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以前に発達障害の薬が危険だと紹介したことがあります。 しかしよく考えてみると、毎日口の中に入る農作物の農薬汚染、養殖の魚に含まれる成長促進剤、抗生物質などの残留物、そして幼いときに打たれる多数のワクチン。 このワクチン、安全性が検証されているとは言いがたいものが、おおいみたいです。 アルミニウム成分だったり、水銀成分だったりが含まれているという報告もあるみたいです。 コロナで世界中がワクチンと騒いでいます。なぜ治療薬を開発しないのでしょう?世界的な製薬会社の利益のためとしか思えません、大村先生の寄生虫薬がコロナに効くという話は社会から抹殺されたように思えてなりません。 ワクチン、抗がん剤、毒だと思った方がいいのかもしれません。 今農水省も関わって、学校給食には有機野菜をという動きがあるようです。 本気で子供たちの体から、残留農薬が消えるように、推進してほしいものです。
2020.09.25
もう三十年も前に、行きつけの寿司屋おやじと話したことがある。日本でも鯛の養殖や、ふぐの養殖が盛んになった頃なのだろうか? ハマチ、浜に置くからハマチなんだよ、本来海を泳ぎ回っている魚を、狭い海域に閉じ込めて、異常な早さで成長させることに無理がないわけがない。その魚が本来食べないものを餌にし、成長促進剤をつかい 病気の予防に、抗生物質が投与される。 こんな魚を、客の口に入れるわけにはいかないというのが、親父の言い分だった。 養殖サーモンは世界で最も毒性の強い、危険な魚!(以下、記事抜粋です。)食べるのが危険な理由。養殖サーモンが危険な理由1:エサが化学物質まみれだから養殖サーモンのエサはトウモロコシなどの穀物に加え、豚肉や鶏肉などですが、本来の天然の鮭はこうしたものを食べることはありません。つまり、この時点で、養殖サーモンは自然の摂理に反した不自然な魚なのです。さらに恐ろしいのは、エサに含まれる数々の化学物質。もともと原料となる穀物が生産される際に使用された農薬だけでなく、感染症を防ぐための抗生物質や合成ビタミン、身の発色を鮮やかなピンク色にするため、合成のアスタキサンチン(着色料)等、様々な物質を添加します。他にも、ダイオキシン類やPCBなどの汚染物質も大量に含まれています。その量はダイオキシンが天然の鮭の11倍、PCBに至っては16倍も多く検出されたとの報告もあります。化学物質は脂肪に蓄積する!こうした化学物質の恐ろしいところは、脂肪に蓄積するという点です。水溶性の物質であれば体外に排出されますが、脂溶性で脂肪に蓄積する物質は養殖サーモンの身に溜まり、それを食べれば私たちの体内にも蓄積していきます。その結果、様々な病気を引き起こすのです。化学物質が引き起こす病気の例では、具体的にどのような病気に繋がる可能性があるのでしょうか?代表的な例をご紹介します。ガンダイオキシンやPCBは発ガン性の高い物質として知られます。胃ガン、大腸ガンなどの消化器系のガンをはじめ、あらゆる種類のガンの発症リスクを高めます。記憶障害脳の60%以上は油でできています。有毒な化学物質が脳に蓄積し、アルツハイマーなどの記憶障害のリスクが増大します。ADHD、自閉症妊娠中の方、小さな子どもは化学物質の影響を特に受けやすいため注意が必要です。化学物質は脳細胞に永続的な損傷を与え、ADHDや自閉症、IQが低くなる等、脳に対して甚大なダメージを与えます。免疫障害あらゆる臓器の機能を低下させ、代謝や内分泌系に悪影響を与えます。この結果、免疫障害を引き起こし抵抗力が低下。様々な病気のリスクを高める恐れがあります。ここまでのまとめ上記で紹介した病気はほんの一例。この他にも、養殖サーモンとそれに含まれる化学物質と関連性が高いと思われる症状がいくつも確認されています。こうした病気を避けるためにも、1カ月に1食以上の養殖サーモンを食べることは避けるようにすべきだと指摘されているようです。ちなみに、これは化学物質の脅威はサーモンだけではなく、マグロやブリなどの養殖魚全般に当てはまります。https://kininal.me/bad-effect-of-farmed-salmon/ 以上が引用。回転寿司でサーモンを食べている皆さん、多くの病気は、農薬まみれの農産物やこういった食べ物によって作り出されています。 若い世代のために、食べ物には注意が必要だと思いませんか?
2020.09.16
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