気温が高く太陽が射して、気分が良くなってます。これは巨大な高気圧がヨーロッパを覆っているせいのようです。温暖化とは違うと言うことです。去年は降雨量が少なかったですが、今年はどうでしょうか。。もっと雪や雨が降っても良いのではないでしょうかね。。話題と関係ないですが、日本発の絵文字ですが、国が違うと解釈も違います。日本のソフトだと解釈=どういう意味なのかわかりますが、他所では自分で責任もって選ばないとなりません。←は泣き笑いですが、もう一個よく似た絵文字があります。うれし泣きなのか、怒って泣いてるのか、悲しくて泣いてるのかわかりにくいことがあります。絵だと誰でもわかると思いがちですが、それは国によって違うことがあるので気を付けましょう。ジェスチャーも十分に気を付けて使いましょう。誤解されると困るでしょうから。。
2019年02月22日
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つっぱらないでいい。がんばらなくていい。いい顔しなくていい。率直でいい。どうにもならない時ほど、自然体でいよう。見晴らしのいい崖っぷちから飛び降りたら、どんだけ気持ちよかろう。。
2019年02月20日
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超スーパームーンだそうです🌕🌕🌕 スマホですからイマイチですけど、晴れてくれてよかったです。
2019年02月19日
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何度も聞いたことでしょうか、信じるものは救われるというのを。。しかし、確かに信じない者は救われないと言うことなんです。宗教では信じることから始まります。特定の宗教が無い人でも、何か信じるでしょう。信じることでアンテナが張り巡らされるのです。そしていつかキャッチしてくれるのです。宗教でなくても、何か知りたくてインターネットで検索していたとします。いくら探しても出て来ないので疲れますが、諦めないで探し続けると、それは見つかるのです。オニオンも検索していて、嫌になることありますが、それでも検索続けると出てきます。見つかります。信じ続けることは諦めない事です。心の信号が発信されている限り、諦めないことです。明日はゼネストの日、おそらく徒歩で通勤になります。久しぶりですが、雨は降らないでしょう。よかった。。
2019年02月17日
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心にふと触れると言いましょうか。。今までにも何度も更新していますが、微かな内なる声を聞くと言うことです。それを聞くには心が乱れている時はダメなんです。疲れ果てている時も聞こえません。ちょっと休んでほんの少しでも冷静になり、余裕が出来た時に聞こえるのです。それをどう解釈するかはあなた次第です。でもあなたにしか聞こえないのです。期待しているモノとは違うかもしれません。厳しい声かもしれません。また、嬉しいようなモノかも、訳の分からないモノかもです。その時に準備が無いと、せっかくのモノをミスしてしまいます。嫌になった時や疲れた時は、とにかく休みましょう。自分を愛しんでください。がむしゃらに進めるのは元気な時だけ、元気を使い果たしたらあとは休むだけです。心の疲れは体の疲れの前に現れます。周りがうるさすぎてなにも聞こえない時もあるでしょう。そんな時は全てをオフにしてみましょう。自分の心臓の鼓動が聞こえるくらいになればいいかもですね。。内なる声は鼓動よりも微かですから、しっかり聞き取ってくださいね時として、声ではなく、現象でメッセージが届くこともあります。旧暦の正月ですが、今年はオニオンは今までと全く違う心情で迎えました。旧年からの変化は、あれほど好きだった映画もすっかりご無沙汰してます。見たいような作品が激減したのと、オニオン宅のインターネット環境が良くなって、パソコンで日本の映画を(もうすっかり古いドラマなんかですが)どんどん見れてると言うことでしょうか。。そういや、最終トラムもすっかり乗ってません。前は映画帰りはしょっちゅう最終メトロやトラムで帰宅してましたから。。人間変わって当然です。これからも変わっていくでしょうね。。しかし、いろいろ社会的に問題あるインターネットですけど、家に居ながらにして世界中の情報が悪しきにつけ良しきにつけ入ってくるのですから、便利ですよね。。使わない手は無いと言うものです。外は風も強く、雨も降ってます。こんな日曜日は思いっきり読書と古い日本のドラマで過ごすオニオンです。
2019年02月11日
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ご存知シトロエンのーDSです。 でもこちら↓のはワンスペースです。おわかりでしょうか。。 そして、他の作品には付いてる説明もないのですが、↓この六角形が地面に。。デザインと言えばデザインですが、前回では別の階の床にありました。そこで気になったオニオンですので調べてみますね。 さらに、近くのメトロの駅の壁には↓のデザインがあるのです。 他の画像は編集できなくて載せられませんが、どうしてもこの形が気になってしまいました🛸
2019年02月03日
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去年夏、アップしてますが、ベルギーのポンピドーセンターに再び出かけました。今度スマホからアップするのにとても不便になったので写真編集してません。これに続いて、他の画像もアップしますね。とにかく広いので寒々としてます。昔ここ↓が入り口でショールームになっていました。雪解けの外の雨で寒く、館内は暖かいのではないかと思いましたが、ヒーターは効いていませんでした。ちょっと失望でしたが入り口で毛布を配っていました。それにくるまって中を徘徊するのです。ここは数年前までシトロエンの工場でした。街の北の運河に沿ったところにあります。オニオンは近代アートには惹かれるので、是非また展示して欲しいです。またアートパフォーマンスもあります。でも平日は行けないので残念です。土曜日は22時まで入館できるのです。今回は招待券をもらったのでした。この↓にぶら下がってるのは浮き部屋です。前回は照明のせいでよく撮れなかったですが、今度は撮れましたよ😛白いベールの中に部屋があるのです。展示は前回に比べるとガラガラでした。余計に寒く感じられました。それでも結構人は入っていました。
2019年02月03日
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最近の人間は時間を見るのにスマホです。 腕時計は飾りになり、ファッションです。 オニオンは使ってる腕時計のバッテリーが切れたので換えてもらおうと思い、朝からトートバッグに入れてました。ついでに、普段使わない腕時計も入れてました。こちらのバッテリーも切れていましたが、もうバッテリーを抜いてもらおうと思いました。 バスでセンターまで行き、ショッピング通りを回りました。前に電池交換してくれたショップに行きましたが、何とクローズしてました😥 近くのもう一軒にも行きましたが、そこも消えてました。さらにその先の先まで歩きましたが、それらしきものは無いのです。かろうじて見つけた隅っこの店では、靴の修繕などもやってますが、そこのおっさんが言うには、時計の電池を入れる事はするけど、出すことはしないというのです。いくら、出すだけだと言っても同じことを繰り返すだけです。 こんな物分りの悪い奴といてもアホらしいだけと悟りました。 そしてもう一度来た道を返して、グランプラスの方にいきました。すると先ほど一軒の時計やさんを見逃していたことに気がつきました。でもそこは閉店時間でした。そしてもう一軒、もう一軒と二軒見つけました。どうしてさっきは見つからなかったのだろうと、変な感じでした。まるでそこに集中してるかの様でした。 その二軒はまだ開いてました。一軒目に電池を抜いてもらうように頼んで、次の店に電池交換を頼みました。遅かったのですぐにはやってくれず、明日になるとのことでした。 止まれ、二つの時計を別々の店に置いて帰ったのでした。どちらも時計屋さんです。電池を出すことも入れることも両方やってくれるのです⌚⌚ 外は寒かったですが、歩いたお陰で温まりました🍵 あなたは腕時計派?ですかね
2019年02月01日
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オニオンはテニスはしませんが、テニスの練習でボールがどんどん飛んでくるシーンを想像してください。打っても打っても次から次へと球があなためがけて飛んでくるのです。じっとしていたら当たって痛いです。怪我もするでしょう。とにかく打ち続けていないとならないのです。でもそのうちにそのスピードが速く感じられなくなります。球の動きが見えてくるのです。遥か昔に「アタックナンバーワン」というアニメがありました。そのほうが庶民的かも知れませんが、バレーボールの話です。厳しいトレーニングに耐えて世界一になるというストーリーでした。大きなボールが打ち付けられるのを返していくのです。手は腫れて、体がボロボロになります。そうやって鍛えられてると、どんなボールが来ても向かっていくことが出来るようになります。野球にしても同じようなことではないでしょうか。一人前になるためには訓練が必要なのです。どんな球もとにかく打ち返していかなければならないのです。でも嫌なら挑戦はしないでいればいいのです。一度アクセプトしたら、最後までやる、それだけです。そうやって、打つことに楽しさが出てくればしめたものです。損はしませんから、やってみましょう。世界一にならなくてもいいですが、後悔しない生き方がいいのではないでしょうかね
2019年02月01日
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